Gクラス 2018年モデル
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Gクラスの新車
新車価格: 1857〜2635 万円 2018年6月6日発売
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いつも楽しく拝見させて頂いております。
先輩方に一つ質問です。
g350dを購入しようとしているのですが、
残価設定ローンを選択肢に入れております。
金利云々などのデメリットも理解した上でご質問なのですが、Gクラスにおける残価設定ローンについて皆様の意見を聞かせてください。新型Gクラスの市場価値を考えた時に、5年後にそこまで大きな損をするとも考え辛く、、皆様の意見を聞かせてください。
宜しくお願いします。
書込番号:24138994 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
5年以上乗るという事でしょうか? 正直輸入車の賞味期限は5年がいいとこです。また5年後は今以上にガソリン車に逆風が吹くのでローンを組むなら3年で組んで車検時に売却(返却)がお勧めです。
書込番号:24139043
11点
水を差すようで申し訳ないのですが、そもそも今gクラスをディーラーでオーダー出来るのでしょうか?
多くのバックオーダーを抱えたまま、半導体不足のアオリを受け一時的にせよオーダーを受けてなかったと思いますが。
少なくともAMGgtは先週オーダーを受けてくれませんでした。
もう解決したのでしょうか?
半導体不足前ですら2年待ちと言われてた車種です。
書込番号:24139202 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
残価設定ローンの良し悪しの質問ではなく、5年後のリセールの質問ですよね?
>5年後にそこまで大きな損をするとも考え辛く
この書き方だと、メルセデスの残価ローンの残価は保証ではない事を理解されてますよね。
その時の査定額。
>皆様の意見を聞かせてください。
残価は保証ではなく査定と言いましたが、G350dの【現在での5年落ち】の査定は【60%以上】ありますから、心配する必要はないでしょう。
ただこれは、現在と環境が変わらないと言う前提ですが、変わるか変わらないかは誰も分かりませんから、自身の判断ですね。
まあ、ヤバそうだったら5年経たずに、値段のつくうちに売ってしまえば良いのです。
しかし、全て、車が手に入れば、、、ですが。
書込番号:24139347 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
1000万の車で残価が40%だとすると400万。
その400万に対して金利が5年分乗るってのがいかんともしがたいって思うのですけどね。メルセデスの残価ローンの仕組みしだいですが、国内メーカーの残価ローンに関しては、残価を含めた元金に金利がかかり、かつ残価分がずっと残るので本来のローンであればローン後半には目減りする金利額が、いつまでも減らないってところが残価ローンの金利額に対するデメリットですかね。
そして忘れちゃいけないのが、残価の査定は一般の査定ではなく、ディーラー基準の査定ですから、市場価格が人気で査定額が高くてもディーラー基準で査定されます。ディーラーの査定はあくまで残価に対してですから、マイナスすることはあってもプラスすることは絶対ありません。
例えば国産車でジムニーというモデルがありますが、これは定価160万とすると、残価ローンの残価設定は50万程度です。
で、実際に5年後の市場の査定価格が100万円あったとしてもディーラー基準では50万円なんです。もちろん残価50万を支払って自分のものにすれば100万で売ることができますが、、、
今回のGクラスも仮に元金1000万、残価設定400万だったとして、最終的な市場評価が500万あったとしてもオーナーがディーラーに400万支払ったあとの話になりますから、そこでキャッシュを準備できるかどうかがネックになります。もちろんそのへんをうまくやり取りしてくれる買取業者もいるとは思います。ですが、普通に売るよりは手数料がかかったり査定が安かったりするかもしれません。
人気が無い車なら場合によっては残価もありと思いますが、先々の価値が見込める人気車は残価ローンじゃないほうがお得だと思います。どうせ金利額に関しては残価ローンは全額ローンより多く支払いますしね。残価金額が大きいほどその金利額は大きくなりますね。つまり少々無理してでも残価設定せずに支払いをしたほうが総額的にはお得ですよってお話です。
書込番号:24139751
13点
> 残価を含めた元金に金利がかかり、かつ残価分がずっと残るので本来のローンであればローン後半には目減りする金利額が、いつまでも減らないってところが残価ローンの金利額に対するデメリットですかね。
