プリウスPHVの新車
新車価格: 323〜439 万円 2017年2月15日発売〜2023年1月販売終了
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自動車 > トヨタ > プリウスPHV 2017年モデル
電費おそるべし
平坦一般道 エアコン使用
96Km 走行 92%EV走行(約90KmEV)
ほとんどガスリン使用せず
書込番号:20905859
14点
で、プリウス、いくらで買ったん?
書込番号:20906412 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
PHVは、使い方によってはガソリンは消費しないけど、電気代はいくらか掛かりますね。
買う前に計算したら、元を取るのは相当走らないと、でもほとんど無理です。
でも、試乗したら電動走行の静かにグッと加速する快適さは、絶対に多くの日本人が好むもの。
もうHVでさえ騒々しいかもと思えてきました。で、ああ欲しいと欲望の渦が回り出して止まらない(困ったもの)
これからは快適な電動カーの時代だと実感できます。 バリバリブーブー好き以外は。
まあ、商用車以外、経済計算したら大抵の自家用車は自己満足品の部類かも。
好きなステイタスを求めて財布の許す限り・・・ 買って乗れることに感謝してます。
書込番号:20907114
11点
お金でしか思考できない方も多いようです。
私もリーフに乗っていますが、200km走れたとか口コミで書くと必ずそういう方がおられます。
>lathosterolさん
約90kmを満充電の使用可能容量6kWh程度でEV走行できたのなら電費は15km/kWhになります。
始点と終点の標高差があれば十分可能な電費です。
道路は平坦でも始点と終点で400〜500m程度の標高差があると想像します。
よかったら始点と終点の都市名を教えてください。
リーフとプリウスPHVではリーフが少し軽いのですが、同じような電費だと思います。
プリウスPHV 長さ4645mm 幅1760mm 重さ1530kg 標準タイヤ195/65R15
リーフ 長さ4445mm 幅1770mm 重さ1460kg 標準タイヤ205/55R16
添付画像はこの前の連休にリーフで走ったときの走行データとルートの一部です。(主に国道156号線部分)
この92km区間の電費は16km/kWhでした。 (92km走って消費は10.17kWh、回生発電4.3kWh 差し引き使用量5.7kWh)
走行ルートによってはEV走行100kmオーバーも可能かもしれません。
書込番号:20907157
8点
>lathosterolさん
すみません、主題を差し置いてお許しください。
でも、驚くほどガソリンスタンドが遠のくことは確かですね。
時計屋さん、写真屋さんが激減し、次はガソリンスタンドかも。
更には、数キロワットの自宅ソーラー発電量の半分以下の充電で、日常はほとんどOKですからね。
PHV専用1kWほどの小型独立ソーラー発電を、車庫屋根にでも追加したら・・と策を練ってます。
業者さん、キット1式販売してもらえませんか?
>らぶくんのパパさん
リーフの公称400km版が欲しいです。
冬でも片道200kmを平均時速100km./hで余裕もって走りたいので。
となると今はPHVより更に・・・
で、PHVでという選択肢です。
数年前、「これからは電気自動車が発達しますね」とネットに書いたら、多くから大反論されたました。
それが今はもう見事にくつがえりつつあって、携帯やスマホに目覚めたように、良さが判れば普及する兆しを感じます。
iPhoneは高かったけど細部まで作りが良くて。EVもそれと通じる快適さを体感できるはず。
きっと多くの日本人が求めていた日常の車へのイメージだと思います。
書込番号:20908172
8点
>lathosterolさん
素晴らしい電費ですね、興味あります。
普通走行での電費は如何ほどですか?
またエアコンは影響しますか?
天候(気温)は影響しますか?
