デミオの新車
新車価格: 135〜227 万円 2014年9月26日発売〜2019年7月販売終了
中古車価格: 29〜593 万円 (1,437物件) デミオ 2014年モデルの中古車を見る
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自動車 > マツダ > デミオ 2014年モデル
現行モデルが9月30日にオーダーストップし年内に商品改良されるとの情報が。
アクセラ、アテンザの商品改良・マイナーチェンジの後はCX-5が年明けにフルモデルチェンジという流れが大筋の見方だったかと思ったのですが、CX-5より先にデミオが更なるマイナーチェンジが施されるようですね。
http://drumsyos.blog.fc2.com/blog-entry-1246.html?sp
どのようになるのか楽しみです。
書込番号:20071595 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
来年買い換え予定で
デミオは第一候補なので
どんなになるのか楽しみですね☆
書込番号:20071810 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
その前にディーゼルエンジンのトラブルをなんとかしろと言いたいね
書込番号:20071907 スマートフォンサイトからの書き込み
45点
マイナー前には正確な原因と対策を発表しないとよほどの変態以外買わないでしょうね
逆を言えば10月までには発表できる目処がついた?
書込番号:20072327 スマートフォンサイトからの書き込み
22点
ナルセコさん
デミオのマイナーチャンジとの事ですが、何かCX3から採用されている
NSS(ナチュラル・サウンド・スムーザー)ですが、技術者だった私から言わせると
非常に危険ですね。
https://www.youtube.com/watch?v=A5ZBxtOCeKk
要は防振ゴム付のウエイトでエンジン振動を打ち消すという構想だと思いますが、
エンジンの熱、オイルに浸される、猛烈な振動数などの環境下では、防振ゴムが
通常よりも早期に劣化→ゴム切れ→シリンダー傷つけ(異音) が起こります。
車だとエンジンマウントや足廻りに使われていますが、交換前提の消耗部品ですから
エンジン内のピストンピン交換を考えると莫大な費用が掛かります。
それに外観での点検もできませんし、厳しい環境下の劣化では10万qなんてもたないかも?
アクセラのマイナーチャンジで、1.5LDと2.2LDにも採用され、これから他のCX5やアテンザ
のXDにも採用していくのでしょうが、問題が出れば終わりです。
私が心配しているのは、スカDで発生している数々の問題が、どうもマツダはまともな実車評価を
やらずに開発してきて、開発の段階で発見するはずの問題を見つけきれなかったんじゃないかと
考えていますので、ナチュラル・サウンド・スムーザーも相当やばい気がします。
書込番号:20074171
19点
tariranさん
https://www.youtube.com/watch?v=A5ZBxtOCeKk
この動画見られました?
ついでにこれも
http://www.mazda.co.jp/beadriver/dynamics/skyactiv/interview/nss/02/
ピストンの振動を、ダンパーの振動で打ち消す。
独自の現象解明と発想力が生んだ、革新的メカニズム。
元技術者としては、防振ゴムの使い方があり得ません。(構想は面白いがド素人)
書込番号:20074329
13点
tariranさん
防振ゴムのイメージはこういう物ですが、
http://store.shopping.yahoo.co.jp/hirochi/00-05-0016.html
専門的に説明すると、ゴムの加硫の際に金属部分とゴム材の境に接着剤を塗り接着したものです。
ゴム材は、天然ゴムにカーボンブラックやオイルを練り込みますので、ゴムとオイルの相性も良く
材料的に交わり易いので、オイル暴露の環境ではゴム物性の変化でゴム強度が著しく下がる可能性が
あります。
エンジンオイルの油温も100度を超えるでしょうし、燃焼を受けるピストン部分だと更に油温が上がると
すると防振ゴムにとってはあり得なく厳しい使用条件です。
(こんな使い方をする事を部品メーカーは知らないのか?)
