QuietControl 30 wireless headphones
- 周囲の状況に応じて、ノイズキャンセリングのレベルを自由に調節することができるワイヤレスヘッドホン。
- 人間工学に基づく、首にフィットする軽量ネックバンドを採用。長時間の使用でも快適に音楽を楽しめる。
- どの音量でもバランスのとれた均一なサウンドを実現。また、スマホアプリとの連動により、接続や設定のカスタマイズが可能。
QuietControl 30 wireless headphonesBose
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2016年10月28日
イヤホン・ヘッドホン > Bose > QuietControl 30 wireless headphones
とりあえず使い初めの感想を。
ANCの効きは良好。
MAXなら周囲の音はかなり抑えられ、空気清浄機の駆動音などは全く聞こえません。
人の話し声は全く消えはしないが、意図的にそうしているのでしょう。
本体リモコンでANCの効き具合の調整もできます。
ボタンの位置は音量や再生・一時停止などを操作するボタンと別の面に配置されています。
親指の腹で押しやすい位置です。
押しっぱなしでMAXからMINに下げるのもその逆も可能。
途中はピッピッという高めの音、MAXやMINに達するとポーという低めの音で判る。
eイヤホンの紹介動画ではANCの効きをMINまで下げると周囲の音を大きく(集音器のように)しているかも?とありましたが、それは多分勘違い。
ANCの効きが良すぎてOFFにするとノイズが大きく感じるだけだと思われます。
音は最近のBOSEらしい低音を変に強調しないバランスの良いチューニング。
箱出し直後にしては定位や分離は良い。
ボーカルは近め、音場は狭苦しさを感じない。
同じ密閉型のSoundTrue Ultra IEと違い、閉塞感やタッチノイズは弱い。
このタッチノイズの弱さは嬉しい誤算。
使い出しのせいか若干接続や音量が不安定になる時がある。
iPad Pro9.7とiPod touch 6thの2つにペアリングしているせいもあるかもしれない。
SoundSport wirelessでも2つにペアリングしているとたまに不安定になるので。
以後、気づいた点や他製品との比較などを追記していく予定です。
書込番号:20338322
16点
>EXILIMひろまさん
早速の初回感想ありがとうございます。
QC20よりANCが効かないとの声があがってます。
私の感じとしてはQC35といい所の様に感じたのですが、いかがでしょうか?
書込番号:20338412 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
直接比較になりやすいと思われるJBL Everest Elite 100と簡単に比べてみます。
販売価格はQC30が3.5万弱に対してEverest Elite 100は2.5万強。
1万円弱の価格差があります。
形状はどちらもネックバンドタイプのコントロール機能付きANC内蔵カナル型Bluetoothイヤホン。
Everest Elite 100のイヤホンケーブルはネックバンド先端付近から出ているため耳から外して首に提げた時にイヤホンの先が結構下の方でブラブラするのですが、QC30はネックバンド中央より少し後ろあたりから出ているためあまり下まで来ません。
装着時もEverest Elite 100よりケーブルが左右にブラブラしません。
ネックバンド自体の重心もEverest Elite 100は後ろの方で安定感に欠けるのですが、QC30は前の方にあり安定感があります。
良く考えられたデザインです。
ANCの効きはQC30の方が2回りくらい上をいっている印象。
コントロールに関してもEverest Elite 100がリモコンで3段階、専用アプリで4段階切り替えなのに対してQC30はリモコンでは12段階、アプリではほぼ無段階にコントロールできます。
リモコンのタイプはEverest Elite 100がネックバンドの左先端についた1つのボタンを押すたびにANCの効きが弱くなり、最弱状態で押すとANC最強状態に戻るのに対して、QC30のリモコンは右ケーブルの中間についたリモコンマイクの後ろ側に上下のボタンがあり上げ下げできます。
