CX-5 2012年モデル
1617
CX-5の新車
新車価格: 205〜352 万円 2012年2月16日発売〜2016年12月販売終了
中古車価格: 44〜182 万円 (704物件) CX-5 2012年モデルの中古車を見る
モデルの絞り込み絞り込みを解除すると全てのクチコミが表示されます。
選択中のモデル:CX-5 2012年モデル絞り込みを解除する
自動車 > マツダ > CX-5 2012年モデル
現在、納車待ちの者です。これまでディーゼル車に乗ったことがない為、燃料についてお聞きしたいことがあります。積雪がある現地のGSで(寒冷地用)軽油を足さずに走行・滞在して燃料が凍った経験をお持ちの方おられますか?できれば、その時の状況をお聞かせいただきたく。これまでは、ガソリン車でしたのでスキー場に宿泊する際も特に気にすることもありませんでしたが軽油が凍る話を聞き気になりました。よろしくお願いします。
書込番号:15520976
5点
「軽油」
軽油とは、ディーゼルエンジンの燃料などに用いられる油。原油を蒸留したとき、灯油と重油の間、摂氏約2 50〜400℃の範囲で留出するもの。
軽油は外気温によって動粘度が変化し始動不良などのトラブルを招くため、外気温によって規格を使い分ける必要がある。
といっても、ガソリンスタンドが季節によって切り換えるので、普段から乗っている車はほとんど気にしなくても大丈夫。比重は0.79〜0.85となる。
「2号軽油」
2号軽油とは、JIS2号規格に該当する軽油のことで、適合気温−5℃〜40℃という、春・夏・秋の使用に適したもの。
ほとんどのガソリンスタンドでは、4月から10月まで適用される。
この2号軽油を冬季に使用すると、軽油成分のワックス分が分離・凝結して燃料ラインを詰まらせ、エンジン の始動不良を引き起こす可能性がある。
「3号軽油」
3号軽油とは、JIS3号規格に該当する軽油のことで、適合気温−15℃〜20℃という、冬季の使用に適したもの。
ほとんどのガソリンスタンドでは、11月から3月まで適用される。
「特3号軽油」
第3号軽油とは、JIS特3号規格に該当する軽油のことで、適合気温−30℃〜20℃という、北海道など 寒冷地での冬季の使用に適したもの。
この特3号軽油を暖かい地域で夏場に使用すると、低温流動性には問題ないが、燃料噴射装置の潤滑性に関係 する動粘度が低すぎてトラブルを起こす可能性がある。
書込番号:15521573 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
21点
軽油が凍るのはCX-5だけではなく全てのディーゼル車で同じ事です(どんな車でも気温による凍結だけは避けられないです)
http://allabout.co.jp/gm/gc/193073/ 参考サイト
他にも「軽油 凍る」で検索すると色々出ます
もしかするとCX-5は凍結しないかも?とチャレンジするのは止めた方が良いでしょうね。
書込番号:15522051
8点
車種はちがいますけど、寒冷地のスタンドで入れてもこおりますよ。こればかりは運が悪いとしかいいようがないです。行かれる場所により、マイナス15℃以上寒くなり、エンジンの始動不良になりました。
ちなみに長野県です。
対処方法は調べてましたが、駄目でした。昼間の気温でも、マイナス12℃から上がらない場所でしたので、寒すぎて、レッカー車呼びました。
書込番号:15522236 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
詳細にわってのご説明ありがとうございました。ちなみに、こちらが軽油の使い分けをする際に(店員に都度確認せずに)各GSの導入している軽油の系統を知る術はありますか?表示があるとか。積雪があるGSは、冬季用の軽油等使い分けをしているだろうという気はしますが、特に積雪を想定していない地域の(地元の)GSが季節ごとに対応しているのか興味があります。
書込番号:15522299 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
九州です。
過去、ディーゼル車に乗っていました。
と言っても、ずいぶん前の話ですが。
JIS○号軽油を使っています、というような表示は
特になかったと思います。
書込番号:15523159
3点
ガソリン車でも凍りますよw
ニセコで過去に本州で給油したあとそのままいたら凍りました!
ディーゼルに限らず必ず寒い地方に行ったらそこで給油しないとだめですよ
書込番号:15523633
7点
ガソリンは凍りません!!
厳密に言えば、混合比によるがマイナ90℃まで凍りません。
なので地球上なら凍る場所はないと考えてよい!
書込番号:15523983 スマートフォンサイトからの書き込み
23点
ガソリン凍るのは、マフラー内に溜まった水が凍って、排気が抜けないから、とまったのではないですか?
