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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| ミラ イース 2017年モデル | 674件 | |
| ミラ イース 2011年モデル | 1334件 | |
| ミラ イース(モデル指定なし) | 1360件 |
この車、ボディの下に、錆止め処理をしていない。購入された方は、知ってるのかな?自分は絶対嫌だな、知らずに買っていたとしたら、後悔で夜も眠れないだろう。最新の車がこれだから、今後のダイハツ車は全て「錆止め処理無し」車になるのかな?次期「ミラココア」に期待していたのに、これじゃ、購入意欲無くなったよ。
書込番号:13956528
1点
アンダーコートは後からでも出来ますよ。
必要ならばアンダーコート処理をすればいいし必要ないと思うのならばやらなくて良いわけで
必要以外の装備を省いてくれて、そのぶん値段が安くなればうれしいです。
近頃は○○パッケージとかいって必要のない装備まで着けなきゃならないのには辟易してますから
書込番号:13956949
3点
問題は、購入者に「アンダーコート」をして無いのが確認出来ない事で、諸元表や装備表に、記載されてませんから。雪国の方で、知らずに購入し「そのまま」乗ってられる人は、いい気分しないと思います。常識であった装備を省く時は、少なくとも解るように、周知や記載すべきと思います。「アンダーコート」のような、車の耐久性に関わる事なら、なおさらです。ダイハツの良識には、がっかりしました。
書込番号:13957867
3点
このクルマのアンダーコートがどのようになっているのかは承知してませんが・・・。
いまの国内の道路事情からいって、私は特にアンダーコートの必要は感じていません(日産の競技ベース車両を持っていてそのクルマは、アンダーコートも省略されていますが、石跳ねによる錆は進行してません)。それよりも「よくぞそこまでストイックに軽量化にこだわった」とダイハツに賛辞を贈りたいと思うくらいです。少なくとも燃費命のイースに限って言えば、そういうクルマだと考えていますね。
書込番号:13957966
6点
アンダーコートが、軽量化にどれだけ貢献してるかわかりませんが、少なくとも、軽量化の為に外す装備では無いですね。CDプレイヤーが付いていると言う事は、「アンダーコート」はコスト削減、「CDプレイヤー」は、価格維持あるいは、豪華に見せる為でしょう。自分とは考えが違いますね。それに一番の問題は、アンダーコート無しが買う方から見て、確認出来ないようになっていると言う事なんですね。あらかじめ解れば、皆さんおっしゃるように、別料金で施工出来ますが、解らなければそのままですから、普通、車の下は、見ませんからね。
書込番号:13958036
3点
先般ムーヴをリフトアップして下回りを散々眺めて来ましたが、アンダーコートなんかしてありませんでした。
元々1999年頃から新日鉄の亜鉛メッキ防錆鋼板という鋼板が使用されて防錆力が強化されていますし、カチオン電着塗装でさらなる防錆処理もされています。従って、その頃からアンダーコートはされていないと思いますよ。特に軽自動車の場合は。
下回りも、ハネが垂れて来てもどこかに溜まることなく地面に落下していくような構造に作られるようになっていますから、ダイハツに限らずどこのクルマでもそれほど錆を気にする必要は無くなっていると思います。
確かに普通車と比較すると軽自動車の方がよく錆びると思いますが、それを言うならダイハツ車よりスズキ車の方が遥かによく錆びる印象を持っています。
それにしても、アンダーコート=防錆処理ということではないと思いますよ。
書込番号:13958201
4点
色々助言いただき感謝します。自分としては、オートメカニック誌で指摘・問題視されていた、この事が非常に気になります。他の車の状況は記されてませんでしたから解りませんが、同誌が問題視していたと言う事はやはり、無いのが当たり前では無いのでしょう。ダイハツには、この件説明して欲しいですね。でないと自分は「ミラ・イース」は購入対象外です。
書込番号:13958380
1点
貴方の仰るアンダーコートはそもそも防錆対策でなく防音や防振対策のものでは?
でなければ、ディーラで防錆アンダーコードのOPがあるのが可笑しいですよ?
どうせ買う気ないんでしょ?
過去にもダイハツ批判してるけど、粘着もここまで来ると痛いですよ?
