デジタル一眼カメラ > ペンタックス > PENTAX *ist D ボディ
久しぶりの書き込みです。
使い始めて2年過ぎました。カウンタは一回りしてからすでに5000枚ですが一度の故障もなくよく働いてくれています。
最近,高校の写真部に入った娘と共用する。という名目でDLを買いました。
このカメラもいいカメラですが手になじむのはistDです。
このままずっと使って行きたいのですがいつかは壊れます。
今,サムスンとの提携が話題になっていますが私は賛成です。
互いの得意分野を生かしたカメラを作ってくれればistDを超えたカメラができると思います。
istDが壊れる前に進化したistDを発表してもらいたいというのが私の願いです。
書込番号:4505277
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macde100さん、はじめまして!
私はバッテリーグリップをつけて、Dsとの併用をしています。
今日は結構大きなイベントが室内であり、2台持ち込みました。
訳あってJPEGで撮ってましたが、露出補正やらなんやらちょこまか設定を変えるのは、私的にはistDのほうが素早く行えて便利でしたね。
サムスンとの提携が発表になり、勝手に今度はフルサイズ?なんて思い込んで、デジタル専用レンズを買い控えている今日この頃です。
書込番号:4511772
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自分はDを二台体制で使ってます。
Dは好きですが今一しっくりこないです。
Dってボタンの位置とか最悪なまでに使い辛いです(T_T)
露出補正とISO変更は素早く出来るようにして欲しい・・・
DSやDLも結局マシにはなっても使い易くはなってないですよねぇ
しかもDsが幾ら高性能になってもハイパープログラムは付いてないので
ハイパープログラム対応のDの後継機早く出てほしいですね。
でも来年秋まで出そうにないですね(T_T)
次はもっと操作系と基本性能のレベルを上げてほしいですね!
あと内蔵ストロボでハイスピードシンクロも使えるようにして欲しい・・・
できれば手ブレ補正もついて欲しい・・・
書込番号:4518388
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内蔵ストロボでハイスピードシンクロなんて、たぶんマクロ域くらいしか届かないと思いますが、それでも欲しいですか?
書込番号:4519184
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内蔵ストロボのGNが13程度あればiso200で約18、実際の撮影環境下で、f1.8、撮影距離1mとして必要なGN1.8、1/4000秒のハイスピードシンクロで出力1/10とみても足りるので、実際は十分使えると思います。
通常発光のみでは、逆に使用範囲が限られてしまい、非常に勿体無いと思います。内蔵ストロボの全速同調、是非、私も欲しいと思います。
さらに言うとTTLオートだけでなく、きめ細かい(1/3段ステップ)マニュアル出力設定ができると非常に良いと思います。
せっかくの小型軽量なので、単なるオマケじゃなく、もう少し内蔵ストロボを機能アップして欲しいです。私は外部ストロボを使用していますが、非常に重量バランスが悪いと感じています。また、私の用途では光量が不足するから外部ストロボを使うというより、同調速度のせいで絞りが制限を受けるのが主な原因です。また、今の外部ストロボはオートだと1/3段ステップで光量を調整できますがマニュアルだと1段ステップというのも非常に理解に苦しむところです。キヤノンの580EXではマニュアル発光時も1/3段ステップでの調光ができるので*istD後継機では、是非この細やかなマニュアル発光調光機能を内蔵ストロボで実現して欲しいです。
書込番号:4521661
0点
>細やかなマニュアル発光調光機能を内蔵ストロボで実現
ご存知の方は多いとは思いますが、
HyMで内蔵ストロボを使用し、なおかつ露出補正を使うと
1/3EVステップでの内蔵ストロボ発光の調光補正ができます。
書込番号:4522753
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<HyMで内蔵ストロボを使用し、なおかつ露出補正を使うと
<1/3EVステップでの内蔵ストロボ発光の調光補正ができます。
それは、TTLオートの調光補正の事です。調光補正というのはカメラ、又は
ストロボが自動で判断、制御して決まる発光量に対しての補正です。
だから『補正』、というのです。いくら補正しても、オートはオートなので
基準になる発光量はカメラ、又はストロボが自動で決めますので、それに対する補正でしかありません。
これに対しマニュアル調光というのは撮影者が自分で判断して予め手動でストロボの発光量を決める事です。従ってオートではありません。
撮影状況に関わらず、自分の意図した発光量を指定して発光させることができます。
一般的な外部ストロボではストロボの最大出力に対し、1/1、1/2、1/4、1/8、1/16、1/32・・・のように1段飛ばしにしか設定できないものが多いですが、キヤノンの580EXのように1/2+0.3段とか、1/64−0.7段というような露出制御ステップと同じ細やかさでマニュアル調光できると、私は非常に助かります、という意味です。
書込番号:4523418
0点
HyM+露出補正+内蔵ストロボに関してですが
使い方次第でP-TTLオートの調光補正にも
マニュアル発光の発光量調整にも使えるということが正しいかと思います。
後者の場合は(A/FA/DFAレンズではA位置以外の)絞り環操作とし、
HyMにすると露出補正ダイヤルを使用することで
フル発光(+3EV)から最大6EVのマニュアル発光調整幅を得ることができます。
ただし絞り環のないレンズではこの手法は使えません。
また、この場合EXIFに絞り値は記録されません。
# 私はこの用途専用のカスタムファンクションを用意しているほどで
# 実際頻繁に使っています。
# 昔はマニュアル発光ストロボしか持っていなかったので、
# GN表を見つつ試行錯誤したのが懐かしくもあり、今でも馴染みがあります。
書込番号:4527485
0点
仰る設定を下記条件で試してみましたが、結論から言うと、少なくとも私の
*istDの内蔵ストロボはマニュアル発光できません。
内蔵ストロボの光量をフラッシュメータで測ってみましたが、ストロボの出力設定が同じにも関わらず、白バックと黒バックで2段も測光値が異なりました。これは被写体の反射率によってストロボの出力が変動している事を示しています。つまり、これは少なくともマニュアル発光ではないということです。
同じように外付けのストロボをマニュアル発光させてみましたが、当然白バックだろうと黒バックだろうと測光値は動きません。即ち、これがマニュアル発光です。
如何でしょうか?それとも、私の*istDがおかしいのでしょうか?それとも他に何か設定があるのでしょうか?
【条件】
レンズ:FA50mmF1.4
露出設定:絞り環f5.6、1/125秒、iso200
発光モード:通常
部屋の明かり:f5.6、10秒 iso200
ストロボメータ:ミノルタ FLASH_METERVI
(入射式として使用)
書込番号:4529007
1点
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