α7 ILCE-7K ズームレンズキット
フルサイズセンサーを搭載したミラーレス一眼カメラ
【付属レンズ内容】FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS SEL2870
デジタル一眼カメラ > SONY > α7 ILCE-7K ズームレンズキット
左上:Minoltina-S、右上:CL+M-Rokkor、左下:AUTOREX+Hexanon、右下:各レンズ |
左上:α7+Rokkor-QF、右上:α7+M-Rokkor、左下:α7+Hexanon、右下:+フード |
F16で撮影。左上:Rokkor-QF、右上:M-Rokkor、左下:Hexanon、右下:FE28-70 |
F4で撮影。Rokkor-QF、右上:M-Rokkor、左下:Hexanon、右下:FE28-70 |
普段使いに、40mm級の明るい(F2以下)単焦点レンズを使ってみませんか?
(標準域(40〜60mm)の短い方の焦点距離で、その多くはガウス型等の対称性の高い構成)
暗い所に強く、大きく綺麗なボケが得られる、F値の小さな、だけど小さく軽いレンズは使い勝手抜群ですよ!
現在普通に手に入る(中古含む)40mm級でF2以下の物は、こんなものでしょうか。(フルサイズ対応で高価過ぎないもの)
1.現行:フォクトレンダー ULTRON 40mm F2[Canon] 【5群6枚 絞り9枚 最短:38cm 径70×長27mm 重量:230g】
2.現行:フォクトレンダー NOKTON classic 40mm F1.4 【6群7枚 絞り10枚 最短:70cm 径55×長30mm 重量:175g】
3.現行:ペンタックス FA43mmF1.9 Limited 【6群7枚 絞り8枚 最短:45cm 径64×長27mm 重量:155g】
4.中古:Minolta M-Rokkor 40mm F2 【4群6枚 絞り10枚 最短:80cm 径51×長23mm 重量:121g】
5.中古:Minolta MD-Rokkor 45mm F2 【5群6枚 絞り5枚 最短:60cm 径64×長30.5mm 重量:125g】
6.中古:Olympus OM Zuiko 40mm F2 【6群6枚 絞り6枚 最短:30cm 径60×長25mm 重量:140g】
7.中古:Konica Hexanon AR 40mm F1.8 【5群6枚 絞り6枚 最短:45cm 径62×長26.5mm 重量:141g】
明るさの順位
1.NOKTON、2.Hexanon、3.FA、4.ULTRON、M-Rokkor、MD-Rokkor、Zuiko
軽さの順位(マウントアダプタの重量はMマウントが50g、一眼レフが100gと仮定)
1.M-Rokkor、2.NOKTON、MD-Rokkor、3.Zuiko、4.Hexanon、5.FA、6.ULTRON
短さの順位(フランジバックを考慮、[ ]内はレンズ+アダプタ合計の長さ(mm))
1.M-Rokkor[33]、2.NOKTON[40]、3.Hexanon[49]、4.ULTRON[52]、5.Zuiko[53]、6.FA[54.5]、7.MD-Rokkor[56]
お手頃感の順位(価格の安さと出物の多さ(オークション含む))
1.MD-Rokkor、Hexanon(1万円以下の物有)、2.NOKTON、3.M-Rokkor、4.ULTRON、5.FA、6.Zuiko(出物が少ない)
寄れる順位(50cm以上では、普段使いに支障が有る。 ヘリコイド付アダプタを使えば良いが、、、重量増と価格上昇)
1.Zuiko、2.ULTRON、3.FA、Hexanon、4.MD-Rokkor、5.NOKTON、6.M-Rokkor
各項目の一位に7点、二位に6点と言う風に点数を付けて、合計点の順位は果たして?
