SSD > CFD > CSSD-PM64NJ
あるときから急に、書き込むときにデータが壊れて記録されるようになりました。しかし、壊れるまでに格納していたデータは、正しく読めるみたいです。全データを確認したわけではないので、そうでないのもあるかもしれないのですが、今のところ、そういうのは見つかっていません。
状況なのですが、PC内蔵ではなくUSBのHDDケースに入れて使っています。ずっとAUひかりのHGWにつないで使っていたのですが、書き込んだファイルが、サイズは正しいけど中身がグチャグチャになっていることに気づいたのが始まりでした。何が悪いのかは分からず、パソコンに繋いで、セクタのエラーチェックをしても全くエラーが検出されないので、HGWの方を疑っていたのですが、問題が起こるUSBポートでも、別製品に差し替えると異常は起こらないこと、壊れ方は違うけどPCに繋いでも異常が起こることから、やはりこいつ自身の問題と考えざるを得ないと思いはじめました。不思議なのは、FromHDDtoSSDで完全スキャンしても、全く異常が検出されないことです。
PCに直結したときの異常は、@testという名前のフォルダを作ると、中に文字化けした3GBぐらいのファイルがいつの間にかできており、消そうとしてもエラーで消せないこと、Aそのtestの中に勝手にファイルやフォルダができること、Bファイルやフォルダを書き込んで、PCやHGWからはずし、再度接続すると、作ったはずのファイル(勝手にできたファイルも含む)が存在しないことなどです。
気味が悪いのですが、ROMとして書き込み済みファイルの参照用としてのみ使おうかと思っています。こんなことってあるんでしょうか?目の前で起こっている現象が不思議でなりません。
書込番号:16669391
1点
CrystalDiskInfo、CrystalDiskMarkでの結果をみせてもらえますか?
HDDケースの型番は?
ウイルスチェックはしていますか?
>PCに直結したときの異常は
作成されたフォルダやファイル名は?
書込番号:16669457
0点
>こんなことってあるんでしょうか?目の前で起こっている現象が不思議でなりません。
==>
SSDの素子に寿命が来たのではないですか?
以前、無線ルータに何年か差して簡易NAS用に使ってたトランセンドUSB 16Gメモリが似たような壊れ方しましたね。
僕の場合は、既存データの一部も壊れましたよ。 読めないんではなくて、読めるのだけど読出すたびにデータが違いました。 MLCが壊れると、こんなファジーな動きなんだと思いました。
これから、ボチボチ、ユーザ先で SSDが壊れていく事例が増えていきそうな気がします。
書込番号:16669899
1点
パーシモン1wさん、クアドトリチケールさん、ありがとうございます。
パーシモン1wさん、すみません。多分そっちじゃないです。
クアドトリチケールさん
お返事を読んで、パッとそうなのかなと思いました。しかし、よく考えてみると現象としては、「記録素子への実際の書き込みがなされていない。」ということなんじゃないかと思います。つまり、FATとかディレクトリ情報は概ねキャッシュにあり、ファイルをコピーしたときにはファイルが出来たように見かけ上見えるけど、ファイル内容を読んだときには、ファイルの書き込みをする前からそこにあったデータが読み出されるんじゃないでしょうか。
知らないうちにファイルが出来るのは、ディレクトリ情報のつもりでメディアからキャッシュにデータを読み込むけど、無意味なデータが読み出され、ファイルのサイズ、タイムスタンプ、属性情報のところにはめ込まれてしまうので、実体のないファイルが有るかのように表示されるだけじゃないのかと...。なので、壊れたのは記憶素子じゃなく書き込みの回路じゃないのかなと。
しかし、解せないのはOSのエラーチェックでも、FromHDDtoSSDでもエラーならないことです。キャッシュとだけデータをやり取りして照合が合致して、チェックできたことになっているのでしょうか?つまりこれらのチェック機能は、SSDには無効ってこと?
書込番号:16670134
0点
ジャンクおやじ三代目さん
僕とは違うのかも知れませんが、キャッシュとデバイス上のファイルの関係を考えたら、書かれてるような動きにはなりえませんよ。
素子が壊れたか、コントローラが壊れたかを ちょっとした見た目の動きから判別しようとしても無意味でしょう。
MLC素子の書込み回数は高々 1000回 ほどです。 今では多分、それ以下。 ウェアレベリングといっても確率なので、壊れてても不思議はないです。 壊れた素子は、代替素子に置き換わりますが、色々とバグもあるでしょうから...
