WH-1000XM6
- ボーカルが自然で低域から高域まで良好なバランスを実現したワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット。持ち運びに便利な折りたたみ仕様。
- 従来の「QN1」の7倍以上の処理速度の高音質ノイズキャンセリングプロセッサー「QN3」と12個のマイクを使ったマルチノイズセンサーテクノロジーを搭載。
- 「360 Reality Audio Upmix for Cinema」により、ステレオ音源をまるで映画館で聴いているような臨場感のある立体的な音場へ変換する。
| ¥56,578〜 | |||
| ¥56,885〜 | |||
| ¥57,500〜 |
イヤホン・ヘッドホン > SONY > WH-1000XM6
発売初日に購入して、音の良さを確認しているのですが、ワイヤレスでは今まで使っていたXM4より音の広がりがあり低音もしっかり鳴るように思います。
一方高音はちょっと伸びに欠ける感じですかね。
エイジング進むともっと良くなるのを期待です。
で、あまりニーズないのかもしれませんが、有線接続(電源off)での比較では全体がこもっていて、おまけ程度でしか鳴りません。これが故障でないのなら、XM4に対して明らかな音質ダウンです。
皆さんのは有線接続で良い音出ますか?
書込番号:26198763 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
有線だとアナログなので再生するDAC次第なのでは?
書込番号:26198770 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>ダンニャバードさん
それは違うと思います。その理屈が通るなら、3COINSで良さそうですね。
書込番号:26198948
3点
聴き比べの環境はXM4もXM6も同一で、ゲーム機やiPadにケーブルでのダイレクト接続です。
この環境で明らかに音質差があり困惑しています。
書込番号:26198958 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
詳しいことや実際の構造については知りません、あくまでも想像ですが・・・
そもそもこのモデルはワイヤレスを前提に設計されていると思います。
ワイヤレス通信においての高音質を追求した通信システム。
その信号をもとに高音質を出すためのDAC回路。
出来上がったアナログ音声を高音質に奏でるためのドライバユニット。
これらが一体に機能することで高音質が達成できるのではないかと。
ケーブル接続の場合、もしスマホのおまけのようなDACで出力した信号を、その出力信号のままドライバユニットを振動させてもいい音にはならない気がします。
アナログで鳴らすならそれなりの信号を送ってやらないとダメなんじゃないかと思いました。
で、メーカーサイトをざっとチェックしてみましたが・・・
>有線接続でハイレゾ再生に対応
>付属のヘッドホンケーブルを接続することでハイレゾ音源の音を損ねることなくそのままに再生可能です。
と書かれている箇所に注記として、「※ ハイレゾリューション・オーディオを再生するときは、ヘッドセットの電源を入れて使用してください」と書かれています。
ハイレゾ以外でも電源入れた状態で有線接続で聞けば良い音になるのではないですか?(いや、できないのかな?)
書込番号:26199018
13点
>有線接続でハイレゾ再生に対応
単に数字上の話です。
Bluetoothはハイレゾにならず、SONYではLDACでハイレゾ相当と
表示しています。
有線の場合は、4 Hz - 40,000 Hz (JEITA)が再生可能です。
だからハイレゾ再生に対応しているという理屈です。
有線だとハイレゾ再生可能なことと、音が良い悪いは関係ないです。
そもそもハイレゾマークに意味があるのか、という話は、あちこちで
出ていますが、40 kHz以上再生できればハイレゾ認定になるだけです。
実売1000円のイヤホンでもハイレゾ対応です。
https://www.nagaoka.co.jp/item/p908.html
SONYのBT機で、BTで良い音、有線でいまいちなのは、
BT時にアンプとDSPを駆使して着飾っているからです。
有線が本来のポテンシャルの音です。
それに対し、BT時は厚化粧、味の素たっぷりの音作りで
下駄を履かせています。
MDR-Z7並みのヘッドホンにBTとANC機能を搭載しました。
という費用構成ではないです。価格の大半は、BT、ANCの
電子機器で、あまった予算でユニットその他を構成しています。
あと、比較することでのギャップはあるかと思います。
化粧ばっちりのBTを聞いて良い音と思ったあとに、
すっぴんの有線を聞くとよりがっかりするという事は
あるかもしれません。
WH-1000XM6買ってから有線・電源オフだけしか使用していません。
という場合、そこまでがっかり感は感じないかもしれません。
といっても、同価格の有線ヘッドホンと勝負できるかは???
