アウトランダーPHEVの新車
新車価格: 529〜682 万円 2021年12月16日発売
中古車価格: 59〜659 万円 (756物件) アウトランダーPHEVの中古車を見る
※ランキング順位と満足度・レビューは最新モデルの情報です
モデルの絞り込みモデル別にクチコミを絞り込めます。
| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| アウトランダーPHEV 2021年モデル | 10776件 | |
| アウトランダーPHEV 2013年モデル | 8528件 | |
| アウトランダーPHEV(モデル指定なし) | 11088件 |
自動車 > 三菱 > アウトランダーPHEV
怖い! こんな車が隣にいて渋滞中に発火したら・・あるいは充電中に発火して自宅まで燃えてしまったら・・トンネルや地下駐車場で煙を上げ始めたら・・考えただけで寒気がします。
もうこれでリチウムイオン電池を積んだ車の下取りは相当安くなり、ただ同然になるかも・・
購入を考えていたけど 怖くてやめることにしました。
書込番号:15947604
16点
どんな問題が出たかを知らない人も多いんですから、元ネタも書きましょうね。
ただのアンチによる書き込みで終わるよ!
書込番号:15947668
15点
ガソリンエンジンやディーゼルエンジンなど、燃料の爆発力をもって起動しています。
この世に安全な車はありません。
仕組みも知らないでいうなっつーの。
そんな方は補助輪付きの自転車がお似合いです。
書込番号:15947761 スマートフォンサイトからの書き込み
23点
三菱が悪いのか?
違うよねバッテリーメーカーの製造品質管理の手落ちだと思います、車自体は良い車です。
書込番号:15947809
14点
三菱に限らず、通常の自動車より大容量のバッテリーを搭載しているEV、PHEV車は
自動車用の小型消火器を搭載するほうがいいような気がしますね。
発煙筒のように。
書込番号:15947852
9点
今朝から、知人からの心配の連絡がたくさんあります。しかし、早い目に発表してもらって、三菱自動車の安全性に安心もしております。
企業は隠す体質がありますから、今回の発表は立派と思っています。
リチウム電池は扱いが難しいのも常識ですし、いつも気をつけることかなと思っています。チャージモードはしばらくは自重しないといけませんが、念のため、今朝から充電はしていません。
それでも静かで、スムーズで、すばらしい車です。
昨日アマチュア無線のアイコム製のIC-880を取り付けて走っていますが、安全装備も含めて、特に問題がありません。
書込番号:15948031
7点
主さんの性格ではどんなメーカーの車であれ新型車は向かないような気がします。トラブルの少ない熟成された後期型モデルが向いてそうですね。
初期型はこうしたトラブルが多いです。特にリチウムイオンバッテリーはアウトランダーに限らず航空機メーカーのボーイングで使われてるものと同じ構造のものですから未知の領域ですよね?
バッテリーの生産能力や予約状況、改善に至るまでの時間を考えるとデリバリー一時中断は止むなしかと思うしこれから納車される方はそうした心配の無い車に乗れるわけですから補助金どうの、というより安心料のが優先されるべきかと思います。
こんな車は怖くて…
気持ちは解らなくもないですが「発火の恐れ」でリコールされるケースは一般的でどんなメーカーでもリコールは発火と内燃機関破損などで…珍しいものではありません。私は今まで買えば必ず発火の恐れでリコールされてます。今度のフォレスターも発火の恐れでリコールは覚悟しています。
今回はたまたま三菱のアウトランダーという先進的な技術を投入した車の中核技術で起きたトラブルでボーイング787と同じ現象だから注目されてしまった、というもの。調達に時間がかかるうえに好調なため増産体制に入った矢先の出来事だけにデリバリーがストップしただけです。痛手であることは間違いありませんけど、いわゆる初期型トラブルで片付けていい問題ではないでしょうか?
そこまで怖がる問題ではありませんよ。
書込番号:15948375
6点
>特にリチウムイオンバッテリーはアウトランダーに限らず
>航空機メーカーのボーイングで使われてるものと同じ構造のものですから未知の領域ですよね?
製品として世に送り出してお金をとってる訳だし未知の領域なんて言い分は絶対に通りませんよ。
書込番号:15948414
10点
怖い! こんな車が隣にいて渋滞中に発火したら・・あるいは暖機中に発火して自宅まで燃えてしまったら・・トンネルや地下駐車場で煙を上げ始めたら・・考えただけで寒気がします。
もうこれで○○を積んだ車の下取りは相当安くなり、ただ同然になるかも・・
上記のようにちょっと変更すればガソリン車でもディーゼル車でも当てはまるような気が。
書込番号:15948455
8点
まだ、問題が有りました。と言う段階ですよね。
実害も出ていない状況でちょっと極端に騒ぎすぎではないでしょうか。
やっぱりあの三菱だからと言っている人はただの新聞記事博士でしかないと思いますが、
実際に三菱ユーザーでいた人はそうは思わないと思います。
なぜ?と思う人はわかっていないただのやじ馬でしょうね。
そんな問題より燃えない車は有るのですかね?
