プリウスの新車
新車価格: 276〜460 万円 2023年1月10日発売
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自動車 > トヨタ > プリウス 2023年モデル
発表されました
EV走行距離は19インチで87km、17インチで105kmでしたね
アダプティックヘットライトは付きませんでしたが、レベリングがPHEVだけオートになってます
書込番号:25163999
10点
発表されましたねー!
•ヒートポンプエアコン
•ハンドルの赤ステッチ
•シフトレバーの加飾
•アダプティブハイビームシステム
•ヘッドランプオートレベリング
•ディスプレイオーディオプラス
•リジェネレーションブースト
プリウスPHEV、ちょっと本格的に気になってきました
書込番号:25164011 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
FFで460万円となっていますね。
(なかなかいいお値段です・・・)
今回のPHEVはe-FOURも出ると思ってたんですが、どうなんでしょう?
EVモードで最大105km走れるとなると、通常使用ではほぼEVとして運用できそうです。
経済的な理由を含めて買えそうにはありませんが、興味津々です。
個人的にはエスティマでこれと同じような内容のモデルを出してくれたら、無理してでも買いたいんですが・・・(^^ゞ
書込番号:25164111
0点
>FFで460万円となっていますね
たしかに安くはないですが、今は、車の価格が上がってますので、内容に見合う価格だと思います。
軽自動車でも200万円前後のプライスタグを付ける車も少なくないですし…。
資金に余裕があれば、買う価値はあると考えます。
個人的には、夏に2回目の車検なので乗り換えを含めて検討しますが、
ただ、460万ならば、補助金を考えるとEVも視野に入ってきますね。
(テスラのモデル3の方が安くなるので、私は迷います)
書込番号:25164163 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
HEV の FF に比べて PHEV は 150kg 重いのですね。
書込番号:25164213
2点
個人的には、アダプティブハイビームシステムと、ステリアングホイールステッチ(レッド)の同色がいい感じです。
書込番号:25164251
3点
2割近く減るなんて19インチの燃費の悪さが際立ちますね。
タイヤの差は大きい。
書込番号:25164366
2点
燃料タンク容量もわずか3リットルですが HEV と PHEV で異なってます。バッテリーとタンクを同居させるのに苦労したのでしょうね。
書込番号:25164419
1点
今から売ってくれと言って駆け込んでも注文できないみたいだから,お店に聞きに行くのも無駄骨。
何としてもカタログ値で,電気で100kmを見せたかったんでしょう。
タイヤを替えれば100km行けます。グレードが単一だから,タイヤの差で見かけ上?
三菱アウトランダーで,Mグレードだと距離長く走れますみたいな?
書込番号:25164619
4点
タイヤサイズは燃費に大きく影響します。
通常のプリウスは
19インチ WLTCモード:28.6km/L
17インチインチダウンオプション WLTCモード:31.5km/L
タイヤサイズによる走行距離の増大は理論に合う。
BMW i3は175mmで燃費を稼いでいます。
個人的は17インチがプリウス系にはふさわしいと思います、
19インチはデザインのための選択で機能的には17インチなのでしょう。
PHVでも17インチダウンオプションで10万円程度安くなるのなら
買いだと思います。
書込番号:25164787
4点
販売店OPで充電器ケーブルの100V用がありますね。
100V充電だと、法規的(プラス安全性を考慮して)に6A以上は電流流せないので充電時間が恐ろしく長くなりそう。
充電レベル0から満充電まで、52PHVで最大14時間以上掛ったので、今度のPHEVでは20時間越えは必至でしょう。
書込番号:25164937
2点
>タイヤサイズは燃費に大きく影響します。
19インチも17インチも幅は195で同じで、直径もほぼ同じなのに
これだけ燃費や走行距離が変わるのはホイールの重量の違いなのでしょうね。
燃費は1割程度しか変わらないのに、走行距離は2割も変わるというのは不思議ですが。
走行距離のためにスチールホイールのオプションにするのは
せっかくのデザインがもったいない気がします。
書込番号:25164983
3点
>SYNCMさん
>19インチも17インチも幅は195で同じで、直径もほぼ同じなのに
これだけ燃費や走行距離が変わるのはホイールの重量の違いなのでしょうね。
カタログではスチールホイールにすると重量が20kg減となってます。
ところがパノラマルーフを付けると20kg増となっていますが、燃費の変化はどこにも書いてありません。
両方のOPを付けたらどうなるんでしょうね。
装着タイヤの銘柄でも違うのでしょうけど…
書込番号:25165117
4点
私は今現行モデルプリウスPHVを所有しています。
3月で丸6年なので、4月を目安にプリウスPHVに乗り換え予定でしたが
12月に製造中止、選択肢は新型プリウス PHEVになってしまいました。
現行プリウスPHVよりかなり燃費が悪そうです。
とは言え1月の21日に購入してきました。
あまりオプションも付けずにレットで総額520万でした。
200Vのコンセントも2ヶ所あるので今まで2時間20分なので3時間30分位かな?