書込番号:20074414
7点
>tacyamahaさん
ナチュラルサウンドスムーサーは、バネ・マス要素を配した単純な
ダンパー構造に見えますが、私が探した限り、どこにもラバーとの
記述はないですよ。
素直に訂正されたほうがよろしいかと。
書込番号:20074449
27点
tariranさん
すみません。 前後しました。
検索しても詳しい資料が見つかりませんので、もしかすると他の材質なのかもしれません。
金属性で金属の弾性限界を利用したものならゴムと違って切れる事はないでしょうが、
金属も疲労破壊を起こす可能性がありますので、充分評価していなければ心配です。
サスペンションのスプリングなども金属ですが、振動を考えると振れ数が桁違いです。
tariranさんが材質を調べられれば逆に私に教えて下さい。
書込番号:20074453
7点
Kayzさん
この写真を見ると仰る通りゴムではないようです。
http://autoprove.net/wp-content/uploads/2015/01/DSCN5766.jpg
1.5Lのエンジンのピストンピンに入るサイズだと考えると相当細い径ですが、
共振させる部品だとすると疲労破壊は危惧されますね。
書込番号:20074478
9点
0.01mm単位 なんて記述がありますので 「ゴムでその精度?」と思っただけですが、
元同じ技術者ということでしたら「構想は面白いがド素人」なんて乱暴な言葉は注意されたほうがよろしいと思いますよ。
今回はそっくりそのまま自身に跳ね返ってしまいましたし。
書込番号:20074520
32点
スレに関係ない内容のしかも不確定要素のコメントで埋められてスレ主さん可哀想。
書込番号:20074531 スマートフォンサイトからの書き込み
27点
>tacyamahaさん
ナチュラルサウンドスムーサーの写真も見られずにコメントされたのでしょうか?
それはさておき、ピストンピンの中に入るものなので径が細いのが
当たり前で、また細くても全く問題ないと思われます。
理由は燃焼荷重はピストンピンが受けてくれますから、スムーサーには全く
かからない。また共振ではなく、逆位相で動くだけです。
なので信頼性は問題なさそうと感じるのが普通の技術者だと思いますよ。
書込番号:20074537
16点
tariranさん
そうですね。 早とちりは注意します。
金属製のダンパーという事ですので、その場合で問題を想定して書き出しときますね。
共振を利用していますので、相当の振れ数と考えると
・金属疲労(へたり)で質量部が振れ過ぎてしまい、ピストンピン内径部分と干渉し異音発生。
・金属の疲労破壊(破損)。
・中心部分の固定部はピストンピン内径に圧入だと思いますが、その部分の嵌合は緩くなり
ナチュラルサウンドスムーザーがずれてしまう。→ナチュラルサウンドスムーザーが
シリンダー内径と干渉。
他にも色々と問題が想定されそうですので暫く様子見します。
書込番号:20074556
5点
Kayzさん
>理由は燃焼荷重はピストンピンが受けてくれますから、スムーサーには全く
かからない。また共振ではなく、逆位相で動くだけです。
→逆位相で動くだけというのは、何に対する逆位相?でなぜ動くのですか?
ダンパーが振動に対して共振し、その共振の振れが少し遅れるので振動を打ち消すのではないのでしょうか?
ナチュラルサウンドスムーザーのばね特性は、その振動に共振する共振点設定をしていると思われます。
(ビルの屋上に巨大水槽を設置し、地震の際にビルの揺れに遅れて水が振れるのでビルの揺れが抑えられる。
のようなイメージだと思いますが。)
「燃焼荷重はピストンピンが受けてくれます」というのは、この動画の0:56〜1:02を見ても分かる通り、
ピストン上下動に対する逆位相ではありません。
https://www.youtube.com/watch?v=A5ZBxtOCeKk
>燃焼荷重はピストンピンが受けてくれますから、スムーサーには全くかからない。
→私は燃焼荷重がナチュラルサウンドスムーザーに掛かると言っている訳ではありません。
ナチュラルサウンドスムーザーの質量部が振れるので、曲げばね部には力が掛かるはずです。
(*゚Д゚)さん
>スレに関係ない内容
デミオのマイナーチェンジのスレで、そのマイナーチェンジで織り込まれた新機構だから
何が関係ないのか?