誤解を招く不正確な表現です。
残価ローンも“本来のローン”の一種です。据置された一部元本の返済をローン対象車両による現物返済も可能である点だけが特別です。
満期まで返済猶予されている残価(ローン元本の一部)に対して全期間にわたり経過利息が発生する事は“本来のローン“として当然で、金利はコストであってデメリットではありません。
> 市場価格が人気で査定額が高くてもディーラー基準で査定されます。
残価査定額<市場価格の場合は買取って市場で売却する事になります。
原則的につなぎ資金は自身で準備します。
満期時(返却時)の残価リスクを最小化したければクローズエンドリースと言う方法もあります。
ただし将来価格変動見込み分だけ割高ですがリース会社の大量契約によるメリットもあり一概には評価できませんし、法人等では税効果も違います。
https://www.mercedes-benz.co.jp/passengercars/buy/finance/lease/leasing-plan.module.html
書込番号:24139856
6点
>KIMONOSTEREOさん
わかってネガティブに書かれているのかもしれませんが、ちょっと見た人が勘違いしそうなのでコメントします。
>その400万に対して金利が5年分乗るってのがいかんともしがたい
>どうせ金利額に関しては残価ローンは全額ローンより多く支払います
そもそも何と比較するかですが、
5年1000万のローンと、5年後残価400万び1000万ローンを比べて、残価分の金利が損と言う考え方ですが、
当然、5年で払い切るのと、5年後にまだ400万残っているのと、同じはずはないですよね。まだ400万借りたままだから、金利が発生して当然。
これをいうなら、5年1000万のローンと、現金一括を比べて、5年ローンは金利が乗っているのがいかんともしがたいと言っているのと同じです。
だから5年残価ローンと比べるのは、10年ローンです。
で、この二つ同じ金利で借りれたら、ほとんど同じ支払額です。
注意点は、5年後の残価分を再ローン組む時の金利が、当初の金利より高く場合が多いと言うことです。
メルセデスも、当初1.9%とかで組めるのに、再ローンは4%とかになったりします。
この場合だと、10年1.9%のローンの方が徳になりますが、そうなら、5年後に銀行などの低金利で借り換えすれば良いんですけどね。
>ディーラー基準の査定
残価設定ローンで、5年後にそのまま精算する場合はそうなりますが、選択肢はそれだけではありません。
買取店で買い取ってもらうことは、全く普通にできます。
だから、無理矢理ディーラーに買い取ってもらう必要なんてありません。
>最終的な市場評価が500万あったとしてもオーナーがディーラーに400万支払ったあとの話になりますから、そこでキャッシュを準備できるかどうかがネックになります。
>うまくやり取りしてくれる買取業者もいるとは思います。ですが、普通に売るよりは手数料がかかったり査定が安かったりするかもしれません。
残価設定ローンを組んだまま、買取店で買い取ってもらうと、ローン残債の整理など全て買取店が実行してくれますし、それは至って「普通」のやり方なので、それによって買取額を下げるような所や、手数料を取る様な所なんて聞いた事がありませんし、そうならそんな業者に売らなければ良いだけです。
今回残価設定と言うことで特殊に感じるかもしれませんが、普通にローンが残ったまま、車を乗り換える人なんて沢山います。
その時も、ローン残債の処理は全て買い取る業者が、手数料0円で行うのが普通なのと同じです。
だから、仮に残価400万で、買取500万なら、買取店はローン会社に400万支払い、差額の100万をオーナーに支払います。
残債の確認も、ローンの残債処理も含めて全て買取店がするので、何もオーナーは何もする必要がありません。
>人気が無い車なら場合によっては残価もありと思います
メルセデスのような保証ではない残価設定ローンは、人気の「ある」車なら使ってもよい方法です。それは残債を処理するときに、残っている額より売れる額が高いから、手出しが無くて済むからです。
人気のない車で残価設定を組むと、間違いなく処理するときに手出しが発生します。
逆に、人気のない車で残価設定ローンを組んでも良いのは、残価「保証」の残価設定ローンの場合です。
点検整備がディーラー指定や、走行距離などの条件があるにしても 5年後に残した残価を40%とかで保証してくれる場合ですね。
5年後に30%とか普通にありますので、人気のない車を売るために保証している場合はありかもしれません
どちらにしても、個人的には、5年の残価設定ローンを組むならそもそも銀行などの10年マイカーローンをお勧めします。
