プリウスの新車
新車価格: 276〜460 万円 2023年1月10日発売
中古車価格: 208〜799 万円 (2,666物件) プリウス 2023年モデルの中古車を見る
モデルの絞り込み絞り込みを解除すると全てのクチコミが表示されます。
選択中のモデル:プリウス 2023年モデル絞り込みを解除する
自動車 > トヨタ > プリウス 2023年モデル
1.8リットル+モーターと2.0リットル+モーターの、それぞれの実質排気量はどれくらいになるのでしょうか?
諸元表を眺めていましたが、素人なのでよくわかりません
書込番号:25965200
2点
>Tommy.Mさん
>実質排気量はどれくらいになるのでしょうか?
1.8リットル+モーター システム出力103kW(140PS)なので、2LのNAガソリンエンジンくらい
2.0リットル+モーター 146kW(199PS、4WD)なので、2.5LのNAガソリンエンジンくらいでしょうか。
書込番号:25965248 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
Tommy.Mさん
プリウスのシステム最高出力や加速性能は下記の群馬トヨタ 伊勢崎つなとり店のブログで説明されていますので参考にしてみて下さい。
https://gtoyota.com/blog/shop35/15589/
書込番号:25965478
2点
>Tommy.Mさん
>実質排気量はどれくらいになるのでしょうか?
排気量で性能は決まりませんよ。
市街地走行・高速走行どちらに重点を置くか。
書込番号:25965639
1点
>Tommy.Mさん
>諸元表を眺めていましたが、素人なのでよくわかりません
トヨタのハイブリッド車は、諸元表を眺めてもわかり難いので、試乗した方が良いと思います。
なお、試乗する順番ですが、
1.8リットル+モーター
を試乗して、その後
2.0リットル+モーター
を試乗することをお勧めします。
書込番号:25965748
0点
試乗でそんなパワーの違いがわかるような運転させてもらえるわですかね?
書込番号:25965792 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>試乗でそんなパワーの違いがわかるような運転させてもらえるわですかね?
言えばやらせてくれますよ。
今まで断られたことはないですね。
書込番号:25965802
1点
>Tommy.Mさん
システムのトータル最高出力の値で比べていたらモーターアシスト付きのハイブリッドやEV車の良さはいつまで経ってもわかりませんよ。トータル最高出力は出せる最高速度ぐらいにしか効きません。
こういう車の純エンジン車との差は発進加速時や中間加速時に出ると思うのですが、0km/hとか10km/h時の実発生出力を見ないとわかりません。
モータだったら回転数に寄らず最高トルクが出ますが、エンジンの発生トルクは回転数依存ですし、さらには制御でどこまで抑えているかが不明なので。(ほんとに可能な出力の最大を出したらタイヤが空回りしたりしちゃうので)
とはいえ、今ではそういう値や参考になるような図表を公表してないので、机上で考えるのはなかなか難しいですね。
ということでやはり>MIG13さんが言われるように試乗をお勧めします。
書込番号:25966444
2点
>Tommy.Mさん
>実質排気量はどれくらいになるのでしょうか?
最高出力から言えば、以下のtarokond2001さんの言われるとおりだと思います。
>1.8リットル+モーター システム出力103kW(140PS)なので、2LのNAガソリンエンジンくらい
>2.0リットル+モーター 146kW(199PS、4WD)なので、2.5LのNAガソリンエンジンくらいでしょうか。
ただし、実際に運転した感じではそれらの排気量ほどのパワーは感じられません。
通常の運転では、エンジンがかかると、エンジンの力はバッテリの充電に食われ、モータのアシスト効果がありません。
かなり踏みめばモータはアシスト側にまわり、上記排気量のパワーを感じられると思います。
私はそんなに踏み込まない方なので、モータのアシスト効果は少なく、もっぱら燃費改善になっているようです。
書込番号:25966711
1点
両方足した最大値というのは現実的には発生しませんよ。
概念が違うんです。
ベタ踏みすればエンジン モーターから最大トルクが発生しても 車軸へ回るトルクと
発電に回るトルクに分配され必要外のトルクはプログラムで抑制されるので
2つの出力を足すというのはナンセンスです。
エンジンの最大トルクと モーターの最大トルクを発揮する回転数が違うのです。
まあ、ベタ踏みするとモーターは最大トルクを出すとしても エンジンが最大トルクを発揮することは仕組み上無いでしょう。
モーターは小型化し高回転型にしてリダクションギヤをかましてトルク増幅している。
そうするとみるべきは モーターのトルクではなくリダクションギヤで増幅されたトルクということになります。
PHVは発電モーターも必要なときは走行用にトルクを発生します。
最新プリウスはわかりませんが、エンジンの最大出力は5000回転ぐらいですが
マニュアルギヤと違って無段変速機ではエンジンは5000回転どころか4000回転にも届きません。
私はかつて2000CCDOHC車に乗ったとき最高馬力はすごかったのですが
常用域のトルクがスカスカで変速器とのマッチングが悪く 運転しにくい車でした。
私は50型プリウスに乗っていましたが、そういった車と違い 中低域のトルクは豊で
運転しやすい車だし、加速はリニアでした。最高馬力よりかなり下の領域でしたが。
いまは1000回転から3000回転ぐらいのトルク状況がパワー感を作っています。
書込番号:25968318
1点
>万世橋のアライグマさん
ナンセンスですか?
もしかして上に書いた最高出力をモータとエンジンの単純足し算と思われていませんか?
