カローラ ツーリングの新車
新車価格: 235〜341 万円 2019年9月17日発売
中古車価格: 102〜367 万円 (1,502物件) カローラ ツーリングの中古車を見る
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自動車 > トヨタ > カローラ ツーリング
4年乗りましたが、半年前から、ブレーキの中抜けがするようになりました。
前車プリウスでは、9年間ブレーキフルードの交換をしませんでしたが、この様なことはありませんでした。
(町のスズキ系クルマ屋さんでは、ブレーキフルードの色が変色していないのなら、交換不要とのことでした。
2025年2月ブレーキフルードの色は黄色透明です。)
2025年4月には、スタッドレス・ノーマルタイヤ交換時にブレーキフルードの交換をしたいと思います。
おそらく、2024年の猛暑で、オイルの劣化が進んだと考えてられます。
これからは、毎年ブレーキフルードの交換が必要になるかもしれません。
猛暑でも劣化しにくいオイルの開発が望まれます。
そこで質問ですが、下記のどのオイルがおすすめでしょうか。
御意見を頂戴できれば幸いです。
1.スズキ系クルマ屋さんのオイル(価格不明)
2. 古河薬品工業 (Amazonにて1000円)
3.トヨタ純正オイル (1098円)
4.カストロール (2830円〜3000円)
よろしくお願いいたします。
書込番号:26085804
0点
ハイブリッドですか?
ハイブリッドなら、回生ブレーキとの協調制御なので、フルードの問題とは限らないと思います
ハイブリッドじゃ無くても、猛暑程度は耐熱性に問題ありません。他の原因を疑った方が良いです
書込番号:26085815 スマートフォンサイトからの書き込み
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3点
トヨタ純正ブレーキフルード 2500H-A(DOT3)がおすすめです。
ちなみに猛暑だからといってブレーキフルードの沸点を上げる必要性や、ブレーキフルードを毎年交換する必要はありません。
まぁ高い銘柄を入れたところでサーキット走行するのでもなければ純正が1番です。
書込番号:26085837 スマートフォンサイトからの書き込み
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8点
ブレーキフルード、車検ごとに交換しておりますが、
銘柄とか知りません。
教えてもらったことも、聞いたこともありません。
ただ、車検ごとに交換を推奨されてますので、特にブレーキがおかしくなるのは、一番怖いので、
それと、オイル込みで2,3千円くらいのイメージで、安心のためには、お安い方かと思いますので、
9年も交換されてないことにカルチャーショックです。
無駄話、失礼いたしました。
書込番号:26085886
9点
>おしゃかさんさん
ブレーキフルードが劣化する原因の1つが吸湿性ですので空気中の水分を吸収して沸点が下がりブレーキフルードの性能が劣化します。
変色で水分混入率なんて分かりませんよ。
猛暑も関係ないですねブレーキフルードの沸点は規格によって違いますが高いもので300℃、低くても約140℃ですので。
そんな高いもんじゃないので車検毎に変えておけばよいと思います。
それと余談ですがブレーキオイルではなくブレーキフルードです。
今のブレーキフルードにはオイル成分は入っていませんので。
トヨタ純正の指定DOT規格の物でよいと思います。
書込番号:26085894 スマートフォンサイトからの書き込み
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5点
ブレーキフルードは吸湿性が高いので、汚れだけでは劣化の判断が難しいです。
吸水したブレーキフルードは、ほっておくと色が濃くなっていきますが
変色していなくても空気中の水分を吸っています。
そうすると気泡が発生しやすくなるのでベーパロック現象となる可能性が高まります。
なので2年毎の車検事などで定期的な交換をお勧めします。
自分は12ヶ月点検毎の交換しています。
ブレーキ効かなくなって死にたくはないので。
書込番号:26085898
4点
>9年間ブレーキフルードの交換をしませんでしたが
9年も換えなかったのですか恐ろしいです。
下り坂などでブレーキを多用した場合は、ブレーキ液が沸騰してブレーキが利かなくなっていたでしょうね。
DOT3と呼ばれている通常使われるブレーキ液は、、グリコールが主成分でアルコールの一種で吸湿性で吸湿すると
沸点が下がり液が沸騰しやすくなります。色では判断できませんし、最近の車はABSなどが付いていてブレーキシリンダーからの
異物混入も少ないので色はあまり変わりません。
新品で吸湿率が0%の時の沸点は205℃以上ですが、1〜2年使用し吸湿率が3.7%で沸点は140℃以上にまで下がります。
ですので、車検ごとに交換するのが良いです。
ちなみに街乗りでもローター温度は150度ぐらいになります。パッドやピストンがあるのでブレーキ液そこまで上がりませんが、
長い下りだと沸点を超えるまで上がるのでブレーキが利かなくなる可能性は大きいです。
https://www.webcartop.jp/2022/10/981405/ ブレーキローターの温度はどれくらい
ちなみにDOT4や5などレース用のは吸湿率が高いのでお勧めできません。トヨタ純正で問題ありません。
ちなみに中抜けは別原因ですのでトヨタディラーに相談される方が良いですね、急にブレーキが効かなくなるなんて恐ろしいので
ブレーキだけは用心してお金はケチらない方が良いです。
書込番号:26085945
5点
>おしゃかさんさん
ブレーキ液の汚れや劣化と中抜けは普通は関係ないです。
まぁ4年超えてるなら交換はした方が良いですけどね。
それにしてもブレーキ液の色が大丈夫なら交換しなくても良い、とか言っちゃう工場でメンテナンスしているのですか?
