HA-2
- ESS Technology社製のDACチップ「Sabre32 Reference ES9018K2M」を採用したハイレゾ対応のUSB DAC内蔵ポータブルヘッドホンアンプ。
- 384kHz/32bitまでのPCMデータおよび11.2MHz(DSD256)までのDSDデータの再生が可能で、あらゆるハイレゾ音源に対応。
- USB入力からのD/A変換で、iPod、iPhone、iPad、USB OTG機能搭載のスマホ、PC、Macなど多様なデバイスをサポートする。
ヘッドホンアンプ・DAC > OPPO > HA-2
レビューにSE846に対してほどよい音量が取れないとの報告があります。高感度・低インピーダンスIEMを使う場合によく起こりそうな問題と思うのですが、あまり問題にされていないように思います。HA2の場合はメーカーがローゲインは高感度IEM用と言っているのに。
高感度・低インピーダンスIEMを使っている人は実際どのようなUSB/DACを使っていますか。
書込番号:18765607
0点
HA-2のレビュー読みましたが、
明らかにギャングエラー大きい場合は初期不良で対応してもらえば良かったのでは?とは思います。
対応はメーカーによって違うので確実に対応してもらえるかは不明ですが。
アナログアンプですがRXmark2みたいなギャングエラーの無いボリュームの機種はあまり見かけないです。
大抵のポータブルアンプで程度の差はあってもギャングエラーはある事が多いのでこれなら絶対大丈夫ってのは難しいところです。
HERUS、HA30USB、dragonfly、今度オヤイデで発売される
http://s.kakaku.com/prdnews/cd=kaden/ctcd=2073/id=47572/
みたいなパッシブな機種だとソフト側でボリューム弄るのでギャングエラーは避けられます(細かい調整は難しいかもですが)
書込番号:18765760 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
iPod touch 5Gとデジタル接続で使用しています。
HA-2にはアナログボリュームとデジタルボリュームがあり、本体側のボリュームダイアルではアナログボリューム、iPod側のボリュームでデジタルボリュームを操作できます。
感度が高いイヤホンの場合はデジタルボリュームで少し絞ってからアナログボリュームを使うと調整しやすいですよ。
書込番号:18766021
0点
カスタムIEMのmentorにベンチャークラフトのVANTAMで聴いていますが大丈夫ですね。
この機種は筐体を開けなければいけないですが、左右のボリューム調整もできますので、最悪ボリューム差があっても対応できます。
書込番号:18767573 スマートフォンサイトからの書き込み
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2点
お返事ありがとうございます。皆さんよくご存知ですね。私はALO audioというメーカーを知りませんでした。
HA-2のデジタルボリュームを使えばDragonflyのようにビットパーフェクトになるのでしょうか。
私なりにローゲインの設定が非常に低いUSB-DACあるいはヘッドフォンアンプに関して少し調べてみました。Fostex HP-A4に関してはさっきメーカーから返事があり
HP-A4ゲインLOは、0dBと成ります。
ゲインHIは+10dBと成ります。
とのことです。Fostex HP-A4のところの書き込みを読むとゲインLOでもゲインが少し高めのような気がしていたので意外です。メーカーから返答した人の勘違いのような気がします。Fostex HP-A4のところで関連の書き込みが1年ぐらい前にあったのでそこで質問してみます。
他にSony Pha-2、Teac HA-P50に関してメーカーに問い合わせましたが返答なし。
Schiit LYR 2(http://schiit.com/products/lyr-2)は
Output Impedance: 0.7 ohms (high gain), 0.3 ohms (low gain)
Gain: 7 (16.9db) or 1 (0 db), via rear switch
Output Impedanceも高感度IEMの鳴らしやすさに関係するのかもしれませんが私にはよくわかりません。
私はオフィスでソニーの13年前の安いDVD/SACDプレーヤーにHeadroom Microamp(コンセントから電源を取るタイプ)とMinatofon MF-2の汎用イヤチップタイプをつないで使っています。オフィスで聴くだけなの最近まであまり音質を気にしていなかったのですが、Minatofon MF-2が値段のわりに意外と音がよくて、欲が出てあまりお金をかけずに音質をさらに改善するための機器の変更を考えています。ひとつの選択肢はDVD/SACDプレーヤーをOppo 103に変更することですが、その場合2009年から使っているHeadroom Microampが壊れたらどの機器に変更するかです。Headroomはもうアンプを作っていないので。Microampのゲインは1 (0 db)です。2009年にMicroampを買う際もゲインが非常に低いアンプを見つけるのに苦労しました。Microampの音もたまたま気に入ったので6年間かなり使っています。Minatofon MF-2はその前に使っていたShure SE530、420よりもはっきりと感度が高くボリュームの位置がShure SE530、420の時の2/3ぐらいです。Microampはその位置でもギャングエラーははっきりとは出ていませんが。
オフィスでIEMを使うのは変に思われるかもしれませんが、空調やコンピューターのノイズをブロックしてクラシック音楽のpppを聴くためです。私はアメリカに住んでいるのですが、こちらの空調やコンピューターはうるさいです。
書込番号:18777927
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いろいろなことを書いて混乱させてしまったかもしれません。USB/DACのことをきいたのは、私はUSB/DACも使っているからです(Dragonfly 2012年型)。
質問は高感度・低インピーダンスIEMに使えるUSB/DACがありますかということで、すでに有用なお返事をいただいています。アナログ接続のヘッドホンアンプでもよかったのですが。2009年当時の経験から高感度・低インピーダンスIEMに使えるものは非常に少ないのではないかと思っていたのですが意外とあるという印象です。
書込番号:18778064
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OPPO Digital Japanの製品説明は下記の通りですね。
>HA-2ではDSP(デジタルシグナルプロセッサー)が使用されていません。音量コントロールは,DACチップ内蔵の32bitデジタルボリュームとボリュームノブによる精密アナログポテンショメーターの組合せによって制御されます。さらに,音量コントロールとバスブースト処理の際は再度のデジタル処理をしないことによって,HA-2はクリーンなシグナルパスを実現しています。
ビットパーフェクトに拘る方は「デジタルボリュームはMAXで使え!」って言いますよね。
理論上はそうなんでしょうが、聴いてて差を感じるか?と言うと気にするような違和感は無いように思います。
私の使い方が外使いでイヤホンもIE80のようなダイナミック型だからかも知れませんが。
根本的な部分ですが、据え置きでの使用なら据え置き機の方が良いのではないでしょうか?
