セレナ e-POWERの新車
新車価格: 324〜484 万円 2023年4月20日発売
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| セレナ e-POWER 2023年モデル | 5005件 | |
| セレナ e-POWER 2018年モデル | 10232件 | |
| セレナ e-POWER(モデル指定なし) | 6304件 |
自動車 > 日産 > セレナ e-POWER
以前S-ハイブリッドも同じスタッドレスタイヤで、滑りやすい路面を走ったことがあるけど、減速とカーブの安定感がe-powerは 格段に素晴らしい。(e-powerに履いた時は 4サイクル目で、初の滑りやすい路面)
ワンペダルによる繊細な回生ブレーキとトラクションコントロールの相性が抜群です!エコモードで滑りやすい路面を走っていると、乾燥路面走った時より出力が押さえられて、安全に走行できました。YouTuberで かなり評判いいけど、本当に良かったです!
書込番号:23195910 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>新型セレナ乗ってますさん
新しいスレばかり乱立せずに、まずは答えるべきものに答えてから次に行ってください。
書込番号:23195944 スマートフォンサイトからの書き込み
53点
良かったね
書込番号:23196167 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
YouTubeなんだけどね。。。
書込番号:23202786 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>新型セレナ乗ってますさん
個人的な疑問なんですけどアイスバーンで回生ブレーキ最大でおこなった場合どのような挙動をするのでしょうか。
エクストレイルはブレーキ時に四輪個別にエンジン制御ブレーキ制御を行うので非常に安定しています。
セレナは2WDなのでどうなのかなーと個人的に思っています。
普段運転している妻は非常に安定してると言ってますが、自分は普段乗ってないのでわからないのです。
書込番号:23216215 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>くまごまさん
さすがにフル回生は 事故が怖いのでやりません。ただ普段のブレーキとは 違い、タイヤがロックしませんので、曲がれないようなことは ありませんでした。(事前に速度落としますけどね。)
書込番号:23216310 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
凍結路・雪道でフルブレーキング(フル回生?)するとタイヤがロックするような自動車がまだ存在するのか・・・(除微速度)
書込番号:23216750
2点
>categoryzeroさん
以前S-ハイブリッドの時は ABSが作動する場面がありましたけど、回生ブレーキはの減速は 滑りを感じません。過信は禁物ですけど、安心感はありました。
滑りやすい路面では ブレーキよりも エンジンブレーキで減速した方がいいって言うけど、回生ブレーキはエンジンブレーキのようなものです。モーター駆動は トラクションコントロールとの相性も抜群なので、さらに安心ですね!
書込番号:23217299 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>categoryzeroさん
スケートリンクのようなミラーバーンだとやはり ABS が効かないでタイヤがロックすることがありますよ。
たとえ高性能なスタッドレスタイヤを履いていても地元の人でさえ田んぼに突っ込むような人が毎年必ずいます。
ABS の過信は禁物だと思います。
書込番号:23217468 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
回生ブレーキはスリップしたらキャンセルされると思います。
リーフですがカーブ手前で凍結により回生キャンセルされて減速が遅れ速度が十分落とせなかった例です。
スリップして対向車線にはみ出しトンネル入り口でかろうじてコントロールが回復しました。
対向車があれば確実に事故っていました。
もちろんスタッドレス装備です。
油断大敵、過信は禁物ですね
書込番号:23217568
5点
>らぶくんのパパさん
言われる通りです。カーブ手前で十分減速が基本ですね。
おそらく制動距離が伸びるのも、同じ原理ですね(^_^;)(どの車も同じなのは 十分承知していますよ。)
書込番号:23217581 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>スケートリンクのようなミラーバーンだとやはり ABS が効かないでタイヤがロックすることがありますよ。
そうなんですか。
雪道や普通の凍結路で不本意ながらABSを効かせてしまった事は何度もありますが、流石にミラーバーンやブラックアイスバーン状態でABSが作動するような危険運転はしないので、そのような経験は無く、ロックすることがあるとは初耳です。
