アクアの新車
新車価格: 243〜302 万円 2021年7月19日発売
中古車価格: 24〜341 万円 (8,000物件) アクアの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| アクア 2021年モデル | 1725件 | |
| アクア 2011年モデル | 7367件 | |
| アクア(モデル指定なし) | 8175件 |
> カローラHV来年発売?アクアはどうなるんでしょうか?
基本的に購買年齢層が被らないから、両立していくんじゃないですか?
本当に発売するとしたらですが。
http://car-research.jp/toyota/corolla-hybrid-3.html
書込番号:14988564
0点
simeo-nさん
さっそくありがとうございます。両立ですか。
エクステリアはアクアですがインテリアはカローラが勝りそうな雰囲気ありませんか?
いずれにしても今後はHVが主流になりそうですね。
書込番号:14988701
0点
>インテリアはカローラが勝りそうな雰囲気ありませんか?
勝るかどうかは主観が入りますのでなんとも言いかねますが
高齢層向けにもう少しシックな味付けになるだろうなとおもいます。
フィールダーの方はもう少し年齢層が低いでしょうからモダンなかんじ?
両車種ともアクアよりも設定価格は上でしょうからもう少し高級感があるとなぁ・・・
あくまでも私の個人的な見解ですが。
書込番号:14988825
1点
まあ、スタイリングではアクアの方が遥かにオシャレでしょ。
内装は国産車で大衆車ですから、やっぱり五十歩百歩でしょうなぁ。
気になるのは、カローラと言う車名ですよねぇ・・・
私なんかはクラウンやマークUは、その車名がオジン臭くてダメですが
やはり、カローラも、もはやアナクロ的で乗る気にならないですなぁ。
大大昔はカローラGTやスプリンターGTでも、まあ、大衆車GTではあっても、
それなりに車名を受け入れる事は出来たんですがねぇ。
時代ですかねぇ。
まあ、私個人の考えですが・・・
書込番号:14989993
1点
黄金の曙さん
確かにスタイリングと燃費はナンバーワンですね・・・人気になるのはよくわかります
しかし,後部座席の居住性が・・・あれもこれもと望むのは・・・
ある程度影響するような気がするんですが・・・
書込番号:14991692
0点
>なり っちさん
確かにスタイリングと燃費はナンバーワンですね・・・人気になるのはよくわかります
すいません、何か勘違いされていらっしゃる様ですが
私はナンバーワンとは書き込んでいませんし、思ってもいませんよ(苦笑)
私は、どちらかと言うと輸入車の方が好みですなぁ。
ただ、国産車も良品廉価と言う部分において、アドバンテージがあるので
現状、使い分けていますが・・・
アクアは最近の国産車ではスタイリングはテールランプを除いては割と良いんじゃ
ないか?と私は思ってます、以前も書き込みましたが。
プリウスもアクアも走らせて面白く無いと思うのは同じですねぇ・・・
燃費も高速走行が続くと伸びないみたいだし。
アクアが売れてるのは、以前も書き込みましたが、このサイズのトヨタの
ハイブリット車を待っていた人が買っているんじゃないか?と。
書込番号:14993853
1点
そうなんですか。
私の行っているカローラ店では、カローラだけはHVモデルの設定をしないんだと言ってたんですけど。
今モデルも原点回帰でサイズを小さくしましたし。
何か新しいアイデアを思いついたのでしょうか。
日産みたく、アイドリング・ストップ専用ハイブリッドとか、
スズキみたく、エンジン発電方式電気自動車とか・・・
(↑誤解があったら許してね)
書込番号:14995410
0点
おんぼろ.comさん
システムはアクアといっしょということです
アクアの購買層とある程度かぶるのではないでしょうか?
書込番号:15000332
0点
21世紀のカローラと呼ばれるプリウス・・・カローラのポジション自体、ハイブリッド専用のプリウスにとって代わられている感はありますよね。まぁ商用車としての需要ならあると思いますが、何と言うか、カローラにハイブリッドを設定しても、「カローラのハイブリッドだから」というネームバリュー効果は乏しいと思います。
商用車として売ろうというメーカーの意図が加われば、一般のお客さんは更に選びにくくなるでしょうね。
おまけにハイブリッド専用設計のアクアなどと違い、空力的にも不利(室内効率は有利かもしれませんが)。まぁカタログ燃費はアクアに肉薄できるでしょうけど、実燃費との乖離は更に広がるでしょうねー。
単純に同じハイブリッド専用設計でないフィットハイブリッドみたいには売れないでしょうし、大きさも若干違うし、アクアと直接ライバル関係にはならないと思います。
書込番号:15006411
1点
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2012083190220449.html 【中日新聞より】
記事が出てますね。本丸お膝元のプレスですから、信憑性高いのでしょうか?
