N-ONE 2012年モデル
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N-ONEの新車
新車価格: 118〜189 万円 2012年11月2日発売〜2020年3月販売終了
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PTL5年目そろそろ5万キロ
年に数回長距離移動することがあるのでその際、80ぐらいまではいいのですが、100ぐらいになるとわだちやギャップでハンドルをとられることがあり疲れませんか?
贅沢な望みかもしれませんが、私は我慢できず対策したのでみなさんはどうされているのかなと。
書込番号:23124178 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>HighOCjuceさん
軽だと全幅、全長が短いうえにホイールも小さいから
直安の対してはネガな部分しか見当たらない
無理じゃないのかな?
書込番号:23124205
2点
軽四になにを求めるのか3Lセダンでもそんなことあるし
出来ることと言えばあなたが総理大臣か大臣、国会議員になって
ご近所の道路の轍などを直す方に動いた方がいいかと思います
直進安定性・・・・ゆっくり走れば問題ない
書込番号:23124226
10点
軽は、軽 です。
許されたとわいえ、80ぐらいが頃いいとこかと。
長距離移動に最適には、作って無いよ。
書込番号:23124258 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
初期型のPTLを4年ほど北海道で走らせていました。
純正は15インチでゴツゴツかためタイヤなので、タイヤを上級モデルか14インチに落とすしかないと思います。
冬場は14インチスタッドレスにしていたので特に夏タイヤに戻すと同じような感じを受けていました。
最終的には維持費も安くなるのでNWGNの純正14インチをヤフオクで買って交換しました。
非常によく走るモデルでしたが普通車に比べるとハンドルが軽く感じるので路面の状況次第で疲れますね。
書込番号:23124361
![]()
4点
>cbr600f2としさん
>調べてから来てくださるさん
>anptop2000さん
私のたわいもない質問に貴重な意見をくださり、誠にありがとうございました。参考にさせていただきます。
書込番号:23124410 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ご返信ありがとうございます。
同じように感じている方がいらして安心しました。走りはいいので余計に気になるというか。
燃費の時代だからしょーがないとはいえ、あの純正15インチタイヤは微妙ですね。
私はたまたま15インチの夏ホイールがあったせいでインチダウンはできませんでしたが、Nシリーズで流用するならWGNの14インチほんとにねらってました。デザインが一番かっこいいと思います。
書込番号:23124432 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
上の書き込みは「たぬしさん」への返信です。
わかりづらくてすみません。
書込番号:23124439 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
対策とはどのようなことでしょう
タイヤを155/60R15とかにされましたか?
それともステアリング・ダンパーとか?
書込番号:23124621 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>HighOCjuceさん
自分の軽四もトヨタ車(ダイハツOEM車)で14インチにインチダウンしています。
ピクシススペースカスタムなので足廻りが柔らかく純正15インチだとタイヤに負けてロールばかりで下道でも乗り難くいです。
インチダウンすると軽四らしい軽快感で乗れるので軽四普通車で15インチはやり過ぎなのでしょうね?
書込番号:23124982 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>アークトゥルスさん
たいしたことはしておりません。
タイヤを同サイズコンフォート系に替えて、重心をさげて減衰力をあげました。アライメントもできうる範囲で安定方向にふってもらいました。
書込番号:23125776 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>F 3.5さん
そうですね。下道を普通に乗る限り15インチのメリットを感じることは少ないかもしれないです。見た目重視のユーザーの希望なのでしょうが、それとは裏腹に燃費や乗り心地も求められるという。
書込番号:23125793 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>HighOCjuceさん
車が違いますが,私は一台の車に長く乗る方なので途中でサスペンション交換をしています。最初にやったのは1986年2月に購入したホンダビガー,これは17年17万キロ乗りました。いつ交換したかを覚えていないのですが,そのときは10万円を超えた価格ではあったと思いますが20万円はかからなかったような気がします。
その次は,その後に購入したアコードユーロRで,こちらは20何万円かかかり,すごく高いような気がしました。30万円に近かったと思いますが,こちらは23万キロ乗りました。
今,その後に買ったアコードハイブリッドで,これはまだ10万キロしか走っていないのですが,足回り一式等,つい最近交換してしまいました。年齢的に最後の車と思っていることもあり,本当は15万キロが近くなったころにその作業をして,その後30万キロを目指そうと思っていたのですが,魔がさしてしまいました。