書込番号:25968457
0点
そうではありません。
実用域のモーターのトルクが重要。
THSはモーターはほぼ全領域回転していて エンジンがたまにアシストします。
仮に総合出力が169psとして それが発揮されるチャンスはほとんどありません。
それを知っても何の役にも立ちません。
エンジン車だったらトルク曲線を見て ここでシフト変更するということをすれば
速く走ると思います。
原則THSはギヤ比を選べません。無段変速電気変速機では169psを出すことは出来ません。
20型まではモーターとエンジンの出力曲線を表示していましたが
無意味なのでトヨタは表示を辞めました。
だから、探しにくいしわかりにくいのです。
マニュアル車にエンジン曲線とシフトの活用法はあります。
他社のミンカラ情報で恐縮ですが
https://minkara.carview.co.jp/userid/2448828/blog/41988126/
無段変速でパドルもなく 2つの動力のトルク分配で走る車で最高出力を知って何の役に立つのか
よくわかりません。
書込番号:25969093
2点
>万世橋のアライグマさん
>仮に総合出力が169psとして それが発揮されるチャンスはほとんどありません。
>それを知っても何の役にも立ちません。
加速力が違ってきます。
私自身が試乗したわけではありませんが、
2L版がシステム出力144kW(196PS)で0-100km/h加速が7.5秒
1.8L版がシステム出力103kW(140PS)で0-100km/h加速が9.3秒、だそうです。
https://gtoyota.com/blog/shop35/15589/
体感的に7.5秒と9.3秒だとかなり差が出ます。誰でも加速力の違いがわかると思います。
ちなみに、先代のプリウスは、システム出力90kW(122PS)なので、言うまでもなく新型とは加速力に差があるはずです。
https://kinto-jp.com/magazine/k20230210-1/
書込番号:25969224 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>tarokond2001さん
サーキットでの話ですね。
エンジンが大きくなれば0−100が早くなるのは誰でもわかりますが
果たしてそのときに最高馬力を使っていますか。
参考値としては最大出力ではなく 0−100データの方が有用です。
例えば昔の0−4は公道ではなんの役にも立ちません。
公道で0−4を試せば直ちに速度違反になります。
リーフNISMOバージョンは0−100は6.85秒 最大出力は150ps
最大出力の低いリ−フが 最大出力の大きいプリウスより速く加速します。
リーフの出力は50型プリウスより低いのですが
最大出力を3283〜9795rpmの幅で維持できるから0−100は早いのです。
これはモーターの特性ですね。
0−100は必ずしも最高速力で決まるものではありません。
がっかりするかもしれませんが
ノートも0−100は7秒台です。
https://www.youtube.com/watch?v=kQx-088ZbD0
公道で走るときは 40km/hから60km/hあたりのトルクの出方でゆったり感を感じます。
高速では巡航速度時にトルクの立ち上がりが俊敏だと追い越しなどで無理がありません。
高速では最大馬力は必要ないですね。
プリウスは常用域のトルクが出やすく乗りやすい車です。
以前は30型に乗っていたとき 高速のSAの流入助走ろで0−100まがいをやりましたが
ばからしいですね。
書込番号:25969550
1点
>万世橋のアライグマさん
〉サーキットでの話ですね。
エンジンが大きくなれば0−100が早くなるのは誰でもわかりますが
果たしてそのときに最高馬力を使っていますか。
THSのシステム最高出力っていつ発揮されるのかですが、1つ前で引用したレポートの条件だと 70km/hから90km/h の間ですかね??
書込番号:25999649 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>THSのシステム最高出力っていつ発揮されるのかですが、1つ前で引用したレポートの条件だと 70km/hから90km/h の間ですかね??
システム最大出力が増加してきたのは、モーター自体の出力増もあるでしょうが、
・(変速機構追加で?)モーターが最大出力を維持する車速が高速側にまで伸び、高速側へのシフトに応じてエンジン回転数が上がりエンジン出力も増加
とう相乗効果がありそうですね、
実際、モーター駆動の速度領域がどんどん上がっていますしね。
従って、最新プリウスのシステム最大出力が出る速度領域が70km/hから90km/h から、もっと高速側にシフトしていそうですね。
書込番号:26000499
0点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「トヨタ > プリウス 2023年モデル」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 1 | 2025/12/13 15:52:03 | |
| 40 | 2025/12/08 10:35:48 | |
| 8 | 2025/12/15 21:30:18 | |
| 28 | 2026/01/03 15:34:10 | |
| 6 | 2025/12/13 18:06:18 | |
| 5 | 2025/11/18 19:48:13 | |
| 12 | 2025/11/21 12:07:12 | |
| 0 | 2025/10/29 17:41:40 | |
| 16 | 2025/10/26 17:14:26 | |
| 0 | 2025/10/04 20:46:59 |
プリウスの中古車 (全5モデル/11,251物件)
-
- 支払総額
- 89.3万円
- 車両価格
- 84.2万円
- 諸費用
- 5.1万円
- 年式
- 2011年
- 走行距離
- 12.3万km
-
- 支払総額
- 106.4万円
- 車両価格
- 101.8万円
- 諸費用
- 4.6万円
- 年式
- 2013年
- 走行距離
- 12.2万km
-
- 支払総額
- 350.0万円
- 車両価格
- 342.0万円
- 諸費用
- 8.0万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 4km
-
- 支払総額
- 159.8万円
- 車両価格
- 150.5万円
- 諸費用
- 9.3万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 4.1万km
-
- 支払総額
- 129.8万円
- 車両価格
- 120.9万円
- 諸費用
- 8.9万円
- 年式
- 2016年
- 走行距離
- 7.4万km
この車種とよく比較される車種の中古車
-
15〜318万円
-
29〜298万円
-
24〜554万円
-
41〜399万円
-
99〜383万円
-
108〜348万円
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】パソコン選定
-
【欲しいものリスト】外付けHDD
-
【欲しいものリスト】a
-
【Myコレクション】Windows11対応でCPU換装とディスク増強
-
【Myコレクション】pc
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)