書込番号:20908300
4点
プリウスPHVの電費は日産リーフより2割弱優れているようです(米国環境保護庁 EPA より)。
リーフの215/50/R17より20mm細い195/65R15タイヤというのも理由でしょうが、けっこう差がありますね。
https://www.fueleconomy.gov/feg/Find.do?action=sbs&id=38428&id=38531&id=38431
書込番号:20911849
1点
皆さん情報ありがとうございます。
先日の快晴、往復100Km の平坦一般道で
エコ運転した結果
エアコン使用で 10.6Km/Kw
エアコン不使用 11.9Km/Kw
でした。(2往復) 走行距離が短い場合は9.6〜9.7
またエアコン使用で標高差500mの高速道路を含んだ
往復100Kmの場合7Km/Kwでした。
書込番号:20911862
3点
そうですね、今の時期はエアコン電力も最小レベルですし、
潤滑温度も適温、電池も適温なので化学反応が活発(電池効率が良い)の
良いことずくめな電費だと思います。
一方、冬場は一変します。
両市内間の10kmを往復したら、満充電が空(HVモード)になったと。
(冬場、エアコンON、市街地渋滞2か所と高低差80mの峠越え、所要時間は40分間)
推測では、約6kWhを20kmで使い切り 約3km/kWhとなり、40分で平均9kW出力だったことに。
渋滞で停止中もエアコンはフル運転? 恐ろしい消費電力ですね。
エアコン消費電力だけで、もう1台車が走らせられると
某高速電気自動車を開発された大学教授の方が言われる訳が納得です。
同様に、HV車の50型Priusでも
今の時期は郊外の平地往復なら40km/Lも普通に可能ですが、
冬場の最悪は20km/Lを切ることもしばしばです。
HVモードの場合は、さらにエンジン効率も気温と湿度に左右されています。
暖房の場合、HV走行だとエンジン排熱が暖房に利用できるので、EVモードより燃費変化は少ないかも。
ただ、エネルギーコストは充電する電気代が関係するので、どちらが得かは・・・
省エネカーの燃費はシーズンで倍近くか、それ以上変わるようです。
書込番号:20912098
2点
>lathosterolさん
往復の場合は電費計測の始点と終点が同じなので標高差は0ですね
それで約12km/kWh出るとはすごいです。
リーフでは始点と終点が同じ(往復)なら途中の標高差であまり電費が変わらないようなのですが、プリウスPHVのEV走行ではどうなんでしょうね?
たとえば私がリーフで5月5日に自宅(標高約180m)から奈良県の大台ケ原(駐車場は標高約1570m)へ行き、近くの日帰り温泉へ寄って帰宅したときの往復電費は走行距離140kmで9.0km/kWhでした。
区間では
1.自宅->大台ケ原駐車場までの上りで距離約60kmで電費5.1kWh (標高差約+1400m)
2.大台ケ原->上北山温泉標高約350mまでの距離約30kmで63.4km/kWh(標高差約-1200m)
3.上北山温泉->自宅まで途中約標高750mの峠を越えて距離約50mで14.8km/kWh(標高差約-200m)
となります。
上りは確かに電気をたくさん消費しますが、下りは回生により電気を回収します。
もちろん上りで余分に使った電気を下りの回生発電ですべて回収することはできませんが、かなりの回収があるようです。
その為、往復すると途中の上り下りは電費に大きく影響していないのがデータからわかります
書込番号:20912288
3点
>PC楽しむおやじさん
> エアコン消費電力だけで、もう1台車が走らせられると
> 某高速電気自動車を開発された大学教授の方が言われる訳が納得です。
