インプレッサ スポーツ 2011年モデル
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インプレッサ スポーツの新車
新車価格: 155〜263 万円 2011年12月20日発売〜2016年10月販売終了
中古車価格: 27〜164 万円 (578物件) インプレッサ スポーツ 2011年モデルの中古車を見る
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自動車 > スバル > インプレッサ スポーツ 2011年モデル
5代目インプレッサ(北米仕様)が初公開になりました。
http://jp.autoblog.com/2016/03/23/subaru-impreza-new-york/
全長4,460mm × 全幅1,777mm × 全高1,455mm
現行と比べ、40mm長く、37mm幅広く、10mm低くなってます。
皆さん、どのような印象でしょうか?興味深いです。
富士重工の公式サイトやFacebookでも、アップされてます。
書込番号:19723687
2点
セダン(日本ではG4)と5ドアハッチバック(日本ではスポーツ)
はテールライトが同じになりながら、まるで異なる印象のリア
デザインになります。
もともとアメリカではセダンも5ドアも最上位グレードのみが
「スポーツ」呼称でしたが、今度の新インプレッサではセダン
がよりスポーティーになったのに対し、5ドアのリアデザイン
は古くさく没個性的になってしまうようですね。
4代目インプレッサスポーツの最終アプライドモデルを年末
に購入した者として、5代目の内装(特にエアコン吹き出し口
とナビ画面の位置関係)は良くなるものの、外装デザインが
迷走するのは残念です。もはやインプレッサ「スポーツ」では
ない…
今後も5ドアハッチバックのみを「スポーツ」として販売する
のであれば、来年以降に買い換えを検討する際は間違い
なくセダン(「G4」呼称継続?)を選ぶでしょう。
書込番号:19723796
0点
自分は外装がホンダっぽくて、内装(インパネ付近)トヨタのクラウン的だと思いました。
スバルはマツダの様にデザインに一貫性を持たせない方向(トヨタ的)になるんじゃないでしょうか。
個人的には購入者にとって目新しくていいと思いますね。
書込番号:19723846 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
どうも。
ボディ剛性が約2倍ですよ。
「今までは何だった」てなぐあい。
BMやベンツ、VWに並ぶドイツ的なスタビリティーを期待します。
早く試乗してみたいな。
最低グレードの1.6で180万くらいですかね。
寸法もいい感じですよね。
この価格でドイツ車の乗り心地なら破格です。
あと半年気長に待ちます。
書込番号:19723915
7点
内装がめちゃくちゃかっこよく見えますね。
内装このまま右ハンドルでだしてもらえれば購入検討したいかもです。
書込番号:19723990 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
スバルの4駆とアイサイトに大変惹かれるのですが、この寸法が日本仕様になると、
大きく、値段の高い、燃費があまり良くない車になりそうで、
スバルに乗れるのは、日本人ではなくアメリカ人になりそうで、気がかりです。
書込番号:19724008
11点
サイズアップされ、スポーティーさが失われ、グラマラスになった印象は否めまないと思います。
ご指摘の通り、私もセダンの方がスポーティーな印象です。
北米向けの生産は、インディアナに移るそうですから、ますます北米シフトなんでしょうね。
エンジン出力は、ほぼ横ばいですが、大幅に部品を刷新した燃費は、いかがなものか?
