スイフトスポーツの新車
新車価格: 216〜240 万円 2017年9月20日発売
中古車価格: 26〜388 万円 (1,542物件) スイフトスポーツの中古車を見る
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| スイフトスポーツ 2005年モデル | 29件 | |
| スイフトスポーツ 2003年モデル | 21件 | |
| スイフトスポーツ(モデル指定なし) | 2118件 |
冬タイヤですが前車の物が使えないので準備しなくてはなりません。
スイスポは車重が軽いので単位面積当たりの重量を増やす意味で
インチダウン(185/55 R16)かなと考えています。
今冬、準備を考えてるみなさんはどうされますか
ご意見を聞かせてください。
書込番号:21942798
1点
>hobby555さん
スタッドレスタイヤは単位面積当たりの重量ではなく接地面積の大きさが重要です。
接地面のサイプが多い方がより引っ掻き効果が上がりますしトレッドパターンが雪をつかむ面積も広がります。
単位面積当たりの重量が大きい方が良かったのはスパイクタイヤのスパイク1本当たりにより多くの荷重をかけて氷に食い込ませる為です。
書込番号:21942828 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>イナーシャモーメントさん
早々の返信ありがとうございます。
そうですか、知りませんでした。
純正サイズが特殊なので選択肢が少ないのも
悩みの種です!
書込番号:21942839
1点
接地面積が大きい方が良いのは、路面の状況次第では?
圧雪路の様な比較的に柔らかな路面だと、そうなるけど、深い轍が出来た凍結路面だとタイヤは細い方が良くなる。太いと滑る以前に轍にとられるからね。
固くなった轍で事故るのは太いスタッドレスが多いね。
アイスバーンだとスタッドレスは効果半減だから、圧雪路に合わせるのが良いか、相対的に見て選んだ方が良いね。
この暑さでは考えたくないねw
前以て買っておこうとしない方が良いよ。スタッドレスは賞味期限がある。
書込番号:21942855 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>Re=UL/νさん
そうですね、実際の購入は11月に入ってから位を
考えています。
書込番号:21942888
1点
公道上の低μ路では、接地荷重を増やす方が良いです。あたり前の常識ですが。
低μ路では接地面積のグリップを使いきれないで限界が来ると言う言い方すればわかり易いでしょうか。
書込番号:21942932 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>MiuraWindさん
http://toyotires.jp/run/run_07.html
トーヨータイヤのQ&Aをみると路面状況によって
違ってくるみたいですね。
>公道上の低μ路では、接地荷重を増やす方が良いです。あたり前の常識ですが。
トーヨータイヤのQ&Aをみると
常識ではないですね。
>hobby555さん
改めて調べてみると常識も変わっている用で、基本的には純正サイズがよいようです。
書込番号:21943023 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
履けるならインチダウンは大正解ですよ。
またタイヤを細くして設置面積を縦にするのも効果があります。
実はタイヤを細くする事が嫌な人が多いのでブリジストンのスタッドレスタイヤは実は表記のサイズよりもかなり細く作られています。
海外メーカーのスタッドレスタイヤとブリジストンタイヤの同じサイズを比べるとそれこそ2サイズ位細いですよ。
意外と知られていな事実ですから。
書込番号:21943096
14点
>hobby555さん
メーカーがサイズを決定する際に様々な事を想定し考慮して決定されます。
メーカー純正基準サイズからのインチダウンは、キャリパー干渉の可能性の他にメーカーが意図した乗り心地や走行性能が出ません!すなわち安全性等、人様を巻き込んだり命に関わる可能性もゼロではありません!
ですから絶対にオススメ出来ません!
スタッドレスタイヤの場合は多くの人が求めてる、
「アイスグリップ性能」
この開発に各社凌ぎを削ってます!
インチダウンすると接地面積が小さくなり、
アイスグリップ性能がダウンします!
アイスグリップ性能を重視して高価なタイヤを買ったのに、、、インチダウンでアイスグリップ性能ダウン!
まさに本末転倒!
タイヤが細くなる事で生じる横方向によれ易くなる現象は夏タイヤ以上で要注意!
ただ、雪道の場合は接地面積が小さくなることで接地圧が高まる為に雪道走行が有利に働く場合も有りますが、車両やタイヤの性能が低かった昔の話で今は影響は少なくなってメリットは殆ど有りません!
結論として、スタッドレスタイヤは、インチダウンもインチアップも何方もオススメしません!
メーカー純正サイズがベストだと考えます!
書込番号:21943123 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>トランスマニアさん
>>インチダウンすると接地面積が小さくなり、 アイスグリップ性能がダウンします!
