MIRAI (ミライ) 2020年モデル
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MIRAI (ミライ)の新車
新車価格: 741〜861 万円 2020年12月9日発売
中古車価格: 149〜512 万円 (78物件) MIRAI (ミライ) 2020年モデルの中古車を見る
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トヨタの水素燃料電池自動車 MIRAI 、水素を車両に充填する為の超高圧圧縮ポンプと体積膨張抑制の冷却運転のみで38.7kWh〜46.1kWhの超大電力(EV走行距離換算で300km以上)を消費してしまう事が経産省の資料から判明。
終わりです、水素を充填するだけでEV なら300km以上走行出来る電力を使ってしまう車に未来が有るのでしょうか?
書込番号:25076647 スマートフォンサイトからの書き込み
20点
>窓際トーちゃんさん
エネルギー計算だけでしたら、製造から廃棄まで加えるとガソリン車が省エネトップです。
EV車は電池製造とリサイクルにエネルギーが必要です。
要はCO2排出量を減らすのが目的なので、エネルギーは原子力発電所で何とかなります。
将来は核融合発電所もできるでしょう。
書込番号:25076658
23点
そういうのを杞憂って言うんだよ。
心配しなくてもアンタより何十倍、何百倍賢い人がすごい技術を開発するよ。
書込番号:25076683 スマートフォンサイトからの書き込み
31点
>未来が有るのでしょうか?
それは誰にもわからない。
ただ、”今”の技術レベルによる困難さから逃げ、
”未来を目指す”ことをやめてしまえば、
科学技術の発展もない。
高圧タンクに充填することだけを考えても、
いくつかブレイクスルーを目指しているものもあるし、
吸蔵合金が実用化できれば効率は劇的に改善される。
近視眼的に近くしか見ない人も否定はしない。
その人それぞれ。
ただ、もっと先を見ている人の邪魔だけはすんな。
とは思うことろ。
書込番号:25076686
50点
>何十倍、何百倍賢い人がすごい技術を開発するよ。
雨漏りする車とかね
書込番号:25076874
7点
>funaさんさん
日本は原油の97%を輸入で賄っています。ガソリンも原油から精製されます。
外国から原油の輸入を制限されたら?
そうです、力づくで奪いに行くしかなくなりますよね。お孫さんに機関銃や対戦車ミサイルを持たせたいですか?
書込番号:25076917 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>待ジャパンさん
はるか昔の人間は明日、空が落ちてくるんじゃないかと心配をしたそうです。
人はそれを「杞憂」と言いました。
今すでに有る問題は杞憂では有りません。
書込番号:25076921 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
>JamesP.Sullivanさん
過去の栄光にしがみつき、複雑な構造であるが故、優位性を保てる水素エンジンにこだわり、目の前を見ない尾張のお殿様は此のことを知っているのだろうか?
書込番号:25076931 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
>HC33LAURELさん
雨漏りなら死なないけど、タイヤが飛ぶ車は命がけです。
書込番号:25076933 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>窓際トーちゃんさん 『力づくで奪いに行くしかなくなりますよね。』
え、あなたはそんなことを考えているんですか?
それじゃ―未来はなくなりますよね。
どんなに高価になっても買えるように、GDPをがんばってください。
我々ができることは戦争ではありません。
それに、いつまでもエネルギーの元が『原油』ではないでしょう。
書込番号:25076961
18点
こんばんは、
杞憂と言わないのなら「要らぬ心配」というんじゃないかな。
どうせ買う気がないのだから心配しても仕方ない。
全方位でいろいろやってみることは無意味ではないと思うし、
営利企業だから反対する株主がいるとしても、
経営はやる価値があると判断したのだろう。
私は支持する。
スレ主はターゲットから感染外れているので、
メーカー側からみたらどうでもよい存在。
資金力があってお布施を払う人もいるんじゃないかな。
書込番号:25076981
12点
誤記失礼、
>ターゲットから感染外れているので
→
ターゲットから完全に外れているので
書込番号:25077005
5点
>窓際トーちゃんさん
あるね。
電力不足でBEVもどうなのか?
