DAC-1000(S)
- 動的ノイズを抑制する「DIDRC(Dynamic Intermodulation Distortion Reduction Circuitry)」を採用したD/Aコンバーター。
- 光、同軸、AES/EBU、USBと豊富なデジタル入力端子を搭載し、USBは最大192/32bitまでのフォーマットに対応。
- Burr-Brown製D/AコンバーターをL/R各セパレートで搭載し、最大192kHzまで対応のサンプリングレートコンバート機能も備えている。
※販売メーカーが事業活動の停止を発表した為、今後保証を受けられない恐れがありますのでご注意ください。
ヘッドホンアンプ・DAC > ONKYO > DAC-1000(S)
e-onkyo music等の音楽配信サイトはどの程度発展する分野なのでしょう。
これらの音楽配信サイトは、PC音楽として24bit/96kHzから始まりこれから発展していくものと思われます。
これらは非常に臨場感があり、会場の雰囲気や咳払いなども再現するそうです。
間違い無ければPC→D/Aコンバーター →アンプ→スピーカーと言う流れになると思われますがどの様に発展して行くと思われますか。
書込番号:13438164
1点
CDの44.1KHz、16ビット、ステレオの制限がある限り、発展はないのだと考えられます。
書込番号:13438321
1点
発展するにしても、そんなに早いペースになるとも思えないです。
SACDとか、出るには出たけど結局普及してないし、iPodなどのDAPも圧縮音源がメインだし。
現状のHD音源も、そのすごさを感じられる音響システムを構築できる人は主流派といえるほどいませんよね。
ヘッドホンでだったらそう敷居は高くないんでしょうけど、アンプにスピーカーに部屋の音響まで考えて、なんてことだとちょっと・・・・・・。
書込番号:13438423
0点
発展はしないでしょう。ハイレゾなんてニッチの中のニッチですし、音に拘っている人でなければ必要のない物です。そして音に拘っている人の数は少ないです。
今後24bit192kHzやDSDの音源が配信されるかも知れませんがそれがポピュラーになるとは考えにくいです。現にCD(16bit44khz)の売り上げは落ちダウンロード配信(圧縮mp3)は増えています。
SACDが普及しませんでしたし新しい規格というのは他のデジタル機器(PCや映像)よりも非常に緩やかにしか変化しないと思います(もしかしたら退化するのが一般的になるかも知れない)。
書込番号:13438554
2点
yukio_219さん。みなさんこんにちは
私は肯定的です。
実際問題としてハイレゾ音源の良さを楽しむ為にはどうすればよいのか、という点について現時点では皆模索中であるというのが正しいと思います。
1.CDクォリティ以上の音源は身近になってきています。
地デジ化やブルーレイディスクなど映像が高精細化したのに伴い、それに付随する音源もCD以上のビットレートで収録されています。
ダウンロード音楽についてもe-onkyoの他にハイレゾ音源を楽しめるところが増えてきました。
2.オーディオ機器のデジタル化でハイレゾ音源を生かしやすくなってきています。
AV機器はもちろんのこと、最近になりDAC-1000もそうですがデジタル音源を高品質なDACが増えてきています。メモリースティックやUSB、LAN接続でデジタル音源を直接つなげることの出来るアンプも増えています。
低価格なコンポでさえこのトレンドが見えるのですから、デジタル音源を高品質に楽しめる環境が増えてきていると考えて良いと思います。
3.より良い音源を求めるのは自然なことです
SHQ-CDなどCD音源でも、原材料や録音環境を吟味することでより良い音楽を伝えようとしてきています。これらは数こそ少ないですが確実に顧客がいます。
ハイレゾ音源にふれて、CDや圧縮音源に飽き足らなくなる人はこれからもどんどん増えるでしょう。
DACに関しても昨年までは24bit/96kHzでシンクロナス転送がトレンドでしたが、現在の高級機では32bit/192kHzでアシンクロナス転送によりジッタの軽減を目指した機種が増えてきています。しばらくはこの辺が上限になるのでしょうね。
今はニッチかもしれませんが、これからが楽しみな分野です。
書込番号:13440339
3点
365e4さん
>今後24bit192kHzやDSDの音源が配信されるかも知れませんがそれがポピュラーになるとは考えにくいです。
e-onkyo musicの24bit/192kHzやDSD配信は既に一昨年から始まっていますよ。
365e4さんはそれらの音源を聴かれましたか?