押しっぱなしでMAXからMINまで一気に変えられるのは前述した通り。
QC30の方が圧倒的に操作性が高いように思えますが、実際の運用だとEverest Elite 100程度の操作性で十分な気もします。
音質は、QC30の方がまだ数時間しか鳴らしていないので比較するのは早いと思いますが、現状でもBluetoothイヤホンとしては音はかなり良い方だと感じます。
Everest Elite 100はそのままだとちょっと篭った感じですが、イコライザーをVocalにするとクリアで聴きやすくなります。
個人的な好み込みの比較ではQC30の方が上。
音場感が広めで音像がハッキリと分かれて定位。
響きも綺麗です。
付属するキャリングケースはEverest Elite 100の方は薄めのソフトケース。
QC30の方はシッカリしたセミハードケース。
QC30のケースの方が保護力は高いですが、その分だけ厚みがあります。
カバンの隙間に突っ込みやすいのはEverest Elite 100のケースの方です。
もう少し使ってみてからじゃないとどちらがオススメかは判断できませんが、QC30の方が値段分は上な感じがします。
>zippo1932さん
QC20は邪魔臭いコントロールボックスがイヤで買わなかったので試聴のみとの比較になりますが、QC30のANCをMAXにした状態と大差は無かったような気がします。
個人的にはQC30のANCくらい効けば十分だと思いますけどね〜
書込番号:20338757
11点
>EXILIMひろまさん
素晴らしい評価ありがとうございます。
とても参考になります。
只今メインはQC35です。
自分的にもう少し待ての状態です。
うー、ヨダレがでます。
この前MUC-M2BT1を買ったばかりなんです!
iPhone 7PLUS 256も一括で買ったんでした。
春まで待つか?
エージング後もまた、ご報告をお願い致します。
サウンドスポーツの様な障害ことがない事を祈ります。
書込番号:20338931 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
QC30使用2日目。
接続の安定感が上がり、ほぼ変な途切れなどは無くなりました。
音はかなり良いですね。
昨夜はお気に入りの曲をあれこれ聴いているうちに午前4時w
スッカリ寝不足です。
気になるほどの遅延も無く動画の視聴にも問題なく使用できます。
QC30、良いですよ( ̄▽ ̄)
比較の第2弾は最も一般的なハウジングの左右を1本のケーブルで繋いだタイプです。
代表として密閉型はJBL Everest 100とB&O Play Beoplay H5、開放型はbeats PowerBeats2 wirelessとBOSE SoundSport wirelessと比べてみます。
まず、このタイプの一般的な特徴から。
形状は左右のハウジングとそれを繋ぐケーブル、ケーブルの途中にはリモコンマイクが付いてたり付いてなかったりします。
今回用意した4本はケーブル途中のリモコンマイク付きです。
ANCは無し。
バッテリーの連続再生時間は5時間〜6時間のものが多く、一番長いのは最近発売されたbeats PowerBeats3 wirelessで12時間。
http://www.apple.com/jp/shop/product/ML8V2PA/A/powerbeats3-wireless
一番の特徴はコンパクトなところです。
だいたいの製品は有線イヤホンをゆるく巻いて収納するのと同程度か、ケーブルが短い分さらにコンパクトです。
開放型と密閉型の2本持ち歩いても大した荷物にならないのがメリットですね。
QC30ならANCの強弱で徒歩移動時など周囲の音が聞こえた方が安全な状態から、ノイズを抑えたい公共交通機関まで1本で済むのがメリットです。
バッテリーもほぼ2本分持ちますし。
1つずつ比べてみます。
vs JBL Everest 100
コンパクトな密閉型Bluetoothイヤホンの基本形のような製品です。
販売価格は1.5万弱。
