デジタル一眼カメラ > CANON > EOS 50D ボディ
50Dが発売されて、もうすぐ5D2も発売されます。
キヤノン大好きの私としては何となくうれしい・・・
50Dはエラー99出ましたが、新品交換してもらって今は楽しく使っています。
さて60Dの希望スレッドなども楽しませていただいています。
私としては60Dだけでなく、すべてのキヤノン機に搭載してほしい機構があります。
それは・・・
「ボディ内手振れ補正機構」です。
どうして誰も言わないのかな??
私も1本だけISレンズ持っていますけど、
その他のレンズを使うときはボディ内補正があるとどんなにいいかと思います。
キヤノンの事情もあるでしょうけど、ユーザーにとってないよりあるほうがいいです。
多くのキヤノンユーザーが喜ぶと思いますが・・・
つけたし
SONYの70-200F2.8・・・なんで手振れ補正なしで30万もするんでしょうね。
キヤノンの同レンズは13万くらいでしょ。ほぼ互角の性能だし。
本当に信じられません。
もし、「SONYはボディに手振れ補正搭載だから、トータルで見てレンズも高くしてます。」
何てことだったら・・・アンチSONYになっちゃいますね。
結局ユーザー思いではないということです。
いろいろと問題はありますが、キヤノンにはユーザー思いの会社であって欲しいです。
書込番号:8523540
1点
NIKONもCANONも、
当分そんなの付けない、付けられないと思いますが。
書込番号:8523568
1点
こんばんは。
>どうして誰も言わないのかな??
今までにも何度となく出てきてます。
IS レンズがあるので出ないだろうと諦めているめんもありますね。
私自身はレンズ内補正の方が好きです。
理由は、手ぶれ補正は望遠ほど威力を発揮します。
そして、望遠ほどファインダー内も揺れます。
ファインダー内が揺れるのって気持ち良くないです。
そのてん、レンズ内補正はファインダー内も揺れなくなるのですごく良いです。
書込番号:8523586
2点
「ボディ内手振れ補正」というものを体験したことがないので比べられませんが、
私は「レンズ内」で十分だと思っております。
何よりもファインダーを覗きながらその効果を確認出来るのがいいですね。
私的にはキヤノンには「ボディ内手振れ補正機構」は不要です。
書込番号:8523592
1点
ISレンズが数多くでている現状でボディ内手振れは無いと思います。
ボディ内(PENTAX・SONY)を使ってましたが、望遠時の撮影で不利が多いです。
構図が安定できるレンズ内補正の威力は協力です。
書込番号:8523607
0点
そう レンズ内手振れ補正で十分だからです
だから「ボディ内手振れ補正機構」は必要ありません
書込番号:8523615
0点
ボディ交換式一眼レフ時代だと手ブレ補正はレンズ資産側にあった方がいいのかもしれないですね〜。
書込番号:8523621
0点
確かにすべてのレンズで手振れ補正の可能な「ボディ内補正」も魅力的ですが…。
みなさんが仰っている通り、私もファインダー像が安定する「レンズ内補正」の方がいいと思っています。
でも、すべてのレンズに手ぶれ補正が付くと、本当はもっといいかも?です。
単焦点なんかあんまり無いですもんね。
135mmF2Lにはぜひ欲しいって思います。
書込番号:8523637
1点
どうなんでしょうね。
前にもこんなスレがあったような気がしますが、
シェアを取っているのがNとCで、共にレンズ内採用なので、
OやS等のボディ内を採用しているメーカーにユーザが流れでもしない限り、NやCがボディ内を採用する事は無いのでは?
と、どなたかが書かれているのを思い出しました。
あると便利なんですけどね、ボディ内も・・・(^^;
書込番号:8523644
1点
ボディ内手振れ補正機能ってあればあったで便利かと思います。
どんなレンズでも手振れ補正機能がついちゃうのってやはり便利ですね。
ただ…望遠レンズに関してはレンズで補正した方がイイです。
書込番号:8523649
1点
>望遠時の撮影で不利が多いです。
確かに、ボディ内は安定しないですね(汗
しかし、効きはボディ内の方が良さそうなので、ファインダー安定にレンズ内で2段分くらい、あとはボディ側で5段補正とかいうのもアリのような気がします。
書込番号:8523673
1点
「もしも。。。。」の話しです。
もしもキヤノンが「ボディ内手振れ補正機構」を搭載してきて
その効果が約3段分だとします。
そのボディに、例えば「EF70-200mm F4L IS USM」を付けたとします。
このレンズの効果は約4段分です。
と、すると。。。。
ボディ:約3段 × レンズ:約4段分 = 約12段分の手振れ補正効果
になるのでしょうか????
