CX-5の新車
新車価格: 281〜413 万円 2017年2月2日発売
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自動車 > マツダ > CX-5 2017年モデル
ネットでの試乗の記事などでブレーキLSDが付いているのを見かけて安心していたんですが、営業の方に聞いたら着いていませんと言われました。
雪国のため個人的には重要でして、お分かりになる方よろしくお願いします!
書込番号:20616112 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
ブレーキLSDってホントのLSDが付いていない車で、空転する車輪に疑似的にブレーキをかけLSDっぽい動作させているんですよね?
大げさに言えば横滑り防止装置やTRCの装備が義務化された後の車両は問題ないと思います。
マツダでいうならDSC/TCSの機能、または全部くくってi-ACTIV AWDの機能だと思います。
営業さんはホントのLSDは入っていないという意味でないと答えたんじゃないですか?
>雪国のため・・・
スレ主さんの地域で3代目プリウスやアクア走ってませんか?
プリウスやアクアが走れる場所を走るだけなら最近の車は余裕で走れます。
道なき道を開拓するような走りします?
ならランクルやジムニーの方が楽しいと思います。
書込番号:20616416
7点
> マツダでいうならDSC/TCSの機能、または全部くくってi-ACTIV AWDの機能だと思います。
> 営業さんはホントのLSDは入っていないという意味でないと答えたんじゃないですか?
厳密には、間違いです。
営業さんの回答が正しいです。
ブレーキLSDが付いてませんね。
あと、i-ACTIV AWDの機能は、思ったほど、万能では無いと言うか、条件によっては、弱い気がします。
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000343442/SortID=20584789/#tab
経験談まで!
書込番号:20616476
3点
ブレーキLSDと言う名称では無いからでは??
昔からあるトラクションコントロール(TSC)というのは駆動輪が滑るとアクセルを制御的に緩めて駆動輪の空転が収まるのを待つのが一般的。
これが最新型だと4センサー4チャンネルタイプのABSと組み合わせて非常に小さな滑りをセンサーで拾って大きな滑りに発展しないように制御をしたり、それでも大きく滑った場合は滑った駆動輪に積極的にブレーキを掛けることで駆動輪の空転を素早く抑える働きをさせます。
このブレーキを使った制御のことをブレーキLSDと表現しますが、あくまでこれはトラクションコントロールの制御の一つになります。
最新型のトラクションコントロールであれば、そのほとんどがブレーキLSD機能は付いていると思われます。
書込番号:20616480
3点
> 最新型のトラクションコントロールであれば、そのほとんどがブレーキLSD機能は付いていると思われます
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000929499/SortID=20536797/#tab
少なくても、現行型には、ブレーキLSDの機能はない様ですよ。
新型には、有ると好いですね!
でも、営業マンが無いと言って訳で…
書込番号:20616650
2点
ブレーキLSD無いと思います。
肩輪滑るとダメです。
TCSはスロットル絞るだけでDSCはコーナリング中にケツ振ったら止めてくれます。
cx-5の初期に左右輪のトラクションが効くような説明がありましたが
後に前後輪のトラクションの説明になっていたような気がします。
ソフトウェアで対応可能だと思いますがなかなか付かないですね
新型で付いているならもっと宣伝に使えばいいと思いますが。
書込番号:20616785
1点
LSDは駆動側で空転を防ぐ技術
ブレーキLSDはブレーキをかけて空転しているタイヤの
回転を止める技術。
いわゆるトラクションコントロールの派生技術。
今どきの車は横滑り防止装置の装備が義務なので
ブレーキLSDは付いてくるのでは?
高級車の横滑り防止装置はブレーキ制御+駆動制御だけど
大部分の車の横滑り防止装置はブレーキ制御なので。
空転しているのが後輪ならば
サイドブレーキを断続的に引くのもブレーキLSDなのでは?笑
書込番号:20617079
3点
各種メディア向けの説明会ではあると明言されてますね。
ただ「ブレーキの力」<「エンジンの加速」なので、ブレーキLSDがあっても片輪だけが回ることはあります。
雪道なら平気でもオフロード車じゃないので、対角線スタックでは脱出できない場合があり、過信しない事です。
書込番号:20618199 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ブレーキLSDは先代から標準でついてますよ。ついてないというのは間違いです。タイヤの空転を検知すると空転しているタイヤにブレーキを掛けて逆側のタイヤにトルクがかかる仕組みのものです。機械式LSDはまた別物として存在します。
書込番号:20630072
1点
先代からブレーキLSDが付いているとは知りませんでした。
2015モデルからということでしょうか。
AWDの名称がi-ACTIV AWDとなったのもこの時期からだと思うのでかなり良くなったのはびっくりです。
うちのは2013モデルですが対角スタックで滑ってしまいます。
都心の雪はべちゃべちゃでヌルヌルで意味ありませんでした。
海外の動画では2015モデルは肩輪が浮いてもなんとかスロープをよじ登っているのですが少々不安です。
でも良くなってると思います。
cx-9は登れず亀になっています。
うちのも山の斜面で肩輪のせて対角を浮かすと同じダメでした。肩輪止まって反対側すごく回る。
そのうち2017モデルでもそういう海外のテスト動画が出るでしょうから見てみようと思います。
マツダの宣伝もスキー場を登るとか、肩輪全部ローラーにのせて進ませるとかタフな宣伝をしてみたら良いと思います。
フレアの方はブレーキLSDについてちゃんと仕組みを説明していますね。あちらはOEMとい事情はありますが。
cx-5で前後トルク配分をグラフィカル表示したりオート、ロックのスイッチをつけるとか。
スイッチを点けないのがあえてなのですがあると安心しますね。
正直、除雪された道、サラサラ雪はFFでも走ります。走り出したら大丈夫です。
AWDはもしもの保険なのでちゃんと脱出できれば良いと思います。
書込番号:20636890
0点
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