いずれにしても急速充電用給電口がなくなったので、出先で充電は難しくなりました。
持ち家で200コンセントがないとかなり不便ですね。現行プリウスPHVに勝っているところは
トランクルームが広いところぐらいかな?5人乗りになった事(2017年車)
モーターの走りを体感すると通常プリウスには戻れないですね。
書込番号:25165132
3点
燃費と電費違いと効率性の問題があるかもしれません。
プリウスのエンジンは最高クラスとはいえ熱効率40%とロスはあります。
燃費はオプションを外した状態で計測します。
今はどうかわかりませんが 昔は
シートや重量のかさむものは全部外して
ガソリンも最低量で計測すると聞きました。
プリウスはどうかわかりませんがオプションを追加した場合燃費が変わるという表記が
諸元欄ではなくオプション欄の注意書きに記載されつ場合もあります。
書込番号:25165145
0点
バネ下20キロと、パノラマ20キロでは話が変わってきますね。
書込番号:25165259 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>galeaoさん
返信ありがとうございます。
同じ20kgでも影響ある場合とない場合があるということになりますね。
>装着タイヤの銘柄でも違うのでしょうけど…
なるほど、17インチは超燃費タイヤだったりして。
書込番号:25165266
0点
>バネ下20キロと、パノラマ20キロでは話が変わってきますね。
バネした重量が乗り心地やハンドリングに影響するのは知っていましたが
燃費にも影響するということでしょうか?
書込番号:25165285
1点
>SYNCMさん
>いえろーあっぷるさん
ばね上ばね下の問題ではありませんが
回転するタイヤの慣性モーメントを考慮する必要がありました。
ですからパノラマとタイヤのそれぞれ20kgを同じ次元で見てはいけませんね。
でも、燃費が10%変わるほどのものではないとは思いますよ。
スチールホイールってアルミより軽いのですね。
それとタイヤの重さについて考えたことなかったですが、今回の50と60扁平で幅と外径が同じだったら、
50のほうがゴムの量が少なくて済むので軽い、と考えてよいのでしょうか?
それとも丈夫でなくてはいけないので50のほうが重いのでしょうか?
書込番号:25165389
1点
>galeaoさん
>回転するタイヤの慣性モーメントを考慮する必要がありました。
たしかに慣性モーメントは燃費に影響ありますね。
>スチールホイールってアルミより軽いのですね。
素材としては当然アルミのほうが軽いのですが
メーカー標準のアルミは一般的に軽量化より見た目重視で、スチールより重いようですね。
タイヤの重さはどうなんでしょう?