年間1万キロのEV走行で消費する電力(悲観的にみて1500kWh)は、経産省の省エネカタログで該当を探すと、4kWエアコン1台あるいは6畳用2.2kWエアコン2台分の年間消費電力に相当します。意外と多いような少ないような。
ガラスの遮熱加工がEV・PHVのメーカーオプションで選べると良いと思うのですが。
書込番号:20912365
0点
リーフのエネルギー表示は便利で面白いですね。
それと、Yahoo地図で標高差変化も判るんですか? 機会があったら使い方など知りたいです。
回生効率は消費量の数割、多分2〜3割?。回生しないよりはずっとましですけど。
駆動時:電池→インバータ→モータ→トランスミッション→タイヤ→ボディ空力→車体慣性・位置エネルギー
回生時:車体慣性・位置エネルギー→タイヤ→トランスミッション→モーター(発電)→コンバータ→充電
と、効率0.〇〇の掛け算が多すぎますからね。
他方、Prius(HV)で長い急坂を下ってると、すぐ満充電になってエンジンブレーキ状態に入ります。
そんなときは、PHVならこの捨ててるエネルギーが回生できるのにと思うのです。
HV車の電池も今の1kWhほどでなく、オプションで2〜2倍積めたら山間部使用の燃費がもっと良くなるかも。
トータルな経済性は度外視した話ですが。
さて、
エアコンなど以外は、位置エネルギーに関する高低差が、燃費に大きく影響するようですね。
言われるとおり、2点間を往復したら平地燃費と大きく変わらないというのは正解と思います。
フォリオさん
そうですね。
動力エネルギーより熱エネルギー消費の方が結構でかいですね。
冬場の給湯器(エコキュート)は一晩で400L沸かすのに16kWh以上ですから、
EV走行に使ったら・・と呆れたりです。
フロント以外は真空断熱のペアガラスなどが使えたらいいですね。
それでも割れたときの安全対策に多額の開発費がかかりそうですが。
それに車体もカーボンファイバーを主体にできたら、断熱性が格段にアップしそうですし。
車の燃費・電費は、走行系の改善だけでないは済まないですね。
書込番号:20912628
1点
>PC楽しむおやじさん
エコキュート、大量のお湯を使う際には凄い電力量になりますね。
年間1万キロのEV走行の電力、1月あたり100kWh〜125kWh or 1日あたり3.3kWh〜4.2kWhを大きく上回るということですね。
日本の一世帯あたりの電力使用量は震災前/後で月300kWh/270kWh程度だそうです。今後家庭の節電が進んでEV走行の電費効率が上がれば、クルマを電気で走らせることの負担は世間のイメージほど重いものではないように思えます。
> 車の燃費・電費は、走行系の改善だけでないは済まないですね。
本当にそうだと思います。軽量化と断熱化などの効果がカーボンボディのコスト増に見合うかどうかが課題でしょうが、自動車のエネルギー効率の伸びしろはまだまだ沢山ありそうです。あとはBMW i3が採用したような大径・狭幅タイヤなども。
書込番号:20913900
1点
フォリオさん
暇つぶしのつぶやき計算を書いてみます。
温暖化防止を目指す方に方にとっては気がかりな実例で、25%削減は気が遠くなりますね。
宅配物流などあらゆる恩恵は計算外ですから。
小生の
Prius年間走行距離 12,000 km
Prius年間給油量 500 L (50型で24km/Lで試算)
Prius年間換算電力量 2,212 kWh
電力の石油換算 0.226 L/kWh(発電と送電の効率を含めた一例、シャープより)
12,000kmのEV走行電力量 1,714kWh(7km/kWh)、2,400kWh(5km/kWh)
>日本の一世帯あたりの電力使用量は震災前/後で月300kWh/270kWh程度
うちより異常に少ないですね(笑) 暖房も給湯も化石燃料ハウスの計算?