私の使ってるのは安価でコンパクトなオラソニック NANO-D1ですが、これでもポタアンと比べればより高音質と感じます。
BA機は個人的に合わないので持ってないのですが、高級BA機は繊細ゆえに神経質な面も目立ちますね。
イヤホンがSE846で決まっているならヘッドホン・イヤホン板でSE846に合うUSB DACを聞いてみてはどうでしょう。
書込番号:18778202
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高感度なイヤーモニターでゲインの高いヘッドホンアンプを使うのはナンセンスだし、。据え置き機ヘッドホンアンプを同類。
高品質なプレイヤーを使うべき。AKシリーズなどのポータブルプレイヤーがちょうど良いです。
書込番号:18783090
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もう少し考えてからお返事しようと思っていたのですが、どうも誤解を引き起こしているようなので取り急ぎ。
SE846を使っている別の人がギャングエラーを指摘しており、それは私も非常に気になることなので質問しました。私はMinatofon MF-2の汎用イヤチップタイプを使っています。ノイズをブロックしたいのと非常に軽いものにしたいので、据え置き使用にもかかわらずIEMを使っています。これはどうも珍しい状況のようで据え置きのヘッドフォンアンプ、USB/DACは低能率のヘッドホンを駆動するのを重視するのですね。しかし、ポータブルよりも据え置きのほうが音がずっとよいというのは多くの人が言っており、私のように据え置き使用にもかかわらず高感度IEMを使用しようとすると選択が難しくなるようです。ただ、昔テクにクスが音質改善のためにセパレートアンプにあえてバッテリー駆動を採用しました(http://jp.technics.com/rediscovermusic/history/)。これはその後同様の試みはほとんどなかったように記憶していますが、バッテリー駆動の方がコンセントから電源をとるよりもよいという話が出てくるのでは。
まあ、オフィスで使うので音質に非常にこだわるわけでもありません。Oppo BDP-103でOKではないかという気がしてきています。私自身目新しい機器に目が向いていたのですが、現在所有のSACDが24−ビットミュージックファイルの数十倍で手持ちのミュージックファイルがSACDの数を抜くことは5年以内にはなく、また、自宅で3年使っているOppo BDP-95とBDP-103がある程度同じ傾向であれば、Headroom MicroampとMinatofon MF-2にそこそこ合ううのではないかと思っています。アメリカではBDP-103は$500で高すぎることはなく、SACDも聴けることを考えるとBDP-103で私のニーズは一発で満たされるのではないかという気がしてきました。現在オフィスで使用している13年前のSACDプレーヤーはSACDを再生できなくなったいるのですが、以前使っていたShure SE420では私にはSACDとCDの区別がつきませんでしたのでCD再生で十分としていました。ところが最近購入したMinatofon MF-2はSE420よりもかなり音質がよく16ビットと24ビットの差が少しわかるような気がしますので、SACDが再生できるというのもBDP-103を考える理由です。
ビットパーフェクトに関するご説明ありがとうございます。メーカーの説明は私にはどうもはっきりしないところがあるのですが、EXILIMひろまさんのお返事からビットパーフェクトではないのだろうと理解しています。
AKシリーズは高いですね。机の上に置きっぱなしにできません。
書込番号:18783773
0点
Akシリーズはポケットに入れて使ってくださいね
頭が硬いですね
書込番号:18784274 スマートフォンサイトからの書き込み
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音について長々と書いているのに、音にこだわってないとか、AKが高すぎると随分とわがままかつ自分本意な話をするので嫌になります
そもそも音にこだわらないと主観的に書かれてもその程度はあなた基準なので他人には理解されない
AKが高すぎると切り捨ているが、そもそこ質問には予算も書いていない。予算も提示していないのに親切で回答してあげている人にその言い方は無礼すぎる
もうあなたのことはどうでもいいけど気に入らないわ
音にこだわらないというあなたの言葉を信じて言うけど、外部騒音を除去して仕事に集中するならアクティブノイズキャンルのヘッドホンやイヤホンの方が周りの人とも会話が可能であり実用的であるはずよ
シュアーのような耳栓型は、本来、爆音のステージモニターから音画家の耳を保護する為のものであって
あなたのような目的の防音とは違うと思うけどね
耳栓されていると周りの人から何言われても反応出来なくなる話も出来ないわがままな人になるのです
そんな耳栓して全ての音が遮断されて仕事しているの?
