リーフ 2010年モデル
461
リーフの新車
新車価格: 273〜456 万円 2010年12月1日発売〜2017年9月販売終了
中古車価格: 14〜162 万円 (202物件) リーフ 2010年モデルの中古車を見る
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自動車 > 日産 > リーフ 2010年モデル
【困っているポイント】
バッテリー残量少なくなった時にバッテリーが異常減少します。
24tkwリーフから30kwリーフに乗り換えました。
リーフスパイ使ってますが、
入手した30kwリーフ2台とも(電費8)バッテリー残量4kwあたりから急激に電費が落ち残り30kmから実際は12km程しか走れません。
リーフスパイのこの異常減少時のリーフスパイの
バッテリー合計値は(未使用0.8kw使用2kw)です。
残り0.8kwから急速充電かけると急速充電器の
充電電力量13.5kwなのに
リーフスパイ残量0.8kwから18.1kwまで回復と
4.6kwもリーフスパイの回復値が高いです。
1kw切った時点の最大電圧差は300mvから350mv
ぐらいです。
30kwリーフは残り残量4kw以下は実際は2kw程度に
なるのでしょうか?
満充電では22.3kw
SOH78.06
Hx47.03
H29 走行距離10万キロ
書込番号:25789635 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>V2Hさん
わたしはあまり詳しくないので
出てくるべきでもないのかも知れませんが
セルバランスの状況はいかがでしょうか。
「全てのセルが最後の最後まで均等に放電できない」
ような事情がそのような低いSOCの状況下では
起こりえて、出力が下がる、ような記載をどこかで見たような。
(ガソリン車でもそうですが、
ガス欠間際まで走ると、車体の傾きや加速減速の兼ね合いで
タンクの中のガソリン供給が不安定になりえますが、、
でもこれは適切な表現と言えないでしょうね。)
書込番号:25790005
2点
書込番号:23219213
過去スレに、原因と思われる書き込みがありました。
先達の方々が、カキこしておられますよ
セルバランスが悪くなって、電圧差が大きくなりすぎて、容量が減った時に、著しい減少を生じるのだと思われます。
質が悪くなってくると、電圧を保持する能力が下がり、放電しやすくなるという ざっくりとしたイメージです
書込番号:25790173
4点
>すけすけずさん
>akaboさん 書き込み番号ありがとうございます。
再計算後の内部抵抗による
実用量の低下か〜
フルの電位差は10mv前後
50%で50mv前後
30%で120mv前後
バッテリー温度差が
6度ぐらい違う時あるから
部分的に電気抵抗による
発熱による損失ポイのかな?
soc98で22.3kwだったんですが
美味しく使えないパートが4kw近くあるのは
哀しい。
書込番号:25790209 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>V2Hさん
>最大電圧差は300mvから350mvぐらいです。
セルの電圧差が大きすぎますね
セルのバランスが悪く低残量では低電圧のバッテリーセルに引っ張られているように思います
SOH78%はごく普通の数値ですね
私の24kWhリーフ(中期型AZE0)は約14万キロ時点 残量計34% 、SOC41.4%時点で最大電圧差18mVでした。
それ以下の残量でのデータは残っていません。
ただし、私の24kWhリーフでも残量警告灯点灯(ちょうど残3.8kWh)してから残量%の低下が著しく早くなる現象を経験したので、それからは残量警告灯点灯まで走ることはほとんどしていませんでした。
書込番号:25790215
2点
>らぶくんのパパさん
バッテリー状態は並み以下なんですね。
当たり個体に出会えないな(安いの狙い過ぎ?)
コメントありがとうございます。
今撮影してきました。
ここら辺の残量はまだ普通に減っていて
違和感無し(リーフスパイみても同じ)
40km(残り4〜5kw)から減りが加速してきます。
電費が4km以下に落ち込む。
バッテリー残量少ない時2kwとか
1kwの電圧差はいくらが適正値なんでしょうか?
