EOS R ボディ
- 新開発のレンズマウント「RFマウント」を採用した、約3030万画素(有効画素)の35mmフルサイズCMOSセンサー搭載ミラーレス一眼カメラ。
- 「RFレンズ」と組み合わせて、高画質で表現力豊かな撮影が可能。マウントアダプター(別売り)の装着により、従来のEFレンズやEF-Sレンズが使える。
- 視野率約100%の高精細な電子ビューファインダー(EVF)を内蔵し、背面モニターはバリアングル式の3.15型液晶を備える。
最近発売されたニコンが55mmキヤノンが54mmとマウント径が大きいです。
老舗?のソニーは46mmの大きさです。
マウント径が大きいと周辺画質が良い、という話もあちこちに書いてあるのですが、
先日発売されたソニー用のレンズ
http://digicame-info.com/2018/10/batis-240-cf-5.html
絞り開放から、周辺まで、全く問題ない画質が実現できてるようです。
周辺画質が、問題ないのであれば、キヤノンはなんでここまでマウントを大きくしたのでしょうか?
書込番号:22182747
8点
>hiro*さん
EFマウントが54mm径ですから、
それより小さくする必要性を感じなかったからでしょう。
書込番号:22182781
16点
明るいレンズは径が小さいと作りにくいでしょうね
書込番号:22182793 スマートフォンサイトからの書き込み
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24点
>koothさん
なるほど。
ソニーに関して言うと、Aマウントが、50mmで、Eマウントが46mmでミラーレスになって小さくなっています。
Aマウントもアダプターでもないなく使えるのと、イメージ的に、光がすぼまって行く感じがするので、フランジバッグが短くなれば、
マウント径も小さくて良い気がするのですが?
書込番号:22182803
3点
hiro*さん こんばんは
ニコンの場合はFマウントから大きくなっていますが キヤノンの場合 FDマウントからEFマウントに変わったときは 大きくなったように思いますが 今回は マウントの内径変わっていないように見えるのですが。
書込番号:22182808
14点
F1.2〜1.4なら同意します。
F2としてはでかいかも。
書込番号:22182810 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
レンズ設計の難易度が変わるとかF1.4よりもっと明るいようなハイスピードレンズが作れるようになるとか
色々な話は聞きますが実際のところは設計に携わっている人しか分からないですね。
少なくとも現時点ではEマウントのフルサイズレンズはCanonのレフ機用同クラスレンズと比べても
実写、ベンチマーク共に何ら劣る事は無い品質に見えます
今後ミラーレスに最適化したショートフランジバック+大マウント径を活かしたレンズが出てきて
その有用性が1ユーザーにも体感できるようになってから考えればいいかなと思ってます
書込番号:22182813
9点
>テクマクマヤくんさん
ツァイスのF2のレンズぐらいだと問題がないようですが、何か計算式とかで、F数値がどこまでであれば、良いとかはあるのですかね?
ライカのMマウントは、43.9mmとだいぶ小さいマウントですが、F0.95のレンズのラインナップがあります。
設計が難しだけで、作ることは可能?
書込番号:22182814
3点
>もとラボマン 2さん
すいません、同じでしたね。
なんか、あちこちにマウント大きと書いてあるの見ていたので、ニコンのことだけかも・・・。
書込番号:22182818
2点
>Akito-Tさん
そうなんですよね。
レフの時代の話でも、現在最高画質はD850だと思います。
レフで、キヤノンとニコンで比べると、ニコンの方がマウント小さいですが、出てくる画質は上?
書込番号:22182823
9点
>プーアルpsさん
先ほども書きましたが、マント径43.9mmの、ライカのF0.95は、どうなるんでしょうね?
あ。
ライカの画質がすごい。
と言うのは周知のことかとお見ます。
もしかして、画質的には、マウントが小さい方が有利?
書込番号:22182828
1点
>プーアルpsさん
あ、デカイかも。
と言うのは、設計が難しくて、レンズが大きくなった、と言うことですかね?
書込番号:22182835
1点
一言で言えば大は小を兼ねる!
ですね、レンズの設計面でも有利とか言われてますが、反面ボディ−、レンズが大きくなるでしょう。
書込番号:22182843
11点
マウントだけでは画質の優位とかは決まらないのでは無いかと思います。
処理エンジン等も影響があるかと。
ソニーのEマウントは
開発当初はフルサイズを考えていなかったと言われていますからね・・・
Aマウントに対しコンパクトにしたかったかも?
書込番号:22182849
13点
hiro*さん 返信ありがとうございます
>ニコンのことだけかも・・・。
ニコンの場合だと 画質と言うよりは 明るいレンズが作りやすくなったように思います。
実際 NIKKOR Z 58mm F0.95 S Noct の開発発表していますし
書込番号:22182862
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6点
シノゴでも
バイテンでも
マウント径はそんなに大きくなくても
それで実際やってますからねーっ
カールツァイスは過去には
マウント径が小さくても
40mm F0.33が有りましたからねーっ
それらを設計した人に言わせると
技術の壁を越えたんじゃない無いの?
レンズの光って
真っ直ぐ進むだけのものでは無いと思うけど。
書込番号:22182883 スマートフォンサイトからの書き込み
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7点
>hiro*さん
ご自身で図を書けば分かると思いますが、フランジバックを短くして明るくてテレセントリック性の高いレンズを使用した場合、周辺部が蹴られない様にする為にはどうしてもマウント径を大きくしなけばならなくなります。
また、マウント系が小さいと、明るいレンズで周辺光量を稼ぐためにはテレセントリック性を犠牲にした場合、センサーの全面にあるガラスの影響を十分に考慮して光学設計しなければならないし、その影響を除去しきれない可能性が有ると思います。
製品の開発状況やテスト結果を見ると、F1.4程度のレンズであればEマウントでも全く問題ないようですが、Eマウントでそれ以上の明るさのレンズを開発しようとした場合、問題が出て来るのではないでしょうか。
書込番号:22182904
17点
素人考えだけど。
やたらと無理に曲げてどうにかしようとしたら、そのぶん光の波長による屈折の違いが収差になって出てきやすい気がします。
プリズムに光当てて虹のように光が分かれるあれ。
一番後ろに余裕があれば『それが必要な』明るさの可能性が広がるということで。
凡庸なレンズまでフルには使わないでしょう。
実際既存のマウント・レンズでも後ろから覗いてマウントの半分も無い小さな最終レンズのレンズも多いですし。
全てのレンズに対して有用ではなく、既存の限界を超えられる程度のお話じゃないでしょうか。
書込番号:22182913
6点
ソニー機はRAWでも電気的処理がされているという話もあり、何とも。
40mmの標準域で且つF2ではあまり影響受けないでしょう。
問題は長焦点の明るいレンズ、
つまり大口径でマウント径が小さいとカッターのように作用しやすいので、厳しいという事かと。
書込番号:22182914
11点
>カールツァイスは過去にはマウント径が小さくて40mm F0.33が有りましたからねーっ
この前貼っていた偽ね。いい加減は止めて貰いたい。
書込番号:22182916
21点
それと短フランジバックと長フランジバック条件じゃ全く別の話。
ごちゃにしないで欲しい。
書込番号:22182919
12点
>うさらネットさん
http://a-graph.jp/2017/08/26/29010
では、
>しかしこのレンズが存在していたことは確実であるものの、このレンズで撮影した写真作例は出回っておらず、このレンズの写りや、それどころか実際に撮影に使えるかどうかさえ良く分かっていないという、まさに幻の逸品となっています。
との事ですよ。
それと、
https://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/lens_review_2/651165.html
のF0.95の作例を見ると周辺減光が凄いですが、
https://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/lens_review/426980.html
のF0.95の作例を見ると周辺減光が少ない事がお分かり頂けると思います。
書込番号:22182943
1点
>40mm F0.33
実写画像サンプルが無い、といういわく付きですね(^^;
空気の屈折率から、レンズユニット内に空気を介するレンズはF0.5が理論限界とされていて、
それよりF値の数字が小さいのは油浸レンズなどの液浸レンズになり、これは一般向けカメラ用には殆どありませんね(^^;
書込番号:22182945 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
このスレ主は似たような質問多いですね
メイン機が小口径マウントソニー持ち上げユーザーなんで、キヤノンの大口径マウントに劣等感ですか?
http://digicame-info.com/2018/10/post-1163.html
書込番号:22182950 スマートフォンサイトからの書き込み
27点
>ツァイスのF2のレンズぐらいだと問題がないようですが、何か計算式とかで、F数値がどこまでであれば、良いとかはあるのですかね?
F値と開口数の関係を確認しましょう。正弦条件を満たしていればこの関係は一定です。
>40mm F0.33が有りましたからねーっ
空気界面の場合、正弦条件を満たしていればF0.5以下の写真レンズは原理上作れません。
書込番号:22182959
5点
>量子の風さん
つまりは偽 FAKE です。実用に供しない風刺レンズ。
書込番号:22183014
5点
40/2は全然大口径でもなんでもないレンズだからなあ…
それで問題無いからといって、だから何???
ってだけだよ(´・ω・`)
書込番号:22183017
5点
レンズ設計の問題もあるかとは思いますが、マウントの強度も関係しているのではないでしょうか?
広角で明るいレンズって、フィルター径も大きいですし、重さもありますよね。新レンズのRF28-70は1.4kgもします。また、望遠レンズを積極的に開発するとなれば、長く重いレンズになるのは、しかたがないと思います。
マウントが小さいカメラに重く長いレンズをつければ、物理的にテコの原理で負担がかかるのは容易に想像できます。
書込番号:22183076 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>うさらネットさん
>つまりは偽 FAKE です。実用に供しない風刺レンズ。
そうかもしれないですね。
書込番号:22183107
1点
>つまりは偽 FAKE です。実用に供しない風刺レンズ。
そうですね。正弦条件にのっとっていないので、当然実用にはなりません。
書込番号:22183226
7点
口径の大きなレンズを使用するためには、色々な苦労が有るようです。
サイズを含めたレンズ設計・マウントの口径・フランジバック・ミラーサイズ
ボディ側を小型化すると、レンズ設計時により無理がかかるような気がします。
どのあたりを妥協点とするか?じゃないかと・・・
書込番号:22183607
3点
>hiro*さん
それは
Eマウントを喰うため
ですよ。他の理由はありません!
書込番号:22183704 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>愛凛さん
大きさと性能、一長一短ですね。
ただ、F2ぐらいまでであれば、違いは出ないようです。
>okiomaさん
マウントの設計に関してはいろいろ出ているのですが、
2010年のソニー発表では、初期から設計していたと言うことらしいです。
https://www.phileweb.com/news/d-camera/201310/16/281.html
Q.Eマウントは当初からフルサイズを視野に入れていたのか。
A.Eマウントの開発は2008年。当時からAマウントのコンパチを目指していた。フルサイズを格納できるスペックは当時から用意していた。
APS-Cが2010年発売
Eマウントフルサイズ動画機が2年後の2012年に発売
フルサイズが2013年に発売
モデルチェンジとかであれば、1年ぐらいで商品化するともいますが
上記は全部新規なので、2、3年はかけて開発していると思います。
ので、当初から、計画していたと言う方が自然な気がします。
実際にフルサイズのレンズでも周辺画質全く問題ないわけですし。
>もとラボマン 2さん
確かに明るいレンズに有利そうですね。
ただ、だとすると、繰り返しになりますが、ライカのMマウント43.9mmで、F0.95のレンズがあるのが気になります。
>謎の写真家さん
そうですね、マウントは、1つの制約ではありますが、レンズの構成とかの方が重要な気もします。やはりそこがカールツァイスのすごいところなんですね。
>量子の風さん
簡単な図を描いて見ましたが、レンズが大きくなるにつれて斜めになります。
この辺が、周辺画質の問題なんですね。
実用上は、F2ぐらいまでは問題なくて、F1.2とかぐらいですかね影響で始めるのは?
ただ、これも、キヤノンのEFマウントのF1.2をソニーにつけたことありますが、特に周辺画質はキヤノンと同じだったんですよね・・・。
>小ブタダブルさん
はい、同じ感じで素人考えだったのですが、カールツァイスのレンズが周辺まで全く収差がなかったので、なんで?となっての質問です。
>うさらネットさん
なるほど。
確かに、望遠だと直進になりますね。
ただ、ソニーから400mmF2.8でしたっけ?
この前出てませんでしたか?
>カメラ男子613さん
これも、一点、不思議なことがあります。
耐久性抜群と言われている、ニコンのレフは、マウントが小さいのです・・・。
大きさによって、強度が違うのであれば、ニコンのレフ機は弱いのでしょうか?
>hotmanさん
確かにバランスですね。
大口径レンズ対応でマウント大きくすると、APSCと共用出来なくなる。
したとしても、大きすぎる。
キヤノンは、フルサイズと、APSCのマウントを分けて来ましたが、
もしかして、両方の利点を取るために、あえて分断させたのですかね?
書込番号:22183710
2点
藪をつついたら、何が出ただろう?
http://www.digitalcamera.jp/event/20180927_photokina_sony.htm
ぶっちゃけ
写真用レンズ(というカテゴリーのプロダクト)という縛りの中で、多少のマウント口径の差は、基本的に、誤差の範囲、つまり本質的な問題ではない、と思うのですが?
違うかな?
書込番号:22183714 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
hiro*さん 返信ありがとうございます
>ライカのMマウント43.9mmで、F0.95のレンズがあるのが気になります。
ライカの50oF0.95のマウント側見ると マウントぎりぎりまでレンズが来ているので レンズ設計苦労しているように見えますし
マウント自体は 大きな方のEFレンズでも キヤノンでも50oF1.0と言うレンズがありましたが マウント側のレンズ大きくとるため レンズを削って接点付けるような苦労しているので 設計面からみると マウントが大きい方が レンズ設計の自由度あると思います。
書込番号:22183748
7点
>あれこれどれさん
確かに、各社のレンズの性能、カメラの大きさ、見ても、劇的には違いませんものね。
差があるとすると、センサーブレ補正の段数、AFの性能、は、結構な差がある気がします。
書込番号:22183819
4点
>あれこれどれさん
>Eマウントを喰うため
あ、そんな気もしていました。
レフの時も、ニコンはマウントが小さいと散々言われているのに画質は良い感じで。
見た目のインパクトが一番デカイのかも。
>もとラボマン 2さん
なるほど。
やはり、超大口径はマウントが大きい方が有利なのですね。
書込番号:22183822
2点
>hiro*さん
>ただ、これも、キヤノンのEFマウントのF1.2をソニーにつけたことありますが、特に周辺画質はキヤノンと同じだったんですよね・・・。
EFマウントのF1.2のレンズは、後玉からセンサー面までの距離があるからあまり影響が無かったのかもしれないですね。
ただし、一般的には後玉からセンサー面までの距離が短い方が、設計自由度が上りますから、EOSR用のF1.2のレンズが開発されれば、現行のEFマウントのF1.2のレンズの性能を上まわるはずなので、その様な場合にEマウントでは太刀打ち出来なくなる可能性が出て来るのではないでしょうか。
書込番号:22183937
7点
うーん、色々とリバースエンジしてEマウントの弱点探した結果かもですね。
Sマウントは何ミリでしたっけ?これも結構デカかったような・・・。
書込番号:22184031
1点
>zi'ziさん
これが自分の求めていたものかも♪
とてもわかりやすいです。
具体的な数値はやはり色々な状況の勘案によるようですが、
実際に画質が問題ないのであれば、そこは問題ないのですね。
書込番号:22184073
0点
>量子の風さん
同じぐらいのレンズ構成で画質が上がったら、マウント径の恩恵なのですが、
旧型、580g、新型950g、とレンズの重量が2倍近くになっているのでなんとも・・・。
まあ、他メーカーも最近は、大きいレンズで高性能が主流の時代ではあるのですが、
ここまで大きいのって、買う人どれくらいの数いるのでしょうね・・・。
書込番号:22184089
3点
>いぬゆずさん
弱点。
うーん。
投稿した、F2のレンズであれば、小型で高画質なので、特に弱点が見当たらない気がします。
このスレッドの質問自体も、その弱点があるのかな?という趣旨がメインなので。
大口径、1.2とかが、出さないのか、出ないのか。
その辺が弱点の可能性もある気がします。
16年、キヤノンユーザーですが、F1.2のレンズは、借りたことはあっても、購入して使ったことはないので
自分は、大口径マウントの恩恵は受けていないかもしれません・・・。
Sマウントって、昔のニコンですかね?
