FE 24-105mm F4 G OSS SEL24105G
- 広角24mmから中望遠105mmまでをカバーするソニーEマウント対応の標準ズームレンズ。
- 独自のコーティング技術である「ナノARコーティング」を採用し、フレアやゴーストを抑え、黒が締まったヌケのよいクリアな描写を得られる。
- 駆動部にはパワーがあるダイレクトドライブSSMを採用。高速、高精度かつ静音性にすぐれたAF駆動を実現する。
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FE 24-105mm F4 G OSS SEL24105GSONY
最安価格(税込):¥135,377
(前週比:-2,307円↓
)
発売日:2017年11月25日
レンズ > SONY > FE 24-105mm F4 G OSS SEL24105G
FEマウントの手振れ補正搭載モデルが拡充してきましたし、
いっそのことOSSは乗せずに、軽さを追求したり、5000万画素にも対応できる画質を優先しても面白かったように思いますが、
みなさんはどうお考えでしょうか。
(最大撮影倍率はgoodです!最高です!さすが天下のソニー!)
書込番号:21315578
2点
>腐りかけのおいしいメロンさん
私も、ボディ内手振れ補正が充実してきて実質ソニーはそちらに移行するようですので、レンズ内の手振れ補正は無しにしても良いと思っています。
ペンタやオリのように。
ただレンズ内手振れ補正の機能を省いたとして、どれだけ小型化軽量化できるかというと、そう極端には小さく軽くなることはないと思います。
あとはレンズとしての商品価値でしょうね。
APS-Cボディでは、まだまだボディ内手振れ補正が充実していないのでそこを切り捨てるのか拾うのかソニーの判断でしょう。
書込番号:21315599
8点
腐りかけのおいしいメロンさん
つけとかんとな。
書込番号:21316018 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
>腐りかけのおいしいメロンさん
ボディ内手振れ補正の機能が全機種に搭載されていたとしても
既存ユーザーでボディ内手振れ補正が搭載されていない機種をお持ちの方がいるので、
レンズ内手振れ補正を省くのは難しいかと思います。
でも、画角の狭いレンズ群ですと、レンズ内手振れ補正が搭載されている方が有利になります。
書込番号:21316064
9点
α7Uやα7RUを使ってますが、世界初5軸ボディ内手ぶれ補正はレンズ側の手ぶれ補正とボディ側の手ぶれ補正が絶妙な組み合わせで機能するので必要です。
ボディ内手ぶれ補正の無い、初期のα7やα7Rを今も使っていただいているソニーユーザーへの配慮もあると思います。
書込番号:21316243
20点
個人的には、F4ズームには付いてても良いかなあ、と思います。付いてなくても、とくにガッカリはしませんが。
一番OSSが要請されるケースとして
メイン機種にα7RVやα9あたりを奮発して、サブないし保険機として初代7Rやα6300などお手頃で軽めのモデルをキープするような使い方には有り難いんじゃないでしょうか。5軸なしのコンパクト廉価ボディも、今後ぼちぼち出てくるかも知れませんし。
書込番号:21316287 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
パナソニックは、レンズとボディの
手振れ補正を連動させるデュアルISを採用。
バージョン2では、動画や4Kフォトでの
メカニカル連動を対応。ソニーもいずれ?
書込番号:21317660 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
パナは言うに及ばず、オリンパスもデュアル補正で補正効果を上げています!
そしてキヤノンも、動画だけ・・・と言い訳しながら、デュアル補正に参入してきています!!
なんでソニーが時代に逆行しないといけないのか!!?
全部のレンズには不要と思いますが、デュアルの効果が高いのは、超望遠の他、
標準域を含み常用されることが多く、広角からある程度の望遠までカバーする便利系のレンズと相性が良いです!
特に後者は動画で利用される時に恩恵にあずかれますので、はやいとこデュアルでアクティブ手振れ補正相当にPowerUpしましょー!!(お願いモードtoSONY)
とゆーわけで、他のレンズでOSSやめても、このレンズでやめちゃダメだとおもうのです!!!?!?
