プリウス 2015年モデル
1317
プリウスの新車
新車価格: 242〜404 万円 2015年12月9日発売〜2023年1月販売終了
中古車価格: 75〜396 万円 (5,347物件) プリウス 2015年モデルの中古車を見る
モデルの絞り込み絞り込みを解除すると全てのクチコミが表示されます。
選択中のモデル:プリウス 2015年モデル絞り込みを解除する
自動車 > トヨタ > プリウス 2015年モデル
2021年6月3日に一部変更となった50プリウス。
おそらく、モデルチェンジ前の最終変更なのかなと思いますが。。
それにしても最終モデルの購入検討していたところで、これはやられた。
コストダウンしながら価格アップしています。安全装備は改良のたびに向上してきたのは良かったのですが、
内装カラーは全黒に統一で明るめカラーの選択できず。
標準ディスプレイオーディオ8インチ、これをレスオプションにしても2020年7月モデルの価格まで下がらない??
ハイブリッドの中でも特徴的な技術的な装備のはずだったのに、一番酷いのは、
30プリウスの時からメカ的エコアピールポイントだったはずの排気熱回収器が、無くなっています。
カタログからとうとうその言葉が無くなりました。
以前のカタログでは寒冷地仕様にすると排気熱回収器が付かないとありましたが、今回からは完全に外されてしまいました。
それだとエンジン暖気時の水温上昇や冬季ヒーター温アップまでに時間が掛かってしまう。
→ プリウスなのに、ちょっとエコじゃなくなっててるでしょ!!
これは改良ならぬひどい改悪だと思います。非常に残念というか、やっぱりそれは酷いよ!
と思いました。
プリウス好きな皆さんは、どう思いますか。
書込番号:24170894
18点
それはおいくら万円ですか?
人気の装備は無くさないと思うんだが…
そんな考えで言えば誰も選ばないからかも知れないですね。
書込番号:24171021 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
プリウス(トヨタ)に限らず、他のメーカーさんでもアルアルですね!
FMCやMCに標準装備にしたり、カットしたり、材質下げたり!
常々想うのですが、収入は上がらず車はドンドン上がって!
昔は、300万も出せば高級車が買えたんですけどね!
書込番号:24171112 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
こんにちは、
排気熱回収器というのはHBではとても有効な発想ですね。トヨタだけでしょうか。
廃止とは残念ですね。目立たないところで地味にコストを下げてきますね。
書込番号:24171349
2点
今年になってプリウス排気熱回収システムこのリコールがあったから
https://toyota.jp/recall/kaisyu/2103_1.html
この排気熱回収システムの不具合でたからかな?
使わなければ冷却水系の余分な配管取り回しとかも廃止できて結構コストダウンできそう。
書込番号:24171360 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
カタログ燃費が下がっているのなら
問題だけど
そうでないのなら
排気熱回収器が必要とならない装備がついたか
thsの改良があったのでは?
寒冷地仕様ででつかなかったのであれば
防寒対策がより必要な防寒対策が別にあるということでしょう。
原始的な推測するとヒーターがついているとか
排気熱回収器は水温が低いときだけ有効だから
それだったらヒーターで温めてオンオフした方が効率的。
ヒーターは念のため推測だけれど。
書込番号:24171442
3点
>福島の老人さん
>昔は、300万も出せば高級車が買えたんですけどね!
車は日本だけで売るガラパゴス商品では無いです。
世界では昔の300万と今の300万では価値が違いますから仕方ないです。
文句はこういう国にしてしまった老人に言わないと。
書込番号:24171668
7点
老人?ですか、チョッと矛先が違うような?
私もそのうちの一人になっちゃいましたね!