そうなるのであれば、「ボディ内手振れ補正」も『あり!』でしょうけど。。。。
書込番号:8523675
1点
専門的な事は解りませんが、これから動画機能が標準機能になってくるとレンズ内でないと
だめらしいですよ。 ボディ内を採用しているメーカーの人のコメントをどこかで見ました。
つまり、キャノンとニコンはボディ内を採用することはほぼ無いと言ってよいのではないで
しょうか。
書込番号:8523681
0点
個人的にはカメラ外手ぶれ補正をつけてほしいです.
書込番号:8523692
1点
ピッチング方向とヨーイング方向のブレはボディでもレンズでも可能ですがローリング方向のブレはレンズでは補正不可能ですよね。
書込番号:8523739
2点
からんからん堂さん
同感です(笑)
そういう人ここには多いでしょうね。後継機我慢できない病。
書込番号:8523829
0点
スレヌシさん、SONYの70-200F2.8と300mmF2.8はコニミノ時代の負の遺産を背負ってると思われ。
おそらく開発費用を回収しきってないからこの値段だと思われます。
キャノンはのレンズは全体的に安いですよね。
ニコンはどのレンズも高い。
SONYはこの2本だけが異常な値段ですよね。
CANONを撤退した私としては今のCANONに魅力は。。。
SONYに鞍替えしてからというものボディー内手振れ補正の恩恵を思う存分に受けてます。
私はSONYになって高感度をほとんど使わなくなりました。
要するに手振れが気になる場面で感度を上げてシャッタースピードを上げる事をほとんどを考えなくなりました。
上げても800までで充分な感じ、これは大きいですよ。
書込番号:8523847
5点
>ボディ:約3段 × レンズ:約4段分 = 約12段分の手振れ補正効果
ボディ内とレンズ側の両方の補正を使うのは相当技術がいるのではないかと思います。
それぞれがジャイロセンサで、自身のぶれを検知して補正するわけですが、ボディ側からすれば、自身のぶれと、レンズ側の補正の程度を両方把握した上でさらに補正する必要があります。
もちろん、できないわけではないと思いますが、既存のIS付きレンズが、補正情報をボディ側に返していないとすれば(返してないと思いますが)、今のISレンズでは実現不可能でししょうね。
書込番号:8523925
0点
こんばんは。
私は、α機をメインで使っていますが、Canonにも本体内に手ぶれ補正があったらなー、と夢を見ています。できれば、実現してほしいです。
★135mmL
★50mm1.2、1.4、1.7
★社外正レンズ(コシナーZeissなど)
★その他、マクロレンズなど
これら全てに手ぶれ補正が使える便利さを夢見ています。
不要な場面では、スイッチをオフにすれば良いだけなので、是非、搭載してほしい機能です。
書込番号:8523943
1点
キヤノンかニコンのどちらかが搭載すれば、すぐにもう一方も追従するんでしょうね。
個人的には、やっぱり無いよりあったほうがいいです。
ISレンズは高いし、一部のレンズしか選択肢がないので。
書込番号:8524071
2点
今現在 ボディ内手ブレ補正機能とレンズ内手ブレ補正機能のどちらかを選べるのは、フォーサイズ機種のE-510、E-520、E-3で レンズは、パナライカの14-50mm2機種と14-150mmですね。
まぁ〜どちらも便利な機能ですね。
ボディ側に付いてるとレンズに因って・・と言う心配が無いですがね。
書込番号:8524162
1点
キヤノンも研究はしていると思いますが、今のところ
「ファインダー像が安定するレンズ内手ブレ補正」
が売り言葉ですから、しばらくは何のアナウンスも無いでしょう。
精度が出るのなら、鉄道写会人さんの「もしも・・・」は面白いかもしれません。
>キヤノンにはユーザー思いの会社であって欲しいです。
→これを言うのであれば、ボディ内手ブレ補正よりも、レンズのリニューアルを早くして欲しい!
書込番号:8524231
1点
>これを言うのであれば、ボディ内手ブレ補正よりも、レンズのリニューアルを早くして欲しい!
