ミラ イース 2011年モデル
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ミラ イースの新車
新車価格: 76〜135 万円 2011年9月20日発売〜2017年5月販売終了
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ミライースでサブウーファーをご利用になられている方に質問です。
将来的に、僕もそのうちサブウーファーを搭載してみても良いかなと思っているのですが、基本的にアンプ付きサブウーファーを取り付ける場合、「常時電源(B+電源)」が必要となります。
この電源はどこから取っているのでしょうか?
ミライースに限らずでググって色々調べた結果だと、バッ直、いわゆるバッテリから直接電源を取り出している、という人が多かったのですが、ミライースの場合アイドリングストップ車なので、バッ直は禁じ手だと取り説にしっかりと書いてありますし、ここでも過去ログをぱらぱらと見ると、一件程それで問題が出たケースが見つかりました。
更に、「ミライース」で絞り込んで、どうやってサブウーファーの電源を取っているのか、ググって更に調べましたが、結局ハッキリした事は分からずじまいでした。
そもそも、サブウーファー側の説明書にも、「バッ直でつなぎなさい」なんて書いてある物は見当たらず、カロッツェリアとケンウッドの説明書だけ、予めPDFを読んで予習してみましたが、そんな事は書いてありません。
基本的にどっちのメーカーも「車両のヒューズユニットの先」に繋ぐ様に指示しています。
「そこまで言うなら正攻法で繋ぐ方法はなんだろうか?」「オプションパーツ用に、サブウーファーの説明書に書いてあるかの様な、空きヒューズソケットや空きターミナルなんてものはあるのか!?」と、グローブボックスを外して、ヒューズボックスとにらめっこしてみましたが、電装品を追加できそうな空きヒューズソケットも、空き電源ターミナルらしきものも、ちょっと分かりませんでした。
当たり前ですがウーファーというと、10Aぐらいはいっちゃう物ですので、他のヒューズの電源を横取りするのは過電流が掛かり危険である可能性が大ですし、互いの機器にノイズ乗せる可能性も大です。
アイドリングストップ車じゃないのであれば、遠慮なくバッ直しても恐らくいいのでしょうけど、ミライースの場合そこの所が特殊そうな感じです。
ecoIdleシステムに問題が生じる可能性があるとも説明書に書いてありますし、再始動の時に瞬断が発生するので、ウーファー側も音が途切れたり、ノイズが出たりする可能性もある様に思います。
皆さんはどうやってサブウーファーの電源を取っていますか?
「正攻法」で電源を取られている方はいますか?
「どっかに電源を安全に引き出せる、空き電源ターミナル」なるものは、ミライースにはあるのでしょうか?
書込番号:15270558
5点
みんからのミライースの整備手帳を見ましたか?
サブウーファのため、お二方がバッテリーから直接電源をひいています。
さして問題があるとは書いていません。
室内への線の引き込みで苦労されたとのこと。
リレーを介しているかどうかは書かれていませんが、ヒューズとリレーをつけるのは常識でしょう。
またリレーの信号線をキーがオンで電気が流れるところから取ることも必要です、これでキーをオフにするとサブウーファの電源も切れます。
アイドリングストップからの再始動では景気の良いセルモーターの音がしていますが、オーディオの消費電力が増えるとバッテリーの寿命に関わってくるのでしょうか。
市街地などでひっきりなしにアイドリングストップが起こる場所では無謀かなと思う。
既存のシガーライターソケットから電動ポンプでゴムボートを膨らまそうとするとヒューズが飛ぶとのコメントはアチコチで耳にします。
ソケットのヒューズの回路に余裕がないということです。
これが問題なのでサブウーファの取り付けでも、バッテリーから直接電気をとるということなんでしょう。
書込番号:15271479
8点
ありがとうございます。
みんからの方、確認してみました。
一応バッ直をされてる方が2名程、いらっしゃる様ですね。
後、ヒューズは常識ですし分かるのですが、リレーは必要でしょうか?