スレとは、関係なくなるので失礼します。
書込番号:24171822 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
300万円が高級車の時代とは少し車の装備が違いますね。
追随型クルコンは
30型の時は革張りの最上グレード約350万円で無いとつけられなかったのですが
今は廉価バージョンでも標準でつくし
自動ブレーキ関連もほぼ標準
TCSは昔はクラウンクラスでないとついていなかったし、ディスプレイオーディオも
標準化されたし Eグレードでさえ駐車支援システムがついているし
高級車でないと着いていなかったレーンアシストもついているし
歩行者衝突回避システム こんなのもチョット昔はレクサスの装備だったし
これだけでも50万円は超すのじゃないですか。
Eグレードから50万円引けば210万円となり
もし裸で買えるならハイブリッド車が200万円そこそこで買えるという事になります。
それは大体が安全装備だから、車に乗る人の義務料金みたいなものでしょう。
それでもチョット無理すれば買える車になっているのは
コストダウンのおかげでしょう。
コストダウンは品質ダウンの代名詞のように扱われますが
本来は500万円ださなければ買えなかった装備が
庶民が買えるようになったのはコストダウンのおかげです。
書込番号:24171889
6点
懐事情はそれぞれ違うので何とも言えませんが、納車から約10ヵ月16千キロ走ってみて、安全面では進歩していると感じました。
燃費は30型とほとんど変わりなし。
最初高いと思ったけど、乗ってみればこんなもんかと納得。
パッケージとして見れば完成形なんだと思います。
次期モデルは電動パーキングブレーキ、スマホアプリでのリモートスタート、等々付くでしょうから、そっちの方がうらやましいです。
置くだけ充電はAプレミアム以外のモデルにも復活させて欲しいですね。
使い勝手の向上を望みます。
書込番号:24172392
1点
そんなもんじゃないですか?
ただ日本車は基本的にはしっかりしてるほうだと思うけど
前にスズキがフォルクスワーゲンと提携してた時なんかVWが口を酸っぱくしてコストカットしろコストカットしろと毎度要求してくるんで、
それでスズキが呆れて提携解消したほどですから
コストに厳しい輸入車勢と日本勢ここらへんが故障率に現れてそう
ただ大衆車や営業者などでももっと内装に力を入れてほしいね日本車は
書込番号:24172443
0点
>昔は、300万も出せば高級車が買えたんですけどね!
昭和でしょうか?
装備差も性能も違うのに比較しても意味は無いかと。
書込番号:24172509
2点
う〜ん、
中々、伝わりませんね?
分かりやすく、お話しすると、
車は進化してますが、サラリーはアップしてはいないと云う表現なんですが!
書込番号:24172665 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
サラリーがアップしないは個人の問題。
都銀だと 平社員は20マン円の月給だけど
35歳ぐらいになると1000万円以上になるのは
結構いるから。
車のせいじゃないから
車のスレで書くのはいかがなものか。
書込番号:24173243 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
改悪ではないと思うよ。
対して効率的ではなかったという判断でしょう
書込番号:24173262 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
生産台数が見込めなくなってきたので、利益確保をするために価格アップを出来るだけ抑えようとして、装備を落としているというとこですね。
マフラーからの熱回収はもともと同エンジンの量販車のカローラには無いので、生産数が減れば止めるのが良いということです。
その付加装置無くてもカタログ燃費は変わらないでしょうから。
分かりやすい内容でもう一つ装備削除されたのが、Aグレードだと以前は遮音ガラスが運転席ドアに使われていましたが、今回の変更でSグレード以下と同じ通常ガラスになりました。
遮音性能を落としてその分価格を抑えようとしたのが良く分かる例ですな。
「もっと良い車づくり」は基本的に新規開発モデルで台数出すための言葉かなと思いました。
TNGAでいろいろ採用した装備も、カローラ以降の開発装備をプリウスにフィードバック採用されたのかよく分かりませんが、結局はモデル末期になる車では販売台数少なくなるので、それでも儲かる事の方が優先にされているということだと思いました。
書込番号:24191092
1点
>qingingさん
一概にはそうはいえないでしょう。
私の初期のAグレードには、シートはマニュアルですが
今のはパワーシートがついています。
エアコンはナノイー付きに変わりました。
旧カタログにはないヒーターコントロールパネルなる記述があります。
オプションだった100v電源は全車標準となりました。
当時はmop価格5万円ぐらいでした。
BSMはRCTA付きになりました。
減ったものもありますが増えたものもあります。
末期になるとお買い得使用が増えるのは世の常です。