書込番号:15948487
4点
言い分が通らないからデリバリー停止したんじゃないですか?
どんな車でも世に送り出しておいて言い分が通らないからリコールなどをしてるわけです。
だからバッテリーの製造元がラインから見直したりしてるわけです。全ての車に起きる訳ではないけど起きる可能性があるから原因を究明してるんです。
ただ普通のガソリン車ではないから先進技術のトラブルとして注目されてしまった、という話でしょう。
三菱は過去に色々あったから面白可笑しく言われがちです。私もリコール隠しでは被害者なので仕方ないなとも思えますけどね。
安全確認と予約を抱えてることで調達が難しいためデリバリー停止をするわけでしょ?
企業として普通の行動だしリコールに該当するかさえ解ってません。
ただ先進技術に不具合があった、とのことでしょう。
書込番号:15948497
6点
世の中リチウムイオンバッテリーより怖いものなんて腐るほどありますよ。
極端に偏った思い込みも怖いです。
書込番号:15948601 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
リチウムイオンバッテリーは怖いですね。
でも、パソコンも携帯電話もリチウムイオン電池が使用されていました。
家の中で発火する事を考えたら・・・携帯電話なんてカバンの中やポケットの中で発火する可能性があるんですからね。
そう考えるとやっぱり怖いですね。
電化製品なんて埃や塵が内部に貯まって湿気ったりすると漏電やショートによる発火する可能性がありますね。
また、家庭内の配線も劣化すれば発火する可能性もあるし・・・
またまた怖いですね。
でも、こんな事を怖がっていたら何も出来ないってことに気づきました。
仕方が無いので鈍感になって知らないふりして生きていこうと思います。
書込番号:15949503
2点
以前に携帯電話がのリチウムイオン電池が異常加熱して発火した事件もありましたよね。
私も使用していた型だったので、すぐにメーカーから代替のバッテリーが送られてきました。
また最近では加湿器からの発火もありましたよね。
たまたま今まで現象が起きなかっただけでエネルギーを使用する限り、家電も危険な可能性があります。主さんは家電も全て使用しないつもりですか?
書込番号:15949723
4点
単純計算で4000台の1台で0.025%の不良品確率で、しかも納車前だからこんなもんじゃないの?(水島のはMiEV用)
製造過程で不良品でないものはないし、納車前に発見されたことだし、改良されてさらに0.0001%くらいになればいいんじゃないの?
書込番号:15949882
4点
なんで評価できるのか分からない。
真っ先に公表したわけではない
三菱に限ったことではない。公表したことでどれだけの損害がでるか考えたら、隠したくなる。ましてや極力リコールしたくない。
まだ重大な欠陥隠してるんでしょ。購入者で少なくとも何件か起動不能不具合発生させといて、
この件は三菱が認めないのは許せられないこと。
同じ原因ならそのまま事実は隠蔽ですよ。
この件も裏ではあっての公表だと思いますけどね。
せっかくの魅力ある車なんだから、三菱さん品質には力入れてください。
書込番号:15951643 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
確かに今回は不幸中の幸いであり、対策を施したとしても同様な事故は起こり得るものと思っております。
専門的な話になりますが、リチウムイオンバッテリーはセルごとに充電状態、温度その他を管理することが必須であり、今回も1セルの異常を検知して起動を阻止したことは、正常なバッテリー管理システムの動作と言えます。
問題は溶損が進行し、もしかしたら発火に至る状態だったにも関わらず、周囲に何らかの警報を発して然るべきものと考えられます。
今後の更なる安全対策の追求に期待したいところです。
書込番号:15954324
2点
1/4000だと思ってたら3/4000になってしまいましたね。
納車済みの車の一斉点検はまだ不要な段階でしょうかね?
