OM SYSTEM OM-1 Mark II ボディ
- 画像処理エンジン「TruePic X」と有効画素数約2037万画素裏面照射積層型「Live MOS センサー」を搭載したフラッグシップモデルのミラーレス一眼カメラ。
- 小型軽量・防じん防滴性能・強力な手ぶれ補正機構を備え、超望遠からマクロ領域まで手持ち撮影が可能。4K 60pの高精細な映像をなめらかに表現。
- フルHDでは最大240pのハイスピードムービーも撮影可能。高度なポストプロダクションに対応するため、外部機器へ動画RAWデータの出力ができる。
OM SYSTEM OM-1 Mark II ボディOMデジタルソリューションズ
最安価格(税込):¥218,980
(前週比:-899円↓
)
発売日:2024年 2月23日
デジタル一眼カメラ > OMデジタルソリューションズ > OM SYSTEM OM-1 Mark II ボディ
好評「50-200mm F2.8 IS PRO」の企画・発売を契機に、OM−1Uも人気ランキング
上位20以内に定着するようになりましたね。
ちょっと覗いてみようかな?
OM機を使ってみようかな?
m4/3の良さに気付き始めた感じでしょうか。
最近のレビューを覗いたら、概ね評価は良いようですね。
私はOM−1U+150-400mm F4.5 TC1.25x ISで鳥撮りがメインですが、
風景・花などの撮影用サブ機としてOM-5Uを6月に購入しました。
本体は無論のこと、小型軽量のキットレンズ12−45f4.0が物凄く欲しかったんです。
さて、前置きはこの辺で終わり、本題に入りたいと思います。
OM-1U、OM-5Uにセットするレンズは、高価な物でなくても「良い画」が撮れます。
高価・大きい・重いといった今までの常識から外れ、軽量コンパクトそしてリーズナブルな
システムでも鳥撮りも含めて色々楽しめるのがm4/3システムです。
特にOM−5Uは物凄く小型軽量システムですが、慣れれば鳥の飛翔シーンの
撮影も出来ますし、動きのある運動会等の撮影も十分に可能です。
ということで、誰も獲らないサギの写真が中心になりますが、以前から特に真っ白な
大〜小サギは特に好きなんですよね。
「DxO PureRAW3」に通していますが、シャープネスは強くしていません。
撮影距離は30〜34mです。
書込番号:26329039
16点
>岩魚くんさん
m4/3オーナー必需品、PureRAWはVer5まで上がって処理能力上がってますのでバージョンアップ、オススメします。
使い方はシャープネスは強くしないが私も正解だとおもいます
書込番号:26329217
1点
>しま89さん
>m4/3オーナー必需品、PureRAWはVer5まで上がって処理能力上がってますのでバージョンアップ、オススメします。
PureRAW3は私の勘違い・誤記です。
誤記についての指摘有難うございます。
2か月前にVer5に更新して、ナチュラル感がさらに良くなったようです。
4枚目はレンズを40−150f2.8x2.0テレコンに替え、3枚目と同じ場所を斜め左から
狙った写真です。
斜め左に位置を変えたため撮影距離は遠くなったものの、換算600ミリf2.8レンズの解像は
良いようです。
書込番号:26329256
2点
まあ50-200をまともな価格で出したのは大きいかな
150-600を20万円程度に値下げすれば完璧
書込番号:26329707
3点
>ニューあふろザまっちょ☆彡さん
如何にも、その通りですね。
現経営陣は目先の事から、長期展望を見据えた経営方針に