5年後の残価分の金利を心配しなくてもいいし、車の名義が自分になるし。
ただ、銀行などのローンは、ディーラーローンに比べて与信が厳しいので、与信が通れば、と言う話ですが、、、
まぁ、銀行の与信が通らない人は、よっぽどその車が必要な場合を除き、そもそもその額の車をローンで買うべきではないと思いますねどね。
>categoryzeroさん
>残価査定額<市場価格の場合は買取って市場で売却する事になります。
>原則的につなぎ資金は自身で準備します。
上にも書きましたが、そんな必要はありませんよ。
ローンが残ったま、買取店に売却すれば全てやってくれます。
仮に、残債より売却額が低い場合は、「差額」だけ用意する必要がありますが、次に買う車で組むローンによっては、そのローンに組み込んでもらうう事も出来る時があります。
書込番号:24140150
21点
>el2368さん
>ローンが残ったま、買取店に売却すれば全てやってくれます。
ご指摘ありがとうございます。
実務上は様々なプロセスがあり得ます。
日をまたがなくても(ファクタリングしない限り)ローン精算と譲渡の間で理論上は借入が発生します。
また必ずしも買取店での同日取引とは限りません。
だから「原則的に」と記しました。
書込番号:24140410
0点
残価ローンを「ローン」と呼ぶから混乱する。
なんで正直に「リース」と言わないのか?言えば客は「ローンとリースって何が違うのですか?」と聞くだろう。
逆に言うと聞かれると「違い=個人相手だとほぼデメリット」を説明せざるを得ないから誤魔化してるだけ。
わかっていて使うなら一向に構わない。
書込番号:24141976
6点
>いぬゆずさん
>残価ローンを「ローン」と呼ぶから混乱する。なんで正直に「リース」と言わないのか?
「ローン」(金融)と「リース」(賃貸)は元来全く別物です。
(但し「ファイナンシャルリース」は「ローン」に限りなく近く、税務署から「リース」と認められませんので税効果がリースと異なります)
「残価ローン」は「ローン」の一種です。
MBの場合
1 (単純)ローン
2 残価ローン
3 オープンエンドリース
4 クローズエンドリース
の四種類が提供されていて、使いたい場合は、購入者が選べます。
書込番号:24141995
1点
>categoryzeroさん
ローンは「借金」、資産を購入するために資金を借りる行為ですね。
・・・ローンによっては完済まで所有権を債務者が担保するケースもありますが、それでもあくまで「完済時には車両を購入者に引き渡すのが前提」で「債務者が自己の資本として所有する」ことは想定していません。
リースはそもそも「所有する資産を貸す」モデルです。
ただレンタルと異なるのは「資産と借り手が固定される」点ですね。
(そういう意味ではレンタルとは発想自体が逆ですけど)
「資産の持ち主はリース提供者」ですので「契約満了時には借り手の手元には残らず、リース提供者が引き上げる」のが前提です。
ですので「引き上げ時の車両価格を想定する=残価を設定することができる」のです。
本来なら「残価なんて設定しなくていい」のですよ。
ただ「3年とか5年で完全償却する計算」にしてしまうとローンに比べて経済的メリットが大きく損なわれてしまう事、またリース会社同士の競合で負けてしまうので「リスクを負って」設定しているに過ぎません。
これが「社用車を多数運用する顧客」ならば走行距離、用途、事故率含む車両の損耗などもデータを取って分析し、統計的にリスク値を算出することができますので、残価を大きく外すことが無い=リスクを取れます。
しかし個人使用の乗用車となると走行距離、用途はバラバラで予測がつかず、無事故でも損耗も千差万別。
「残価」は中古車相場から算定できてもリスク幅の想定が大きくなってしまいます・・・ので、リスク負担費用がどうしても大きくなってしまう。
これが残価リースのアキレス腱です。
そこらへん、わかっていて利用するなら構わないのですが、ディーラーの美味しいとこどりの説明に騙されて「お得なローンだ」くらいに思ってる客のなんと多い事か・・・。
まあ比較しないので自分がどれだけ損してるかわからないので、「知らぬが仏」でもありますが。
書込番号:24143434
3点
>いぬゆずさん
> ローンは「借金」、資産を購入するために資金を借りる行為ですね。
>リースはそもそも「所有する資産を貸す」モデルです。
その通りです。金融(融資)か物の賃貸かの違いです。
だから残価ローン(一部元本据置元利均等返済)を含むローン(返済基本型は四種類)とリースは根本的に別物です。
それ以外のご主張は一体何を仰っておいでなのか、全く理解できません。
基礎的な事をご理解なさっておいででないとお見受けします。
書込番号:24144230
10点
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