手元にある30kwはどちらもバッテリーセル画面は常時大体赤いバーばかりでたまに数本が青になるだけは問題無いのでしょうか?
書込番号:25790246 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>V2Hさん
リーフのような組電池でない単セルのバッテリーを使用するスマホでも劣化した電池では残量があるにもかかわらず、いきなり電源が切れる症状も見かけますので、劣化したリチウムイオン電池の特性ではないかと思います。
ギリギリを極めるのはリスクが高いと思いますので走行可能距離はあまりあてにしないことをおすすめしたいと思います。
因みに先代24kWhモデルをほぼ5年およそ10万キロ手前で手放したのはこのような突然走行可能距離が下がる症状が出始めて高速道路を安全に利用できないと判断したためです。(10セグでした)
書込番号:25790252
3点
>なおき^^;さん
はいギリギリまでバッテリー残量減らさない
急激に下がらない範囲での
運用を考えてます。
万が一の際の安全率を探る為に今データーとっ
てます。
最初はあれ?いきなり25kmぐらいあった
距離表示が消えた、30kwだから24kwより早く
距離表示消える仕様かなと
リーフスパイみたら急激に
残り残量が減っていくのと
エネルギー総和が合わないので
自宅に届かずに亀になるかと
肝を冷やしました。
数回やっても同じ症状が発現するから
無理は禁物と考えてます。
見かけだけの22.3kw哀しいな。
書込番号:25790341 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>V2Hさん
>40km(残り4〜5kw)から減りが加速してきます。
>電費が4km以下に落ち込む。
>バッテリー残量少ない時2kwとか
バッテリーの減り方が、加速して大きくなるわけではありませんし、電費が悪くなるわけでもないです。
劣化した(=電圧の低下の早い)セルがあるために、他のセルの電圧は高い(=放電能力が残っている)にもかかわらず、
放電が停止(の制御)される電圧までの、予測時間が短く算出されるようになっているということです。
言い換えれば
劣化したセルの電圧低下が、他のセルよりもはやく進むために起きる現象です。
結論としては、最初にお書きになった
>30kmから実際は12km程しか走れません。
これが、現在のバッテリーの能力を示しているということでしょう。
このことを認識した上で、使用するしかないと思います。
蛇足ですが、
SOHはもちろん、バッテリーの残量(SOC)についても、直接、測定することはできません。
あくまでも電圧の変化(減少率)から演算して、求めている数値です。
書込番号:25790347 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>V2Hさん
tarokond2001さんがおっしゃられているようにバッテリー管理コントローラーが電圧の低いバッテリーセルに合わせて推定値を急激に変化させていると思います。
ちょっと気になったのが急速充電(V2H?)ばかりで約10万キロですね
急速充電も1000回ほど
つまり一回あたりの急速充電(V2Hですね)が100km分ということで、使い方としてはかなり残量を減らしてから急速充電(V2H)で満充電近くまで充電という繰り返しの使用方法と想像いたします。
放電もあれば実走10万キロでもバッテリーからしたら15万、20万キロに相当しているのかもです。
私の想像だけで確証などないのですけど、普通充電では満充電近くからの充電が特殊な動きになります。
この動きでセル間の差を少なくしているように思います。(セルバランス)
たまには普通充電で満充電停止まで充電したほうがバッテリーにとっては良いのかもしれません。
@24kWhリーフ 200V15Aで満充電したときの電力推移グラフ (Leaf spy pro)
満充電直前で特殊な動き
A40kWhリーフ 200V15Aで満充電したときの98%からの充電電流実測 (電流計)
https://www.youtube.com/watch?v=0h9PJw2f2is&t
字幕オンにしてください。 ちょっと見にくい動画なので今度機会があれば撮り直しします。
充電電流14.6A流れていたのが、98%付近から徐々に電流値が下がって1時間ほどして充電完了になります。
書込番号:25790437
3点
>らぶくんのパパさん
情報ありがとうございます。
30kwの2台とも最近入手したので
V2Hか公共急速充電かは判断つきません。
因みに
20万キロリーフも手元にあります。
V2Hと200V15Aでのデーター私もやって
みます。
書込番号:25790472 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
普通充電を推奨は、三菱の場合は、発売時から取説に記載がありました。
急速充電してもよいが、月に何回かは普通充電で満充電に。
必ずしも、満タンにする必要はなくて、普通充電で運用する方が優しいな と今は、経験から解釈しています
満充電で保管することによりデメリットもあるので
満充電にしたら、時間を長く置かずに走った方が良い
サクラ、ek ev の急速充電性能にも、そういった意味が隠れてるかなと考えたりした
30リーフは24のリーフを、「無理に」大きくするような成り立ちで、急速性能に振ってるイメージがあるので、傾向としては多いかもな
海外の事情とか、調べたら、何か 記事が出てくるかもしれません
ちな製bのリン酸鉄だと、最終の1割あたりで、突然に電欠する恐れがあると聞きますし、新品であっても、性質を良く把握して乗るのは必要なのだと思います
書込番号:25790707
2点
>akaboさん
アドバイスありがとうございます。
V2Hの6kw充電は
EV車にとって急速充電に該当するのでしょうか?
