プリウスPHVの新車
新車価格: 323〜439 万円 2017年2月15日発売〜2023年1月販売終了
中古車価格: 43〜399 万円 (874物件) プリウスPHVの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| プリウスPHV 2017年モデル | 5748件 | |
| プリウスPHV 2011年モデル | 487件 | |
| プリウスPHV(モデル指定なし) | 2287件 |
2017年5月に購入後、約2年半走行(ほぼ毎日走行)
走行距離18000q(EV走行:約8割 ハイブリット走行:約2割)
ややエコ運転を意識したEV走行、遠距離のみハイブリット走行
100V充電が主、200V充電は時々、急速充電はこれまで10回ぐらい
〜現在の充電性能(能力)について〜
満充電で
◎メーター表示 EV走行可能距離 80q (添付のアプリ画像参照)
★満充電ではないが、表示数字はこれ以上増えない。
◎実際のEV走行可能距離は、50〜60q
上手く運転すれば60q以上走行可能
エアコンON時は40km以下になることもある。
高速道路は40〜50qぐらいか。
メーター表示EV走行可能距離は 60→80q 増えたり減ったりしながら徐々に増えました。
実際のEV走行可能距離は、購入時から大きな変化はないように思います。
現時点で電池の劣化は全くないように感じます。
書込番号:22984942
6点
上手な運用でエコな運転をされているようですね
実際の走行距離は主さんのように40km(エアコンON)~70km(好条件)ですね
電池の劣化ですがまだSOHを測定した強者は現れてないのであくまでも推測ですがリーフを例えにすると年1~3%ほど劣化があるようですね
プリウスPHVは車の表示100%で全体の電池容量の約83%なので17%を保護領域になっている模様です、すなわち実際の運転で劣化を感じるには5~8年程たってようやく劣化したのかな?と思う感じだと思います
主さんの車も若干劣化はしているが保護領域内の劣化になるので目に見えて劣化を感じるのはまだまだ先の事だと思いますのでPHVライフを楽しんでください
書込番号:22987391 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
参考になりました。
コメントありがとうごさいました。
書込番号:22998176 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>プリウスPHVのファンさん
>忍たま欄汰朗さん
こんにちわ
私のPHVは、2017年10月購入。毎日通勤で(EVのみ)使用、200Vの普通充電は、ほぼ毎晩実施。走行距離は3万kmです。
電池の劣化度は、17年10月購入当時の、0(ーー)〜100%のAC充電電力量が、6.2〜6.4kWhであったのが、今年の同じ、10月は、max6.0kWhであることから、確かに劣化は、あるようです。
思うに、2年間、毎日充電、走行しているので、スマホの電池劣化と比較すると、PHVの電池劣化は微々たるものと感じます。又、ここの他のスレの書込含め、実際の走行での電池の劣化を訴えている方は、いらっしゃらないと認識しています。私も毎日の使用で、走行距離が短くなったと感じる事は、ありません。
何故、PHVの電池劣化(EV走行距離の短縮)をユーザーは、感じないのか?