1位.NOKTON、2位.Hexanon、3位.M-Rokkor、4位.MD-Rokkor、5位.Zuiko、6位.ULTRON、7位.FA
NOKTONが一位でした。二位の Hexanon は、価格も安く出物もそこそこ有り(eBay含め)使い勝手が良いものです。
このような単体レンズ以外に、昔のレンズ非交換式カメラから取り出して使う方法も有ります。
以前、ミノルタ、キヤノン、ヤシカの40mmでF2以下のものを分解してみた事があります。
比較的簡単に使えそうだったのは、ミノルタの Minoltina シリーズでした。
で、今回、手元に有る3種類の40mmを使ってみました。
*Minolta Rokkor-QF 40mm F1.8 (Minoltina-S のレンズをMマウント化。M to E(ヘリコイド付)アダプタを使用)
*Minolta M-Rokkor 40mm F2 (M to E(ヘリコイド付)アダプタを使用)
*Konica Hexanon AR 40mm F1.8 (AR to M、M to E(ヘリコイド付) 二つのアダプタ併用。合計88gと軽量)
一枚目、左上:Minoltina-S、右上:CL+M-Rokkor、左下:AUTOREX+Hexanon、右下:各レンズ
二枚目、左上:α7+Rokkor-QF、右上:α7+M-Rokkor、左下:α7+Hexanon、右下:α7+Hexanon+フード
室内での耐逆光がどの程度のものか? を見て頂きたいと思います。(天井の照明による)
これを確かめておけば、屋外での耐逆光・耐迷光の大体の見当がつきます。
F16では、特に影響が強く出ます。
三枚目と四枚目の写真は、左上:Rokkor-QF、右上:M-Rokkor、左下:Hexanon、右下:何故かFE28-70
三枚目、F16で撮影。Rokkor-QFは非常に強いゴーストが出ており、FE28-70は緑被りでコントラスト低下
四枚目、F4で撮影。Rokkor-QFは少しコントラストが低下、FE28-70は少し緑被りで少しコントラスト低下
M-Rokkor と Hexanon は似たような結果で、実用上の問題は無さそうです。
ピント・リングの操作感は Hexanon の方が好みなので、暫く使ってみようと思います。
書込番号:17557179
10点
α7+Konica Hexanon AR 40mm F1.8 [F5.6で撮影] |
α7+Konica Hexanon AR 40mm F1.8 [F5.6で撮影] |
α7+Konica Hexanon AR 40mm F1.8 [F2.8で撮影] |
α7+Konica Hexanon AR 40mm F1.8 [F5.6で撮影] |
α7+Konica Hexanon AR 40mm F1.8 の作例です。
一枚目、α7+Konica Hexanon AR 40mm F1.8 [F5.6で撮影]
二枚目、α7+Konica Hexanon AR 40mm F1.8 [F5.6で撮影]
三枚目、α7+Konica Hexanon AR 40mm F1.8 [F2.8で撮影]
四枚目、α7+Konica Hexanon AR 40mm F1.8 [F5.6で撮影]
三枚目のように案外ボケは綺麗です。
書込番号:17557201
9点
MD-Rokkor45oF2を所有しております。
現代でも十分に通用する描写をするレンズだと思います。
コンパクトさよりも描写力を重視して、あえてテッサータイプではなくガウスタイプを採用しているので、明るさもF2と明るいのがメリットですね。
書込番号:17557288
3点
ちょうど今日、ミノルタ ハイマチックEから取り出してライカMマウントに換装した、ROKKOR-QF 40mm F1.7 を散歩のお供にしたので、貼らせてください。
1枚目 マクロヘリコイドを併用して、F2 で最短撮影距離(レンズ先端から約25cm)。
2枚目 マクロヘリコイドを併用して、F2.8 で最短撮影距離(レンズ先端から約25cm)。
3枚目 マクロヘリコイドは使用せず、F2.8 で素のままの最短撮影距離で(レンズ先端から約80cm)。
4枚目 マクロヘリコイドは使用せず、F8 で。
フルサイズだと周辺減光が目立ちます。APS-C の NEX-5N では、減光箇所が写らなかったので、なんだか新鮮です(笑) なお、3枚目は、恵比寿ガーデンプレイズのサッポロビール本社の横の庭園で、写真館の腕章をつけた人が、振袖姿の妙齢の女性を、4人がかりで撮影していたところを横から‥‥ ではなく、こちらがマクロごっこしてるところの背景にズカズカと入ってきたので、構わず撮りました。お見合い用の写真でも撮ってたのかなぁ?(笑)
書込番号:17557383
7点
フィルム時代から使っていたノクトン1.4/40を使いたくてα7を買いました。
ノクトンは前玉が大きくて高級感がありα7とのデザイン・マッチングも最高です。
ズーム・レンズは便利ですが、単焦点で頑張ってみるのも写真の醍醐味です。
40mmはとても使いやすいレンズですね。
私もお薦めします。
書込番号:17558324
7点
左列は M-Rokkor、右列は Hexanon で、上から開放・F2.8・F4 |
40mm級レンズ構成図一覧 |