そんなとこだと、他に色々消耗品や部品を交換しないで済ませている恐れが高いので他に変えたほうが良いですよ?
書込番号:26085952
6点
>おしゃかさんさん
中抜けってどんな状態なんですか
ブレーキフルードが原因なんですか
書込番号:26085960
8点
クーラント液なら、9年無交換も理解できるのですが…
ブレーキフルードには防錆剤が配合されているものの、吸湿が進んだフルードではブレーキシステム内に錆を生じさせたり、ブレーキホースを劣化させる事を懸念します。
見えない所が徐々に劣化して、気がつけば大きな出費になる、というのを避けるため、車検時期を目安に交換するのが一般的だと思います。
長期に車両を保有する事が多いですが、高価なフルードである必要はなく、車種のマニュアルを遵守して正しく作業されるか、だと思っています。
書込番号:26086046
3点
9年間フルード無交換とか免許返納して欲しいわ
書込番号:26086052
14点
ホンダの使ってます
リザーバタンク内の液は劣化しませんが
キャリパーピストン後ろに貯まった液は
熱の影響をもろに受けます
水気を蓄えて錆の温床になるらしい
ブリーダー側から抜いた真っ黒の液体みると
すぐ整備したくなりますよ
ナリタオート
https://www.youtube.com/watch?v=cpX28eMoPro&t=9s
書込番号:26086165
2点
皆さん書かれてますが、ブレーキフルードは車検ごと(2年ごと)交換が普通ですよねぇ・・・
まあ、車検のないバイクなんかは5年くらい無交換だったりしますけど・・・(^0^;)
書込番号:26086211
5点
>おしゃかさんさん
>おそらく、2024年の猛暑で、オイルの劣化が進んだと考えてられます。
そんな程度じゃ劣化しないから大丈夫だよ
>下記のどのオイルがおすすめでしょうか。
メーカーとかは関係無い、肝心なのは規格DOT3、DOT4で十分
>ブレーキの中抜けがするようになりました。
エア噛みをしているのかもしれないから、店で見てもらえばいいよ
書込番号:26086254
3点
>イナーシャモーメントさん
>Che Guevaraさん
>高い機材ほどむずかしいさん
>槍騎兵EVOさん
>gda_hisashiさん
>銀色なヴェゼルさん
>BREWHEARTさん
>ひろ君ひろ君さん
>ダンニャバードさん
>アドレスV125横浜さん
御返事下さいまして有難うございます。
「ブレーキの中抜け」というのは、ブレーキペダルを踏んでいる最中に、減速感がなくなり、クルマが滑走している状態を感じることです。
一度、トヨタディーラーでみてもらい、今後は車検ごとにブレーキフルードを交換いたします。
貴重なご意見をお聞かせいただき、有難うございます。
書込番号:26086890
2点
>「ブレーキの中抜け」というのは、ブレーキペダルを踏んでいる最中に、減速感がなくなり、クルマが滑走している状態を感じることです。
わかりませんが、ブレードフルードの問題ではなさそうです。
書込番号:26087075 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
トヨタのハイブリッド車のブレーキ倍力は、モータを使ってるので配管やアキュームレータモータなどが原因の場合
があるのでディラーで早急に見てもらいましょう。
中抜けならいいけど、倍力が効かないブレーキのばあい踏んでも全然効かなくなります。
書込番号:26087205
2点
令和4年から令和6年に生産された同車の場合、ブレーキ制御プログラムのリコールがありますね。
https://toyota.jp/recall/2024/1121_1.html
スレ主さんの場合は対象外と思いますが、そういう可能性がないか、念の為ディーラーで確認した方がいいと思います。
書込番号:26087256
2点
スレ主さんのはハイブリッドですか?