私の機器で聴くと、CDの16bit/44.1kHzが「圧縮音源」であることがはっきりとわかります。
一度あの音質を体験してしまうともうCDには戻れません。
ハイレゾ音源配信サイトの将来については、私は今後2極化していくと思います。
安価もしくはFree DownloadでMP3音源をiPod、iPad、iPhoneなどで気楽に聴く層と、CDの「圧縮音源」に満足できずにStudio Masterクオリティーの音源を購入する層に2極化していくのでは、と考えます。
書込番号:13610941
3点
>24bit/192kHzやDSD配信
始まっているのは知っています。e-onkyo musicは08年頃に知りましたね。ただ当時は(現在も?)配信している曲の数は少なかったと記憶しています(ロスレスか無圧縮だったかな、それでもダウンロード配信でそれをしているところはほとんど無かったですからね)。
配信のDSDは聞いたこと無いです。受けられる機器がありませんから。SACDのほうは聞いたことはあります。
24bit/192kHzは試聴程度ですかね。購入して聞いたことはないです。
確かにSACDの音を聴くとCDとはハッと気づかされるような差が明確にあります。24bit/192kHzも同様でしょう。しかしながらハイレゾを再生できる環境(それなりのオーディオ機器)を持っている人はどれほどいるのでしょうか?ほとんどいないでしょう。まず顧客の絶対数が少ないのです。マニアの間で重宝されある程度の需要は見込めますがそれが一般的とならない限り発展はしません。2極化していくだろうという流れは私もそう思います。しかし本流は圧縮音源だったりCD規格だったりするわけです。ハイレゾはマニアの間でのみひっそりと生きていくのだと思います。
書込番号:13612314
1点
>確かにSACDの音を聴くとCDとはハッと気づかされるような差が明確にあります。24bit/192kHzも同様でしょう。しかしながらハイレゾを再生できる環境(それなりのオーディオ機器)を持っている人はどれほどいるのでしょうか?ほとんどいないでしょう。
違います。
PCでハイレゾ音源を聴くほうが、CDから高音質を引き出すよりもずっと安い機器で済むのです。
私の例で言いますと、ピュア・オーディオをやっていた頃のCDPは、Mark Levinson No512を使っていました。
その他の機器は以下です:
【スピーカー】 JBL4365
【プリアンプ】 Mark Levinson No326S
【パワーアンプ】 Mark Levinson No531H (x 2)
現在PCでハイレゾ音源を聴くときの構成は:
PC =(USB)=> Onkyo DAC-1000S =(バランス・ケーブル)=>プリアンプへ(以下同じ)
これで、Mark Levinson No512以上の音が出ます。
このようにPCオーディオによるハイレゾ音源再生は、コストパフォーマンスが非常に高いのです。
御存知の通り、PCオーディオの利点はまだあります。CDPはDiskを読み取りながらD/A変換するという「2重の労働」を強いられますが、PCオーディオではそれが必要無いことがはっきりと音質に現れます。だからSACDもハイレゾ音源に負けます。
PCのスペックやケーブル、電源等に気を使う処はピュアオーディオと一緒ですが、何しろ別次元の音です。
ハイレゾ音源配信サイトもすいぶん増えてきました。私が購入しているサイトです:
http://www.qobuz.com/
https://www.hdtracks.com/
http://music.e-onkyo.com/
http://hqm-store.com/
http://www.linnrecords.com/
http://bluecoastrecords.com/
再生ソフトは4つを併用しています:
■ Korg AudioGate (メインで使用。抜群の音質)
http://www.korguser.net/audiogate/jp/index.html
■ J Liver Media Center
http://jriver.com/
■ Foobar2000
http://www.foobar2000.org/
■ iTunes (ライブラリの整理用。音質はNG)
私はCDとSACDを合計2,800枚持っています。しかし同じ音源をハイレゾで入手しています。現在アルバムの数にして400枚強になりました。
