フラッシュ・ストロボ > ニッシンジャパン > MG8000 ニコン用
発売してほしい. クリップオンストロボ初の空冷用パンチングメタルの効果を実感してみたい. SB-910を買わなくてよっかた. 学校カメラマンさんやプレスなど、職業天井バウンス人が待ちに待ったプロ用クリップオンストロボですよね.
書込番号:14234922
5点
発売遅すぎですよね。
発表してから、どんだけ時間かかってんだ。
待ってらんないよ。(笑
で、先日、当面の底値と思われる値段まで下がったSB-910を購入しました。(税込¥42000-)
SB-900より耐久性も上がり、多少ハードに使っても問題ないようなので。
MG8000はワイドパネルも着いてないし、発売直後の不具合なんかも気になるし、また今後のクリップオンストロボの傾向としては、キヤノンのようなラジオスレーブなんかも当たり前になると思うし、MG8000を待つ気は無くなりました。
さらに、MG8000のメーカーの想定価格は5万円でしょ?
これならもう、純正≠フSB-910を早く買ったほうが良いと思いました。
最近、二台態勢のSB-800の一台が壊れた為に急いだ感もありますが、
まぁ、MG8000が発売されたとして、値段が下がるであろうDi866 MARKUを予備にでも買おうかと考えてます。
書込番号:14691920
2点
発売時期が、英語サイトにありましたね。
でも、幅がある、、、
http://www.nissindigital.com/2012/08/news-nissin-mg8000-extreme-is-coming-soon.html
書込番号:15017051
1点
やっと、発売ですね。
しかし、予約者のみでメーカ直販のみとのこと。それで、価格も\49800でSB-910の実勢価格よりも高価ですね。
純正よりも実勢価格が高いところでどこまで優位性があるかで、高いと見るか適正とみるか判断の分かれるところですね。
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20120926_562377.html
書込番号:15125208
1点
「販売は直販サイトのニッシンデジタル・ダイレクト本店(28日以降)およびニッシンジャパン本社(28日のみ・予約分のみ)。」ってどういう意味でしょうね?
また「10月以降、ニッシンデジタル・ダイレクトAmazon店でも取り扱いを始める。」って、普通の小売店で販売出来ない??
意味不明です。
で、当面は定価4万9,800円販売かな?
定価4万9,800円で販売じゃ、よけい要らない。
書込番号:15126378
1点
初期ロット、4,000円下がった。
いつ頃までが、初期ロットなんだろう?
書込番号:15128540
0点
メーカー保証は1年と言わず、5年欲しいね。
少なくても3年保障してくれれば、けっこうな魅力になる。
自信作という事で。
こんだけ待たせたんだし。
予約終了って何台だったんだ??
とりあえず、テスト機(初期ロット)を買って使う気にはなれない。
ブライダルや学校写真関係の会社に使ってもらってテストすれば、かなり良いテストになると思うんだけどな。
学校写真は私がテストしますよ。^^;(笑)
書込番号:15128699
2点
ニッシンに直接行って触ってきました。
直販のみの理由は、生産数がとても少ない(発光管が手作り)だからなのと、一般販売店に出すと流通コストがかかるためメーカー純正を越える高価格になってしまうためなのです…とのことでした。
初回生産分は3ケタ台いかないくらい…?とても少ないようですが、まあ一般向け製品ではないですからこの程度の台数だったとしてもおかしくはないかと思います。
量販店で直接触れないのは残念ではありますが、かといって仮にこれがカメラ店で「価格は59,800円です」と言われたら、SB-910が46,800円(ヨドバシカメラ)で買える今ならまず買いませんから、判断の難しい所でしょうか。
ちなみにこれだけ発売が延びたわけですから、その分テストもしっかりやっている…と期待したいところです。
触ってみての感触は悪くなかったのと、個人的にニッシンのストロボは2台使用中で印象も悪くないのですが…やっぱり実機を現場で使ってみての評価次第でしょうかね。
書込番号:15130247
4点
> 一般販売店に出すと流通コストがかかるためメーカー純正を越える高価格になってしまうためなのです…とのことでした。
既に十分高くなっているのですから、いつまでもi-TTLのリバースエンジニアリングで互換品をつくっているという立場から脱却して、METZやQunatam Instrumentの様に正規にライセンスを得て、純正品よりも高いが、高いなりに純正品にない特徴を備えた製品を出せば良いのにと思います。
リバースエンジニアリングによる互換品だから、純正より安くなければ売れないという立場に自らを追い込んでいることに築いて欲しいものです。
書込番号:15134746
