レヴォーグ 2014年モデル
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レヴォーグの新車
新車価格: 266〜412 万円 2014年6月20日発売〜2020年8月販売終了
中古車価格: 40〜348 万円 (1,454物件) レヴォーグ 2014年モデルの中古車を見る
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毎度基礎的な質問で申し訳ありません。
よく言われるECUが学習するって、どういうことなにでしょうか?
例えば、個々のユーザーの走りの癖を覚えるとかでしょうか?
書込番号:20189759
10点
>個々のユーザーの走りの癖を覚えるとかでしょうか?
周り回れば‥ そうとも言えなくもありませんが、基本的には違います。
ECU学習システムについて細かく書くと、かなり長くなるので簡単に言いますと、
エンジンが常に最適な燃焼 (空燃比) になるよう過去のデータを参考に燃焼マップをセレクトするシステムのことです。
なので、ユーザー (運転者) のためではなく、エンジンのためにおこなわれるシステムです。
書込番号:20189792 スマートフォンサイトからの書き込み
21点
>JFEさん
なるほど。
私はA型2.0GTSに二年乗っていますが、今までリプロってあったかな?って。
1.6は出足でのもたつき、他色々あるんですね。
細かな箇所でのクレームはありましたが、2.0はほとんどトラブルはないですね。
余談ですが、シート地のアルカンターラも気に入ってるし、色もステッチもSTI仕様よりも自分は好みです。
フロントグリルはオプションのメッシュの方がしっくりだし・・
たった二年で後出しじゃんけんのようなSTI仕様、スバルはなんなんでしょうね?
書込番号:20189809
12点
>余談ですが、シート地のアルカンターラも気に入ってるし・・・
アルカンターラは、最高のシート地だと私も思っています。
滑らない、通気性がある、メンテナンスフリー、肌触りがイイ・・・などアルカンターラのシートに一度でも座ってしてしまうと、虜になりますね。
もっと普及しても良いと思うのですが、欠点はただ一つ、値段が非常に高いんです。革と変わりませんから・・・。
STIは、総革シートを採用していますが、これで、私もSTIを外しました。
書込番号:20189905
14点
河内の健さん
↓のレヴォーグの整備手帳のように1.6ならECUの学習方法によりエンジンフィーリングが結構変わるようですね。
http://minkara.carview.co.jp/car/subaru/levorg/note/?kw=ECU%E3%80%80%E5%AD%A6%E7%BF%92
因みに私は河内の健さんレヴォーグと同じエンジンのS4に乗っています。
このS4のバッテリー端子を外してECUをリセットした事があります。
その時の状況ですが、ECUをリセットしてエンジン始動直後はアイドリングが少しですが不安定になっていたようでした。
しかしながら、これ以外は特に変化は感じませんでした。
書込番号:20190085
9点
ECUだけではなく、最近の車にはものすごい数のコンピュータが搭載されており、実際にはそれぞれの情報をやり取りし、各種センサーが常に状況を監視、反映できるものは反映し、補正学習をしています。
それぞれ役割を与えられている多数のセンサーから情報を吸い上げ、各種コンピュータが処理した情報を統合制御により、その時々最適な状態に補正させていくことが学習であると考えています。
この学習というものは、同じドライバー、同じ燃料、同じ使用方法で学習させたとしても、かなり個体差が出るものだと言われています。
前述の細かな情報のフィードバックが積み重なって総合的に制御されていく過程で、個体によってそれぞれ補正結果に差が出ることで、個体差に繋がっていくことを意味するのでしょう。
長期間に及ぶ使用により、ドライバーの癖だけではなく、機械的な部分の劣化等の個体差も当然出てきますし、そういったところからのフィードバックも影響します。
工業製品ですので、癖云々の前に先天的な個体差といったものも影響があるでしょう。
こういった学習値は電源供給を絶たれることで初期化されます(この「初期化」もどこまでされるのかは不明です)。
そこからは、いわゆる初期学習を経て160時間ほどで学習値は落ち着くといわれていますが、実際のところ、これもかなり個体差が出るものでありますし、その後も常に補正学習が続きますので、極端な問題が出ていない限り、いつかは落ち着くべき状態に落ち着く、という感じです。
車が監視しているのは、オーナーの癖だけではない、ということですね。
書込番号:20190138
7点
学習でエンジンの出力特性が変わる事はない。
複数のエンジン出力曲線が存在するハズはないし、ユーザーによって違うエンジンになるなら、当然燃料消費率も変わるので、型式認定が不能。
サンサ類のバラツキによる初期値の違いに対してバイアスをかけるのが学習機能。
主に、アイドリング時にECUが監視して必要ならバイアスかけて試行を繰り返して最適なところを考え探す。リセットが出来るように事自体が揮発性のメモリ領域にそのデータは格納される。
バッテリー外すとリセットされるから、その直後は混合気が濃いめになり、調子が良く感じたりするが学習が進めば元に戻る。バッテリー脱着後には30分程度アイドリングさせるのが普通。
シロウトの妄想全開のミンカラを信じる事自体が滑稽。そのうち、写真撮ると性能が上がる とか言い出しそうだ。
書込番号:20190149 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
>学習でエンジンの出力特性が変わる事はない。
ECUの学習がアイドリング目標回転数だけだと思ってるのか?