プリウスにも色々でています。
書込番号:24194332
4点
プリウスはどうか確認していないが
T-Connectだとリモートスタートができる。
冬は廃熱利用だとエンジンかかりっぱなしになる。
PTCヒーターだとエンジンをかけなくても
車内を温められる。
https://minkara.carview.co.jp/smart/userid/3057595/car/2668177/6190053/note.aspx
電動化が進めば
廃熱利用は廃れ、ヒートポンプ方式か
PTCヒーターが増えてくるのでしょう。
改悪というよりも
そういう流れに沿っているということでしょう。
大体 廃熱利用だと
朝 EV走行が出来ないが ヒーターを使えば
寒くてもEV選択出来る。
プリウスはどうか確認していないが
T-Connectだとリモートスタートができる。
冬は廃熱利用だとエンジンかかりっぱなしになる。
PTCヒーターだとエンジンをかけなくても
車内を温められる。
https://minkara.carview.co.jp/smart/userid/3057595/car/2668177/6190053/note.aspx
電動化が進めば
廃熱利用は廃れ、ヒートポンプ方式か
PTCヒーターが増えてくるのでしょう。
改悪というよりも
そういう流れに沿っているということでしょう。
大体 廃熱利用だと
朝 EV走行が出来ないが ヒーターを使えば
寒くてもEV選択出きる。
書込番号:24196337 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ご意見ありがとうございます。
モデル末期になっても安全装備を進化させるのに価格上昇が避けられ無いので、何を重視するかで取捨選択されたという事なんでしょうね。
寒冷地仕様で昨年変更のオプションからで車高25mmアップを無料で選べる事から、積雪地では排気熱交換器部分が雪に埋もれる可能性があったのではとも思います。
1500wのAC電源は、ヤリス搭載時に以前からACコンバーターが改良され更に小型化しコストダウンできた(とある技報で読みました)事で標準化しやすくなったと思います。
プリウスにはPTCヒータは以前から搭載されて無いはずですが、TNGA同系列のCHRやカローラは寒冷地仕様で搭載されていますね。
確かに、電動車としてエンジン稼働を減らし電動稼働優先するため排気熱回収を有効利用する機会が減るので、ヒータを早く効かせたいための冷却水温度を上昇させるだけ(プリウスだけ)装備は無くても良いかもしれないですね。
書込番号:24197974 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
プリウスの寒冷地仕様には以前からPTCヒーターは搭載されていましたよ。
https://blog.goo.ne.jp/sin_aijp/e/108c275fdcdd6b395a42df14eb575c7f
ただ、マニュアルにもPTCヒーターの作動方法が書かれていないと、不親切だと評判が立ちました。
書込番号:24198899
1点
失礼しました。PTCヒーターについて、TNGAの2015年モデルからは改良後もずっとプリウスに無くて、CHR、カローラにあるのに。
TNGAで他に採用された改善事項は同じセグメントではフィードバックしていくような技術者の発言を何かの記事で見たことがあります。
TNGA車が増えてやはり安全装備は最新が最良と思えるので、それはマイチェンの度に採用されていますが、
ハリヤーではマイナーチェンジで電動パーキング採用があったのに、
そのころ台数出ていたプリウスはずっーと足踏み式。CHRやカローラからフィードバックされずに来ました。
変更しなくても売れているなら変更しないのかもしれないし、世界向けの目標台数が良く分かりませんが、
たとえ目標到達しなくても利益をだせるようにする会社の体質強化は重要事項でしょうから。
マイナーチェンジの変更内容は、目標台数とかコストとか他の優先順位とか諸事情による。
と思う次第。
書込番号:24201978
0点
水温を管理する方法に魔法瓶を積んだプリウスがありました。
https://www.tiger.jp/b2b/oem_butsuryu01.html
やはり、効率性や効率性から見て ? だったのでしょう。
その後廃止されました。
寒冷地仕様に排気熱回収装置がないのは
エンジンが暖まらないと効果が出ない。
寒冷地はエンジンが暖まるまで寒くてしょうが無い。
それではヒーターをつけた方が良いということで
排気熱回収装置は寒冷地では効果が薄いという判断でしょう。
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jsaeronbun/47/5/47_20164548/_pdf/-char/ja
醸造的にエンジンから遠い所に排気熱回収装置があるので
かなりエンジンが暖まらないと期待した効果は出ません。
プリウス運転手は朝一番は寒さに耐えなければなりません。
一定の温度になると、エンジンオンオフによる水温低下防止には役に立つかもしれません。