書込番号:25077014 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>写画楽さん
自分が買うとか買わないとかのチッポケな話をしているわけじゃない。
壮大な資源の無駄使いをしている事を自覚すべしと言っている。
書込番号:25077018 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
わかった! 「要らぬ大きな心配」ということか。
だいたい大きな心配をするほど売れているわけでなし。
燃料が無駄だから宇宙開発をやめろとか言うのかな。
書込番号:25077055
8点
アルコール燃料はどうなってるの?
頓挫してるんかな…
書込番号:25077151 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>窓際トーちゃんさん
MIRAIに1回充填するのに40kWh程度の電力が必要って事ですか?
充填自体は満タンでも5分程度だから、そこまで電力喰わないんじゃないでしょうか
備蓄タンクの保温冷却用の電力を含めるという事なら、今現在殆どFCV車両が無いから効率が悪くなるのは仕方がないのでは
経産省資料のリンク教えてもらえませんか?
書込番号:25077611 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>mokochinさん
https://news.yahoo.co.jp/articles/56bbd8f379959928f68158f59e9ae353baa3c831?page=4
yahoo記事じゃ信用できない言われるなら、どうしようもないですが。
書込番号:25077664 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>窓際トーちゃんさん
10年以上前の実証実験を根拠にしたものですね
FCVのような発展途上な分野だと、10年でそれなりに進化しているんじゃないですかね
簡単に検索した結果だと最近のポンプについては
0.4 kWh/kg >> MIRAI1台で2.2kWhというところでしょうか
https://cryostar-hydrogen-solutions.com/ja/liquid-hydrogen-high-pressure-pumps/
備蓄方法についてもオンサイト型、オフサイト型等色々ありますし、実用前の10年以上前の資料で将来を悲観してもなあという気がします
書込番号:25077713 スマートフォンサイトからの書き込み
19点
>窓際トーちゃんさん
【MIRAI】
貯蔵可能水素量 約5.6kg
満充填消費電力 38.7kWh〜46.1kWh
満充填に必要な時間 3分〜5分
満充填必要料金 6,776円(水素1,210円/kg、2022年8月時点)
航続可能距離 850km(WLTCモード)
【SAKURA】
バッテリー容量 20kWh
満充電必要時間(普通充電) 6.6時間
満充電必要料金 600円(出力3kWh、30円/kWhとして計算)
航続可能距離 180km(WLTCモード)
電気自動車を所有した事がある私は、水素に未来はあると思います。
その理由は、充填時間の圧倒的な速さが1つ。
もう1つは、自宅に充電設備が無いと運用が難しい電気自動車と比べると、水素ステーションで充填出来る便利さが1つ。(私は外出先の急速充電器だけを使い、嫌気がさして1〜2ヶ月で売りました)
問題は窓際トーちゃんさんが示されているYahoo!ニュースの記事にも書いてある、水素ステーションの普及問題でしょうね。
水素ステーションがもっと増えないと、水素自動車の価格が下がらないから水素自動車自体が売れない。
水素が電気の様に自宅で充填出来る時代が来れば、一気に普及しそうですね。
書込番号:25077783 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>mokochinさん
Yahoo記事のソースは以下だと思います。
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/73298?page=6
この中で「短時間で高圧充填すると温度が上昇するため冷却(マイナス40度)するエネルギー」として経産省の資料から「1kgの充填につき6.9kWh〜8.24kWhという実測値」が引用されているようです。
これは以下解説にある「プレクーラー」で使用される電力量を指すものと思いますが、経産省の元資料が見つからないためどのように実測したのかは不明です。
http://hydrogen-navi.jp/station/system.html
水素ステーションの稼働率によりスタンバイ時間が異なるため、どの程度の利用頻度を前提とした数値かが判らないと評価するのは難しいかと。
ちなみにリンクして頂いた先の解説によれば「圧縮は、水素ステーションを運営する上で最もコストのかかる部分であり、水素の供給コストの25%を占めることもあります」とあり、一番の電力を使うのはむしろ圧縮工程ではないでしょうか。
経産省の昨年の資料「FCV・水素ステーション事業の現状について」によれば、水素ステーション運営費の2019年実績は水素充填量3,931kg/年に対し4,300万円で、このうち電気代は200万円です。
https://www.meti.go.jp/shingikai/energy_environment/suiso_nenryo/pdf/024_01_00.pdf
書込番号:25077812
4点
>窓際トーちゃんさん
エコでは無いんです
元々は日本車潰しのルールなんです
そのルールに沿って作ってるので
矛盾が出てきますよね?