私は、セダンには余り食指は動きませんが、フィルダーは今や貴重な国産ワゴンですから楽しみですね。
書込番号:15007282
2点
りょう@はやぶささん
「21世紀のカローラといわれるプリウス」・・・
個人的に大嫌いなので,カローラと比較されたくないですね。昭和に生まれた私としては・・・
年配の方のアクア購買層が,相当ながれるのではないかと考えています。
当然,プリ薄購買層にも大きく影響が出そうな気がします。
今回のカローラは,HVありきで設計されたときいています・・・
Vallelungaさん
新聞記事ありがとうございます。確かにフィールダーは貴重ですね・・・
書込番号:15011066
1点
>「21世紀のカローラといわれるプリウス」・・・
>個人的に大嫌いなので,カローラと比較されたくないですね。
私が言い出した訳ではなく、販売台数でカローラにとって代わって1位になった事実を分かりやすく例えた言葉ですので・・・。
HVは経済性がよく言われますが、トヨタはTHS搭載の車を安売りする気は無いみたいですし、ガソリン価格にもよりますが、もともと燃費の良いカローラにHVシステムを載せたとして、価格差を吸収するのは(相当の距離を乗らない限り)至難の業です。もともとTHSは軽量な車では(ガソリン車と比べて)相対的な利点が出しにくいシステムですし・・・。
トヨタのHVのいちばんの売りは何と言っても「未来志向」のネームバリューですよ。
HV専用車であるプリウスというブランド、アクアというブランドを多くの方は買っているわけです。道路を走っていて、一目でHVと分かることが大事なんだと思います。
車格は違いますが、カローラのフォルムとネーミングでアクアの販売に影響を及ぼすとなると、価格を同程度にしないとダメでしょうね。プリウスより断然安く・・・誰が見てもカローラHVの方がお買い得っていう車で出てくれば・・・ですが、実際にはそうはならないでしょう。
つまり、商用車としての需要はあるでしょうが、マイカーとしての需要は・・・私はそれほど伸びないと思います。
ただ、ワゴンタイプのHVは今のところ無いので、ニッチな市場を開拓する可能性はありますね。
書込番号:15011258
1点
>ただ、ワゴンタイプのHVは今のところ無いので、ニッチな市場を開拓する可能性はありますね。
プリウスαが既にあると思うけど。
書込番号:15011277
0点
>プリウスαが既にあると思うけど。
ワゴンタイプってのは、いわゆるステーションワゴンタイプのことです。今残ってるのはレガシィとフィールダーくらいですかね。あ、マツダ勢は頑張ってるな。。
書込番号:15012231
0点
りょう@はやぶささん
トヨタは5月のカローラ全面改良を機にHV設定を検討したが、当時は「プリウス」との競合が懸念材料に。加えて、昨年12月に発売した小型HV専用車「アクア」のヒットで、電池など基幹部品の供給が追いつかなくなり、HV化が見送られた(中日新聞より)
私見では,プリウスはあくまでHVの実験車という認識です・・・HVの実験が成功したので,
満を持してアクアとカローラHVを販売するということでないでしょうか・・
中日新聞に掲載のように競合が懸念され,やがて駆逐されると考えています。
HV車の人気車として残るのは購買層の違うアクア・カローラHV・フィットHVです・・・
33年連続売上1位の車が商用車としてのみ残るというのは?????
書込番号:15012776
1点
今回のカローラはトヨタらしくない真面目に作った車だろう。
あえてAピラーを立てて視界を確保しているなんてトヨタらしくないだろう。
このスレに出てくる車好き連中ばっかりじゃないからな世の中はなw
こういう真面目な車のハイブリッドを待ち望んでいた購入層って結構いるかもしれないぞ。
書込番号:15012853
2点
ガチン娘さん
真面目な車・・・同感です
満を持してカローラHVが発売・・・アクアはどうなるんでしょうか?