インチダウンしてもタイヤの空気圧が同じならば接地面積は変わりません。
>>タイヤが細くなる事で生じる横方向によれ易くなる現象は夏タイヤ以上で要注意!
こういう風に考えてる人が多いのでブリジストンは表記サイズよりも細くスタッドレスタイヤを作っています。
書込番号:21943141
23点
単純にインチダウンしても、接地面積はほぼ変わりませんよね。
一般的な雪路では接地面積は広い方がグリップしてくれます。
スイスポは特殊なサイズなのでインチダウンしたいというのは理解出来ます。
その際、外径が標準より小さくならないサイズを選んでください。メーター誤差基準内で出来るだけ外径は大きい方が雪道では良いですよ。
書込番号:21943179 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>餃子定食さん
>インチダウンしてもタイヤの空気圧が同じならば接地面積は変わりません。
これは信じられません!
もし本当なら、例えば極端な話215/45/17をインチダウンして185/70/14にしても空気圧が同じなら接地面積が変わらない事になります。物理的にあり得ない事になります!
具体的に説明して下さい!
書込番号:21943207 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
所謂面圧の事を気にされているのでしょうか。
秋口辺りにスタッドレスタイヤの早期割り引きを行うのが、慣例の様です。
鬼が笑う様な話ですが、そうでもない?
それはさて置き。予算や土地柄もありましょうが、私なら純正サイズをおススメします。
ご存知かと思いますが、スタッドレスタイヤ自体軟らかいですからインチダウンでタイヤのヨレは顕著になります。
また雪(氷)上性能以外全てに劣るタイヤですから、操縦性の悪化は最小限に止めたい所。
それとホイールも必要ですね。セット売りの安いホイールで十分ですよ。
書込番号:21943266
6点
>トランスマニアさん
>>もし本当なら、例えば極端な話215/45/17をインチダウンして185/70/14にしても空気圧が同じなら接地面積が変わらない事になります。物理的にあり得ない事になります!
これが接地面積は同じなんですよねー。
ただ接地のパターンは横方向から縦方向には変わりますがタイヤの基礎知識のひとつですよ。
単純にトランスマニアさんが知らなかっただけじゃないですか?
先にも書きましたがトランスマニアさんみたいなユーザーのためにブリジストンのスタッドレスタイヤは表記詐称をしてタイヤを細く作っていたりします。
メーカーも考えていますねー。
書込番号:21943307
13点
ハスラーのときはブリザック rev gz の165/65R14にインチダウンしていましたが問題はありませんでした。
今回はブリザックvrx2の195/45R17を用意しました。ノーマルサイズがベストかな。
書込番号:21943356
2点
>トランスマニアさん
ブリジストンのスタッドレスが細いと言うのを探したらみんからで見つけました。
https://minkara.carview.co.jp/userid/705285/blog/28599656/
書込番号:21943367
6点
インチアップした場合車体側の制約から十分にタイヤ幅を増やす事が出来ないのが普通なので接地面積が減少します。
逆に言えばインチダウンした方が接地面積を確保し易いと言う事です。
またタイヤ幅が狭いと積雪から受ける抵抗が減るので、その分駆動力が大きく成ります。
インチダウンするとタイヤハイトが高く成りますが、積雪路は凸凹に踏み固められている場合が多いので対応し易く成ります。
インチダウンによりタイヤの横方向のケース剛性が下がりますが、スタッドレスタイヤで最も剛性が低いのはトレッド表面のブロックなので問題ありません。
一方で単位面積当たりの重量を増やすというのはスタッドタイヤの考え方です。
スノーラリー専用の競技用スタッドタイヤは面圧を高くして雪の層の下のアイスバーンに長いスタッドを突き刺す為に極端に細いタイヤが使われますが一般のタイヤとは考え方が違いますし、モンテカルロラリーは基本的に舗装路中心なのでドライタイヤのホイールとの互換性からアイスバーンでも18インチでスタッドの突出2o程度のタイヤが使用されます。
日本国内の群馬などで行われたスノーラリーでは15インチのグラベル互換サイズのタイヤが使用されました。
書込番号:21943447
7点
雪道こそ最高のドラテク磨きのチャンスですよ
なのであえての20545r17をオススメします
書込番号:21943501 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
皆さん、色々とご教示いただきありがとうございました。
まだ、時間もたっぷり有りますのでゆっくりと
考えたいと思います。
書込番号:21943537
3点
>餃子定食さん
https://www.aihiro.com/blog/2015/11/studless-inch-down
こちらにもインチダウンで接地面積が小さくなると書かれてます。それでも、215と185のタイヤの接地面積が同じだと主張されるなら、具体的な根拠を示して下さい!