給電回数上では急速扱いですが
バッテリー的にはギュウギュウ押し込まれている
と負荷を感じるレベルなんでしょうか?
昔V2Hのバッテリーを痛めるは放電深度設定を
0%までとかして運用していて疲労蓄積が早く
たまった個体なのかな?と考察していました。
20%〜80%ぐらいの運用がやはりこの時代の
リーフバッテリーを長持ち(小ストレス)だったの
でしょうか? それとも20%以下使ってないから
実際のバッテリー疲労度を認識して無かっただけ?
書込番号:25790729 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
新車から乗っていれば、歴史の全部を自分が知っているとなりますが、
そうでない場合は、やはり新車からの蓄積があるので、
普通充電を使いながらのものと、急速だけでずっと運用とか、v2hで毎日、どうしても違いは出るのかなと、要因としては考えられるかなと。
起きていることは変えられないので、現象としては受け入れて、直す気があるなら入庫?
オズモーターさんの出番?
セル単体を直しても性能は、そこまで安定しなくて、全部を最終チェック、組みなおし電池って考えたら、とても乗り続けられないと思いますが。
書込番号:25790745
1点
私の今の運用だと、日に使った部分を補充だけの普通充電なので、負荷は少なく。
これが、毎日v2hで深い充放電のものとは、どうしたって違いは出ると想像しますが。
書込番号:25790748
1点
毎日70km以下をカバーすれば
OKなので余り弊害はありません。
ただ卒fitでソーラーが余るので
蓄電池としての蓄電が実質少ない
エアコン使う冬時期に放電がこの1台では足りないだろうが勿体無いお化け。 2号機、3号機、4号機に
繋ぎ替要w
1台は29/6まであのチャレンジ期間残ってるので
(購入価格よりかなり高い)楽しみながら家計に
優しい生活していきます。
いつかはバッテリーをバラして劣化セル組み替え
もチャレンジしてみたい。
ますは電気工事士2種とっとこ。
書込番号:25790837 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>V2Hさん
>エアコン使う冬時期に放電がこの1台では足りないだろうが勿体無いお化け
そうですか。
我が家の3.3kWのPVでは、今の時期で、よくて20kWhほどの発電量、
そのため余剰電力は、エアコンを稼働させるとその半分程度です。
当然、冬はもっと少なくなります。
どのくらいの出力のPVかわかりませんが、そもそも冬は余剰電力が少ないので、
家庭用蓄電池として考えるならば、蓄電量が20kWhもあれば良いのでは無いでしょうか?
なんて思います。
SOH70%台まで劣化したバッテリーなら、家庭用蓄電池として「使い倒す」ことが良いと思います。
EVとして「走る」というのはオマケみたいなものではないでしょうか。
>20%〜80%ぐらいの運用がやはりこの時代の
>リーフバッテリーを長持ち(小ストレス)だったの
でしょうか?
