SSD > CFD > CSSD-S6T128NHG5Q
Win7 Pro64bitOS X-58マザーのSATA2環境でCドライブをクローンコピーして問題なく動作しています。
クローンコピーは、ASW-USB3-25 (SATA Wire 3.0)を使用しました。
付属のusb−sata変換ケーブルを使いクローンコピーして、電源を落とし、Cドライブを換装するだけの手間です。
条件が合えば、クローンコピーの最も簡単な方法の一つではないでしょうか。
SATA2環境ですから速度的にはMAXにはなりませんが、十分に快適です。
換装前のCドライブSSDは、Intel X25-E Extreme SATA SSD SSDSA2SH064G1ですが、見劣りしない計測結果です。
換装理由は、当初は十分だった64GのCドライブの空きが10G付近になっていた為です。
いらなくなったSSD 64GにOSの一部を移動して、Cドライブの余裕も広がり快適です。
書込番号:16789390
1点
お久しぶりでした。
X25-Eからの乗り換えとは、辛抱されたんですね。
いぁサイズ以外快適に使えてきたんですね、というべきか。
私は当時の値段でEには手が出せず80GBのMで妥協
しましたけど、まだ4枚中3枚使用可能です。
書込番号:16789462 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
Yone−g@♪さん おひさしぶりです!
サブ機のこのスペックと、メイン機のX-79マザーでのSATA2 RAIDO 0 IntelX25-E 32Gx4枚構成のスペックは、明らかな差が有りますが、体感的にはその差は僅かです。
X-58マザーではサポートされていないSATA3をインターフェイスカードでの導入も考えましたが、いらないですね!快適ですから。(笑)
家内のPCは、Win XP で同じSATA2で、X25-M Mainstream SATA SSD SSDSA2MH160G2C1を使っていますが、こちらも快適に使えているようです。
ベンチマークをやらない限り、使用上はどれも快適ですね!
書込番号:16789536
0点
CFDのホームページに『SSD TURBO BOOST』のダウンロードページが有りましたので、試しました。
詳しいことは解りませんが、RAMをキャッシュとして利用しているのでしょうか、、。
ここにあります↓
http://www.cfd.co.jp/ssd/ssdturboboost/index.html
書込番号:16790431
0点
『SSD TURBO BOOST』のインストール後は、数値アップの通りより速く動作しています。
これ!いいです!
書込番号:16790536
0点
リンク先のファイルやフォルダー名は、PFB(プチフリバスター)そのものですね。
説明書きにはメモリー領域も使うと書いているので、ガッカリですがHG5dでこれ使う意味あるのかな?
書込番号:16790553
1点
ガリ狩り君さん こんばんみ
環境に因りますね。
メイン機では、写真のRAW現像等で多くのメモリーを使用します。(16G)
こちらでは避けたい方法ですね。
『SSD TURBO BOOST』を使っているこのサブ機は、ネット、メール等でメモリの使用量は少ないのです。(12G)
この環境では、メモリーをさいても問題有りません。
さすがの突っ込みです!
PFB(プチフリバスター)そのものです!
書込番号:16790670
0点
SSDベンチに興味無い上にSATA3マシンで仮想マシンにメモリー領域割いている身としては、PFBは不要の長物なのでOFFにしましたが、それ以外のオマケユーティリティソフトの方が有りがたいかもw
冗長エラー訂正強化しているXeonを使わない限り、素早く膨大なファイルを分散させて取り扱う事もないですからねぇ。
M5Pに動画(MusicPV)を入れて車載PC運用しているけど、PFBの恩恵を体感する事は無いですよ。
あとPFBはPC起動から5分以上置いてベンチ回すと良いそうですが、ベンチとデフラグの多用はSSDに悪影響なので程々にした方がいいでしょうね。
書込番号:16791015
1点
ガリ狩り君さん
>PFBはPC起動から5分以上置いてベンチ回すと良いそうですが、、、
そうなんですよね、それで計測し直したんですよ。(笑)
>ベンチとデフラグの多用はSSDに悪影響なので程々にした方がいいでしょうね。
その通りです!
程々にですね!
書込番号:16794793
0点
『SSD TURBO BOOST』の追伸です。
F2Dx1もインストールしました。
INTEL SSD64Gに割り振りました。
RAM割り当て5%ずつが最初です。
10%ずつが2番目です。
私の環境では、10%で『SSD TURBO BOOST』本来の効果が出てきそうです。
再確認ですが、STAT2環境の数値です。
書込番号:16823697
0点
star-skyさん
PFBがとても気に入ったようですね。
実は少し気になる事があって、確認して頂きたい事があります。
RAMディスク化ソフト同様に、PFB使用時も断片化ブロック数が増えるのかDefragglerで確認して下さい。
RAMディスク化ソフトを使用すると、指定した容量と相当の断片化ブロックが増えSSDに悪影響及ぼす為、同様の現象が現れた場合は即使用を中止した方がいいでしょう。
特に私が指定するDefragglerで『解析』を行い、デフラグ実施後のフラグメント解消されない断片化ブロックが存在する場合は、PFBの影響が出ている可能性高いでしょう。
書込番号:16824037
0点
断片化の状態は、RAMディスクソフトを使用した状態と殆ど同じですね。
通常はシステムドライブへ10GBの動画ファイル書き込みや、Updateによる書き込み等を行ってもそこまで酷い状態にはなりません。
仮想マシンでシステム不安定な状態であっても、そこまで常時断片化していません。
仕方ないので私のHG5dの状態を晒しておきますから、どれだけPFBで酷い断片化起こしているのか判断してみましょう。(多分冷や汗ものですよ)
安定状態のシステム運用の場合は、通常使用で月に1〜3%の断片化が許容範囲内なので、そのような状態が常時起きていると危険ですね。
こんな状態になる事は予想出来ていたので、PFB使う気しなかったんですよ。
書込番号:16825129
1点
ガリ狩り君さん
>どれだけPFBで酷い断片化起こしているのか判断してみましょう。(多分冷や汗ものですよ)
64GBのSSDですが、3年ほどcドライブで使っていました。PFBの存在すら知りませんでしたが、8GB程度の断片化が有りましたが、速度は全く落ちていませんでした。今回eドライブへ移行するにたって、SecureEraseをしてみましたが速度は変化なしでした。SLCですので、そうなのかもしれません。メイン機は、RAID0でやはりSLCを使っています。
今回初めてMLCをcドライブで使っています。実験的な意味も含めていろいろ検証するつもりです。このサブ機は、ネットとメールのチェック用なので壊れても大丈夫ですから。(笑)
デフラグ後のこのSSDの断片化は、ほぼ解消されています。継続してこの設定のまま進めていきます。
書込番号:16827630
1点
少し勘違いされているようですが、数字上の問題じゃなくてブロック辺りの占有率の問題なんですよ。
検証されるのは個人の自由なのでこれ以上は言うつもり無いですが、赤く表示される断片化ブロックも従来の使用方法では現れないものなんですけどね。
RAMディスク運用またはPFBの使用領域でそのようになるので、何時壊れても問題ない人はそれでいいと思いますよ。
断片化が解消されなくなるソフト(BuffaloのRAMディスク化ソフト)の様な現象が、起きなければいいですけどね。
書込番号:16829356
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