振っているようですね。
今回は、6月に散歩カメラとして新規購入した「OMー5U」に75−300mmを
組み合わせた試写ケースです。
被写体までの距離は1〜3枚目 順に14m 23m 23mです。
ただし、
4枚目の彼岸花はレンズ交換し、40−150f2.8+MC14で撮っています。
OM−5Uの購入にあたっては、仕様は変わっていない旧型「OM−5+12−45レンズ」を
レンティオで5日間レンタルして、納得の購入に至りました。
https://bbs.kakaku.com/bbs/J0000048122/#26243292
ファーストインプレッションです。
書込番号:26329845
2点
今までカメラはOM−1UとOM−5U、そしてレンズは75−300と40−150f2.8+MC14の
組合せで種々の画像を見てもらいましたが、
OM−1U+40−150f2.8+MC20=600mmの画像で終わりたいと思います。
この組み合わせであれば、もっと距離があっても解像度に余裕があるので
お散歩がてら楽しめるかと思います。
撮影距離は1枚目39m 2枚目54m 3枚目31m 4枚目25m
書込番号:26330786
2点
書き忘れがありましたので追記させてもらいます。
私の設定はSS優先(鳥の飛翔シーンが多いもので)、露出は基本的に
5.6〜7..1内に収まるようにブレないSSで調整しています。
書込番号:26331270
1点
OMデジタルソリューションズ、光学レンズ製造拠点を長野県岡谷市に開所
https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/2061398.html?ref=smartnews#
だそうです。
同敷地にある 株式会社永田製作所 との協同関係の様です。 両社の関係は良くわかりませんが、何にしても勢いが出てきた証に思います。
個人的にはシェアとかはどうでも良いので、きちんと経営ができて利益も出せて、魅力的な製品を出し続けてもらえればそれでいいです。
応援してます。
書込番号:26334493
8点
>Tech Oneさん
>同敷地にある 株式会社永田製作所 との協同関係の様です。 両社の関係は良くわかりませんが、
何にしても勢いが出てきた証に思います。
ストリートビューで見ると、2025.9時点では「永田製作所」の看板しか外壁にありません。
昨日のニュースでは「OMデジタルソリューションズ」の看板が新たに追加されていますね。
OMDSメンバーも常駐し、【本格的な】協業関係になったのでしょうね。
ひょっとしたら50-200F2.8 IS PROの開発は、永田製作所で行われていたのでしょうか?
今朝の読売新聞によると・・・
「オリンパスは全従業員29,000人から2000人を2027.3月までに削減」
というニュースが載っています。
内視鏡の全世界シェアは・・・
オリンパスが7割、富士フィルムとペンタックスで2割らしいのですが、
2020.7に替わったオリンパス新社長は内視鏡一筋でカメラ部門を即分社化し、
2021.1には杉本新社長のもとOMDSとして再出発しています。
そんな訳で・・・
OMDSメンバーには更なる奮起・飛躍を願っています。
キヤノンを始めとし、各メーカーの撮影機材は高価になりつつあります。
そんな状況下、画質差は急速に広がってきたDxOPureRAW現像ソフトの効果も加わり、
リーズナブルなm4/3の機材・画質に目を向ける方々も多くなってきたような気がします。
来年はどのようなパンチを繰り出すのかな?