についてお答えいただければ・・・ありがたいです
私の考えでは,来年以降,アクアは生き残り,新フィットHVを含めて三国時代に入り・・・
役目を終えたプリウスは消えていく・・・
書込番号:15013153
0点
>こういう真面目な車のハイブリッドを待ち望んでいた購入層って結構いるかもしれないぞ。
ガチん娘さん
初代プリウスは、2代目3代目からは考えられないくらい真面目に作っていましたよ。
パッケージングを見ればわかります。ただ、ああいう真面目なスタイル、デザインの車は
売れないようです。
真面目に作ったビスタも売れなかったですから。プログレみたいな車も、もう出ないでしょうね。
書込番号:15014340
1点
プログレは、もうあのデザインでダメですよ、私は。
幾ら、中身が良くってもねぇ、あの可笑しなデザインでは・・・(苦笑)
まあ、デザインは人それぞれあるとは思いますが、幾ら何でもねぇ。
書込番号:15015581
0点
お蔵入り? になった新型チェイサーの予想イラストはかっこ良かった記憶があります。
その後に発表された新型車がヴェロッサとは…
書込番号:15017482
1点
カローラって世界中で作って売ってますが、その国の事情によってカタチやキャラクターが違えてあります。
日本ではシルバー世代向けのスモールセダンですが、台湾へ行くとちょっとプレミアムなスポーツセダンになっています。
対して、アクアを含むプリウス兄弟は(アクアの海外名はプリウスCですね)、全世界基本共通でクラス世界一の燃費を狙うクルマとして、空力や重量を追い込んで造ったクルマだと認識しています。
同じグローバルカーでありながら、担う役割が全く異なるので、現状国内でユーザー層がバッティングしている様に見えても、共存して行くのではないでしょうか?
書込番号:15019110
1点
Vallelungaさん
冷静な分析ありがとうございます。
私はプリウスが個人的に大嫌いなので・・・比較されることに嫌悪感を覚えます。
○○のような鈍重な後ろ姿,未来志向と言いながらおもちゃのようなコックピット・・・
共存するのであれば,大幅にデザインを変えてほしいですね。
書込番号:15019217
0点
カローラのHVは開発当初から検討されていましたが、トヨタで5ナンバー枠のHVが存在しなかったのでカローラ店以外の販売系列から反対されて立ち消えになったと思われます。
それと、コンパクトクラスのHVならばプリウスを越える燃費を出す必要がある事からHV専用車であるアクアを先行して販売しました。
で、新型カローラですが真面目に作ったが故に評論家先生からはボロクソの様に言われ、燃費性能もさほど良くない事から販売が苦戦しています。
カローラは国内専売モデルなのである程度数が売れないと利益が出ないし、なんだかんだ言ってもクラウンとカローラはトヨタを代表するクルマなのでイメージ上も良くない。という事でHV搭載案が復活となった模様。
恐らく内外装はさほど手を入れずにシルバー(メッキ)加飾追加、専用シートカバー位で済ませてコストアップを抑えると思います。
価格もAXIOで200万、フィールダーが210万くらいでは無いかと(Gグレード+35万)。
プリウスよりアクアの客が流れるとは思いますが販売台数の大勢に影響はないかと思います。個人的にはアクアの台数が余り増えないで欲しいのですが(30プリみたいになって欲しくない)・・・。
書込番号:15021152
1点
天災軍師さん
ハイブリッドグレードが設定されるのは、セダンのカローラアクシオ、ワゴンのカローラフィールダーの両方である。ハイブリッドシステムは1.5LのTHSUで、アクアのシステムをそのまま流用させることになる。元々現行カローラはハイブリッドモデルありきで開発されていたため大掛かりな変更もなく1.5L THSUの搭載が可能だという(自動車リサーチより)
トヨタは5月のカローラ全面改良を機にHV設定を検討したが、当時は「プリウス」との競合が懸念材料に。加えて、昨年12月に発売した小型HV専用車「アクア」のヒットで、電池など基幹部品の供給が追いつかなくなり、HV化が見送られた(中日新聞より)
カローラはHVありきで開発され,主にプリウスと競合するため,プリウスは駆逐され,アクアはスタイリングと燃費が良いためスモールHVとして生き残り,天災軍師さんには悪いですが街中を走りまわるということにはなりませんか?