書込番号:21943612 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
このサイトが分かりやすいかなぁ・・・。
https://www.webcartop.jp/2016/12/59721
簡易的に見るとこっちかも
https://ameblo.jp/yorinnosyo/entry-11178285716.html
接地面積を広くしたいなら、外径を大きくするといいです。
雪道走行をするなら雪柱剪断力が欲しいので接地面積が小さいほうが、凍結路面を走行するなら接地面積を大きくする方が良とされてきました。
最近はスタッドレスタイヤにも燃費を考慮する傾向にありますから、幅は公称よりも狭目になっています。
書込番号:21943620
3点
>トランスマニアさん
そのサイトの情報が間違っていると断言できます。
なぜならば空気圧の事に一切触れていない・・・・・・・・。
だってタイヤ屋さんのサイトでしょインチダウンされたら儲けが少なくなりますから。
書込番号:21943621
10点
>トランスマニアさん
逆に聞きますけど雪上ラリーでスパイクタイヤが禁止されている所で何で全ての競技車両がインチダウンさせて細いタイヤを履かせるのですか?
タイムを争う競技においてトランスマニアさんの持論の太いタイヤやインチアップを行わないのか教えて下さい。
書込番号:21943648
12点
>トランスマニアさん
ところでトランスマニアさんは雪上ターマックを走った事がありますか?
太いタイヤだと路面の設置面積が横方向ですので滑り出してからの回復がしにくいのですよ。
タイヤが逃げるとなかなか縦方向にトラクションが回復しません。
要は接地面は楕円を描いて同じ空気圧の場合細いタイヤはタイヤの縦方向の楕円になり太いタイヤは横方向の楕円になります。
書込番号:21943687
11点
>hobby555さん
私はスタッドレスは185/55-16にインチダウンしました。何よりもコスパを求めての判断です。私は北海道で6年生活しましたが余程の金持ちの方以外はスタッドレスは1インチダウンするのが一般的ですよ。性能ダウン以上にコスパが高いからです。
スタッドレスでは限界性能まで使って走行するシーンも少なくなるので性能ダウンの影響は気にならない人が多いです。冬でも乾燥路の高速走行が多い方は同サイズの選択も有りだと思います。
よって使う走行シーンと予算に合わせて選択すれば良いと思います。
書込番号:21944022
7点
>餃子定食さん
>雪上ラリーでスパイクタイヤが禁止されている所で何で全ての競技車両がインチダウンさせて細いタイヤを履かせるのですか?
>タイムを争う競技においてトランスマニアさんの持論の太いタイヤやインチアップを行わないのか教えて下さい。
上にも書きましたが雪道においては接地面積を小さくして接地圧を高める為だと思います。他にも理由があるかもしれません。それ以上は分かりません!
>雪上ターマックを走った事がありますか?
ありません!
インチダウンしても空気圧が同じなら接地面積は同じで、タイヤのプロのホームページがインチダウンされたら儲けが少なくなるから嘘を謳って間違ってると主張されてるようなので、残念ですが議論になりません。
外径が同じで空気圧が同じなら、細いタイヤも太いタイヤも接地面積が同じ!もし、これが事実なら物理学的にもあり得ない新しい発見だと思います。是非学会で発表するべきだと思います。
書込番号:21944037 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>Berry Berryさん
185/70/14と215/45/17のタイヤの空気圧が同じなら、接地面積も同じですか?