書込番号:22184098
2点
>hiro*さん
> 差があるとすると、センサーブレ補正の段数、AFの性能、は、結構な差がある気がします。
それは、マウント口径ではなく、信号のバンド幅(一般的には通信速度)の問題だと思います。
Eマウントについては、古いことから、その辺に不安が出ても不思議はないと思います。
書込番号:22184107 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>hiro*さん
> レフの時も、ニコンはマウントが小さいと散々言われているのに画質は良い感じで。
マウント口径に起因する設計(および生産)の「苦労」を「お金」に換算した上で、それでナンボ売れる?、を比較衡量した話になると思いますが、それを、製品ミックスを踏まえて、赤裸々に語れる人が、仮にいたとして、ここに出てくるはずがないです(爆笑)。
書込番号:22184134 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>あれこれどれさん
あ、別で、Rの値下げのスレッド立ち上げていますが、キヤノンは値引きとかキャッシュバックが無尽蔵な感じがしていたんですよね。
画質がどうのこうのではなくて、原価に影響がある可能性は大きいですね。
書込番号:22184229
0点
>hiro*さん
> 画質がどうのこうのではなくて、原価に影響がある可能性は大きいですね。
1マウントは、弱者の戦略
多マウントは、強者の戦略
なのかもしれません。
// もちろん、強者即勝者ではなく、弱者即はいしゃでは、ありません。念のため。
散らばらすコストを吸収して、個別最適のメリットを貪(むさぼ)れるか否かの話だと思います。
ニコンは?
一つ、言えると思うのは、キヤノンのように、互換性のないマウントにすることで、表面的には似たスペックで、グレードの異なるレンズを用意しやすい、というのは、ユーザーメリットになると思います。
特に、キットの範囲外になる、マクロ、広角、単焦点、だと思います。高倍率も、かな?
特に、1マウント・1フォーマットで、エントリーからハイエンドまで賄うのは、レンズを揃える上で、最低パターンだと思います。
具体的には、フジとかm4/3、です。広角や高倍率が弱いのは、その辺の問題があると思います。
もちろん、キヤノンの企業体力にしてできる、とも言えると思います。(^_^;)
書込番号:22184273 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>あれこれどれさん
今まで、移行時期で2マウントはあったと思いますが、現行で2マウントは多分ないですよね。
あ、フジのapscと中判があるか・・・。もしかしたら、パナもフルサイズとマイクロフォーサーズ。
確かに、小さいのは小さい利点もあるし、大きいのは超絶レンズが使えるし。
分けるのもありですね。
ただ、スマホに押されて、レンズ交換式自体の出荷台数が減ってきている今。
こんなに増やして採算合うんでしょうか?
まあ、自分は買う側なので、メーカーが行き詰まっても、それはそれで、あんまり影響はないですが・・・。
書込番号:22184322
1点
>hiro*さん
> まあ、自分は買う側なので、メーカーが行き詰まっても、それはそれで、あんまり影響はないですが・・・。
進化・改良が止まるのは、正直、かなり、キツイと思います。
Nikon1が、そうでした…(^_^;)
書込番号:22184369 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>あれこれどれさん
ニコン1
まあ、無くなったとしても、その後の時代に変化は残せたかと。
メインで使っているマウントがなくなると、ユーザーとしては経済的負担が大きですけどね・・・。
書込番号:22184389
1点
>hiro*さん
>先日発売されたソニー用のレンズ
>
>絞り開放から、周辺まで、全く問題ない画質が実現できてるようです。
少なくとも設計は大変だと思いますよ
あと大きなレンズを使う場合のボディとの強度が径が大きい方が有利でしょうね
やはり受光素子がはみ出す大きさもマウント(特にフランジバックの小さいミラーレス)は
不利でしょうね
マウント開口径が受光素子対角以上あれば
それ以上はメーカーの考え方次第かと思います
書込番号:22184625
5点
キヤノンは今のところ裏面照射型CMOSが使えませんし、ニコンも今後コスト的に全機種でソニーセンサーを使い続けられる訳でなく自社センサーを採用した場合従来CMOSの可能性もありますので、ある程度マウント径を大きくする必要があると思います。
キヤノンのEOS-MはAPS-Cマウントとしては大きすぎますから、もともとキヤノンも裏面照射型CMOSを開発してフルサイズにも採用するつもりだったのではないかと思います。EOS-Mのユーザー数は圧倒的ですから、将来の状況しだいではEF-Mマウントでのフルサイズミラーレスも出てくるのではないでしょうか。
書込番号:22184709 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
EOS-Mのフルサイズは無いと思います。有って欲しいけど!
M5ユーザー
書込番号:22184898 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
玉ボケがミラーボックスの影響か、直線的に切り取られるレンズがあります。設計にもよるのでしょうが、口径が大きい方が設計が無理しないで済むと思うのですが!
書込番号:22184913 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>hiro*さん
> まあ、無くなったとしても、その後の時代に変化は残せたかと。
せめて、Snap Bridge対応のV、は出して欲しかった…(´・_・`)
書込番号:22184926 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>hiro*さん
>キヤノンはなんでここまでマウントを大きくしたのでしょうか?
シグマの山本社長
「RFマウントについてどう思うか」の質問に対して、
「キヤノンの新しいRFレンズ群にはとても感銘を受けた。」
「キヤノンの50mm F1.2と28-70mm F2は大径マウントとショートフランジバックによって可能になったもの。さもなければ、このようなレンズは非常に困難か、不可能だろう。」
「光学系の後部に大きなレンズを配置すれば、大口径レンズで高性能を実現するのが容易になる。」
のようにコメントされているみたいです。
http://digicame-info.com/2018/10/post-1165.html
キヤノンの50mm F1.2や28-70 F2みたいな高性能な大口径レンズには大口径マウントが必要で、ソニーEマウントでは無理なんだと思いますよ。
書込番号:22185120
10点
>〜赤い自転車〜さん
フルサイズミラーレスの中では小口径マウントのソニーのEマウントが1番貧相なレンズラインナップになるかも?ですね
Eマウントだから出来るってレンズがないですから
出来るのはスペックシートの数字を上げるくらいでしょうか、、、
カメラのシステムとしては片手落ちですが!
書込番号:22185546 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
〜赤い自転車〜さん
『シグマの山本社長
「RFマウントについてどう思うか」の質問に対して、
「キヤノンの50mm F1.2と28-70mm F2は大径マウントとショートフランジバックによって可能になったもの。さもなければ、このようなレンズは非常に困難か、不可能だろう。」』
なんとなくシグマはソニーEを見限った感じがする。発表したモノは出すだろうけど。
ニコンZやキヤノンEOS Rのレンズも考えてないとも言ってたので、パナライシグで頑張るのやろうか。
書込番号:22185593
3点
>なんとなくシグマはソニーEを見限った感じがする。発表したモノは出すだろうけど。
Eマウントに合うかどうかを考えないで光学系を設計するだけで
結果、Eマウントで使えるレンズが出来たらそれは出すんじゃないかなあ?
Eマウントで使えないレンズになってしまったら出さないだけてこと
書込番号:22185625
2点
>おりこーさん
>sadou.dakeさん
シグマの山本社長、レンズ製作は基本的には需要によるとも発言されています。
ソニーのEマウントカメラは既に相当売れたので大丈夫です。
アートシリーズの新レンズは今後とも製造、販売されるでしょう。多分・・・(泣)
それに相当に明るいレンズで差が出るだけで、「私の調査結果では」F1.4〜F1.8ぐらいだと何の問題もないと結論付けています。
(理由)
歴代ニコンFマウントの頑張り。
キヤノンからソニーにマウント替えしてしまった私の希望(笑)
書込番号:22185660
4点
上のカキコミ
単焦点だとF1.4〜F1.8ぐらいだと何の問題もない
ズームであれば、F2.8の普通のレンズなら何の問題もない・・・です。
書込番号:22185675
1点
>〜赤い自転車〜さん
>単焦点だとF1.4〜F1.8ぐらいだと何の問題もない
>ズームであれば、F2.8の普通のレンズなら何の問題もない
そうなんですが、、、
それですと当たり前過ぎて昔と変わらずなんで時代遅れに見えるんです
ワクワク感ゼロって感じです
見た事無いレンズを出した方が革新的で将来への希望や期待感を感じます
ソニーは今が全力疾走で旬ですが、私が見るに、この先は疲れが出て2強に差をつけられるのが目に見えます
感じ方は人によりけりですが。
書込番号:22185722 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>フルサイズミラーレスの中では小口径マウントのソニーのEマウントが1番貧相なレンズラインナップになるかも?ですね
そんな事は無いと思うけど
レフ機だってフランジバックが長くマウント径の小さなFのラインナップが貧租って事なかったし
一般に使うユーザーレベルでは気にしなくて良いくらい?
設計しやすいかどうかはメーカーの問題
更にマウント径が性能に影響するようなレンズは全体の中の少数かと思います
高性能な高額レンズや大きく重いレンズ主体ならZやRFが良いかもしれないし
そうでもない多くのユーザーは新Lマウントくらいが本当は丁度良さそう
ミラーレスもカメラの一機構とし操作しやすいそこそこの大きさを求めるユーザーには
ZやRF
ミラーレスは小さくなければ意味が無いと思うユーザーには
FEが良いかも
書込番号:22186029
11点
>sadou.dakeさん
> 私が見るに、この先は疲れが出て2強に差をつけられるのが目に見えます
ソニー自身、後ろ(APS-C)を振り向く、と言っています。
APS-Cを固めた上で、FFに大口径マウントを持ち出したキヤノンとのバトルは、ソニーにとって、かなり、辛いものになると思います。ご指摘のイメージ(ワクワク)の問題もあるので。
しばらく、ソニーの矛先は、いわゆるサブフォーマットでしくじった、ニコンの追い落としに向かうと思います。ニコンを屠(ほふ)ってから、キヤノンに向かうでは?
つまり、ここしばらくは、ソニーより、ニコンの去就に注目だと思います。
書込番号:22186074 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>gda_hisashiさん
>あと大きなレンズを使う場合のボディとの強度が径が大きい方が有利でしょうね
やはり、大きい方が良いのですかね?
テコの原理?だと、長い棒の方が力がかかるので、大きい方が負担が大きい気がするのでが?
また、上記でも書きましたが、ニコンはレフ時代、マウント小さくても強度問題ありませんでしたよね?
キヤノン マウント 破損
ニコン マウント 破損
ソニー マウント 破損
で検索して見ました。
そもそも破損した記事が少ないのと、落としたとかそんな感じがほとんどです。
そもそもですが、現在のカメラマウントは、通常使用時の強度は問題ないのでは?
書込番号:22186078
2点
>わくやさん
>キヤノンは今のところ裏面照射型CMOSが使えませんし
そうなんですよ。
レンズの設計はマウントだけじゃなくてセンサーの斜めの光に強い力も影響すると思います。
数年内には発売されるであろう有機センサーもありますしね。
書込番号:22186080
3点
>hiro*さん
> そもそもですが、現在のカメラマウントは、通常使用時の強度は問題ないのでは?
差が付くのは、そうするためのコストではないでしょうか?
ミリミリのチリツモだろうとは思いますが^ ^;
各社の調達の在り方によっても、その最適解は異なりうる、ような気もします。
つまり、ユーザーが気にする必要は、まず、ない、と思います。
書込番号:22186092 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
〜赤い自転車〜さん
sadou.dakeさん
おりこーさん
あふろべなと〜るさん
〜赤い自転車〜さん
http://digicame-info.com/2018/10/post-1165.html
>「光学系の後部に大きなレンズを配置すれば、大口径レンズで高性能を実現するのが容易になる。」
>Eマウントだから出来るってレンズがないですから
上記を勘案して、個人的な見解ですが、近年、特にシグマがそうなのですが、レンズが大きくなり性能向上、という路線が続いています。ショートフランジバックにすれば、マウント系は小さくしても同様の性能は得られるのですが、時代の流れ的により大きなレンズに対応して高画質にする。ということなのかなと??
ただ、あまりにも大きすぎるのと、そのニッチな部分を実用で使う需要数を考えると。そのためにそんなに大きくして良いのかな?という疑問があります。
ソニーだから出せるレンズ、200g以下で、解像度の高いレンズが何本もあります、こいうのがソニーだからできるレンズなのでは?この前、サムヤンの70gのレンズも買ってみましたが、すごく良いです。最高画質という意味ではないですが、重量対画質で。
あと、先ほどの返信でも書いたのですが、斜めの光に強い有機センサーがそのうち出て来ます。
自分はオールドレンズも使っているのですが、初代α7の時は、周辺紫色になるレンズでも、斜めの光に強い、裏面照射のα7IIだと、かなり改善、レンズによっては普通に使えるようになりました。おそらくこれと同様で、有機センサーだとより良くなると期待しています。
もし3年後に、このセンサーが出るとすると、ソニーはレンズラインナップあらかた揃っているので、その次は有機センサー対応の、小型の超高性能レンズシリーズとか、出してくるのではないかと。パナも多分この路線になる気がします。
ニコンが今後30年を考えてのマウント、と言ってしまっていますが、すでに見えている技術から考えると、大丈夫なのだろうか?という気がします。
イメージ的には、「戦艦大和」ですかね。
書込番号:22186096
3点
>おりこーさん
>〜赤い自転車〜さん
>sadou.dakeさん
>あれこれどれさん
>
>シグマの社長さんは、ニコンZやキヤノンEOS Rのレンズも考えてないとも言ってたので、パナライシグで頑張るのやろうか。
>シグマの山本社長、レンズ製作は基本的には需要によるとも発言されています。
>ソニーは今が全力疾走で旬ですが、私が見るに、この先は疲れが出て2強に差をつけられるのが目に見えます
この辺に関して思うことなのですが、
2018年上半期については、世界のフルサイズシェア(ミラーレス+レフ)で、ソニーがトップシェアになっています。
ただ確かに、ニコンキヤノンパナのフルサイズは出ていないので、当然といえば当然で、これから、4社になるので、ソニーの比率は下がるでしょう。長くやっている分完成度は高くても、今までのレフのユーザーがたくさにますからね。
個人的に一番性能良さそうなのは、10年ミラーレスをやっているパナかな、そして伝統のライカと、純正よりも性能の良いレンズを作るシグマ。ただ、全部が出揃った後で、最後に参入なので、どこまでいけるかですよね。
で、シグマのレンズ計画が、需要によるのであれば、現時点では、ソニーですが、シグマは1、2年ぐらい経って各社のシェアを見てから判断でしょうね。
>ソニー自身、後ろ(APS-C)を振り向く、と言っています。
これに関しては、ソニー的には、フルサイズではトップシェアをとったので、次はAPCという感じでいるのでしょう、多分・・・。
販売数値的に多分そちらの可能性が高いと思います。後ろ向きというか、多分すごい前向き・・・。
書込番号:22186114
3点
設計しやす = 後ろ玉の大きいF数値の大きいレンズが作れる
ですね、多分。
後ろ玉のそもそも小さいレンズ、最初に投稿したようなレンズは影響なし。なのだと思います。
書込番号:22186118
1点
hiro*さん
どうなるかまだわからないですけど、パナライシグは上手くいかない予感しかない(笑)
性能良くてもシェアをとれずに空中分解するんじゃないかと予想してます。
印象としては
3社協業という意味では
パナ=ファミマ
シグライカ=サークルKサンクスだけど、
実際は、
ミニストップや山崎パン、スリーエフの集まり、みたいな(笑)
キヤノン=セブン
ニコン=ローソン
ペンタ=ポプラ
シグマレンズって売れてるんですかネ?
