インプレッサ スポーツの新車
新車価格: 192〜295 万円 2016年10月25日発売〜2022年12月販売終了
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自動車 > スバル > インプレッサ スポーツ
当方インプレッサ購入を検討していまが、今まで自動ブレーキ(?)車に乗ったことが無く、ご質問させてください。
カタログやネット等で、先行車や歩行者ではプリクラッシュブレーキが働く、との記述は見られます。しかし、停止車や静止者(?)については、はっきりとした記述が見つけられませんでした。Dの営業さんに聞いてもはっきりしません(企業秘密かな?)。
例えば、交差点を曲がった直後での、停車中の車、荷下ろし中の車や大型ダンボール、車道まで出て横断待ちする人間や自転車等、静止している人や物。 これら静止物体をアイサイトは認識し、プリクラッシュブレーキを発動してくれるのでしょうか。
動いている先行車や歩行者を既に認識している場合、それらが止まっても認識し続ける、との記述はどこかで読んだ気がします。当方気になるのは、アイサイトが認識可能(?)な前から止まっている物体についてです。
ご経験、情報や知見をお持ちの方おしえてください。
アイサイトの静止物認識は下記のいずれに近いのでしょうか?。
また、他社市販車での自動ブレーキシステムでアイサイトより静止物認識程度が高いのはありますか?
(1)静止物体は認識しない。
(2)静止物体は認識しないが、例外的に車(ナンバープレート等)や人(頭と手足等)のみ、特徴を判別出来た時のみ認識する。
(3)視差で静止物と背景が識別できた場合認識する
(4)その他?
もちろん、プリクラッシュブレーキが発動するような運転はするつもりはありませんし、最悪時でも発動されない可能性がある事は理解しています。
書込番号:21088733
4点
いなか人さん
静止した車等でもプリクラッシュブレーキは作動します。
プリクラッシュブレーキが作動する条件等は↓から現行型インプレッサの取扱説明書をダウンロードして336〜341頁辺りに記載されていますので参考にしてみて下さい。
https://www.subaru.jp/afterservice/tnst/
又↓の現行型インプレッサの被害軽減ブレーキ試験動画も視聴してみて下さい。
http://www.nasva.go.jp/mamoru/active_safety_search/list_search_subaru.html
書込番号:21088751
![]()
7点
上でも書き込まれていますが・・・
アイサイト付きを2台使っていますが、経験からも静止画像も認識していると思いますよ。
まず、アイサイト作動で前車に続いて停止した時、前車がまだ動かないのにアクセルを踏んでも、極ノロノロしか進みませんしね。
なお、
交差点を鋭角で曲がるときには一旦解除されますが、曲がり切るとまた作動し、当然車等が止まっていれば、停止しますね。
ただ、これは拙い私の経験や感覚ですから、確実な作動状況はメーカーに聞かれるといいかなと・・・。 (^-^;
書込番号:21088762
4点
アイサイト取説を見ると4ページ以上にわたって「作動しにくい条件」が書かれています。
静止物も認識はしますが、一方で「横から目の前に割り込んできたもの」には反応しないことがあると書かれていますので、交差点を曲がった直後に目の前に人や車が止まっていた場合などはこれに相当するかもしれません。
営業さんが答えないのは、企業秘密というよりも安全面におけるリスク管理上、明確に言えないことになっているのでは。
書込番号:21088818
4点
スーパーアルテッツァさん 、渚の丘さん 9801UVさん 早々のレスありがとうございます。
教えていただいた、取説およびビデオ見ました。
取説には「対象物が車両、二輪車、自転車、歩行者以外の場合」作動しないことがあるとかかれていますね。
取説記述や、ビデオから、当方記述の下記に近いように理解しました。他の物(路上のダンボールなど)はだめそうですね。
>>(2)静止物体は認識しないが、例外的に車(ナンバープレート等)や人(頭と手足等)のみ、特徴を判別出来た時のみ認識する。
ユーチューブ動画で、乗用車側面や鹿でプリクラッシュが発動している例があり、動いている物は時間軸での複数画像比較で識別するので、認識対象が広いのでしょうかね。
>営業さんが答えないのは、企業秘密というよりも安全面におけるリスク管理上、明確に言えないことになっているのでは。
確かに、営業さんはプリクラッシュブレーキは発動しない事があると。ひつこく言われていました。営業さん指示でブレーキを踏まず、追突した事件もありましたし。
書込番号:21088840
2点
>いなか人さん
自動ブレーキは作動しようとするが、衝突せず安全
に停止 するかどうか?状況次第が正確ですね。
スバルは、あくまで補助装置であって、ドライバー
の責任で事故防止するように求めています。
裁判で、製造者責任に波及しかねませんからね。
でも、徐行に近い低速であれば、自分の運転より
安全かな・・・
住んでいる戸建て団地内の道路で、停止車両の横を
通過しようとして、自動ブレーキ作動して停止!