スバル最大のウィークポイント(環境性能)どの程度、クリアできているのか、アナウンスが待たれます。
国内向けのシートにも、白があることを期待したいのと、大幅に向上したボディー剛性を体験してみたいです。
書込番号:19724235
6点
なんだか個人的にはビミョーな感じですね。
エクステリア・インテリア共にいかにもアメリカ人が好きそうなデザイン。
なんというか、国内メーカーが海外でのみ発売しているような車種にありがちな雰囲気を感じます。
予想はしていましたがサイズも大きくなりました。
アメリカが国内以上に最重要のマーケットである以上、仕方のないことですね。
ツイッターでも、あまり好意的ではないコメントが多いかな。
新型でありますし、おそらくレヴォーグが登場したときのように、
スペックに対して割高に感じるプライスで出してくるでしょう。
予想は現行型にプラス20万くらい上乗せと思います。
そう考えると、、新しいもの好きで乗り換えを前提とされる方以外は、
FMC前に現行型を安く買うほうがいいかなと思います。
書込番号:19724454
3点
現行型はリアビューがいまひとつなのですが、新型はその点少しだけ良くなったかな?と思います。
あと横幅が大きくなったのは想定内ですが、1777mmは少し安心でした。
インプレッサがゴルフのように1800mmになってしまうと、次期レヴォーグも確実に1800mmを越えてしまいますので・・
書込番号:19725263
4点
(http://jp.autoblog.com/2016/03/23/subaru-impreza-new-york/)
「日本で販売されるモデルについては後日発表があるはずだが、参考までに記しておくと米国仕様は、ベース・グレードの「2.0i」から、より装備が充実した「2.0i プレミアム」、LEDヘッドライトやレザー内装、6段階電動調整シートなどを備える高級仕様「2.0i リミテッド」というグレード展開になっており、さらに「インプレッサ スポーツ」と呼ばれるモデルが4ドア、5ドア共に設定されている。これはスポーツ・サスペンションと18インチ・ホイール、旋回時に内側前輪にブレーキを掛ける「アクティブトルクベクタリング」、LEDデイタイムランニングライト、ブラック仕上げのフロント・グリル、トランクリッド・スポイラー(セダンのみ)などを装備し、内装もブラック基調に赤いステッチが入る・・・果たして、MTとFFは本当になくなってしまうのだろうか...!?」
だそうです。写真から見ても高そう。このままいったらレボーグ並み?
日本向け1.6Lは残るかなぁ?ならマニュアル残るかもしれないがFFは消えそう。
でも、日本の販売数は米国の5〜6分の1だからなぁ。
現行乗りからするとAir Play と ミッション7ステップ化は良いなぁ〜
しかし、ここまでプレミア感出して5ドアのマフラー下出し?電磁サイドブレーキじゃ無いの?(せっかく良くできてる追随機能なのに…)。なんかこの抜け感、スバルらしい。
書込番号:19725300
1点
アメリカは、自動ブレーキが義務化される。
日本も梅田の事故から、義務付けの方向なので、
MT用のアイサイトができないと、MTは、難しいかも。
書込番号:19725800
6点
デザインに対してはどちらかと言うと否定的な意見が多いのかも知れませんが、
今のインプの時も最初は結構駄目だしされてました。
でも結局は大売れした訳ですから今回もそうなるのでは?
そもそもスバルのデザインってジワジワ良く思えてくるパターンだと思いますが。
書込番号:19725824
7点
コンセプトカーのデザインが良かっただけに、かなり期待してましたが、市販モデルを見て愕然としました。現行モデルの方がカッコいいです。
走行性や安全性の重要さもわかりますが、購買意欲を掻き立てる肝心のエクステリアが平凡すぎます。
書込番号:19725971 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
現行より洗練されたデザインだと思います。私は好きです。
1.5のエンジンが搭載され、燃費が向上すれば有力候補に浮上します!
勿論価格が気になりますが。
書込番号:19725998 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
リアのコンビネーションランプの点灯の仕方が、気になります。レヴォーグのリアのコンビネーションランプもそうだけど、中側(ハッチの部分)は
リフレクターでポジションランプとして点灯しないのが現行です。自分の考えですが、ブレーキランプは外側のコの字でいいのですが、ポジションランプは、コの字の延長で中側も点灯してほしいです。それとコの字に囲まれた中側の白い部分とコの字の下の白い部分がどのように点灯するのかが気になります。
書込番号:19726975
3点
デザインは、主観が大きく左右するので、良いか悪いかは別として、現行車(テールランプ)が個性的なデザインだけに、賛否は別れますね。
http://autoc-one.jp/news/2625860/photo/
皆さん、サイズアップは予想の範囲内だったようですが、車幅を例えばインプレッサは1750mm、それから 1800mm、1850mmと住み分けして、欲しいという希望はあります。大きくなりすぎて、ダウンサイジングの繰り返しは、いかがなものかと・・・。
車1台当たりの利益額が日本一のメーカーなんだから、安い車も残してほしいですけど、より高級車志向になっていくのでしょうか?