今度安全な場所でそのような環境があれば実験してみます。例年冬季の数ヶ月間はミラーバーンやブラックアイスバーンに囲まれる地域ですが、今年は暖冬で幸い普通の凍結路すら数回しか発生していません。
私の理解では今の車のABSは車輪ロックを各輪の車輪速度と車体速度の差で検出しているので、全輪が同時にロックするような状況でもABS自体は作動する、と理解しています。なのでミラーバーンでどのような条件ならロックするのか興味があります。
もっともABSが作動する速度域であっても、あるいは微速度(私の車の場合は8km/h以下)でABSが作動しない速度域であっても、ミラーバーンやブラックアイスバーンではほぼ慣性の法則に従うだけです。
>滑りやすい路面では ブレーキよりも エンジンブレーキで減速した方がいいって言うけど、回生ブレーキはエンジンブレーキのようなものです。
と言う事はセレナ e-POWERってフルタイム四駆なんですね。
ちょっと気になったので口出ししてしまいましたが、セレナ e-POWERは未体験ですのでこれまでにしておきます。お邪魔しました。
書込番号:23218316
2点
スケートリンクのように凍った路面でも
ブラックアイスバーンの路面でもタイヤはロックすると事はありません。
ABS、なにせアンチロックブレーキですからね。
厳密に言うとロックした瞬間にリリース、ロックを繰り返すので(ミリ秒単位で繰り返す)
いわゆるロックではありません。
それよりも回生ブレーキがキャンセルされるとは?
ワンペダルで走行中アクセルを抜いてもブレーキが利かなくなるという事ですか?
それなら大変です。
うちは北海道ですがノートe-POWER、雪道に強いとの触れ込みでしたが
結局4WDを追加。
条件の悪い日を選んで試乗しましたが
4WDと言ってもe-4WDなんで四駆と二駆の切り替えが可能。
二駆と四駆では全く違います。e-POWERでもFFはFFです。
北海道で見る50プリウスもほぼほぼ4WDです。
書込番号:23218484
5点
>categoryzeroさん
FFなので、前輪だけです。
>ルイスハミルトンさん
タイヤが滑り出すと制御できないのは どんな車同じです。四駆も全てのタイヤが滑れぱ、基本同じ!過信は禁物。
書込番号:23218848 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ルイスハミルトンさん
キャンセルというのは適切な表現ではないのかもしれません。
制御されるということですね
摩擦ブレーキのABSは4輪別制御です。
たとえば前輪の片側がスリップしても他の3輪の制動力は確保されています。
一方FF駆動の回生ブレーキの場合、駆動輪の両方で制動が制御されて弱まり、もともと回生の制動がない後輪もまったく制動力はありません。
当然減速力はスリップしていないときよりはるかに弱まります。
減速が十分でなかったのに凍結路をほぼ直角に曲がったのでスピンした感じです。
ドラレコが横Gの衝撃感知でピーと鳴っています。
リーフはe-Pedalオンでアクセルオフだけで回生ブレーキと摩擦ブレーキが協調してかかりますので、もしe-pedalオンで走行していたら動画のように対向車線にはみ出すようなスリップはなかったのかもしれません。
かもしれないというだけで、摩擦ブレーキが掛かっていたら完全にスピンしていた可能性もあります。
動画は2018年12月末ですが、2018年の1月3日に同じ地点を通ったときには添付画像のように対向車線でスピンしていた車がありました。写真ではスピンした車両の左側がわかりませんが、エアバックが開いていることからかなりのダメージだと思います。私とは反対方向から来て雪のないトンネルで減速がおろそかになり、出口での急な積雪とカーブでスリップして左側の岩の壁に衝突したのだと思います。
油断大敵ですね
書込番号:23219223
2点
>らぶくんのパパ さん
似たような表記があってややこしい。
ノート・セレナの「e-POWER Drive」と リーフ(現行の2代目)の「e-Pedal」は名前が似てますが別もですね。
「e-POWER Drive」ワンペダル時、減速は回生ブレーキのみで摩擦ブレーキは作動しない
「e-Pedal」のワンペダル時、減速は回生ブレーキに加え摩擦ブレーキも併用する。
気になるのは「e-POWER Drive」ワンペダル時の減速は
『アクセルオフで減速されるのはあくまで駆動輪であるフロントタイヤのみ』
https://leasonable.com/article/note/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%AE%E3%80%8Ce-power-drive%E3%80%8D%E3%81%A8-%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%95%E3%81%AE%E3%80%8Ce-pedal%E3%80%8D%E3%81%AF%E4%BD%95%E3%81%8C%E9%81%95%E3%81%86%EF%BC%9F/
という事は滑りやすい路面だと安定して減速できないという事でしょうか?