書込番号:25165578
0点
あくまでもカタログ値を100kmに載せるにはというトヨタの戦略のようなものだと思います。
実際に,道路を走って出てくる数値ではないから。
電気物は,エンジン効率の40%というあたりとは違う効率の良さがあるので,足を引っ張る?条件で著しく変化するってとこではないかなと思います。
今からだと注文できる店もない,2年後?の納車みたいな車で,眺めるだけの存在です。
充電て,純EVだと,どうにも充電するしか走れないので,毎日か2日分で充電してるので,減らしてから満タンというスタイルでは使ってないです。1日30kmなら,電費8kmとみて,4kWhを充電出来ればいいので,時間当たり2.5とみて,毎日なら充電は1時間半です。
本来のPHVの使用法はそれでしょう。
それで,当初のプリウスPHVが持っていた理想型は理解されず,更なる静けさ,ハイパワー志向でどんどん大きい電池,大きいエンジン,重い車になっていくという世界の方向性。
充電は,空模様も参考にして決めてます。当初から雨を避ける工夫をして設置しておけば良かったなぁと思います。
日常の走行を重視なら,エンジン要らないので,今のEVが乗れるうちはコレでもいいか?
年にほんのわずかのことなら,純EVを普段用に使い,必要な時には,その時だけ急速充電すればいいって話で。
Sakuraクラスで200kg重くなる。大きく重い遠くまで走れる最新のBEVが偉いんだってことではない,使ってない人々が集って,特定のメーカは5年遅れただの,やれシーオーツーだエネルギーだと難癖付けあい,毎度同じことを述べてる他のスレッドの話は,参考になる部分が無いわ?
書込番号:25165825
0点
>SYNCMさん
偉そうに書きましたがgaleaoさんが仰るように、燃費殆ど変わらないと思います。
12月の時点で、燃費22くらいの予定やったと思いますが26まで上げてきてるのが気になります
書込番号:25165920 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>いえろーあっぷるさん
情報交換ができて、嬉しく思っています。
>12月の時点で、燃費22くらいの予定やったと思いますが26まで上げてきてるのが気になります
そうなんですね。
たしかにHEVと比べて150kgも重いのに、燃費が1割しか変らないのは不自然ですね。
カタログ燃費向上のための工夫をしているのでしょうね。
そう言えば、先代プリウスの時はHVとPHVのJC08燃費は共に37.2km/lで同一でした。
車重は100kg程、違っていましたが。
書込番号:25166037
1点
カタログでは電池走行距離は国土交通省審査値となっておりので 勝手やたらと公称しているのではないですね。
電費はWLTCモードで計算されているので
国土交通省審査値は市街地とか郊外とか走行割合が定められていると思います。
流石に19インチでは走行可能距離は難しいので17インチ設定をしたのでしょう。
それはノーマルプリウスの燃費もおなじで
燃費NO.1を維持するために17インチ設定をしたのでしょう。
個人的には17インチを基本として 19インチをオプションとしてほしかった。
書込番号:25166046
3点
>いえろーあっぷるさん
>12月の時点で、燃費22くらいの予定やったと思いますが26まで上げてきてるのが気になります
12月の初公開時点には燃費については「従来型同等の低燃費を維持しつつ」と書いていたので、概ねその書き方どおりではないでしょうか?