ハイブリッドのブレーキはバイワイヤで基本的に電動制御です。
(エマージェンシー用の油圧経路はあるが、通常は接続されていない)
倍力装置なんてものもないかと。(^^ゞ
普通の弱いブレーキング時は回生ブレーキが効いて摩擦ブレーキは作動していませんが、停車直前の低速時のみ摩擦ブレーキとの協調制御になるようです。
そのときの制御が上手にできていなければ、中抜けやカックンブレーキになってしまうと思いますが、これまで問題なかったのでしたら何らかのトラブルの可能性が高いですね。
書込番号:26087419
2点
ブレーキーのエア噛み経験した事あります、バイクでフルードを交換した際、抜けすぎてリザーバータンクが空っぽになりラインに空気が入ってしまいました。
フロントはダブルディスクなので、もう一方のラインにエアが残っていた状態ではブレーキーレバーを握らなくても効いた状態になり動けなくなりました。
冷えるのを待って、ワンマンブリーダーを自作してエア排出できました。
書込番号:26087711
2点
〉「ブレーキの中抜け」というのは、ブレーキペダルを踏んでいる最中に、減速感がなくなり、クルマが滑走している状態を感じることです。
ブレーキフルードではないですね
モーター(充電)かブレーキ(パッドふくむ)
制御の回生絡み じやないかな
書込番号:26088272
1点
>gda_hisashiさん
>RBNSXさん
>ダンニャバードさん
>銀色なヴェゼルさん
>高い機材ほどむずかしいさん
>バニラ0525さん
>アドレスV125横浜さん
>ひろ君ひろ君さん
>BREWHEARTさん
>槍騎兵EVOさん
貴重な情報を頂き、誠にありがとうございます。
早速ディーラーに相談します。
書込番号:26088389
0点
>ダンニャバードさん
この記事は嘘なの?倍力ついてるって書いてあるけど
https://www.webcartop.jp/2018/10/288238/
カローラフィルダーHVはアキュムレータで倍力かけてるけど、カローラツーリングと仕組みは違ってマスターシリンダーに
ペダルはつながってなくてすべてバイワイヤなの?
https://www.unimotors.co.jp/blog/2022/12/88796/
書込番号:26088508
0点
>ダンニャバードさん
>高い機材ほどむずかしいさん
>>倍力装置なんてものもないかと。(^^ゞ
>この記事は嘘なの?倍力ついてるって書いてあるけど
まぁバイワイヤであっても倍力装置は付いてますよね。
付いてないのはマスターバック。負圧を利用していないだけで、モータを利用した増幅はしてるんですから。
書込番号:26088542
2点
トヨタのHVのブレーキの解説記事がありますね
https://xtech.nikkei.com/dm/article/FEATURE/20100208/180034/?P=2
ブレーキ踏み込みの感触は、ストロークシミュレータで擬似的に作り出したもの
違和感ない協調には高い精度が必要なので、数々のセンサーで確認し、フルードに気泡が入ればブレーキ異常のアラームが出るんじゃないでしょうか
書込番号:26088651 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>まぁバイワイヤであっても倍力装置は付いてますよね。
>トヨタのHVのブレーキの解説記事がありますね
完全バイワイヤではなく、電動油圧パワーステアリングみたいなものですね。
マスターシリンダのカップはペダルにつながってますからね。バイワイヤと言うのは気が引ける。
ブレーキピストンに液を送るのはブレーキペダルのマスターシリンダーで、踏んだ感触を作るために
ペダルの奥に硬くしたり柔らかく感じたりさせる機構がついて回生ブレーキとの協調してるシステム
ですね。回生ブレーキの時はペダルからの圧を弱めて回生ブレーキでブレーキを効かせる構造なのですね。
書込番号:26088769
0点
>高い機材ほどむずかしいさん
分解したことがあるわけではないですから詳しくはありませんが、解説記事によると通常は完全なバイワイヤだそうです。
油圧経路がつながっているのは、万一の電源喪失時にバルブが開いて直接ペダルの油圧を伝達できるようしているだけ。
なので通常時は油圧経路は完全に切り離されていて、バイワイヤとなるそうです。
以前私が貼った画像も参考にされてください。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000325705/SortID=23328410/#25584680
ですから「倍力装置」という踏力を倍増させるような装置は必要ないと思われます。
ポンプのパワーと制御次第ですよね?
書込番号:26088828
0点
mokochinさんの貼っていただいた記事がまさにドンピシャのリンクでしたね。私もそれで読んだ記憶があります。
-----
ブレーキペダルを踏む力が、通常走行時は直接各輪のキャリパに伝わらない、いわゆる「ブレーキ・バイ・ワイヤ」の一種である(図4)。
ブレーキペダルからの油圧配管は、通常は途中にある切り替えソレノイドバルブによって、ブレーキ配管から遮断されている。ドライバーが要求する制動力は、ブレーキペダルを踏む速度と、ペダルの角度をセンサにより検知して割り出す。
一方で、モータ駆動の油圧ポンプにより作り出した油圧を、各輪に装備したリニア・ソレノイド・バルブによって制御し、必要な制動力を得る仕組みだ。
書込番号:26088839
0点
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