α7+Konica Hexanon AR 40mm F1.8 [F2.8で撮影] |
α7+Konica Hexanon AR 40mm F1.8 [F2.8で撮影] |
KCYamamotoさん
MD-Rokkor45oF2 も大変良いレンズですね。
軽くて薄くて、α7のようなカメラには似合う一品と思います。
光学系も、オーソドックスな構成になっており、素直な描写が得られるのでしょう。
さんま@目黒さん
おぉ、ROKKOR-QF 40mm F1.7 のお出ましですね。
なんとも柔らかい写りで、三枚目(お見合い用 っぽいですね)なんかの立体感・遠近感は良いなぁと思います。
確かに、NEXでは気にならなかった周辺減光がハッキリと出て来るのは、面白いなぁと感じます。
M-Rokkor 40mm F2 も Hexanon AR 40mm F1.8 と比べて周辺減光が大きかったです。
同一焦点距離では、バックフォーカスの短いレンジファインダ用よりも、一眼レフ用の方がこの点は有利なようですね。
M-Rokkor 40mm F2 と Hexanon AR 40mm F1.8 の周辺減光を比べてみました。
一枚目の左列は M-Rokkor、右列は Hexanon で、上から開放・F2.8・F4です。
各々の左上の部分が分かり易いです。
M-Rokkor はF5.6でも少し影響が残り、F8以上でようやく気にならなくなります。
一方、Hexanon は影響をモロに感じるのは開放だけで、F2.8ではあまり気になりません。
解像度の平坦性や歪曲は M-Rokkor の方が明らかに優れていますが、周辺減光はこのような結果でした。
骨@馬さん
NOKTON の 40mm F1.4 は非常に明るく、前玉が大きいのは魅力的と思います。
デザイン的にも確かにα7に大変似合いますね。
ヘリコイド付アダプタをお使いのようですから、寄れないという最大の弱点も克服され、使い勝手が良さそうです。
なにやら、手加工のフードのようですが、雰囲気が良いですね。
どのように写るのか、大変興味があります。
見てくださっている皆さんへ
Hexanon AR 40mm F1.8 は設計者が女性(非常に珍しいのでは?)で、その方の思想が反映されているのでしょう。
ガウス型で焦点距離を40mmまで短縮した一眼レフ用レンズとしては、恐らく一番早く開発されたものではないでしょうか。
Olympus OM Zuiko 40mm F2 よりも数年早く世に出ており、その設計に影響を与えた可能性もあるでしょう。
二枚目は構成図ですが、一眼レフ用40mmの3機種は、面白い事にほぼ同じ構成になっています。(ULTRON、Zuiko、Hexanon)
先頭から、凸凹凸凹凸凸 の並びになっており、Hexanon と Zuiko は殆ど一緒で、強く影響を受けた可能性が高いと思います。
一般的な一眼レフ用標準レンズと比べて、二番目と三番目の 凹凸 が入れ替わっており、これで主点を下げているのでしょう。
一方、MD-Rokkor 45mm F2 は、一般的な一眼レフ用50mmF1.8級と同じ構成で、凸凸凹凹凸凸 の並びになっています。
又、ペンタックス FA43mmF1.9 は、一般的な一眼レフ用50mmF1.4級と同じ構成で、凸凸凹凹凸凸凸 の並びになっています。
この2機種の焦点距離が少し長めなのは、この構成とも関わりがあるものと思われ、性能の劣化を嫌ったものかもしれません。
三枚目、α7+Konica Hexanon AR 40mm F1.8 [F2.8で撮影]
四枚目、α7+Konica Hexanon AR 40mm F1.8 [F2.8で撮影]
レンズ単体では、最短撮影距離が45cm(最大撮影倍率:0.1125)と花を撮るには少し辛いです。
アダプタにヘリコイド付(繰出し量が5mmのもの)を使うと、最短撮影距離が28cm(最大撮影倍率:0.225)となりました。
書込番号:17558987
6点
けんしんのじいちゃんさん、各レンズの構成図ありがとうございます。たいへん参考になります。
以下はレンズの構成に関する薀蓄で、けんしんのじいちゃんさんは、たぶんご存知だと思いますが、他の方への参考になれば幸いです。
標準レンズの構成はよく「ガウス型」と書かれますが、正確には「ダブルガウス型」です。オーソドックスな(一般的、あるいは古典的な)ダブルガウス型は、M-ROKKOR 40mm のような、「凸(凸凹)絞(凹凸)凸 」の前後対称の構成です。ここで、()で囲っている箇所は、「張り合わせ」を意味します。M-ROKKOR 40mm では、2・3枚目と4・5枚目が、それぞれ張り合わせです。この構成は「4群6枚」と呼ばれます。
いっぽう、MD ROKKOR や 他の 6枚構成のレンズは、2枚目と3枚目が張り合わされておらず、「5群6枚」の構成です。なお、ペンタックスは、「5群7枚」の構成です。で、ロッコール党のお馴染みの記号では、古典的なダブルガウス型(M-ROKKOR のような 4群6枚)は「-QF」、MD ROKKOR の構成(5群6枚)は「-PF」、ペンタックスの構成(5群7枚)は「-PG」と表記されます。
つまり、MD ROKKOR 45mm F2 は、もうちょっと古い世代の表記に従えば、MD ROKKOR-PF 45mm F2 となります。
あれ?