書込番号:21944043 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
空気圧が一緒で、設置面積変わらないんだったら
F1のタイヤも幅1センチでいいよね?!(空気抵抗減るし)
一応、念押しの為に地球での話しです
書込番号:21944082
5点
せめてスイスポで履けるタイヤサイズで論議しましょう。
マツダのところみたいに話ズレて荒れると怖い…
20年以上前はインチダウンして履いている方が多かったと思ってましたが、今はスタッドレスも進化してますね。私の知識は化石化してます(笑)
書込番号:21944390 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>トランスマニアさん
>>これが事実なら物理学的にもあり得ない新しい発見だと思います。是非学会で発表するべきだと思います。
だからタイヤにおける基礎知識だと最初から言っているでしょ。
なんで基礎知識を学会で発表する必要があるのですか。
トランスマニアさんがタイヤの基礎知識を知らないだけでしょ。
書込番号:21944406
5点
>EVRさん
>>F1のタイヤも幅1センチでいいよね?!(
F1タイヤが太いのは週回数が必要になるからです。
細いタイヤだとタイヤ全体の面積が少なくなるので単位面積あたりの負担が多くなり直ぐに減ってしまいます。
ちなみにF1のタイヤの空気圧って前後1.5kg程度と低くなっています。
すなわち小さなフロントタイヤも大きなリアタイヤも接地面積は一緒なんですよ。
ただしリアタイヤは大きな駆動力を支えていて磨耗するのでタイヤ全体の面積を大きくする事ででカバーしています。
書込番号:21944420
2点
トラックの例だけど、舗装路を研究してる学会論文に接地面積について記載されているものがある。
接地面積は軸荷重と空気圧で決まり、2パラメータが変わらないなら接地面積は一緒とある。https://www.jstage.jst.go.jp/article/jscej1969/1975/243/1975_243_81/_pdf/-char/en
タイヤ販売店の素人情報より論文系を調べてきたらどうだい、お望みの物理的な理論に基づく情報一杯だお。
これは土木学会だけど、農業機械学会など多方面で発表されてるお。
>餃子定食さん
彼は相手にするだけ無駄です。
無知を自覚せず、他者の情報を自分の情報のように披露し、否定されれば何時までも反論します。
逆に説明を求めれば、プロショップで調整すればいいんですと人任せです。
書込番号:21944426
14点
何だか面白いねぇw
インチアップ&車庫調を平気で推す人が、スタッドレスのインチダウンは危険と言わんばかりに薦めないとはw
不思議この上ない。
スタッドレスが要求される様な季節と路面状況でも夏場と同様の速度域で走りたいとか、慣れた雪道でガンガン走れるのであれば、路面状況にマッチしたタイヤを選ぶ。それがインチダウンである場合もあるし、ノーマルサイズである場合もある。
インチアップはこの場合該当外はわかるよね。
でも普通はかなりの低速域で走る事になるから、上記の議論でインチダウン否定派の主張はあまり重い意味を成さない。
接地面積が確保出来ていれば、いかなる状況下でも安全に走れるかは否だから。その辺はタイヤだけじゃなくて雪道での経験値と運転技術だよね。
机上の空論では解らんでしょ。
インチダウンとタイヤサイズダウンでは扁平率から雪道でのメリットがあるし、細めの方が上に書いた様に悪路でも有利になる。
それも走り方次第です。
雪道だから、じゅうぶん安全な速度での話ね。
書込番号:21944438 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
>餃子定食さん
>細いタイヤだとタイヤ全体の面積が少なくなる〜
細いタイヤだとタイヤ全体の面積が小さくなるんですよね?では、何故、接地面積が同じなんですか?
具体的な説明をして下さい!
新雪に、幅が1cmと10cmの同一銘柄のタイヤで同一の空気圧のタイヤをポンと置いて、雪に残ったタイヤ痕の面積が同じになりますか?
証明出来ますか?
もし貴方の理論が正しいなら、幅が1cmのタイヤと30cmのタイヤも同一の空気圧なら接地面積が同じになります。
書込番号:21944475 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>空気圧が一緒で、設置面積変わらないんだったら
>F1のタイヤも幅1センチでいいよね?!(空気抵抗減るし)
過重負荷能力を無視するとそうなりますが、幅1センチのタイヤは自転車と乗員一名の荷重を支えるのに700kPa程度の内圧が必要だし、F1の過重負荷は空力的なダウンフォースを含めると3トン程度にはなるでしょう。
書込番号:21944547
0点
>餃子定食さん
http://www.gooparts.com/sp/parts-navi/tire-wheel/129.html
こちらにも、インチダウンは接地面積が小さく、、、
これも間違ってると主張されますか?
こちらも超大手企業ですよ?
貴方が言ってる事が本当に正しいなら、大手企業の間違いを訂正させるべきではありませんか?
