プリウスαの新車
新車価格: 241〜362 万円 2011年1月1日発売〜2021年3月販売終了
中古車価格: 29〜329 万円 (1,379物件) プリウスαの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| プリウスα 2011年モデル | 4941件 | |
| プリウスα(モデル指定なし) | 9168件 |
Sツ−リングを6月初旬契約、8月納車予定の北海道在住の者です。プリウスαはFFなので私は今まで4WDしか乗った事がなく冬道の走行について不安があったので、30プリウスに乗る北海道在住の弟に冬道走行について意見を求めたところ、効きの良いスタッドレスタイヤを履いていれば大丈夫と言われ契約した経緯があります。しかし納車が目前にせまりやはり冬道の走行に不安を抱き始めてしまいました。プリウスαで実際冬道を走行した方はいないと思いますが、プリウスに乗っていて実際に冬道を経験された方や、他のFF車を乗っていた方の冬道走行の経験談、FF用に効くスタッドレスタイヤの銘柄などのアドバイスをお願いします
書込番号:13361570
5点
FFで雪道を走った経験から・・・。
加速と舵取りの両方を前輪が担っているので、4WDと比べて発進時に少し神経を使うかな程度です。
今では、雪道も除雪がしっかりしていて、普通に移動する分には大して困ったことにはなりません。
ただ、轍を越えたり、少し深めの雪道、舵を切りながらの発進では4WDと比べて苦手です。
逆に考えれば、4WDは走ってしまう分だけ止まれないことが多いと言えます。
車なりの走り方を意識しましょう。
>FF用に効くスタッドレスタイヤの銘柄
効きではブリヂストンのブリザックGZがお勧めです。
予算の都合で厳しいときは、ヨコハマ アイスガードIG30+、TOYO ガリットG5あたりがいいですね。
溝が残っているからといって長年使い続けるのではなく、トレッドが硬くなってきたら交換するつもりで。
今年新発売はTOYO ウインタートランパスMK4αですね。
もし選ばれたなら、αつながりですね。
書込番号:13361616
6点
冬ね〜
寒い地域では寒冷地仕様つけないと燃費は、がた落ちだろうね。
走りは普通のFF車と同じ。
書込番号:13362458
1点
寒冷地仕様と燃費ガタ落ちの関連性をもっと詳しく。
書込番号:13363128
4点
過信するのは危険ですがS-VSCが多少は補助にはなるでしょう。
http://www.youtube.com/watch?v=R2nlfEaezxs
ただし安全運転に勝る物はないですね、雪道で路肩に突っ込んでいるのは、調子に乗ってスピード出した4駆だったりすることも割と有りますから。
燃費が悪くなる話は30プリウスには標準装備だった排気熱回収システムが、αだと寒冷地仕様にしか付いていませんのでその事かと。
http://response.jp/article/2010/03/31/138477.html
書込番号:13363559
1点
プリウスは、
北海道の都市部であれば除雪は早朝からやってくれていると
思いますので普通のFF車と遜色ありません。
ただ、勾配のきついところでいったん停止して再度発進する時は
場合によっては上れません。(これも通常のFF車と同程度です。)
峠も相当な悪天候でなければ問題無いでしょう。
冬用ホイールはインチダウンして16インチにするでしょうが、
その分、少し高くてもタイヤはブリヂストンのブリザックが良いと思います。
REVO2以降が良いと思います。REVO1はたまに雪の
ゆるい時(ウェット時は確実ですが)非常にグリップが悪いです。
現在は1はメインでは販売されていないので買わないとは思いますが。
それと、3シーズンくらいはくとブリザックがやはりいいです。
ダンロップは1シーズン目は良いですが、2シーズン目などお話になりません。
ミシュランは定評はありますが現実は硬くなってしまい氷雪路はグリップしません。
雪質が良い時はそこそこのスタッドレスでもまあまあグリップしますが
やっぱり悪条件時は比較すればブリザックです。
書込番号:13363652
3点
道南・道央・道北・道東によって変わってくると思いますが、 道内屈指の難所、日勝峠・
狩勝峠・ 石北峠・ 北見峠・中山峠は別に何も問題なく30系で苦になりません。
あの日勝峠の下り(日高〜新得)は完全に駆動用バッテリー充電されます。
それより雪深い所でや轍ではスコップ・スノーヘルパー持つのが常識でしょうが、今スコップ
は折り畳みの物も出ていますし、積んでおくべきでしょう、 特に困った事は有りません。