すれ違いできる程度の巾+カーブでしたから、直進
すると衝突すると判断したようす。
自分的には、カーブを曲がるまで見えない対抗車
への備えとして期待してましたが、思ったより慎重
でした。
書込番号:21088847 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>取説には「対象物が車両、二輪車、自転車、歩行者以外の場合」作動しないことがあるとかかれていますね。<
拙考ながら・・・
例えば道路に覆いかぶさった雑草や小枝等に確実に反応して急ブレーキがかかっていたら、後続車の事も有り却って危険では?
予断ながら、かって、他のメーカーの車に試乗した時、ちょっとしたカーブや、道路に近めのガードレールにも、反応して警告音がいちいち鳴るのには閉口しました。
それは、ミリ波レーダーで計っているからでしょうかね?
書込番号:21089275
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1点
>いなか人さん
レヴォーグ(A型)に乗っています。
ある一定以上の大きさの静止している障害物を感知し、ハンドル操作もしくはブレーキ操作無しで、そのまま走行し衝突の可能性ありと車が判断した場合、まずプリクラッシュブレーキの作動前の警告を出してきます。
警告から実際にプリクラが作動するのに時間差がありますので、プリクラを作動させたくない場合は意識的にハンドルを少し操作するか、ブレーキ操作(ブレーキランプを点灯させる程度でOK)で作動を回避できます。
とにかく「疑わしき場合は警告を出す」仕様ですので、この特性を理解し、余裕を持ってハンドル操作やブレーキ操作を行い、アイサイトと付き合っていく必要がありますね・・・。
書込番号:21089572
![]()
2点
いなか人さん
ぶっつからない車,アイサイトってCMが流れ始めた頃を忘れたのかな?
プリクラッシュブレーキのあのCMの対象物は何だったか?
書込番号:21089714
1点
>いなか人さん
>動いている先行車や歩行者を既に認識している場合、それらが止まっても認識し続ける、との記述はどこかで読んだ気がします。当方気になるのは、アイサイトが認識可能(?)な前から止まっている物体についてです。
他社の運転支援装置を使っていますので、アイサイト固有のポイントは分かりませんが、以下一般論として。
もしかしたらプリクラッシュブレーキ(衝突被害軽減ブレーキ)とACC(アダプティブクルーズコントロール)の機能を若干混同されておいでではないかと推察します。
プリクラッシュブレーキは対象が移動していても静止していても「自車がこの運動を続けると対象に衝突する可能性がある」と装置が判断した段階で警報し、ブレーキ踏力を増強し、また必要に応じて自動的に緊急回避ブレーキがかかるものです。
緊急回避ブレーキですから制動が唐突で急激です。
(そもそもアイサイトが自動ブレーキ実装の元祖か草分けだと理解しています。)
一方ACCは同一レーン前走車がいなければ設定速度を維持し、同一レーン前走車がいてロックオン範囲内に入ればロックオンしその速度に応じて車間距離を保つもので、ロックオン対象が停止すれば(全車速対応型ACCなら)自身も停止します。
制動は先行車両の運行状況に準じますがスムーズです。
(アイサイトのACCもロックオン済み対象にスムーズに対応すると推察します。)
ただしACCの具体的機能は車種(ブランド・モデル・年式・グレード・オプション)による差があるようで、設定可能最高速度問題を含め、単に技術論だけではないようです。
多くの場合、ACCがロックオンする対象は同一レーン前方を移動中の車両などで、対向車線走行中車両や前方静止物(駐停車車両・建造物構築物樹木など)にはロックオンしません。従ってロックオンしていない同一レーン前方の駐停車中車両等に接近した場合、ドライバーがブレーキングしなければ最終的にはプリクラッシュブレーキで緊急停車する事になります。
またACCがロックオンしていた対象が停止した場合でも、自車が特定速度未満になるとACCが自動解除されドライバーがブレーキングしなければならない(全車速対追従機能付きでない)タイプのACCもあったと聞いています。この場合もドライバーが対応しなければ最終的にはプリクラッシュブレーキで緊急停車する事になります。
一方、最近はロックオン範囲外にあった同一レーン前方の静止車両にも対応するACCを実装する市販車があり、この場合はACCで自然にスムーズに停車します。
(アイサイトのACCが静止物対応かは存じません。)
書込番号:21089982
0点
皆様 レスありがとうございます
>木枯し紋次さん
>住んでいる戸建て団地内の道路で、停止車両の横を通過しようとして、自動ブレーキ作動して停止!