書込番号:20074603
7点
Kayzさん
>ピストンピンの中に入るものなので径が細いのが
当たり前で、また細くても全く問題ないと思われます。
そこが技術者から言えば問題なんです。
こんな細いスペースに無理矢理に機能部品を押し込むので、サイズなどの制約条件が厳しくなり
強度上などの余裕がとれないから問題なんです。
マツダがエンジンのベンチテストや実車評価を充分にやっていればいいのですが、スカDの数々のトラブルを
見ても、評価で見つかるはずの問題がことごとく市場流出している事は、何か開発プロセスに問題があるのではと
心配しています。
●マツダはいかにして「どん底」から世界最高峰のエンジンを開発したのか
http://www.sbbit.jp/article/cont1/31961
「スピーディな開発を行うためにはどうすればよいのか。実は、その誕生を支えたのが「モデルベースドデザイン」(以下、MBD)」
「(実車がなくてもあらゆる設計と評価を机上で実施)この開発環境では、制御系と仮想車両がつながり、何万回でも総合的な
自動テストが机上で可能になった。」
「我々は、SKYACTIVにおいて、開発の上流から下流までMBDを活用した。」
「さらにプロセス上でもモデルを習熟していった。実機での試行錯誤を繰り返す余裕はなかったからだ。 」
机上の空論が実物で確認(評価)されないまま生産移行している可能性を心配します。
書込番号:20074630
5点
ナチュラルサウンドスムーザーの話ばかりになってしまいますが、価格ドットコムは結構メーカーの人間がチェックしている
ようですので気が付いた事を書いておきます。
http://autoprove.net/wp-content/uploads/2015/01/DSCN5766.jpg
この映像を見ると、ナチュラルサウンドスムーザーの質量のほとんどの部分を振らせる事になるようですが、
この金属ばね部分のボリュームでそれを支えるには厳しい可能性あり。
ナチュラルサウンドスムーザーの中心からオーバーハングしたところで重量物を振らすので、
中心固定部に掛かる力は相当なものになり、固定部の圧入嵌合幅が狭い事もあり、嵌合力(締代)が下がってくる可能性が
ある。 その結果ナチュラルサウンドスムーザーがずれてシリンダー壁と干渉する可能性がある。
防振ゴムであれば固定部に掛かる力をゴムで吸収し抑えられるが、金属ばねでは「ばね乗数」も高いので、
力がもろに固定部に掛かってしまい条件が厳しい。
私の心配し過ぎならいいのですが。
書込番号:20074662
4点
ナチュラルサウンドスムーザーとピストンピンの圧入は、「焼嵌め」「冷やし嵌め」の工法をとっていると思いますが、
それにしてもあまりにも固定部の嵌合幅が少なすぎると感じます。
ピストンの質量分が振動する事を打ち消すために、ナチュラルサウンドスムーザーの振動部分を多くとらなければ
ならず、ゆえに固定部が狭くなるのでしょうが、それが私の言う制約条件です。
そういう理由(先入観)で、防振ゴムと早とちりしてしまいました。
書込番号:20074679
4点
tacyamahaさん
>そこが技術者から言えば問題なんです。
>こんな細いスペースに無理矢理に機能部品を押し込むので、サイズなどの制約条件が厳しくなり
>強度上などの余裕がとれないから問題なんです。
どの様な金属を想定しての発言でしょうか?
金属を知らない人に不安を与えるだけではないでしょうか。
また、振動は3500Hzで有る事から、スムーザーの揺れはミクロン単位と考えられます。
動画には、「実際の動きより拡大して表示しています。」と明記されているのを見過ごして、実際の揺れと勘違いされていませんでしょうか。
>机上の空論が実物で確認(評価)されないまま生産移行している可能性を心配します。
>その結果ナチュラルサウンドスムーザーがずれてシリンダー壁と干渉する可能性がある。
実験を行わずに車を作ったと心配するのは、実務に付いたことの無い机上人間の考える事です。
自分で理解出来る範囲内だけの想定で言うのは差し控えた方が賢明と思われます。
>チュラルサウンドスムーザーとピストンピンの圧入は、「焼嵌め」「冷やし嵌め」の工法をとっていると思いますが、
>それにしてもあまりにも固定部の嵌合幅が少なすぎると感じます。
焼嵌めをご存知ですか。電車のタイヤに相当する車輪の外側は焼嵌めですよ。
新幹線が最高速度で走っても、急ブレーキを掛けても外れる事は有りません。
固定部の嵌合幅は何ミリ以上なら良いのでしょうか。
デミオのボア径が76mmですので、動画のスムーザの形状から算出すると嵌合幅は7mmとなります。
シャフトの固定部側に一番力が掛かるので、ここから破断すると考えられますが、Rを設けて強度を高めています。