国内向けの発表で、道筋が見えて来るような気がします。
皆さん、拙いスレ主にお付き合いくださり、ありがとうございます。
書込番号:19727612
1点
昔からのレガシィを北米向けにサイズアップし
その代わりに国内向けにレヴォーグ投入したにもかかわらず
新型インプも北米向けにサイズアップでレヴォーグの大きさに近づくというかんじですね。
国内で販売するレガシィ・レヴォーグ・新型インプと
3つとも同じような似たり寄ったりのサイズ感になりそうですね。
全長×全幅×全高(mm)
レガシィ 4815×1840×1605
レヴォーグ 4690×1780×1490
新型インプ 全長4460(4625)×全幅1777×全高1455mm。※5ドア・北米仕様の数値。()内はセダン。
従来モデルからは、およそ45mm長く、35mmワイドになり、10mm低くなっている。ホイールベースは2645mmから2670mmへ延長。25mmの延長分は、ほぼ後席レッグスペースの拡大に充てられた。
書込番号:19727725
2点
私は2014/8月に「次期インプレッサに期待すること」(下記URL)とのスレを立ち上げ、その時の意見として
1. 大きさについては現インプレッサのサイズ(特に車幅)が限度
2. 積載性については後席をたためば低く、平になること
3. 操縦安定性は現インプでも十分
4. エンジンは直噴か小排気量ターボ
5. スペアタイヤがオプションでもよいので装着可能な事(現インプ同)
6. 実用性のある小型ワゴンであること
とし、この意見に賛同される方が多いことを確認していました。
今のところ当たったのは4番だけですね。
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000319107/SortID=17877381/#tab
拡幅によってインプレッサのレヴォーグに対する優位性が少なくなりました。日本の駐車事情からすると約1800mmの車幅は許容限界ですので、全長では230mm違うものの2車の取り回し性はあまり変わらないと思います。最小回転半径は現在でもレヴォーグ5.4m、インプレッサ5.3mと殆ど変わりません。
レヴォーグはスバルの伝統的ワゴンとして必要十分な積載性を持っていますが、インプレッサの荷室は中途半端です。4代目と同じと仮定するとラゲッジと開口部に段差があり、たたんだ後席とも段差があります。スペアタイヤをオプション設定するとそれぞれの段差は解消されますが、ラゲッジ高さが高くなり積載性が悪くなります。その点、レヴォーグは後輪ギアの後部にスペースがありますから、スペアタイヤをオプション設定してもフラットローなラゲッジは変わりません。
今回の拡幅で元レガシィユーザーが選択肢としたインプレッサを選ぶ意味が薄くなり、不本意ながらシャトルやフィールダーに走る事も考えられます。
3代目レガシィ以来小型車枠を固持している私などには+80mmの選択は無理でしょう。
レヴォーグ発表の際「大きくなりすぎたレガシィを国内向けに縮小したもの、但し車幅はレガシィ同です」との説明だったので、スバルはこのサイズがSUV以外の国内向けの最大かつ最適サイズと考えているようです。
スバルは今回の新基本骨格をCセグメント共通のものとするとのことですので、車幅については上級車と同等とせざるを得ないのでしょうが、幅の大きなボクサーエンジンを積むスバル車は他のメーカーより車幅が必要で、他メーカーが無意味な拡幅化をする中でスバルはまだ頑張っていたと思います。スバルにとって車の大型化の時流は願っても無い機会だったのでしょうが、地域社会の車環境は何等変わっていません。高速道路を出ればスーパーや病院にも駐車します。
スバルも覚悟の上の拡幅でしょうから、具体的な説明がほしいものです。
コンセプトカー発表時の、「フロントマスクは車体がよりワイド&ローに見える事を意識したデザインとなっており・・・」などの説明は無意味です。ボクサーエンジンで低重心を達成する為には前輪駆動&操舵装置の間により低く沈める必要が有り・・・となるのでしょうか。 今回エンジン部品を90%刷新したそうですがピストンストロークは90mmで変わっていませんからエンジンの基本寸法は変わらないのでしょうね。
小型車枠いっぱいの第3世代レガシィで実用十分だった時代が懐かしいので、資金に余力のある内に再び小型車を開発して欲しいものです。
書込番号:19728829
15点
>楚良さん
新型カッコいいですね♪
僕はスバルの新しいデザインコンセプト
DYNAMIC & SOLIDが良く再現出来てると思います。
サイドラインとか剣先を押し付けた様くっきりしてて好きですね。
フロントライトはプロジェクタータイプも有り、よりコンセプトカーに近くまた、コの字ライトが際立ってます。
リアテールもコの字となりスバルらしいし現行車より質感かなり上がってます。