https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/38225564.html?_ga=2.267724428.308647265.1677464598-1482954009.1599250838&_gl=1*1krod8y*_ga*MTQ4Mjk1NDAwOS4xNTk5MjUwODM4*_ga_FW87SM9FNZ*MTY3NzgwNDc0Mi42Mi4xLjE2Nzc4MDU2MzMuNjAuMC4w
旧型PHV
・195/65R15 (標準) 30.3km/L
・215/45R17 (オプション) 26.2km/L
新型PHEV
・195/50R19 (標準) 26.0km/L
・195/60R17 (オプション) 30.1km/L
書込番号:25166084
1点
>あいる@なごやさん
情報ありがとうございます
12月のディーラーの端末の表示を見せてもらった時に、HEVよりもPHEVの燃費がかなり低くかったので、おすすめできないとの事でしたけど、この数字ならPHEVがええなって思います
書込番号:25166252 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>SYNCMさん
ディーラーの端末で22から24の間の燃費だったと思います。発売前の数ヶ月でこんなに変わるのって思っちゃいますね
書込番号:25166256 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
カタログに書けるのは
国交省審査値のみ
それ以外はかけない。
メーカーの思惑でカタログ燃費を書けば それは不正になる。
カタログ以外では いろいろな人が実燃費を書いているが
形式認定された国交省審査値は一つだけ。
もう少し燃費記載の法的意味をよく理解したほうがいい。
エネルギーの使用の合理化等に関する法律に基づく告示
https://response.jp/article/2017/07/04/296968.html
https://www.mlit.go.jp/common/001191356.pdf
書込番号:25166257
1点
>万世橋のアライグマさん
このスレッド見たところ誰も不正とは思ってないはずですよ(多分)
自分の場合、端末で見せてもらった12月の数値よりかなり良くなってたので、PHEVにすれば良かったわって感じですわ。ディーラーではPHEVは燃費悪いからHEV勧めてたので
書込番号:25166659 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
カタログ値100km以上というのは予想通りでしたが、まさか17inとは。
月間450台生産で、先行受注で7500台、先行受注の最長納期が1年とのことなので、ちょっと計算は合いませんが早めに納車されそうです。
先行受注で当日朝に契約したので、できれば夏までには来ればいいかなと思っています。
訳もわからずメーカーオプションのケーブルをつけてしまいましたが、ディーラーオプションの100vのケーブルを追加することになりそうです。
また、充電口付きのカーカバーも少し魅力的です。(週1しか乗らないので)
書込番号:25166692 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>いえろーあっぷるさん
そういうことじゃないのです。
ディーラーも国土交通省審査値以外の数字を見せてはいけないのです。
見せれば不当な顧客誘引となり 違法になります。
WLTC 市街地 23.7Km/L 郊外28.7Km/L 高速道路 25.5Km/L 総合で26.0Km/L
は形式認定されていれば出ている数字と思います。発注可能段階で形式認定をしていないとは
思えません。
まだ、カタログが出ていない状態で 社内秘の情報を見て 説明を受けずに事実誤認したのであれば結構ですが
セールスマンが解説したのなら不当な顧客誘引になります。
書込番号:25166701
0点
モビリティ東京 ソーラー車141台抽選販売 受付締切3/12まで です。
発売前にちらほら出ていた情報とはかなり違うようです。
書込番号:25166733 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ないらさん
>EV走行距離は19インチで87km、17インチで105kmでしたね
一日の走行が50km、70km程度に収まる使い方であれば、
純EV走行が満喫できますね。
っていうか、PHEVのスレで燃費の話が出てくるの不思議ですね。
普通、そんな使い方しないのに。
HEVと比べるとか、ナンセンスにもほどがありますね。
まあ、HEVも400万代に乗ってくるんで、一日の走行距離が短いなら迷わず、予算追加でPHEVってことですね。
書込番号:25166802
1点
>万世橋のアライグマさん
発注より大分前の見たらあかんやつやったんかな、見間違いやった事にしときます。
>トロ
長距離乗る人は多少燃費も気になると思うけどな
EV走行のみやったら関係ないけど
書込番号:25166893 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>三戦立ちさん
ソーラーが141台って、すごいですね
いったいどうなってるんでしょう・・・
納期も気になりますが
自分はパノラマルーフ付きで注文しましたが
納期、Dに聞いても全く不明です
ちらっと「7月頃?いや、どうかな・・・」みたいな感じで言ってたけど
あまり期待しないよう待ってます
ただ2月末に他Dから、PHEVの再受注ができるようになりました、って
電話が入ったので納期を聞いたら12月と言ってたので
意外に早いのか?とも思ったり
書込番号:25167143
0点
電気料金の高騰を考えるとPHEVのメリットがなくなった気がしますね
ハイパワー車としての魅力はありですね
インチサイズによる燃費の違いは
私は転がり抵抗かと?