書込番号:21944557 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>餃子定食さん
「インチダウンは運動性能の低下や、リムが車両のブレーキ部品に接触する可能性があるため、お奨めしておりません。」
世界最大手の日本のタイヤメーカーブリジストンのホームページより
書込番号:21944604 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
同サイズですが、ピレリのチンチュラト オールシーズンプラスを買いました。
一本当たり込々15,000円で安かったので。
スタッドレス規制対応のスノーフレーク、マウントピークマーク付きのオールシーズン対応タイヤです。
タイヤバッグに入れて、303コーティングして保管中。
冬タイヤのインチダウン目的は、コストカットと縁石などに当たった時のダメージ軽減かな。
自分が乗ってる車はインチダウンNGと言われたので、不自由なサイズから苦労してます( ´艸`)
タイヤ幅は195に増やせるようにした方が選べるタイヤの種類が増えるのでイイですね。
書込番号:21944648
1点
>hobby555さん
本当に気が早すぎです!(笑)
インチダウン、良いと思いますよ。
そもそも、スタッドレスで夏タイヤのような走りはできませんし、しませんからね。
小生も過去車は全てインチダウンかセイムインチです。
例を挙げれば…
・標準205/55/16を195/65/15に
・標準185/60/15を175/65/15に
等々
これくらいのサイズ違いは、全く問題無く使えました。
スレ主さんが仮に185/55/16にインチダウンされる場合は、リム幅は6Jできれば6
.5Jをおすすめしたいです。これは個人的な感覚ですが…
小生のスイスポは1月末に納車されましたが、直ぐに標準アルミを社外品に替えましたので、標準アルミにバーターでウィンターマックス02を組み込みました。
ただ未使用ですが…(笑)
スタッドレスは、シーズンオフには温度湿度の変化が少ない冷暗所に保管していますので、ひねもの?にはなりますが問題はないと思います。
スレ主さんも色々ご検討下さいませ。
何度も申し訳ありませんが、やはりお悩みされるのが早すぎです!
せいぜいお盆休み明けかと…(笑)
書込番号:21944701 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>餃子定食さん
>猫の座布団さん
負荷とか磨耗のお話ではなくて、設置面積のお話です
幅1センチと40センチのタイヤの設置面積が一緒になりますか?という事です
同じ幅でインチダウンなら、細かいことは省けば設置面積が一緒ってのは理解できるけど
幅まで変わって、設置面積が一緒ってのはないでしょう
ミューが低い路面で細いタイヤを履くのは、面圧を上げたいからそうするんであって
面圧は設置面積に反比例するので、細くしても設置面積が同じという餃子さん理論とは矛盾しますよね
書込番号:21944713
5点
自転車と乗員一名の荷重を支えるのに700kPa程度の内圧が必要なのは幅1インチ(25.4mm)のタイヤでした。
幅1pのタイヤは流石に自転車にもありません。
>幅1センチと40センチのタイヤの設置面積が一緒になりますか?という事です
内圧が同じならという前提を無視してもらっても話になりませんね。
タイヤ外径とホイール径が同じとすれば幅1センチは40センチのタイヤの40倍の内圧が無ければ荷重を支えられないので前提が成立していません。
書込番号:21944766
6点
大袈裟に議論する問題でもないでしょ。
1〜2インチ程度のインチダウンなんて雪国では当たり前。
圧雪路やアイスバーンで100k以上も出して走行するわけでもあるまいし。
実用域での運転なら対した気にする事はないわ。
制動距離なんか大してかわない。
運転技術や経験値の差でしかない。
なんで物理まで出てくるの。
スレ主も雪道の経験少ないの?
軽いから停止するでしょ。
書込番号:21944778 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>同じ幅でインチダウンなら、細かいことは省けば設置面積が一緒ってのは理解できるけど
同じ空気圧なら接地面積はほぼ同じに成りますが、同じタイヤ幅でインチダウンすると過重負荷能力(ロードインデックス)が増えるので内圧を低く設定する事に成り、タイヤの剛性が下がって踏面の潰れが大きく成り接地面積が増加します。
同じタイヤ幅でインチアップすると過重負荷能力(ロードインデックス)が減るので内圧を高く設定する事に成り、タイヤの剛性が上がって踏面の潰れが小さく成り接地面積が減少します。
通常はインチアップ/インチダウンに伴ってほぼ同じ過重負荷能力(ロードインデックス)になるタイヤ幅を選択するので、ほぼ同じ接地面積に成ります。
書込番号:21944895
10点
スレ主放置の脱線議論はここまでにして、やりたい人は新しくスレ建てたらどうですか?
書込番号:21945301
4点
>EVRさん
>>幅1センチと40センチのタイヤの設置面積が一緒になりますか?という事です
これが理論値だと空気圧が同じならなっちゃうんですよねー。
タイヤだと考えるから具体的な例が無いのでわかりにくいと思いますが大きな風船も小さな風船も同じ空気圧だと接地面積は同じになるんですよねー。
書込番号:21945717
3点
>185/70/14と215/45/17のタイヤの空気圧が同じなら、接地面積も同じですか?