書込番号:26335236
2点
岩魚くんさん
OM SYSTEM創業時、生産設備はオリンパス所有工場を借用する旨の記事を読んだ記憶があります。
永田製作所は光学レンズの製造設備メーカーの様なので、満期に伴い社屋の一部を間借りしてOM SYSTEM専用レンズ工場に仕立てたのかもしれません。
永田製作所は製造設備を買ってもらえて、社屋の家賃収入。 OM SYSTEMは新規工場の用地確保と建設費が浮いてwinwinとか。 そうだとすると面白いタッグかもしれませんね。
書込番号:26335888
2点
>岩魚くんさん
>「オリンパスは全従業員29,000人から2000人を2027.3月までに削減」
>個人的にはシェアとかはどうでも良いので、きちんと経営ができて利益も出せて、
OMDSはかなり前に投資ファンドに買収されオリンバスとは関係無くなりました。
短期での転売を目的にしていましたが、
国内はもちろん大陸系からも全て拒否され迷走してます。
世界シェアも1%台に落ち込み、毎年大赤字で、事業存続のレッドラインを遥かに超えています。
勢いどころか、「廃業」の危機と思われます。
書込番号:26335919
15点
とにかくレンズを適正価格にすれば自然にMFTの魅力は出る
それをやれば良いだけなんだよ
50-200を換算100-400/2.8が爆安ですと80万円くらいで出さなかったが朗報
いままでのOMDSなら絶対やってた
キヤノンのRF70-200/2.8Zより安く出したのはホントサプライズ
改心したと信じたい
書込番号:26335932
6点
>それをやれば良いだけなんだよ
言うは易しで、外野の我々にはわからない色々な事情があるのでは。
50-200/2.8 は60万を予想していたので40万は天晴れです。 改心ではなく企業努力の賜物でしょう。
書込番号:26336028
6点
>言うは易しで、外野の我々にはわからない色々な事情があるのでは。
大人の事情を言い訳に
結果的に望遠ではMFTは高いので避けましょうになったら無意味なんだよ
僕はレンズが高いから本来MFTが得意なはずの望遠とマクロではMFTを使ってません…
費用対効果が低すぎる
書込番号:26336035
13点
150-600以外の望遠は適正価格だと思っています。 私が考える適正とは値段の絶対値ではなく中身つまりコスパです。 マクロは使わないのでノーコメント。
価値観が正反対のあなたに理解してもらおうとは思っていませんし、私もあなたの価値観は理解できませんので永久に平行線でしょう。
そもそもスレタイと直接関係ないので私からは以上です。
書込番号:26336046
4点
>Tech Oneさん
僕はあなたではなくMFT陣営に理解しろと言っているだけなので
あなたとの平行線はなんのデメリットも無いので無問題ですよ
書込番号:26336051
14点
いやだから、「理解しろ」がお門違いと言っています。
MFT陣営に文句があるなら直接言ってください。
書込番号:26336056
5点
>Tech Oneさん
ここに書けば関係者も読むからね
書込番号:26336067 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
>岩魚くんさん
>Tech Oneさん
経営的にも、ブランドイメージも良くなっている感じですね。
https://www.shinmai.co.jp/news/article/CNTS2025112000175
によると、「OM光学プレシジョン岡谷事業場」は賃貸で、直径50mm以上の大口径レンズを製造してベトナム工場へ送り製品化するの業務のメインのようです。
ちなみに貸し主の株式会社永田製作所は本社ビルを1.5kmほど東の場所に新築して移転しているようです。
オリンパスの方はというと、内視鏡分野では[一日の長]どころではなく[半世紀の長]がありますからシェアーは圧倒的ですけど、光学レンズの開発スピードや生産コストを考慮すると、FUJIの方が有利かもしれないです。
PENTAXに関してはHOYAに買収されてからバラバラにされカメラ部門はRicohに売却され、内視鏡事業は2026年5月1日に分社化されPENTAX Medicalになるようですけど、カメラ部門を手放していますから、いくら硝子素材を製造していてもメリットにはなりにくいと思われます。
https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1479115.html
に載っている
≫光学レンズの企画・開発段階から、量産を前提とした難易度の高いレンズの研磨、成型、コーティング、接合、外観塗装までのプロセスをワンストップで検証できるという施設
である「OMデジタルソリューションズ 生産技術センター」と
https://www.om-digitalsolutions.com/ja/news/corporate-information/nr20251107.html
に載っている
≫少量多品種のレンズ製造に柔軟に対応する生産機能に加え、次世代レンズの製造プロセスを検証するパイロットプラントとしての機能を併せ持つ拠点
である「OMデジタルソリューションズ株式会社 OM光学プレシジョン 岡谷事業場」は何が違うんでしょうかね。
OMデジタルソリューションズ株式会社はオリンパスが設立し、株式の95%を日本産業パートナーズが設立した特別目的会社であるOJホールディングス株式会社に譲渡してますが、残りの5%はオリンパス株式会社が保有していますから、オリンパスの光学系の開発・製造に何らかの関わりがあると考えるのが妥当だと思います。
財務的に見ると、不動産は保有せず賃貸にしていた方が、増やしたり減らしたりする自由度が大幅にUPし、尚且つコスト計算がクリアになりますから、分社化以降の動きは良い方向に向かっていると思います。
書込番号:26346931
1点
>Tech Oneさん
>ニューあふろザまっちょ☆彡さん
とにかくレンズを適正価格にすれば自然にMFTの魅力は出る。それをやれば良いだけなんだよ
本当に仲が良いですね。
書込番号:26346948
3点
適正価格って、どんな風に判断するのでしょう?