マツダの流線型も良いですがスバルの新デザインも良い。
これは2次元で見るより3次元で見た方が絶対カッコいいですよ。
書込番号:19731020
3点
美しい日本の山さんに同意。
私は前にレガシィBG5に乗ってましたが、全然狭いと思った事はなかったです。
よくスキーに行きましたが4人乗車で全員のスキー道具をのせても問題無かったです。
カーゴルームもフルフラットなのでよく寝袋で寝ました。
とてもいい車でした。
出来たら国内向けにスバル純正の5ナンバーがあったらと思います。
書込番号:19731760
7点
水平対向の宿命か、フロントのオーバーハングとあいまってノーズが長く、グリーンハウスがかなり後方に押しやられたデザ インバランスは個人的にちょっと残念。
ハードは相当頑張ったと思いますので早く実車で確認してみたいです。
書込番号:19734019 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>気ままなひまつぶしさん
2Dより3Dなんですね。
どのメーカーでも、新車発表時はデザイン的な出し惜しみがあるので、マイナーチェンジを重ねるごとにカッコ良くなっていくのは目に見えてますけど(笑)
評論サイトでシートの出来が現行と比べ『隔世の感がある』とのことですから、ますます早く現物にお目に掛かりたくなります。
書込番号:19736693
1点
キャビンスペースは実質的にはフロントホイールハウスでドライバーの足の位置が決まるのでグリーンハウスは見かけ上の問題ですが、現行型でもAピラーを前に出した影響でドアヒンジが前傾して中間位置で留まり難い問題が発生しているし、これ以上前に出すならピラー付け根の死角が増えるか三角窓をボディ側に移しても有効な視界は得られないし実用的バランスの限界ですね。
フロントオーバーハングが長く見えるのはおそらくカウルトップを低くしたのとフードとバンパーを繋げた影響なのでしょう。
5ナンバーだった初代レガシィからエンジン幅は変わっていないのでエンジンルーム幅も似たようなものでしょうが、当時の最大サイズだった205/60R15サイズのタイヤでは切れ角が取れず標準の185/65R14装着者より回転半径が大きくなっていました。
現行インプレッサは1740mmまで拡幅した事により切れ角が取れるので、ほぼ同サイズの205/50R17でホイールベースが初代レガシィの2580mmから2645mmに65o延長されているにもかかわらず最小回転半径は同じ5.3mとしています。
新型では225/40 R18まで使用可能と言う事なので左右合計40mmのタイヤ拡幅が37mmのボディ拡幅をもたらすのも順当な流れと言えますし、タイヤサイズとパフォーマンス、車両重量等の技術的な流れはスバル一社でどうにかなるような問題でもありません。
また近年は諸外国で側面衝突安全評価が強化されていますが、先代インプレッサは登場後に側面からの柱状物衝突テストが追加された事もありアセスメントにはやや厳しいものがありました。現行型では側面に超高張力鋼板を使用する等で改善していますが元々側面にはクラッシャブルゾーンが少ないのでCセグメントのライバル車に伍して行く為には必要最小限な寸法拡大です。
まあ期待したほどスポーティではなかったもののキープコンセプトだし、1.5Lを廃止したものの上のクラスに移行しきれていない感がある現行モデルよりは良くなってると思います。
書込番号:19736950
3点
次期モデルから北米販売分は北米生産とのことです
日本でのモデルは現行並の幅での発売の可能性は無いのでしょうか?
幅が広がるのを嫌がる層が多いのはスバルもわかってるはずでしょうから
できれば5ナンバーサイズの方がイイんだけどなぁ
書込番号:19755029
6点
11年目に入っているホンダ・オデッセイの買い替えとして第一候補をシャトル・ハイブリットとしていますが、インプレッサも候補の一つに入れています。
今回、初めて1.6Lアイサイトを試乗してみました。
注目ポイントは、静粛性と乗り心地。それから安全性能。
静粛性については、シャトルよりロードノイズが抑えらているように感じました。
乗り心地も、振幅感応型ダンパーのシャトルより上質な気がしました。
燃費は比較にならないくらいの差がありますが、いい車です。
最近試乗した、ゴルフのハイライン(324万円)コンフォートライン(287万円)より静粛性も乗り心地もインプレッサの方が上回っていると思いました。
しかし、問題はフルモデルチェンジをまじかに控えていること。
新型を見てからにしようか現行のD型(?)でもいいか、悩ましいところです。
書込番号:19768305
3点
ホイールのPCDは、どうなるのでしょうね。
レガシィ、WRX、レヴォーグ 同様に114.3になるのでしょうか?