この時の対処法も取説でしっかりお勉強します(笑)。停車車両ではなく、引越し荷物だったらどうなるか興味ありますね。
>渚の丘さん
>・・・他のメーカーの車に試乗した時、ちょっとしたカーブや、道路に近めのガードレールにも、反応して警告音がいちいち鳴るのには閉口しました。
貴重なご経験話ありがとうございます。たしかに、この辺がメーカーさんの悩みでしょうね。
>伊予のDOLPHINさん
>ある一定以上の大きさの静止している障害物を感知し、ハンドル操作もしくはブレーキ操作無しで、そのまま走行し衝突の可能性ありと 車が判断した場合、まずプリクラッシュブレーキの作動前の警告を出してきます。
こちらも貴重な経験話ありがとうございす。アイサイトが取説記述の対象物以外の静止障害物も認識しているのですね。
>えむあんちゃさん
>プリクラッシュブレーキのあのCMの対象物は何だったか?
CMをあまり見ないので、そのCMはしりません。ネットで見る静止物衝突実験映像では、静止物に車の後写真が描いてあります。それが描かれて無い時でも止まるのだろうか?。
>categoryzeroさん
>もしかしたらプリクラッシュブレーキ(衝突被害軽減ブレーキ)とACC(アダプティブクルーズコントロール)の機能を若干混同されておいでではないかと推察します。
混同しているかどうかはわかりませんが、プリクラもACCも、アイサイトの物体認識機能は共通で、それにもとずく動作制御が異なると理解しています。
取説の「AT誤発進抑制制御」を読んでいると「前方の障害物」とあり、プリクラのような認識対象物想定(車両、二輪車、自転車、歩行者)の記述がありません。
皆様の情報も得ての私の推測ですが。
静止物を認識し障害物と思われた時、「fail safe」の観点から「AT誤発進抑制制御」では発動する。走行中は同観点から、認識対象物の特徴想定や視差で障害物を明確に識別出来た時のみ発動するが、認識は背景に対して動きのある移動物より困難。
運転中は、静止物により注意が必要かなという気がしました。もちろん移動物にも注意が必要ですが(笑)。
書込番号:21090597
2点
>いなか人さん
あくまでも補助機能でしかないので、うまく使いこなせば便利ですよ。
過信がフライングして営業困らせてませんか?
こんなんじゃなかった。なんてクレーマーもたまにいるので理解して上手に利用辷しですよ。
書込番号:21094080 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
あら不思議.さん レスありがとうございます。
>過信がフライングして営業困らせてませんか?
たしかにたくさん質問しました。営業さん困ったかな?。 根が知りたがりで、特に「自動」についてはそれを利用する上での限界を知りたくなります。
私も現役中はお客様対応で困った経験もあり、今回も営業さんが「知らない」「わからない」「話せない」と言えば、それ以上の質問しなかったつもりですが・・・。
納車されたらボチボチ経験蓄積していきたいと思います。もちろん衝突実験はしませんけど(笑)。
書込番号:21094533
1点
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