アウトランダーPHEVの新車
新車価格: 529〜682 万円 2021年12月16日発売
中古車価格: 42〜659 万円 (766物件) アウトランダーPHEVの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| アウトランダーPHEV 2021年モデル | 10777件 | |
| アウトランダーPHEV 2013年モデル | 8528件 | |
| アウトランダーPHEV(モデル指定なし) | 11088件 |
自動車 > 三菱 > アウトランダーPHEV
来年還暦を迎えるおっちゃんです。
現在7年目の8万キロ車に乗っています。
そろそろ人生最後の車という事でアウトランダー、
クラウンスポーツハイブリッド、エクストレイル
で悩んでおります。
3車種とも仕組みが違いそれぞれ良い所もあり
悩ましいところです。
が…最近アウトランダーに心が惹かれています。
20kWh の化け物みたいな蓄電池と足回り等…
家庭用蓄電池の最大でも
16.?kWhで価格も500万円ぐらいするみたいです。
我が家はオール電化ではないので
緊急時には延長コードを使用するやり方しか
ないのですが常に電気を確保できると言う安心感
は魅力だと思います。
みなさまいかがでしょうか
同じ魅力を感じて購入された方が
いらっしゃいましたらと思い投稿させていただきました。
書込番号:25607108 スマートフォンサイトからの書き込み
15点
>ハリーだよ…さん
PHEVをV2Hに使うとバッテリーの劣化が気にならないでしょうか?
私はクルマは乗りつぶすタチですので、バッテリーに余計な負荷は掛けたくないと思ったりします。
家庭用蓄電池はそんなにしますか。
サラッとググってみると、こちらのサイトでは10kWhで187万円とありました。
https://ecodenchi.com/post-4332/
20kWhにすれば約360万円・・・確かにお高い。
ふと、それならばBEVのほうが安いのでは?と思いBYDをチェックすると、
https://byd.co.jp/e-life/cars/dolphin/
BYDドルフィンなら45kWhで363万円です。
しかも補助金が65万円とあるので、実質298万円ですね。
どうなんでしょう?家庭用蓄電池を買うくらいなら、ドルフィン買ってV2Hで運用する方が安上がりかもしれませんね。
しかも必要なときは走るバッテリーとして使えますし。
完全に蓄電池として使うのなら、登録抹消してしまえば税金や車検代なども不要ですしね。
実際問題、使い勝手や寿命なども含め、どうなんでしょう?
書込番号:25607121
7点
>ハリーだよ…さん
>そろそろ人生最後の車という事で
>この考え方間違ってるでしょうか…
もちろん、大間違いです。
まだまだ先は長い。これからまだ数台はいけます。
あ、アウトランダー、クラウンスポーツハイブリッド、エクストレイルはどれも全くわかりません。
書込番号:25607123
12点
クラウンはphev出るんじゃないのかな?
書込番号:25607140 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
災害前提に考えるならアウトランダー一択でしょうね。
日常で出る不具合我慢すればですが。
ただクラウンスポーツも100Vは取り出せたのじゃなかったですかね?
何を重視するかは人それぞれなので。
私は災害に強い車を持つより災害に強い家に住むのを重視してるので。
どちらが正解かは災害が起こってみないとわかりません。(笑)
書込番号:25607149 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
実用的な車がいいのでしょうか?