書込番号:16670214
1点
前半だけみるとSSDの寿命化とも思えるのですが、後半をみると違うだろうと。
勝手にファイルが作られたり、勝手に消えたりというのは、変ですから。
書込番号:16670414
0点
> MLC素子の書込み回数は高々 1000回 ほどです。
そうなんですね。確かに部分的に到達していても不思議じゃないですね。4年前に買ったもので、2年くらいはブートデバイスとして使ってましたし。
> 素子が壊れたか、コントローラが壊れたかを ちょっとした見た目の動きから判別しようとしても無意味でしょう。
はい。何れにせよ壊れてしまっていて、復活するわけでもないので、どっちでも良いです。
で、最大の疑問点「OSのエラーチェックでも、FromHDDtoSSDでもエラーならない」ことについて、見解を伺えませんか?
これが一番納得がいきません。
書込番号:16670942
0点
JMicron602B コントローラーのようなので そろそろ壊れていても 不思議では 無いですね。
>最大の疑問点「OSのエラーチェックでも、FromHDDtoSSDでもエラーならない」ことについて
ツールによっては エラーが出てなくても 壊れている下記URLの現象とほぼ同じですね。
http://blog.pcorange.jp/?eid=86
書込番号:16671331
1点
[追記]
SSD= コントローラー + Nandフラッシュ
コントローラー自体をテストしている訳では無く
Nandフラッシュのテストでは セクターエラーが出てないと思われます。
今回は コントローラー異常が発生しているように思います。
書込番号:16671381
0点
you-wishさん、ありがとうございます。勉強になります。
> SSD= コントローラー + Nandフラッシュ
>
> コントローラー自体をテストしている訳では無く
> Nandフラッシュのテストでは セクターエラーが出てないと思われます。
そう、Nandフラッシュ(記憶素子)へのアクセスは、コントローラを介して行われるんですよね。なので、エラーチェック(OSのもツールのも)は、記憶素子に届いていないんじゃないでしょうか?つまり、実際の記憶素子の検査はされずに、コントローラがキャッシュの中身を返し、ツールたちは検査が出来たと誤認しているんじゃあ?
これが、コントローラが故障した結果として起こるならまだ良いのですが、正常時にももともと検査できていないんじゃないでしょうか?
教えてくださったURLの DATA OK HDD Scan もそんな感じですよね。
書込番号:16671672
0点
>記憶素子に届いていないんじゃない
それらのツールの仕組みは どうなってるのか?知りませんが、
状況だけ見ると、
Nandフラッシュのみ検査---ユーザーが読み書きできるエリアのチェック
JMimicron602B--コントローラー部---ファームウエアが書き込まれている
ファームウエアが壊れたか?コントローラーそのものが壊れたか?不明原因(機器との相性)など のように思います。これ以上は 判りません。
書込番号:16671852
0点
[訂正]
JMicron 602B<-----JMimicron602B
書込番号:16671883
0点
>最大の疑問点「OSのエラーチェックでも、FromHDDtoSSDでもエラーならない」ことについて、見解を伺えませんか?
>これが一番納得がいきません。
見解を示せ?
それって、単にあなたが使った検査ツールが 完全なエラー検出機能がないというだけなので何も不思議ではないです。
-HDのツールで エラーがない => HDは問題がない
ではないですよ。そのツールが既定してる検査項目に合格してるだけです。
それは、パソコンだけでなく、大抵の検査という行為で、なんでもそうです。
会社の健康診断では問題ないのに、人間ドックで発見されたり、特定検診で問題が発見されることは珍しくないです(HDの場合は、データの読み書きが既定の速度内で正常に行えるというのが 検査の目的なので 人間ほど複雑ではないですけど)。
完全にテストすると、時間がかかったり、非破壊で検査するのが難しかったりと弊害もでます。
その種の軽いツールも、手軽さや検査の非破壊性という点では意味はあります。
自分でツールを作る積もりで 思考実験すれば簡単に分かります。
例えば、全エリアに ランダムデータを 書いて、逐次読出し、それが完全に一致する という処理を繰り返し行うようなツールを使えば、あなたのSSDだとエラーが出るでしょう。
OSのエラーチェック、やあなたが使ったチェッカーでは、そういう完全なテストをしてないという結果でしょう。
実際にその種のツールを提供してる HDメーカもあったように思います。CFDは知りません。
書込番号:16672039
1点
クアドトリチケールさん
何か、気に障ったのなら謝りますが、何をそんなに怒っているのですか?