我が家6人オール電化の電気消費例(風呂台所独立2世帯)
・年間電力使用量 13,500kWh ソーラー発電の自家消費を含む、EV充電はまだ無し
うち、深夜電力消費量 5,000kWh (給湯が9割)
・6.4kWソーラー発電の年間発電量5,900kWh
6kWソーラー発電の場合、Priusなら2台分以上がまかなえる
年間電気使用量の44%をソーラー発電で(少ない)
年間電気使用量の40%弱が給湯に(=Prius約2台分)
書込番号:20916866
0点
>PC楽しむおやじさん
オール電化の2世帯住宅6人での電気消費量の数字、とても参考になります。
業者のサイトは料金のおトクさを謳うだけで年間電気消費量のデータを載せていないところばかりで。
給湯器はヒートポンプ(エコキュート)とのことでしたが、2世帯で6人だと結構な数字になるものですね。プリウスPHVなら年間12000キロで2台分以上の消費量にあたります。
オール電化+ソーラは最強の組み合わせですね。
しかし逆に言うと自家発電のないオール電化は、EVやPHVよりはるかに電力需給の悪化を招く要因になるということでしょうか。原発に頼れない現状を鑑みると。。
オールインワンで設置費用込み100万円以下になるというテスラの13.5kWHの家庭用蓄電池があります。これらやソーラーのコストダウンが進めば、PC楽しむおやじさんのご家庭の電力消費のほとんどを賄い、かつ短期に投資回収が可能になるかもしれませんね。パワコンや筐体はともかく、バッテリー・セル自体は数年内にも1万円/kWhを切る勢いで安くなっていますので。
> うちより異常に少ないですね(笑) 暖房も給湯も化石燃料ハウスの計算?
世帯あたりの電力使用量の数字は電気事業連合会という団体のデータです。資源エネルギー庁の2014年のデータでは月あたり428kWh(年間5136kWh)とけっこうバラツキがありますね。
> 12,000kmのEV走行電力量 1,714kWh(7km/kWh)、2,400kWh(5km/kWh)
私はリーフに4年ほど乗っていますので、7km/kWhはとても現実に即した数字だと思います。プリウスPHVなら米国EPAの数字からしてもさらに電費効率に優れるでしょう。
書込番号:20918698
0点
フォリオさん
数年前琵琶湖東岸の田園地帯で、静かに前を走るリーフを初めてみたとき、いいなあという印象、今も覚えています。
妻用のセカンドカーにできたら・・・未だ夢です。
関電「はぴeみる電」という電気料金サイトでは、うちは省エネ家庭と思ったら6人家族の平均値でした(悲)
オール電化による消費とソーラー発電が相殺されてるみたいです。
ソーラーは無理して10kWまで屋根一杯にすればよかったと後悔。
5年前は40〜50万/kW掛かかり厳しかったし、10年使って80ほどマイナスの予測です。
ゼロエミッション住宅とかで販売されてますが、オール電化+6kWソーラーの住宅で4人家族なら、共働きで平日昼間は留守でないとゼロエミッションはかなり難しいと予想します。節電の度合いで大きくかわりますが。
リーフの年間平均が約7km/kWhになりますか? 冬のエアコン暖房が含まれるなら参考になる実際値ですね。
(年間平均時速40km/hの場合、平均走行電力は40/7=5.7kw)
日本人の技術力、真面目さと熱意、老人の蓄え(笑)を集めることができたら、トヨタさんが描く未来の水素社会は世界で一番早く実現できるるのになあと思えてきます。いろんな新しい派生技術が商売に種になりそうですし。
大量のソーラーパネルと世界一広大な経済水域、そして蓄電池のコストダウン、すべてが有利な条件です。
PHVはそれまでの橋渡しですね。
書込番号:20919290
2点
一ヶ月の電費等まとめてみました。
走行距離は2018km
200Vでの充電は90kwh
単価は中部電力の夜とくで16円
ガソリン使用料は23リットル
単価は出光ねびーきコースで116円。
支払総額は 4108円
乗り換え前コルトプラスの実燃費は13km/l
使用ガソリンは2108km走行で約162リットル
単価116円で計算して 18,792円
差額は14,684円/月でした。
10年で1,762,000円になります。
ちなみに200V工事費は 5,000円のお友達価格でした。
書込番号:21104818
1点
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プリウスPHVの中古車 (全2モデル/850物件)
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- 支払総額
- 169.0万円
- 車両価格
- 158.9万円
- 諸費用
- 10.1万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 10.1万km
-
- 支払総額
- 238.9万円
- 車両価格
- 231.0万円
- 諸費用
- 7.9万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 7.7万km
-
- 支払総額
- 163.1万円
- 車両価格
- 143.0万円
- 諸費用
- 20.1万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 9.7万km
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