書込番号:13958570
4点
自分は特定のメーカーを恣意的に、批判した事はありませんが。それに「アンダーコート」の主目的は、錆止めです。あと「買う気」も無いのに、批判するなと言われると、ここは、メーカーが喜ぶ「誉め倒し」コーナーになってしまいますね。自分のコメントが気に入らなければ、無視してくださいね。
書込番号:13959089
0点
その記事を読んでないので分かりませんが、鉄板むき出しという事なんでしょうか?
普通は軽でも各パネルにシーラー付けた物を溶接し、更に熱加工してシーラー固めてそれを下地処理の塗装液に全部沈めたりしてホワイトボディにしますから防錆処理はやってる事になりますけどね。
それやってないと溶接部からあっという間に錆びますから結構昔からやってるはずですよ。
そしてディーラーとかでやるアンダーコートはそういう物とは別物です。
防錆以外の防音などの下回りの装備だとしたらミライースはどちらかと言うとコンセプト的に廉価版というか低価格で低燃費の車両を提供する事を目的にした商用車に近い物ですからその辺省かれていて当然とも言えます。
カタログに無いと言っても他の同一価格帯の車両にもその辺は載っていないですから何もアンフェアな事では無いはずです。
書込番号:13959203
3点
スレ主さんのおっしゃる「アンダーコート」とはどれのことですか?
メッキや薄い塗膜の塗料のことでしょうか?それともボコボコした厚みのある物でしょうか?
書込番号:13959222
2点
あれ?なんか違うね・・・
車というのは下塗りとして電着塗装がされてあります。
また、電着塗装というのは普通のスプレーガンでの塗装とは違い隠れた部分にまで塗料がしっかりと回りますし密着性も非常に高いため防錆性を考えると非常に有効な塗装方法なんです。
普通はアンダーフロアーでもその上にもう一層の車体色の下塗り塗装が施してあります。
で、アンダーフロアーの場合はクリアー層の上塗りまでされてはいませんが、そのあとに石が当たるような部分や遮音性が必要な場所には発泡するような塗料でアンダーコートを施します。
ですからアンダーコートをする部分はホイールハウス付近がメインとなり全体にアンダーコートが施されているのは古い車か値段の高い車でしかないと思います。
防錆性については「 ぼんパパがんばるぞ〜さん 」がおっしゃっているように亜鉛メッキが施された防錆性のある鋼板が使われるようになっていますし
制震鋼板のような樹脂板を挟み込んで遮音性や制震性のある鋼板をアンダーフロアなどに使用していますからアンダーコートそのものの必要性が薄くなっているのが実際です。
スレ主殿が防錆性のことでアンダーコートを語っておられるのであれば、今の材質を考えれば的外れとなっていますし、遮音性についても今の材質を考えれば的外れとなっています。
アンダーコートが無くても昔と比べれば防錆性や遮音性も非常に良くなっていますので。
こういう言い方は申し訳ないですが、自動車の評論家というのは何の資格も必要ないんですよね。
「 私は自動車の評論家です 」と言えばそれで認められる世界と言えばそれまでなんです。
オートメカニック誌と言うことで信用出来ない訳ではないですが、古い知識で新しい車を批判する人もいますので・・・
書込番号:13960849
3点
>「 私は自動車の評論家です 」と言えばそれで認められる世界と言えばそれまでなんです。
自動車の評論家というのは卑怯者じゃないとやってけないって福野氏が何処かに書いていました。
ドリフトで有名な元レーシングドライバーがFD3Sの欠点で灰皿の位置を指摘して興ざめしたのも遠い昔です。タバコなんて降りて吸えば良いだけじゃんと思いますけどね。
ところでアンダーコートって購入時に気にする人は寒冷地とかじゃないといないんじゃないでしょうか?
うちの9年目の軽自動車でも今のところ錆が出て困る事も見られませんが...。
書込番号:13962629
0点
下回りを眺めていて、「年数相応の錆び具合」 という言葉が出て来ます。
もちろんプロのセリフです。
と言うことは、どのクルマも大して変わらないと言うことでは?
若しくは年数不相応に錆びるクルマは早々にクラップになっているのでしょう。
確かな数字が把握できる訳ではありませんが、市中を走るクルマのメーカー及び年代比率を見て、だいたいの耐久性の指標を自分の中には持っていますよ。
写真は、昭和50年頃のクルマだと思います。昨年撮った写真です。
すごい耐久性ですね〜。。笑
書込番号:13966245
0点
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