タイヤに関してはBSは高価であるので避ける傾向が多いですね。 シェア率北海道No1なん
て言ってるけど、タクシー専用の物も含まれているし、ミシュランが顧客満足度No1 と新聞
等に記載されているけれど、http://tyre.dunlop.co.jp/tyre/lineup/studless/#/dsx2/ が
良いと思います。 実際タイヤを触ってみると一番ザラザラです。 自分はG5ですが、
購入してから後悔しています、dsx2にすれば良かったと。G5で困った事は有りません。
ヨコハマはブラックアイスバーン・ミラーバーン・には弱いですね。 体験した事が有る。
ただ北海道最高の登り坂で一番きつい、上富良野町の凌雲閣に行く道路はFFでは登れなかっ
たけれど、30系と言うよりFFで行く・・・・・・温泉入る為には行かないでしょう。
30系でリアアンダースポイラー付けたり、付いているのは轍で割れているのは余りにも有名
冬季走ると異常に燃費悪くなります。 特に夜ばかり走るとライト・暖房で駆動用バッテリー
が消費されるので極端ですね。 室内温度(2月上旬)23℃設定で長距離800`以上走行
でメーター読みで1L当たり13`でした。 その時外に出ると耳が寒さで痛かった位の時です。
信号の青の変わった時はブラックアイスバーン・ミラーバーンでもクリープで発進したら、苦
も無く発進できます。 排気熱回収システムは暖機されていない時暖房が早く暖まりやすい
と言うだけですね。 グッドイヤー・ファルケンは冬タイヤとしては失格でしょう。
ただ、そろばん道路でのブレーキや今の時期のマンホールでもブレーキ抜けは有ります。
ABSの特性ですからしょうがないと言えばしょうがないでしょう。
書込番号:13363786
![]()
2点
マッシュ2126さん、私は十勝で長距離通勤(往復86Km)をしています。
2年前にカリブから乗り換える時に色んな車を検討しました。
その時に一番有力候補はインサイトでした。でも、4WDで無いと許可出来ないと
妻の猛反対に会い、フィールダー(1.5X 4WD)に落ち着きました。
十勝で長距離通勤を始めて2年半ですが、その間で4WDだったから通勤出来たと
思ったのは、4〜5回有りました。
逆に大雪の時など除雪が入るまで動かないと割り切ればFFで大丈夫です。
私の場合は除雪前に出た事が2回ほど有ります。その時は泳ぐような感覚で
運転していました。4WDだったので、出勤を諦めた事は有りませんでした。
まぁ、備え有れば憂い無しとも言います。備えておけば大丈夫でしょう。
冬タイヤは、今はアイスガードを履いています。妻はミシュランを履いていて
今度履き替える時は、ミシュランにしようと思っていたので、VitaminVさんや
道内巡りさんの書き込みはちょっと気になります。
最後に私の車載装備を紹介して終えます。
私の場合、スペアタイヤは降ろしています。その代わりシュラフ、牽引ロープ、
ブースターケーブルを載せています。フィールダーでこれらを使った事はまだ
無いですが……。夏タイヤを履いている時にパンクを経験しましたが、走行前
にちゃんとタイヤを目指チェックしていたらスペアタイヤは不要だと思います。
かれこれ20年ぐらい車に乗っていますが、パンクは初体験でした。
タイヤに木ねじが刺さっていたのが原因ですが……。
あと、冬には冬装備を追加しています。
書込番号:13364090
1点
北海道ではありませんが、東北でも豪雪地帯に住む者です。
30プリウス乗りですが、道路の除雪さえ良ければ、FFのプリウスで何ら問題ありません。
前車はランクルのプラドでしたが、車重のせいか雪道での停車が大変でした。ただ、ラッセルしないと走れないような深雪でも走れるのは大きな魅力でした。
四駆でも、最低地上高の低い車は腹が擦って走れない状態になるので気をつけないといけませんね。また、簡易型の四駆(スタンバイ型やセンターデフロック機能の無いフルタイム型)は、前後輪の片側がスリップ(スタック)すると走行不能になる恐れがあるので、四駆だからと過信してはいけません。その点、パートタイムは雪道強いですよ。家にイージーセレクト(パートタイム)四駆のタウンボックスがありますが、下手な四駆より雪道の走りは最高です。
30プリウスはS-VSCとTRCにより、除雪された圧雪路なら問題無く走れます。後輪よりやや前に、重いハイブリッドバッテリーが積んであるので、コーナーでも結構リアタイヤが踏ん張ってくれます。なのでプリウスαでも同様の走りは期待出来ると思いますが、7人乗りのリチウムイオンバッテリー搭載車はどうなんでしょうかね?