まぁ、このように書いても、365e4さんは色々とPickyな事を論って否定するのでしょうね。だからこれ以上議論しません。
私もPCによるハイレゾ音源再生がどの程度発展するかはわかりません。しかし、CDやSACDの使用を前提にした機器より遥かに安い金額で同等以上の音質が手に入るのは事実です。
365e4さんのように、きちんと体験しないでネガティブな事をいう人は必ずいます。
これをご覧の皆さんは、そのような実体験の無い批判に惑わされず、ぜひ一度体験してみることをオススメします。
書込番号:13612678
![]()
3点
誤解(無意味なツッコミ? 笑)の無いように一点だけ補足です。
高価なCDPより、PCでハイレゾ音源を再生するほうが良い音質が得られる、ということです。
アンプとスピーカーが私の機器のような高額機器でなくても、です。
音源の出し手の違いです。
『PCによるハイレゾ音源>50万円以上の高価なCDP』
です。
書込番号:13612783
1点
>違います。
違わない、反論するところがおかしい。ハイレゾ、24bit196Hz、DSDこれらの単語を知っていて、利用している人の数が少なく増えるとは思えない現状ではハイレゾはポピュラー(一般的)になり得ません。
>まぁ、このように書いても、365e4さんは色々とPickyな事を論って否定するのでしょうね。だからこれ以上議論しません。
>365e4さんのように、きちんと体験しないでネガティブな事をいう人は必ずいます。
私が否定しているのは「発展」するのかと言うことに関してのみです。ハイレゾを否定した記憶はありませんし、欲しい音源があったら購入するでしょう。
なぜ噛みついたのか理解不能ですね。オーオタの常識は一般人の非常識ですよ。
書込番号:13614020
0点
横突込みになりますが。
私もDAC-1000でハイレゾ音源を楽しんでいますが、これ、30年以上前の真空管アンプでもはっきり音の違いが分かりますよ。
サブシステムはミニコンポですが、それでも違いが感じられます。
また、最近はデジアンの普及もあり、お手軽に高音質が楽しめます。
そして、なにより、メディアを交換する手間がない(CDなど)。
また、アンプやスピーカーにお金をかけられない若い人たちでも、ヘッドフォンにこだわって、高音質音源を楽しんでいる人はたくさんいます。
ノートPCと、DAC内蔵HPAとちょっといいヘッドフォンで十分CDよりもクオリティの高い音が楽しめるわけで、どんどんそういう層が増えているのは事実です。
いまどきはスピーカーに回すお金をヘッドフォンにかけている、というのがハイファイオーディオの現実ではないでしょうか。
カメラがフィルムからデジタルになることで、一気にすそ野が広がったのと同じ経過をたどると思います。
デジタルになって、フィルム時代に比べていわゆる高級一眼レフクラスのカメラがはるかに売れるようになりました。また、小型カメラはさらに携帯まで巻き込んで、いまどきデジカメを持ってない人はいないくらいになりました。
オーディオも、同様で、今はまだDACにしてもそれなりの値段がするので、最初の段階ではありますが、十分に安く高性能になってきたら、ハイレゾ音源の需要は急速に拡大すると思います。ニッチなマニアのためのものではなくなるでしょうね。
一つのポイントになるのは、高音質音源を扱える高級携帯プレーヤーが出るかどうかだと思いますが。
書込番号:13615509
0点
365e4さん
>違わない、反論するところがおかしい。ハイレゾ、24bit196Hz、DSDこれらの単語を知っていて、利用している人の数が少なく増えるとは思えない現状ではハイレゾはポピュラー(一般的)になり得ません。
違います。私が「違う」と指摘した点をご理解頂けていないようですね。もう一度説明します。
まず貴殿はこうコメントしています。
「しかしながらハイレゾを再生できる環境(それなりのオーディオ機器)を持っている人はどれほどいるのでしょうか?ほとんどいないでしょう」
つまり貴殿は「ハイレゾを再生できるにはそれなりのオーディオ機器が必要だ」と言っている(そう考えている)。しかし、実際にはハイレゾを再生するのに高価なオーディオセットは必要でない。だから貴殿のその考えは間違っている、と指摘したのです。今度は理解して頂けましたかね。