>滑りやすい路面を走ったことがあるけど、減速とカーブの安定感がe-powerは 格段に素晴らしい>
という新型セレナ乗ってますさんの書き込みは的外れ。条件の良い路面限定の話のようで。
リーフの場合は違うかもしれませんが
回生ブレーキ、満充電だと効きが弱くなる。という記事もありましたね。
>摩擦ブレーキのABSは4輪別制御です。
>たとえば前輪の片側がスリップしても他の3輪の制動力は確保されています。
スプリットミュー路面(片方が乾燥路面、もう片方が凍結路面など)の場合
ABSはセレクトロー制御が入るので、凍結路面のブレーキ力に合わせられるので
残り3輪の制動力はかなり落ちるはず(凍結路面合わせ)。
でないとスピンモードに突入しますよ。
書込番号:23221226
2点
ABSの挙動がないだけでも、気持ち的に楽って言う感じかな?
書込番号:23221419 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ルイスハミルトンさん
リーフのe-Pedalとe-Powerのe-Power Driveは別物ですね
リーフはもともとブレーキペダルを踏んでも回生と摩擦ブレーキが協調して作動
e-Powerのブレーキペダルは摩擦ブレーキのみです。
ワンペダル運転でも協調か摩擦のみかの違いになりますね
また、リーフは満充電状態では回生ブレーキは掛かりません。
満充電では回生制限100%ですね
自宅が高台にあるので、自宅で満充電したら国道に出る1.2kmはずっと下りですが摩擦ブレーキですね
ただ、満充電でもe-Pedalオンにしてのワンペダル運転だとアクセルオフするだけで制動力は変わりないです。摩擦ブレーキのみが強く掛かっていると思います。
冬場以外だと数キロも走れば回生制限はなくなります。リーフは途中で満充電になることはないです(急速充電では事実上満充電に出来ない仕様、普通充電では数時間〜十数時間かかる)
冬場のバッテリー温度が低い時は残量80%程度に減るまで回生制限が掛かります。(90%で回生制限50%程度)
e-Powerもバッテリー温度が低い時はモーターリングが多いのではと思います。
電動車の回生ブレーキは積雪路では運転しやすいと思います。
画像は昨年11月30日に走った冬季通行止め寸前の大台ケ原スカイラインですが、標高差1400mの急な上り、下りでも安定していました。
ただ、過信すると凍結路のスリップなどで減速不足になり、動画のような危険な状態も起こるということですね
書込番号:23221658
2点
>らぶくんのパパ さん
e-POWERの場合も
フル充電時に回生ブレーキの制限が入るので
わざわざフル充電にして下り道を走行するのは
燃費よりも安全を重視するなら、決して勧められる走行の仕方ではありませんね。
https://www.nissan.co.jp/OPTIONAL-PARTS/NAVIOM/NOTE_SPECIAL/E-POWER/1611/PG/he12j1-c5bf4e68-aa3b-445b-96d1-00be47b45c7c.html
書込番号:23222095
2点
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セレナe-POWERの中古車 (全2モデル/3,131物件)
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- 支払総額
- 260.9万円
- 車両価格
- 253.0万円
- 諸費用
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- 3.7万km
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- 諸費用
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- 年式
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- 走行距離
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- 支払総額
- 279.9万円
- 車両価格
- 269.5万円
- 諸費用
- 10.4万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 4.2万km
-
- 支払総額
- 399.9万円
- 車両価格
- 388.3万円
- 諸費用
- 11.6万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 16km
-
- 支払総額
- 278.0万円
- 車両価格
- 268.0万円
- 諸費用
- 10.0万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 7.6万km
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