BOSEのようなスタビライザーとカナル型のイヤーピースをそれぞれ3サイズから選べます。
正直に言って、BOSEのStayHear系チップと比べるとイマイチです。
初回出荷時は盛大な遅延があり動画の視聴に使えるものでは無かったのですが、すぐにファームウェアアップデートがあり、現在は問題なく使用できるようになっています。
ちなみに、iOS・AndroidのJBLアプリでアップデートできるEverest Elite 100と違い、Everest 100は何故かアプリに対応していないのでアップデートはにPCとのUSB接続が必要です。
音はまぁまぁ良い方ですが、高音の伸びがイマイチです。
QC30と比べると、安いのとコンパクトなの以外は優れた点は特にありませんね。
密閉型のBluetoothイヤホンが欲しいけどあまり高いものは買えない、高音よりは低音重視、という方にはオススメ出来ます。
vs B&O Play Beoplay H5
同じく密閉型のBluetoothイヤホンですがこちらは高額商品です。
販売価格は3万円弱くらい。
防滴なのは良いですが、ANCなどの搭載も無く、連続再生時間も5時間程度で特に長くありません。
音質はクリアで定位が良くBluetoothイヤホンの中でもかなり上の方なのですが、靴紐をイメージしたという左右を繋ぐケーブルのタッチノイズがガサゴソと激しく、個人的には使用に耐えないレベル。
ハウジング形状も左右のハウジングをマグネットで着けて電源オフという構造のために角張っていて、私は使っていると耳が痛くなります。
せっかくデザインと仕上げは綺麗なのに全くオススメ出来ません。
vs beats PowerBeats2 wireless
イヤーハンガー付きで防滴のスポーツ向けモデルです。
販売価格は2万円強。
連続再生時間は6時間くらい。
見た目はカナル型(密閉型)に見えますが、実際には完全には耳穴を塞がない状態で装着する開放型です。
無理に大きめのイヤーピースで密閉するとモコモコ篭って残念な音になります。
beatsらしくデザインがちょっとカッコ良く、音もまぁまぁ良いのでイヤーハンガーが邪魔と感じない方なら悪い選択ではありません。
すでに後継のPowerBeats3 wirelessが出ているのでこれから購入するなら新型の方をオススメします。
価格据え置きで連続再生時間は2倍の12時間。
充電用のmicroUSB端子が蓋なし防水対応になっていてイチイチ開け閉めしなくて良くなっています。
それ以外は音も含めて変更は無さそうです。
QC30と比べて優っているのはこの改善されたポイントですね。
2の方ならデザインの好みと防滴ゆえの安心感ですが、妹の使っていた赤いPowerBeats2 wirelessはリモコンの接着が剥がれてパカっと開いてしまいました。
あの隙間から汗が入ったらアウトだったと思われます。
vs BOSE SoundSport wireless
QC30と同じBOSE製品です、しかもこちらも今年発売の新製品です。
販売価格は2万弱。
スポーツ向けの防滴モデルで、開放型。
イヤーピースはQC20やQC30、SoundTrue Ultraなどに似た耳穴に蓋をするタイプですが、ハウジングにポートを開けて開放型にしています。
遮音性は皆無に近く、音量を上げ過ぎなければロードワークなどで使っても周囲の音が聞こえて安全です。
音はこの耳穴に蓋をするStayHear+ Sportチップの恩恵か、有線モデルのSoundSport IEより解像感が高め。
コンパクトな携帯ケースが同梱されていて携帯性は良いです。
PowerBeats2/3 wirelessと同じく、QC30とは使用目的が違うので、汗だくになる時はこれらを、普段使いならQC30がオススメです。
書込番号:20341465
7点
vs ONKYO W800BT
完全ワイアレスのカナル型イヤホンです。
販売価格は3.2万くらい。
イヤホン自体の連続再生時間は3時間弱ですが、付属の充電機能付きケースで5回の充電が可能です。
本体は見た目より軽量で、イヤーピースと小さなスタビライザーで装着安定性は良好。
イヤホンでできる操作はスマホと接続した時の受話・終話くらいですが、音はBluetoothイヤホンの中ではかなり良く、分析的なチューニングでは無く適度な弾性と響きがあり、楽しく音楽鑑賞ができるレベルの仕上がりです。