ってことは、ハイマチック 9 や ハイマチック 11 の、ROKKOR-PF 45mm F1.7 と同じアーキテクチャ(設計思想)ですね。ハイマチック9 や 11 は、本体が大型化しすぎて販売成績が不良で、その後の大ベストセラー機であるハイマチックEの陰に隠れてしまいました。ミノルタは、機体の小型化のために、ハイマチックEには ROKKOR-QF 40mm F1.7 を搭載しましたが、ハイマチック9 や 11 の ROKKOR-PF 45mm F1.7 も、レンズの性能・描写は絶賛されてました。たぶん、その後継ですから、MD ROKKOR 45mm F2 もまた、高性能なのだろうな、と思います。
ちなみに、ミノルタは、1957年の Super Rokkor 50mm F1.8で、オーソドックスなダブルガウス型から、2枚目と3枚目の張り合わせをやめて間隔をあけることで、ダブルガウス型の弱点だったコマ収差を軽減しました。これが ROKKOR-PF タイプの始祖にあたります。コニカやオリンパスなどは、さらに、2枚目と3枚目を、凸凹から凹凸の順番に変えることで、コマ収差の軽減と、コンパクト化とを図っています。ちなみに、キヤノンは、オーソドックスなダブルガウス型の3枚目と4枚目の凹レンズの、屈折率を変える(3枚目を高屈折率化・4枚目を低屈折率化した)ことで、他社と同じ効果を生んでいます。これらはすべて、「変形ダブルガウス型」と表記されますが、前述の通り、各社各様の工夫(変形)がなされています。
1950年代から60年代にかけて、日本のカメラメーカーは、「ライカやコンタックスに追いつけ! 追い越せ!」とばかりに、こういった技術開発を重ねていたんですね。こういった歴史を追いかけることも、オールドレンズを使う楽しみの一つです。
長文すいませんでした。
書込番号:17559436
4点
私も今回α7を購入して、手持ち&購入して国産各社の標準レンズをいろいろと試してみました。
基本的にはテッサータイプはあまり好きではないので、持ってません。
結果として、気に入ったのは
開けるならツァイス(プラナー50mmF1.4)、絞るならニコン(AiS50mmF1.4)、スナップならミノルタ(MD45mmF2)、寄るならオリンパス(OM50mmF3.5マクロ)かな、と思いました。
今となっては、このあたりのレンズも十分小型なので(笑)、あまり気にせず持ち出せますしね。
ちょっとスレ主様の本題とは違いますが、MD45mmが入ってるので、勘弁してください(笑)
書込番号:17561877
4点
40ミリいいですねー。35ミリはAPS-C向きでフルサイズは40ミリ前後に一つの適正距離がありそうですからね。
書込番号:17563624
4点
35、40、50mm F2級レンズ 重量比較 |
α7+Konica Hexanon AR 40mm F1.8 |
α7+Konica Hexanon AR 40mm F1.8 |
α7+Konica Hexanon AR 40mm F1.8 |
さんま@目黒さん
関連情報のご提供、有難うございます。
こういうレンズの構成について、何故? と言う点を考えるのは興味深く面白い事だと思います。
私のような光学的な専門知識が無い者にも想像を通じていろんな事を教えてくれます。
KCYamamotoさん
なるほど、テッサー型はコントラストは高くなるものの、どうしても周辺の画質がガックリ落ちる傾向がありますものね。
(絞り変化に伴う焦点移動や、ボケ質の問題なんかも弱点なので、意外と使い方の難しい形式と思います。)
50mm級なら、私もCYプラナー50mmF1.4が一番と思います。(キヤノンFD、ミノルタNMD、オリンパスOMと比べてです。)
色が綺麗に出て、一段以上絞ればボケも滑らかで、コントラストも高く、当時の標準レンズの王様と言うのも肯けます。
OM50mmF3.5マクロも確かに良いですね、パキッとした写りで魅力的です。
50mmF3.5マクロは、ミノルタも良いですよ、開放での描写の変化はOMより少ないと思います。
ビュッテンフェルトさん
そうですねぇ、実際に使ってみると、α7に40mmF2級はとても相性が良い組み合わせと思います。
私のようなジジィには小型・軽量が何よりのプレゼントだったりします。
見てくださっている皆さんへ
Hexanon と Zuiko は前群の構成が大口径の広角レンズのそれに似ており、主点を後ろに下げる為に工夫したと思われます。