それは、そこには、TYOTAマジックがあるのではの、虚言を以下に放言します。
2018年6月に、忍たま欄汰朗様の書込に触発され、駆動電池の充電容量(SOC@ODB)が測定できるレー探を、取付。取付当時充電100%時のレー探のSOC@ODBの値は、81もしくは、82でありました。
ところが、今年の7月頃から充電100%時の値は、85%と、概ね1年で、3〜4ポイント上昇しました。(他のスレで忍たま欄汰朗様も同様85の書込有り)。
EV電欠点の0%(ーー)では、レー探SOC@ODBは、ほぼ13%と、以前から変化ありません。つまり1年で5%ほど、電池の100%容量に対して、普通充電満充電の割合は、上昇しています。
これが、ユーザに電池劣化を感じさせないための、TOYOTAマジックではないかと思うところです。
以上の放言が、真か、偽りかは、もう1年経過(来年10月)になれば、さらに、上昇が進行して、明らかにのるのではと思うところ。只、心配なのは、長い下り坂の回生充電max、SOC@ODB 88% エンジンブレーキ動作 がとても満充電間近になる事。
以上、わかりづらい文章で申し訳ありません。こんなおバカな戯言、公言してるのは、私だけと認識しています。でも私は、1年後が楽しみですわ。
書込番号:23005388
2点
35です。EV走行距離は6万キロ以上ですが、劣化している実感は、鈍感なのかわかりません^^;;
先ほど見ましたら、今は充電完了時点でEV走行は22.7km
今月のEV走行距離は、1049km、86kwhです。
エアコンや走行スピード、走り方等、燃費を気にした走りをほとんどしていません^^;;
ご参考になれば幸いです。
書込番号:23008382
0点
>ノボ@川崎さん
こんにちは
1.AC充電電力量が、6.2〜6.4kWhであったのが、今年の同じ、10月は、max6.0kWhであることから、確かに劣化は、あるようです。
2.1年で5%ほど、電池の100%容量に対して、普通充電満充電の割合は、上昇しています。
これら2点の考察から、単純計算で、10%ほど劣化したという判断でしょうか?
書込番号:23008463
0点
>oralcareさん
はじめまして。
oralcare様の書込を読む前には、PHVに、2011年モデルがあった事すっかり失念していました。(悪意無く。)
先代PHVでも、駆動電池の劣化、実感ない事なによりです。
>今月のEV走行距離は、1049km、86kwhです。
若干ご報告の数字は、電費が良すぎる気がしますが?それと、電力量(kWh)が車に表示がでるのでしょうか?
私の現行モデル(デカナビ無し)では、平均電費は表示されますが、電力量の表示はでません、悩ましいところです。
話変わって、家の電動アシスト自転車 2011年Panasonic Litium ViVi NX 。購入〜せいぜい土日のみの使用。近場の買い物に活躍しています、購入時は、カタログデータどうり満充電で10km以上走れました。現在、提示写真の 5セグメント表示で、5〜600m走行で1セグ消灯、トータルで3kmほどに劣化しています。
只、家での用途は近場限定かつ、満タンまでの充電時間が容量低下に比例して爆速で終了するもんで使用に不自由ありません。なにより肝心な電動アシスト力も、PHV購入助成金で購入した、PHVに折りたたんで搭載できるPanasonic オフタイム(2018)と比較しても遜色ありません。これは、Litium電池の良いところだと思います。
購入したけど普段は、使用機会がないオフタイムの電池は、PHVの電池管理を参考に充電は50%程度で、電池のみ室内保管しています。
書込番号:23009266
0点
>SYNCMさん
解りづらい書込で、すみません。
昨日、本人バレしてる勤務先で、書込24H以内に関わらず、複数部署(非PHVユーザ)よりマジックの意味不明とのクレームを受けました。
正直なところ、聡明なユーザのSYNCM様からも、誤認されている、我が文章の稚拙さに、凹んでいます。
>1.AC充電電力量が、6.2〜6.4kWhであったのが、今年の同じ、10月は、max6.0kWhであることから、確かに劣化は、あるようです。
これは、現状の駆動電池の劣化度を充電AC電力量を ものさし にして低下を報告した物で、現実劣化度は、文章どうり。
ただ、充電AC電力量による劣化度評価には、気温(温度)による、正当な電池の蓄電能力の変化に惑わされたり、充電器の効率変化や、高温充電時のエアコン動作などの、誤差要因あり。
現行モデルのV2Hの総出力量が計測できれば、最も確からしい電池蓄電能力評価ができると思いますが、100V出力OPも持たない我がPHVでは、夢物語。
>2.1年で5%ほど、電池の100%容量に対して、普通充電満充電の割合は、上昇しています。
この 5% は、私の表記に落ち度がありました。今回提示の表1のごとく、EV領域割合が去年68%、今年72%と、電池全容量に対してEVの割当量が、増加しているのでは?!との報告です。
(5%の根拠は、68から72に4ポイント変化したので、4/72=5%と表現しました。)
つまり、1.のように電池蓄電量は徐々に劣化(低下)しても、2.のように、充電上限の保護領域を開放して、EV充電容量を確保することで、ユーザに電池劣化を感じさせないようにしている??、これが、TOYOTAマジックではないのかな?!という事をお伝えしたかったのです。
以上でご理解頂けたでしょうか?又、なにかお気づき、不明な点ありましたら指摘して下さい。
電池の劣化度計測は、前述のV2Hや、100V出力OPも装備無しなもんで、数字にするには、100%EV走行後のダイアリーレポートから 走行距離/平均電費 の演算で計算される消費電力量の推移での評価が妥当と思いますが、この結果については、長くなるので、又別の機会に報告したいと思います。
書込番号:23009287
2点
>oralcareさん
35PHVは、使用電力量がインフォメーションに表示される件、了解しました。これの使いようで、電池の劣化度(蓄電量の変化)推移が簡単に把握できますね。
現行PHVには、提示写真のように、平均電費の表示はでますが、残念ながら電力量の表示は、どこにも出ません。(ユーザからの電池劣化クレーム対策 故にか?!)