色んな要素があって、結構難しいと思うんですよね。
先日、150-400mm F4.5 TC1.25x IS PRO は高いと言われちゃったんですよね。
その方は、ソニーの600mm F4 お使いだったのですが、それと比較すると半値な訳で...
初対面でいきなり言われたので、なぜそう思う?とは聞けませんでしたが。
まぁ、個人的に思うのは、
OM-1 MARKUの3倍以上の価格ですから、高いと言えば高いです。
600mm F4 は、α1Uの2倍くらいでしょうから... 比率でいえば安いと言えば安いのでしょうけど...
先だって、50-200mm F2.8 PRO が発売されましたけど、
40-150mm F2.8 PRO +MC14 (56 -210o F4 で23万円ぐらいでしょうか)
絞り値が1段明るく、IS付になるので、2倍くらいの価格になると予想していましたので、
これは、バランス価格ではと思いました。
でも、あくまでもこれは自分の判断です。
基準となる40-150mm F2.8 PROがそもそも高いと思われる方もおられるでしょうから、難しいです。
書込番号:26347262
4点
>You Know My Name.さん
単純に同じくらいのスペックならフルサイズ用とかと同じくらいの値段で出せばよいだけなので
今回50-200/2.8はフルサイズの各社70-200/2.8の価格の幅に収まる値段で出したよね
今までのオリンパスからの流れでは絶対やらなかったと思う
書込番号:26347417 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
☆ ニューあふろザまっちょ☆彡さん
ご意見ありがとうございます。
被写体使用用途は異なるとはいえ、
実焦点距離、開放F値を含めた他社の価格に合わせるべきというご意見と理解しました。
自分の場合、あくまでm4/3レンズ群の枠の中での比較になります。
ただし、カメラはトータルで考えないといけないと思っていますので、
今後、ボディ価格が高騰してフルサイズ並みになるような事があれば引っ越しも考え直すかも知れません。
書込番号:26347497
2点
>被写体使用用途は異なるとはいえ、
>実焦点距離、開放F値を含めた他社の価格に合わせるべきというご意見と理解しました。
APS-Cだとわかりやすいけどデジタルズームとか使えば同じ焦点距離のレンズで同じ画角の絵が撮れ
さらに画素数も同じくらいかMFT以上もやれますからね
昔みたいに換算100-400/2.8が80万円なら安いですよなんて言葉では騙せない時代
EVFになったからね
ラージフォーマットがスモールフォーマットの代わりになる
書込番号:26347505
6点
>You Know My Name.さん
>適正価格って、どんな風に判断するのでしょう?