転がり抵抗は悪いがグリップ値19インチが良いのではないかと?
ハイパワーなのでブレーキ性能やコーナーでの限界性能対策もある?
書込番号:25167155
1点
年間走行10000キロのユーザーが平均値?なら、一日当たり28キロ
>EV走行距離は19インチで87km、17インチで105kmでしたね
PHEVのEV走行距離内に余裕で収まる寸法や
書込番号:25167248
0点
事前に販売店からの情報としていろんな情報がアップされていましたが、こちらの販売店では「発売されるまで詳細は一切わからない」「予約は行っていない」「納期も約束できない」「割り当て台数も不明」「ソーラーは3月に抽選です」と言われていたので、こちらの販売店の方が信頼できると思いました。
書込番号:25167287 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ソーラー付き141台って・・・
もしかして、展示車や試乗車なのかも?
なんて少し思いました
書込番号:25167429
1点
ノーマルPHEVの納期7月と連絡がありました。(早くなるかもしれないとのコメント付き)
書込番号:25167465 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>三戦立ちさん
おおっー。おめでとうございます
書込番号:25167485 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>いえろーあっぷるさん
ありがとうございます。とりあえず国の補助金と環境性能割免除には間に合いそうです。
書込番号:25167575 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>三戦立ちさん
おめでとうございます
ちなみに契約はいつ頃でオプションはどんな感じでしょうか?
書込番号:25167593
0点
>三戦立ちさん
おめでとうございます
これで夏のドライブ先を考えられますねー
書込番号:25167637
1点
皆様、ありがとうございます。
契約は、先行受注開始初日と言われた2/1の午前です。
主なオプションは、デジタルインナーミラーとGRパフォーマンスパッケージです。
半導体不足や円安の影響で急激に車の買取価格が上がっていたことや、補助金目当てで何も考えず契約しましたが、なかなか良い買い物になりそうだと思っています。
おかげで今は車ありませんが。
書込番号:25167812 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
実はPHEVの注文はあまり入っていない、ということはないのでしょうか。
HEVに比べて150s重いと、燃費では勝てないでしょう。専用色設定もない。固有の装備品もあまりない。値段は高い。加速は良いよう(HEVの0-100秒数は不明)ですが…
補助金(出れば)と税金免除で70万円くらい期待でき、この価格差ならPHEV買おうってひとはいるとは思いますが、納車(長くて1年半くらいだと思っていますが)の時点までこの制度が続いているかもわかないという不確定要素があります。
私は、PHEV注文しましたよ。
書込番号:25168015
1点
>三戦立ちさん
私もPHEVが7月納車予定です。
そしてGRパッケージも取り付けます。
パフォーマンスダンパ―だけは、取り付け前後の違い体感するため、納車後に取り付けるように頼みました🤗
書込番号:25168104 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>galeaoさん
https://bestcarweb.jp/newcar/547849
・0~100km/h加速
プラグインハイブリッド仕様(2.0L)…6.7秒
シリーズパラレルハイブリッド仕様2.0L/1.8L…7.5秒/9.3秒
>EV走行距離は19インチで87km、17インチで105kmでしたね
HEVと燃費の比較なんて意味ないです。
PHEVは、基本的に家充電で、上記の距離の範囲内で純EV車的に使うのがベターです。
これだけ、走れば性能的に日々の移動距離はバッチリです。
書込番号:25168327
2点
>トロッコゴーゴーさん
>HEVと燃費の比較なんて意味ないです。
プリウス買ってからいうてね。
書込番号:25168641 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
400万超えです。HEVなんて買う意味無いでしょう。
迷わずPHEVですよね。
富裕層にとって、自宅充電設備は必須ですね。
もうスタンド給油なんてほとんどしない生活です。・・・燃費なんて概念が吹き飛ぶんですよ。
書込番号:25168764
1点
>燃費なんて概念が吹き飛ぶんですよ。
自宅充電しても
燃費がタダになるわけないのだから
吹き飛ぶわけないのだが?