みなさん後何年お乗りの予定か分かりませんが,長く乗ろうとお考えなら足回り一式に手を入れるというのはかなり効果があります。残念ながらアコードハイブリッドは,早すぎたのだと思いますが,他の2台よりはそれほどの効果が感じられませんでした。HighOCjuceさんのお車もまだ5万キロということで,少し早い気もしますが,5年経っているなら効果があるかもしれないとも思います。
書込番号:23125897
1点
旧N-WGNの14インチホイールに履き替えた画像です。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000435010/SortID=21855531/#tab
書込番号:23126003
3点
>梶原さん
ご返信ありがとうございます。
足回り一式交換とは、サスペンション一式ですか?アーム類ブッシュ含めた一式ですか?ブッシュ類を含めずそのお値段ならばかなりお安いかなと思いました。逆にいえば、純正のままで劣化以外に不満はないということですよね。
今回の質問はプレミアムツアラーを名乗り軽自動車も100で走れるようになった今、路面が比較的きれいであろう高速においてゆすられすぎなのではないかっていうことでした。そこを期待して最上位モデルでSHOWAの専用足回りをもったPTLを選んだわけです。しかしその仕上がりが不満だったので質問させていただきました。
最終的にはリアダンパーの容量不足がどうにもならないということで社外品に交換しましたが、ダンパーのOH周期が2、3万キロと圧倒的に短くランニングコストがばかになりません。
書込番号:23128302 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
訂正
誤:ブッシュ類を含めず
正:ブッシュ類を含めて
書込番号:23128305 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>たぬしさん
写真までありがとうございます。
あたかも最初からこれですってぐらいしっくり収まってるように見えます。かっこいいですね。
書込番号:23128308 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
アライメント調整で直進性優先
なるほど〜大切ですよね
うちのアルトターボRSも165/55R15
タイヤは純正POTENZA RE050Aで
直進性は100km/h迄は大丈夫ですが乗り心地が固くて
タイヤ交換するなら155/60R15が乗り心地も燃費も直進性も良くなるだろうと思いました
普通のアルトが145/80R13なので
車重的に165はオーバースペックだと感じます
書込番号:23128345 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>アークトゥルスさん
そのサイズはなるほどとてもよさげですね。
しかしラインナップが限られるというか、やはり純正サイズの選択肢の多さには比べようもありません。
乗り心地といえばミシュランなんですが、軽のラインナップにやる気を感じないのが悲しいです。
書込番号:23128423 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>HighOCjuceさん
うちの3台のうち2台はミシュランです
上記のアルトターボRSは娘が主に乗るので走行距離が伸びず未だに新車純正のPOTENZAですが
自分が主に乗るエブリイは車を買って直ぐにミシュランにしてしまいました
ミシュランのサイズがあり、しかも鍛造ホイールにもしたいということでタイヤを決めてからRAYS 5J-14インチのホイールに、タイヤは155/65R14のミシュラン・エナジーセーバーです
(若干引っ張り気味ですが1番狭い鍛造ホイールが5Jでした…)
タイヤ、ホイールは新車オーダーの時点で選ばせて欲しいですよね
そうすればその車の売り上げ台数も伸びると思うのですが
タイヤサイズも市販品が多いサイズに設定して欲しいものです
書込番号:23128644 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>HighOCjuceさん
私への問いかけがあるのを見落としていました。足回りのリフレッシュは車が変わるごとに豪華になっているというか整備の人がふっかけてくるようになったというか,初めての車はかなり昔のことですので整備の人にも節約意識というかお客のことを考えたというか,そういう意識が強かったのがだんだんそういうものがなくなってきているように感じています。
はじめのビガーは,バネはそのまま使いダンパーのみ交換した,かなり大変な作業だったということでした。次はアーム部分まで含めたユニットごとの交換,最後のアコードハイブリッドはユニットがないということで細かい部品をそれぞれ単品で交換,とこんな感じでした。
いずれの場合もゴム関係は交換されています。ユーロRではエンジンマウントなども一緒に交換されました。アコードハイブリッドは,さらにそのほかもという感じです。さすがに,さらにプラスアルファされた部分は「提案」という形でしたが,年をとってなくなってきているのは残りの時間だけという状態でお金の方は多少余裕ができてきましたのでそれも入れました。もちろん図面付きで詳細を説明されており,それらはまだ保管していますが,かなりの高額で,ここでは具体的に書きたくないくらい,といった気持ちです。 まだ早かった,15万キロまで待つべきだった(=私の判断ミス)と思っているのも理由のひとつです。 ミスは隠蔽,または忘却の彼方へ,です。
書込番号:23129372
2点
軽自動車の規格に縛られているからと言えば教科書的ですが何かをよくしようとすると何処かに不都合が出ます。街中の小回りは軽自動車のお得意のエリアですが長距離高速はホイールベースの長くトレッドの広い車種のほうが圧倒的に楽ですよ。SAPAごとに十分休憩をとるのが一番でしょう。一時軽自動車をメインに使っていた時に関東南部から北部までドライブしましたが都内の首都高の渋滞を過ぎたら休憩入れずにはいられませんでした。
書込番号:23129448
1点
>100ぐらいになるとわだちやギャップでハンドルをとられることがあり疲れませんか?