おっしゃるとおりだと思います。
さらに言えば、
SOC50%前後を中心にして、放電深度をより浅く(30%とか40%とか)利用していたら、
バッテリーの劣化を抑えられただろうと推測します。
>バッテリー的にはギュウギュウ押し込まれている
と負荷を感じるレベルなんでしょうか?
基本的に
SOCが低い=バッテリー電圧が低い状態の方が、蓄電時の負荷は少ないようです。
SOCが高い状態での充電は、「高い電圧をかけて無理やり電子を押し込んでいる」と理解すれば良いと思います。
つまり、
SOCが低い状態での急速充電(とくに出力の低い)は、それほど負荷にはなっていないと考えています。
ちなみに、
急速充電用の充電ポートを使っても、6kWなんて普通充電と同じです。
書込番号:25790896 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>tarokond2001さん
卒fitでパネル10kwパワコン2台5.5kwと4kw
と春夏秋はEV車に蓄電からかなり一日の殆どを賄ってます。
冬は日射量が少ないのと暖房の使用で太陽光だけでは
不足なので安い深夜電力にて家計に優しく生活しています。
確かに蓄電で20kwが自宅に供給できればだいたい賄えてます。
今回導入した22.3kwが実用量だったら良かったのですが最後の4kwぐらいが2kwでしかないのが悔しい。
なので実容量30kwぐらいがバッテリー負担が無い
我が家の理想かな?と考えてます。
V2H下限20%残し運用
書込番号:25791057 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
電圧が揃わない
これは、必ずしも 負荷の結果かどうかは分からないのではないですかね?
使い方の異なる人が居て
使い方の異なるクルマがあって
それを多数集めて調べると違いが生じるとか 傾向が出るとか そういうものを 健康度とか 劣化とかと同一と考えてよいものか
SOHをAhで判定するとき、セル間の電圧差はデータとして数値はあるけれど、それはSOH算出の数式には入ってないのでは?
大きくセル電圧に差があって、機能として電池の性能が出ない、すなわち劣化であると定義するなら、それは劣化でしょうけれど
セイルの電圧が揃わないことを劣化と置き換えて定義しているなら
劣化とイコールですが
部品として悪いところが出てきたものが それがすなわち 劣化なのか
定義まで含めて考え始めたら 訳分からないような
soc を 50%付近にすると良いとかいうのも、あくまでも比較の代物なので、
深度が違って 中心深度が違うものを どうやって比較するのか?
実験ではないのに?
現実に起きていることを見て、それをこの先、直す気があるのか、どうやって運用するかってとこまでで、それ以上のことを分析しても変わらないような?
書込番号:25791146
1点
ババだらけの30ババ抜きで激安案件狙えば
ババ引きまくるのは至極当然
書込番号:25791331
1点
>てるずさん
30kwはババ抜きだったんですね知らなかった。
でも24kwの11セグ以上かつ高年式ですので
満足はしてますよ。
書込番号:25791341 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>V2Hさん
>当たり個体に出会えないな(安いの狙い過ぎ?)
これが答えではないでしょうか
何かあるから安い
リーフは古くなっても車(メカ)としての劣化は大きくないので
バッテリーの劣化は価格への影響が大きいかと思います
中古販売や査定でバッテリーのセルバランスなんて項目有りませんから
書込番号:25792540
1点
>gda_hisashiさん
「バッテリーの劣化は価格への影響が大きいかと思いま
す」
業者オークションでも試乗は出来無い、
リーフスパイでも電欠近くまで攻めないと
認知できない急に容量減をどうやって見分けて
安く提供してるんでしょうか?
ご存知ならご教示いただけませんか?