私は、推測でもかまわないので、どんなことが考えられるのか、意見を伺いたかっただけです。失礼なことを申し上げたつもりはないのですが。なぜ、怒るのか、わけが解りません。
私としては、たった今書いた内容が、読み出してみたら書いたはずのデータと違うということが、目の前で簡単に起こるのに、検査ツールがそれを検出できないというのは、どんなメカニズムなんだろうと、純粋に疑問を持っているだけです。「完全な検査」なんて言わなければならないレベルじゃないと思うのですが。
書込番号:16674100
1点
HDDのテストは読み出しのみで、読み書きテストではないからでしょう。
書き込んでしまえば既存の内容が消えてしまうので仕方がないです。
HDDの場合読めれば不良セクターではないという扱いですので、書き込んだ内容が正しく読めないというのは考慮しないでしょう。
対してフラッシュメモリーは、書き換え寿命があるので書き込みのテストをしなければ、正しく動作しているかどうかは判りません。
尤もそれをすること自体寿命を縮めることになるので、実施するプログラムもないでしょうが...
書込番号:16675322
1点
>尤もそれをすること自体寿命を縮めることになるので、実施するプログラムもないでしょうが...
==>
昔は、ないツールは自作したものですが、ネットが普及してから、こういうツールないかなと思って丹念に検索すると、大抵、類似ソフトが見つかるという時代になりましたね。こういうBasicなものほどあります。
実際、USBメモリには完全テストツールってWinでも使えるものあります、それがSSDに使えるかとか試したことはありません。
スキャンディスクでエラーが出ないのに、そのテストではエラーでまくりというのを経験したことがあります。
HDの読み書きテストツールって SSDに使えないかな? SSDが論理的にHDに見えるのなら、ふつうに使えそうなものです。
僕は、気になる方ではありますが、最近は、SSDの寿命など 気にせずHDDと等価に使うという意見の方が多いように見えます。
>何か、気に障ったのなら謝りますが、何をそんなに怒っているのですか? ...純粋に疑問を持っているだけ
===>
別に怒ってません。あなたが不思議がるので、別に不思議ではないということを 平易に 示しただけです。
それがこのスレの目的でしょう。 憶測を元に議論しても 議論そのものが無意味でしょう。
矛盾からはいかなる結論も導けることは、論理学的に証明されています。理屈を知ってるのか本能的にか、政治家や詭弁家が良く使いますね。
価格.comのスレはそういうのが多いですけど。
書込番号:16675443
0点
> HDDのテストは読み出しのみで、読み書きテストではないからでしょう。
> 書き込んでしまえば既存の内容が消えてしまうので仕方がないです。
そんなわけ無いじゃないですか。
セクタを読み取って、バッファに維持したまま、何らかのデータパターンで書き潰してから、元のデータでもう一度上書きする。そうして、再度読み出してから先ほどのバッファと照合する。
それぐらいやっているはずです。と言うか、昔のディスクチェックツールはやってました。こうしないと検査にならないはずです。
勿論、SSDではその分劣化が進みます。(厳密にはHDDもですが。)しかし、欠陥セクタが有るらしいと思ったら、それを理解した上で、チェックするでしょう? そして、欠陥クラスタを掃き出して当面は使いますよね。
今って、違うんですか? (ツールもユーザも!)