ライカもシグマもマニアに受けてるだけで、集まったところで、どうやろか。
弱者が集まって強者を倒した例ってあるんやろか?
書込番号:22186235
2点
>おりこーさん
自分もうまく行かない可能性も十分あると思うのですが、
シグマの交換レンズは、全メーカーで販売されいていて、多分そのシェアはすごいと思います。
もしシグマが本気になった場合、Lマウント以外出さなくて、Lマウントには全部変換出来るよ、的な感じにすれば、ある一定は流れるかも。
ただ、上記は、シグマがレンズのサードパーティを捨て、カメラメーカーとして全力の場合ですね・・・。
実際では、4メーカー、マウント交換可能にして、Lマウント買えば将来的に安心、的な感じで、1割ぐらいのカメラシェアですかね。
書込番号:22186280
1点
>レフ機だってフランジバックが長くマウント径の小さなFのラインナップが貧租って事なかったし
FマウントはF1.0やF1.2のAFレンズが出来ないし、シフトレンズも19mm〜(キヤノンは17mm〜)でしたんで貧相だと思いますよ。
超広角ズームは14-24からだし(F値は2.8だけど)
キヤノンは11-24mm(F値は4だけど)
なんだかんだ差がありますよ
書込番号:22186405 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>hiro*さん
> 販売数値的に多分そちらの可能性が高いと思います。後ろ向きというか、多分すごい前向き・・・。
それで言うと、APS-Cがキヤノンに喰われた分を、FFで穴埋めしているようにも見えます。
前向きか後ろ向きかは、中の人達にも、温度差があるかも知れませんが、ニコンに頭を出す機会を与えないためにも、これ以上は座視できない、という覚悟を持ってのAPS-C復帰だとは思います。
私は、これから出てくるAPS-Cプロダクトに期待と不安を持って、眺めています。
書込番号:22186430 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>sadou.dakeさん
> なんだかんだ差がありますよ
そう言う、エクストリームなレンズは、ソニーには不要、という経営判断だと思います。
10年前に、そこまで、見据えていたかは??
ですが(^O^)
書込番号:22186442 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
hiro*さん
確かにシグマがLマウントレンズで低価格路線なら流れる人もいるかもですが、妥協を許さないシグマの事だから光学性能をとことん突き詰めた更にデカいモノだけを作り続ける、気がする。
『シグマがレンズのサードパーティを捨て、カメラメーカーとして全力の場合ですね・・・。』
シグマはガチでしょう(笑)
下請け的なレンズメーカーからカメラメーカーとしての地位を確立したいと夢見てるハズや(笑)
パナライシグがエントリー向けに遊び心ある手軽な機種を出したら興味あるけど、キヤノニコを超える高級路線なら、興味ないかな
書込番号:22186463
1点
>後ろ向きというか、多分すごい前向き
私はかなり後ろ向きだと思いますね。件のインタビューでは、フルサイズがそろってきたからそろそろAPS-Cなどと述べていますが、2強が参入してきたときにフルサイズを強化しないということは、2強と競争しても勝てないので、放棄すると言っているのと同じです。
キヤノンがEOS Mから撤退するといううわさもあるので、ソニーとしてはAPS-Cは狙い目なのかもしれませんが、単なるうわさにとどまった場合、どうなるのかなと思います。ちなみに、ソニーはまだAPS-Cミラーレスでは世界首位ですが、キヤノンにかなり迫られており、現在のペースならば、2〜3年後にはシェアが逆転してもおかしくないです。
書込番号:22186555
7点
>FマウントはF1.0やF1.2のAFレンズが出来ないし、
MFレンズなら出来て、AFレンズなら出来ないってそうなるとフランジバックとかマウント径とか全く関係ないよね。
むりやりフランジバックとかマウント径に結びつけている時点で話が破綻しているんだが。
書込番号:22186734 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>FマウントはF1.0やF1.2のAFレンズが出来ないし、
たぶん、できないと思います。
私のハンドルの横のリンクから飛んだところに写真をアップしていますが、
キヤノンの 85mmF1.2、50mmF1.0、ニコンの50mmF1.2は所有しています。
キヤノンの上記2本は、後玉の上に電子接点が乗るほどに後ろ側はレンズでパンパンです。
ニコンのは、MFなので、電子接点はありませんが、キヤノンと同様に後ろ側はレンズでパンパンで、
そこにさらに電子接点を付けたら、蹴られるんじゃないかと思います。
あくまで個人の感想、想像なんで、全然違ったからごめんなさい。
>おりこーさん
書込番号:22186773
5点
>わくやさん
多分話の流れを理解されてないようです!
書込番号:22186962 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>hiro*さん
>あと大きなレンズを使う場合のボディとの強度が径が大きい方が有利でしょうね
やはり、大きい方が良いのですかね?
僕は変わらないと思いますが
マウント径やフランジバックと同様
理論的にはって事です
大体5Kgとか有る大きなレンズとかを
あのサイズのあのような取り付けで
荒い使い方したらヤバイと思います
(普通の使用ならOK)
書込番号:22186993
2点
今のレンズマウントはばねで押し付ける形になってるので、大きいレンズの場合はレンズにカメラが付いてるという意識が必要。
カメラメーカの人から聞いたけど、グリップを有難がる風潮はカメラには良くないと。
良く、いるでしょ?
グリップがしっかりしてるから、大きいレンズでもホールディングがいいとかいう人。
カメラは左手でレンズを支え、右手は添えるのが基本なんだけどね。
頑丈さを要求するのなら連結は締め付けるのが常識で、いわゆるスピゴットなんかがそうなってる。
キヤノンはFDマウントまではスピゴットだったんだけど、やめちゃったね。
最初はリングで締め付ける理想的な結合方法だったんだけど、途中でばねで押し付ける方法(NewFDレンズ)に後退、EOSで理想を捨てたんだね。
書込番号:22187409
4点
EFマウントよりショートバックフォーカス化で楽しみなのは
超広角、広角ズームのハイスピードF値、コンパクト化。
それとチルト&シフトレンズでも有利になりそうと思うのですが、最近EFがモデルチェンジしたから早々には出ないかな(汗?
超広角やチルトシフトレンズほどライブビューのミラーレスが使いやすいので…
Canonファンな私からは他社にないような変態レンズに妙に興味がわきます(笑
脱線投稿失礼しましたm(_ _)m
書込番号:22187780 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>hiro*さん
>ライカのMマウントは、43.9mmとだいぶ小さいマウントですが、F0.95のレンズのラインナップがあります。
>マント径43.9mmの、ライカのF0.95は、どうなるんでしょうね?
>ライカのMマウント43.9mmで、F0.95のレンズがあるのが気になります。
マウント径と大口径レンズの関係が気になっていらっしゃるようですね。
自分で確認する意味もあって作図してみました。マウント内径とフランジバックはこのサイトの情報によります。数値は基本的にバヨネットの爪を含まない内径ということです。
http://a-graph.jp/2018/08/12/36773
こちらにアップした二つの図は、右の緑の縦線が像面で、左がレンズ側になります。
像面に頂点が接している黄色の三角はF1.0の光束で、画面中央と最外周に至る光束の主光線を緑線で示しています。
途中にある上下の縦線が各社ミラーレス機のマウント位置です。
像面に近い方(左)からニコンZ(黄色)、ソニーE(オレンジ)、ライカL/パナソニックL(水色)、キヤノンRF(えんじ色:LとRFは同じフランジバックです)、ライカM(赤)、そして画面対角長とマウント位置の比率を合わせたマイクロフォーサーズ(青)になります。
左の図は、像面を35mmフルサイズの対角長として射出瞳位置が50mmにあるときのF1.0の光束を示します。このときライカMマウントは画面中央付近はF1.0でも問題ありませんが、画面周辺部ではケラれてF1.0の光束を通すことが出来ないことがわかります。射出瞳を像面に近づければケラれを少なくできますが、画面周辺部では光束がさらに斜め入射することになり、周辺光量低下やセンサー前フィルターの影響による画質劣化が著しくなるでしょう。
ちなみに各マウントともバヨネット爪やレンズ枠、電子接点などがあって、実際のマウント内径はさらに小さくなります。レンズ後玉径は当然それよりももっと小さいわけですね。
右の図は、射出瞳位置が無限遠にある完全テレセントリックの場合です。
撮像面にしっかり光束を通すためには、センサーサイズ・マウント径・フランジバック長の関係が重要なことがわかると思います。
書込番号:22187889
8点
>おりこーさん
すみません、↑上の書き込みの際に、気づかず ニックネーム引用 をしてしまったようです。
以後、気をつけます。
書込番号:22187952
0点
>sadou.dakeさん
>FマウントはF1.0やF1.2のAFレンズが出来ないし、シフトレンズも19mm〜(キヤノンは17mm〜)でしたんで貧相だと思いますよ。
超広角ズームは14-24からだし(F値は2.8だけど)
キヤノンは11-24mm(F値は4だけど)
なるほど、広角にも違いあったのですね。
ショートフランジバック小口径のソニーでフォクトレンダーから10mm
純正からも12−24mmが出ていて、高性能なので、広角はショートフランジバッグで解決なのですね。
F1.2が、センサー技術によって可能になるかですね。
>あれこれどれさん
うーん。
そもそもソニーのAPSCは、あんまり売れていなかかった感じがしますが、
キスミラーレスが売れているのと、先月はフジのX-T3がニコンのZの販売数を抜くほど売れているようなので、減っている可能性はありますね。
ただ、数値は調べてないのですが、APSCは、レフ機が激減しているような気がします。
>エクストリームなレンズは、ソニーには不要
そこですね。実際の需要は少ないでしょうけど、あるっていう安心感というか、広告宣伝効果?
上記にも書きましたが、ソニーが、有機センサーと一緒にF0.95のレンズとか発売したら、業界がひっくり返りそうですね♪
10年前でも、有機センサーの概念ぐらいはあったと思うので。
>おりこーさん
>シグマの事だから光学性能をとことん突き詰めた更にデカいモノだけを作り続ける
うーん、考えられなくはないですが、個人的にはあまり歓迎しないですね・・・。
実際、Eマウントの、シグマの50、85を所有しているのですが、重すぎて全く使わず・・・。ツァイスばかり持ち出している現状、そろそろ売ろうかなと思っています・・・。
まあ、自分が小型軽量高性能路線なので・・・。GRIIIとかも、買いそうなタイプなので・・・。
>狸穴の銀次さん
>ソニーはまだAPS-Cミラーレスでは世界首位
あれ?そうだったのですね、知りませんでした・・・。
ということは、2018年の上半期は、世界販売トップだったのかな?
>2強と競争しても勝てないので、放棄すると言っているのと同じです。
個人的には、今の機種を見ている感じ、ソニーの方が高性能なので、特段慌てる必要がないような感じがしていますが・・・。
まあ、ニコンキヤノンは元々の歴史とユーザー数が多いので、ある程度の数は売れると思いますが、このまま性能差が埋められなければ、どんどん減っていくのでは?という感じはします。
>gda_hisashiさん
大体5Kgとか有る大きなレンズとかを
あのサイズのあのような取り付けで
荒い使い方したらヤバイと思います
(普通の使用ならOK)
そうだ、遠い記憶を思い出しました、7、8年前ですかね?
当時の最新EOS1Dと、600mmをキヤノンから無償でモニターレンタルしたことがありました、車とか電車とか、素のままで持ち歩いて、色々撮影して。
気がつくと、なんか、マウントにガタがきていて・・・。
もしかしたら、修理代請求されるかな?と思い戻しましたが、特に請求はありませんでしたが、
その時、超望遠レンズは、持ち歩いてはダメなのかも?と思いました。
同時じ、初の腰痛?になったのも記憶しています・・・。
>モモくっきいさん
はい、上に書きました。実際ガタがきました・・・。
>焼肉格闘家さん
特殊レンズの魅力ですね。
TS-Eは自分も好きで、旧型は10年ぐらい前から使っています。
新型は買ってないです。多分ミラーレス化するだろうと予測もしていたので。
書込番号:22188436
2点
>Tranquilityさん
これは、素晴らしい図ですね。
まさに知りたかったのはこんな感じです。
永久保存版にさせていただきます♪
>ちなみに各マウントともバヨネット爪やレンズ枠、電子接点などがあって、実際のマウント内径はさらに小さくなります。
上記コメントでさらにふと、目から鱗な感じでした。
早速、TSE45mm(キヤノン)、ノクチ50mm0.95の後ろを確認して測って見ました♪
ライカは接点後付けで、マウントの外側に、接点というか、レンズ認識コードですが、ついてて、マウントの金属は1ミリぐらいのみ
結果として、ライカの方が、キヤノンの後ろの枠より、2、3mm大きかったです♪
ずっと前に、なんでライカってこんなに高いんだろうと思って、ライカストアに聞きにって、そこでの説明で、
「他メーカーと比べてレンズの性能が段違いですよ、全く比べものになりません」という、全く理論的でない解説に
なんか胡散臭いな、と思い、その後数年はライカレンズは手を出していなかったのですが、使ってみるとすごく良い。
なんでかなと思っていましたが、ショートフランジバック、後ろ玉を大きく出来る、というメリットがあったのですね。
しかも、百年近く前から・・・。
今更になって、ライカ伝説が、技術的にしっくりきた感じがします。
レフ機はミラーボックスで光が蹴られる、ロングショートバックになるで、設計上不利だったのですね、しかも昔は
レンズ設計技術も全然未発達だったので。
あ、話が、だいぶ脱線してしまいましたが、やはり、F1とか、その辺に問題あるのですね。
光を曲げれば、中華系のレンズのように作れるのでしょうが、周辺画質が悪くなる、ということなのですね。
書込番号:22188488
2点
>hiro*さん
> まさに知りたかったのはこんな感じです。
ポイントは、左と右の図の「差」です。
射出瞳という設計値をどこに置くか、対応するセンサー系の作り方をどうするか、というメーカーの裁量の範囲だということです。
各メーカーは、それぞれの想定(事情)に基づいた「ベスト・バランス」は、考えているハズなので。
エンドユーザーに関わるような差があり得るか、と考えるのが妥当か、ということです。
そこで、(像側)完全テレセントリック、のような極端な前提をもとに、ウチは最高!!、とかやるメーカーが、あるらしいのは、とても、残念なことです。
見方を変えると、センサーを自給できる、キヤノン、パナソニック、ソニー、に対して、センサーを自給できないニコンは、完全テレセントリックのような、最悪の想定を見込んでいる、とも読めるのでは?
書込番号:22188576 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
完全テレセントリックにより近い
です。
書込番号:22188581 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>hiro*さん
その10mmのやつはMFですね(笑)
わたしが書いたのはAFです
ソニーの小口径マウントではAFで出せ無いんじゃないかな?
NikonのFとおんなじ轍踏んでるんで
書込番号:22188593 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>あれこれどれさん
>そこで、(像側)完全テレセントリック、のような極端な前提をもとに、ウチは最高!!、とかやるメーカーが、あるらしいのは、とても、残念なことです。
ここまでくると、設計とかの話っぽいので、一般の人向けには、大きいですよ。というのが結構効果覿面かもしれませんが・・・。
センサーの設計も考えると、湾曲センサーなんてのもありましたね。
いつ出るんだろう?
書込番号:22188625
1点
>sadou.dakeさん
>その10mmのやつはMFですね(笑)
わたしが書いたのはAFです
ソニーの小口径マウントではAFで出せ無いんじゃないかな?