そもそも今回のテーマであるハイレゾ音源の発展性について語るには、貴殿はあまりにもハイレゾ音源について勉強不足です。最低でも、このスレの過去ログ、今年の1月頃の以下のスレの「dualazmakさん」の書き込みを読んで勉強してから意見を言ってもらいたいですね。
「RATOC RAL-24192UT1 との直列用で、極めて優れた音質を確認!」
「高品位オーディオ各種フォーマットの相互変換」
「Korg AudioGate の ASIO再生は itunes に優る!」
「高品位なオーディオ再生テストに最適な音源は?」
>オーオタの常識は一般人の非常識ですよ。
オーオタという言葉の意味がわかりません。「オーディオ・オタク」ですか?だとしたら貴殿の推測は間違っています。私は「オーディオ・オタク」ではありません。何故なら私はプロのJazz Pianistだからです。この業界に入って今年で25年目になります。と言っても1990年代中頃からはJ-Popsのプロデュース、楽曲提供、アレンジ、ツアーサポートがメインになっているので「Jazz Pianist」というのは少々恥ずかしいですが。「オーディオ・オタク」とは対極に居る「音楽を発信する側にいる人間」です。
>なぜ噛みついたのか理解不能ですね。
私は貴殿に噛み付いたりしていません。貴殿が「今後24bit192kHzやDSDの音源が配信されるかも知れませんが」と書き込んでいるのを見たので「それは間違いですよ」と指摘して差し上げたまでです。
オーオタとか一般人でないとか、私の人格を非難されたので、これまで大人としてあえて指摘せずにいた貴殿の人格について指摘しておきましょう。
貴殿はe-onkyo musicの24bit/192kHzやDSDの配信について、2つコメントしています。
@「今後24bit192kHzやDSDの音源が配信されるかも知れませんが」(2011/08/30 21:58)
A「24bit/192kHzやDSD配信が始まっているのは知っています」(2011/10/11 19:04)
私が言うまでもなく、この2つは完全に矛盾しています。
「始まっているのを知っている」のなら「今後配信されるかもしれませんが」とは言わないはずですよね。これを意図的に書いているあなたは「卑怯な嘘つき」で「矛盾を突っ込まれると嘘で逃げようとする小学生レベルの餓鬼」と言えましょう。
さて時間の無駄なのでこれを最後に貴殿の書き込みは読みません。
悪しからず。
書込番号:13615665
1点
KCYamamotoさん
全く同感です。
ハイレゾ音源の優秀さはミニコンポでもっきりわかりますよね。高級オーディオセットを揃えなくとも高音質が楽しめる点が魅力ですよね。いい時代になりました。
>ノートPCと、DAC内蔵HPAとちょっといいヘッドフォンで十分CDよりもクオリティの高い音が楽しめるわけで、どんどんそういう層が増えているのは事実です。いまどきはスピーカーに回すお金をヘッドフォンにかけている、というのがハイファイオーディオの現実ではないでしょうか。
まったく同感です。
>カメラがフィルムからデジタルになることで、一気にすそ野が広がったのと同じ経過をたどると思います。デジタルになって、フィルム時代に比べていわゆる高級一眼レフクラスのカメラがはるかに売れるようになりました。また、小型カメラはさらに携帯まで巻き込んで、いまどきデジカメを持ってない人はいないくらいになりました。オーディオも、同様で、今はまだDACにしてもそれなりの値段がするので、最初の段階ではありますが、十分に安く高性能になってきたら、ハイレゾ音源の需要は急速に拡大すると思います。ニッチなマニアのためのものではなくなるでしょうね。
その通りですね。さらに言えば、今現状では音質に鈍感な層の人々(iPodでMP3音源を聴いているような層)も、一度ハイレゾ音源を聴けばもうMP3には戻れなくなる人も出てきますよね。あれだけハッキリと違いますから。ニッチなマニアのためのものでなくなるでしょうね。
>一つのポイントになるのは、高音質音源を扱える高級携帯プレーヤーが出るかどうかだと思いますが。
鋭いご指摘。ご高説の通りですね。ありがとうございます。勉強になりました。
書込番号:13615677
0点
最後に1点だけ。
「配信のDSDは聞いたこと無いです。受けられる機器がありませんから。」(2011/10/11 19:04)
これが間違いなのです。
365e4さんはパソコンを持っていないのですか?