若い頃、小さい頃、憧れた車の方が・・・
書込番号:25607178
6点
早々のコメントありがとございます。
電気自動車に乗る勇気はまだありません(笑)
オール電化でない為、V2Hも考えていません…
アウトランダーは車を買ったらもれなく
蓄電池が付いてる来るみたいな…感覚で
今回の地震で蓄電池は無いより
あった方が良いかなと思い…
しかしわざわざ家庭用に蓄電池を購入すると
オール電化や太陽光発電等々費用がかかる…
また容量も10kWhと15kWh以上では
価格が一気に跳ね上がります。
書込番号:25607191 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
車を災害時の電気供給源にと言うのは良く話題になりますが、実際には今回の能登の大地震ような場面でそうそう理論通りにはいかんでしょう。
家や家電製品そして当の車も損傷を受けてるでしょうからね。
純粋に走るを目的として車を選択されたらいいんじゃないでしょうか。
書込番号:25607244 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
かつて人生最後のクルマはキャデラックかリンカーン、
最近はエスティマが多いかなと。
地震災害の停電だと余震が恐ろしくて家には居れないかも。
書込番号:25607256 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
V2Hを考えないなら、普通のHVでも100V電源は出力できますよ。(車種によってはオプションですが。)
書込番号:25607267
4点
>かつて人生最後のクルマはキャデラックかリンカーン、
>最近はエスティマが多いかなと。
私、今エスティマに乗ってますが、最後は軽かなぁ?と想像してます。
今一番興味があるのがアトレーRS 4WDなんですが、いかにもおじいちゃんの車かなぁ・・・と二の足踏んでます。
でも何にでも使える上にどんなところでも走れそうで興味津々です。
クルマも歳とともにダウンサイジングかなぁ?なんてのも一つの考え方かな?と思ったりもしますね。
書込番号:25607328
6点
>ダンニャバードさん
最後じゃなくて最期はって意味でしたが、
もう近いんで、なんだかリアル過ぎて躊躇いました。
ワシは、クルマは軽自動車、お家オーディオも小型軽量廉価にダウンサイジング、出来るだけ身の回りのモノを減らしてあとは待つだけだなと。
書込番号:25607342 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
震災があると、考えなくもない選択肢ですが所詮は一過性のもの。
書込番号:25607374
1点
>ハリーだよ…さん
こんばんは。
お気持ちよくわかります。
私も昨年還暦で、65歳の完全リタイアと以降の年金生活を考えると、自己が満足できる新車購入チャンスは多分最後だろうと思って、まずあまり価格面の制約は設けず、現状購入できる国産車の中で幾つかの希望に添える車種を選定しました。
アウトランダーも候補車でしたが、私にはチョット大きすぎるので断念。とはいえPHEVの魅力を諦められず、結果希望よりやや大きかったですがNXにしました。
42年の運転歴の中で、新車購入時はその時々の家庭事情でいつも何らかの妥協(車種やグレード、オプションなど)をしながら購入せざるをえなかったのですが、今回は初めて嫁には一切の口出しはさせず我儘を通させてもらいました。(嫁も分かっていたようですw)
PHEVはエンジンとモーター走行それぞれの味が楽しめますし、アウトドアで遊ぶ機会が多い方なら手軽に車を給電設備として活用できますから便利で楽しいですよ。
(尚、自宅の充電設備は多少お金かけてもしっかりした設備にしておくほうが後々楽です)
還暦のご褒美として、妥協せずに悔いのない車種の選定をお勧めします。
書込番号:25607412 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>ハリーだよ…さん
>蓄電池は無いよりあった方が良いかなと
蓄電池という観点では、私も同じ程度の感覚でアウトランダーを捉えています。家に太陽光発電がないので。
実際キャンプで色々使ってみましたけど、十分有用でしたよ。災害時は車が無事前提ですが…
男性の健康寿命を考えれば、最後の車になる可能性は十分あります。エネルギッシュにご長寿を目指されてるなら、ごめんなさい。
ご趣味は存じ上げませんが、アクティブに遊ぶ、長距離も出掛けるならPHEVは良い選択かと。
アウトランダーはレビューでも走りを評価している人が多いですし、私もその一人です。
そういう点からも、自分が乗ってるアウトランダーを推してしまいますねえ…
書込番号:25607455 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
災害時を前提とするならPHEVは良い選択だと思います。
ただPHEVでもバッテリー充電分を使い切った後は、ハイブリッド車と同じでガソリンで発電した100Vを給電することになります。
私が考えるPHEVのメリットはガソリンでも電気でも走行できるところです。
私は関西で震災の経験から電気は復旧が早いと思っています。
一方、被災地でガソリンの入手は困難で地域によってガソリンを買うのに何時間もスタンドで並ばなければなりませんし、品不足なため満タン給油の購入もできません。またガソリンを消費すれば給油の回数も一回で済みません。次のタンクローリーがいつ来るかも分かりません。
そんな中でPHEVは、ガソリンでも走行できるし電気を充電しても走行できるので、自身の被災状況によってガソリンか電気か選択肢が増えるのは大きなメリットだと考えています。
書込番号:25607496 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>ハリーだよ…さん
>常に電気を確保できると言う安心感は魅力だと思います。
間違ってないと思います。
災害時に、自宅が被災して車へ避難して車中泊するとしても、PHEVなら、
電力はかなり使えますし、夜間にエンジンを回さずに車載の大きな容量のバッテリーで、
暖房も、冷房もできます。使った電気は翌日、エンジンを回してチャージすれば良いでしょう。
まぁ、ガソリンの補給は必要となりますが…。
今回の能登半島地震でも、車両に避難していた方がたくさんいらっしゃるようなので、
PHEVは、万が一の際にはとても役立つ車だと思います。
書込番号:25607617 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>ハリーだよ…さん
こんばんは、まずは還暦おめでとうございます。
ただし、自身の年齢でこのサイズをキチンと乗れるのかの検討もお忘れ無きように願います。
これとは別に、災害に対しての備えとしてPHEVを備えるのは何等間違いではありません。
というか、壊れる云々といっていた方々。
その意見は恥ずかしすぎますよ?