NikonのFとおんなじ轍踏んでるんで
AFとMFで何か制約あるんですね。
広角側に差があること自体今回初めて知ったのですが、キヤノンは、11mmAFを大口径マウントで実現、ということなのですね。
ただ、
キヤノン EF11-24 F4 1180g
ソニー FE12-24 F4 565g
と、重量が2倍ほど違います。
この感じからするに、大きくすると、いけそうな気もしなくもないですが。
書込番号:22188646
1点
>hiro*さん
> 一般の人向けには、大きいですよ。というのが結構効果覿面かもしれませんが・・・。
FFで、完全テレセントリック?没問題、とかやると、一般の人々は退くと思います。おそらく^_^
後端レンズ径で、図の青線より、さらに大きくなるハズなので。
書込番号:22188657 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>あれこれどれさん
確かに。
自分も最近は、少しはわかりますが、10年前は全く不明でしたし・・・。
このスレッド自体が、そもそも無意味になってしまいそうですが、
MTF曲線で見て、周辺まで高画質なレンズであれば問題ないとか・・・。
書込番号:22188694
0点
>個人的には、今の機種を見ている感じ、ソニーの方が高性能なので、特段慌てる必要がないような感じがしていますが・・・。
>まあ、ニコンキヤノンは元々の歴史とユーザー数が多いので、ある程度の数は売れると思いますが、このまま性能差が埋められなければ、どんどん減っていくのでは?という感じはします。
個人的には、ソニーの方が高性能という気が全くしないのですが・・・。さらに、なぜ、性能差が埋まらないと仮定するのかよく分かりません。仮に性能差があったとしても、レンズ交換式カメラ市場で70〜80%を占める2強が入ってくるわけですから、簡単に性能差が埋まると仮定するのが筋だと思います。
テレビにせよ、スマホにせよ、ソニーは後発に負け続けています。ソニーの方が「どんどん減っていく」のならば、話は分かりますが。
書込番号:22188897
11点
>狸穴の銀次さん
使い勝手的な性能は人それぞれなのではないでしょうか?
個人的には、ソニーですね。
人によって違って良いのかも。
現時点で、センサーブレ補正は、オールドレンズを含めて実用で使っていて大活躍しているので、その辺でキヤノンは除外。
AFCモードでの瞳AF、ブラックアウトフリー撮影も、日々多用していますが、キヤノンニコンは、AFCモードは非対応、アンディストーションもありません。
あと、電池の持ちが違う。
上記だけでも、自分的には、高性能であると考えます。
追いつけないというのは、先日発表の、ソニーの動物瞳AF、すでに人は完成しているので、その次に進んでいます。
ニコンキヤノンが、おいつてくる可能性も、当然ありますが、現時点の情報だと、その兆候はないかなと思います。
書込番号:22189013
4点
>ちなみに各マウントともバヨネット爪やレンズ枠、電子接点などがあって、実際のマウント内径はさらに小さくなります。
電子接点自体はマウントの上か下かでセンサーには影響ない場所にあるので
影響ないように後玉周りをを設計する事は出来ます
キヤノンのEF50/1.0とかは後玉に貼り付けたかのような接点です
書込番号:22189028
2点
>狸穴の銀次さん
私もそう思います
レフ機で敗退
フルサイズミラーレスは今までこの世の春
5年でひっくり返ると思います
マーケティングの差が出てきますし、EOSーM発売後の足跡を見ると確信してます
書込番号:22189139 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
マウントで5年後にひっくり返る事は無いですね。
長い期間Fマウントが支持されたのもマウントの縛りがあってもユーザーを大切にしてマウントの縛りの中で精一杯のいいレンズを作り続けたからです。
それをひっくり返したのはN社です。
大事なのはマーケティングであり消費者の期待に応えていく事です。
この先グローバルシャッター、有機センサー、それを凌ぐようなイノベーションが起こると思います。
それを起こす事が出来るメーカーが残って行くでしょう。
マウントや光学の追求ももちろん大事ですが、それに固執せずに広い視野をもって行くべきです。
書込番号:22189543 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>sadou.dakeさん
>T&Gさん
5年もすると、どこにひっくり返っているかはわからないですね。最近新しいことがどんどん起きているので♪
技術革新だと、AIとかも、ありますよね。ライカのP20proとか、すごいです。
パナは、この技術入ってくるのでしょうかね?
一般の人が、簡単に綺麗に取れる技術なので、当たればすごい気がします。
書込番号:22189665
1点
>マウントで5年後にひっくり返る事は無いですね。
EOSーMシリーズはそのくらいでシェアひっくり返してます
あんなけ色々クサされていたのに(笑)
書込番号:22189962 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>T&Gさん
>大事なのはマーケティングであり消費者の期待に応えていく事です
おっしゃる通りです
一番上手いのはキヤノンだと思います。
ソニーもAPSーCに力入れそうなんで非常に楽しみです
α7シリーズのボディで出せ面白いかなぁ?
まぁそれは無いかなぁ(苦笑)
書込番号:22189978 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>hiro*さん
>まさに知りたかったのはこんな感じです。
お役に立てたのあれば、良かったです。
>早速、TSE45mm(キヤノン)、ノクチ50mm0.95の後ろを確認して測って見ました♪
>ライカは接点後付けで、マウントの外側に、接点というか、レンズ認識コードですが、ついてて、マウントの金属は1ミリぐらいのみ
>結果として、ライカの方が、キヤノンの後ろの枠より、2、3mm大きかったです♪
すごいレンズをお持ちなんですね〜!
キヤノンTS-E45mmは絞り開放F2.8なので接点より内側の開口で大丈夫なのでしょう。シフト時に光束がケラれそうな気もしますが、シフト撮影で絞り開放のこともあまりないですかね。
あふろべなと〜るさんがアップしてくださった写真のように、必要とあらばマウントの金属枠内径いっぱいまで使用することができますから、後玉は最大で46mm径くらいまでできるはずです。
いっぽう、ライカノクティルックスM F0.95/50mm ASPH.は、Mマウントの内側に距離計連動カムのリングがあるはずで、その内径が後玉の可能な最大径になります。私が手持ちのズミクロンM F2/50mmでカム内径を実測すると32.5mmでした。私が先にあげた図はマウント内径の数値で描いていますが、それよりももっと大きく光束がケラれるわけです。
ライカMマウントで大口径レンズ使用は無理があります。ライカが公表しているノクティルックスM F0.95/50mmのテクニカルデータによれば、絞り開放での最周辺光量はセンターの12〜13%くらいしかありませんし、F5.6近くまで絞り込まないと口径食の影響が残るようです。
というわけで、
>ショートフランジバック、後ろ玉を大きく出来る、というメリットがあったのですね。
>しかも、百年近く前から・・・。
残念ながら、それはぜんぜん無いです。
>あれこれどれさん
>(像側)完全テレセントリック、のような極端な前提をもとに、ウチは最高!!、とかやるメーカーが、あるらしいのは、とても、残念なことです。
>完全テレセントリックにより近い です。
『像側完全テレセントリックにより近い、ウチは最高!!』などと言っているカメラメーカーは知りませんが? それに、もしあったとしても、べつに残念なことはないと思いますが。
>センサーを自給できないニコンは、完全テレセントリックのような、最悪の想定を見込んでいる、とも読めるのでは?
そこまではなっていないと思いますし、その必要もないと思いますよ。ですが、大口径レンズの周辺光量&画質についてはm4/3に並んで現状最良マウントの一つと思います。
書込番号:22190044
3点
テレセントレックは、フォーサーズシステムカメラの発売された時のキャッチコピーでした。
一眼レフのマウントでは、周辺画質が悪くなるので、APS-Cに、なっている。と
当時のフルサイズデジタル一眼レフカメラは、キヤノン位でした。
Kodakが出していましたが、一般的では有りませんでした。
書込番号:22190140 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
すみません。
フィルムカメラ用のレンズは、デジタルカメラ向きでないと。
フォーサーズシステムは、デジタル専用設計なので、テレセントレックを考慮した設計です。
オリンパスがデジタル一眼レフカメラに、参入した時の事でした。
コンパクト化で、ミラーレス一眼のマイクロフォーサーズカメラが、パナソニックが出して10年です。
技術の進歩が、色々解決します。
書込番号:22190148 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Tranquilityさん
>> シフト時に光束がケラれそうな気もしますが、
TS-E は、ケラれますよ。
取説にもそのような注意書きがありますし。
わたしのリンク先のアルバムにTS-Eで撮影した写真をアップしていますが、
ケラれてます・・・
書込番号:22190409
1点
>Tranquilityさん
> 大口径レンズの周辺光量&画質についてはm4/3に並んで現状最良マウントの一つと思います。
よろしければ、そこを、より詳しく、ご教示いただけませんでしょうか?
特に、センサー系の造りにW関わらないWレンズ単独の、言い換えれば、MTFで判読できる範囲で、どこまで差が付くのかについて?、です。
書込番号:22190419 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>sadou.dakeさん
あ、ひっくり返るのは、シェアなんですね。
何か、新しい技術的な転換かと。
あと、シェアは、個人的にはどうでも良いですね、
自分のコンセプトは、「いかにして簡単に櫃の高い写真を撮影するか」ですから♪
APSCのボディは、自分はα5100のボディで高性能とか出して欲しいいんですよね。
sadou.dakeさんと、自分は、必要とする性能の大多数が、逆な気がします・・・。
書込番号:22190502
2点
>Tranquilityさん
あら、Mマウントは、設計的にはダメなのですね・・・。
とすると、使ってつ素材、精度の問題。
あとよく言われている、コントラスト、色ノリとか、そちらの方の調整なんですかね?
マイクロフォーサーズのライカレンズ、17、25、42.5も持っていますが、やはりカッコ良い気がするんですよね。
個人的に、マイクロフォーサーズも、パナのGF1の時から、もう10年使っていて、不満点は、高感度のノイズですね。
こればっかりは、センサー小さいのでって気はしますが・・・。
書込番号:22190507
2点
>スースエさん
ティルトとシフトを同じ方向もしくは似たような方向で行うとたしかに可動域の中でけられますね。私は現行24mmの場合も大抵の場合どっちかしか操作しないけど。このカメラでは使い勝手上がりそうなレンズではありますね。
https://cweb.canon.jp/manual/ef/ts-e/ts-e17f4l-ja.pdf
書込番号:22190525 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>Mandosさん
わたしは 初期型の 24mm、45mm は一本ずつしか持っておらず、
買ったままなのでチルト、シフトは直交しか動きません。
けど、それぞれを一杯一杯に動かすと、隅の方から蹴られます。
初期型の90mmは、2本持っていて、一本はチルト、シフトを同一
方向に変えています。チルト、シフトを同一にした方が、より、
注意が必要ですね。
>> このカメラでは使い勝手上がりそうなレンズではありますね。
仰る通りと思います。
このカメラを買ったら、稼働率が少しはあがるかも知れませんね。
書込番号:22190535
2点
>シェアは、個人的にはどうでも良いですね、
シェアが取れないと撤退するかもと、常に頭の片隅置かないといけません。
そんなメーカーに投資出来ませね(笑)
キヤノンの場合現状撤退は無いと思うんで、安心して使えます。
書込番号:22190634 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>sadou.dakeさん
> キヤノンの場合現状撤退は無いと思うんで、安心して使えます。
ですね。キヤノンは、勝ち逃げ(我、堂々ト退場ス)の好機を逸してしまった、と思います。ここまで、投資が嵩むと(^_^;)
2-3年前は、むしろ、勝ち逃げを(半ば)本気で心配していましたが ^_^;
で、残るのは、フジとニコン…
今は、キヤノンとフジが残る、に予想を切り替えました(^O^)。
でも、フジは買いたくない…(´・_・`)
書込番号:22190658 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>sadou.dakeさん
なるほど、撤退を心配されているのですね。
それに関しては、カメラ業界だけではなくて、全体で判断すると、キヤノン存続率は中程度な気がします。
ソニー、パナは、動画では不動の地位で今の所他社の進出はありません。
スマホカメラ、ソニー、パナ、キヤノンが作っています。
車の自動運転用のカメラは、あまり発表されていませんが、カメラの生産台数で、今後台数的に最も伸びるであろう分野です。
https://jidounten-lab.com/w_2156
ソニーは1兆円という、金額を投資しています・・・。
ソニーの顔認識がぶっちぎりなのは、この辺のノウハウの流用だろうと見ています。
あと、モニターでいうと、プレステーションVRとも、共有しています。
ソニーは、いろいろなところで開発したものを流用できるので、強のかなと思っています。
残念ながら、一番危険そうなのは、ニコンな気がしています。
スマホに押されて、カメラ自体の出荷台数は、激減していて、ミラーレスシフトで一旦止まるかもしれませんが
行き渡った頃には、よりスマホのカメラもよくなっていて、結局縮小傾向に行くと思います。
キヤノンも、ニコン同様、他のから開発費を回すことができませんが(オフィス用品はありますけどね・・・)、現状ではカメラシェアトップなので、なんだかんだで残るかな?
という予測で、存続率、中程度と見ています。
時代は、物理的製品の技術から、電子分品、ソフト開発に変わってきていますから。そこができるかどうか。
見方によっては、ソニーの一眼は、全事業の中の一部。キヤノンは本業。
という違いもあるので、気合いの入れ方が違ってくる可能性もありますが・・・。
書込番号:22190689
3点
>あれこれどれさん
キヤノン勝ち逃げとは、ミラーレス出さないで、レフのまま撤退、ということですよね?
自分も、その可能性も、ちょっと考えていました。
カメラ専門機の市場の縮小を見て新規投資は難しいのかなという感じもしていました。
センサーに関して、キヤノンは自社開発していますが、世界的には話出てきませんし・・・。
https://toyokeizai.net/articles/-/154685?page=2
ニコンも、フジも、マイクロフォーサーズも、各社中判も、ソニーのセンサー利用しているところが多いですしね。
書込番号:22190708
1点
>hiro*さん
> キヤノン勝ち逃げとは、ミラーレス出さないで、レフのまま撤退、ということですよね?
はい。(^^)/
ここまで来たら、毒を喰らわば皿まで、で総取り狙いかも、ですね。
一応、カメラつながりで、AXISはありますが。XCのレンズ交換式とかを含めて、業務用にスモールセンサーで、RFの展開はあるかも、です。
ご指摘のように、ニコンの事業継続可能性は、(相対的に)大き過ぎて辞められない、という危うい理由しかないですね(^_^;)。
書込番号:22190767 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>それに関しては、カメラ業界だけではなくて、全体で判断すると、キヤノン存続率は中程度な気がします。
そうですか?
ソニーの方が中低だと思いますよ
過去にも出す撤退繰り返していたような(苦笑)
パソコン他
ウオークマンで一世を風靡したのも束の間、iPodに(笑)
そんなかんだで後から来たEOSーMシリーズに抜き去られ、慌ててAPSーCに力入れてるって(笑)
EOSRも散々クサされていますが、結局売れて、あーやっぱりね!と
マーケティングが全てとは言いませんが、キヤノンがそれで勝ち残っているのも事実です
書込番号:22190828 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>> 毒を喰らわば皿まで、で総取り狙いかも、ですね。
それはどうでしょうか。
キヤノンも経団連なんで、富士通がMOのシェアを総取りして、
そのまま撤退、会長が謝罪、ってのを見ている筈なんで・・・
適正競争は維持するのではないでしょうか?
独占禁止法もあることですし。
書込番号:22190869
0点
>スースエさん
> 適正競争は維持するのではないでしょうか?
その場合、キヤノンが生かさず殺さずにするのは、アーキライバルのニコンか(多分、それがキヤノンの希望)、ニューライバルのソニーか(一番嫌かも)、オッドボールのフジか?
どこでしょうか?
^_^;
書込番号:22190874 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>あれこれどれさん
MicroSoft が Apple を救済したように、 ☓☓☓ じゃないかと思います。
あくまで個人の感想です。客観的な事実に基づいた推測ではありません。m(_ _)m
一旦はハッキリ書いたのですが、☓☓☓のユーザにしてみれば不快極まりない
話だと思うので、伏せさせていただきました。
単なる想像で、そんな事を書かれてたまるか! 消えるのはキヤノンだっ! って思って
おられる方もいらっしゃいますから。
書込番号:22190989
0点
>スースエさん
文字化けして読めません…
ニコンも三文字、ソニーも三文字(^◇^;)
書込番号:22191002 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>あれこれどれさん
すみません、伏字にしただけのつもりが、文字化けしてしまいました・・・
ま、アホなオッサンの戯言ですので、ご容赦願います。
想像だけでで他社を貶めるような事を書きこんだら、規約違反になりそうですし。m(_ _)m
書込番号:22191012
0点
>スースエさん
はい。
まぁ、その辺ということで、承りました。
書込番号:22191017 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
マウント径とは関係ない話に花が咲いておりますが…
>スースエさん
TS-Eはやはりケラれますか。しかしこれはユーザーがコントロールすべきことなので、ケラれるまで最大限アオリを効かせることができるのはいいことですね。
ただ、レンズマウント内径がF1.0レンズのように最大に開口していれば、より調節範囲が広くできるだろうから、ちょっと残念ですね。もしかしたらそこまでアオリを効かせると実用的できる像にならないので、あえて制限している? あるいはミラーボックスがあるから、マウント内側を広げても意味が無いのかも?