一番良いのが、確かに全部のレンズにISを入れてくれる事ですよね(^^;
そういえば、AF駆動用のモーターも、ボディ内とレンズ内に分かれてましたが、
ニコンではD40で取り外してしまいました。
極端な話、手振れ補正も、とりあえずボディに入れておいて、全部のレンズにISが着いたら、ボディから手振れ補正を外す、とかやってくれても良かったかも(^^;
D3とかだと、未だにボディにAF用のモーターを積んだまま、レンズにも超音波モーターが入ってますし(^^;;
書込番号:8524306
1点
ミノルタファンになりましたさん ご無沙汰しております。
室内スポーツがメインとしては、付けてほしいですよね・・・
IS付の大口径レンズは高いですから・・・
>★135mmL
確かに、これにはISがほしいですね!!
書込番号:8524383
1点
技術の正常進化としては、レンズの焦点距離情報をを元に、カメラ内で手振れ補正をするのが当然と思います。キヤノンとニコンユーザーの最大の不幸は一眼レフのシェアを独占しているこの2社がレンズ内補正だということです。たとえばニコンが将来のことを考えて一機種でもカメラ内補正を発売すれば(当然効果が出る仕様で)、カメラ内補正が当然の技術になると思います。おそらく今の技術では特に望遠では、カメラ内補正では4段や5段の補正がまだ出来ないんでしょう。理想は全てのカメラに手振れ補正を入れて、IS付きレンズはカメラの手振れ補正をOFFにするなんですがね。
>SONYの70-200F2.8・・・なんで手振れ補正なしで30万もするんでしょうね。
カメラ内補正の有効性をちゃんとマーケティングに生かせていないSONYの弱みですね。
ただ単に生産技術が低いだけかもしれませんが…
書込番号:8524447
1点
こんばんは
手振れ補正ボディとかレンズよりも、まず自分自身にブレない手が欲しいです!(笑)
補正の段数が上がれば上がるほど腕は鈍っていくでしょうね。
ボディーでもレンズでもどちらも一長一短ありますからどちらが良いとは一概に言えませんが、
私はレンズ内の方が視野が安定するので好きです。
でも、ボディー内もあって困ることはないですね。
書込番号:8524462
0点
まあ、あって悪い話じゃないですけどね>ボディ内手振れ補正
E-3・α900クラスでどれぐらい持つんでしょ?
α900で耐久10万回シャッタークリア、というレベルですよね。15万回・20万回・30万回
となったときに手振れ補正ユニット含めたCCD/CMOS周りが精度が保てるのかなーーと?
ゴミ落としはあくまで、CMOSそのものでなくローパスフィルターを動かしているから、
素子そのものには影響ないです。が、フルサイズやそれに準じたサイズでボディ内手振れ
補正を搭載したときに、信頼性を保てるんだろうか???
少なくとも、ソニーやオリンパスと違って、ニコン・キヤノンの場合プロユース、しかも
過酷な状況下で使われることがあるから、それに耐えるんでしょうかね?
書込番号:8524524
0点
IS付レンズのラインアップは必ずしも十分ではありませんが、それを補う以上に高感度撮影が使えるようになり、結果シャッター速度を稼げるようになったので、個人的にはボディ内手振れ補正機能搭載の要望順位は低いです。
レンズのリニューアル要望の方が全体的には高いのでは?
書込番号:8524555
0点
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/lens_review/2006/12/01/5154.html
に書いてますが
理想はボディ内とレンズ内のハイブリッドですが、ボディ内に付けた途端にだらけてレンズ側に付けなくなっては困ります。
ニコンとキヤノンにはまだ銀塩ユーザーがいますから、銀塩ユーザーのことを考えればなるほどレンズ内という選択になるのでしょう。
ファインダー像のゆれが少ない方が望遠ではいいですからレンズ内でいいと思います。ハイブリッドはできるんだったらやって欲しいですが。
欲を言えばハイブリッドと言わず、併用して、二重効果で約10段分の補正効果!!ってのは無理がありますかね?(笑)名づけてDualImageStabilizer。
書込番号:8524583
0点
いっそのこと、誰か「手ブレ補正スーツ」とか造ってみたら?
「どこのカメラ、レンズでも手ブレ補正が効きますよ〜。」
とか!?