防災上の備えるとは選択肢を増やすと言うこと。
壊れていなければ使えばよろしいし、使えない状況ならそれを選択肢から素早く外せばよろしい。
ここで重要なのはどれだけ選択肢を増やしておけるか。
この1点のみで壊れるなんかの前提は考えるだけ野暮なんですよね。
このあたり前の前提、忘れては行いけません。
書込番号:25607738 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
フィンガー5の妙子、花の中三トリオに心ときめかせピンクレディーの衣装に鼻血ブーしてた、そんな青春を送った同世代です。
若い頃には無限に思われた時間がふと気付くともう残り人生の算段が付いてしまう、そんなお年頃ですよね。
災害対策、防災に対する考え方は人それぞれですので各自にお任せするとして、もったいないのは「これが人生最後の車」等と自分に縛りをかけてしまう様な考え方。
とはいうものの私もそんな考えでこの車を購入した口ですが、今になって考えてみるとやはり大きな決断を要する大きな買い物だったので、自分で自分の背中を押せるような言い訳が欲しかっただけでした。
もちろん後悔なぞする様な買い物では無かったですが。
でも人間って欲張りなもので更なる欲望が限りなく湧き上がってきます。
若い頃お金が無くて乗れなかったZやアバルト。
今になって生きてるうちに乗っておきたいななんて気もふつふつとこみ上げて来ています。
スレ主さんにおかれましても還暦で退職されるのか更にもう五年ほど働かれるのかは存じませんが、これまで存分に働かれて来たのだと思います。
ご自分の考えを「間違っているかな?」とか「これで最後にしよう」なんて考え自体がナンセンスだと感じます。
一寸先は闇という事とは違いますが、明日の自分が生きているかなんて老若男女問わず誰にも保証なんてされて無い事。
ご自分の思った通りにされるのが一番かと。
書込番号:25607761
2点
>ハリーだよ…さん
〉来年還暦を迎えるおっちゃんです。
現在7年目の8万キロ車に乗っています。
そろそろ人生最後の車という事で
67歳くらいで車乗るの辞める気本当にあります?
書込番号:25607792
2点
皆様、色々コメントありがとうございます。
最後の車というのは趣味としての車で
それを10年乗って70歳頃には
軽自動車と思っています。
近場の買い物は軽四で、旅行や遠出は
公共交通機関で…
アウトランダーも2年以上経過し
当初色々あった不具合等も
落ち着いていくのかなと…
3月中旬頃に来年度の補助金が
決定したら商談していきたいなと
思っております。
書込番号:25607873 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
新年早々震災、またそれに関連する被害に遭われたかたがたには謹んでお見舞い申し上げます。
直接には何もできませんが募金等で出来るだけお力添え出来たらと思う次第です。
もうひと昔前になりますが先の大震災の経験者です。
幸い津波、建物の倒壊は免れましたが停電は約2日くらいありました。
街の信号機もほぼ停止、ガソリンスタンドには長い列、コンビニやスーパーの棚はガラガラ。
でも自動車事故が多発する訳でもなく、スタンドやスーパーでもみんなちゃんと並んで買い物。
笑い話になりますが唯一自分的に大変だったのはトイレ便座の冷たさくらいでした。
災害時本当に必要なものとは何でしょうか。
確かに電気があればほとんどのものは動かせるし便利です。
でも私が先の震災から学んだ大切な物は水と食料、そして雨露をしのげる場所でしょうか。
電気は二の次だった気がします。
もちろん価値観は人それぞれですので大切な物はそれこそそれぞれでしょう。
電気が一番大切だという意見も当然ですね。
ただもし仮にまたあの時と同規模の大災害が起こったとして、隣近所が夜真っ暗な状況で自分の家だけ煌々と灯りを点けていられる自信はありません。
非常時には助け合う気持ちが生まれるものですが、同時に人をやっかむ心も同じくらいに抱いてしまうものだと思っています。
書込番号:25607881
6点
クラウンスポーツでも非常時にAC100Vで消費電力の合計が1500W以下の給電が可能です。
私は67歳ですが、
40年近く車を所有、クラウンを25年程乗ってきました。
最後の購入のつもりで昨年クラウンクロスオーバーを購入しました。
いつを最後にするかは、職業等収入の状況にもよります。
私はサラリーマン、昨年引退しました。かみさんもフルタイム勤務で今年3月に引退、その後は年金生活になります。
悔いのない選択をしましょう。
書込番号:25607956 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
〉緊急時には延長コードを使用するやり方しか
ないのですが常に電気を確保できると言う安心感