ミラーボックスによるケラれだったら、ミラーレスボディで解消するでしょう。
>あれこれどれさん
>MTFで判読できる範囲で、どこまで差が付くのかについて?
それは、センサーサイズに対して大きなマウント径のシズテムで実際にどのような大口径レンズが作られ、その性能がどうなっているかを見ればわかると思いますよ。例えばオリンパス4/3一眼レフのSHG・F2.0レンズとか、シグマAPS-C用のF1.8ズームとか。
その際にMTFだけ見ていると大口径マウントの真価を見誤りますので、口径食・周辺光量の程度をセットにして見なければなりませんね。例えばF1.0でも口径食が大きいと、画面中央部はF1.0でも周辺部はF4.0まで絞り込まれたのと同じだったりしますから。
大論客の あれこれどれさん からこのような質問をいただくとは、ちょっと意外でした。
書込番号:22191041
5点
>Tranquilityさん
すみません、マウント径の話に戻します。
TS-E も、絞れば蹴られにくくなります。
蹴られるといってもまずは暗くなるところから徐々にです。
なので、絞り込み測光ではありませんが、絞り込んで液晶
画面でケラレを確認できればな、と思った次第。
あと、50mm F1.0 も、周辺減光は相当にでますから、
EFマウントでも (あと少し、大きければ) と思います。
F1.0 ではキツイです。
私のリンク先のアルバムの F1.0 の写真は、トリミングしちゃってますので、
周辺減光は分からないです、すみません。
書込番号:22191135
1点
>スースエさん
うちは旧型から少しずつ乗り換え中で、24mmと50mmは使ってます。最近は等倍マクロいらんなあと思うので、100マクロは手放して90mmを買うかどうか思案中です。レボルビング機能なかなか良いのですが、気軽に同じ方向に目一杯動かせるあたりがちょっと注意せねばと。あとEOS Rの取説150ページにLVソフト撮影に注意事項があるので読んでおいたほうがいいかも。まあ電子先幕シャッターの知られてるネタですよね。
>hiro*さん
メーカーのシェアはミラーレス以降はより流動的になるのかもしれません。実際一眼レフで無くなってミラーのような機械的な部分やファインダー光学系もだいぶん簡素化し、このあとグローバルシャッターとかになったら、国外のもっと安く作れるメーカーが台頭してくるかもしれません。電気電子的にできるというのは得てしてそういうものなので。故に、キヤノンにしてもニコンにしてもソニーにしても出せるものはガンガン出していかないと淘汰されてしまうような気はします。
まあと言うものの売れるものが売れるのであって、性能がいいから売れるわけではないと言うあたり、こう言う製品の難しいなと思います。私ももうソニーのカメラを買う気はさらさらないですし。
書込番号:22191136 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>Mandosさん
あたしは新型に乗り換えるか、もう1本買って、チルト・シフト を揃えるか、なんて
考えてましたが、なんにせよ稼働率の低いレンズなんで、そおおっとしておこうかとも。
100マクロはUSM と その前のと2本持ってますが、IS 付き 1本にまとめたいです。
マクロのUSM と その前のヤツはそれぞれ特徴があって手放せないのですが、
使わずに長年たったら、どんな特徴だったか忘れてしまいました。
前玉が繰り出す、出さないと、絞り開放で綺麗な丸ボケになる、だったかな?
>> あとEOS Rの取説150ページにLVソフト撮影に注意事項があるので読んで
>> おいたほうがいいかも。まあ電子先幕シャッターの知られてるネタですよね。
貴重な情報をありがとうございます。
気をつけたいと思います(忘れそう・・・)
書込番号:22191160
1点
>あれこれどれさん
AXIS、知りませんでした・・・。
これも、オフィス関係ですね。
プリンターとか、需要がなくなさそうな堅実な収入源あるので
やはり、キヤノンも安泰かと。
カメラも、0にはならないでしょうし。
>sadou.dakeさん
まあ確かに、ソニーは、新技術でて、売れて、消える。
というのを繰り返していることは確かですけどね・・・。
キヤノンのマーケティングは、ハイアマチュアを無視して
エントリーユーザーに強い、というところかなと思います。
普通は、これぐらいで良いでしょう。というところをコスパ良く作る。
商売としては、これが、一番良いんでしょうね・・・。
>スースエさん
>単なる想像で、そんな事を書かれてたまるか! 消えるのはキヤノンだっ! って思って
おられる方もいらっしゃいますから。
現時点でのシェアがすごいですからね・・・。
10年より先なら話は別ですが、10年ぐらいはキヤノンは平気な気がします。
>Tranquilityさん
確かに脱線してますね・・・。
TSEは、限界までひねったことがないので、あんまり蹴られ、気がつきませんでした。
書込番号:22191560
1点
>hiro*さん
> AXIS、知りませんでした・・・。
> これも、オフィス関係ですね。
監視カメラ、なので、必ずしも、オフィスで括られるかは?
書込番号:22191580 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>あれこれどれさん
あ、まあ、工場とか、ショッピングモールとかも、あるとは思いますが・・・。
書込番号:22191591
0点
>Mandosさん
>スースエさん
> まあ電子先幕シャッターの知られてるネタですよね。
レンズ側のセンサーの情報をボディに渡せば良いような気がしますが…。
RFマウントのネーティブなTSレンズでは解決していると良いですね。(^^)
さすがに、ソニーは、手当て済みのTSレンズを出しそうな気はします。それとも、これから、なのかな?
仮に、これからなら、プロトコルは、サードパーティーに開示するのだろうか?
書込番号:22191666 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>あれこれどれさん
横から失礼しますが、
https://www.ephotozine.com/article/panasonic-leica-dg-summilux-25mm-f-1-4-asph-lens-review-17452
https://www.ephotozine.com/article/nikon-af-s-nikkor-50mm-f-1-4g-lens-review-15320
のMTFを確認すると、周辺画質を考慮した場合、m4/3のほうが約一段明るく出来る事が分かると思います。
当然、50mm f1.4の方がレンズの有効口径や焦点距離の関係で絶対的な解像度は25mm f1.4を上回りますが、コンパクトさや明るさを考えると健闘していると思います。
また、この事はm4/3のセンサーのノイズ耐性の悪さを完全ではないですが挽回させる事に繋がります。
尚、周辺画質と明るさを生かした作例をアップさせていただきました。
書込番号:22191671
7点
>Mandosさん
>> 私ももうソニーのカメラを買う気はさらさらないですし。
その気持ちは分かります。 けど。
最近、SONY製品、買っているんですよ。Xperia と WALKMAN。
なんか、昔の良いSONYに戻りつつあるような気がして。
その昔は ラジカセはスタジオ1980、ラジオはスカイセンサー5900 と、
SONYにべた惚れだったのですが、いつの間にか、遠のいてしまいましたよ。
けどけど、SONYのカメラは魅力的だけど・・・ 買わないです。
>hiro*さん
さらっと書かれますね。
あたしは過去に叩かれすぎて、弱気です。
>あれこれどれさん
>> レンズ側のセンサーの情報をボディに渡せば良いような気がしますが…。
これ、難しくて想像できませんでした。
そもそも 「電子先幕シャッター & FP後幕」 によるボケの欠けを理解するのにも、
苦戦しまして σ(^◇^;)
ストロボの シンクロ (先幕、後幕、ハイスピード) は、なんとか理解できるんですけど・・・
(あ、すみません、相手にしなくて大丈夫です。)
書込番号:22192890
2点
>hiro*さん
> これ、難しくて想像できませんでした。
基本的にセンサーへの入射角がわかれば良いはずです。わからなかったのは、どれだけ、ティルト・シフトしているかを、ボディが把握する手段がなかったからだと、思います。
これが役にたつかも?
https://hinden563.exblog.jp/28210544/
この特許自体は、像面位相差AFへの影響の対策のようですが…
書込番号:22192961 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
宛先を間違えました…
>スースエさん
でした。
書込番号:22192966 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>あれこれどれさん
ありがとうございます。
と、とんでもない、技術ですね・・・
書込番号:22193049
0点
RFがEFと同径の本当の理由は
これからのボディの小型化を考えれば
少し小さくしても良かったんだけど
そうでなくてもミラーレス拒否派になんたかんだいわれ
マウント径が小さくなるとRFがEFの下的発言をいやがり
小さくしなかった(しぶしぶ同径)
って部分もあるんじゃ無いでしょうか
世の中煩い人多いからね
書込番号:22193139
2点
>gda_hisashiさん
新しい意見ですね。
イメージ戦略と言うことですね。
書込番号:22193720
0点
>Tranquilityさん
> >MTFで判読できる範囲で、どこまで差が付くのかについて?
> その際にMTFだけ見ていると大口径マウントの真価を見誤りますので、口径食・周辺光量の程度をセットにして見なければなりませんね。例えばF1.0でも口径食が大きいと、画面中央部はF1.0でも周辺部はF4.0まで絞り込まれたのと同じだったりしますから。
ご指摘、ありがとうございます。ここはその通りです。設計仕様なり製品の計測なりから言える範囲で、と言うつもりでした。つまり、同じ、”FFの短フランジバック・マウント"で、すぐにわかる(もしくは、そのようなことにならないためには、製品ミックスをおしなべて、コスト・パフォーマンスに重大な影響が及ぶことを避けられない)差が付き得るか、について、是非とも、ご見解を賜りたく存じます。それが、このスレの主題だと思いますので。
> それは、センサーサイズに対して大きなマウント径のシズテムで実際にどのような大口径レンズが作られ、その性能がどうなっているかを見ればわかると思いますよ。例えばオリンパス4/3一眼レフのSHG・F2.0レンズとか、シグマAPS-C用のF1.8ズームとか。
それで、”FFの短フランジバック・マウント"の相互比較について、一体、何がわかるのですか?!
書込番号:22195480
2点
〉
新しい意見ですね。
イメージ戦略と言うことですね
ニコンももう少し小さくても良いが
RFの情報が合ったか
対EFなのかキャノンより大きくしたかった(勝ちたかった)なかも
書込番号:22195626
2点
マウントの大きさって、可能性の問題だと思うな。
大口径ショートフランジバックの利点はこんなとこかな。
・より明るいレンズを作ることができる可能性がある。
・設計の自由度が増すため、より高性能なレンズを作ることができる可能性がある。
・設計の自由度が増すため、より小型なレンズを作ることができる可能性がある。
・シフトレンズではより大きな効果が出来る可能性がある。
・コンデジにしかできなかった、大きな後玉のまま撮像素子に近づけたレンズを作ることができる可能性がある。
大口径ショートフランジバックのカメラは出たばかりだから、今のところ明るいレンズくらいしか目立たないが、これから様々な展開が期待できるのではないかな。
もちろん、上のどれも必要のない人がいてもいいけど、これらの可能性はマウントの存続につながる。
なお、マウントが大きくなるとボディーがでかくなるとの意見があるが、Rマウントと同じ口径のマウントでもkissのような小さなカメラもできるわけで、全く心配ないと思うな。
もともと小さかった市場に、一社から四社が群がる時代になり、今後の展開が非常に面白くなってきた。
書込番号:22197242
8点
>freakishさん
大口径ショートフランジバックの利点はこんなとこかな。
・より明るいレンズを作ることができる可能性がある。
★今の所、40年前の、ライカの0.95を超えるレンズはないですね。
・設計の自由度が増すため、より高性能なレンズを作ることができる可能性がある。
★今の所、レンズが大型化しての性能向上はありますが、同重量で画質が向上したレンズはないですね。
・設計の自由度が増すため、より小型なレンズを作ることができる可能性がある。
★これは、自分が最も求めるべきところですが、残念ならがまだないですね。
・シフトレンズではより大きな効果が出来る可能性がある。
★シフトレンズも10年前から使っていますが、現時点で不満はないです・・・。より大きな効果とは?
・コンデジにしかできなかった、大きな後玉のまま撮像素子に近づけたレンズを作ることができる可能性がある。
★コンデジで、レンズ交換式の画質を超えてるものは存在しませんよね?近いものはソニーから出ていますが。
本当に、この後出てきますかね?
4社になったので、色々、進化も加速するでしょう。
ただ、すでにソニーは完成領域に入っていると思うので、とりあえず、いまあるものは5年ぐらい目一杯使います♪
5年後には、4社とも、ラインナップが揃っていると思うので、その頃、再度、買い替え検討ですね。
書込番号:22197330
0点
デジカメinfoの記載ですが
http://digicame-info.com/2018/10/post-1163.html
>ソニーのEマウントと同じような経緯か?
それは違う。LマウントとEマウントには大きな違いがある。ソニーはAPS-CのNEXでEマウントを開始しているが、
その時点ではソニーはフルサイズ機のことは念頭になかった。
このため、Eマウントはフルサイズ用レンズの開発でいくつかの課題がある。
ここの課題が何かですが、マウント径を大きくすべき理由なのでしょう。
あと2014年と今年のSIGMA社長のインタビューですが
https://www.mirrorlessrumors.com/sigma-interview-mirrorless-is-growing-and-we-will-make-more-lenses-for-it/
マウントの直径がそれほど大きくないので、ソニーのFEシステムのARTレンズを作るのは少し難しい。
なぜソニーがこれをしたのかわかりません。おそらく、EマウントはAPS-Cのためのもので、それ以降はFFのためだけに使用していたからです。
https://news.mynavi.jp/article/20180930-699446/
大口径でフランジバックが短ければ、やはり光学設計の自由度は上がります。
他社製品の話になりますが、例えばキヤノンが発表した28-70mm F2のレンズ(RF28-70mm F2 L USM)は、あのフランジバックと大口径があるからこそ実現できたと思います。
大口径マウントは光学機器メーカーのこだわりゆえに性能をレンズで出そうとする判断からかもしれません。
SONYはそういうこだわりがなく電子補正強化で対応とかある意味柔軟なのかも。
書込番号:22197842
2点
>あれこれどれさん
>”FFの短フランジバック・マウント"で、すぐにわかる(中略)差が付き得るか
>”FFの短フランジバック・マウント"の相互比較について、一体、何がわかるのですか?!
図を見てその意味が理解できませんか?
センサーサイズに比して大口径マウントの利点を生かしたレンズの例として、オリンパス4/3一眼レフのSHG・F2.0レンズとシグマAPS-C用のF1.8ズームをあげました。これらの光学性能と、同画角の既存35mm判一眼レフのレンズの光学性能を比較していただければ、そのメリットはわかるでしょう。
また、ショートフランジバックの利点を見るには、オリンパス4/3一眼レフのZD7-14F4.0とm4/3のオリンパス7-14mmF2.8、パナソニック7-14mmF4.0を比較してみるといいと思いますよ。
書込番号:22197880
4点
>★今の所、40年前の、ライカの0.95を超えるレンズはないですね。
>★今の所、レンズが大型化しての性能向上はありますが、同重量で画質が向上したレンズはないですね。
>★これは、自分が最も求めるべきところですが、残念ならがまだないですね。
ニコンはまだ僅か3本、キヤノパナからはまだ1本のレンズも出ていないのに、この人は何を言いたいのだろ。
まあ、マウントはある程度の時間をかけて育っていくものだけど、可能性の大きなマウントとそうではないマウントの行方は如何に。
30年も前に、大口径でスタートしたEFマウントが一眼レフカメラのヒエラルキーを変えたように、また新しい時代がスタートしたように思う。
書込番号:22198064 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
とりあえず最近勘違いしている人が出てきてるので
「一眼レフ用とミラーレス用のレンズの画質の差は
フランジバックの差が一つの要因になる」
という言い方は
「一眼レフ用とミラーレス用のレンズの画質の差は
バックフォーカスの差が一つの要因になる」
に改めた方がよいかもしれない…
一眼レフとミラーレスの比較ならフランジバックでも問題なかったのだけども
RFよりZの方がフランジバックが短いから高画質に出来ると思ってる人がちらほら出てきたので
(´・ω・`)
書込番号:22198101
3点
製品化されるかはわかりませんが、一応52mm F0.9の特許は出てますね。
https://nikonrumors.com/2017/09/07/new-nikon-patents-nikkor-52mm-f0-9-and-36mm-f1-2-full-frame-mirrorless-lenses.aspx/
F0.9とか出しても購入者は限られるでしょう。
「より明るい」については、RF28-70mm F2 のようなレンズをだすことではないでしょうか?