音楽専用ならオススメ出来ます。
問題は盛大な遅延。
人が喋っている動画では出演者が全員いっこく堂のように声が遅れてしまいます。
動画の視聴には使えませんね。
充電機能付きケースもパンパンに膨らんだ二つ折り財布くらいのサイズがあり、蓋はクリア素材の樹脂製なのでカバンに放り込んでおくと割れそうで怖いです。
せめて遅延さえなんとかなれば音は良いのでオススメしたいのですが、ONKYOからファームウェアアップデートなどの気配はありません。
以上の比較から、現時点でのイチオシはQC30で決まりですね。
まだ使用期間が短いのでこれから問題が出てくる可能性はありますが、現時点では問題らしい問題は見当たりません。
3.5万弱と安くはありませんが、効きが良くコントロールできるANC、安定感がありストレスが弱い装着感、臨場感があり聴いてて楽しい音。
良いです。
書込番号:20341521
7点
>zippo1932さん
SONY MUC-M2BT1は色々なMMCX対応イヤホンをBluetooth化出来て面白そうですよね。
非常時には有線接続もできるそうですし。
iPhone7はイヤホンジャックが残っていたらSIMフリー版を買おうと思っていたのですが、イヤホンジャックが無くなってしまったら今まで買った有線接続のヘッドホン・イヤホンが使いにくくなってしまいます。
イヤホンジャック復活の可能性は低いと思いますが、iPhone10周年の来年出るモデルを待ちたいと思います。
QC30は昨日だけでも10時間以上鳴らしてたらだいぶ落ち着いたようです。
接続は安定しましたし、音もほぼ違和感がなくなりました。
映画も一本見てみましたが臨場感があり、さすがBOSEという感じですね。
今年買ったヘッドホン・イヤホンの中で一番かもしれません♪
書込番号:20341600
5点
>EXILIMひろまさん
ご購入1日にして、このインプレはさすがです。
感服致しました。
エージングするまでも無く評価でましたね。
また、追加ありましたらよろしくお願い致します。
書込番号:20341912 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>zippo1932さん
ただのBTイヤホン好き素人の感想なので割り引いて読んでいただけるとありがたいです (⌒-⌒; )
あくまで私の経験上ですが、ヘッドホン・イヤホンのエージングは最初期の1時間が一番変化が大きく、長くても10時間も鳴らせばほぼ落ち着きます。
その後も多少は変わっていきますが、大概は微々たる変化ですね。
BOSEのイヤホンもIE2、MIE2i、SIE2i、SoundSport IEがグリーンとチャコールの2本、SoundTrue Ultra IE、SoundSport wireless、QC30で7本目ですが、今までの6本はエージングで大きく変化したことはありません。
QC30も、たぶんいまの良い感じで落ち着いてくれるはずw
QC30はこの秋の主力になりそうなので使っていくうちに気付いたことがあればココに追記していきます。
もし、気になる点などありましたら可能な範囲で試してみますので気軽にお声がけください(^-^)/
書込番号:20342096
5点
>EXILIMひろまさん
前の前のスレ読んでませんでした。
今気づいた次第です。
MUC-M2BT1は良いです。カスタムイヤフォンも使えます。
MUC-M1BT1から使っていたのですが、あっという間に電池が切れて実用的では無かったのですが、M2BT1の電池持ちが良くなった事とiPhone 7のイヤフォンプラグ無し化を知り早速購入しました。
形状はQC30と同じなので使いやすいです。
何と言ってもMMCXが使えるのがいいです。
SE535LTDを買って試したいくらいです。
こればかりは視聴出来ないので購入するしかないのが残念ですね。
ぜひお試しください。
書込番号:20343713 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>zippo1932さん
MUC-M1BT1は半端な連続再生時間とケーブルの途中にいくつもボックスが付いているデザインが微妙でしたよね。