DSD音源は、Korg AudioGateなどの再生ソフト(無料です)をダウンロードしてパソコンで聴くものです。
こんなことは、e-onkyo musicのサイトにちゃんと書いてあります。
http://music.e-onkyo.com/artist/m100311_R3.asp
この程度の知識しかないのでは、ハイレゾ音源の発展性を語る資格はないですね。
私は
「ハイレゾ音源の発展性に関する貴殿の意見が間違っている」
と言っているのではないのです。
「発展するかどうかを語る上でのハイレゾ音源に関する貴殿の知識に間違いが多い、知識不足だ」
と言っているのです。
まぁ、貴殿には理解出来ない(もしくは悔しいので理解「したくない」)のでしょうけど。
サヨウナラ
書込番号:13615740
1点
e365e4さん、あなたの意見に同意します。
現状の圧縮音源の普及傾向を見ると、ハイレゾ音源の顧客増加が見込めないだろう、という予測ですね。
この場合、音楽を消費する一般消費者がどの程度顧客となり得るかを見る必要があります。その人たちは、特に機器なんてどれでもよく、とにかく気持ちよく好きな歌やら音楽やらをそれなりに聴けたらそれでいいと思っている人たち。
機器の品質や規格や音質に深い興味を持ち、オーディオに多くお金をかける人たちとは、感覚が全く違います。人口比率で言っても、ずいぶんと差があると思います。
多数派の一般消費者の人たちが気楽に、かつ安価に、ハイレゾ音源を楽しめるようなわかりやすい「形」を、売る側が用意して、啓蒙する必要があるでしょうね。
DVDはPS2でひろまった、Blu-rayはPS3でひろまった、と私は思っています。どうでしょうか?
あるひとは、「違います」と反論しつつ、反論の論拠にならないことを主張していますね。そのように反論するなら、顧客増加が見込めることを、論拠を持って主張しないといけないのに、論点がずれていますね。
そのことを指摘されると、相手に対して無理解だとか意見を言う資格がないとか、人格攻撃までし始めて。見苦しい。このような人もいるんですね。
書込番号:13985091
2点
ハイレゾ音源はやはり利便性とのトレードオフといった側面があり、もう少し環境が揃わないと厳しいんじゃないでしょうか。
私は3年前のMacBookPro(Intel core 2 duo 2.4GHz,8Gのメモリ) を使用していますが、普通のCD音源ならいろんなソフト起ち上げて再生しても全く問題なく鳴らしてくれますが、ハイレゾ(24bit 192KHz)の音源を再生する時は、再起動させて、音楽プレイヤーだけ起動して再生しないと音の歪みやノイズが入ります。確かに音は厚くなりますが、パソコンの作業は全く出来なくなるので、完全に音楽鑑賞用ということになります。一般の人が広く利用するには、パソコンの高性能化でノイズ問題が解決しないと難しいと思います。まぁ、Onkyoのハイレゾは、こういう面も配慮して、96Khzに設定しているんじゃないでしょうか。
そういう僕も、192KHzの音源には、手を出す気が完全に無くなってしまったクチです。
書込番号:14017191
1点
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