コシナのHELIAR-HYPER WIDE 10mm F5.6が RF、LやZマウント用はF4で出せるなら結構魅力的です。
書込番号:22198207
2点
F0.95って、キヤノンにもあったよ。
https://global.canon/ja/c-museum/product/s43.html
しかも小型で軽い。
ライカもキヤノンも、口径の大きいマウント採用してしまった。過去に明るいレンズを作ってたのにね。
書込番号:22198224
2点
>すぴどさん
この当初からの話は、対応考えていたと、対応考えたいなかったが二つあるんですよね。
https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/interview/623858.html
Eマウントの企画当初からフルサイズの搭載は予定があったのでしょうか?
Eマウント導入当初から、いつかはフルサイズイメージセンサーを積んだカメラが作れたらという想いはありました。
以前に2010年ぐらいの記事でも、対応予定はあるというのも見たことがあります。
多分、径が小さいので、無理しているという、イメージが先行して、それが思い込みに?
後、最初は、APSCからスタートしましたが、2年後にはフルサイズのEマウントが出てきています。
2010年 Eマウント APSC発売 NEX
2012年 Eマウント フルサイズムービー発売 VG9000
2013年 Eマウント フルサイズ発売 α7
モデルチェンジであれば、1年ぐらいの開発期間で発売もあるかもしれませんが
フルサイズムービー、フルサイズスチールの新規モデルであれば、2、3年前から企画するのではないでしょうか?
時系列から考えても、最初全く想定していなかったというのは、考えにくいかと思います。
社外秘で、話せなかったというのはあるかもしれませんが。
また、想定してなかったとしても、
現時点で、F1.8ぐらいまでのレンズであれば周辺まで問題ないですし、
現在であれば、積層センサー、今後は、有機センサーも出るので、小さいマウントのウイークポイントはなくなると思います。
そうすると、結果的に、小さいマウントの方が、小型軽量ができるというメリットが残ると思います。
昔のアメ車と、高性能コンパクトな日本車の、戦いみたいな感じですね。
書込番号:22200148
0点
>freakishさん
>ニコンはまだ僅か3本、キヤノパナからはまだ1本のレンズも出ていないのに、この人は何を言いたいのだろ。
発売はまだ、3本ですが、ロードマップとかも出てますよね・・・。
繰り返しますが、自分は、軽量コンパクトで高性能なレンズを求めています。
ので、最初の3本、ロードマップを見て、がっかりしました・・・。
EFレンズが、たくさんあるので、とりあえず、Rは買いますが、RFレンズを買うかどうかは、自分の好みのレンズが出るか出ないかですね。
書込番号:22200157
1点
>あふろべなと〜るさん
>RFよりZの方がフランジバックが短いから高画質に出来ると思ってる人がちらほら出てきたので
これも、マウント径効果と同じく、どれくらいの違いになるのかはっきりしないんですよね。
1mmで1%、レンズの性能が向上するとか、わかり易い指標があれば良いんですけどね。
書込番号:22200162
1点
>第1団さん
マウントの小さ時の方が明るいレンズ。
逆転ですね・・・。
ただ、今、Eマウントでも、中華系のレンズで0.95あります。
作れるけど、画質特に周辺画質の問題がありそうなので、結局は総合評価ですよね。
今、レンズ磨きに出していて、手元にないのですが、当該キヤノンのドリームレンズは所有しています♪
異次元で楽しいですよ♪
書込番号:22200167
2点
>第1団さん
>F0.95って、キヤノンにもあったよ。
F0.95の明るさがあるのは画面中心部のみ。周辺光量はガタ落ちです。それはライカレンズも同様ですね。
>hiro*さん
>Eマウントの企画当初からフルサイズの搭載は予定があったのでしょうか?
>Eマウント導入当初から、いつかはフルサイズイメージセンサーを積んだカメラが作れたらという想いはありました。
>時系列から考えても、最初全く想定していなかったというのは、考えにくいかと思います。
社外秘で、話せなかったというのはあるかもしれませんが。
2010年06月22日に公開された記事で「またEマウントでは、35ミリフルサイズのイメージャーには対応せず、APS-Cサイズまでに限定しています。」と明言しています。
http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1006/22/news034.html
このようなインタビュー記事はメーカーが内容確認を必ずするもので、もしも当初から35mm判センサー搭載の可能性を考えていたとしたら、話せなかったとしてもこの記事のように言い切ることはせずに、あいまいにボカすものです。事実が違うと後に問題になります。
インタビューで「予定はあった」と言わずに「想いはあった」と言っているところに、35mmフルサイズ機発表時の言いわけらしさがにじみ出ていると感じます。「想いはあったが当初は予定していなかった」と言うことはできるわけですね。
>自分は、軽量コンパクトで高性能なレンズを求めています。
明るくないレンズ、周辺光量低下を許容したレンズなら作れるでしょう。
少なからず要望はあるでしょうから、いずれ出てくるのでは。
>>RFよりZの方がフランジバックが短いから高画質に出来ると思ってる人がちらほら出てきたので
>これも、マウント径効果と同じく、どれくらいの違いになるのかはっきりしないんですよね。
>1mmで1%、レンズの性能が向上するとか、わかり易い指標があれば良いんですけどね。
フランジバック(バックフォーカス)が短いと、とくに広角レンズの小型化が可能になります。
実際に比較できる事例が少ないのでわかりにくいかもしれませんが、先に紹介したオリンパスのフォーサーズ一眼レフの8mmF3.5フィッシュアイや7-14mmF4.0と、フランジバックの短いミラーレス・マイクロフォーサーズの8mmF1.8フィッシュアイや7-14mmF2.8を比較すると明らかです。
後者の方が明るいにも関わらず大幅に小型軽量で、しかも画質が絞り開放から同等以上です。
書込番号:22200287
3点
EマウントはZマウントとRFマウントより小口径である
キヤノンのEFーMより小口径だったかな?
キヤノンはEFーMマウントでフルサイズはモニョモニョって言ってましたね
いずれ出すのかな?
書込番号:22200372 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>hiro*さん
マウント径が十分あるならバックフォーカスがどれだけ短く出来るかしだいなので
その意味ではRFとZはほとんど同じだと思いますよ
影響でるならシフトレンズくらいかなあ…
書込番号:22200423
1点
>Tranquilityさん
記事見つけました。
が、記載は2013年ですね。
https://www.phileweb.com/news/d-camera/201310/16/281.html
Q.Eマウントは当初からフルサイズを視野に入れていたのか。
A.Eマウントの開発は2008年。当時からAマウントのコンパチを目指していた。フルサイズを格納できるスペックは当時から用意していた。
>この当初からの話は、対応考えていたと、対応考えたいなかったが二つあるんですよね。
上記自分が描きました、繰り返しますが、記載が2通りあるのです。
で、時系列を見て、APSCから2年で、フルサイズが出ていることから、最初から準備してなかったことはないのかなと?
あと付け加えると、Aマウントをアダプターでつかて問題なく使えているので、長フランジバックの50mmぐらいとどうとかと。
長フランジバッグだと、ニコンが44、キヤノンが54で、Aマウントは真ん中ぐらいです。
フランジバッグが短くなって、設計が楽になるのであれば、マウント系は小さくなって良い。
それよりも大きいのであれば、もっとなんか、すごいの着てもよのかなって?
ニコンの0.95の性能データはまだ出てないんでしたっけ?
もしこれが、周辺まで開放でバッチリだったら、なるほど!!ってなるんですけどね。
広角レンズの、利点に関しては、すでに恩恵を受けています。
FE12−24を所有していますが、抜群です♪
Gマスターの24F1.4も予約しています。
まだ使用していませんが、レフの24F1.4と重量の差は明らかです。
あふろべなと〜るさんが下記をいっていました。
RFよりZの方がフランジバックが短いから高画質に出来ると思ってる人がちらほら出てき
たので
これは、同じ短いフラバッグですが、各社で数ミリ違います。レンズの設計(後ろ玉の位置)にもよって変わると思います。ので、
1mmで1%、レンズの性能が向上するとか、わかり易い指標があれば良いんですけどね。
と回答しました。
その微妙な違いが、どれくらいの影響なのかなと思い・・・。
書込番号:22200547
0点
>sadou.dakeさん
>キヤノンのEFーMより小口径だったかな?
キヤノンはEFーMマウントでフルサイズはモニョモニョって言ってましたね
いずれ出すのかな?
EF-Mよりも、1mm、Eマウントの方が小さいです。
この大きさで、この性能を出せているところが、ソニーの利点だと思います。
0.95とかの、大口径は、現在の技術では、問題出そうですが、超大口径レンズを使わない人には
ソニーはアドバンテージがあるのだと思います。
どちらが優れているとかではなくて、用途にあったものを選ぶ感じで良いと思います。
大きいマウントも、小さいマウントも、それぞれのアドバンテージ♪
キヤノンが、EF-Mを残したのも、将来のセンサー技術の発展も当然視野に入れているので、いざとなれば、EF-Mのフルサイズにも展開できる余地を残しているような気もします。
書込番号:22200555
0点
>hiro*さん
>記事見つけました。が、記載は2013年ですね。
>時系列を見て、APSCから2年で、フルサイズが出ていることから、最初から準備してなかったことはないのかなと?
2010年6月のNEX-5・NEX-3発売時にSONYは「APS-Cサイズまでに限定」と言っています。つまりこの時点で35mm判センサー採用を考えていないというのが、SONYの公式見解(インタビュー記事でもメーカーチェックがありますから)になります。
メディアはそれを知っているので「35mm判センサー搭載を考えたのはいつか?」と質問するわけで、SONYは何らかの矛盾しない返事を用意しなければなりません。
まぁ、いずれにしろ「35mmフルサイズ対応」と言い出したのはα7を出してからなので…
>1mmで1%、レンズの性能が向上するとか、わかり易い指標があれば良いんですけどね。
>その微妙な違いが、どれくらいの影響なのかなと思い・・・。
センサーサイズとマウント径の関係は、1ミリ2ミリという寸法ではなくて、イメージセンサー最外周とマウント内径(実現可能な後玉直径)のなす角度を見るといいですよ。そのために先日の図を作りました。これはとくに口径食の大小(周辺光量や玉ボケの形)に効いてきます。
実際にライカMマウントレンズでも35mm判センサーで使えているわけですが、ショートフランジバック大口径マウントでなければ実現できないレンズがあるのです。
そのようなレンズに用のない人もいるでしょうけれど、一方で必要な人には是非とも必要で、そういう可能性の大きさは、レンズ交換式のシステムカメラには重要なことです。
一方でわざわざ小口径マウントを採用することの恩恵はほとんど無いです。ボディサイズがわずかに小さくできるくらいで、システムカメラとしての可能性を積極的に閉ざしてしまうわけで、失うものが多すぎると思います。特にプロやハイレベルなヘビーユーザーをターゲットにした場合に。
書込番号:22200796
6点
>オフレコでは、違うこと言ってる
『2010年に初めてEマウント規格を搭載したNEX-5が出た時に、センサーサイズがAPS-Cなのになんでこんなにマウント径が大きいのか、と非公式ではあるが開発者に尋ねたことがある。その時は将来的な拡張性を考えてこの径にした、という回答だったが、思えば最初からこのマウントに35mmサイズのセンサーを入れるつもりだったのではないか。だとしたら、当時いろんなレンズをなんとかEOS 5D mkIIに付けて動画を撮っていたムーブメントが将来主流になると見ていたわけで、それだけ先見の明があったということだろう。』
・・・の記事ですね。
「将来的な拡張性」が何を意味するのか、半分が筆者憶測のこの記事では不明ですが、当時はまだなかったAPS-C用の大口径レンズや超望遠レンズの対応ということも考えられます。
最初から35mm判センサーを入れるつもりがあって、本当に「先見の明」があったのなら、最初からもっと直径の大きなマウントを採用するだろうと思いますよ。
書込番号:22200905
4点
>>★今の所、レンズが大型化しての性能向上はありますが、同重量で画質が向上したレンズはないですね。
>発売はまだ、3本ですが、ロードマップとかも出てますよね・・・。
この人って、スペックやロードマップだけで画質を判断しちゃうのね。
ソニーを推す人ってスペックだけで万歳しちゃう人がとても多いけど、ソニーのあの爺さんにそっくりですね。
それにしても、半世紀も前に出来たFマウントは別にして、何でこんな小さいマウントでFFをやっているんだろ。ボディーの大きさを考えても、メリットは何一つ考えられないな。
書込番号:22201016
4点
センサー屋のSONYは、光学屋と思想が違うだろうね。
レンズを含めて小型を目指すSONYは、多少の小径のマウントでもセンサー設計でカバー出来る
自信があったんじゃないの。
Canonなんかはデュアルピクセルに切り替えする時には、全レンズチェクして基準をクリアしてるか
確認したりシステム全体で進化を進めるんで、進行スピードが遅いけど
SONYは違うでしよ、α9の20連写やα99iiのハイブリッド位相差AFシステムもレンズ選ぶし
レンズの描写も機種で変わるもあるし 、尖ってるんだよね。
書込番号:22201049
6点
Eマウントが当初からフルサイズを考慮していたかについては、真相を確かめる術もないですしどうでも良いと思います。
ライカやSIGMAといった光学機器メーカーはもっとマウント径を大きくすべきと考えているってことがポイントです。
Eマウントという前例があるにも関わらず、他社はいずれも50mmを超えるマウント径にしたのは理由があると思います。
ただ、SONYはセンサーメーカーなので、周辺画質はソフト補正を強化で対応可とか高感度を強化すれば暗いレンズだけでも良いと言った判断があるかもしれません。
後、フルサイズユーザーは周辺画質にこだわらないとかもあるかも。
昔1Dsが出る前ですが、「ボカすから周辺なんで悪くても良い!早くフルサイズだせ!」って言ってる人がいて、当時は無茶苦茶だなと思ったんですが、そう思ってる人はそこそこいるみたいなので。
書込番号:22201074
2点
>hiro*さん
Eマウントが最初から135サイズを考えていたかどうかなんていう話は、結局分からないしどうとでも良いと思いますが・・・
こう言う噂話はおそらくEマウントでは出てこないと思いますね。信頼性が怪しすぎる噂に過ぎませんが。
https://www.canonrumors.com/canon-rf-24mm-f-1-2l-rf-85mm-f-1-2l-in-the-works-cr1/
85/1.2は50/1.2次第で作れるのかもしれませんが、マウントの大きさを維持しバックフォーカスが詰められるようになったため、マウントの有効径は増えています。希望的な観測は入るのかもしれませんが、24mmや35mmはF1.4より明るいレンズが出てきそうな気もします。特にEF24mm F1.4LIIはもう大分古くなっている感があるので、RFマウントでの発売に期待したいです。(絞ってF1.6程度に出来るなら星撮りに使えるなあと。)
書込番号:22201212
0点
Eマウントに関しては極初期はフルサイズセンサーは入らないと言ってたけども
確か出して半年くらいでフルサイズセンサーは入ると言い出した
でもまあ本気でフルサイズ重視するならこのマウント径にはならんよなあ(笑)
だけどももしかしたらテセントリック性を全く重視しなくてよいセンサーが出たら
大きいマウントは無駄に大きいだけという面が強くなるのかもしれない…
Zはセンサーの前に付くフィルターが薄いことで
テレセントリック性への要求をゆるくしているという情報があるけども
これが本当であるのなら
かつてのフォーサーズはフィルターの厚みもあって
センサーサイズのわりにフランジバックがすごく長かったけども
今の時代ではさらに無駄に長いって事になるわけだ…
書込番号:22201230
3点
>センサー屋のSONYは、光学屋と思想が違うだろうね。
センサー屋と光学屋で違う物理法則ということはないから、思想は違っても結論は同じになりますよ。だからEマウントは本来APS-C用だと。
それに無理を承知で35mm判センサーを入れたのは、物理と違う力が働いたように思えます。
>(絞ってF1.6程度に出来るなら星撮りに使えるなあと。)
星撮りの人は周辺光量や周辺結像が深刻な問題ですね。
大口径マウントの明るい新レンズに期待はすごく大きいのでは。
>だけどももしかしたらテセントリック性を全く重視しなくてよいセンサーが出たら大きいマウントは無駄に大きいだけという面が強くなるのかもしれない…
それは無いと思うよ。綺麗な玉ボケとか豊富な周辺光量とか素直な周辺結像とか。
「ボカすから周辺なんで悪くても良い!早くフルサイズだせ!」という人でも、日の丸構図だけじゃないでしょうし。
>フォーサーズはフィルターの厚みもあってセンサーサイズのわりにフランジバックがすごく長かったけども今の時代ではさらに無駄に長いって事になるわけだ…
おかげで高性能なゴミ取りが実現しているのでは。
センサー前の光学エレメントは4/3もm4/3も同じだけど、無駄?