書込番号:15524134 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
マフラーの水分が凍って排気詰まりなんてありえない。
だとしてもスレチだし‥。
※上記でマイナと書きましたがマイナス90℃の入力ミスです。
一般的なガソリンは凍らないと考えてよし。
書込番号:15524347 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
すれ違いはわかってますし、ガソリンが凍るのは聞いたことはないです。ただ、レッカー車で運んで貰ったときに聞いたのが、ガソリン車なら凍ったりしないから良いですねと言うと、運転手の人がマフラー内に溜まった水が凍り付き、排気が逃げないから、エンジン始動しても、すぐに止まってしまうということです。
そういう理由でレッカー車呼ぶ方がいらっしゃるというのはいってました。
それに、マフラー内から水が大量にでるのは見たことは何度もありますし、ありうる話だとおもいます。
書込番号:15524405 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
もし、そのようなことがあったならば‥マフラーの不具合で水が溜まっていたからです。
エンジン停止後にマフラーが詰まるほどの水分は発生しません。
それに水は すぐ凍るのですよ!
そんなこと言ってたら各地でマフラー詰まりで困る車が続出ですね(笑)
書込番号:15524447 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
エンジン走行中に溜まる水を空ぶかししたりして、水を抜かないといけないということです。誰も停止してからとは言ってないです。
絶対ということはありえないですけど、実際、レッカー車でてるんだから、それに車種の構造上たまりやすい車種はあります。ガソリン車で凍ると発言した人に状況説明してもらえばいいのではないですか?
書込番号:15524593 スマートフォンサイトからの書き込み
15点
以前、富良野に泊まって
朝、エンジンがかからない。
セルは回るし、前日はフツーに走ってた。
ガソリン車だし。
悪戦苦闘の1時間。なんとバックした際、
マフラーの排気管が雪山にささり、雪が排気管の
中まで進入。糞づまりで始動できなかったのでした。
書込番号:15524638
9点
>エンジン走行中に溜まる水を空ぶかししたりして、水を抜かないといけない…
空ぶかしして水を抜く?そんなことを “現代” にしてる人がいるんだ〜 (大大笑)
メカに詳しくないなら‥レスしない方がいいですよ。発言すればするほど笑われますよ^ ^;
書込番号:15525200 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
事実をかいてるまでです。ネットで調べたらでてきます。現代のやってる人がいるのがいけない。というかガソリン車でエンジン始動出来ない理由は?それ意外で何あるの?
書込番号:15525310 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
どもっ
古い車ですがタンク等に溜まった水が凍り始動出来なかった事有ります。
まっ CX−5のような新しい車じゃ起きない事ですよね。
書込番号:15525473 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>マフラー内に溜まった水が凍って、排気が抜けない
マフラー凍結です。
>ガソリン車でエンジン始動出来ない理由は?それ意外で何あるの?
低温でガソリンが気化しにくく、プラグが濡れてしまうとかかりません。
>軽油が凍る
氷っぽくなるのではなく、ゲル化します。
http://allabout.co.jp/gm/gc/193073/
書込番号:15525523
10点
全ディーゼル車共通です。類似スレがありますので、参考に。
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000343442/SortID=15385393/#tab
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000343441/SortID=14737535/#tab
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BB%BD%E6%B2%B9
下記も参考に、但し、前半部分のみです。
http://vantech.at.webry.info/200901/article_10.html
現地で宿泊とか、長時間駐車中に、厳しい寒波が来たら、軽油が粘っこくなり、燃料ポンプが吸えなり、エンジン始動困難な状態が起きているようです。
夏は2号、冬は3号、特3号ですが、極寒地のGSでは、その季節に使用する軽油しか売ってませんので、通常、現地のGSの軽油が、何号かは、まったく気にする必要はないと思います。
現地で給油が大原則です。
が、目的地がまだ遠くて、途中で給油する軽油は、満タンにしてはいけない場合あり、そのGSで確実に確認した方が良いでしょう。
ガソリン車の場合、非常にまれですが、燃料配管途中とか、燃料フィルター内、燃料ポンプ内の水が凍結してエンジン始動しない事があると話を聞いたこと有りますが、経験有りません。
マフラー内の水凍結でエンジンが始動せずは聞いたこと有りません。走行中、それほど大量の水は溜まりません。
今の車は確認していませんが、昔の車は水抜きの小さな穴がありました。
大雨(洪水)で、マフラー排気口が水面より下になりエンジン停止の経験有ります。
書込番号:15525664
2点
菜の太郎さん
>事実をかいてるまでです。ネットで調べたらでてきま す。
「実経験」でないことをネット情報に踊らされてはいけませんよ。
ましてや経験の無いことを知ったような意見をしてはいけません!