その為と思われる解像度の劣化が中間画角以降に見られ、特にフランジバックの長い Zuiko はかなり厳しい性能です。
(フランジバックの値は、ミノルタが43.5mm、オリンパスが46mm、コニカが40.5mm)
MD-Rokkor は無理に焦点距離を短縮せず、50mmF1.8級と同じ構成とする事で、性能劣化を防いだと思われます。
この辺は、その時代のメーカーの考え方、何を重視するか? によって異なる方向になったのでしょう。
キヤノンとニコンには40mmF2級のレンズが過去から現在に至るまで存在しないのも不思議で面白いです。
私は、昔から40mmF2級というのを中途半端な存在と思っておりました。
ところが、NEXで28mmF2のレンズ(換算42mm)を使うようになって、その使い勝手の良さを認識しました。
やはり、レンズは使ってみてナンボのもんですね。
35mm、50mmのレンズ達と重量比較してみましたので、一枚目を見て下さい。
レトロフォーカスの広角レンズとして設計された35mmF2級は重いですね。
50mmF1.7級は少し重い程度に収まっています。
この当時のコニカのレンズは概ね大きくて重いようなのですが、40mmF1.8だけは異質の存在です。
設計者が女性だからなのか、他に要素が有ったのか、興味は尽きません。
あとの三枚は普通の作例です。
二枚目、α7+Konica Hexanon AR 40mm F1.8
三枚目、α7+Konica Hexanon AR 40mm F1.8
四枚目、α7+Konica Hexanon AR 40mm F1.8
書込番号:17564866
2点
けんしんのじいちゃんさん、さんま@目黒さん、みなさま、
普段、良いなと思ったレンズを手に入れて、ただ感覚的に撮って楽しむばかりで、レンズの勉強をしたことが有りませんでしたので、大変勉強になりました。有難うございます。
現状FEレンズの単焦点35も55も、解放近辺では、二線ぼけ、玉葱、パープル○○、、等が出ることが有りますので、
軽量化とか非球面とか全く気にせずに、一本でもいいから良いレンズを作って欲しいなと思ってるところでした(個人的には40mmが欲しい)。とは言っても、いつ出るかわかりませんので、けんしんのじいちゃんさん推薦のレンズを手に入れてしまって、さっさと楽しんだ方が賢いのかなと思いました。草花などの水滴などの点光源や、コントラストの強い空などをバックにした木の枝等の作例が有りましたら、更に有り難いのですが、そこまで甘えてもイケませんね。
書込番号:17567778
2点
湖のそばでさん
少しでもお役に立てたのなら、なによりです。
スレをたてた甲斐が有りました。
ソニーのEマウントですが、恐らく SEL50F18 だけが真面目にボケの美しさに取り組んだのだろうと思います。
換算75mm相当の中望遠レンズでF1.8という事で、昔の設計なら5枚か、多くても6枚構成で済ませてしまうところでしょう。
9枚も使って、少しずつ光を曲げる事で性能劣化を防ぎ、球面収差をコントロールしてボケを手懐けているのかもしれません。
非球面を使っていないのも思想の表れと思います。(結局のところ、設計者の思想次第という事なのだろうと思います。)
レンズは、やはり「使ってみてナンボ」のもんだと思います。
人の作例だけでは判らない事を知るというのも楽しいものです。
40mmF2級のレンズのなかでも、コニカは出物もそこそこ有って、価格的にも手を出し易いので、試してみられては?
リクエストの草花などの水滴ですが、一枚目のようなささやかなものしかありませんでした。
木の枝等の作例は、二枚目と三枚目を御覧下さい。
作例は全てα7+Konica Hexanon AR 40mm F1.8 で湧永庭園にて撮影したものです。
一枚目、バラ [多分F2.8で撮影]
二枚目、東屋 [多分F5.6で撮影]
三枚目、木々の稜線 [多分F11で撮影]
四枚目、木 [多分F2.8で撮影]
書込番号:17568448
1点
40mmならPen F 40mm F1.4も。スクエアならフルサイズ対応 (°□°)
AR40はE-300で輪ゴムを使って撮ってましたがピントリングが固くて外れやすかった、でちょうどその頃GF1とG20mmF1.7が出て結構使いかってや写りが似ているような気がして(TC-1も壊れて)AR40はそれ以来ほとんど使ってませんでしたがα7で復活?