4点
>いつまでもi-TTLのリバースエンジニアリングで互換品をつくっているという立場から脱却して、METZやQunatam Instrumentの様に正規にライセンスを得て、純正品よりも高いが、高いなりに純正品にない特徴を備えた製品を出せば良いのにと思います。
従来機に関しては分かりませんが、今回はパテント云々ではなく、発光管含めた耐熱周りが単純に高価だからのようです。
発光管の交換修理をしたときの金額を聞いたところ「具体的な金額は確定していませんが、発光管自体が従来の数倍の値段なので…」と言っていました。
プロユーザーならばこの耐久性の違い(価値の違い)は理解していただけるはず、でも一般量販店に出す(一般ユーザーも手にする)と考えるとそれでも純正以上の金額にはできないから、という中で今回はオンライン販売のみとしたようです。
個人的にはここ数年ニッシン製品にお世話になりっぱなし(パワーパックPS-300がもはや必須)なので、良い方向で頑張ってもらいたいものです。
サイトのぞいたら初回ロット限定特価と、パワーパックセットの情報があがってますね…これは買いかも。(すでにPS-300のユーザーとして値下げは悔しいですがw)
書込番号:15135844
3点
> 従来機に関しては分かりませんが、今回はパテント云々ではなく、発光管含めた耐熱周りが単純に高価だからのようです。
私のコメントの趣旨を誤解されてますね。
MG8000が効果になっている理由が、石英ガラスのクセノン管が高価なのと生産が限られるからストロボ本体の量産効果もなく、結果として高い値付けにせざる得ないことくらい先刻承知です。それから、ニッシンにしてもシグマにしてもサンパックにしても、国内のTTL調光対応互換ストロボメーカはニコン、キヤノンからは、TTL調光方式のライセンスを得てませんので、独自のリバースエンジニアリングによる類似方式で、互換性は完全ではありません。このMG8000だって、リバースエンジニアリングによる互換品ですよ。だから、i-TTL BLとノーマルi-TTLの切り替えがなく、カメラ側の測光モードによる自動切換えしかありません。逆に言うと、マルチパターン測光でノーマルi-TTL調光での使用が出来ないわけです。その分、安く作って安く売ってきたわけです。
ところが、MG8000の場合、高くなってしまったが為に、従来と異なる販路で売るとかコロコロ価格を変えるというのは、ビジネスモデルとしては賢いとは言えないと思います。
METZとQuantamは、バカ高いTTL調光対応ストロボを出してますが、純正に存在しない大光量とか高速チャージと連続発光耐性のある製品を出すことで、ライセンス料が上乗せになって、純正品との価格メリットが出せなくなることの弱点を克服してます。まぁ、METZの場合は、ライカ、ローライ、ハッセルの純正ストロボの生産を長年担当してきたメーカなので、純正とは異なるプレミアムがあるかもしれませんが、Quantamは純粋に性能で勝負してます。
この2社は各社のTTLの方式への互換性をちゃんとメーカ保証してますから、「純正には近付けているが、互換性は完全ではない」なんていいません。ライセンスを取ってますから、胸張って「互換性は完全です」といってます。だから、純正と比べて価格メリットが全くなくても、製品の性能で評価されているのです。(METZやQunatamも弱点は多いですよ。スイッチやセレクター類の使い勝手が古臭く、荒削りで、使い勝手はよくありません。やっと、SB-800-αの使い勝手です。)
割高感が出てしまっては、ダメだからと言っている時点で、それは違うんじゃないかと思います。安くなければ売れないという状態から脱却が必要と思います。これが、結果として機能も不要で安いだけで良いからと機種も含めたメーカの製品ラインナップ全体のイメージアップに繋がるはずですけどね。
因みにMETZはハイエンド品は高価だけど、ミドルからローエンド品はリーズナブルです。
書込番号:15136654
4点
どちらに書けばいいのか迷いましたがとりあえずこっちに
因みに申し訳ありませんがキャノンユーザーです。
販売すぐで運動会実戦デビューさせました。
オーバーヒートしないっていいですね
そこまで連写しなくてもいいわけですが折角なのでバカスカ、リレーなど連写しまくってしまいました。
まぁ日中シンクロなので全て発光はないと思っていたけど予想通り数度くらい不発はありました。
でも、きっと従来機ならそこで落ちてしまうだろうけどまたすぐ復活してるのでやはり違うなと実感。
ワイドパネルも一体型ではないにしろ付属で付いてたので問題なし。
やっぱ仕事でストレスなく使えるのが一番ですね
イメージ優先だったので今のところ不満点はありません。
使いこんだら出てくるのでしょうけど
なんか流通がどうだとか純正より安くないと.....ライセンスがどうのみたいな声がでてるけど
それはメーカーが心配すればいいことでうちらは実戦で使ってみてモノ言うんじゃないですか?