> 別に怒ってません。あなたが不思議がるので、別に不思議ではないということを 平易に 示しただけです。
示せてませんよ。論理的にちっとも明快じゃありません。
ツールがやるべきことをやっていないのか、コントローラがツールが想定していない動作をするので、チェックできないか、どっちかです。 あ、いや、故障で想定外の動作になってしまったのかもしれませんが。
書込番号:16678014
1点
理屈ではそれで可能ですが、チェックツール自体が負荷になるので読み込んで、書き込んで、もう一度読み込むというのは実用的でない気がします。
HDD自体の速度と掛かる時間からある程度推測可能ですが、殆どのツールは読み込みのみだと考えられます。
書込番号:16681497
0点
思い込みが強いなんかエライ残念なオッサンの相手をしてしもうた。これでは、 不思議でもないことを不思議がるのも無理ないね。
レスした時間が無駄だった。ま、価格.comだからいろんなのがいるわいね。
書込番号:16681655
0点
uPD70116さん
そうなんですかね?
Windowsのエラーチェックでは、チェックディスクのオプションとして二つのチェックボックス「ファイルシステムエラーを自動的に修復する(A)」と「不良セクターをスキャンし、回復する(N)」があり、前者がデフォルトでチェックが入っています。前者の方は、FATとディレクトリの矛盾をチェックしてくれて、自動修復できるものはしてくれて、出来ないクラスタは、ダミーのファイルとしてまとめてくれたと思います。そして、後者の方ですが「不良セクターのスキャン」が、少なくとも昔は、書き込みテストでした。書いて読んでのテストで、一致にならないセクタを含むクラスタは、使用できないクラスタとしてFAT上に登録してくれ、以後ファイル領域としては使われなくなります。ごれが、後者の「回復する」という処理です。
うろ覚えですが、セクタには、データ域以外にエラー訂正のための情報であるとか、代替セクタの情報とかが書かれていたと思いますが、これらを活用するにしても、読み込みだけでは出来ないんじゃあ・・・?
まあ、上記はSSDなんてまだ無かった、随分前の話です。HDDも今よりずっと遅かったけど、容量も少なかったです。確かに、SSDで「不良セクターのスキャン」にチェックを入れて実行した場合、速すぎる気がします。確かに書き込んでのテストはやってないのかもしれませんね。でも、FromHDDtoSSDではそれなりに時間も掛かるし、やっている感じが少しはするんですけどね。やはり、ウェアレべリングのために実装されている機能のため、HDDのように指定ブロックの書き込みテストはできていない(していない)んじゃないかと思います。じゃあ、どんな風に、何をしているんでしょうね。
書込番号:16682384
0点
>解せないのはOSのエラーチェックでエラーならないことです。
↑エラーチェックでは引っかからない事も多々ありますよ。
Firmwareまたはコントローラーに異常?
まず
1.SSDのデータをバックアップする
2.Firmwareの書き直しもしくはアップデートをする
3.フォーマットしなおす
パーテーション開始オフセットの確認
http://magumataishi.cocolog-nifty.com/blog/2011/09/ssd-48f8.html
4.セーフモードから該当のSSDをディスクのエラーチェックと修復をかける(step5まで行きます)
データをコピーする
正常かどうか確認する
これでもだめなら廃棄処分しましょう。
書込番号:16683894
0点
> >解せないのはOSのエラーチェックでエラーならないことです。
> ↑エラーチェックでは引っかからない事も多々ありますよ。
そのメカニズムを教えてください。
今回私が遭遇している「ファイルをコピーするだけで100%再現する」事象が、なんでエラーチェックでは検知されないんでしょうか。記録が不安定で、何回かに一回とかではなく、100%です。
それと、「多々ありますよ。」と仰っているのは、SSDでのことですよね。HDDでもあるんでしょうか?
よろしくお願いします。
書込番号:16689907
0点
>そのメカニズムを教えてください。
私にそんな事を聞いても知る由もなし、聞くのが間違い。
聞くならソフトを作ったメーカーに聞いてくれ、
HDDは構造が違うでしょ、それくらい知ってるはずだが、、、
http://www.dosv.jp/other/0910/02.htm
何故かなんて頭で考えるより、実際やって検証したほうが早い。
想像するに寿命だと思う人は多いかも。
書込番号:16690863
0点
まだやってんの?