書込番号:17580309
2点
TC-1じゃなくFC-1とFT-1です。
書込番号:17580360
1点
タンポポ [Konica Hexanon AR 40mm F1.8] |
撮影中の私 [カミさんがパナGF5で撮影] |
バラ(キャンティ) [Konica Hexanon AR 40mm F1.8] |
バラ(プリンセス・チチブ) [Konica Hexanon AR 40mm F1.8] |
polandroidさん
作例を有難うございます。
Pen F 40mm F1.4 は意外とイメージサークルが大きいのですね。
私も以前、使っていました。(NEXには最適の一本だったと思います。実は Pen-F に 38mm F1.8 を着けて飾ってあります。)
少し絞ればパキッとした写りで、モノコート故に逆光さえ気を付ければ良い結果が得られたような記憶があります。
小さく、軽く、質感が高く、意外と寄れて使い勝手が良かったです。
DA40 F2.8 ってAPS-C用ですよね? 案外イメージサークルが大きいようですね。
T-43 F4(スメ八) というのは、存在を知りませんでしたが、カメラを分解して利用するのですね。
トリプレットでもビックリする位にバシッと写るんですね、驚きました。
私は、NEX に Pen D系から外したレンズを着けて使っていました。
こういう楽しみ方もミラーレスならではで、特にα7では本来の性能で使えるレンズが多くて嬉しいですね。
AR 40mm F1.8 は、やはりボケが案外滑らかで良い雰囲気が出ていると思います。
見てくださっている皆さんへ
作例は二枚目を除き、α7+Konica Hexanon AR 40mm F1.8 で湧永庭園にて撮影したものです。
一枚目、タンポポ
二枚目、撮影中の私 [カミさんがパナGF5で撮影]
三枚目、バラ(キャンティ)
四枚目、バラ(プリンセス・チチブ)
書込番号:17581572
2点
けんしんのじいちゃんさん
さすがです。
ミノルタの D57KE(ハイマチック9・11用の純正フード)もお持ちだとは‥‥ 40mm の焦点距離だと、標準レンズ用の D57KI では厳しいですかね。D57KE は Shift-CA 35mm でも開口部に余裕があるので、40mm のレンズには遮光効果がイマイチのような気がします。
ちなみに、2枚目の写真(の D57KE)で、AR40mm F1.8 のフィルター径は55mmだと気がつきました(いちおう、ググって確認しました)。小型軽量パンケーキだから、勝手に 49mm径だと思い込んでました。前後の長さは詰めたけど、鏡胴の径には余裕を持たせたのですね。これはこれで、よい設計思想だったと思います。
書込番号:17581795
2点
さんま@目黒さん
D57KE は、数えてみると何故か4個持っておりました。(小型・軽量でお気に入りです)
AR 40mm F1.8 で使えるカブセ式のメタル・フードは一枚目のように6個有りました。(D57KE が一番軽い)
前玉があまり大きくないので、D57KI も大丈夫でした。
常識的には、KONIHOOD を使うところなのでしょうが、ひたすら小型・軽量を目指す私の選択は D57KE です。
遮光効果は、イザと言う時に手を使えばイイ との割り切りで使っています。
この頃のコニカは、フィルター径を極力 55mm に統一しようとしていたようです。
元々、OMやMDのような小型軽量化の思想は無かったようで、AR 40mm F1.8 みたいな小型レンズまで巻き込まれたのでしょう。
レンズ自体のデザイン的には、むしろ良かったのではないかと思います。
作例は、α7+Konica Hexanon AR 40mm F1.8 で撮影したものです。
一枚目、AR 40mm F1.8 で使えるカブセ式のメタル・フード [F16で撮影]
二枚目、お昼ごはん [F5.6で撮影]
三枚目、バラ [F2.8で撮影]
書込番号:17583630
1点
間が空いてしまいましたが、
DA40XSはAPS-C用ですがDA70とともにフツーに使えそうです。
フルサイズへの更新のためかレンズの更新も出来ずにいるペンタックスですが、K-01はフルサイズの案があったのだろうなと妄想したり。
PenFTのレンズのイメージサークルは意外と余裕があるようです。縦は十分なはずなのでスクエアで使うつもりでしたがトイカメ好きとしては4:3ならなんとかなりそうな大きさです。(25mmF4は隅だけでなく横もケラレますが)