こういうタイプのストロボだからユーザーも限定もされますよね?
それを流通経路にのせるって難しいでしょ?
アマチュアユーザーが大挙して買うストロボではないと思ってるから売り方も別に仕方ないかなってかんじてますけど
まぁ色々と自分の信頼しているメーカーもあるでしょうけど使ってみて評価してみません?
どうこう言う前に折角なんだからメーカー行って実際に使ってみたらどうですかね?
いいモノであればメーカーなんて関係ないんじゃないですか?
もっとためになる口コミが読みたいものです。
書込番号:15147902
6点
なんか、購入もせずに使ってもいないだろう方が
能書き書いているのって、どうなんでしょう?
と思っていた所に、実際に使ったユーザーの方の書き込みがあって
クチコミ掲示板の本来の姿を見た様な気がしました。
---------------------------
書き込み時間を見ると実際に発売後の時間ではありますが、
これだけ批判的な書き込みをされている方が、そのストロボを買っているとは
到底思い難く、たぶん使っていないのに書いているんだろうなぁ、、、と思って
この掲示板を見ていました。
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私もikesukeさんと同じく発売して直ぐに入手してますが
まだ実戦では使っていません、予定ではあと一週間も経てば
ファーストインプレッションを書けるかと思いますが
何ぶん天気次第の仕事なのでどうなるか、現時点では未定です。
実際にラーメンを食べていないのに、そのラーメンを評価してはいけないと思うし、
実際に映画を見ていないのに、その映画の感想を語ってはいけないと思う。
やはりクチコミの情報は、実際に使ってから報告したいと思います。
従来品より価格が実際に高いだけで、
高い!高い!と文句を言っても始まらない、
実際に使ってみて、その機能を評価すれば、何故その価格が高くなってしまったのか分かるのではないか?
と、思います。
その時点で、やっぱり思っていた程では、無かった!と思えば
よろしくない!と評価すればいいのではないでしょうか?
期待している評価が予想以上であれば、妥当な価格と思うでしょう。
最後になりましたが、
>それから、ニッシンにしてもシグマにしてもサンパックにしても、国内のTTL調光対応互換ストロボメーカはニコン、キヤノンからは、TTL調光方式のライセンスを得てませんので、
とありますが「ニッシン」っていつから国内メーカーになったのでしょうか?
CP+でも聞いた事がありますが、ニッシンの本社は、香港だそうですよ。
実際にニッシンのストロボも
Made in Chinaと書いてありまし、
>METZの場合は、ライカ、ローライ、ハッセルの純正ストロボの生産を長年担当してきたメーカなので、純正とは異なるプレミアムがあるかもしれませんが
と書かれていますが、以前、パワーパック購入時に西荻のニッシンに行った時
(初代のパワーパックはケーブルの改造が必要だったのでニッシンまで出向きました)
ショーケースには、ローライのストロボが並んでいました。
これって、純正のストロボを生産していたので展示してあったのだと思います。
METZだけが、純正のストロボを生産していたかの様に書かれていますが
もう少しきちんとした情報を得て書き込みされた方がいいんじゃないですか?
書込番号:15149458
5点
メッツ大好きな人がいるようでそれは否定しませんが(良い製品を作っているのは確かですが)メッツが公式にニコンからライセンスしてるってどこからの情報ですか?