書込番号:25792841 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
バッテリーの筐体を開封してセル交換って素人では無理でしょ。
不良セルとそうでないの判定はできないでしょう。
セル単体電圧は3.7Vなので96個直列だと355V、電気は見えないので危険です。(96個直列を並列)
e+では、3*7モジュール(分解不能)を4個、3*4を8個、3*9を4個のうち交換できるでしょうが溶接接続。
モジュール内部のセル単体では3.695V、56.3Ah。
書込番号:25794736
0点
>NSR750Rさん
だれも彼もがやれる作業ではないですよね。
分解するな!とされているパーツですからね。
締め付けトルクも大事。
リーフスバイで不良セルの判断は可能ですよ。
確かに
電気に疎い素人では無理ですね。構造理解は大事。
高電圧になる仕組みとどう電気が流れているか?サービスプラグの意味や回路の構成を理解してないなら
あぶなすぎて分解禁止なものではありますね。
構造理解は
動画などの配信で把握しています。
ちなみにプリウスの駆動バッテリーは
バラした経験あり。
内部抵抗測れる計測器も持ってますし
車両は普通車内燃機関は車1台バラした経験ありますのでできなくはないレベルだけとまだやらないと
自己判断しています。未経験のシロウトですから
何年も時々バッテリーの
分解組み立て動画見てますから構造は
簡単と判断しています。
なによりバッテリーを下ろすのが
しんどいなーバカ重いのやだなーと
やって動かないと労力とコストと時間の
無駄になるなーと踏ん切りつかす数年経過中。
航続距離が伸びない原因箇所がリーフスパイで判ってるからそこだけ替えれば改善するし、やり方とやるだけの知識と経験あるからやってみたいなーの願望ですよ。
不慮の事故は怖いですからまだやりませんけどね。
書込番号:25794763 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
すでに手放してしまいましたが、私の2017年式の30kwリーフ(9.5万キロ、11セグ)でも、同じような事象が起きていました。
添付の写真のように2分、1kmも走っていないのに、航続可能距離が一気に減少。
お客様相談室に相談し、デーラーにいくつかの写真を見せましたが、「異常なし」の診断結果を見せられるのみでした。
中古の24kwから新車の30Kwに乗り継ぎ、とても、に入っていた車で、バッテリーの残量表示も正確で、急速充電開始時0%なんてことも結構あったのですが、この事象が出てからは、不安が大きくなりました。
この状態でも、30分のQCで0%から89%(充電量:17kwh)にまで回復してくれてました。
書込番号:25843102
0点
>shigezo2024さん
リーフスパイ見てたら
バッテリー内部抵抗が高いセル(発熱で
温度センサー値が高い)
が先に限界値に到達し走行可能距離を
圧縮してました。
残り1kwで11.5kw詰め込みしたら
17kwあるよ!答えるリーフCPU
あまり頭良く無い。
この5.5kwの差の補正を残り残量が減った時点で
蜜にやってるから急激に走行距離とバッテリー残量が
減っていってます。
書込番号:25843424 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>V2Hさん
ご教示いただき、ありがとうございます。
(OBDへの接続は憚られたのでリーフスパイは使用しておりませんでした。)
私のは2017年の先代リーフ最終型ですし、やはり経年劣化でイカれたセルが出てきてたんですね。この辺、本当にディーラーのチェックでわからないもんなんですかね。
バッテリーの保証条件は別だから、別に直してくれとは言わないから、正直ベースで症状くらい正しく教えてくれれば良いのにね。
しかしながら、エアロスタイル最終型、全体では大満足のクルマでした。
書込番号:25843459 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>shigezo2024さん
リーフスパイで見れる
データはディーラーでも確認できますから
確認はできるけど、様々な購入者がいるから
クレームが増えるだけなのでトラブル防止の為に
確認出来ないと回答してそうな気が?
リーフスパイを知らないとサービスが答えますからね。
電圧下がったセルからは電気少なくとる技術があればまだ走れるんですけどね。
書込番号:25843470 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>V2Hさん
>電圧下がったセルからは電気少なくとる技術があればまだ走れるんですけどね。
なるほど、ご返信頂いた上記が技術的にできないので、一気に後続可能距離が減少してしまうのですね。
ありがとうございます。勉強になりました。
この現象が起きるまでは、定量で後続可能距離が減っていったので、残量6%になって後続可能距離がバー表示(---)になっても、全く不安はなかったんですけどね。初体験の時は、初めて訪れた場所で、目指したQCが撤去されていて、炎天下で絶望しかけました。今では良き思い出です(笑)。
書込番号:25843683 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>認知できない急に容量減をどうやって見分けて安く提供してるんでしょうか?