書込番号:18784339 スマートフォンサイトからの書き込み
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そもそも論でいうと高感度で低インピーダンスなイヤーモニターはポータブル機器の低出力なアンプで鳴らすために設計されている。高感度でインピーダンスも低いとグランドノイズも拾い安いから、交流電源を使う据置機器でノイズを拾い安いから使いにくい
一方、スタジオモニターとして設計されているのはスタジオ内の機器からのグランドノイズを拾いにくいようにハイインピーダンスで低能率にヘッドホンが設計されている。
据置機器というのは、スタジオ機器を源流として民生用に開発されているのだから、ハイインピーダンスのヘッドホンやイヤホンを再生するようにできている
書込番号:18784396 スマートフォンサイトからの書き込み
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BA型のイヤホンは元々補聴器が原型
補聴器こそポータブル機器そのものであり非力なアンプでも十分な音量を取れることを目的として開発されているのですよ。モバイル機器で使いましょうね
書込番号:18784412 スマートフォンサイトからの書き込み
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はっきり言わせてもらうと
補聴器を源流として開発されたBA型の高感度イヤホンではグランドノイズに敏感すぎるし据置機で使うのは見当違い
そもそもスタジオモニターのヘッドホンはハイインピーダンスがノイズ対策上必須だ
ゼンハイザーやAKGなどのヘッドホンを学ぶべき
書込番号:18784434 スマートフォンサイトからの書き込み
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ソニーからPHA-2のゲインに関して返答がありましたので、ご参考まで。
● 「PHA-2」のノーマルゲインに設定した際、何dB のゲインなのか
大変恐れ入りますが、仕様上の規定として
「ゲイン何dB」というスペックはございません。
NORMAL とHIGH の関係では、NORMAL 時を基準と規定し
「このレベルからHIGH 時は〜dB アップ」という仕組みでございます。
なお、誠に恐れながら、NORMAL とHIGH のゲインの差につきましては
お客様方々への公開をご容赦いただいております。
何とぞ、ご了承くださいますようお願い申し上げます。
これだけ読むと不親切な返答のように思われるかもしれませんが、この回答の前に担当部署に確認中なのでお待ちくださいという返答を2週間ぐらいにわたって何回もいただいています。私はアメリカ在住なので、アメリカのソニーにまず問い合わせましたが、日本のカスタマーサービスのような対応はアメリカではまずないですね。
USB/DAC・ヘッドホンアンプで非常にゲインが低いものというとかなり機種が限定されるように思われます。しかも据え置き使用で音質を考えると据え置き型が望ましいとなると選択が難しくなるのですね。
USB/DAC・ヘッドホンアンプを一体として考えると選択が難しくなるのであって、2台に分けてUSB/DACを据え置き、ヘッドホンアンプをポータブルとすると選択肢はいろいろとあるようです。例えば、
https://www.cypherlabs.com/
は非常に低いゲインのアナログアンプを作っています。ここまでゲインが低いと明らかに超高感度IEM用ですね。私の場合はHeadroom microamp(コンセントから電源を取るタイプ)を継続使用し、据え置き型のUSB/DACあるいはUSBターミナルのあるディスクプレーヤを購入するのがよいと思われます。ご助言ありがとうございました。
書込番号:18828706
2点
神経質な高感度イヤホンを据え置き型ヘッドホンアンプで駆動させるニーズがないのである。据え置き型を使う室内ではヘッドホンの方がよい結果が得られるのだから。
ポータブルヘッドホンアンプの類なら、高感度イヤホンも想定された機種は少ないながら存在するが、これとてポータブル使用を前提にしておる訳。
スレ主のような室内専用であれば、意固地に使いにくい神経質なイヤホンを使い続けるのは無駄な努力であろう
高性能なヘッドホンはノイズ耐性が強いハイインピーダンスのものが多く、駆動力を必要とするのでヘッドホンアンプが必要となる。
書込番号:18829032
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| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
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| 6 | 2019/10/05 21:46:27 | |
| 8 | 2018/12/18 6:48:25 | |
| 3 | 2018/05/17 23:11:07 | |
| 2 | 2018/04/07 10:46:29 | |
| 0 | 2018/03/26 23:20:21 | |
| 2 | 2017/03/19 22:50:36 | |
| 7 | 2017/03/23 23:49:38 | |
| 2 | 2016/10/17 0:23:46 | |
| 0 | 2016/09/27 13:45:42 | |
| 2 | 2016/08/27 5:45:04 |
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