点火時期マップは?空燃比フィードバック制御マップは?
これらが書き換わったエンジンで同一の出力曲線が得られたらマジックそのものだわ。
いやむしろ、実態としては出力曲線が設計目標値から極力乖離しないように、マップを刻々書き換えているのが正解。
いずれにしても「学習でエンジンの出力特性が変わる事はない」というのは嘘。補正する=変えるための学習なのだから。
>複数のエンジン出力曲線が存在するハズはないし、ユーザーによって違うエンジンになるなら、当然燃料消費率も変わるので、型式認定が不能。
個々の中古車に形式認定が必要だとでも?
>サンサ類のバラツキによる初期値の違いに対してバイアスをかけるのが学習機能。
>主に、アイドリング時にECUが監視して必要ならバイアスかけて試行を繰り返して最適なところを考え探す。リセットが出来るように事自体が揮発性のメモリ領域にそのデータは格納される。
もはや日本語が破綻してる。機械翻訳読まされてるみたいだ。
>バッテリー外すとリセットされるから、その直後は混合気が濃いめになり、調子が良く感じたりするが学習が進めば元に戻る。バッテリー脱着後には30分程度アイドリングさせるのが普通。
で、上にも書いた点火時期マップと空燃比フィードバックマップは?
まさかアイドリングだけで適正値が得られると思ってるんじゃないよね。
>シロウトの妄想全開のミンカラを信じる事自体が滑稽。そのうち、写真撮ると性能が上がる とか言い出しそうだ。
もはや何をか言わんやだな。論理的な繋がりも皆無。ここまで来ると、「学習に失敗しちゃったんだね」としか言いようがない。
書込番号:20190229
40点
>PORSCHEー911sさん
へぇ〜良かった。
アルカンターラ、自分と同じように気に入ってる人がいたって。
高価な生地とは・・それならなぜ本革仕様を使うのでしょうね?
書込番号:20191235
3点
>スーパーアルテッツァさん
やっと貴方の書き込みを頂きました。
有難うございます。
いつも貴方の書き込み、興味深く拝見しています。
書込番号:20191244
2点
>LUCARIOさん>どりんどりんさん、>458to488&RS6toS8Plusさん。
ECUの学習・・
前から単純に何がどういう風に学習するのかよく解らずにいて質問しました。
車本体の個体差や使われ方の違いもあるわけですし・・
んん〜かなり複雑なんですね。
コンピューターの管理による調整・・改めてすごいと思います。
今時、どの車のボンネット内もぎっしりって頷けますね。
書込番号:20191326
0点
>河内の健さん
>たった二年で後出しじゃんけんのようなSTI仕様、スバルはなんなんでしょうね?
この手の話、D型でのビッグマイナーがあった時など良く出ますが
別に全てがじらしてるとかではないと思いますよ。
多少の出し惜しみはあるかもしれませんが
スバルの開発リソース(人員、予算)ではそこまで熟成させるには時間が足りない
ということが主な理由かと思います。
最初からできるなら、その状態で出したほうが評価も良くなって売れるんじゃないですか?
だから、出したくても出せないんですよ。
STIスポーツの企画は多分当初は無かったんだと思います。
ただ全体的に乗り心地固いとの評価と、売れ筋グレードの販売比(GT-Sが多い)
あとは、それなりに売れたのもあって価格が上がっても乗り味を改善すれば
商品力が上がってもっと売れるんじゃないか?という読みがあったんでしょう。
結果、当のスバルも驚く台数が売れてるわけで
書込番号:20191688
3点
>河内の健さん
ほんとに理解できましたか?私にはよくわかりませんでした。
長くなって良いので、どなたかもう少し詳しく説明していただければと思います。
特にCVTの変速の方にもあるのか?と、アクセルペコペコとの関係を知りたいです。
書込番号:20191753
2点
>1701Fさん
それぞれの個体に合わせることです。
同じグレードのレヴォーグでもエンジン等に個体差はあります。2台並べてアイドリングしていても微妙に回点差があったり、定速走行しても燃費の差がありますよね。
それはレヴォーグに限らず仕方のないことです。
それに対してCPUは出荷時は全て同じにセッティングされています。そのセッティングを個体差に合わせる事を学習と言いいます。
そこには人間の走行パターンは関係ありません。
「飛ばしてるから高速向けに学習されている」と言う人がたまにいますが気のせいです。
アクセルペコペコの原理は分かりません。憶測ですが、
アクセル全開にする→CPUが頑張って燃料を出そうとする→でも出ない→だからもっと出そうとする。
これにより燃料噴射のレスポンスが良くなるのではないでしょうか。
あくまでも憶測ですが…
書込番号:20191891 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
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