アクアやプリウスなら月に15台くらい電池に異常をきたす割合です。
書込番号:15955259
2点
技術者の端くれとしてコメントさせていただきます。今回の件ですが、多くのご指摘があるとおり、リチウムイオン電池に対する三菱の確認不足は間違いないでしょう。ただし、こういった説明は誤解を招くかもしれませんが、敢えて乱暴な言い方をすると100%安全なものなどこの世に存在しないのです。自動車を販売して利益を上げる企業の義務として、当然やらなければならないことなのですが、現実的には安全性・信頼性が高いものが売れる(儲かる)かというと必ずしもそうではありません。当然、十分な評価を行っていますが、それでも100%問題が潰し込めているかというと、そうなっていないのが現実です。最近のリコールの数をみれば明らかです。これは、技術力が落ちているというよりも、技術の進歩に企業の体制が追いついていないということです。一部の技術者は、これに気付いており大変に危機感を持っていますが、多くの経営者、技術者は深く考えていないようです。原発の問題は氷山の一角ではないのです。ニッポンのものづくりの危機感が叫ばれていますが、ユーザーも新しい技術にはリスクが伴うことを理解して、最悪の事態を避けるようにしてもらえればと考えます。そういった点で言えば、今回の出荷停止は、最悪の事態を回避する策としては評価していいのではないでしょうか。ただし、その前のことがあるので、皆さん過剰に反応しているのだと思います。便利さ(新しい技術)でユーザーに喜んでもらいたい、役に立ちたいという思いで、どの製品も開発されているはずです。表面的なデザインや機能だけで商品を選ぶのではなく、安全性(や環境配慮)に対する企業の姿勢を評価して購入するようになってくれば、企業も考え方を変えるはずです。企業サイドからの勝手な言い分かもしれませんが(私も個人ではユーザーです)良識ある企業は良識あるユーザーが育てるのだと、私は考えています。大きな話しではなく、バッテリーそのもので言えば、787のように火災にまで至らぬように、ショートが発生してもそれ以上にならない安全機能が用意されているかどうかがポイントでしょう。現在の技術であのようなシステムを構成すると、そのリスクはある程度出るのではないでしょうか。ただし、その声が大きくなると他の企業も含めて、市場投入に慎重になってくるでしょう。そうなればなった出、なぜPHVを出さないという声が大きくなるのでしょう。原発の安全性は崩れました。ただ、火力発電所が100%安全だと誰が言い切れるのでしょうか。
長くなりましたが、日頃から考えていたことも含めてコメントさせていただきました。批判があることを承知の上でコメントしております。このような本質的な議論がユーザー間で活発に行われることが、企業の経営層を動かすのだと信じております。
書込番号:15955738
6点
購入者のほとんどは技術系の先端もの好きな小金もち年配者なので、今回のトラブルも想定内で冷静に見守ってるようです。
自分もそうしたひとりとして冷静に判断すると、全トラブルが満充電時であるならば急速充電時のように80%で抑える設定にすればいいのかな?って気もしています。
電圧電流にMax±10%の変動あるとすれば100%充電だと110%過充電ということも予想されます。
トラブルデータを詳細に公表してくれると、EVオタクマニアのいろいろな意見が出てくると思います。
書込番号:15956168
3点
何が一番恐ろしいかというと、発火の原因が分からないことです。ガソリンなどは発火の原因がすぐ分かるので注意できますがリチュウイオン電池は発火の原因が分からないことがコワイのです。事故確率の問題ではありません。
書込番号:22232715
0点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「三菱 > アウトランダーPHEV」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 4 | 2026/02/28 10:48:35 | |
| 7 | 2026/03/08 1:57:26 | |
| 11 | 2025/09/29 5:49:10 | |
| 11 | 2025/08/29 19:21:46 | |
| 4 | 2025/08/19 6:27:11 | |
| 10 | 2025/08/11 15:34:48 | |
| 10 | 2025/10/31 2:05:38 | |
| 10 | 2026/02/07 9:18:53 | |
| 26 | 2026/02/07 21:27:15 | |
| 12 | 2025/06/16 19:30:12 |
アウトランダーPHEVの中古車 (全2モデル/756物件)
-
- 支払総額
- 390.7万円
- 車両価格
- 379.9万円
- 諸費用
- 10.8万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 3.0万km
-
- 支払総額
- 475.4万円
- 車両価格
- 468.0万円
- 諸費用
- 7.4万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 0.3万km
-
- 支払総額
- 449.5万円
- 車両価格
- 442.3万円
- 諸費用
- 7.2万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 1.8万km
-
- 支払総額
- 188.8万円
- 車両価格
- 186.2万円
- 諸費用
- 2.6万円
- 年式
- 2015年
- 走行距離
- 2.4万km
-
- 支払総額
- 74.9万円
- 車両価格
- 61.9万円
- 諸費用
- 13.0万円
- 年式
- 2014年
- 走行距離
- 13.2万km
この車種とよく比較される車種の中古車
-
44〜414万円
-
33〜584万円
-
29〜743万円
-
17〜505万円
-
15〜93万円
-
45〜399万円
-
45〜460万円
-
138〜450万円
-
164〜391万円
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】Abc
-
【欲しいものリスト】パソコン
-
【欲しいものリスト】エアコン
-
【Myコレクション】2026良コスパゲーミングPC(AMD)
-
【Myコレクション】2026良コスパゲーミングPC(インテル)
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)