書込番号:22201248
4点
>それは無いと思うよ。綺麗な玉ボケとか豊富な周辺光量とか素直な周辺結像とか。
どういうバランスが求められるか次第でしょうね
周辺はそこそこの性能でよいなら、極端に小型軽量なレンズが出せるわけで
>おかげで高性能なゴミ取りが実現しているのでは。
センサー前の光学エレメントは4/3もm4/3も同じだけど、無駄?
僕はフィルム時代からの人なのでゴミ問題は気にしてないです
フィルム時代のゴミは致命的だったけどもデジタルでは処理で消すは簡単♪
些細な問題…
すくなくともオリンパスはMFTになっても薄くしてないみたいですが
他社は薄くしてるところがあるわけで、今回のZの噂が気になるんですよ
フィルターが薄いからソニーよりも周辺画質が著しく良好になったというのがね
書込番号:22201257
0点
>あふろべなと〜るさん
http://digicame-info.com/2018/10/eos-r-6.html
を見るとわかると思いますが、EOS Rはマウント径が大きい事は良い事だとしても、Dual Pixel CMOSのせいで高感度耐性が損なわれているようですね。
書込番号:22201273
0点
>> 後、フルサイズユーザーは周辺画質にこだわらないとかもあるかも。
まあ、そういう方もいらっしゃるでしょうけど。
例えば、EF85mm F1.2L II USM の MTF特性図 を見ると、
周辺に向かって下がるけど、一旦すこし持ち上がるような特性を持っています。
こういう特性を活かしたいから、フルサイズにこだわる人も多いと思います。
書込番号:22201575
3点
>それに無理を承知で35mm判センサーを入れたのは
前にも貼ったけど
>フルサイズセンサーをαでだけ使うと決めているわけでもありません。(実際に商品化するかどうかは別として、技術的には)
NEXにもフルサイズセンサーを搭載することは可能ですから。
>>https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/396897.html
NEX発表当初から可能だってSonyのお偉いさんは言ってるのにねw
>センサー屋と光学屋で違う物理法則ということはないから、思想は違っても結論は同じになりますよ
ラージセンサーで裏面照射型作れるのって結局Sonyしか無いんでしょ
オフセットマイクロレンズや偏光素子内蔵裏面照射型でテレセンに対する物理法則も結論は変わるよね。
書込番号:22201725
4点
http://digicame-info.com/2018/10/rf24mm-f12lrf85mm-f12l.html
ソニーが小口径マウントで24mmF1.4を出したと思ったら、RF 24mmF1.2(笑)の噂が
数年でボディの数値スペックはどうにでもなるけど、レンズのラインナップに差が出そう
書込番号:22201823 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
24mm、35mm、85mmでF1.2のレンズラインナップか・・・
ソニーユーザーとしてはかなり羨ましい(笑)
やっぱり東京オリンピックが終わってしばらくした頃にはキヤノンもミラーレスに本気になるだろうし、キヤノンが優位になるのかもしれませんね。
ソニーユーザーとしては、この予測は外れて欲しいんだけど・・・
書込番号:22201889
1点
個人的には24mm単の歴代ベストは
シグマの24/1.8だからなああ…
最大撮影倍率0.37倍と驚異的に寄れるレンズ♪
明るさはそこそこで良いので寄れるのが欲しい
書込番号:22201898
0点
>Tranquilityさん
>SONYの公式見解(インタビュー記事でもメーカーチェックがありますから)になります。
ミノルタを買収して、レンズ交換カメラをじめて、Eマウントで車内初のレンズ交換式カメラを作って。
なので、何十年もカメラを作っている、キヤノン、ニコンの様に、社内の情報統制ができてなかった可能性もありませんかね?
後から2008年からフルサイズも視野に入れていたと言うのも公式見解でしょうし。
後出しでしょうけど。
ただ、ここで話していても、結局真相は、ソニーしか知らないので、公式見解を出して欲しいですよね。お問い合わせで、聞いてみようかな?
>juve10さん
>センサーサイズがAPS-Cなのになんでこんなにマウント径が大きいのか
確かに専用にするのであれば、もう少し小さくても良い気もします。またこの大きさななら、APSC専用のF0.95とかも出ても良いのでは?と言う気もします。
>レンズを含めて小型を目指すSONYは、多少の小径のマウントでもセンサー設計でカバー出来る
自信があったんじゃないの。
自分もそんな気がします。8年目にも、裏面照射や、有機センサーの情報もあったでしょうからね。
>すぴどさん
SONYはセンサーメーカーなので、周辺画質はソフト補正を強化で対応可とか高感度を強化すれば暗いレンズだけでも良いと言った判断があるかもしれません。
ソフトもそうですが、斜めの光に強いセンサー開発中で、数年内に搭載可能な実用段階に入っています。ニコン、キヤノンのレンズある程度そろった段階で、出しそうな気がします。パナも開発中です。
>Mandosさん
はい、自分も、このスレッドで、F1.2とかの大口径は有利そうであるとは、何回か発言していると思います。
ただ、50の1.2もそうですが、重量が2倍で、価格が40万円なので、なんでそんなにでかくなるのって感じなのです、マウントが大きくなった利点で、より小さく高画質にならないのかなあ?と言うのが、このスレッドの質問ではありましたが、小型化に関する、回答は、得られませんでした。
>あふろべなと〜るさん
>だけどももしかしたらテセントリック性を全く重視しなくてよいセンサーが出たら
大きいマウントは無駄に大きいだけという面が強くなるのかもしれない…
そうなんですよ、出たら、ではなくて、すでに完成していて、量産に問題ありで、止まっている段階で、多分、数年で出てくると思うんですよね。
で、キヤノンニコンが、このまま大きなレンズのラインナップを完成させてしまうとまずいのでは?と?
>Tranquilityさん
>それは無いと思うよ。綺麗な玉ボケとか豊富な周辺光量とか素直な周辺結像とか。
当然それは、良い方が良いのですが、重量と値段とのバンスの方も重量ではないですか?
>量子の風さん
センサー技術のよしあしは、またあるきがします。
レンズの設計とかもあるでしょうね、
センサー性能、レンズ設計、マウント設計
3つのコラボレーションですよね。
>> 後、フルサイズユーザーは周辺画質にこだわらないとかもあるかも。
昔のレンズはみんな周辺画質が悪くて小さかった。
で、それを改善するために、レンズが進化してきて、今、周辺までほぼ均一になった感じですね。
そろそろ、終着点な気がします。
今後は、全面均一のまま、小型化の方向なのではないでしょうか?
あ、ちなみに、自分は、オールドレンスの周辺光量落ちも好きなので、好んで使っています♪
スマホとかの、アートフィルターとかでも多いので、周辺画質が悪いレンズを好む人も多いと思います。
>juve10さん
https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/396897.html
あ、やはり自分の記憶通りでした、2010年でも、言っている人いましたね。
>〜赤い自転車〜さん
自分は、まあ、1.2のレンズは基本的に使わないので、良いのですが。
と思ったら、ここ1週間ぐらい、EF501.2を数日使っていますが・・・。
RF版は、値段と重量が2倍なので、市場に受け入れられるか微妙なしています。
スペックだけでなくて、実際の使い勝手が、あっての機材ですからね。
>あふろべなと〜るさん
>個人的には24mm単の歴代ベストは
シグマの24/1.8だからなああ…
自分は、FE28F2が好きです。
とんでもない軽さと、堅実なスペック。
普通に写真を撮る分には、これで十分ですものね。
重要なのは、機材ではなくて、創意工夫♪
書込番号:22202700
2点
>〜赤い自転車〜さん
>ソニーユーザーとしてはかなり羨ましい(笑)
キヤノンならF1.0を出せばと思います(笑)
2強はソニーと比較して小口径マウントではないので
書込番号:22202773 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
うーん。
色々見ていたら、RF50mm F1.2の作例を見つけました。
https://www.dpreview.com/sample-galleries/4037492029/canon-rf-50mm-f1-2-sample-gallery/6069143499
見事な、レモン型のボケ・・・。
もしこれが、本当に、RF50mm F1.2の作例だとしたら、マウント径が大きいのって、本当になんなんでしょうね?
書込番号:22202775
1点
とりあえずSONY以外は光学的な余裕をもたせて50mm超のマウント径にしているようで、今となってはEマウントだけ小さいことの方が謎ですね。
1.元々APS-C前提だった?
⇒どこまで行っても「疑惑は深まった!」にしかならない話ですが。
2.F・Aマウントより小さいけど、フランジバックが短いから問題なし?
⇒従来並みなら問題なし。将来を考えてより光学的な余裕は不要と考えた?
3.センサーや補正技術を向上すれば良いと考えた?
⇒Z7はα7よりオールドレンズでの画質が良いらしいです。
http://camera.metalmickey.jp/2018/10/12/nikonz7/
たくさんは売れないであろう大口径高画質レンズを作るよりそこそこの性能のレンズで十分との判断?
4.レンズの性能・バリエーション向上より小型化優先
⇒今月のカメラ誌のインタビューだと、ニコンでは「小型化」の意見もあったけど画質を優先したとか。
SONYはレンズ担当者の発言力が弱いのかな?
昔読んだ大阪のカメラ屋さんのブログにミノルタのレンズ開発者がパナに転職してるってのがあり、皆が皆SONYへ行ったわけでないらしいし。
書込番号:22202832
2点
RF50mm F1.2 実写では大したことはない?
ソニーユーザーとしてこれは幸いな情報です。慰めにはなります。
RF50mmF1.2、キヤノン公式の作例なんかは素晴らしいものばかりで、猛烈に羨ましくて、羨ましくて・・・
書込番号:22202835
1点
>〜赤い自転車〜さん
ソニーは小口径マウントでも受け入れられていたのはソニーしかフルサイズミラーレスが出ていなかったからです
先にリンクで紹介したレンズは、小口径マウントでは出せないかも知れません。
キヤノンがフルサイズミラーをEFーMで出さなくて良かったと思います
出していたらソニーとおんなじ轍を踏んだでしょうから
書込番号:22202877 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>sadou.dakeさん
>ソニーは小口径マウントでも受け入れられていたのはソニーしかフルサイズミラーレスが出ていなかったからです
>先にリンクで紹介したレンズは、小口径マウントでは出せないかも知れません。
F1.2ぐらいからは、段々と難しくなるでしょうね。
幸いEVFだと光学ファインダーとは違ってファインダー上では大口径レンズの優位ははっきりしません。
少し暗めでも小型軽量で、飛び切り高品質、高画質のレンズを作ってくれれば、かなり魅力的なので、今後とも頑張れると思います。
書込番号:22202954
0点
>hiro*さん
> ただ、50の1.2もそうですが、重量が2倍で、価格が40万円なので、なんでそんなにでかくなるのって感じなのです、
価格は30万円程度だと思いますが・・・というのは置いておいて、このクラスのレンズの比較対象はZeiss Otus 1.4/55ZEやSigma 50mm F1.4 Artで、それらより約1/2絞り明るいのにそんなに巨大化していないという点でかなり評価できるのではないでしょうか? 手元にOtus 1.4/55ZEはありますが・・・あれより安くてAFじゃんとか、手持ちのEF50mm F1.0Lと異なり現行EF35/1.4LIIやEF85/1.4LISと絵のバランスが合いそうとか思ってしまう私の感覚はずれているかもしれませんが、少なくとも今回のRF50mm F1.2Lの登場により、10年以上待ち続けてきたEFマウントの50mm単焦点すなわちEF50mm F1.4とかEF50mm F1.2LとかEF50mm F1.0Lとかの後継レンズはもうEFマウントでは出ないであろうと思い至ったので、RFマウントに行かざる得ません。(ちなみにRF50/1.2Lも発注済みです。)
> マウントが大きくなった利点で、より小さく高画質にならないのかなあ?と言うのが、このスレッドの質問ではありましたが、小型化に関する、回答は、得られませんでした。
そこそこ低価格で実用的なRF24-105mm F4L ISや使いやすそうな大口径なハーフマクロRF35mm Macro ISを出しつつも、いままでのEFではないマウントを提案する以上、EFでは出来ないレンズを最初にどーんと出さないと、変える意味ないでしょうし、マウント変えましたなんていう説明にもならない。またキヤノンはこれで小型化できるなんて一言も言ってませんから、そういう方向に期待しても・・・ユーザーの勝手な妄想でしょう。
あと・・・
> 見事な、レモン型のボケ・・・。
> もしこれが、本当に、RF50mm F1.2の作例だとしたら、マウント径が大きいのって、本当になんなんでしょうね?
そっちはマウント径ではなく実際の鏡筒の口径から来てますね。77mm径でおそらくF2あたりで消えると思いますので、F1.2だと前玉の口径が150mmくらいだったらレモン型にならないかもしれません。そんな巨大なレンズ運用しますか? 私はボケがレモン型になるのは許容しています。
書込番号:22203302
3点
>あふろべなと〜るさん
>フィルム時代のゴミは致命的だったけどもデジタルでは処理で消すは簡単♪
>些細な問題…
モノによっては、すごく処理の難しいこともありますよ。処理用のフラット画像が必要になったりして。それに大量画像のゴミ処理もやりたくないですね。
あふろべなと〜るさんは毎度この件を自分基準で連呼してますが、あったほうがありがたい人は多いでしょう。JPEG撮って出ししか使わない人もいるしね。
>すくなくともオリンパスはMFTになっても薄くしてないみたいですが
他社は薄くしてるところがあるわけで、今回のZの噂が気になるんですよ
センサー前のフィルター込みでレンズ設計しているから、厚みを変えたら問題になります。
ニコンZは薄くしたという話があるようですが、フィルムから続いているニコンのレンズは光学的にどうしているのでしょうか。フィルターをどう変えたのか具体的な情報は?
>juve10さん
>NEX発表当初から可能だってSonyのお偉いさんは言ってるのにね
ライカMマウントでも35mm判で使っているのだから「不可能ではない」というくらいの話では。
製品化するかどうかは別の問題だと思いますが、社内でもEマウントで「35mm判にいきたい」派と「35mm判は問題あり」派があったのかもしれないですね。
結局のところ、技術的に多くのメーカーが小口径マウントは難しいと言っているのと同じで、EマウントはAPS-C用ということになったのでしょう。
まぁ、そう推測すると各インタビューのつじつまが合うかなという感じなだけですが。本当のことは中の人(のごく一部)しか知らないことではありますね。
>オフセットマイクロレンズや偏光素子内蔵裏面照射型でテレセンに対する物理法則も結論は変わるよね。
「偏光素子内蔵」は関係ないと思いますが、光の物理法則は変わらないので、オフセットマイクロレンズや裏面照射型センサーで斜め光線にいちおう対応出来るようになったのですね。オフセットマイクロレンズは、あるレンズに合わせると他のレンズに合わなくなるという問題があります。
書込番号:22203313
2点
>hiro*さん
>社内の情報統制ができてなかった可能性もありませんかね?