Co2の生産車の総排出量の調整のため必要なんです
GRシリーズなどガソリンの高性能を生産できるのはミライやその他のHVのおかげなんです
早く温暖化の嘘を暴いてくれれば良いんですけどねー
書込番号:25078550
7点
>窓際トーちゃんさん
>水素を車両に充填する為の超高圧圧縮ポンプと体積膨張抑制の冷却運転のみで38.7kWh〜46.1kWhの超大電力(EV走行距離換算で300km以上)を消費してしまう
現状では仰るとおりなのかも知れませんが、この前提を覆そうと頑張っている人がいることも忘れてはならないと思います
出来るか出来ないかわかりませんが、少なくともトヨタ的にはまだあきらめる段階ではないのだと思いますよ
書込番号:25078672 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
雑誌の記事を見ると、水素は諦めていないような感じがありますね。
コストは別にして、気体水素だけでなく、液体水素での検証も行なっているらしいです。
車側のメリットは、タンクが小型化できるとか。
当然、液体だとマイナス253度を保つ必要があるわけで、いろいろ課題はありそうです。
液体水素は、ロケット燃料のイメージしかないですが。
書込番号:25078705
1点
>肉じゃが美味しいさん
ご存知なら蛇足ですが
液体水素だけではロケットは飛びません
書込番号:25078721
1点
ネットのニュースでは、公用車でミライを購入したが、市内に水素スタンドが無いため、
隣の市まで行って充填しているとの事でした。
市議会も事前に指摘してようですが、税金の無駄遣いって言われているようです。
書込番号:25088379
3点
使わない方が無駄というコメントですが、50回充填しているうち、
35回は、ただ充填のためだけに出動?しているので、これぞ無駄でしょう
どこかの県では、センチュリー購入したら出番がほとんど無くて、最近の裁判では、
全額知事に請求するという判決が出ていました。2090万円らしいデス。
自分ならポルシェ911買うけど。
書込番号:25088716
3点
公用車批判のソースはこれですね
https://news.yahoo.co.jp/articles/40933b69b677ed3ed83f52242216947bd1a6f4f5
>約1800万円を寄付した市民の意向を受け
車自体は実質寄付された様なものですね
最初は採算度外視の公的機関が導入しないと、普及していかないですからね。EVも結構昔から役所は導入してましたしね
書込番号:25088964 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
水素は1650円に値上がりしましたね
それにしても3930kgで経費が4300万円って1kg当たり1万円超え
更に輸送費が840円/kg?
MIRAIを5.6kg入れたら5万円以上の赤字か
700台MIRAIに入れて430万円の収入で支出が4300万円って凄すぎるわ
水素なんて最初から乗用車用には無理なんだよ。
1kg1万円で販売しても赤字になるのにSSは5億円もかかる
GSスタンドのように数設置していたら2万円/kgとか・・
MIRAIで実質500kmで満タンすると11万円・・・1km走るのに220円・・・・
トヨタは真剣に水素メインでやっていく。但し商用車
タイで日野・いすゞ他と組んで水素の独占を狙う。
大型トラックや長距離バスではEV化は無理なので水素の方が向いている。
トラックやバスでは水素タンクの設置に制約が少ない。
但し、700気圧ではなく350気圧にする必要があるので乗用車は無理
350気圧ならタンクも安いしより安全。
SSでの経費も安く高圧化の為の冷却もさほど要らず、充填費用も安い。
マツダが販売した水素ロータリーも350気圧だけどメチャでかいタンクを積んで実走70km位。
1kgの水素を作るのに大凡56kWhの電気が必要
FCVで効率40%で走れる電力は13.4kWh
56kWhの電気が13.4kWhの仕事量に減る。(MIRAIで6km/kWhだと80kmの走行)
56kWhのEVで走ると330kmほどになる。
つまり水素は余って捨てるような電気でしか作れない。
仮に太陽光で10円/kWhの経費だとしたら560円で13.4kWhを得る
ガソリン(160円)で3.5Lで80km走行で22.8km/L相当。
太陽光発電装置・製造装置・輸送・貯蔵・充填それらの経費を10円/kWhで納められるだろうか。