基本的に自分が見た限りだと、こういうスタイルのサブウーファーに必要なのは、「常時電源」と「システムリモートコントロール電源またはアクセサリ電源」だけの様です。
後者の方は、あくまでウーファーをオンオフする為の「スイッチング」に使うもので、さして大電力を使う訳でもなさそうなので、システムリモートコントロールに対応していないカーステレオの場合なら、アクセサリ電源だの、シガー電源だのにヒューズを介してそのまま繋いでしまっても大丈夫そうですよ。
一方、システムリモートコントロールに対応しているオーディオに交換した場合は、何も気にせずにそこに繋いでしまって問題は無い様です。
要は、リレー自体はサブウーファー側に内蔵されているみたいで、あくまで必要なのは「ヒューズを介した常時電源」の様です。
一応バッ直でも現状問題が出ていないという2名の方からの報告は分かりましたが、一応もう少し皆さんのご意見をお聞きしたいので、もう少し解決にせずにこの書き込みは残しておきます。
書込番号:15271956
3点
緑のリンクさん
はじめまして。
2件前のスレッド「オーディオ用常時電源について[15248396]」を立てさせて頂いているlexusgucciと申します。
緑のリンクさんの書き込みに、「(前略)・・・過去ログをぱらぱらと見ると、一件程それで問題が出たケースが見つかりました。」とありますが私のことでしょうか?
私はミライース(G)に、バッ直接続にてサブウーファー(KSC-SW50、最大消費電流22A)を稼動させていますが特に問題なさそうな感じです。
アイスト後のエンジン再始動時にも、異常や違和感(音が途切れたり、ノイズが乗ったり、エンジンが掛かりづらいなど)は感じません。
バッ直での問題は、オーディオデッキ(DEH-970)の常時電源をバッ直配線にしたことです。
アイスト後のエンジン再始動時に再生が途切れる(同時にデッキの画面に「FORMAT READ」の表示が出る)現象が発生してしまいました。
あくまで推定ですが、セルを回す時に瞬間的な電圧低下が発生し、デッキの動作が不安定になるのではないかと考えています。
現在、デッキの常時電源を純正のオーディオ・ナビ用ハーネスから取るようにしたら、これらの問題は発生しなくなりました(サブウーファーはバッ直のまま)。
余談ですが、
カロッツェリアの「車種別 JUST FIT 取付情報」のページからミライースへの適合を確認すると、TS-WX910A(最大消費電流40A)は「装着可否○」となっています(載せることは出来るということ?)。
一方で、ミライースの取説には「バッテリーからの直接配線はしないで下さい。エコアイドルが正常に作動しなくなります」の様な注意書きがあるので・・・混乱しますよね(汗)
安全のことを考えたら、バッ直はしない方がいいと思いますが・・・
書込番号:15274123
2点
★lexusgucciさん
ありがとうございます。
過去ログで見た問題というのは、まさにlexusgucciさんのことですね。
それを踏まえ、ミライースの方の説明書には「バッテリから直接電源を取らないでね」と書いてある訳で、だったらウーファーの電源はどこから取ろうかなと悩んだ訳です。
どうやら、デッキその物はバッ直してしまうと、不具合がある様ですね...。
ウーファーは、なぜか大丈夫みたいですね。
なんだか不思議ですね。
ダイハツとしては、何が模範解答なのかなと思ってしまいます。
それとも、ハナからウーファーはダイハツ的にはサポート外のアクセサリなのでしょうかね。
結局、何が無難なのかというと、デッキは普通にオーディオハーネスからの電源にして、ウーファーはバッ直にするのが最も無難なんでしょうね。
しかし、なんだか完全正解がなさそうな感じがします。
書込番号:15275193
2点
緑のリンクさん
やはり私のスレでしたか(笑)
ミライースの取説にバッ直NGの記載がある以上、バッ直配線化を肯定する事は出来ませんが、私はとりあえず現状見守りで行きたいと思います。
今後、不具合や異常が現れた場合は、また報告(状況によっては新スレッドにて)させて頂きたいと思います。
ところで…
なぜバッ直がいけないと言っているのかを考えてみると、アイスト機構と、充電制御機構がその主な理由と推測します。
エンジンが常時動いている車であれば、バッ直が問題となることはないでしょうが、エコアイドル車宿命の課題かと思います。
また、
サブウーファーを安定して駆動させるだけの電源を、バッ直以外のラインから取れるかを考えてみましたが、その様なポイントは思い当たらず…
というか、どこから電源を取ろうが、結局元を辿れば同じバッテリーから電源を取ることになるので、アイスト中のバッテリーへの負担に関しては変わらないと思います。
書込番号:15278246
3点
電気回路に詳しい人がいらっしゃいましたら、ちょっと相談に応じて頂けると幸いです。
こういうのって可能なんでしょうかね?