書込番号:8524662
1点
手ぶれ補正がボディー内かレンズ内かは本当に良く議論になるテーマです。私はどちらでも良いと思うのですが、レンズ内手ぶれ補正を選択したメーカーにはすべてのレンズに手ぶれ補正を搭載する努力をして欲しいと思います。
しかし、現実は一部のレンズだけですね。
特にレンズそのものが軽くて短い単焦点には手ぶれ補正が搭載されていないものが多いです。
その点、ボディー内手ぶれ補正ならすべてのレンズに手ブレが効くので、レンズ購入において手ぶれ補正搭載かどうかで迷う必要がありません。
しかし、望遠におけるレンズ内補正のアドバンテージを否定することもできず、ボディー内にある程度強力な手ぶれ補正を搭載しつつ、望遠は手ぶれ補正付きレンズもだして、どちらの補正を使うかはユーザーに任せると言うのが理想ではないでしょうか。
其の点ではすべてのレンズで手ぶれ補正が効くボディー内手ぶれ補正が搭載されていて、手ぶれ補正内臓レンズも選ぶことのできるE510、E520 E3のオリンパスユーザーは恵まれていると言えます。
ただ手ぶれ補正内臓レンズはオリンパスでは発売していないので、パナソニックのライカブランドのレンズになりますが。
それもこれから増えるかもしれませんが種類はわずかです。
キャノンもユーザーの要望を取り入れて手ぶれ補正を搭載できないレンズでも手ぶれ補正が効くボディー内手ぶれ補正をそろそろ搭載しても良い頃ではないでしょうか。
キャノンの都合ばかりいつまでもユーザーに押し付けてはいけないと思います。
書込番号:8524747
3点
純正レンズが売れなくなって、シグマやタムロンばかり
売れるようになるからではないでしょうか?
半分冗談でもあり、半分真面目な話でもあり
私は、社外品レンズでも十分です
書込番号:8524939
2点
もしやるんだったら「IS の付いてないレンズに手ぶれ補正効果あり。IS の付いているレンズにはもっと手ぶれ補正効果あり」ってやつを出してくるんじゃないかと期待してるんですが。
IS のレンズを使うと、補正限界に至ったところで「カックン」って揺り戻しがありますよね。ボディ内手ぶれ補正があれを無くしてくれるんじゃないかと。
ふつうに考えてもハイブリッドなら、より大きな振幅の手ぶれに対応してくれそうですよね(振幅が大きくなると補正後の広角レンズの周辺描写はメタメタになりますが)。
キヤノンだったらそれくらいのことは考えていると思うのです。期待を込めて。
書込番号:8525033
1点
あくまでお遊びですが、EF70-200f4L IS USMに純正テレコンx1.4+ハクバx2を取り付けて
EOS-1DマークIIIで撮影してみました。換算値で254mm〜728mmf11ですね、もちろんAFは効かず
中央点のみフォーカスエイド状態です。
で、室内でISO1600設定望遠側の728mmf11で撮影しても、相手が静物なら1/60で撮影可能
なんですよね。まあ手振れ補正の安全値を考えると本来は1/500ぐらいは欲しいところ。
正直「IS」をOFFにするとまともにフレーミングすら出来ません。
あくまで例ですが、レンズ内だとこれぐらい有効という一例です。
書込番号:8525064
0点
スレ主です。
短時間に多くのコメントをいただき、本当にありがとうございました。
一人一人にお返事できないことを、まずはお詫び申し上げます。
さて、一部に誤解を与える文面があったことを詫びなければなりません。
私は両方の補正方式の優劣を論じたり、
どちらかを選択したりを求めたわけではありません。
それぞれのメリットデメリットも存じてるつもりです。
望遠側では明らかにレンズ搭載方式にメリットがあります。
私は70-200F4L IS USMで体育館で小学生のスポーツを撮っています。
ファインダーが安定するこのレンズ搭載方式のメリットは大きいと感じています。
一方で、近場から撮影する時に85mmF1.8を使いますが、早いシャッターと引き換えに今度は手ぶれ補正が効きません。
試合終了後にはΣの17-70で表彰式を撮りますが、
ここでも手ぶれとの戦いになり、歩留まりの悪い写真を連発します。
こんな時にEOSに手ぶれ補正があるとどんなに便利だろうと強く思います。
つまり、両方式のハイブリッドだとどんなにいいだろうということなんです。
ちなみに私はオリンパスE-520も最近買いました。
こちらは花とか専門で体育館では使いません。
このオリンパスに、パナライカの手ぶれ補正レンズを装着すると、