>「ファイルをコピーするだけで100%再現する」事象が、なんでエラーチェックでは検知されないんでしょうか。
=>
エラーチェックの内部ロジックが分かってないのに、なぜ そのエラーチェックで 自分のエラーが検出されないかを疑問に思ってる事が 非論理的。
チェックという限りは、こうあるべきだと思い込んでるだろうから、言っても、分からないだろうけど。
書込番号:16691782
0点
> 聞くならソフトを作ったメーカーに聞いてくれ、
まずは、Microsoftということになりますが、答えてくれそうもないし、誰か知っている人に教えてもらえないかなと思った次第です。
> HDDは構造が違うでしょ、それくらい知ってるはずだが、、、
> http://www.dosv.jp/other/0910/02.htm
たいへん参考になりました。ありがとうございます。
探せば、こんな情報があるわけですね。私も探し方を工夫して、もうちょっと原因に迫れそうな情報を捜してみることにします。
> 何故かなんて頭で考えるより、実際やって検証したほうが早い。
確かにまだ、いろいろ試せる余地は有るのですが、思いつくことをいろいろ試しても、解らない可能性のほうが高いと思っています。しかし、早いって、どういう意味? 何が早いの?
> 想像するに寿命だと思う人は多いかも。
寿命とか言うのとは違うと思います。異常点は、二つ有るように思います。
(1) 書き込みの回路が壊れた。→実際の記録素子には書けず、正常に書けたとステータスを返している。
(2) エラーチェックで、何故か正常の結果になる何かが起こっている。こっちがさっぱり解りませんが。
> エラーチェックの内部ロジックが分かってないのに、・・・
そう、それです。そこを知りたいわけです。ロジックって言うか、チェックの仕組みなわけですが、何をどうチェックしているのか?なんかHDDではやっていたチェックはせずに、コントローラからの戻りを鵜呑みにしているような気がしてしまうわけですが・・・。十分に新しく、保証期間中の製品ならサポートに質問とかできたんですかね。でも、修理や交換はしてくれても、質問には答えてくれなさそうに思います。
とにかく、SSDではOSやツールのエラーチェックは当てにならないと言うことは覚えておきます。
書込番号:16694929
0点
(1) 書き込みの回路が壊れた。→実際の記録素子には書けず、正常に書けたとステータスを返している。
(2) エラーチェックで、何故か正常の結果になる何かが起こっている。こっちがさっぱり解りませんが。
↑頭は起きてますか? それだから2013/10/09 12:04 [16683894]に書いているように検証すればよいでしょうって事
正常に戻ったらFirmwareの不具合、だめならコントローラーや製品寿命(故障含む:保証期間は過ぎているようなのでどうしようもなし)となる。詳しく知りたければメーカーに分析を依頼だが、いろんな意味で個人では無理があるでしょう。
書込番号:16694973
0点
失礼な物言いですね。どれだけお偉い方か知りませんが。
2が出来ないと思ってます。
CFDのサイトを見る限り、ファームをアップデートしたりリライトするツールもデータも提供は無いようでした。
どこかにあるところをご存知なのですか?
書込番号:16695185
0点
見たところFirmwareは無いようですね、
CSSD Utility(82.1KB:EXE)というのは使っていませんね?
http://www.cfd.co.jp/ssd/ssd_utility_dl.html
出来ないのはどうしようもないのだから
できる事をやればよいでしょう。
もっと頭を柔軟にしましょう。
書込番号:16699292
0点
> 出来ないのはどうしようもないのだから
> できる事をやればよいでしょう。
はい。まあ、思いつく範囲で興味深い結果が期待できそうなことはやってみます。
ファームは、元々のファーム自体にバグがあったわけではないだろうと考えています。今の使用環境(ルータのUSBポートに挿した簡易NAS)にする前は、Windows XPの起動ドライブでした。60GBの容量の60〜80%を使い、日々正常に動いていました。もちろん、不具合があったとしたら、私以外にも影響を受けた人が出て、メーカーもWebサイトで不具合情報の公表と修正ファームの提供をしたでしょうし。製品のサポート期間が終わったので、消したなんてこともあるかもしれませんが。
書込番号:16700292
0点
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| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 28 | 2013/10/13 10:56:21 | |
| 3 | 2010/01/12 0:42:41 | |
| 0 | 2009/10/06 21:43:52 | |
| 4 | 2009/09/28 22:53:44 | |
| 1 | 2009/12/27 18:18:54 |
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