は魅力だと思います。みなさまいかがでしょうか
非常時はハイブリッドでは役に立たないと思ってます。多分、バッテリー容量の小ささで夜でもエンジンがかかりうるさいと思います。
アウトランダーphevは、1日使っても無くならないバッテリー容量がありチャージモードで日中充電すれば、夜間静かな状態で使えると思ってます。
通常の発電機よりも使い勝手が良くV2Hがなくても利便性は高いはずです。
書込番号:25611365 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
小生も人生最後の車としてアウトランダーをチョイスしました
卒FITでソーラーパネルを自家使用にするべくPHEVに乗り換えました
蓄電池DIYで運用してます
冬季は発電しないが夏場などは充分充電できます
深夜料金も活用してました
1〜2ヶ月に30リットル給油してます
災害時に発電機として機能しますから
安心材料にもなります
それもですが、車が良い
走行性能が良く、気持ちが良いです
荷物もそこそこ積めるし
3m角材も運んだ事も有ります
書込番号:25611562 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
〉非常時はハイブリッドでは役に立たないと思ってます。多分、バッテリー容量の小ささで夜でもエンジンがかかりうるさいと思います。
通常と同じ生活に使おうと考えると
無理が有っても
お風呂の時だけとかスマホやポータブル電源への充電
が出来るってメリットはかなり有ると思うな
書込番号:25611755
3点
>gda_hisashiさん
ですねぇ。
私はいつ何らかの災害で大停電が起きても役に立つように、HV車のガソリンタンクは常に半分以上残っているようにしています。
コードリールもそのためだけに用意して新品のまま保管してあります。
書込番号:25611787
2点
私もスレ主さんと同じような考え方でアウトランダーを購入しました。
22年2月の納車以来、自宅での普通充電のみで使用、給油は 1回/3月に20リットルするのみ。
自宅の太陽光発電(約7KW)は卒FITで、売電単価は安くなり、自家消費優先です。
昼間でも車の充電やエコキュートの沸き上げに使用しています。
ここ2年間で停電が3回ありましたが、停電時間が30分間程度になれば 車から自宅に給電しました。
冷蔵庫、TVなど最低限必要なものが使用できます。(年に1回もありませんが)
大きな災害時も、この使用方法で 対応するつもりです。(V2Hは導入しません)
車からの給電では、エコキュートやIHヒーターなどは使用不可ですが、冷蔵庫やTV、1〜2箇所の
照明などが利用できますので、ほぼ通常の生活が可能です。 田舎ですので、調理はカセットコンロで、
炊飯は 薪でできます。(薪ストーブを使用中で、薪は自作で常時5〜7トン程度保管)
水は、近くの井戸水が使用可です。
このような状況から、アウトランダーPHEVを事前発注で購入したものです。
車としての性能ふくめ、満足しています。
書込番号:25611945
4点
>ハリーだよ…さん
緊急災害時だけの想定ならV2Hは不要でしょう。車内からリールで室内に引き込めばいいだけ。
ただし、ドアロックできないので注意してくださいね。
ちなみにアウトランダーは2000W対応の太いケーブルでもリアゲート閉じます。リアゲートはゴムパッキンがすげー太いのでケーブルをどちらかの端に寄せてゲート閉めればケーブル断線するほど強くは噛まないので一時的な使用であれば心配なしです。
ちなみにトヨタはハイブリッドでも1500W給電が出来るコンバーターを搭載して来ているので給電の事だけ考えるならハイブリッドでもOKだと思います。
あとは乗り心地や安全装備などを考慮して選択されてたらどうですかね。
俺はトヨタのセーフティセンスに誤発進防止無いの知らなくて驚きましたがメーカーによって安全装置は大きく差が出ます。
加齢に対してのサポートを検討されるなら重要な項目だと俺は思いますよ。
書込番号:25613270
2点
言わずもがなとは思いつつ… V2H使用する際、V2H危機の購入/設置は必要になりますのでご参考まで。
もちろんこれは家庭用蓄電池や、EVを蓄電池として使う場合でも、どちらでも必要にはなるものなので差のつく費用ではありませんが。
車内コンセントの取り出しのみで良ければお手軽に使えますね。アウトランダーPHEVですと1500Wまで同時使用できますので、熱源系(暖房、湯沸かし)もOK。キャンプしながら炊飯器で米炊いた事あります(邪道w)。
1500Wこんせかも他の車種でもありますが、ひと昔前や弱い車では100W上限だったりもしますので、一定の優位性はあるかと。(外野の夜明けさんも記述の通り)
(アウトランダーPHEVと共通プラットフォームである)エクストレイルは確か、EV補助金の非対象外ではありませんでしたかね?
