プリウス 2009年モデル
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プリウスの新車
新車価格: 205〜343 万円 2009年5月1日発売〜2015年11月販売終了
中古車価格: 27〜310 万円 (2,822物件) プリウス 2009年モデルの中古車を見る
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当方車屋ですがプリウスの補機バッテリー上がりの防止方法で何か良い方法ありませんか?
親戚のプリウスなんですが数年前おじさんが亡くなり
形見というか別に他の車に乗り換える物欲もなく現状で満足しており
走行もまだ5万キロ台で燃費もいいですし自動車税の値上げもなく
皆さんもご存知だと思いますがガソリン車と比べ、補機ベルトレスエンジンですし
回生ブレーキでパッドも減らず車検時での交換部品もほぼ無く別段お金もかからない車です。
現在おばさんが買物程度であまり乗らず
唯一の心配がいざ乗る時のバッテリー上がりです。
上がり防止の為週一意味もなく近所をぐるぐる用事も無く無理やり乗ってくれ!と
頼むのも酷ですしエコじゃない、年配の1人暮らしのおばに充電器をなんて無理です。
そして屋根あり駐車場の為ダッシュ置きソーラー充電も無理です。
ただこの方法はどうなんでしょうか?
プリウスやアクア等って起動時は必ず触媒を温める為?とか誰か言ってましたが
またはエンジンオイル初期循環の為か?ブブ〜ンと1から3分間程度エンジン稼動しますよね?
そしてまたピタッとエンジン停止し(暖房起動させていればもう少し稼動長いかずっと稼動なのか?)
このエンジン稼動タイムで補機バッテリーの充電はされているのでは?と
いやいやそんな程度の稼動タイムでは少ないもっと30分程度ほっとかないと!
の意見もあるかも知れませんが
はたして30分置きでプリウス何回エンジンかかってくれるのか?
ず〜っと見ていたりカウントした事ありませんが
私は1分程度のアイドリングがあと2回ぐらいでは?と思ってるのですが
夏場のエアコンON時には確かにもっと頻繁にエンジン稼動すると思いますが
補機バッテリーの上がり充電目的でエアコンONしたほうがいいのかも疑問です。
乗らないなら週1回最低でも月2回程度のこの起動1分アイドリングで
バッテリー延命治療はこれで十分でしょうか?
これならおばにも頼める習慣方法なので。
書込番号:26403204
1点
ハイブリッドはシステムON(READY表示)なら、エンジンがかかっていなくても適宜補器バッテリーへの充電は行われますよ。
書込番号:26403210
2点
>ykcorseさん
>乗らないなら週1回最低でも月2回程度のこの起動1分アイドリングで
>バッテリー延命治療はこれで十分でしょうか?
>これならおばにも頼める習慣方法なので。
十分かどうか分かりませんが、
起動1分アイドリングでは少ない気がしますよ(やっぱり30分以上、エアコンはオフが良いでしょうが暑い季節に車内にいるのでしたらオンで)
わたしも、トヨタのHVですが車に乗る機会が少なければその様に対処しています。
(子機バッテリーが正常として、今のところ子機バッテリー上りをした事はありません)
書込番号:26403219
2点
>ykcorseさん
ダンニャバードさんのお話の通り、補機バッテリー(12V)は走行用バッテリーからDC-DCコンバーターを通して給電されます。ですから、走行しなくとも30分程度システムONにしておいてください。
エンジンがかかるのは、暖気、走行用バッテリー充電、暖房用に水温を上げるためです。
それでも、補機バッテリーは劣化していきます。劣化したバッテリーを使い続けるのは燃費悪化の原因の一つ。点検時に指摘されたら交換した方が良いと思います。
書込番号:26403225
2点
>ykcorseさん
連投すみません。
書き忘れましたので。
ダンニャバードさんの言われる様に、システムオンの状態なら走行用バッテリーから子機バッテリーへ充電されます(エンジンがかかつていても、かかってなくても)(走行用バッテリーの電気が少なくなればエンジンがかかり走行用バッテリーへ充電します)
エンジンがかかって、直接子機バッテリーへは充電しません(走行用バッテリーから子機へです)
書込番号:26403226
1点
>ykcorseさん
簡単に言えば主さんが駐車する時には走行用のメーターを出来る限り満状態にしておく事ですね。
バッテリーは冬場では充放電性能が落ちるので減る速度も速いと感じるかも知れませんが、1,2週間程度なら全く問題ないかと
但し暗電流が多い場合はその限りではありません。何も付けていない純正の状態なら大丈夫でしょうね。
書込番号:26403265
4点
>簡単に言えば主さんが駐車する時には走行用のメーターを出来る限り満状態にしておく事ですね
???