書込番号:19776900 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>まるれいさん
似たようなクルマ選びだったので、投稿してみました。
スレ主さんごめんなさい
私はステーションワゴンが好きで、シャトル(Zの4DW)とインプレッサ(PEのAWD)を最終候補に試乗し比較検討し、インプレッサにしました。
スバルもホンダも過去に不具合を経験しているので、発売初年度の車は買いたくありません。
それでシャトルも、新型インプも2年目以降でないと買う気になれません。
特に次期のインプレッサはどうもボディサイズが大きくなりそうなので、新型は我が家には難しくなります。(女性も運転する、車庫入れ等の関係)
やはり、すぐに旧型になるのが心配ではありますが、モデルとしての「熟成度」が高く不具合もも少ないのではないかと思いました。
また、アイサイトも「3」になってかなり安心感があります。
なお、静粛性はシャトルに軍配を上げたくなりましたが・・・・・(試乗での印象)
やはり安全装備とAWDなど性能面でシャトルが貧弱と言わざるを得ません。
我が家は燃費よりも上の2点が決め手でインプレッサにしました。
まだ、納車されて間もないのですが、全般的に満足しております。
もし、燃費を重視されるのでなければ、参考になるかと思い投稿してみました。
書込番号:19777273
1点
> NUMBER78 さん
貴重なご教示ありがとうございます。
前回の試乗は地元の販売店で用意できたのがXVというインプレッサとは違う車で、なおかつその日はかなり強い雨の日だったため、今回正式ディーラーで、改めてインプレッサ1.6i-Lアイサイトとレヴォーグ1.6GTアイサイトに試乗してみました。
静粛性も乗り心地もレヴォーグが一クラス上でさすがに70万円の差があると実感しました。ドアの開閉音も内装も格の違いがありました。
セールスマンは、乗り心地はたまたまレヴォーグは冬用タイヤで柔らかく感じるだけで、実際はもっと固いと言っていました。
ネット情報によると、新型インプッサは静粛性も乗り心地も内装もレヴォーグどころかレガシーを超えるとあり(あまり当てにはなりませんが)、ディーラーでは11月発売の予定と言っていましたので、A型の不安はあるものの待ってみようと思っています。
しかし、帰りの車の中で或ることに気づきました。
現在乗っているオデッセイは10年以上も前の車なのに、意外にも静粛性も乗り心地もそれほど悪くない。新しい車が、別次元のものとまでは言えないということでした。
書込番号:19791606
0点
このスレッドに書き込まれているキーワード
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| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 5 | 2022/12/14 22:51:34 | |
| 6 | 2021/10/23 10:03:57 | |
| 52 | 2022/12/12 21:33:36 | |
| 25 | 2021/04/17 21:47:00 | |
| 2 | 2020/12/07 19:28:20 | |
| 5 | 2020/12/06 1:48:40 | |
| 28 | 2020/08/16 14:57:17 | |
| 4 | 2020/07/22 1:14:04 | |
| 7 | 2020/07/19 19:26:39 | |
| 5 | 2020/07/06 13:46:06 |
インプレッサスポーツの中古車 (全2モデル/1,649物件)
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- 支払総額
- 68.4万円
- 車両価格
- 59.9万円
- 諸費用
- 8.5万円
- 年式
- 2015年
- 走行距離
- 5.6万km
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- 支払総額
- 応談
- 車両価格
- 応談
- 諸費用
- −万円
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- 2012年
- 走行距離
- 17.4万km
-
- 支払総額
- 133.0万円
- 車両価格
- 117.9万円
- 諸費用
- 15.1万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 2.1万km
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- 支払総額
- 189.8万円
- 車両価格
- 176.0万円
- 諸費用
- 13.8万円
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