スピーカー > Cambridge Audio > Sirocco S30 OAK [オーク ペア]
S30はバイワイヤリング対応なので先ほど普通のケーブルで接続したところ、すべての音が一割増しで良くなりました!(泣)←嬉し涙です。
なのでレビューは何故か訂正出来ないのでこちらにバイワイヤリング後の評価をさせて頂きます。
音質に関してはすべてオール5★★★★★でお願いします!
勿論ブックシェルフでの評価ですが、この価格でこの音はあり得ません!
なんという完成度なんでしょうか〜(*^^*)(100時間エージング済み)
書込番号:14676636
5点
追記で先に書いたバイワイヤリングですが、音の分離が在りすぎて聴き疲れしてきたので、逸品館さん(「逸品館バイワイヤ」で検索)のたすき掛けシングルワイヤリングで配線し直したところ、安定感も分離も程よい所で納まりました!
(ただし自分は低音が欲しかったので+を低音域、−を高音域の逆たすき掛けで配線)
またS30は解像度が高いスピーカーなので、Beldenのような解像度を上げるスピーカーケーブルだと聴き疲れします。アンプからスピーカーまでの配線は柔らかい音を出すケーブルの方が良いです。ただBeldenは中高音の音出しに優れているので、スピーカー裏の低音と高音を結ぶジャンパー線として使用しました。これでやっと満足した音になりました。
書込番号:14706727
3点
さらに訂正です(^^;)
このスピーカーはかなり解像度が高く、思いのほか聴き疲れが起こりやすいです。
しかしハマると凄くクリアーで分離がしっかりとした音になります!
たぶんここまでの音のクオリティーはなかなかクラス上でも出せないはず!(ウーファーレンジがお金かかってると思います)
なので、配線は極力解像度を抑える配線が良いようです。
結局付属の金属プレートで低音たすき掛けで落ち着きました。
本当に音の分離は素晴らしいのでウーファーと合わせたらかなりいけると思います!
近々ウーファー投入予定なので結果はまた報告します。
書込番号:14735162
3点
遂にウーファーを手に入れましたので、レビューさせていただきます!
ウーファーを付けることによって臨場感が増します。ウーファーは直接床面を振動させる訳ですから、スピーカーとくにブックシェルフ型などでも大きくないスピーカーは単体であると、寂しさを感じさせるのでボリュームをグッと上げたくなる衝動に駆られます。
店の方も言ってましたが、あまりボリュームを上げれない環境下ではウーファーを付けることによって臨場感を上げ、必要以上にボリュームを上げたくなる衝動を抑えることが出来ていると思います。私もウーファーは近所迷惑になるものだと思っていましたから。
(もちろんウーファーのボリュームは半分よりやや強めで抑えてはあります)
結果としてウーファーは大正解でした。田舎ですがアホほどボリュームは上げれませんので。。。
肝心のSiroccoS30とウーファーの相性ですがまずまず良いようです。ウーファーは低音を利かせてややもすると音を濁らせてしまいますが、SiroccoS30は90dBの感度が有るためかなり音の明瞭感、分離を表現するので、ウーファーの濁りには全然負けていません!さすがといったところでしょうか。
単体ではややもすると聴き疲れを起こすほど明瞭感があるのですがウーファーを付けることによって見事にこのS30の音がハマります。
Cambridge Audioのシステムを見ても必ずウーファーとセットになっていますし、もともとそういう音の作り方なんでしょう。
こうしてとりあえず私のサウンドシステムは完成しました。
スピーカーの配置、スピーカースタンド、スピーカーケーブルは理想の音に近づける為、手間と費用がかかりましたが、高価ではなかったし、その手間も楽しいものでした!
ちなみに
アンプはKENWOODのR-K731
スピーカーはCambridge AudioのSiroccoS30
ウーファーは安価なYAMAHAのYST-SWO10です。
ケーブル等も含めて総額7万円位に抑えました。この総額ではなかなかのサウンドシステムを手に入れることが出来ました!
皆さんにもオススメできるシステムです。明瞭感と迫力、定位性も伴った本格的なサウンドです!
またウーファーをつけるとスピーカーの音は低音を抑えた方が良いかなと思っていましたが、逆にウーファーの低音が浮いた感じになったので、いつもの低音を効かせたセッティングでいくと一体感が生まれ、しっくり来るようになりました。
最後にS30の背面(バイワイアリング)ですが、高、低音を結ぶところに付属の金属プレートとケーブル配線双方で結んだら、明瞭度、低音の安定感、音のきめ細やかさともに最高になりました。アンプからスピーカーは私のS30は高音域が強いので低音たすき掛けがベストのようです。
以上でくどくど付け加えましたが、レポート終わりたいと思います。
皆さんのオーディオライフの参考になれば幸いです。
書込番号:14899383
2点
やっぱりS30はウーファーと合わせると角が取れたドライブ感溢れる音になります!
高音域から低音域まで全ての音が主張しながらも調和が取れた本格サウンドです♪
スピーカー裏の配線が文面だけでは分かり難いのでその写真と、スピーカースタンドも含めてベストな音を出しているシステム全景の写真を掲載しときます(^-^)
書込番号:14906742
2点
ウーファーは半分よりやや強めと先に書きましたが、エージングが進んできた所為か半分(12時)より弱め(10時から11時までの強さ)で充分鳴るようになりました。
ウーファーを半分のボリュームまで上げると外に音が漏れて「ビーン」と響いていました(^。^;)ヤバいヤバい。。。
あと皆さんのS30の評価を見ていると中低音域が強いとの事で、自分のスピーカーとは反対の効果、特性が出ているようで不思議です。
スピーカーの配置やスピーカースタンドを含めた音抜けを解決したら、音が籠もるなんてことは無くなると思います。
(多分、スピーカー裏のバスレフポートの音が抜けていない)
むしろ自分はバスレフポートの音を抜いた上でその音を後ろの壁に反射させて跳ね返った低音を強調している位です。確かにアンプはKENWOODのR-K731なので解像度が高いから低音が強調されて聞こえないかもしれませんが、それでもアンプの設定で低音を増強させるD-BASSを少し上げている状態です。
スピーカーのバスレフポートの抜けを対策すれば、サブウーファーも含めた広範囲の明確な音の表現力を持った素晴らしいシステムになるはずです。
感度が90dBという小型のブックシェルフとして極めて高い能率がサブウーファーを入れた事により抜群に発揮されています。
また皆さんの仰るようにS30が中低音域が強いスピーカーなら解像度が高いアンプを持ってきて、スピーカーの音の籠もりを取り、90dBの感度を最大限に引き出して明瞭感溢れる音にしてから、サブウーファーとアンプの設定で低音域を強調して行くのが私にとってはベストの音になりました。
高音域から低音域まで明確にバランスよく鳴ってくれるサウンドシステムになっています!
書込番号:14909776
2点
このスピーカーは音量が少ないと低音が増して聞こえるようです。
また逆に音量を上げると高音が勝りますので、イコライザーで調整しましょう。
書込番号:15018522
2点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「Cambridge Audio > Sirocco S30 OAK [オーク ペア]」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 2 | 2013/03/05 21:12:27 | |
| 9 | 2012/07/24 23:54:32 | |
| 7 | 2014/06/08 11:32:30 |
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【おすすめリスト】妹用
-
【欲しいものリスト】新PC再構成!!
-
【Myコレクション】............0.0
-
【その他】26.05.11 コラボPCとの値段比較
-
【欲しいものリスト】PC変更2026/05/10
価格.comマガジン
注目トピックス
(家電)
スピーカー
(最近5年以内の発売・登録)