何言ってるの?
書込番号:25168868
0点
>ないらさん
プリウスPHVを2世代乗り継いできていて、新型もPHEV仮発注済みの者です。
現有車のEVモードでの走行距離は、カタログ値67kmに対してフル充電後のメーター上表記は70km前後、実走行距離は明確に測定したことないですが50km台くらいではないかと思います。普段走る道に坂道が多いとかで大きく変わってくるかと思います。
またガソリンに対する燃費も、半分EVなので、ガソリンが必須な長距離をどのくらい走るかによって大きく変わってきます。我が家の使用状況ですと、年に数回のガソリン補給のみなので、2万km 走ったトータルの燃費は51km/L となっています(もちろんガソリンを使わない分、電気を使っていますが・・・)。したがって、EV可能走行距離にしても燃費にしても、カタログ値はあまり意味をなさないと思います。
ちなみに生産台数が少ないソーラーオプションは抽選待ちですが、現有車にも載せていて、当時初めてオプションになった時は無駄な装備との悪評が多く載せている車もほとんど見ないので、抽選になるほど希望する方がいるかと思うと隔世の感があります・・・
書込番号:25168870
1点
>EV走行距離は19インチで87km、17インチで105kmでしたね
>カタログ値67kmに対してフル充電後のメーター上表記は70km前後、実走行距離は明確に測定したことないですが50km台くらいではないかと思います。
上記を新型に当てはめると、実走行距離は、64km、77kmとなり、日常の用途では、さらに純EV走行が期待できますね。
年に数回のガソリン補給回数は、さらに減ることが予想され、燃費計算なんて意味をなさなくなります。
書込番号:25169009
0点
>ktasksさん
>自宅充電しても燃費がタダになるわけないのだから
平日は市内の通勤 (往復20km以内)、週末は登山や温泉巡り (往復200km程度が多い) という使い方なので
PHEVは有力な選択肢として考えていますが、電力料金が4月から値上げされる一方でガソリン代は人為的に
抑えられていることもあり、経済的なメリットは小さくなりますね。
添付の表は自分の使い方に即してカタログ値に基づいてシミュレーションした結果ですが、通勤はほぼEV
走行 (市街地モード)で、遠出は最初の60kmまではEV走行 (高速モード) で残りはHEV走行 (高速モード)
という前提で計算しています。尚、充電ロスは考慮に入れておらず、遠出の際のEV走行距離は概算で60km
と置いています。
このシミュレーション結果では、通勤で使う分にはまだかなり経済的なメリットはありますが、遠出の場合
は差はほぼなくなります。経験則上、HEV走行は季節による燃費の変動が小さいのに対し、EV走行は冬場の
電費悪化が大きいようなので、走行環境によっては逆転もあり得るかも知れません。
現在のC-HR HVの代替としては次期C-HR PHEVが有力候補なのですが、まだ時間があるのでプリウスPHEV
の実際の使用レポートなどを見ながらじっくり考えようと思っています。
書込番号:25169286
2点
福島トヨタによると、納期はPHEV12月以降、Z来年6月以降、G来年6月以降、X9月以降となっています。
PHEVあまり売れていないのかしら?
書込番号:25169640 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
じゃ、込み500万超えのZ検討者の方、まよわずPHEVだな。
チャンスじゃん。納車も早くて一石二鳥!
・0-100kmが6秒台、カッコだけでなく、中身の伴ったPHEV
・一日あたりの移動距離が70キロ程度なら、純EVとして利用可能
・自宅充電で、スタンド行く回数激減
メリットだらけやんけ。PHEVに決まりや!