排気熱回収というとエコにも思えるかもしれませんが
効率性から見るとPTCヒーターに軍配が上がるでしょう。
https://car-repo.jp/blog-entry-2021-toyota-prius.html/2
今回のマイナーで値上げになっていますが
8インチディスプレイオーディオの標準装備化あたりが原因かと思います。
車のライフサイクルから見ると
販売当初は開発費や金型の償却のため一定の利益を確保しなければならないので
値引きはかなり厳しい状態になります。
中盤以降は 償却が済むので利益は出るので、値引きも緩み
販売台数を稼ぐために、〇〇エディションなど買い得バージョンがでます。
プリウス S safety プラス
などです。
https://www.fukuoka-toyota.co.jp/sp/fair/detail
末期は 売れば売るほど儲かるので
販売台数を増やす工夫をします。
今は値引き相場が29から34万円だと合格ラインと言われます。
私は発売と同時に発注したので 値引きゼロ円 下取りを少し相場より高くしてもらった程度です。
https://bbs.kakaku.com/bbs/70100110054/SortID=19308157/?Reload=%8c%9f%8d%f5&SearchWord=%92l%88%f8%82%ab#tab
https://bbs.kakaku.com/bbs/70100110054/SortID=22340232/?Reload=%8c%9f%8d%f5&SearchWord=%92l%88%f8%82%ab#tab
今回のブラックエディションはどれほど得かわかりませんが
20型の時の
10周年記念エディションは大盤振る舞いでした。
https://www.goo-net.com/magazine/11881.html
書込番号:24202453
0点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「トヨタ > プリウス 2015年モデル」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 17 | 2025/09/21 20:00:36 | |
| 2 | 2025/06/03 17:49:08 | |
| 11 | 2025/04/30 21:02:50 | |
| 2 | 2025/03/04 9:41:35 | |
| 2 | 2025/03/15 15:09:08 | |
| 11 | 2025/02/08 9:10:40 | |
| 35 | 2025/01/15 7:01:39 | |
| 7 | 2025/01/01 18:46:29 | |
| 7 | 2025/01/01 16:55:25 | |
| 8 | 2024/11/29 8:59:30 |
プリウスの中古車 (全5モデル/11,294物件)
-
- 支払総額
- 249.0万円
- 車両価格
- 239.8万円
- 諸費用
- 9.2万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 5.1万km
-
プリウス S 禁煙車 純正SDナビ コーナーセンサー ETC Bluetooth フルセグ ドラレコ スマートキー HIDヘッド HIDフォグ 15インチアルミホイール 電動格納ミラー オートエアコン
- 支払総額
- 95.9万円
- 車両価格
- 81.1万円
- 諸費用
- 14.8万円
- 年式
- 2015年
- 走行距離
- 7.4万km
-
- 支払総額
- 88.0万円
- 車両価格
- 79.0万円
- 諸費用
- 9.0万円
- 年式
- 2012年
- 走行距離
- 10.1万km
-
- 支払総額
- 158.3万円
- 車両価格
- 149.8万円
- 諸費用
- 8.5万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 3.7万km
-
プリウス A フルセグ メモリーナビ DVD再生 バックカメラ 衝突被害軽減システム ETC ドラレコ LEDヘッドランプ アイドリングストップ
- 支払総額
- 157.8万円
- 車両価格
- 150.0万円
- 諸費用
- 7.8万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 4.7万km
この車種とよく比較される車種の中古車
-
15〜318万円
-
29〜298万円
-
24〜554万円
-
43〜399万円
-
99〜383万円
-
108〜348万円
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】外付けHDD
-
【欲しいものリスト】a
-
【Myコレクション】Windows11対応でCPU換装とディスク増強
-
【Myコレクション】pc
-
【Myコレクション】メインアップグレード最終稿
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)