フィルムでは38mmの方ばかり使ってましたが、デジタルではなぜか38mmより40mmの方が撮りやすいです。フツーに撮ると開放ではハロで濁りやすいのですがローキーで治まりやすく。上の紫陽花は開放。スメ八はフィルムのときに気付かなかったボケの流れがデジタルだと強調されるようで撮り難く感じますが気に入っていたカメラなので活かす方法を模索中。
分解していろいろ使ってますがプラスチックのボディキャップにくっ付けたり捩じ込んだりする程度がほとんどです。プラスチックだけではちょっと強度に問題があるのでLマウントボディキャップに金属らしきL-M42変換リングをつけたりしてます。気分的にはかなり強度アップ。上のウルトロンはM42カメラマウント、M42ヘリコイドチューブ、L-M42リング、Lマウントボディキャップとフード、空フィルター、ステップアップリングでウルトロンを挟んでます。α7は無数のレンズが本来の画角で使えて本当に楽しめますね。ARなどのオールドレンズはフォーサーズで長く使っていたので広過ぎてまだ使い難く感じたりすることもありますが。
書込番号:17583809
3点
けんしんのじいちゃんさん
55mm径のかぶせ式フード群、壮観ですね。
D57KE がお気に入りとのことなので、1つ、ここにないものを推薦します。
ヤシカ・エレクトロ 35GT/GL 用の、55mm径かぶせ式フードです。大きさ・深さは D57KE とほぼ同等です。外観デザインは、取り付け部とフード部が一体で外径に差がない KONIHOOD から、デザイン上のアクセントになっている「溝(スリット)」を取り除いて、上から下まで段差も溝もなにもない、ツルツルのフラットな形状にした‥‥ というような感じです。もちろん、KONIHOOD ほど深くなく、深さは D57KE と同じか少し長いくらいです。刻印は YASHICA とだけ書かれています。
以前、ジャンク屋で300円くらいで拾ったのですが、知人の知人のヤシカエレクトロ愛好家に、500円で引き取られていったので、いまは手元にありません。あのシンプルなフードも、なかなかよかったなぁ〜、と思い返しています。
書込番号:17584303
2点
レンズ構成についてですが、FUJIといい、ZAと言い、sonyと言い、シグマまでも標準レンズを大幅に変えてきましたね。それに50mmという縛りにとらわれていない様子。今後のトレンドは脱ダブルガウスの方向なんでしょうかね。
みんなそうでしょうけど、プラナー、ダブルガウスタイプに慣れ親しんだものにとっては、ちょっと気になりますね。
開放の甘さというのも表現力の幅のうちだと思うのですが・・・
書込番号:17596088
1点
写真に写っているα7用のアダプターについて教えて下さい。
LA-EA4は持っているのですがレンズは16-80ツァイス(APS-C)とフルサイズの70-300Gしか持ってません。
写真に写っているアダプターは短くて小さくて可愛い感じですがどこの製品ですか?レンズはミノルタかソニーの中古で
50mm f1.4が安いのでヤフオクでと考えてますが良いアドバイスがあれば教えて下さい。
50mmより35mmぐらいの明るい単焦点レンズがあればそちらの方が好きなのですが・・・宜しくお願いします。
書込番号:17596547
2点
polandroidさん
一枚目は絞り開放ですね、ボケ内部の光分布が縁と中心部に集中しているのがよく判ります。
合焦部分はカッチリと写ってますね。
ローキーがお好きとお見受けしました。
花を暗闇から浮き立たせるには、非常に有効な手法ですね。
私は、大昔(白黒フィルムを現像したり、印画紙に焼き付けるのも自分でやった事があります)のモノクロでは結果的にローキー(よくある焼き過ぎ)になった事が結構ありました。
カメラから取り出したレンズを使う際に、ライカMマウント用のヘリコイド付アダプタが利用出来るのは有難いと思います。
いろいろ使った中で、Pen-D系のレンズをNEXで利用するのが非常に良かったと思います。
さんま@目黒さん
フードの紹介、有難うございます。
エレクトロ35用のフードですか、見たことがありません。
ヤクオクでは、時々フード漁りをしているので、機会があればと思います。(私も少し風土病です。多分)
手元にはヤシカのフードも少数ながら有ります。(結構デザイン的には好みの路線です)
池上富士夫さん
各社の最新設計の標準レンズは、流石に性能最優先のようで、ガウス型への拘りは微塵も無いようです。
Otus 1.4/55 なんて、実質的には Distagon ですもんね。
F1.4の標準レンズが、1kgもあるなんて、世も末です。
隅の隅まで高解像度を求める人には最良の提案なのでしょうが、別世界と思います。
開放が甘いのは、非球面を使っていない低F値のレンズでは甘受すべき特性と思います。
明後日も晴れるかな?さん
アダプタですか?
