レヴォーグの新車
新車価格: 363〜536 万円 2020年10月15日発売
中古車価格: 40〜537 万円 (2,488物件) レヴォーグの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| レヴォーグ 2020年モデル | 6475件 | |
| レヴォーグ 2014年モデル | 47306件 | |
| レヴォーグ(モデル指定なし) | 12195件 |
お世話になります。レヴォーグVMGのB型です。
ゼロ発進、もしくはアクセルオフ状態で軽く巡航時に一気に踏み込んだ場合です。
全くのアクセルオフで床まで踏み込んでも、4000回転までしか一気に上がらず、後は徐々に5500回転まで上がりますが、
アクセル開度を一瞬20%以上程度にしてから(時間にすると0,1秒以下)、床まで踏み込めば
気持ちよく5000〜5500回転まで吹け上がります。
この違いはなぜ起きるのでしょうか?
CVT全般の宿命なのか、
スバルおよびレヴォーグ特有の調整なのか、どうなのでしょうか。
また、ここから派生して、ちょっとした操作の違いでドライビングに差が出てくるギミック?を
他にご存知でしたらせっかくですから、教えていただけたら嬉しく思います。
書込番号:22008458
6点
アクセルオフからならエンジン空吹かし制御かミッション保護機能とかかな?
20パーセントからなら巡行判断で制御が適応外とかですかね。
書込番号:22008480 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
4000rpmであれば最大トルクの発生回転域なので、効率が良いのでは?
書込番号:22008485 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
納車からまる4年以上になるA型VMG(2.0GT-S)ですが、
停止からいきなりべた踏みまで踏まずにじわじわ踏むようにしても回転数は仰るような動きを見せますね。
いきなりべた踏みだと、意図した回転数の上昇や加速が得られない場合が多いような気がします。
S#モードで最大加速してみると、タコメータが6400回転(レッド)まで上がって、その瞬間壁に
跳ね返されたようにタコメータの針が下がりシフトアップしていく様は爽快だと感じています。
聞いた話で、ローンチコントロールで加速するような場合はレッドではなくその手前の回転数固定で
加速していくそうな。(私自身はやったことがないので確証はありません。)
これまで車屋などで聞いた話では、やはり仰るようにCVT保護が働いているらしいとのことでした。
ギミックというかコツというか、加速時にパドルでシフトダウンを使ったりして幾分思うように加速したり
できるようになりましたが、私が思いつくのはその程度です。
書込番号:22008519
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9点
コンピューターが普段の運転を学習しているのでそうなります。
普段から全快加速をしていればレスポンスはよくなります。
有名な裏技はエンジンをかける前にイグニッションオンの状態でアクセルをバコパコ全快に何度か踏みつけるとコンピューターが全快を学習してレスポンスがよくなります。
書込番号:22009080 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>thebestさん
あるいは、、、
スバルのエンジンは他社比でもブースト圧が高いため、その前後条件の差を埋めるための制御で、最悪はエンジンブローとなる寿命に関わる制限のブースト圧(実用マージンあり)に達してしまっておっしゃる様な挙動になる可能性はあります。
ブースト計を付けてみると、それかどうかはわかると思います。
書込番号:22009218
1点
キックダウンスイッチがないですし、ベタ踏み時のトランスミッション側の制御はかなり鈍いと感じます。
何度か初期学習からやり直しましたが、これには学習させても限界があることは経験しています。
このあたりはリニアトロニックの「引いて」力を伝達させているという構造上の問題で、急激なトルク変動には慎重な制御のようです。
B型1.6ならステップ変速が搭載されていないので、効率の良い回転域に持って行ってその付近で加速させる制御なので効率面は良いですが、ドライバーの右足の動きとの一体感がありません。
力強い中間加速を得るために手っ取り早いのは、パドルシフトで強制的に低いギア比に持っていくこと。
1.6なら3,000rpm、2.0なら2,200rpm付近からなら気持ちのいいレスポンスが得られます。
Dに入れっぱなしにしておけば、勝手に自動変速制御へ戻ります。
パドルシフトを使わずに車との一体感を感じるには、半分程度アクセルをパッと開けて、その後じわじわと床まで踏み込むことです。
重要なのは、「クルマ側の制御にドライバーが合わせる」こと。
ここで、好みが大きく分かれます。