それはあるかもしれませんね。意思統一がなかった可能性もありそうです。
>マウントが大きくなった利点で、より小さく高画質にならないのかなあ?と言うのが、このスレッドの質問ではありましたが、小型化に関する、回答は、得られませんでした。
出来ないから、そういうレンズが無いわけですよ。レンズを暗くすれば小さく高画質にできますが。
>重量と値段とのバンスの方も重量ではないですか?
ふつう、性能・重量・値段のバランスを変えて、2〜3のグレードでレンズが用意されますよね。
>今後は、全面均一のまま、小型化の方向なのではないでしょうか?
たぶん今のガラスでそれは出来ない話だと思います。全面均一画質でレンズを小型化するには、センサーを小さくするしかないかと。
>RF50mm F1.2の作例を見つけました。
>見事な、レモン型のボケ・・・。
>もしこれが、本当に、RF50mm F1.2の作例だとしたら、マウント径が大きいのって、本当になんなんでしょうね?
マウント径が大きいからこの程度で済んでいると。レンズの大きさで妥協もあるでしょう。
周辺部まで完全に口径食をなくすことはこのマウント径でも無理では。35mm判のF1.2でレモン型をなくそうとすると、非現実的な大きさのレンズになると思います。
書込番号:22203315
6点
>Tranquilityさん
>ニコンZは薄くしたという話があるようですが、フィルムから続いているニコンのレンズは光学的にどうしているのでしょうか。フィルターをどう変えたのか具体的な情報は?
これでしょうね。
http://camera.metalmickey.jp/2018/10/12/nikonz7/
ニコンZ 7はショートフランジ広角オールドレンズのベースボディとして、頭ひとつ抜きん出た存在だ。
この描写を裏付けるような記事がある。Kalarivisionが公開したNikon Z 7のバラし記事だ。
この記事の終わりの方に、イメージセンサー前のフィルターガラスについての記述がある。
α7系のフィルターガラスに比べ、ニコンZ 7は半分程度の薄さだそうだ。
今、周辺描写の劣化については、フィルターガラスの厚みが悪さしているという見解が定着しつつある。
ニコンZ 7はそうしたトレンドを踏まえた仕様になっているのかもしれない。
↓
https://kolarivision.com/nikon-z7-dissasembly-teardown/
リンクをたどっていくと、α7用の超薄フィルターに交換するサービスがありました。
https://kolarivision.com/product/sony-a7-series-thin-filter-legacy-lens-upgrade/
結構効果があるようですが、一部のレンズで著しい色ずれが発生ともあり。
書込番号:22203383
0点
レモン暈けの明るいレンズと完全玉暈けの普通の明るさのレンズ
どちらがユーザーには喜ばれるのでしょう
絞れば改善すると言うのはそんな開放にどんな意味が・・とも思えます
ましてや大きさや重量に差があるとすれば
初弾は失敗作ポイ
書込番号:22203406
2点
>すぴどさん
はい、その記事は読みました。
リンクされた記事からもわかりますが、センサー前のフィルターは光学性能に影響があります。フィルム用に作られたライカMマウントでは、古いレンズも使えるようにデジタルMボディーでも極力フィルターを薄くしたとか。
ニコンやキヤノンのデジタル一眼レフもフィルム用規格の流用ですけれども、その際にセンサー前のフィルターをどうしたのでしょうね? ふつうに考えれば、フィルターはもともと無いので出来るだけ薄くしないと具合が悪いわけです。
そこでニコンDはどうだったのか、それに比べてZのフィルター厚がどうなったのか、情報通の あふろべなと〜るさんは何らかの情報をお持ちのようなので。
書込番号:22203412
0点
ところで、EOS Mは、販売店の展示品で確認するとAFがパナに比べてモッサリとしていますが、EOS RのAF性能はどうなのでしょうかね。
書込番号:22203418
0点
>mastermさん
『絞り開放で完全玉ボケの普通の明るさのレンズ』と『(前者の開放と同じF数まで絞って同程度に玉ボケが改善する)レモンボケの明るいレンズ』は、ほぼ同じ大きさになるでしょう。
書込番号:22203421
3点
>モノによっては、すごく処理の難しいこともありますよ。処理用のフラット画像が必要になったりして。それに大量画像のゴミ処理もやりたくないですね。
あふろべなと〜るさんは毎度この件を自分基準で連呼してますが、あったほうがありがたい人は多いでしょう。JPEG撮って出ししか使わない人もいるしね。
それを熟知した上で書いてますよ
僕はあくまでフィルム時代からやっている人限定としてます
その中でもとくに現像プリントまでしてた人はわかると思う
僕はスキャナでフィルムをデジタルデータにするようになった時点で
ゴミ問題からの開放としか思ってません…
一応
>処理用のフラット画像が必要になったりして
そんなものを用意したことはないですよ
当然、デジタルからはじめた人にとってはゴミがウザイのはよくわかりますよ
評価基準がどこにあるかの問題だね
ただデジタルでのゴミ問題ってフィルム派の人の難癖の意味がでかかったとマジで思う
フィルムからやってる人がなんでそこを重大な問題と思うのか全く理解できなかった…
デジタルを認めたくない人が大騒ぎしただけじゃないかなあ?
いつの時代でも新しいものを認めたくない人の理不尽な難癖ってあるからね
ミラーレスに対しても散々そういうのがある
書込番号:22203446
1点
>センサー前のフィルター込みでレンズ設計しているから、厚みを変えたら問題になります。
ニコンZは薄くしたという話があるようですが、フィルムから続いているニコンのレンズは光学的にどうしているのでしょうか。フィルターをどう変えたのか具体的な情報は?
だから暫定的な情報と書いてますよ
この情報がホントなら面白いことになるなあってとこだね
http://camera.metalmickey.jp/2018/10/12/nikonz7/
フィルム時代からの規格の流用でデジタル化した場合
確かにフィルターの厚さに自由度はあまりないけども
逆にそれゆえに薄いフィルターを進化させられたのかもしれないよ?
書込番号:22203451
1点
>mastermさん
> レモン暈けの明るいレンズと完全玉暈けの普通の明るさのレンズ
> どちらがユーザーには喜ばれるのでしょう
> 絞れば改善すると言うのはそんな開放にどんな意味が・・とも思えます
これは鏡筒の物理的な大きさからくる問題なので、Tranquilityさんが仰るとおり、その両者は基本的に同じ大きさになりますよ。
例えば現行のEF85mm F1.2LIIみたいなレモンボケ+かまぼこボケになるようなレンズの場合でも、開放値をF1.2として売ればそうなって、F2〜F2.2を開放値にして売れば像質がぐっと良くなって、さらに完全にほぼ全域丸ボケになります。実際SONYの135STFとかはF2位の大きさでF2.8、アポダイゼーションフィルターのおかげでT4.5くらいになっているようです。私はそうならアポダイゼーションフィルターは(あまり好きではないので)要らないし、円形絞りを入れてF2で売ってちょうだいという方に賛同します。
同様にF1.2で完全丸ボケなレンズが欲しければ、マウント径はもっと大きくする必要があるかもしれませんが、1絞り大きくF0.8位で作ってF1.2として売れば良いわけです。そんな巨大なレンズを作るならレモンボケで良いからF0.8でくださいとなるでしょう。絞るのは任意に絞れば良いんですから。無論大きさは2倍以上、お値段は・・・想像も出来ませんね。
書込番号:22203670
3点
>あふろべなと〜るさん
カバーガラスの厚さの件、Z7とM10の比較のは読みました。これはもっといろんなレンズでみないと分からないですね。元のレンズの素性がどうなんだろうというところもありますし。あとM→RFは発注したので、時間があるときにα7RIIやα7RIIIではパッとしないSUMMILUX-M 1.4/35mm ASPH.あたりがどうなのかは見てみようとは思います。ここに出すかどうかは置いておいて・・・ (比較の作例作る気は時間の関係で全くないので。)
書込番号:22203676
0点
>すぴどさん
>従来並みなら問題なし。将来を考えてより光学的な余裕は不要と考えた?
ソニーは現在でも、小型軽量をずっとうたっているので、F1.4以上のレンズの
性能を切り捨てることによって、小型軽量化した。
というのが、しっくりくるような気がします。
大きさから考えるに、当初から、フルサイズギリギリが目標で開発スタートしてのでは?という気もします。
また、繰り返しですが、今後のセンサーの技術の情報もあったのでギリギリにしているのかも?
>7はα7よりオールドレンズでの画質が良いらしいです。
α7とα7RIIで劇的に周辺の色の変化が改善されました。
裏面照射の恩恵です。実際にオールドレンズを使っている人はみんな知っている現象です。
おそらくですが、今回のZもソニーの最新センサーだと思われるので、
改善していても、何も驚きません、毎回センサーは良くなって来ています。
>〜赤い自転車〜さん
>ソニーユーザーとしてこれは幸いな情報です。慰めにはなります。
ソニーユーザーというか、F1.2が、必要か不要かで、分れる気がします。
>sadou.dakeさん
>ソニーとおんなじ轍を踏んだでしょうから
同じではないような気がします。現時点でキヤノンにはフルサイズ裏面照射センサー無いですからね・・・。
もしかしたら、センサーが間に合わなかったので、マウントを大きくするしかなかったとか?
上にオールドレンズの事が書いてありますが、それと同じ理論です。
>〜赤い自転車〜さん
>幸いEVFだと光学ファインダーとは違ってファインダー上では大口径レンズの優位ははっきりしません。
暗いところでの、EVFファインダーのノイズは、大きな優位性かと思いますが?
>Mandosさん
>価格は30万円程度だと思いますが
すいません、40万円は、RF28-70mm F2 の方でしたね。
>Zeiss Otus 1.4/55ZE
あ、確かにこのカテゴリーであれば、安いですかね。その考え方は、ありだと思いますよ。
>RF24-105mm F4L ISや使いやすそうな大口径なハーフマクロRF35mm Macro IS
大口径になることによって、設計が寛容になって小さくなる、という意味です。
上記の2本のレンズは、後ろ玉が小さいので、大口径の恩恵は受けてませんよね?
>キヤノンはこれで小型化できるなんて一言も言ってません
そうなんですよ。高画質だけ。
でも、書き込みを見ていると、設計が楽になって小さくできるみたいな、なんか、つながりが変なのをよく見かけるので。
>実際の鏡筒の口径から来てますね。77mm径
なるほど、前ですか。
このスレッドは、マント系がなぜ大きいのか?
なので、前で制限されてしまうと、やはり、後ろはそんなに大きくなくても良いのでは?
となります???
>Tranquilityさん
>たぶん今のガラスでそれは出来ない話だと思います。全面均一画質でレンズを小型化するには、センサーを小さくするしかないかと。
やはりそうなんですよね。どこもかしこも、大きくなって高性能で、そろそろ大きさが限界お超えているような気がします。
やはり期待は、センサー技術で、光が曲がっていても、綺麗に写せる小型化ですね。
RF24−105も、補正ありきで小型化した?とか、どこかに書いててあった気がします。
>周辺部まで完全に口径食をなくすことはこのマウント径でも無理では。35mm判のF1.2でレモン型をなくそうとすると、非現実的な大きさのレンズになると思います。
なるほど、やはり、前玉の大きさに規制があるのですね。
>mastermさん
>レモン暈けの明るいレンズと完全玉暈けの普通の明るさのレンズ
どちらがユーザーには喜ばれるのでしょう
これは、割れるんのではないでしょうか?
実用的な軽自動車、と、スーパーカー、どちらにも需要がありますからね。
>量子の風さん
>EOS Mは、販売店の展示品で確認するとAFがパナに比べてモッサリとしていますが、EOS RのAF性能はどうなのでしょうかね。
eos mは2回買って、AFがダメすぎて、2回売って現在に至っています。
明日、Rを購入予定なので、早速いろいろ試して、アップして行きたいと思います。
あっという間に、もう明日ですね。
書込番号:22203766
4点
ふと。
ソニーで撮影していて、オールドレンズ は当然、レモンボケになるのですが、最新のEマウントレンズで、レモンボケをあまり見たことがないので、検証して見ました。
シグマの50mmF1.4、Eマウント用です。
端っこになると、レモンは出ますね。
このレンズのマント系は77mmです。RF50 F1.2と同じですかね?
大口径のマウントだと、レモンボケが全く出ないのであれば、それはそれですごいのですが、
Eマウントでも、これぐらいにはなるので、究極にボケにこだわっている人でないと、やはり違いは出ない気がします。
書込番号:22203896
3点
>ソニーは現在でも、小型軽量をずっとうたっているので、F1.4以上のレンズの
性能を切り捨てることによって、小型軽量化した。
切り捨てはメーカーの都合でユーザーの本意でありませんので、ユーザーからすると良い迷惑だと思います。
同じ焦点距離のレンズでは常にレベルの低い(F値)物を買わされるんですが(苦笑)
書込番号:22203904 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
お礼。
スレッドは200レスで終了のようです。
今回たくさんのスレをいただきましてありがとうございます。
なんとなくモヤモヤしていたことがスッキリしました。
大口径マウントは、F1.2以上のレンズの周辺で有利。
後玉の小さいレンズは、マウントは大口径でも小口径でも性能は同じ、レンズ性能はレンズの設計に依存する。
個人的には、キヤノン歴16年、で、F1.2のレンズも何回か買いそうになりましたが、結局買わずじまいでした。
ので、自分の使用環境では、小さくできるソニーで正解だったかと思います。
一番好んで使っているレンズも、FE55F1.8を筆頭に、超コンパクト単焦点が多いです。(オールドレンズ もあり)
スーパースペックのレンズで、周辺の性能が出ているものが欲しい方は、ニコン、キヤノンですね。
逆に、当該レンズを買わないと、ただマウントが大きいだけになってしまって、勿体無いかも。
さて、明日、Rの発売ですね。
これだけ、色々書いておきながら、Rは、購入予定です。
EFレンズを15本ぐらい所有しているので、アダプターを使ってそれを使い倒す予定です♪
5年もすれば、4社のフルサイズミラーレス(ソニーは有機センサーも含め)の動向が明らかになると思うので、
とりあえずは、今あるのものを、使いまくって、その頃に、次どうするか決めようと思います。
書込番号:22203921
2点
『ソニーで正解だったかと思います』
小マウントのソニーEレンズを揃えてしまった人たちは、大口径の他社を受け入れたくないのやろうナ。。
if、私が陰陽師なら
ソニー信者の呪縛を解き放ってあげるのに(/_;)/~~
かわいそうに
書込番号:22203975
5点
>sadou.dakeさん
>ユーザーの本意
sadou.dakeの書き込みを見て気がついたことは、ユーザーの本意が、1つしかない、という前提が、ある気がします。
当然ですが、各ユーザー、全員ニーズが違います。
ユーザーの要望がそれぞれで、メーカーのターゲットになってくるユーザーもそれぞれ違うのだと思います。
書込番号:22203982
3点
>おりこーさん
>ソニーで正解だったかと思います。
はい、現時点では満足しています。
ただ、最近のソニーの傾向からして、大きくなる傾向があります。
自分は、ソニー信者ではなくて、軽量コンパクト製品信者です。
パソコンとか、車とかも、全てその傾向で選んで購入しています。
ソニーからコンパクト高性能なカメラを待っていました他、先日発表のGRIIIのスペックが理想的だったので
来年春は、リコーGRを買う可能性が高いです。
軽量コンパクト高性能の、呪縛は、特に負担ではないので、そのままで良いかなと思います。
書込番号:22203991
3点
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