>ご存知ならご教示いただけませんか?
>バッテリー内部抵抗が高いセル(発熱で温度センサー値が高い)
>が先に限界値に到達し走行可能距離を圧縮してました。
出来るじゃん
そんなに大変だった
書込番号:25843843
0点
>認知できない急に容量減をどうやって見分けて安く提供してるんでしょうか?
>ご存知ならご教示いただけませんか?
おそらくではありますが、見分けてはいないと思います。
5年10万キロを超えてメーカー保証が切れた個体はリスク回避という意味で車両状態に関係なく
業者オークションでかなりの安値となるのではないかと。
ごく一部の販売店を除いて販売店側で不良セルを独自に交換して良品として販売できる状況ではないので
落札した側もリスクが高すぎて販売店保障なんか怖くて付けられないとおもいます。
書込番号:25844585
1点
>gda_hisashiさん
バッテリー少なくなるまで実走行して
数回データー取れば確かに判断できますが、
安い価格でしか流通しない中古EVにそこまで
人件費かけてやってますかね?
私は通勤や遊びでトータル何十時間も
使えまてますがね。
出来なくは無いけど中古屋さんでは
コスパ悪くないですかね?
書込番号:25844678 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
1回目の残量警告から帳尻合わせが始まりますよね。
あっという間に下がっていき、%見ながら走らないと電欠しますから皆さんも気をつけてください。
1回目の残量警告から10%ぐらい少なく見積もらないといけないくらい走らなくなりました。
皆さんと同じようにダメになってる部分が何箇所かあり足を引っ張ってます。%が行ったり来たりで飛ぶので初めて見る人は驚くと思います。また電欠の恐怖から残量警告が出る前には充電を意識しないといけないので充電効率も悪いですし、外の充電器の性能や金額的なところで損するようになりました。
書込番号:25928755 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
それと残量が飛ぶのは30kwのリーフだけでなく40kwやeプラス、サクラなんかでも起きてるようです。保証が切れてるような中古30kwのリーフだと9セグほどで1%1キロ走れるかも怪しくなりますね。
書込番号:25929730 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
積極的にバッテリーの温度調整機能がないから
特定箇所のバッテリーダメージの蓄積が
早く進むんでしょうね。
リーフスパイみてるとそう感じます。
勿体無い。
現在販売されている車種も同じ課題抱えてましたか!
BYD ドルフィンですらバッテリーエアコン機能あるのに、バッテリー温度管理にはコスト掛けて欲しいですね。
書込番号:25930004 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
そうですね。バッテリーに負担のかかる夏の後に特に酷い状況になったと記憶してます。50kwクラスの充電器で一度充電するだけでレッドゾーン手前かレッドゾーンに入ってましたね。今年は40度を超える日が何日かありましたし、近年夏の時期が長いのでバッテリーにかかる負担は相当なものだと感じてます。冷却機能のないリーフですと温度もなかなか下がりませんし繰り返し充電するとレッドゾーンに常に突っ込んでる状態が続きますしね。残量が急激に減ったり、%が行ったり来たりするようになると充電器が少ない場所や高速では電欠にヒヤヒヤしながら乗ってます。
書込番号:25930654 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
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リーフの中古車 (全2モデル/921物件)
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- 114.9万円
- 車両価格
- 105.1万円
- 諸費用
- 9.8万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 1.8万km
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- 227.9万円
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- 215.8万円
- 諸費用
- 12.1万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 349km
-
- 支払総額
- 141.5万円
- 車両価格
- 126.5万円
- 諸費用
- 15.0万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 0.8万km
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