ネット情報世代の一番の悪いとこです。
たまたまあった事例を、あたりまえのような考えを持ってはいけません!
菜の太郎さんの言われた事例は無いと完全否定はしません。しかしそのようになったことには「裏」が必ずあります。
そして、空ぶかししてエンジンを停止させる昔の習慣は、マフラーの水分の為でなくプラグのカブリを…という間違った情報による習慣です。
なので、正しい知識を有しないなら意見するほど笑われますよ^ ^;
書込番号:15525790 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
タチバナ2さん
>古い車ですがタンク等に溜まった水が凍り始動出来な かった事有ります
スレチですね!ましてや、そんな話しは論外ですね^ ^;
私が思うに…古い先輩の言い伝え等を真に受けている方が多くて、正しい知識もないのに意見を述べているパターンが多いと思います。
書込番号:15525862 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
追記
これ以上、間違ったことを言われる方がいる?為に一言!
「ガソリン、軽油の事」でご意見があり、論議したい方はご自身の有する知識を確認してから投稿して下さい。
間違った知識を正す為のレスは面倒なのでしたくありません。実のある会話をしたいので!!
書込番号:15525953 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
スレチは承知してます。
ガソリン車の始動出来ない理由は?と問われたので答えました。
水が凍り始動出来なかったのも事実です。
ガソリンだろが軽油だろがタンク内に水は溜まります。
その水がタンク内や配管等で凍ることもあるんです。
書込番号:15526328 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
私はガソリン車で凍った経験はありませんが、
軽油の限界温度はcx-5のマニュアルでは流動点をもって特3号で-30℃と書かれ、
別なサイトでは目詰まり点をもって特3号で-19℃が限界とされています。
http://gazoo.com/nvis/im/torisetu/2303/2303_5.pdf
この程度の温度は北海道では平地でも起こるので、地元民がディーゼルを
買わない1つの理由になっています。車庫に保管できる人は、車庫を暖房すればエンジンが
かかるでしょうが、屋外駐車の場合は、レッカーしかないかもしれませんね。
石油会社JXのサイトによれば、冬期であっても寒冷地以外では2号、寒冷地では
3号、特3号と書かれているので、寒冷地外では冬期でも2号が流通していることになります。
2号は流動点で-7.5℃、目詰まり点で-5℃なので、スキー場に到達する前に
エンジン性能が低下する可能性があります。給油時は継ぎ足しですし、
2号を入れた場合は特3号の地域まで頑張らずに3号の地域でいくらか給油するのも手だと思います。
高速道路上の給油も有効だと思います。
それとガソリンについては夏と冬で組成を変えてあるので、秋口に入れたガソリン、
缶で保管したガソリンは冬に使うとエンジンがかからず、苦情が来ることが珍しくないそうです
(石油会社社長情報)。なお、長くおいたガソリンが湿気を吸収するのとは別次元の話です。
書込番号:15527687
7点
>水が凍り始動出来なかったのも事実です。
> ガソリンだろが軽油だろがタンク内に水は溜まります 。
>その水がタンク内や配管等で凍ることもあるんです。
そのような事例があったのなら燃料の結露による水分での話しではなく、違う原因により多量に水がタンクに混入した為だと思われます。
一般的な車は燃料ポンプにより燃料を圧送していて、走行中の燃料タンク撹拌により水を吸うこともありますが、タンク中にある水はタンク底に少量で、燃料ポンプは底からは燃料を吸いません。
なので、正常な状態のタンクなら水分が凍結してもエンジン始動不良になることはないです。
燃料系統の水分凍結による始動不良ならば、結露の水分でなく、違う原因の水分です。
書込番号:15527808 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
その昔乗っていた185サーフのディーゼルターボ、寒冷地仕様だったんでフューエルヒーターってのが付いてましたよ。
フューエルラインを温めることで燃料の凍結を防ぐと言うコトを説明されました。
当時泊まり込みでスノーボードに行って、翌朝ドアが凍り付いていて開かず、お昼前になってようやくボードを出すことが出来たくらい冷え込んでいたんですが、エンジンは普通にかかりました。
ま、燃料はその山の近くで入れておいたんですが。
今はディーゼル乗っけてるのがハイエースくらいしかないので、この装備が現在でも設定されているかどうかはわかりません。
トヨタに限らず、マツダにもありそうだけど。
書込番号:15529117
0点
今更だけどガソリン車は水貯まるよ
ディーゼルはまだ雪山行ってないから分からないけど
JFEさんの言うとおりなら2年前に発売した車種だったけど
古いタイプのエンジンだった事になりますね
ここ数年の間に水貯まらないエンジンが開発されたのですね^^
書込番号:16196923
7点
スレチですが、
ガソリンだろうが、軽油だろうが、40年以上前の車ならいざしらず(知らないけど)、
水が溜まるとか、その水が凍ってエンジン始動できなくなるとか、
心配する必要はまったくないと思います。
まぁ説明書の通りに現地で入れるようにしてれば大丈夫だと思います。