私の車の電費はエアコンに2〜3割ほど使ってしまうもんで、アベレージで10km/kWhを超えることはありません。だもんで、貴台提示の数字は誤りかとの間違った指摘をしてしまい、すみませんでした。
又、電力量表示可能である事、写真で教えて頂きありがとうございました。
書込番号:23010967
2点
>ノボ@川崎さん
連絡ありがとうございました。
「EV領域割合が去年68%、今年72%と、電池全容量に対してEVの割当量が、増加している」
にもかかわらず、(精度の問題はあるもの)実際に充電される電力量が減っているということは
充電電力量の減少度以上に電池が劣化したとういうことではないでしょうか?
書込番号:23012452
0点
>SYNCMさん
勤務先で、私の投稿内容について後輩から、ノボさん狂ってない!気は確か?と心配され、誤りを指摘されようやく気がつきました。
SYNCM様からも、誤認されてるとの事、全くの私の誤認でした。SYNCM様の投稿すべて、私の考えと、1mmも相違ありません。
大変、申し訳ありませんでした。お詫びいたします。
誤認の、言い訳は、
勤務先の非ユーザ様達から、全く意味不明と理解されなかった日、帰宅しまして、貴台の書込に触れ、
私の頭の中では、(勤務先での説明内容)
現状のEV領域低下分 = 電池本来の劣化度 ー 上限保護領域解放(EV領域増加)分
と、考えこうちゃくしてしまい、ご指摘の
現状のEV領域低下分 + 上限保護領域解放(EV領域増加)分 = 電池本来の劣化度 =10%
は、並びが違うので、よく考えずに誤ってると、誤認してしまいました。
それと、電池本来の劣化度が、ざっぱで、10%と2桁の数字も、自分では計算していなかったので、2年間、毎日使用で劣化はあるのが当然と公言していた割に、実際に2桁の数字を目の当たりにして、思わず思考停止してしまいました。以上です。
それと、もうひとつ、後輩からの指摘あり。
OBD : On-board diagnostics (オンボードダイアグノーシス) を ODBと誤って記載している事。
これは、ATOK辞書登録に誤って登録してしまっていたため、今までかなりの箇所の書込で、
SOC@ODB と間違いてしまっていました。これについては、皆様にお詫びするしだいです。本当は、SOC@OBDです。
以上、誤りばかりでありますが、以前にも記載したように、私のTOYOTAマジック説が、正しいか否かは、1年後には、判明すると思います。結果を楽しみに、引き続き注視してみます。なにか、お気づきの事ありましたら、教えて下さい。
書込番号:23015160
1点
>SYNCMさん
書込わすれてました。勤務先で誰からも理解されなかったオイラの書込、正確に理解頂きありがとうございました。
自身の文章作成能力の無さに自信をなくしていましたが、お相手頂き、励みになりましたわ。
書込番号:23015166
0点
>ノボ@川崎さん
考えが一致して、私もうれしいです。
日頃より、興味深い検証や考察、恐れ入ってます。
詳細な説明に対して、いつも短いコメントで申し訳ありません。
書込番号:23016726
1点
>ノボ@川崎さん
>SYNCMさん
なるほど。劣化分を補うのに上側の保護領域を少し解放して使用範囲を広げているということですね。
だとしたら充電時の終端電圧が上がりましたでしょうか?