書込番号:15021235
1点
スレ主さまはカローラファンなんでしょうか。
カローラが好きで、ハイブリッドが欲しい・・・そういう方の為のHVだと思いますね。調べてみるとカローラの購入層は60代がメインだとか・・・所謂団塊の世代に強烈に支持されている車だということは分かりました。
でも、フィールダーはまだしも、アクシオは残念ながら・・・HVではニッチ路線をゆくこと確実です。アクアですらそうだったように、プリウスには登録台数では到底及ばないのではないでしょうか。
車格も価格帯(予想)も微妙ですね。アクア以上、プリウス未満・・・うーん、範囲が狭い。。200万出してまでアクアではなくカローラHVにする人がどれくらいいるんでしょうねー。
世はダウンサイジングの時代ですが、例えばクラウンに乗っていた方がHVとはいえカローラに乗り換えるって考えにくい・・・全く新しいブランド(しかもHV専用)のアクアの方が私なら抵抗無く乗り換えれると思います。
ダウンサイジングしたカローラはHV搭載を前提につくられたとの事ですが、それはあくまでバッテリーを含めた駆動系が「収まる」というだけで、実燃費に大きく寄与するCd値はパッと見て高そうです。使い勝手を犠牲にしてまで各社のHV専用車が同じフォルムに収斂していく・・・実燃費はおそらくひとまわり大きな30系プリウスにも及ばないと思われます。
トヨタはHVを全車に設定するのだとか。
そうなると、ますますカローラの存在感は薄れますよね。
と、まるでネガキャンみたいに書いてますが、(まぁ、ココはカローラ板ではないので、そうなってしまうのですが)私はプリウスαユーザーではあっても、プリウスファンでもアクアファンでもありません。
自分の乗っているプリウスαのダメ出しの方が多分もっとキツイこと書いてます。
カローラを全否定しているつもりではないので、悪く思わないで下さいね。
書込番号:15024126
1点
りょう@はやぶささん
新型プリウスの購入者の年齢。 そこには、恐るべき事実が隠されていた。なんと、50歳代以上が65%! 新型プリウスは、高年齢層が支えているといっていい。年代別に見ると20代:5%、30代:12%、40代:18%となっている。男女比は9:1で圧倒的に男性だ。 40歳代以上をオジサンとするならば、83%以上が対象。つまり、新型プリウスはオジサンもしくはお年寄りが好きなクルマということになる(ベストアンサーより) 女性が乗らないのはスタイリングの問題かと・・・
アクア板に個人的に嫌いなプリウスが・・・私はプリウスはどうでもいいんです
申し訳ないですが,プリウスとの比較はしてほしくないんです・・・
アクアの行列にどの程度カローラHVがくいこんでくるのか・・・知りたいんです
ちなみに,私が一番興味があるのはアクアと来年フルモデルチェンジ予定のフィットHVです。
カローラファンというわけではありません。アクアとフィットファンですね。
洗練されたデザイン・・・見ていて気持ちがいいですね。
書込番号:15024594
0点
私自身もそうですが、アクアを買うユーザーの多くは「小さい(5ナンバーサイズ)のHV」が欲しかったのだと思います。
30プリでは幅が広く日本に多くある狭い道や駐車時の取り回しで苦労している、あるいは試乗して諦めた、という人もかなりいるようです。
そこで5ナンバー枠のアクアは取り回しの良さが好まれ、高齢の人が多く乗っているのはご存知だと思います。
ただ、アクアは後部座席が狭い(大人が長距離座るのも辛いですが、チャイルドシートに子どもを乗せる時に大変)のとラゲージ容量が少ないのが欠点です(私は気にしませんが)。
フィールダーHVはそこを補完する事ができるのでファーストカー需要としてはアクアを上回るのではないかと思っています。AXIOはカローラユーザーの代替でプリウスという人を引き止める程度になりそうですが。
コンパクトクラスは来年のFITのモデルチェンジで大きく勢力図が変わる可能性があります(ホンダの社運がかかってますから露骨なアクア潰しに出てくるでしょうし、現行車両の叩き売りも怖い)。そして次のプリウスも控えてますし、アクアは1万台/月位になるんじゃないですか?