書込番号:21319976
5点
手ブレ補正機能を搭載することには異存はないのだが、レンズ側・ボディ側おのおの独立してON/OFF出来る仕様を希望したい。
特に レンズ側はスローシャッター時以外自分はOFFにしたい。
あまり頓着しない人が多いが、レンズ側の手ぶれ補正は「光軸をずらしたり傾けたりしてブレを補正」するわけで、極論すれば「偏芯したレンズで撮影」していることになる。おそらく中心部付近の描写劣化はないだろうが、周辺部に描写の劣化が生じる。実際に それを経験したことがある(カメラには手ぶれ補正がついておらず レンズのみの手ぶれ補正の他社システム)。同じ構図で2枚連写したが(シャッター速度も絞りも勿論同一)、周辺部の描写が異なるので気がついた。
ブレの補正量が大きければ 当然偏芯の度合いも大きく、おそらくそれは周辺部の描写の劣化に現れる。
手ブレの度合いが小さい人は当然補正量が小さい→偏芯の度合いも低い→周辺部の描写の劣化も少ない...となる。
「画面全体がブレで駄目になるより ましだろ!」という意見もごもっともだが、自分はできるだけレンズ描写に悪影響のないボディ手ぶれ補正活用にとどめておきたい。やむを得ない場合(夜間の撮影など)レンズ側手ぶれ補正も加勢させたい。
レンズ性能を表すMTF曲線のデータを近年どのメーカーも公表するようになったが、当然手持ちでの撮影などしてない。ガッチリした三脚に据えて手ブレ補正機能は勿論OFFにして 撮影を行っているだろう。どのメーカーでも「手ブレを補正した撮影での、レンズ描写性能などは保証していない」と自分は信じている。
書込番号:21321848
8点
16-35mm F2.8 GMが初期価格設定(7/28発売日260,009円)が高すぎて売れなかった教訓から今回は最初から15万円を切った、お手頃価格設定で、24-70 F4カールツアイスからの乗り換え需要も含め、この価格なら売れると思います。(α7などの初期機種でもOSS内蔵のレンズなので・・・)
本日(10/31午前10時受付開始)ソニーストアで発売日発送で予約しました。
ソニーとキタムラなどの量販店との価格協定なのか?ソニーストアの最初の金額は149630円+税になってますが⇒ご購入はこちらに行くとソニー会員10%OFFで自動的に価格COMの最低価格145,440円とピッタリ同じ金額になります。
ソニーストアに予約したのは発売日に確実に入手出来るのと、3年無料保証とカード払いで1%のポイントが付くからですが、今から11/25が楽しみです。(それまではこちらのスレで銀座や大阪、名古屋などのショールームに行かれた方の書き込みを楽しみます)
書込番号:21322153
6点
スイッチのデザインと印字がシグマ製品と同じで笑った。
書込番号:21338299
4点
SEL2470Zのときは例の周辺流れの問題があって、それならOSSはやめて画質向上に注力すれば?と思いましたしレビューにも書きました(旧HNのころ)。ですが、SEL24105Gは随分画質優れてます。敢えてOSS外す必要はなく、採用しておけば良いのではと思います。また、ガチの解像度狙いのときにはどっちみち三脚で固めるでしょう、というのは上のほうに書き込みされた方と同意見です。
書込番号:21338534
4点
シグマのOSにSの印字を足しただけ。 レンズ取り付け座標の白ポッチもシグマと全く同じ。
書込番号:21339036
2点
ん?シグマ製?
瞳AFやら693点AFのアルゴリズムなんて解析やってられないし、これからは仲良くやりましょうって密約でもしたのかしら。だと良いが。
書込番号:21339245 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
Sigma 24-105mm F4 DG OS HSMはフィルター径もレンズ構成もSEL24105Gとは違うけど、それ以外の24-105mm/F4てSigma からありましたっけ?
書込番号:21339421
9点
ズームとフォーカスリングも逆です。
どこをどう見たら同じになるの???
書込番号:21339468
6点
シグマ Artラインを使われているレベルの方でしたらSIGMAのO.E.M製品だと一瞬で理解できます。 ニコン、キヤノン以外のユーザーはビギナーですから鈍感なのでしょう。
書込番号:21339758
5点
Optical Steady Shot でON OFFが出来る仕様になってますね!
これって経験がないのですが、初期のα7やα7RはONに!世界初ボティ内、5軸手振れ補正内蔵のα7Uやα7RUはOFFで使えば良いのかな?
書込番号:21347278
0点
うちの 90mmマクロや100-400GMですとレンズで OSS on にすればボディ手ブレ補正含めてon、レンズでoff にすればボディ含めてoffです。α7IIのときの話ですが、他のボディやレンズでも同じじゃないでしょうか。
書込番号:21347347 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
価格も高くなるし、大きく重くなる手ブレ補正はスレ主同様反対!
場合によっては画質にも影響与える可能性あり。
これで50g重くなって、2万円高くなってる可能性もあるんでしょ。
このタイミングで出すから、そもそもおかしくなる。
サードパーティが出す時にはなくていいから、価格7掛けで100g軽くして欲しいわ。
書込番号:21347504 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
手振れ補正を活用したい場合基本的にはONでよろしいかと。
http://www.sony.jp/ichigan/products/ILCE-7M2/feature_1.html
初代αユーザも想定するとOSSを非搭載にすると売りにくくなりそうですが、
個人的には予備機での利用なども考えると補正があるといろいろ便利ですね。
重さとして700g程度で価格的にもOSS非搭載でも金額据え置きになりそうで現時点の販売製品バリエーションではこの選択になるのかなと思います。
書込番号:21347614
2点
choappさん へ
なるほど・・・
EマウントレンズのOSS(レンズ内光学式手ブレ補正機能)搭載レンズ(*1)装着時には、角度ブレ(Pitch/Yaw)の補正はレンズ側で、シフトブレ(X/Y)(*2)と回転ブレ(Roll)の補正はボディ側で行い、レンズ側とボディ側の補正を組み合せることにより、最適な5軸手ブレ補正を実現。
・・・どちらもONで最適な5軸手ブレ補正を実現。出来るわけですね!
良く分かりました!ありがとうございました。
書込番号:21349591
1点
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