この2つのサイズですと同じになりません。
→理由:外径が違うため。
185/70R14 外径615mm
215/45R17 外径625mm
せめて195/70R14 外径629mmであれば、多少の差異はあれどほとんど変わらないと言えると思いますよ。
私は、スタッドレスタイヤに関してはかねてから偏平率60もしくは65を薦めてきています。
接地面の縦横比が1:1になるからです。
だからといって、60や65にしろとは言いませんが、それに近づける方向でタイヤサイズを検討されることは、スタッドレスタイヤを購入する目的にかなっていると思います。
もちろんブレーキキャリパーに干渉するほどの極端な変更はしてはいけないでしょう。
書込番号:21945878
9点
>Berry Berryさん
インチアップやインチダウンは外径を同じにするのが基本ですが多少の誤差が生じるのも事実です。
〜だから違うかとか、〜なら殆ど変わらないでは答えがハッキリしません!
分かりやすくする為に質問を変えます。
同一外径で同一の空気圧のタイヤなら、どんなに細くても、どんなに太くても接地面積は同じになると言い切れますか?
書込番号:21946412 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
私もインチダウン派です。
スタッドレスは消耗品だと思っていますので、性能の良い銘柄を安く買いたいので。
今回はスイフトスポーツのスタッドレスについての内容なので、実際のサイズの比較検証がいいのではないのでしょうか?
インチダウンの場合、ホイールのサイズ(インセットも)も教えて頂けると、すごく有意義なのですが。
よろしくお願い致しますm(_ _)m
書込番号:21946413 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>トランスマニアさん
同じ外径 同じ空気圧なら
太いタイヤの【接地面形状】は横長
細いタイヤの【接地面形状】は縦長
接地幅は確かに太いタイヤの方があるけど
【総接地面積】になると、ほぼ同じになりそうですね
そんなオイラも勘違いしてましたが・・・
書込番号:21946820
3点
一般に積雪路面は幅の狭いタイヤ
凍結路面は幅の広いタイヤが良いとされます。
一般道路にはどちらの路面もあるので
標準のタイヤが良いでしょう。
メーカーによっては幅の狭いタイヤでも前後長さを稼ぎ凍結路面に
より対応するものもあります。
ただ、スイフトスポーツの場合標準サイズの冬タイヤは太いように思います。
シリーズで一般的なサイズか良いのでは?
うちの車はモデルチェンジ前195サイズから175サイズになりました。
60キロ軽くなっています。
走った感じは大差なく。
スイフトスポーツの場合、インチダウンするとホイールを選ぶと聞きます。
(キャリパーがホイールにあたるものもあるようです)
合うか事前に確認するのが良いでしょう。
ラリーの場合、ターマック(舗装路)、グラベル(非舗装路)ではレギュレーションで
使えるホイールの上限サイズが決まっていてます。
インプレッサ、ランエボでもグラベルだと15インチサイズがが上限。
乗用車用よりもSUV用のもののほうがタイムが出るようです。
グリップ重視のわれわれと流してなんぼのラリードライバーだと
タイヤに求める性能が違うので全く参考にはならないのですが。
ターマックだと18インチのホイールを履きます。もちろんローターも大きいものをつけます。
書込番号:21947054
2点
>釣り三昧Kさん
>同じ外径 同じ空気圧なら
太いタイヤの【接地面形状】は横長
細いタイヤの【接地面形状】は縦長
縦長にも限度が有ります。例えば極端な話、同じ外径、空気圧で幅が1cmで外周が9cmのタイヤと幅が9cmで外周が9cmのタイヤだと、
太いタイヤは、横に9cmと縦にX cm
細いタイヤは、横に1cmと縦にX cm
Xの値が9cm以上にならないと理論は成立しません!
タイヤの縦の接地部分は、外周の一部です。
普通に考えて細いタイヤが外周全部接地出来ません!
これが、同じ外径、空気圧で、太いタイヤと細いタイヤの接地面積が同じにならない証明です。
書込番号:21947630 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>トランスマニアさん
まあ、それは極端な例ですね。わかりやすいといえばわかりやすいですが、肝心のインチダウンが抜けていませんか?扁平率の違いもあるのではないでしょうか?
扁平率が下がると同じ空気圧では細いタイヤの方が1本あたりが抱える車重が重くなってつぶれて接地面積が広くなると思いますがどうでしょう?
扁平率も考慮したものがインチダウン、インチアップなのではないでしょうか?
書込番号:21947747 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>トランスマニアさん
失礼しました 書き込みの中で 「適正荷重を掛ける」 これが抜けてました
因みに実装を想定した話ですよね
仮に適正荷重を掛けない単体の話なら、トランスマニアさんの仰る通りですよ
書込番号:21947856
0点
>釣り三昧Kさん
>ku-bo-さん
確かに極端な例ですしその通りです。嘘を暴く為の分かり易いイメージです。実際にインチアップやインチダウンは若干外径も変わりますし、細いタイヤも太いタイヤも条件によって接地面積が大きくは変わらないのも事実です。
ただ、ハッキリ言える事は、変わらないは嘘!