振動子の外径が11mmです、細い首のシャフト部分の径が7mmです。
長さはおおよそ、振動子が28mm、シャフトが6.6mm、固定部が7mmです。
振動子の形状は左右で異なっていますが、片側のおおよその体積は2.8cm立方です。
材質を鉄とすると、22gの重りが両側に付いている事になります。
振動に対する振動子の遅れが、位相差となり相殺する事で、原振動を軽減していると思われます。
最大限に効果を発するのが、左右非対称なのかも知れませんね。
マツダさんへの要望
チュラルサウンドスムーザーは対処療法であり、根本原因を無くすものでは有りません。
動画の説明から、エンジンを軽量化する為、剛性が犠牲になり振動が発生していると思われますので、軽量のままエンジン本体の剛性を高める研究をしてください。
書込番号:20075505
20点
お話少し変えてすいません。><;
当然、GVCは年次改良で装備されると思います。
アクセラ15XDを試乗しましたが、挙動がどうも判りませんでした。
「みん○ら」でも試乗者の半数くらいがわからないとかかれています。
デミオのようなコンパクトでホイールベースが短い車の方が効果が出るんでしょう。
楽しみです。
書込番号:20075517
8点
>Stray_sheepsさん
〉デミオのようなコンパクトでホイールベースが短い車の方が効果が出るんでしょう。 
CX5や3の腰高SUVにも効果ありそうですね!
楽しみです。というか嫉妬ですわw
書込番号:20075621 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
太陽の人さん
>どの様な金属を想定しての発言でしょうか?
私はマツダの開発者ではありませんので使用する金属は分かりません。
何を仰りたいのか分かりませんが、逆に弾性ばねの使用で劣化(疲労)のない金属などありますか?
そのような金属があれば、私がただの無知なバカと理解していただければ結構です。
>金属を知らない人に不安を与えるだけではないでしょうか。
不安を煽っているわけではなく、トラブルにならないように確認が必要だという意味であげただけです。
仰る通りピストンの振動3.5khzを打ち消す振動がウエイトに発生するので、単純に考えれば
ウエイトの振動は3500回/秒ですから耐久性的には世界初の機構がゆえに安易に問題ないだろ!
というのも無責任だと思います。
弾性限界内で使用しているのでしょうが、長年の使用で金属組織の疲労が発生しますし、
その場合に想定される問題をマツダに確認すれば安心できるという事です。
>実験を行わずに車を作ったと心配するのは、実務に付いたことの無い机上人間の考える事です。
>自分で理解出来る範囲内だけの想定で言うのは差し控えた方が賢明と思われます。
私は、散々、実験で発生した問題を対応してきた人間ですから、「実験を行わずに車を作った」なんて
思うはずがありませんが、マツダが自らMBDのプロセスで開発していると公言しています。
マツダが自ら公言していると、記事のurlを貼ったのに見ないで私を非難でしょうか?
http://www.sbbit.jp/article/cont1/31961
>焼嵌めをご存知ですか。電車のタイヤに相当する車輪の外側は焼嵌めですよ。
だからマツダの新機構は大丈夫と言い切れるのでしょうか? 形状・サイズも使われ方も
発生する力も全く違いますので、焼嵌めだからといって比較対象にするのはいかがなものかと。
共振動による強度問題も含めて、問題を予測する事は自らを守る事になるのですが、
そのように考える事すら否定されるのは問題かと思います。
>Rを設けて強度を高めています。
応力集中の事を言いたいのでしょうが、Rを付けても破壊する時には破壊しますので、
要は、色々な条件下で実機評価をやっているかどうかが問題です。
私もそういう業種で仕事をやっていましたが、机上では想定できない問題をいくつも経験してきました。
>マツダさんへの要望
私もスカDを一通り試乗しましたが、ディーゼルエンジンとして考えれば振動・騒音は全く問題にする
レベルではなく、品質リスクとコスト高で導入した意味は、車を売るために無理矢理に付加価値を
追加したという事でしょう。 問題ない事に対する対処療法とはこれいかに。
私と同じように心配しているこの方は、正常な神経をされている方かと思います。
●ナチュラル・サウンド・スムーザーは手を出す技術か考える私
http://gazoo.com/my/sites/0001452516/y_karasu/Lists/Posts/Post.aspx?ID=5201
スカDの数々の深刻な問題、マツコネの長い間の問題改善・改良などを見ていて、楽観視できる方が
逆に信じられませんね。
マツダに要望されていますが、自作自演のマツダの方でしょうか?