書込番号:25169839
0点
タイヤの接地面積で燃費は変わる。
燃料タンクは原付き並みですか。
素晴らしい。
書込番号:25170252 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>爽やかホリデイさん
違う
書込番号:25170262 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>爽やかホリデイさん
>燃料タンクは原付き並みですか。
PHEV、基本は家充電で、EV航続距離内で使うことがメインだし。
HEVとは生きる世界が違うんだよ。
長距離移動は、オマケみたいなもんだからねぇ
どうせ、500万金出して家に充電設備(たった10万)付けられるなら、PHEV一択でしょ!
書込番号:25170358
0点
プリウスPHEV頼んでたりするんちゃう
書込番号:25170483 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>トロッコ001さん
HEV車の0-100km/h加速のデータ、ありがとうございます。
HEVの0-100km/hは7.5秒、PHEVは6.7秒ということは0.8秒差。同時にスタートして100km/hまで達した時点でおよそ20mの差が付くということ。これを僅か20mと見るか、20mも差が付くとみるかは人それぞれでしょうし、スタートに失敗して空転でもさせてしまったら負けるでしょう。その程度の差であっても、私は速さに関しては重視したい。
近年のクルマは電子化が進み、手放し運転できる、とか自動で車庫入れ・縦列駐車をやってくれるとかいった利便機能(あるいはある種オモチャ)がどんどん拡充されてきています。今は特定の車種・グレードにしかない特別装備でもいつかは低コスト化が進み、10年先には現在のABSやエアバッグ、衝突防止機能のように、標準装備が「当たり前」になっているのではないでしょうか。そんな中でクルマのスペックとして、「馬力がある」、「速い」というのは昔から将来にわたり変わることの無い、ある種普遍的な価値を持つのでは、と思うのです。
今は電気代が高いのでPHEVを充電だけで走らせると、ガソリンを使ってHEVモードで走るのよりコストが掛かります。外見もほぼ同じで値段だけは高い(補助金で多少の埋め合わせはできる)ですが、トヨタ歴代の(しかもそう遠くない将来には無くなってしまうだろう)PHEVの中では最速(分かっているのは0-100加速のみですが)だという一点で「買い」だなと考えました。
書込番号:25170923
2点
>galeaoさん
>その程度の差であっても、私は速さに関しては重視したい。
その考え、よくわかります。
フル加速するかどうかは別にして、そのスペックを持っているというのがいいですね。
ところで、ふと思ったのですが、この6.7秒というのはバッテリーの充電状態に関係ないのかと。
例えば、EV走行用の充電をしていない状態(HEV状態)でも同じなのでしょうか?
このあたりの情報がどこにもなかったので。
書込番号:25171016
1点
>SYNCMさん
完全な机上の空論と想像・妄想ですが;
PHEV車のモーター最大出力は120kWだとカタログに書いてあります。また、バッテリーの容量は13.6kWhだとどこかに書いてあるのを見ましたが、これは総容量であって、実際に使っているのはその8割弱の10kWh程度でしょう。満充電で10/120*60=4.8分間は120kWのモーターに給電できる計算です。ところがなかなかそうはいかない気がします。
このときのバッテリー電流は、システム電圧が270Vくらい(想像です。根拠はいずれまた)だとして444Aになります。実際にはこれだけの電流を流したら電圧が下がるでしょうから電流はもっと高くなり、500A 以上行きそうです。これはバッテリーの相当な発熱を引き起こし、寿命にも影響しそうなので、システムが介入して電流を下げるでしょう。バッテリーSOCが少なくなると過放電の心配と、システム電圧も下がりますから電流はさらにもっと上昇しますので、すぐに介入になるでしょう。アクセル全開でモーター最大出力が出せるのは、もしかしたら10秒とか、そうでなくともごく短時間に限られるように思います。
この辺りはPHEV車の悲しいところで、純EV車ならバッテリーが数倍から10倍の容量を持つので、いくらか余裕がありそうです。
書込番号:25171118
2点
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「トヨタ > プリウス 2023年モデル」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 10 | 2026/04/12 12:10:59 | |
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