多少の差は有るにせよ、細いタイヤは接地面積が小さく、太いタイヤは接地面積が大きくなるのが事実です。
タイヤは、その僅かな差でも乗り心地や走行性能に大きな影響を与えます。
>hobby555さん
決して嘘の情報に騙されてはイケマセン!
大手タイヤメーカーも純正からのインチダウンは推奨してません。大手のプロの複数のサイトでも、インチダウンは接地面積が小さく、インチアップは接地面積が大きくなる事が記されてます。
これが真実です!
それとも彼等素人の主張が正しく大手メーカーやプロが間違ってると思いますか?
書込番号:21947858 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
常識的な範囲内のインチアップ、インチダウンでは
『接地面積は「ほとんど」変わらない』
それでいいじゃーん(;´д`)
書込番号:21947902 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
>トランスマニアさん
>条件によって接地面積が大きくは変わらないのも事実です。
ご自身でご理解しているようで…。1インチのインチダウンで接地面積は大きく変わりますか?
大きく変わらない接地面積で走行性能に大きな影響がでる理由がよくわからないので、根拠のデータをいただけませんか?誰かの意見ではなく、面積とタイヤの形状の変化、制動距離の違いなど。トランスマニアさんはもちろんその根拠に基づいてお話をしてくれていると思いますので。
書込番号:21947919 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ku-bo-さん
>根拠のデータをいただけませんか?誰かの意見ではなく〜
そうなると個人レベルでは出来ない事です。これはインチダウン推奨してる他の方も同じです。
もし、僅かな差だから殆ど変わらないなら、タイヤの銘柄やインチダウン、インチアップ関係無く、乗り心地や走行性能も殆ど変わらない事になります。
普通に考えれは、これらは間違いになります。
繰り返しになりますが、誰もが個人レベルでは貴方も他の方も根拠となる厳密なデータは示せません。
メーカー基準に従うのが一番だと考えます。
書込番号:21948053 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>トランスマニアさん
通常はどちらのデータもないのであれば、正解か不正解かなんて判断できないんですけどね。インチアップ、インチダウンしても乗り心地、走行性能が変わらない例だってあるかもしれない、もちろん変化するかもしれない(良い方向にも悪い方向にも)。
そこをあなたは「変わらないのは嘘!」「インチダウンは絶対にやってはいけない!」とおっしゃっているのが不思議です。
書込番号:21948155 スマートフォンサイトからの書き込み
15点
あれ?終わりにしちゃうんですか?
回答しようと思ったのに。。。
遅レスですが・・・、
>同一外径で同一の空気圧のタイヤなら、どんなに細くても、どんなに太くても接地面積は同じになると言い切れますか?
さらに同じ重量、単位量当たりが同じ剛性であれば、同じになると言い切りますよ。
私が
>接地面積を広くしたいなら、外径を大きくするといいです。
と記載したのは、負荷能力が上がり、同じ耐荷重にするなら空気圧が下げられるからです。
>多少の差異はあれど
差異とは、サイズが異なれば同じ重量になりませんし、同じ剛性にならないから、現実を見据えて記載しています。
>例えば極端な話、・・・(省略)
条件が抜けています。タイヤの偏平率による変形と重量です。
めんどくさいので、これで。
http://maru-j.com/menu/car/foot/tire_whell/tire/tire_kihon/air/tire_air.htm
走行性能に関することも少し掲載されてます。
書込番号:21948169
8点
メーカー基準って言ってますので終わりですね〜
結局インチアップもダメですねと言う事になります(笑)
マツダみたいに凄い荒れないから良かったんですけど
書込番号:21948185 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
スイフトスポーツでない車両は
185/55/16ですね。
ラリーだとホイール上限サイズが
15インチなので
誤差少ないサイズだと、185/60/15ですね。
ラリーでは履いていますが
ホイールを選ぶと言う事も聞くので
ホイールが干渉しないか要確認ですね。
書込番号:21948188 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
去年11月に納車されてスタッドレスはインチダウン(185/55 R16)して過ごしましたよ。
雪道だけに限界走行するわけじゃないし、問題なかったですよ。
書込番号:21950555
2点
某アンチインチダウン氏の押しつけ厨っぷりはどうにかならんのか┐(´-`)┌
書込番号:21950587
15点
>ルイスハミルトンさん
もし新型スイフトスポーツに15インチが入るなら、ホイールサイズ(インセットなど)の詳細を教えて頂けるとありがたいです。
書込番号:21950641 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ラpinwさん
ルイスハミルトンさんでなくて申し訳ありません。