書込番号:20076072
6点
太陽の人さん
私は、ナチュラルサウンドスムーザーの破壊だけを心配している訳ではありません。
既に書いたように、金属疲労で振れ幅が大きくなり、ピストンピン内径部と干渉して異音が発生するとか、
これは新たに思いつきましたが
・ピストン部分の重量アップによる強度的・燃費的・ドラビリ的などに問題は無いか?
・ピストンピン中空部は、狙ってではなくてもオイル通路で冷却に寄与していた可能性があるが、中空部が
塞がれて何か問題は無いか?
ただでさえ、1.5LDはバルブシートのスス蓄積による圧縮不良問題で、バルブを無理矢理に閉めるために、
バルブスプリングのバネレートをあげましたが、少なからず強度・燃費などへの影響があるはずですから、
これ以上、エンジンに負担を与える可能性のあるものは追加しない方がいいと個人的に思います。
書込番号:20076096
2点
最初から勘違いされて始まった内容ですし、もうこの辺にしてはいかがでしょうか?
実際にそれが原因での故障は未だに報告すらないわけですから、石橋を叩いて壊れるまで頑張る
必要は現時点ではありませんよ。 そこまでお考えでしたらマツダの開発に入社されてお話を進めてみては?
書込番号:20076137
40点
エンジン内部に防振ゴムを使ってると思われる元技術者のレベルは際して知る
防振ゴムをエンジン内部で油まみれと高温晒したらどうなるか、素人でも分かるのに何処まで厚顔無恥だろうか
書込番号:20076214
50点
>スカDの数々の深刻な問題、マツコネの長い間の問題改善・改良などを見ていて、楽観視できる方が
逆に信じられませんね。
こう言う情報が事前に分かっていればね〜、車を買う検討材料として充分に考慮するんだけど、俺が買った当時は価格コム無かったからな〜
書込番号:20076668
8点
GVCは普段からイメージと挙動のズレを意識していなければ気付かないのが普通です。
一言で言えば「気を使わなくてもすっと曲がってくれる」程度です。
ですが、操作した時の無意識の修正舵が少なくなるので長距離走った後の疲れ方に大きな差がでます。
同乗者にとってはハンドル切った時のオーバーシュートの揺れ戻しが少なくなり酔や疲れが軽減されるのですが気にして乗る人は少ないので気づかないでしょうね。
長距離移動や雪道走行の多い人には効果絶大だと思います。
書込番号:20077430 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
アクセラ15stユーザーです。
技術者でも元技術者でもないので専門知識はありませんが、ナチュラルサウンドスムーザー、GVC、ともに十分な開発期間を経て商品化しているのか少々心配(疑問?)を感じていました。
マツコネについては私も人柱として数度のトラブルを経験。ただ、マツコネは便利な道具ではあるけれど、走る曲がる止まるという車の基本機能とは関係なく、マツダの挑戦ということで多少は応援したい気持ちもあり、人柱もやむなしと思っています。
しかし、エンジン関連の新技術でユーザーを人柱にするようなことがあれば、マツダという会社の存続につながるのではないでしょうか?
http://minato-motors.com/blog/?p=10130
↑既にみなさんご存じとは思いますが、こういう情報を知ってしまうと、マツダが十分な実地テストを行っているのか、少々疑問に思ってしまいます。
アクセラを買う時、1..5Dが欲しいと思いましたが、今となっては1.5Gでよかったかもしれないと思っています。
マツダを攻撃したいのではなく、自社ユーザーに不安を感じさせない十分な情報開示をマツダの広報担当者にはお願いしたいです。
書込番号:20077804
7点
自分はマツダ信者でも無く今回のチョイスは求めた物に合致する部分の多いXDに決めたんですが。
今回こちらの口コミをツラツラと眺め続けてきて、随分下らない所の次元で問題提起しているなと・・・(言い過ぎなのは重々承知してます)<(_ _)>
数台上り坂で加速不足に陥る・・・原因が解からずメーカーからの回答も無し。しかし修理はして戻って来ている。その後の報告も数名が行なっているものの、結構な台数が不具合に成ったと書き込んだ割に事後報告の少なさ…・どーゆーこと?