他社の場合、電源オン・オフでそこまで違いがない、という機種も
ありますが、特にSONYは電源オン・オフで音が変わり、
がっかり感を感じる傾向が強いように思います。
WH-1000XM6の場合、有線は、野外でバッテリー切れになった際の
緊急避難的おまけ機能と菅賀れば良いのではないでしょうか。
書込番号:26199403
11点
電源オン有線接続はXM4もXM6も良い音ですが、XM6の電源オフ有線接続はほんといただけないです。2000から3000円程度のヘッドホンレベルです。
XM4はそれなりの音が出ているので、ニーズがないということでXM6はスペックダウンしたとしか考えられません。
一度メーカー修理に出してみて異常ないか診てもらおうと思います。
書込番号:26199497 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
Bluetoothヘッドホンに於いて有線接続機能ありの場合おまけ程度と考えた方が良いですね。
ワイヤレスはワイヤレスで使用してこそなんぼです。
コストの殆どがワイヤレスの為にかけられているのですから。
音質に拘るなら初めから有線接続専用機ですね。
書込番号:26199507
8点
このシリーズは電源をOFFにして聴く機種ではないと思っています。
xm4とxm6を使っていますがどちらも電源を入れないと明確に音質が劣化します。
ノイキャンありでも公称30時間保ちますし、今回からはながら充電もできるようになったので電源は入れて使いましょう。
自分の使い方としては動画や音楽などの視聴の際には無線、APEXなどのゲーム時には有線で使い分けていました。
リスニングではながら作業をすることも多いため線が邪魔にならない無線、低音のキレが良くなって環境音の中でも足音を拾いやすくなったためゲーム時には有線、といった使い方です。
総じて、自分の耳では有線にしてみると高音低音共にキレが良くなり音質的に優位な差が僅かに生まれると感じました。
今でこそ有線環境はULTRASONEにしておりますが、この機に一度XM6で有線接続に戻ろうかとも思っております。
ご参考までに。
書込番号:26199739 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ダンニャバードさん
>そもそもこのモデルはワイヤレスを前提に設計されていると思います。
その根拠は???
>MA★RSさん
>WH-1000XM6の場合、有線は、野外でバッテリー切れになった際の
>緊急避難的おまけ機能と菅賀れば良いのではないでしょうか。
その根拠は???
>監獄食堂さん
>Bluetoothヘッドホンに於いて有線接続機能ありの場合おまけ程度と考えた方が良いですね。
その根拠は???
>笹の葉バランさん
>このシリーズは電源をOFFにして聴く機種ではないと思っています。
その根拠は???
ヘッドホンの音質は、本来BT接続よりも有線接続のほうが性能が良くなるはずです。
だから、みなさんはコーデックやバランス接続に拘るのでは?
ですので、有線の音質はそのヘッドホンが持っている本来の実力と考えて間違いはないでしょう。
オーテクの1万4千円の開放型ヘッドホンは、有線のXM6よりも良い音が出ていると感じます。
書込番号:26200223
4点
>piyomaniaさん
当モデルの場合、無線接続(LDACなど)で再生するには、
CDなどのソースをDA変換→それをBluetoothコーデックにより圧縮データ化→無線通信→ヘッドホン内部で複合、DA変換→専用ヘッドホンアンプでオーディオ信号化、最適化→専用ドライバユニットで再生
って感じでしょうか。
電源OFFで有線接続の場合、
ソースをミュージックプレイヤーなどのDAコンバータでアナログ信号→ヘッドホンアンプでオーディオ信号化→ケーブル→ドライバユニット駆動
でしょうか。
その場合はミュージックプレイヤーのDAコンバータやヘッドホンアンプの性能に左右されるし、有線ケーブルもアナログ転送なので重要なファクターです。
またドライバユニットは内蔵のアンプに最適化されてると思いますので、任意のミュージックプレイヤーとの相性問題も考えなくてはならないかと。
想像ですが…
書込番号:26200293
11点
「当モデル」という発言から、中の方とお見受けしました。
一般の方から、このような発言が出ることは考えられません。
>CDをDA変換
何をおっしゃっているのか理解できません。
>ソースをミュージックプレイヤーなどのDAコンバータでアナログ信号
こちらも、何をおっしゃっているのか理解できません。
スレ主の方は、「聴き比べの環境はXM4もXM6も同一」と発言されています。
他の方も、根拠の説明をお願いしますね。
書込番号:26200456
1点
皆さん、色々とコメントありがとうございます。
こちらのヘッドホンを優先電源オフで使用される方が少ないことは改めて認識しました。
個人的には比較した限り、XM6の有線電源オフは聴くに耐えないので、まずはソニーに問い合わせてみます。
これは故障でもない仕様通りということであれば、有線接続での使用は今まで通りXM4を使い続けます。
両方使っている方の音質比較結果もまだまだウェルカムです♪
書込番号:26200667 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
XM5とXM6は持っているけど両方とも元々はいっているケーブルがひどい印象です。
そこを変えるだけで結構変わるということはまぁ力を入れてないということですね。
オンオフでいうと昔ロジクールがUE名義で出してたUE6000とかはもっとひどかったですけどね。
ノイズキャンセルオンとオフで全然音質が違う。
書込番号:26205363
0点
XM4まではドライバーユニットが40mmでしたので、電源オフでもそれなりに低音も出ると思いますが、XM5からは30mmになったので、ヘッドフォン内部のデジタルアンプで低音を強めに鳴らすように変更されているはずです。
そしてXM6では中高音域のノイズキャンセリングがアップしたとの事で、これはつまり、逆位相の中高音をドライバーユニット真ん中の小さなスピーカーから出る音に反応しやすくなった、レスポンスがアップしたから中高音域のノイズキャンセリングがアップしたと考えられます。
なので、電源入れないと低音がかなりスカスカになると思います。
過去シリーズの壊れたものやジャンク品を分解して、ノイズキャンセリングの仕組みがわかれば、「なるほど、そういうことか」と構造がわかると思います。電源オンでノイズキャンセリングOFFモードがあるのはでドライバーユニットの低音へ電気を流し低音を出すためという感じです。
書込番号:26209803 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
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