軽油が凍る(表現上です)という話は良く聞きましたが、実際見たことはありません。
まぁ有名な話なので、みなさん現地で入れてます。
万が一、−30℃になって凍ったとしたら天災と思って諦めるしかないです。
あと、GSに電話して聞けば教えてくれるので、聞いておくと安心です。
おまけですが、バッテリーが弱って始動できなくなる車は多かったですね。
書込番号:16198633
2点
あの?現地で入れて300km走って、満タンにして、また、100km走って現地のスキー場ついて1日置いてて、始動できなかったんですけど、うちの車で三台目です。どの車も現地で入れたと言ってましたが、天災なんですね。ディーゼル車は怖くて買い替えました。
書込番号:16272719 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
菜の太郎さん、
私がいままで行った関東、東北(青森、秋田を除く)のスキー場では、寒くても−10℃までのことが多く、
最低は−15℃ぐらいでした。
なので−20℃以下になりつづけることは滅多にないし、ましてや、−30℃なんて!?と認識してるのですが、
それが誤りで、しょっちゅうあれば、天災じゃないですよね。失礼しました。
私は、ディーゼル車では、東北だけですが、あちこち70回ぐらい行きましたが、大体、現地で入れる軽油は半分でした。それで一度も始動できなかったことはないです。
また、遭遇したこともありません。3,4回バッテリー上がりの車を救助したことはありますが・・・
なんだか、市街地では10回を超えてるのでバッテリー上がりの車に遭遇する体質のようです。話が逸れました。
まぁ、冬場の経験も人それぞれなんで、否定するものではありませんことを申し添えておきます。
ついでに、一番、多くて困ったのは、ドアが凍って開かなくなったことでしたね。
書込番号:16276066
3点
自分のことが絶対という人
とにかく逆らうと切れる
こういうところで上から目線で威張って
かろうじて自尊心とプライドを保ってる人たちがいる
かわいそうだから、言わせておけ
と、普段そんな人を相手にしてる医者に言われた。
書込番号:21550609
15点
いや、ごく稀な事例を心配して尋ねている人と、
一般的に心配する必要の無い事をありふれた事例と誤解されるのが嫌な人とのやりとりですから
ある意味接点のない会話でしょ
しかし注意深い方にはどちらにしても無縁の話では?
スレ主さんもきっと注意深い方だろうから、凍結とは無縁では?
書込番号:21551569 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「マツダ > CX-5 2012年モデル」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 9 | 2025/04/27 17:02:16 | |
| 19 | 2025/04/27 7:57:17 | |
| 13 | 2025/02/09 12:08:37 | |
| 1 | 2024/10/28 22:56:09 | |
| 5 | 2024/08/01 20:42:30 | |
| 6 | 2024/05/08 16:25:41 | |
| 6 | 2024/05/08 13:01:37 | |
| 16 | 2023/08/07 9:09:33 | |
| 39 | 2024/04/18 20:03:45 | |
| 9 | 2022/09/01 20:13:17 |
CX-5の中古車 (全2モデル/3,814物件)
-
- 支払総額
- 194.9万円
- 車両価格
- 185.1万円
- 諸費用
- 9.8万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 3.4万km
-
- 支払総額
- 326.3万円
- 車両価格
- 317.4万円
- 諸費用
- 8.9万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 3.9万km
-
- 支払総額
- 269.8万円
- 車両価格
- 258.8万円
- 諸費用
- 11.0万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 4.2万km
-
- 支払総額
- 74.9万円
- 車両価格
- 64.3万円
- 諸費用
- 10.6万円
- 年式
- 2016年
- 走行距離
- 9.7万km
-
- 支払総額
- 157.0万円
- 車両価格
- 146.2万円
- 諸費用
- 10.8万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 9.3万km
この車種とよく比較される車種の中古車
-
57〜688万円
-
44〜548万円
-
20〜194万円
-
37〜259万円
-
9〜593万円
-
33〜652万円
-
39〜1028万円
-
39〜278万円
-
69〜329万円
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】パソコン選定
-
【欲しいものリスト】外付けHDD
-
【欲しいものリスト】a
-
【Myコレクション】Windows11対応でCPU換装とディスク増強
-
【Myコレクション】pc
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)
