元技術者を名乗りながら、素材の確認もせずに金属疲労で破断、エンジントラブルの原因に成るのでは?と、可能性を書きこんでいるものの、何の根拠も無いーー;
金属疲労で破断・・・・どのような金属でも経年劣化が有る以上はトラブルは付きものなのでは?いかにもすぐその様な事例が起きて「このエンジンはだめですよ。不良品ですよ」とスレを読む人に誤解を生じさせる様にミスリードさせる記述。
指摘されると、そのような可能性が有る以上はメーカーが説明をすべきだとか言い始めるし。。。。どこのクレイマー?(゜Д゜) ハア??
カーボン除去のブログ記事を再度出演させての煤てんこ盛りディーゼルエンジンバッシング www 漫才で言うなら天丼?
数名の建設的意見はとても参考になりますが、その他の無限ループ的な重箱の隅を突く貧困思想。
沢山の知識を惜しげも無く書き込んでいるなら、それ相応の責任を持って書き込んでほしいと思う。(そう思うのは私だけだろうか?)
かなり失礼な書き方だと自覚していますが、もう少し自重してほしいのが本音です<(_ _)>ここのスレタイから脱線してますしね・・・・
書込番号:20079375
51点
そもそも主題が
年内にまた改良!?⇒どのようになるのか楽しみです。
と始まって楽しく意見交換をする板が
>tacyamahaさんから
前回の改良のナチュラルサウンドスムーザーの懸念の話題になってしましました。
アクセラで『ナチュラルサウンスムサー』という2件しか書かれていない板があるのでそこで書かれてはいけなかったのでしょうか?
アクセラでは2.2Dに『ナチュラル・サウンド・周波数コントロール』が採用、逆位相を使ったアクティブ消音を0.1S単位の制御で行うそうですね?もっとリスクがありそうですが、旗を立ててみてはいかがでしょうか?
ちなみに話題が楽しくないので、
昼にADDのカラー化やマツコネのFM局表示が可能になるなどの改良について書きコミましたが
見事DELされました(涙)
通常の話題でもDELされるのですね。(汗)
書込番号:20079377
7点
GVC、ナチュラルサウンド周波数コントロールなどが楽しみなところですけど、進化した自動ブレーキがデミオに搭載可能になるか興味があります。
そして、できればMC前オーナーもオプションで新型自動ブレーキが搭載可能になるといいなと思います。
メーカーは高らかに定価販売維持を宣言していますが、それを成功させるためには、頻繁なMCだけでなく、MC前に購入したオーナーに対してできるかぎりMCのメリットを享受できるようにすることが必要だと思っています。
旧オーナーも合理的なコストでMC前のデミオをアップデートできれば、リセールバリューが維持され、新車時の定価に近い購入にも納得感が得られやすくなるからです。
ただただ、新車の販売価格を高く維持しようとしても、他社の魅力的な新製品、MCの有無などによって経済原理が働けば新車の販売台数が減っていくだけではないかと思います。
なお、ミナトさんのブログは、ミナトさんも念を押しているように2.2Dの不具合報告ではありません。他社のディーゼルターボ車でもっと凄い例がネットでは落ちてますよ。逆に僕はディーゼルのカーボン除去の手段がちゃんとあることを知って安心しましたし、ディーラにもカーボン除去の手段を持ってほしいと思っています。パックでメンテの内容にでも加えてもらえばみんな安心では?
書込番号:20079950
18点
調べてから書けばいいのに。
ナチュラル・サウンド・スムーザー量産工法の開発(マツダ技報)
http://www.mazda.com/globalassets/ja/assets/innovation/technology/gihou/2016/files/2016_no025.pdf
書込番号:20080689
10点
このスレッドに書き込まれているキーワード
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- 62.6万円
- 車両価格
- 52.0万円
- 諸費用
- 10.6万円
- 年式
- 2013年
- 走行距離
- 7.1万km
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- 105.8万円
- 車両価格
- 94.8万円
- 諸費用
- 11.0万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 3.1万km
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- 95.0万円
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- 諸費用
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- 走行距離
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