精々ガソリンと同等にするなら15円/kWh程度が限界か
日本じゃ勿論、無理だけどトヨタがタイでこれを達成出来るか。
タイの太陽光は土地はただ同然で全く平地なので平置き可能で
塩地なのでぺんぺん草も生えずメンテナンスは楽。
発電自体は3-4円/kWh程度で出来そうだ。
エコだからと言って軽油より高かったら流行らない。
書込番号:25089025
5点
先ずはスレ主さんに問題提起への感謝ですね。
諸々の問題が立ちはだかるFCVの未来について、非常に勉強になります。
近い将来化石燃料は底を尽き、CO2問題からも間違いなく別のものに代わっていく、単純な話そのひとつが水素ということですね。
一般的な電力であれば送電線で送られていろんな所で消費されますが、送電の効かない自動車では充電池を持たずに直接発電機(燃料電池)でモーターを駆動するという究極のクルマです。
ただそれには現在の課題として、
○水素ステーションの増設
○充填に於ける効率アップ
が立ちはだかっているのですね。
浅識もんとしては、FCVの中身は基本はEVでそれに発電機(燃料電池)を備えただけ、EVの部分はすでに各社完成領域に入っている。加えて発電機の部分は自動車メーカー以外でも製造出来るので技術的は問題無い、と思えます。
となると、インフラの問題が解決すれば一気にFCVが普及するのでは、、
水素ステーション建設費用が5〜6億円と言われていますが、各協賛メーカー(自動車、石油・ガス会社等)が負担したり、最終的は背に腹はかえられないので国が予算を投じると思います。
今回話題の充填効率(維持費)についても今後間違いなく解消される方向に技術革新が行われる、、
このような未来が私には見えます。
書込番号:25104188
8点
>窓際トーちゃんさん
あなたは有能な科学者ですか?
でなければこのスレを立てる意味はなく、説得力はないですね。
書込番号:25380154 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ここは製品に関するクチコミの場です。
水素やFCVの是非に関する議論は他所でしてください。
書込番号:25380158 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Phoenicopterus roseusさん
貴方のレス自体が全く製品の話ではありませんよ?
少しは製品の話を入れないと同じ事では?
最近会社の近くに水素ステーションがあるのを知った
この車の水素エンジン以外のプラスアルファがあれば買ってもいいかも?
と
少し思った
また蓄電池は高いので
太陽光発電と電気分解で水素を家で作り使用できれば
どうなんだろう?
熱も出るそうなのでそれは家のお湯に利用するとか?
書込番号:25380193
2点
>ktasksさん
現行MIRAIユーザーとして申し上げたまでです。
FCVはマルチソリューションの1つであり、マイカーとして普及するものではないと認識しています。
旧型の中古車もコスパは悪くないので、余裕があればどうぞ。
自動車としての出来は現行型に遠く及びませんが。
書込番号:25386089 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
水素を車両に充填する際にエネルギーを捨ててしまうということだが、そんなことを言い出したら九州なんて余った電気をガンガン捨ててるよ。
九州は太陽光発電所が多すぎて需給バランスがとれず、とんでもない量の電気を捨ててる。
それに比べれば水素充填の際のエネルギーロスなんて微々たるものだよ。
個人的には、九州の余った電力で水を電気分解して水素を作ればいいのにと思う。
電気分解からの水素生成は効率が良くないけれど、電気を捨てるよりはよっぽどマシだし。
それに水素は電気よりも大量貯蔵が簡単だから、昼間水素を作って夜水素から電気を作れば、大規模蓄電設備とかができそう。
書込番号:25641223
5点
技術ってそういうものです。電気も捨てまくっていますよね。私も大昔に関わった事ありますが、常温超電導なんて100年以上前から研究続けて未だに目途が立っていないです。原子炉も自分の関係ない遠くに作って、高レベル放射性廃棄物の処理もできないままです。
それぞれの分野の研究者が社会のために努力していることをいちいち揚げ足取るのやめませんか。
書込番号:25641934
6点
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