ちなみに、新型カローラは面白みは無いですけれどいいクルマですよ。内装の質感、材質などに拘る人にはウケるでしょう。デザインの好みを除けばプリウスより良いかと。試乗はしてないのでアクアのメリットである走行性能の比較はしていませんが。
書込番号:15024713
1点
天災軍師さん
同感です・・・来年は,HV戦国時代の予感ですね。
「トヨタの本丸 カローラHV」 VS 「エクステリアと燃費の若きエース アクア」
そこにホンダの至宝「総合力のフルモデルチェンジフィットHV」がくいこんで・・・
三つ巴の中・・・HV車の人気車として残るのは?・・・
書込番号:15024867
0点
>>HV車の人気車として残るのは ?・・・
カローラじゃないでしょうか。
法人用途での需要が多い気がします。
書込番号:15025500 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
泉海楽さん
うーん・・・やはりカローラHVですか
法人向けだけでなく,「家族向けにフィールダー」「お年寄りにアクシオどうでしょうか」
個人的にはアクア・フィットに頑張ってほしいですね・・・
モデルチェンジ後,フィットは大きく化ける可能性もあります。
書込番号:15025967
0点
フィットは良い車ですね。FMCする度にコストダウンされていく面を除けば、売れるのも分かる内容を持って出てきます。HVシステムでトヨタ式には人気の面で少し溝を明けられている感は否めませんが、独走させないように頑張って欲しいものです。以前ツインクラッチ導入の話を聞いたことがありますが、本当なら仰る通り「大化け」ですね。
書込番号:15026237
0点
りょう@はやぶささん
申し訳ありません・・アクア板なのにフィットの話題をしてしまい脱線させてしまいました。
それではアクア中心に・・・
大行列のアクアに挑む33年連続売り上げ1位のカローラ・・・
泉海楽さんは「カローラHV」が勝つと予測されましたが・・・他の方はどうでしょうか?
書込番号:15026403
0点
ちょっと調べたのですが、基本仕様で車両重量がアクシオで1080kg、フィールダーで1140kgでした。(アクア1080kg)
HVになるとバッテリーとモーターを載せるその分重くなるのは当たり前ですが、どれぐらい重量があるんでしょうね?
特にフィールダーだと4人で乗って荷物を載せて走る頻度もアクアより多い層が購入対象になりそうですが、それだとちょっとパワー不足な気がします。
書込番号:15027585
0点
やま蘭さん
カローラに採用されるハイブリッドシステムは、現行プリウスに搭載されている1.8LのTHSUになる見込みだ。
カローラの車格とボディサイズを考えれば、ややオーバースペック気味にも感じるが、ハイブリッドの設定が上級グレードのカローラのみにラインアップされるとすれば妥当なところか(自動車リサーチより)
パワー不足にはならないような・・・
書込番号:15027689
0点
ベース車が1.5リッターの1NZエンジン(Max109ps)ですからアクアのユニットを使うと思います。
音と振動の改善をし、燃費を僅かに向上させる。で、そのユニットをアクアの
マイチェンでも搭載、という流れかと(カローラがコケてもアクアで開発費用を回収)。
スペースと重量に(IWランク的に)余裕があるからバッテリーのセルは多いかも
知れませんが。
次期プリウスはTHSのシステムが大きく変わる(プラネタリーギヤ廃止)という情報も
あるので現行プリのシステムには余り手を入れてカローラに・・・って事はないと思います。
書込番号:15028629
0点
天災軍師さん
詳しいですね・・さすが天才軍師さん
プリウス生き残るんですね・・・しかし
トヨタの本丸はカローラですよね
書込番号:15030403
0点
こんばんは。
10年ぐらいかな?後にはすべての車種にハイブリットグレードを出すように聞いたことがあります。
そうなるころは、特異なプリウスは無くなっているかもしれませんね。
自分はカローラHVは50代以降の保守層に売れるように感じます。「やっぱりセダンが良いや」って具合に・・・
そうなるとその世代のプリウスが売れなくなることになりますよね。
アクアはサイズが小さめですし、奥様ご用達ハイブリットとして当面生き残れると思うのです。
もっとも、ビッツHVやパッソHVとか出てくると変わるのでしょうけどね。
ノーマルグレードとの価格差次第かな・・・・
書込番号:15031410
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0点
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アクア G 社外メモナビ AM FM CD DVD BT テレビ バックカメラ 純正フロアマット スマートキー プッシュスタート ETC オートライト キセノンライト
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