書込番号:13365231
3点
みなさん、貴重なアドバイスありがとうございました。みなさんのアドバイスでプリウスαでの冬道走行の不安が大分払拭されました。安全運転に徹して冬道を乗り切りたいと思います
書込番号:13398604
1点
41系で2度目の冬を迎えました。長野県の山間部を、毎日40キロほど通勤しています。
みなさんタイヤの情報が多いですね、ありがとうございます。私も参考になりました。
スレ主さんの不安はよくわかります、でもご安心を この手のワゴンスタイルにありがちなノーズヘビー FFの悪癖はとても少ないと思います。
この通勤路を、プジョー206、同206SW、ランド・フリーランダー、そしてプリウスαと乗り継ぎましたが大きな不安はありませんでした。凍結した登りが連続するシーンでは、4駆に勝るものはありませんが、慎重な下りの速度調整(どうしてもCVTだけにブレーキも必要)と共にクリアしています。
ただし以外な問題に直面しています。後部の泥除けが無いため、積雪路それも塩カルで少々砕け気味の走行を繰り返した時のこと。タイヤハウスの雪がたまり易いのは近年の乗用車の悪癖ですが、
この車の場合リアバンパー部内側に、なんと氷の塊がびっしり! 特に右後部から入りやすくなっています。みなさん信じられますか、私は小さなハンマー、ドライバー、はてはバーナーも少々
使いながら約3〜4キロの雪、イヤ、氷の塊を慎重に砕きました。
マットガード欲しいです。タイヤサイズは17インチ、ツーリングに付いてくる純正ホイールをスタッドレス使用、夏用はエンケイ17インチGTC01を奢りました。
書込番号:15752347
2点
enthuさん、私はアクアに乗っていますが、マットガードが欲しい一人です。
ディーラーの営業さんにマットガードのオプションが何故無いの?と聞いたら
雪などでマットガードを壊してしまう事が有って無くなった様です。
タイヤハウス内の雪や氷の付着は、雪質などに大きく左右します。
冬のドライブは車を止めた時に雪の付着状況を確認してスコップなどで
都度落としています。
昔乗っていたカリブは油圧で車高を高くすることができました。
雪の日は、車高を高く出来たら良いのに……と思ってしまいます。
車種が違うのでリアバンパーに雪が付着と言う状況が想像出来ませんが、
ドライブの都度確認するしか無いように思います。
書込番号:15752665
1点
zenpakuさんご忠告ありがとうございました。
プリウスアルファのリアバンパー内側に雪が溜まる件。雪道走行中にタイアハウスの雪を落とす事など当たり前の事ですよね、現代の車はタイヤハウスが狭くスコップなどとうてい入りません、ドライバーや金属製のへら状のもので注意深く、常に落としています。今回問題にしているのは、タイヤの巻き上げがハウス内にとどまらずハウス最下部の切り込みからバンパーの内側に溜まりこんでしまうものです。下からのぞき込まなければ発見しにくいものです。
私も仕事がら、通勤だけでなく大型バスで雪道走行も多いため、足回りの形状とメンテの有無で大きなトラブルが起きるのは承知してます。この車の場合、タイヤ外周の水平半分より上部でハウスが終わっている為(右後部)雪を抱え込み易いようです。
この対応に皆様の情報がいただきたかったのでこの欄に投稿させていただきました。
北米仕様向けに出ている物で対応してみるつもりですが右後部のみ対策をする事も検討中です。
結果が出ましたらまたご報告いたします。
精神論的ご忠告は不要です、念の為。
書込番号:15778229
0点
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