MUC-M2BT1はスッキリしたデザインと長めの連続再生時間になったので魅力的です。
ただ、、、
個人的にイヤホンのMMCX端子が怖いんですよね(^_^;)
MMCX端子のイヤホンも、ハウジングの綺麗な色に惹かれて買ったSHURE SE215 SPE-Aと、これの直後に買ったeイヤの福袋に入っていたSE215しか持ってません。
本来、MMCX端子は直接の圧力や衝撃に曝されない機械内部の配線に使われるもの、という認識が強いです。
イヤホンは結構ラフに扱ってしまう方なので、壊しちゃいそうで・・・
『MMCX端子=壊れそう』ってイメージを決定的にしたのは、ONKYO ES-FC300というMMCX端子採用のポータブルヘッドホンの試聴機がことごとく断線してた事件でした。
発売翌日にヨドバシAkibaに試聴しに行ったらもう片側から音が出なかったんですよ。
翌週寄った時は逆側が断線してて、馴染みの店員さんに言ったら「え!さっきメーカーの人が修理して帰ったところなんですよ!?」という。
その後も各地の試聴機が断線しまくって話題になりました。
イヤホンならハウジングも小さく軽いのでヘッドホンのように故障はしないと解ってはいるのですが・・・
メーカーによって微妙に相性があるのも困りますよね。
このメーカーの端子は太め、とか、このメーカーの端子は先がちょっと長い、とか。
調べてみたらキッチリした規格も無いのでメーカーごとに「納入先のMMCXに合う端子」を選んで作っているのだとか。
う〜〜ん・・・
もう少し丈夫で、どこのメーカーの製品とも間違いなく接続できる世界基準の汎用端子を作って欲しいです。
書込番号:20344171
0点
極々たまになのですが、ペアリング時にうまく繋がらないのか音が出ているのか判らないくらい音量が極小になることがあります。
この症状が出た時はiPod touch 6thとBOSE Connectのボリュームが連動せず、リモコンと本体のボリュームでiPodのボリュームバーは動くもののBOSE Connect側のボリュームバーは不動。
BOSE Connectのボリュームバーをタッチパネルで動かすといきなり大音量になります。
極たまにしか発生しませんし、QC30の電源を一旦切ってペアリングし直すと直るのですが。
書込番号:20367073
1点
QC30を使い始めて10日ですが、上に書いた接続のエラーっぽい現象が2度あったことと、Surface Pro4とうまくペアリングできない以外は問題無く使えています。
使っていて改善して欲しいと感じたのは1点。
ANCコントロールのリモコンでの操作は3段階か4段階に簡略化できると使いやすいと感じます。
周囲の音が聞こえるようになるAware機能のおかげで駅までは開放型のように周囲の音が聞こえ、駅に着いたらANCの効きを強めてノイズを遮断。
いままで開放型と密閉型の2本を駅で付け替えていたのが1本でそのまま行けるのは快適です。
ですが、12段階の上げ下げはちょっと面倒。
MinーMaxの切り替えはリモコンの上下ボタンを押しっぱなしにすればピピピピピッポーーーって感じで一気に上げ下げも出来るのですが、真ん中あたりにするのはボタンを何度も押さないといけません。
アプリではアナログ的に操作できるので、歩きながらもスマホを手に持っているような方なら気にならないかもしれませんが・・・
同形態のJBL Everest Elite 100はリモコンではANCが弱くなる方向に3段階の一方通行で最弱の次は最強に戻るリターン式、アプリではタッチパネルで4段階に切り替え。
左右の効きを別に切り替える機能もあるのですが、この機能は必要性かなぁ?(^_^;)
ぶっちゃけ、リモコンに関してはEverest Elite 100の方が使いやすいです。
QC30も、Minー50%ーMaxの3段階か、Minー1/3ー2/3ーMaxの4段階、もしくはアプリで任意に設定した1つから3つ程度の中間点、などを上下で切り替えできるようになれば完璧ですね。
アプデートでそのような機能が追加されないかな〜
書込番号:20369939
5点
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