M-Rokkorで使っている物は、ライカMマウント用のヘリコイド付のものです。
一眼レフ用のレンズは、そのままでは使えません。
LA-EA4をお持ちなのであれば、書かれているようにミノルタかソニーの50mm f1.4中古をお探しになるのが良いでしょう。
(小型・軽量にはなりませんが)
35mmのお勧めについては『ボケ あれこれ』に書いたものが最適と思います。
AF可能なレンズをお望みなら、残念ながら私には判りません。
MFで宜しければ、ミノルタNew MD 35mm F1.8 は良いレンズですよ。
書込番号:17599767
1点
けんしんのじいちゃんさん
写真が出てきたので貼っておきます。デザインはある意味で、シンプルさを極めています。あれだけ売れたエレクトロ用フードなのに(ハイマチックEより売れたと記憶してます)、オークションでは D57KE より見かける頻度が低いのは、なぜなんでしょうね? 不思議です。
書込番号:17599841
2点
スレ主さん へ
いろいろとアドバイスありがとうございました。
ソニー50mm F1.4をヤフオクで買いました。α7+50mm F1.4で、レストランでの料理撮影が楽しみになりました。
α7+28-70mmは旅行に使います。
書込番号:17603132
4点
フードの話ばかりではアレなので、手持ちの40mmレンズの紹介です。
Rodenstock の Rodagon-WA 40mm F4 です。元々は引伸しレンズですが、発色と歪曲の少なさとエッジの効いた描写がツボにはまって、スナップ用に持ち出すことが多いです。α7 ならISOを上げられるので、開放がF4と少々暗くても没問題になりました。Hawk's Factory の NEX-M42 ヘリコイド付アダプター(14mm伸縮型)と組み合わせて、無限遠〜22cm(センサー面まで、約0.3倍)までピントが合うようにしてあるので、風景から紫陽花やハイビスカスくらいのマクロまで、これ1本で対応できます。
書込番号:17631130
1点
無骨なワルツのフード デカく見えます。幅が63mm |
レストラン入口 [Minolta M-Rokkor 40mm F2 : F5.6で撮影] |
レストラン内部 [Minolta M-Rokkor 40mm F2 : F5.6で撮影] |
レストラン内部 [Minolta M-Rokkor 40mm F2 : F5.6で撮影] |
さんま@目黒さん
ご紹介のYashicaのフード、ヤフオクに出ていましたが、少々お高い(2000円越え)ので見送りました。
(デザインは個人的に D57KE の方が好みで、出現頻度が高く、お手頃価格の時も有ると思います。)
Rodagon-WA 40mm F4 のご紹介、有難うございます。
引き伸ばし用のレンズは、思い切りシャープなのが持ち味ですね。(Nikon と Rodenstock を少し持っています)
Rodagon 135mm F5.6 が有るのですが、使い勝手が良くない(結果的に全長が長くなるのと暗い)ので出番がありません。
(コーティングは反射が少なくマルチコートだし、内面反射も少なそうで、素性は良いのだと思います。)
40mm なら普段使いにはなかなか良さそうですね。
TOPCON のフード、良いデザインですね!
これは、フィルタ径の何mm用なのですか? 固定方法はどのようになっているのでしょう?
見ていると欲しくなりました。(私も一応、非常に軽度ですが風土病の罹患者と思いますので)
最近手に入れた無骨なワルツのフードを紹介します。
デカ過ぎかも? ですが、M-Rokkor 40mm F2 に対して遮光は丁度良い具合です。
最近は、Hexanon AR 40mm F1.8 を使っていたのですが、偶に少し歪曲が気になる事があります。
で、又、M-Rokkor 40mm F2 を持ち出してみましたが、やはりコレは歪曲が気になる事が全くありません。
作例は一枚目を除き、α7+Minolta M-Rokkor 40mm F2 で撮影したものです。
一枚目、無骨なワルツのフード デカく見えます。幅が63mmです
二枚目、レストラン・イルクオーレ入口 [F5.6で撮影]
三枚目、レストラン・イルクオーレ内部 [F5.6で撮影]
四枚目、レストラン・イルクオーレ内部 [F5.6で撮影]
もう少し柔らかい雰囲気のフードの方が良いかなぁ・・・
書込番号:17632913
1点
けんしんのじいちゃんさん
トプコン 35S/L 用のフードは、40.5mm径のフィルター枠にかぶせるサイズなので、M-ROKKOR 40mm に適合します。締め付けは、リングを 40°ほど回転させる方式です。ペンタックスの SMC Takumar 28mm F3.5 や SMC Takumar 24mm F3.5 用と同じです。って書き方で判るでしょうか? 以下のページの中ほどに、リングを開にした状態と閉にした状態の写真があります。
http://www003.upp.so-net.ne.jp/Topconclub/hoodtalk1.htm
消費税が上がる直前に、ジャンク屋で 630円で入手しました。
書込番号:17634262
1点
さんま@目黒さん
有難うございます。
取り付け方、了解です。
トプコンのフードは、綺麗なデザインの物が多いのですね。
カメラ本体も、REスーパーなんかは当時独特の形で、結構記憶に残っています。
35S/L 用のフードは、手頃な価格でヤフオクに出てきたら入札したいと思います。
(中古カメラ屋巡りの出来る環境にお住まいの方が羨ましい)
書込番号:17636981
1点
けんしんのじいちゃんさん
ヤフオクに出てますよ。
ID「g140833581」で品名が「TOPCON、トプコン金属フード」です。
ケース付なので、開始価格は少し高めです。
書込番号:17637506
1点
さんま@目黒さん
確認しました。
ん〜、少し高いですかね。
お安いのが出てくるまで待ってみます。
使えるフードが無いわけじゃないし、、、
ワルツのが気に入らなくなれば、とりあえずD42KAに戻します。
(遮光性の点で角型が良いなぁと思っています。)
書込番号:17637602
1点
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