走行用のメーターってのがよくわかりませんが、駆動用バッテリー残量のことを言ってるのなら、大きな勘違いです。
バッテリー上がりを心配するのは補器バッテリーのことであって、駆動用バッテリーが上がってしまうことはまずないからです。
そして補器バッテリーの残量メーターなんてないし、あってもユーザーが残量を調整できたりはしません。
書込番号:26403400
2点
>ykcorseさん
乗らないのであれば補機バッテリーのー端子外しておくそうしたらバッテリー上がらない。
それが嫌なら3日に1度何十qか走る。
書込番号:26403457
0点
皆さんありがとうございます。HVシステムスタートボタンON時の駐車中エンジンが稼動していないと補機バッテリーには充電していないと思っていたのですがエンジン休止無音時でも充電中とは知りませんでした!なら30分置きで十分ですね!
書込番号:26403743
0点
>amaniaburaさん
>駆動用バッテリー残量のことを言ってるのなら、大きな勘違いです。
>バッテリー上がりを心配するのは補器バッテリーのことであって、駆動用バッテリーが上がってしまうことはまずないからです。
え?それは常識ですよね?
話を端折り過ぎた当方も悪いですが、そういう意味で言っていませんし何が間違いなのでしょう?
走行用バッテリーを満充電にしておけばシステムONだけで補器バッテリーに充電出来るので、そのくらいなら主さんで無くても叔母さんでも出来るとの話なのですが?
HVは冬季走行用バッテリーの充放電が悪いので自然に減るのも早いです。
当方は水温が上がらず暖気は長くなるわ暖房効かないわ〜なので冬季はラジエター塞いでました。
知らずに回答していると思ってるんですかね 笑
知らない事には首を突っ込みませんので大丈夫ですよ
書込番号:26404041
3点
>ykcorseさん
ガソリン車でも乗らない期間が長いと自己放電でバッテリー上がりすることがあります。
今は手放しましたが、震災を教訓にE51エルグランドキャンパーを中古購入して災害対策車としていました。
いざというときにエンジンが始動できないと困るので、週1回3時間ほどタイマーで自動充電していました。
うっかりすると充電ケーブル接続中であることを忘れて出発するので、運転席に表示LEDを付けました。
更にACケーブルをマグネット式にしてそのまま走っても外れるようにしました。
壊れた電気ポットの部品流用です。
ひろ君ひろ君さん紹介のようなパーツです。奇しくも私が使った充電器もCTEKです。
私は資格もあってDIY出来るので簡単でしたが、
お気に召したら電気や車に詳しい業者さんに相談されたらいかがでしょうか。
書込番号:26407673
4点
ガソリン車ですが、私がタイマー充電するきっかけになったのが
エンジンルーム内の過酷な環境(70℃以上)でした。
夏場に痛めつけられたバッテリーが冬場にダウンするのでは? と考えての対策でした。
補機用バッテリーは荷室や後席下に置かれることが多いので大丈夫かとは思いますが、
当時の温度データも見つかったので以下にまとめておきました。
https://minkara.carview.co.jp/userid/3701055/car/3773535/8540234/note.aspx
書込番号:26414277
2点
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