C5 AIRCROSS SUVの新車
新車価格: 574〜674 万円 2019年5月28日発売
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自動車 > シトロエン > C5 AIRCROSS SUV 2019年モデル
C5 AIRCROSS SUV BlueHDiの購入検討しています。以下の質問にお答えいただけると助かります。
@フランス車は、5年保証が切れると故障が増えて、修理代が多くかかるというネット情報があります。
実際どんな故障が増えるのか経験則でいいので教えてください。(例:エアコンコンプレッサー故障、窓のレギュレーター故障など)
Aメンテナンスをしっかりやっていれば、めったに故障しないという情報もありました。
メンテナンスは、ディーラーが行う点検や消耗部品交換だけで故障は大分防げるということでしょうか?
BATはアイシンAW製ですが、他にも日本メーカーの部品を知っていたら、教えてください。
C20分程度の近距離通勤で使用する場合、ディーゼルはDPFにススが蓄積し、出力低下や故障になりやすいという情報があります。
C5エアクロスBlueHDiも同様で近距離通勤に適さない車でしょうか?
以上、よろしくお願いします。
書込番号:24206396
1点
返信がついてないので暇つぶしまでに。
クルマの事は全然わかりません。
フランス車で調べるとやはりフランス車の洗礼を受けたというケースが多く見られますね。
フランス車に限らず輸入車全般に言えることだとは思います。
それは昔の話で昨今の車は故障なんてしないという人も一部見受けられますがどうなんでしょう。
僕も人とかぶらない車が欲しいって思って輸入車を探したことがありますが
ネットで調べると怖くなって白紙になりました。
故障率は一旦置いといてもちろん長期になればそれなりに故障もあるかもしれません。
文化や生活習慣の違いがありますから欧州車はメンテや修理しながら長く乗るという考え方なんだそうです。
国産車の場合あまり修理やメンテナンスしながら乗るという文化ではないので
10万キロぐらいまではふつうに乗れるように作られているそうです。
国産と違って輸入車の場合注意したいのが中古部品の有無ですよね。国産車と違って中古部品が流通してないってことがザラだと思いますし、
シトロエンならなお更じゃないですか?クルマをぶつけるなんて絶対にNGですね。
近くのシトロエンに強い修理工場など探しておく必要がありそうです。
2
神のみぞ知る
3
詳しい人が現れるまでもうしばらくお待ちください
4
ディーゼルは部品数が多いので故障が怖いと思います。経年劣化によるトラブルはガソリン車に比べるとリスクは高いでしょうし、
それに困ったことに元々新品定価が高価なのでもし故障した場合浮いた燃料代が一瞬で吹き飛ぶ可能性があります。
ディーゼルにちょい乗りは向かないとはよくいわれていますが主さんは毎日20、30分乗るなら大丈夫なんじゃないですか?
+月に一回ぐらいはエンジン回転数を意識して高速とか走ればなお良しって感じでしょう。
いずれにしろ故障対応を頭に入れて費用がかさむのを承知で購入を検討する必要がありますね。
では問題解決できるよう祈っております。
以上、頑張ってください。
書込番号:24207118
3点
ここ数年、フランス車としてはものすごく品質が向上・安定していると思います。
そりゃ、日本車と比べてはいけません。
だって、ラテン気質の国が作っているんですから。
でもでも、私は4年間ルノー車に乗っていましたが、故障は一度もありませんでした。
しかし、ディーラーに行く頻度は日本車に比べ多いほうです。
ディーラーで美味しいコーヒー飲みながらフランス車話をしている間に、優秀なメカニックさんがちょいちょいって手直しをしてくれます。
休日のドライブでディーラーに行く感じです。
ディーラーでなくとも、フランス車特化した自動車修理店もあります。
PSAでは正規部品の他に、正規認定されたジェネリック部品もありますので、比較的安定供給されておりますし、海外からネットで買うことも可能です。
工賃はディーラーでは高くなりますが、先に言ったフランス車専門業者さんとかであれば安く済む場合がほとんどです。
PSAグループは、欧州トヨタも仲間です。
その関係で、日本製(もしくは日本企業の欧州法人)の部品が多く使われているとのことです。
あの独特のプログレッシブ・ハイドローリック・クッション欧州KYB製です。
シトロエンだけではなく、PSAグループの様々な車種にKYBのショックアブソーバーが取り付けられています。
ランプ関係も小糸や市光あたりだったりします。
日本企業の欧州法人が製造している部品は数多くありますし、グループ企業で同一部品を使うことえ部品単価を抑えることができますから、カーメーカーとしてもいいことですね。
ディーゼルエンジン車での近距離走行ですが、毎日20分程度ですとススが溜まってしまい故障・パワー低下の原因になりかねません。
アドブルーの補充頻度も高まるでしょう。
たまに3・40分程度の中距離運転や高速巡行でそれも多少は解消できます。
C5エアクロスSUVのディーゼル車とガソリン車では約20万円の差額がありますが、ちょっと計算してみましょうか・・・
20分程度の通勤ですと6〜10km程度ですよね。
それで休日にちょっと遠出しても年間10000kmは行かないと思いますが、それで計算してみましょう。
C5エアクロスのWLTC市街地モードでガソリンが12km/L・ディーゼルが13.6km/Lです。
10000km÷12km/L=833.3L ・・・ ガソリン
10000km÷13.6km/L=735.3L ・・・ ディーゼル
今現在、ハイオク単価が159円・軽油単価が124円ですので、
833.3L×159円=132494.7円/年 ・・・ ガソリン
735.3L×124円=91177.2円/年 ・・・ ディーゼル
つまり、年間41317.5円の燃料代差額が発生します。
それが車両価格差20万円がペイできるのは、約5年です。
新車で購入した場合、2回目の車検で手放すならばガソリン車を買ってもいいのではないか・・・という判断ができます。
しかし、上級グレードのナッパレザーパッケージはガソリン車にはありませんので、その差額は56万円で上記計算ですと約13年かかります。
パワー低下・故障などの不安要素を鑑みつつディーゼルのパワーも惜しいけど、ガソリンの安定した走りと120kg軽量で20万円安価なのは美点です。
書込番号:24229149
14点
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