私はこれを機に、自宅に3kW普通充電器を付けました。Looop社の時間変動単価(かつ基本料金なし)で、安い時間を狙って充電すると「18円/kW」とかですし、高速道路で遠出する時以外は、EVモードで生きてます。電費は「4km/1kW」程度ですので、「4km=18円」つまりガソリン代の1/3ほどのコストイメージです。
とりあえずアウトランダーPHEVの電気のトルクは凄く快適です。初速の速さ、ギアなしスムーズな加速、2tの車体を全く感じさせず。S-AWCも相まって箱根山でもSUVである事を忘れて、曲がる登るの感覚は感動でした。 購入前は「電動なんてゴルフカートか? 車はガソリンだろー」とEVを小馬鹿にしてましたが、一度保有してしまうと、もうガソリン車に戻りたいと私は思えません。
防災上の蓄電池としての機能は 付加価値とついている程度で考えたとしても、車自体も 走りを充分に楽しめる・広い・上質な内装・お歳をめしても乗りやすい着座位置、悪くない買い物ではないかなーとか思います。
安くない車ですけどねっ(笑)
書込番号:25732069 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ハリーだよ…さん
俺は3.11経験者です(自宅6強)中がめちゃめちゃになるだけで済みましたが電気は2週間来ませんでした。
電気は来なくて困りましたが、家が壊れなくて避難したりしなくて済んで良かったなぁと思います。
V2Hは家に電気を供給する仕組みですが、家が大きく損壊したら使えなくなります。
移動できて電気も使える車の利点は「家以外を拠点にする事も出来る」という点ですね。
家を拠点にしたときでも震災時限定なら延長コードで充分です。3.11の時は震度4や5なんて数日間、何十回も来ましたから大地震の際は自宅と言えど余震などが心配で1部屋で固まって過ごすことになります。建屋全てに給電なんて必要ないんです。
V2Hは日常的に給電するような使い方が出来ないと正直元が取れません。
そういった意味ではアウトランダーは非常に優秀です。
ただし、トヨタのハイブリッド車はPHEVで無くても同じような1500W供給機能がOPであるので、「震災時停電時の電源」だけであればPHEVを必ずしも選ぶ必要はないかもしれません。アルファードに1500W機能があればそれはそれで空間が広く震災時は助かると思います。
震災対応に関してはアウトランダーPHEVを選択する上での「最後の一押し」程度かもしれないですね。
俺は買ってよかったと思ってますよ。日常の足程度なら十分電気だけで過ごせますし、遠出も快適なので家族も満足しています。
書込番号:25733500
1点
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アウトランダーPHEVの中古車 (全2モデル/766物件)
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アウトランダーPHEV Gプレミアムパッケージ ナビ・ETC・ドラレコ・バックカメラ・オートライト・ホワイトレザーシート・ワンオーナー
- 支払総額
- 124.0万円
- 車両価格
- 115.0万円
- 諸費用
- 9.0万円
- 年式
- 2014年
- 走行距離
- 4.7万km
-
- 支払総額
- 460.1万円
- 車両価格
- 452.7万円
- 諸費用
- 7.4万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 0.5万km
-
- 支払総額
- 245.2万円
- 車両価格
- 237.7万円
- 諸費用
- 7.5万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 2.8万km
-
- 支払総額
- 488.3万円
- 車両価格
- 478.0万円
- 諸費用
- 10.3万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 44km
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