レリーズ直前まではレンズ内補正でファインダーが安定し、
レリーズ直前にボディ内補正に自動的に切り替わるそうです。
(パナライカレンズは所有してません)
現時点において最も理想的な方式だと思います。
私はEOSも使い続けます。
明るい単焦点やサードパーティーレンズではボディ内補正で、
ISレンズではオリンパスのような自動切り替えと、
ユーザーによる手動切り替えを選択できるシステムが欲しいと思います。
ユーザーを思うならレンズのリニューアルをとのご意見も最もだとおもいますが、
ボディ内手ぶれ補正と引き換えに実現するものではないと思います。
ボディ内手ぶれ補正を搭載しない理由が、
キヤノンの会社側の都合だから、
もっとユーザー優先で考えて欲しいと思うのです。
書込番号:8525269
3点
>SONYの70-200F2.8・・・なんで手振れ補正なしで30万もするんでしょうね。
それを言ったら、オリのサンニッパは、超音波モーターもレンズ内補正も入ってないのにも関わらず、値段はキヤノンのゴーヨンより少し安い程度ですよ(滝汗
TAIL4さん、参考になります。
私は、手振れ補正の補正具合というのは、ボディ内、レンズ内に限らず、
メーカーが公開している段数はとりあえず効くとは思っているのですが、
オリのボディ内を使った範囲で書けば、望遠ほど効果が高く感じられます。
24mm相当の撮影では、4段分、補正しきれているとは言えませんが(せいぜい1〜2段分?)、
逆に300mm(600mm相当)での撮影は、1/30秒、1.4倍のテレコンを入れて850mm相当で、1/60秒までは大丈夫か△です。
(それ以上効いてると言われる方も居られますが、私はここまででした)
しかし、ファインダー安定等の実際の使い勝手?や、高感度でSSを稼げる事を考えると、同じ段数を補正してくれていても、NやCの方が使いやすいでしょうね。
作例は、テキトーに庭やベランダで撮ったものですが、これだけ効いてくれたら、
とりあえず十分な気がします。
書込番号:8525304
0点
手ぶれ補正が不必要なぐらい高感度対策をやっているので、大丈夫じゃない?
書込番号:8526000
0点
両方搭載でいいんじゃないですか?
ISもVRも基本的にF2.8までのレンズにしか搭載できないようですし。
望遠はレンズ内のほうがファインダー安定して良いとは思いますが、
どんなレンズでも補正してしまうボディ内の魅力はあります。
ペンタックスなんかだと、何十年前のM42レンズですら手ブレ補正に
変身してしまいますし。
まぁIS、VRレンズを売りたいメーカーがいますから、C、Nのボディ内
搭載はないでしょうけど。
過去に絞り優先かシャッター速度優先かなんて論争もあったみたいですが。
書込番号:8526182
1点
>ISもVRも基本的にF2.8までのレンズにしか搭載できないようですし。
えっ! そうなんですか? 知りませんでした。
私の70-300 は F4.5-5.6 ですけど IS 正常に動いています。
書込番号:8526554
2点
こんにちは。
この要望は、以前からたびたびこのような掲示板やらネット上や、そしてユーザーそのものへの要望としてもかなりあがっていると思いますよ。
ちなみに、キヤノン、ニコンの二強だけですね(パナはフォーサーズ陣営ということで割愛させていただきます)、今もってレンズ内補正にこだわっているのは。多分、両社ともにそれを実現するだけの十分な技術力は持っていると思います。
搭載しない理由は、純粋に戦略的な理由だと思います。
書込番号:8526587
1点
>ISもVRも基本的にF2.8までのレンズにしか搭載できないようですし。
どちらかというとF2.8より明るいレンズという意味だと思いますが
http://cweb.canon.jp/ef/lineup/telephoto/ef200-f2l/index.html
腕に電極張って,ぶれないようにアシストしてくれるグローブとか
あったらいいなぁ.あとは1.5kgでカメラを上に載せるような
スイング方式手ぶれ補正だとEOS 55でも使えるし,FTbでも使えるw
書込番号:8526671
1点
ボディ内よりもレンズ内のほうが好きです。レンズ内ならばファインダー像が落ち着くのが好きです。
ボディ内は、電源を入れたときにダストクリーニングでガタガタするのが嫌いです。
書込番号:8527437
0点
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