現行スイスポのフロントディスクのローターは16インチサイズなので、15インチへの2インチダウンはオススメしません。
15インチのホイールでも履けるものも有るようですが、キャリパークリアランスが殆ど取れません。
185/55/16か195/50/16辺りが無難じゃないでしょうか。
書込番号:21950715 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ラリーの場合は15インチです。
ZC32Sはレギュレーションでローターを替えれないので
15インチのホイールは履けるはずです。
(ホイールは選ぶと聞きます)
ZC33SはZC32Sと同じサイズを履くのですが
レギュレーションでローターの変更が可能です。
(ラリーは排気量でクラスが変ります)
ダートラ・ジムカーナでZC33Sはローターは替えれないので
15インチのホイールは履けるはずです。
次の大会でZC33Sがローター変更なしで15インチのホイールが
履いているのかエントラントさんに聞いてみます。
書込番号:21950864
1点
>ラpinwさん
モンスタースポーツはレイズのTE37グラベルなら15インチ履けると言ってたと記憶しています。
リムの内径がかなり重要で、ブレーキキャリパー自体よりもブレーキフルードのブリーダーバルブの飛び出し部分が干渉しやすいようです。
その部分のリム径が大きく、薄く製造されたホイールじゃないと干渉してしまいます。
ということで、インセットの値よりもリムの構造が重要となります。どこのメーカーもそんな情報公開してないので15インチで「ZC33S」公式対応してるものを探すのが最も無難でしょう。
私は旧型で使ってた175/65R15のスタッドレスを生かしたいのでホイール探してます。
確かここの掲示板のZC33S発売後ぐらいにどなたかがみんカラかどこかのリンクを貼ってた気がするので冬までに何とかしたいです。
ダメなら残念ですが16インチに買い換えです。
書込番号:21951030 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
皆さん返信ありがとうございます。
15インチと言ってもホイールは特殊そうですね。
値段が高ければあまり意味が無いので、もし安くてスイスポに合う15インチホイールがあれば教えて頂ければ参考にしたいと思います。
よろしくお願い致します。
書込番号:21951039 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ラpinwさん
>TD05HRさん
お早うございます。
以前みんからで、トヨタ用の15インチスチールをタダ同然で入手し、インチダウンされている方のコメントを読んだ記憶があります。
スチールの方が肉厚が薄いでしょうから、ブレーキ周りに干渉しないのかも知れません。
この手ですと、略タイヤの値段だけですね。
書込番号:21951075 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ピーセブンセブンさん
返信ありがとうございます。
やっぱり15インチでも入るものもあるようですね。
只、せっかくのスイスポにはアルミを入れたいなと思っています。
情報ありがとうございました。
書込番号:21951170 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ラpinwさん
頑張って探し当てて下さい。
ご健闘を祈ります!
書込番号:21951227 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
まだやってんのかよwww
自分が正しいと思い込んでる人を相手にするのは時間の無駄だと思うよ。
書込番号:21952478
5点
2018年1月に納車で、1シーズンスタッドレスに乗りました。
私が購入したサイズは、185/55R16です。
冬タイヤは細い方が良いという都市伝説を信じて、1サイズ落としました。
「標準から変えない方が良いよ」とネットで言われましたが、結果、問題無しです。
結局、スタッドレスで夏と同じ走り方をしない。「スタッドレスの走り方をする」ということが大事です。
とにかくスピードは控えめにすること、コーナーを攻めるのは辞めておきましょう。
個人的にはたとえ路面状況が良くても、スタッドレスで高速道路を走るのは好きではありません。
私の見解としては、安全運転しているのであれば、185/55R16でも、195/45R17でも大丈夫。
ディーラにスタッドレスタイヤを持ち込みましたが、何も言われませんでした。
私が購入したのはダンロップウィンターマックス2です(本当はヨコハマにしたかったけど、予算が...)。
1年目は、新雪、圧雪、アイスバーンともに問題なしというか、グリップ力抜群です。(安全運転でね)
サイズが変わると微妙に値段も変わります。
当然、メーカーによっても値段が変わるので、お財布と相談してください。
書込番号:21955623
8点
Aさん「私はこういう考えなのでこの様にします。」
Bさん「私はこういう考えなのでその様にはしません。」
Aさん、Bさん「そういった考えもあるんですね。勉強になりました。」
考え方は人それぞれで、だからこそ趣味は楽しい。クルマ(趣味)を楽しみましょうよ!。
書込番号:21962461 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
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