クルマに合わせられない、ガンガン踏みまくる運転スタイルの人は、マツダやドイツ御三家の制御の方が好感を持てるでしょう。
ちなみに、FB16DITは5,500rpm付近で加速は頭打ちしますので、力強い加速を得たい時は3,000〜5,500rpmあたりを使うのが、効率面、感覚面どちらから見てもベストです。
書込番号:22009819 スマートフォンサイトからの書き込み
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4点
アクセル開度0パーセントから一気に踏んでも、エンジンには肩透かしされるというか、「はいはい…」って言われてるような反応ですよね。少し踏んで、回転が上がって来たところで踏みますようにしています。
ギミック?は自分も知りたいです。また運転が楽しくなりそう…。
書込番号:22012183 スマートフォンサイトからの書き込み
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4点
皆さま、ありがとうございます。
今しがた走行して気づきましたが、完全なアクセルオフからのフルアクセルでも、
時速100キロ出ていれば一気に5000回転まで出ますね。
こういう制御は解除したいですね。
いざという時に踏み込んでも、回転出るまでラグが出るので、ブーストもなかなか掛からないですし。
パドルでギア下げても、1とか2にするには数回くらい押す必要でてきます。ちょっと時間かかる。
しかもなぜか、4から3、2と下げていく最中急にDに戻るときもあって、
聞かん坊ぶりにイライラすることもあるんですよね。
書込番号:22012704
1点
>thebestさん
> いざという時に踏み込んでも、回転出るまでラグが出るので、ブーストもなかなか掛からないですし
念のため、コレ、実際にレスポンスのいいブースト計で見ないと結構体感と合わないのでは無いかと思います。
低回転>吸気が少ない>ブーストが抜けない
高回転>吸気が多い>ブーストが抜ける
的なところがあり、ハイブースト設計で問題となるのはむしろ前者で、レスポンス的にオーバーした場合は低回転でもフューエルカットとなる場合があります。
書込番号:22013600
1点
>thebestさん
パドル操作中にドライブに戻ると仰るのは、かなりゆっくり操作されているように
感じます。一度、マニュアルモードかつS#モードでスパスパスパという感じで
連続的にパドル操作する感覚を見られてからドライブモードで要所要所にパドルを
入れつつそれに合わしてアクセル操作するようなやり方を試されてみてはいかがでしょう。
因みに、以前こちらでどなたかが投稿されていた様に、
ドライブモードに早く復帰して欲しい時にならない場合の操作として、
瞬間的に一度マニュアルモードにしてからドライブモードに戻すと
すぐにドライブに戻ってくれるとの事。
この様なちょっとしたコツの様なものを掴まれたら、もう少し意のままの
操作に近づくのでは無いかと思いますね。
書込番号:22013790
1点
いえいえ、スパスパとやってもなぜか戻るときがあるんですよね。
60キロで走行中に加速したくなってパドルにて1速にしようとしたら4回は押さなきゃならない。なかなか手間がかかりますね。
書込番号:22014258
1点
対処法の例
ドライビジョンのECUロムを入れると6000までスムーズに回るようになります。
インプレッサネットのSi-Autoを入れるとアクセル開度でS#に自動で切り替わり、フル加速出来るようになります。
書込番号:22016365 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>松尾芭蕉、さん
と同じく アクセルペコペコに一票!
土曜日に洗車機中に
アクセルペコペコ
そのあと
アクセルワークが快適になりました。
書込番号:22017270
2点
アクセルぺこぺこやっても、当初の懸念は改善されませんですね。
なにか決め手がほしいです。
書込番号:22018547
1点
>thebestさん
う〜ん
また皆で考えよう。
書込番号:22018942 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
パコパコというと都条例に引っかかりそうなので、ペコペコと表現しますが、これは電スロのキャリブレーションでしかないですし、プログラムそのものが変わるも訳ではないですから、この件に関しては無意味でしょう。
スロコンも違いますし。
無段変速機というだけあって、どう制御されるのかは完全にプログラム依存ですから、根っこを書き換えるしかないですね。
クルマはプログラムで決められたことしか対応できませんから。
それか、すぱっと諦めるとか。
個人的には、下手に弄るよりCクラスあたりに乗り換えた方がスレ主さんの好みに合っていて良いと思います。
書込番号:22019227 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
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