そもそも、バッ直がダメな理由って、あくまでこれは僕の予想なんですが、バッテリに並列接続で、バッ直している物の影響で、バッテリから正規のルートでハーネス・アイスト機構、などに行く電流に何らかの変化が生じる事じゃないのかなと予想しています。
電圧や電流に何の変化も発生していないなら、問題ないのじゃないかと思います(バッテリに負担がかかるかどうかは除いてですが)。
そこで、こういうのって可能なのでしょうかね?
まず、バッ直をしてヒューズを介した後のラインに、逆流防止にダイオードを付けます。(定格数十アンペア程度のでかいやつを)
その後、その先にアイスト時の電圧低下や、バッテリ側からのノイズを拾う事、また瞬間的に消費電流が上がった時のバッテリ側の電圧降下を防ぐ為に、アースとの間に並列に大容量の電解コンデンサを取り付けます。
その後に、バッ直したい装置を繋ぎます。
これだったら、バッテリ側と負荷側のいずれにも迷惑を掛けずに回路が作れる気がするのですが、これだと一体どうでしょうかね?
数十A流せる様な、高オーダーなダイオードを入手するのがなんだか大変な気がしますけどね^^;
後一つ心配なのは、ダイオード自体の順方向電圧分の電圧降下が生じる訳で、負荷側が電圧降下した状態でも動作するのかな?という事ですね。
なんとなくふっと思いついた事なんですけど、可能なんでしょうか?
書込番号:15280678
1点
ミライースオーナーのイッチーマンです。
ミライースの取説に「バッテリーからの直接配線はしないで下さい。エコアイドルが正常に作動しなくなります」と書かれている理由を私なりに推測してみました。
ミライース等のアイドリングストップ車はバッテリーの充電量を監視しています。そのため、夏にエアコンを入れて送風状態にして渋滞で止まっているとアイドリングストップ機能がバッテリーの充電量が減ったのを判断してエンジンを再起動するのを経験したりします。
バッテリー直で電源を取られると、充放電量の監視回路を経由せずに電力が消費されるということになり、アイドリングストップのプログラムはエンジンを再起動をするに十分な電力が残っていると思っているのに実際には多くの電力が消費されてしまっていてエンジンの再起動ができない、という事態が最悪の場合には発生します。
メーカ側としてはこのような状況での正常動作は保証できないので、バッテリーからの直接配線を禁止していると思われます。
エンジンが再起動できないのは大きな問題ではない(単なるバッテリー上がり状態)と思ったりしますが、交差点の右折待ち時にエンジンの再始動に失敗すると事故に繋がる可能性もあるので、軽く考えることはできません。取説に注意事項として書かれているのは何らかのリスクがあるからであり、そのリスクが何かを推測してそのリスクを受容できると判断しない限りは注意事項は守るべきだと思います。今回の場合でいえば、長時間(長いといえども3分程度)のアイドリングストップ後には再起動に失敗することがある、というリスクを受け入れて(覚悟をして)から実施するということになりますね。
接続方法の話からは若干外れてしまいましたが、コメントさせていただきました。
書込番号:15536177
![]()
6点
マイナス端子のすぐ近くに電流センサーが付いていて、そこで充放電量を監視しているそうです。
それを経由せずに電気を使用すると、先の方のご説明の通り、アイドリングストップシステムが放電量をちゃんと管理出来なくなり影響があるようです。(逆に言うと、バッ直する時は、マイナス側の線をここに通してやればいいらしい。)
あと、それ以外でバッ直する場合としない場合の差異ですが、
まずヒューズボックス配下から取れば、バッテリーと機器の間にヒューズが入りますので、短絡するような故障があった時にヒューズが飛び、火災予防となります(短絡が起きると、電線が大電流により発火し火災となります)。バッ直する場合でも、ヒューズは必須です。
また、電線やヒューズも小さな抵抗・コイル・コンデンサ成分があり、細い電線の方が抵抗成分は大きいので、バッ直から太い線を引く場合とは少しだけ異なります。この影響はケースバイケース過ぎてなんとも言えません。基本的にはあんまり影響ないけど、電装品On/Offやセルが動いた時のピーク電圧が少し違うかもしれません。ノイズ量も若干影響があるはず。
書込番号:25668385 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
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