軽だからと言うよりタイヤのハイト(厚み)が少ないのが原因と思いますよ
軽の場合タイヤ幅が狭いので同じ偏平率でもタイヤの厚みが違いますから
数値以上に轍とかに捕まりやすいと思います
(タイヤ幅が2/3だと同じ偏平率でも厚みも2/3ですから)
15インチが見た目重視で大きいのでしょうね
書込番号:23129540
1点
>アークトゥルスさん
購入する際にタイヤホイールを選ぶというのはなかなか斬新なアイデアですね。しかしコスト最優先の新車製造ですから実現ハードルは高そうです。
書込番号:23129599 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>JTB48さん
ご返信ありがとうございます。
おっしゃる通りですね。だいたいQKは多めにいれております。軽にこだわるのは非合理なのはわかっていますが、運転しない人は疲れ具合はわからないですが交通費はわかるのでこういう事態になっております。お察しいただければ幸いです。
書込番号:23129628 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>タイヤ、ホイールは新車オーダーの時点で選ばせて欲しいですよね
今は違うが昔は
タイヤもハンドルもシートも
無くても良いなんて思っていた頃もある
最近でもモータースポーツベース車(改造や交換前提の車)
はどうせ外すんだからと安価なホイールやシートが付いていたりとかも有る
タイヤやホイールを純正以外とするのも有る意味改造だし
書込番号:23129633
2点
>gda_hisashiさん
ご返信ありがとうございます。
やはりそこに行きつきそうですね。
14インチモデルにしておけばこんな不満も少なかったのかなと思うと若干失敗した感じです。
書込番号:23129637 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
いろいろ調べていると
接地面の形が正方形に近いのは
60~65扁平くらいで
直進安定性と曲がりやすさのバランスが良いらしい
トラック、軽トラなどは重心が高く積載もするので曲がりやすさより直進安定性優先で80扁平
高速道路は大型トラックの台数が多く、トラックによる幅の広い轍ができやすい
→扁平率が低いタイヤは高速道路の轍に弱い
→前輪タイヤの空気圧を若干高めると理論的には直進安定性が良くなる?
普通の乗用車がたいてい60~65扁平というのは理論的には無難で正しいみたいです
最近のSUVブームで大径タイヤ+50扁平とかの車を買うと直進性が思ったより良くないかもしれませんので要注意ですね
書込番号:23130036 スマートフォンサイトからの書き込み
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1点
>接地面の形が正方形に近いのは
60~65扁平くらいで
あくまで個人的な思いですが
先にもコメントしましたが
ハイト(タイヤの厚み)が大きく関わると思いますね
公道での通常使用も有るのであれば厚み100mm以上できれば110mmくらいは欲しいかな
100切ると結構厳しいかも
N-ONEの場合
14インチで100mm程度15インチだと90mm程度ですよね
このような乗り心地の話題になると話題にさせて頂きますが
世界最大の草(市販車ベース)レースと言われるニュルブルクリンクの24時間耐久レース
スバルのレース車両のハイトが100mm前後です
ハイパワー車の幅の広いタイヤは超偏平でも幅があるから厚みも有る程度確保されている事も多いです
タイヤ選びでは単に偏平率でなくハイト(厚み)も考えた方が良いと思います
あまりにハイトが少ないと路面への追従性(タイヤの柔軟性)とかも含めデメリットも増えると思います
単に見た目がと思う方はそちらが優先されるので乗り心地には不利なのは仕方ないです
書込番号:23130208
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1点
>アークトゥルスさん
扁平率と接地面の形の相関性という話は目からウロコでした!大変ためになりました。ありがとうございます。
低扁平スポーティ、高扁平安定性重視というのは、その形状をみれば一目瞭然ですね。恥ずかしながらそういう観点で考えたことがなかったです。
書込番号:23130251 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>gda_hisashiさん
なるほど、絶対的な厚みも大事であると。
100ミリというのがそのシキイ値であるということですね。
率ではなく絶対値も判断基準となれば、その外径で必然的に選ぶサイズは決まってきますね。
いろいろ調べてみると納得できることが多いです。
参考になります。ありがとうございました。
書込番号:23130280 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
〉100ミリというのがそのシキイ値であるということですね。
100mmに公な基準がある訳では無く
あくまで僕の経験や思いで
100mmが絶対的寸法とまでは思いませんが
見た目の好みはともかく
速さの為の車も単に大径ホイールと
超偏平タイヤとはしていないと思います
路面の起伏に追従するにはある程度タイヤの変形が必要で
その為にはある程度の厚みと空気容量が必要なはずで
(タイヤが薄いと空気もすくないよね)
普通に使う車なら100〜110mmくらいは欲しい気がします
書込番号:23130461
1点
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