>色んな要素があって、結構難しいと思うんですよね。
その製品を購入して得られる利益って千差万別ですよね。
大昔、国際会議で機密文書を読んでいるキッシンジャーを遠く離れた記者席からCANONの蛍石レンズで撮影したら機密文書の内容が読み取れるくらいクッキリと撮れてしまったという逸話が残っていますけど、[三笘の1mm]を撮ったFE400mm/F2.8同様、スクープ写真をモノにしたカメラマンにとって高くはないですよね。
1987年11月に発売されたEF300mm F2.8L USMは定価525,000円でEOS1が出る前に40万円オーバーで購入しましたが、どうしても蛍石でなければ得られない超高画質が必要でしたので高いとは思わなかったです。
逆に、FE 600mm F4 GM OSSはRF600mm F4 L IS USMより30万円も高いので、ちょっと割高感はぬぐえないです。
どちらも前玉に蛍石を使わず、屈折率の低くないレンズにして軽量化し、第2群に蛍石(スーパーUD)を3枚使っているものの、マウント口径の差が絞りより後の設計に影響し、口径食にもかなりの差が出ているようです。
MTFの基準もSONYが幾何光学的MTFなのに対し、CANONは回折による影響まで含んだ波動光学的MTFを採用しているというのもCANONの方がお得のような気も…
このクラスを購入するならSIGMAの 300-600mm F4の方が好みですけど、マウント口径極小のEマウントに合わせた設計がボトルネックになっている上、連写速度も遅くなっちゃいますから本当に残念ですね。
書込番号:26347991
4点
ネット上にはこんな投稿も。
OMDS赤字12億円、その要因を考える ― OM-3に回したR&Dは正しかったのか?|かめんさん https://share.google/uyR4eICJkxGeoyepH
エントリー機でユーザー拡大をという戦略はオリンパスがやって失敗したからこそ、高級機路線に戦略を変更してその路線をOMDSが引き継いだと理解しているが…。
書込番号:26348004 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>穿靴子的猫さん
>エントリー機でユーザー拡大をという戦略はオリンパスがやって失敗したからこそ、高級機路線に戦略を変更してその路線をOMDSが引き継いだと理解しているが…。
[エントリー機でユーザー拡大をという戦略]で失敗したのは家電メーカー感覚でやっちゃったパナソニックでは?
OMDSはEM-1mk2クラスをOM-5、OM-5mk2に落とし込んでますけど、基になっている2000万画素の像面位相差AF対応の撮像素子のコストが馬鹿にならないので価格を抑えるのは難しいでしょうね。
かといってPANA用のコントラストAF対応の1600万画素の撮像素子を採用した廉価モデルでは利益率が低すぎるので、いくら売れるとしてもEM-10mk4の後継機では健全な利益構造には結びつかないはずです。
基本的にカメラボディの利益率は低いですから、レンズで稼ぐというのが本筋でしょうね。
OMDSにとって最大のネックは撮像素子のように感じていますけど、4000万画素程度の中級機を出して、OM-5mk2を割安に見せる方がベターだと思います。
書込番号:26348029
2点
>穿靴子的猫さん
2021年度(2022年3月期決算)売上高 219億円 / 営業利益 ▲18億円
2022年度(2023年3月期決算)売上高 282億円 / 営業利益 ▲6.4億円
2023年度(2024年3月期決算)売上高 292億円 / 営業利益 ▲2.1億円
2024年度(2025年3月期決算)売上高 366億円 / 営業利益 ▲12億円
以上、会社四季報「業界地図」より
2025年度(2026年3月期決算)次第で新たな戦略も・・
書込番号:26348076
8点
☆ ポロあんどダハさん
どうもです。
>その製品を購入して得られる利益って千差万別ですよね。
その通りだと思います。
そして実際付き合ってみて自分のイメージに合うかでしょうね。
かくいう私も当初、300mm F4 PRO は他社と比較して高いと感じていました、しかも重い。
意を決して、FUJIのXのシステムを売却して購入しましたが、
近接できることや、40-150 F2.8同様伸縮フードなど
自分の使い勝手(ズーム出来なくてもOK)を考えると大正解でした。
以後は自分の超望遠レンズ選びの指標になりました。
>FE 600mm F4 GM OSSはRF600mm F4 L IS USMより...
そのへんは、、ちょっと、何ともですね。
600mmmだけFEやRF、Zにするとかは両マウント持っていないと選択肢はないでしょうし、
システムとの兼ね合いもあると思いますので、納得か、引っ越しするか。。。
書込番号:26348172
1点
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