少なくとも同業仲間内でそんなこと言っている人は皆無ですし(そういう噂が流れてるとは認識)公式サイトにもどこにもそんな情報はないですが、そもそもライセンス取っていればそれは互換性という意味では売りになるはずですから大々的に宣伝するのが常識でしょう?
それともまさかとは思いますが「各社TTLに完全互換」という文字だけで勝手にライセンス受けているとでも思ってるのでしょうか?そもそもOEM関係がある会社とならば別でしょうけど、自社製品と真正面から敵対する会社にニコンやキヤノンがライセンスするとは思えませんけどね
なんだか公式発表も出所もはっきりしない情報をあたかも本当かのように言う人がいて残念です
否定したいとか反論したいなどという低レベルな話ではなく、次の製品選択の際の意見のひとつとして是非根拠になる情報を知りたいところです
自分にとっては常識と思っている知識でも出所をきちんと提示できなければ噂の域を超えないですし、公開していない情報=内部情報だとすればそれは出てはいけない情報のはずです
それにニコンもメッツも伝統も技術もプライドもある会社ですから、こんな出所不明の情報で間違った認識をするユーザーが出ることを双方とも快く思わないんじゃないですかね
カメラだって機種が変われば癖が違うのは当たり前、ストロボも然り、良い製品が出てきてそれできちんと撮れて仕事になればいいだけの話です
待ちに待ったMG8000の登場を素直に喜んで、実践投入してレビューを書こうと思っても、具体的根拠もなく適当なこと書く人がいると信憑性が疑われかねません
それで本題ですが、発売日に注文して届いたMG8000(ニコン・キヤノン両方)まだテストしかしてませんが概ね好感触ですね、随分と待った甲斐がありました
ちょっと発色が青めのようですが使っていけばある程度は落ち着いてくるでしょう
Quantumも試してみたことはありますが、ニッシンのパワーパックの方がチャージは若干速いです
ストロボを酷使するこのシーズンは、SB-800は本体の小ささが魅力でオーバーヒートで止まらないけど故障が心配、SB-910はすぐオーバーヒートが悩みだったんで、週末の運動会でバシバシ使ってきてレビューしたいところです
書込番号:15154602
7点
ここはあくまで製品についてのことを話す場だと思っております
文章力云々を指摘したり根拠もない知識をひけらかしたり、そういった関係ない話は慎んで頂きたい
そう思っているのは私だけではないはずですが
さて先週末の運動会で早速現場デビューさせました
総カット数1546枚、9割方焚いていますが、発光抜けは1〜2カットくらいだったようですのでまずは問題なしです
かなり気温が上がった日でしたが、4人で走ってくる徒競走を連続で追っかけて撮影しつづけても全く問題なし、これには良い意味で参りました
ただやはり純正と比べれば電池の持ちはよくないですね、カラー液晶なので仕方ないのだと思いますが、もうちょっと持って欲しいと感じます
それと電池切れが突然なのにももう少し配慮が欲しいところです
撮影中に液晶が暗くなったかと思うといつの間にか電源が落ちている、電池交換すれば発光はするが一部表示が復帰しないなど、一応リセットかければ戻るのですが心配になる面もあります
仲間に聞くとこれは従来機種であるDi866MARK2でも同じようですので、現状では仕様だと割り切って使うことにします
予備のバッテリーマガジンは1個持っていた方が良いです、と言いますかこのマガジンへの電池装着が面倒なのが勿体なく感じます
もう一歩のところもあるが良く考えられて作られている、そして何より安心して連続使用できる、他にはない点は大変高く評価できると思います
これと同等のものを純正で出せば10万円近くになってしまうのではないでしょうか?その意味も含めれば大変リーズナブルです
それでも信用できないという人は、私のように遠方で距離的に難しいのでなければ、面倒でも東京の高円寺の本社へ直接行って触ってくるのが良いでしょう
書込番号:15188216
7点
バッテリーマガジンには電池をセットしておき、現場で一気に交換できるので便利です。
書込番号:18395210
0点
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| 0 | 2017/04/03 14:11:46 | |
| 4 | 2015/12/11 21:52:24 | |
| 4 | 2015/10/02 12:49:27 | |
| 4 | 2014/12/30 22:09:49 | |
| 2 | 2013/05/25 15:12:45 | |
| 3 | 2012/11/11 7:19:51 | |
| 15 | 2015/01/22 14:54:10 | |
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