例えば新車のころは365Vだったのが今は370Vになった、とか。
バッテリーの終端電圧は直接測れないとして、充電直後にレー探に表示される電圧でも同様の傾向は見て取れると思うのですが。
書込番号:23073032
0点
>galeaoさん
>劣化分を補うのに上側の保護領域を少し解放して使用範囲を広げているということですね。
端的で、とても、とても解りやすく、表現頂きありがとうございます。
新車時の電池電圧は、残念ですが、私の新車(2017年10月)時には、レー探装備無く、取付は後の、2018年6月のため不明です。
そして、レー探取付当初は、レー探表示のSOCと車(MID)表示のSOCがリニアな関係でない事と、都度若干、その値がズレる事ばかりに注目してしまい、電池電圧に興味が向かず無記録。
当時使用のスマホは水没させてしまい、後iphoneに変更したもんでもしかしたら、μSDに残っていたかもの、写真は、もはや行方不明。
ここにアップした過去の写真を見直しまして、2018年11月の満充電時の写真を発見。提示のように83%で373V 外気温16℃。
対して、現在は、85%で374V 外気温21℃。その差2%UPで電圧は、1V。提示の2018年9月の訓練データ表は、99%〜90%で、372V〜366V 、すなわち
9%で6Vの変化と鑑みると、外気温が異なりますが、2%で、1VのUPは、まあまあ妥当な値かと?まあ、その差1Vなんぞあ誤差範囲ちゃあ誤差範囲かとも!?
いづれにしろ来年11月(1年経過)になれば、このお馬鹿な説、真ならSOC%、電池電圧はさらにUPして明白となると思いますので、楽しみに経過観察するつもりです。
書込番号:23074027
1点
>プリウスPHVのファンさん
>ノボ@川崎さん
>忍たま欄汰朗さん
皆さま、お世話になっております。
8年7か月時点でのプロケア10を受けてきました。
バッテリーの劣化具合が心配で、データを見せていただきました。
お店までEV走行したので、SOCが正確かどうかわからないのですが
電池容量SOC IGON直後という数値が、満充電の値なのか?と思いましたので
その値は、76.5%で計算いたします。
新車の時満充電の値が83%程度と上がっていましたので、
その値で計算すると8%程度の劣化なのでしょうか?
補機バッテリーの交換を勧められましたが、躊躇いたしております。
電圧は、12.49V。特性は50%
要注意 バッテリーの劣化がはじまっております。こまめな点検と早めの交換をお勧めします。
という診断でした。どうしたものか。
書込番号:23666348
0点
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プリウスPHVの中古車 (全2モデル/874物件)
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- 支払総額
- 311.4万円
- 車両価格
- 306.4万円
- 諸費用
- 5.0万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 3.6万km
-
- 支払総額
- 268.0万円
- 車両価格
- 258.0万円
- 諸費用
- 10.0万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 6.3万km
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- 支払総額
- 196.9万円
- 車両価格
- 190.0万円
- 諸費用
- 6.9万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 2.8万km
-
- 支払総額
- 145.2万円
- 車両価格
- 139.8万円
- 諸費用
- 5.4万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 14.2万km
-
- 支払総額
- 210.7万円
- 車両価格
- 198.0万円
- 諸費用
- 12.7万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 6.5万km
この車種とよく比較される車種の中古車
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27〜799万円
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14〜440万円
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29〜298万円
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55〜660万円
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55〜512万円
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108〜348万円
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207〜315万円
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