楽ナビ AVIC-RF720
- 車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応したフローティングタイプの9V型カーナビ(「ネットワークスティック」別売り)。
- 「車内Wi-Fiスポット」機能を搭載し、通信量を気にせずスマホやタブレットで動画や音楽のストリーミング再生、オンラインゲームができる(契約が必要)。
- ドライブ中にやりたいことを直感的に操作できるインターフェイス「Doメニュー」を採用。HD解像度フル対応で、高画質の画面表示を実現。
楽ナビ AVIC-RF720パイオニア
最安価格(税込):¥105,000
(前週比:-3,446円↓
)
発売日:2023年 3月
カーナビ > パイオニア > 楽ナビ AVIC-RF720
本日、群馬から栃木まで出かけましたが、国道走行中に側道へ降りるように誘導され…そのまま側道を直進させて本線に戻る
誘導を行きと帰りの異なる場所で案内されました…
なぜ?そのような案内が出現したのかわかりません…人生初の現象です。他の方にも発生しているのでしょうか?(バグ?)
初めて行く場所などで、この現象が発生すると大変困ります。ちなみに発生時の環境は、スマホからテザリングしてネット接続状
態でした。
書込番号:25639657
2点
カーナビなんてそんなものと思ってます。
知らない土地に行けば、気づかないうちに適当な道案内されてる気がします。
気づくから違和感感じますが、
私は、
目的地さえ間違えなければ良しとしてます。
書込番号:25639676
8点
奇妙な点に気付きました。
この機種、去年発売されたばかりの新しい機種なんですよね?
しかし、2022年の10月にサービス終了したVICSにしか対応してない(新しいITSに対応した機能が付いているという表示がない)ハズレの機種?
だから正確に誘導(ナビ)出来ないのかな?
・・・素朴な疑問です。
書込番号:25639952
1点
>バニラ0525さん
多少の遠回りくらいの道案内位であれば良かったのですが…
本線を降りて…そのまま直進して再合流とは…危険だな〜と思いました
>カレコレヨンダイさん
FMのVICS情報は受診して、提供時間の表示もされているのですが…旧式のVICS情報は
2021年度で終了とアナウンスされてました
VICS情報により側道を経由して信号を直進し、再合流を道案内するとなればバグでしょうか…
書込番号:25640012
1点
カレコレヨンダイさん
x20シリーズはVICS WIDEに対応してます。
>丘航海士さん
渋滞考慮ルートが働いていると言うことはないですか? 渋滞考慮ルートがONならOFFにしてみてください。
書込番号:25640281
0点
>丘航海士さん 「本線を降りて…そのまま直進して再合流とは…危険だな〜と思いました」
ナビ案内で側道⇒交差点⇒側道⇒本線。
本当にこんな運転するんですか?
ちょっと地図の先を見れば分かるのに。 縮尺を変えて広範囲で見てみては?
書込番号:25640291
2点
なんか調べれば調べるほど疑問が深まるばかり・・・
確かに、他のメーカーのナビを調べても新しい機種には[VICS]と[VICS WIDE(従来VICSより情報量が2倍で2015年〜開始)]と、両方に対応しているという表記しかなく、ITSに関しては、何の表記もない。
その一方、ETC2.0車載器やETCポータルサイトの説明ではITSのサービスやスポットに関する説明は書いてあっても、VICSのサービス終了だけしか表記されておらず、[VICS WIDE]なんて言葉すらどこにも載ってない。
もう一度、ナビの方の説明を読み直すと[FM-VICS]とかいう呼び名だったり、[VICS WIDE]は、まだ東京だけしかサービスが開始されてないとか、あと[ITS]との関係もさっぱり分からん。
なんだコレ!?
本件の誤案内も、東京外[VICS WIDEエリア外]だったから正確に案内出来なかったというオチ?
書込番号:25641996
0点
>BIGNさん
渋滞考慮ルートはONとなっております。VICSを有効に活用して本機ナビ機能を発揮する為にもONのままでも
普通に案内していただきたいです。
側道へ降り信号を一つ余計に経由する案内では…渋滞回避ではなく、渋滞突入となってしまいます…
>funaさんさん
初めて走るルートでは…画面を凝視して運転できず、音声案内があり画面を確認する走りとなり…画面を見た
時には側道を降りる案内画面となっていました。これまでナビでこの様な案内は無かったので驚いてます。
ただ、幸いにも皆さんの利用状況では発生していないようですね。
今月下旬に遠出をするので、もうしばらく様子見してみます。
書込番号:25643433
0点
>丘航海士さん
こんにちは
パイオニアはこのようなバグっぽい動作は少なめではありますが、たまに起こることはありますよ。
地図データの整合性にバグがある場合、そう言う地域に住んでない場合は顕在化しません。遠出して初めて変な案内が起こる場合もあります。
結局どの程度検証が出来てるか次第ですが、外資に買収された後のパイオニアははっきり開発力が低下してますので、そういう意味では期待できないかも知れません。
書込番号:25643912 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
丘航海士さん
2日前に会社へ出社した時、国道の立体交差がある箇所で同じような感じでいったん側道に入り、側道で戻るように案内されました。渋滞考慮ルートはONの状態です。今までこのような案内はなかったので渋滞状況によってこのような変なルートを引くのかもしれません。おそらく、アルゴリズムのバグでしょうね。
書込番号:25650310
1点
>アルゴリズムのバグでしょうね。
カーナビのアルゴリズムの基本形は4種類ほどあります。
アルゴリズムはどれも基本的に出発地と目的地の最短距離を選ぶようになっていますが、どのアルゴリズムを採用するかで結果が違う可能性があります。特に数理モデルによる最適化問題ではよくある話で、全く同じ情報を与えても違う答えを出す場合があります。
実装上は各社そこに追加条件を設定できるようにしたり(有料道路を使わない、幅広道だけ、、、等々)どの地図を使うかで結果が違ってきます。
私の車載ナビでデフォルトで経路探索すると必ず起きる現象でこのようなものがあります。
自宅へ通じる一本道を走行中に自宅からある一定距離以上離れた地点で自宅検索すると二本離れた道路に誘導し、自宅近くで元の道路に戻します。自宅前の道路は一方通行の四車線道路ですが案内される道路は幹線道路で片側3車線合計6車線道路です。多分デフォルトの検索条件に「より幅の広い道路を通る」があって、行く・戻るの余計な迂回距離が目的地までの距離との比較で許容条件以内だからでしょう。
私の車載ナビはこの程度のお茶目さでは到底説明しきれないほど、とんでもないルートを探索してきて苦笑するしかないこともしばしばです。
ここで話題の高架下を通されて信号に引っかかった上でもう一度合流、、、というパターンも時々あります。
アルゴリズムが「最短距離」で探索した場合に上と下で地図データ上の距離が違っていたら短い方を選ぶからでしょう。その時に「走行中の経路が最短経路に対し〇〇m以内の延長ならそのまま採用」という条件が多分あると思うのですが、〇〇が現場の実態に合っていない、、、日本中のすべての現場に合わせる〇〇は、、、と言ったことだと思います。
各社このような「論理的に正しくても実行上不適切」な探索結果を出さないように多数の条件設定をしていてかつ動的に変化させているとは思いますが、その習熟度次第で探索の上手さが違ってきてある現場では正しくても他の現場では正しくない、という相反的なケースも多々あるでしょう。
今後検索アルゴリズム自体には変化はないでしょうけれど、ハードウエアの性能向上でより沢山の条件判断を加えても所定時間内にレスポンス出来るようになっていけば少しずつ改善すると思います。
元コンピュータ屋のつぶやき、、、
書込番号:25650348
3点
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