ベルランゴの新車
新車価格: 413〜459 万円 2019年10月19日発売
中古車価格: 112〜612 万円 (216物件) ベルランゴの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| ベルランゴ 2019年モデル | 114件 | |
| ベルランゴ(モデル指定なし) | 63件 |
https://response.jp/article/2022/01/11/352989.html
https://www.autocar.jp/post/784577
ベルランゴの欧州でのグレードが、この1月からEVのみとなったそうですね。(プジョーのリフターも)
売れている日本ではまだまだディーゼル版が残るとは思いますが、エンジンの改良やFMCなどは制約を受けそう。
航続距離がカタログ値で292km、冬場の実走では200qを切る程度というのは、さすがに色々不便でしょう。
本当に街乗りしかしないならまだしもですが。
逆に日本では、今あるディーゼル版を大切に乗っていくという流れができるのかもしれません。
話は変わりますが、この欧州のEV偏重の流れ、本当に大丈夫なんでしょうかね?
個人的には、エンジン開発の必要のないEVの場合、バッテリーとモーターを買ってくればOKという事で、中国勢に席巻されてしまうのではないかと危惧しています。
(中国ではEV専業メーカーが300以上存在し、その多くが新興企業。月販1万台を超える企業も4社存在している)
そもそも、電気は本当に環境に良く、素晴らしいものなのかもまだ明確ではないような。
欧州では2020年に再生可能エネルギーの発電量が化石燃料の発電量を上回ったそうですが、一方で英仏などでは原子力発電への注目度がより高まっているそうです。
また、電気代の高騰もかなりのものになっているとか。
欧州車、大丈夫か?と思うのは、私自身が古い考えだからなんでしょうかね?
書込番号:24574355
7点
現状は片道200q程度が連続走行の限界だと思っていますので仕方がないでしょう。
>欧州車、大丈夫か?と思うのは、私自身が古い考えだからなんでしょうかね?
同意です。英仏は原発にアレルギーが無いし数年前のワーゲンのデータ偽造で暴露しましたからね。所詮多民族国家の集まり、EU崩壊もそう遠くはないと思います。
https://b-otaku.net/2022/01/31/12173/
書込番号:24574377
0点
こんにちは、
欧州メーカーは車体や足回りを設計・製造し、
中国部品の中身を入れるというようなことで生き残りを図るでしょう。
大規模な排ガス不正で、決定的にイメージダウンしたディーゼルに頼ることはできず、
トヨタが特許公開してもいまさら日本のHVには追い付けず、EVに舵を切るしかなかったという現状。
マツダのディーゼルには敬意を表します。
おっしゃるとおり、電気をどうやって生み出していくのか。
石炭やガスを燃やした電気でEVを走らせてたのしいのか。
原子力発電に反対していればすべてよしということになるのか。
書込番号:24574379
1点
このぐらいのスペック、充電器が当たり前になれば、エンジンじゃ無くても問題ないですね
https://wired.jp/2021/08/22/hyundai-ioniq-5-review/
>IONIQ 5は350kWの急速充電器を使うと、わずか18分で10%から80%まで充電できる。18分だ。急いでいるときなら、わずか5分の充電で約100kmの走行が可能になる。
書込番号:24574430 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
太陽光+原子力の非化石燃料でやれる計算なのでは
それと、EVを単に電池で動くクルマくらいに思っているのは日本人くらい
なぜGAFAがこぞって自動車産業(当然ガソリン車ではない)に参入しようとしているのか?
を考えないと、10年後の日本車メーカーは家電メーカーと同じ運命たどるかもね
書込番号:24574436
3点
EUで200キロ強だと辛いでしょうね。
チャデモ方式でもなく、通常充電式なので時間かかります。その日バッテリー切れたらその日はそれまで。
環境のためにそれを受け入れるのでしょうかね?
EUの電力事情も決して安泰ではないので、EVの普及が自身の首絞めないといいですが。
日本でも踊らされてEVか謳ってますけど、災害多いこの国で電気に頼るという考えが私には理解できないです。
書込番号:24574474 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
20世紀は大規模火山の噴火が少なくて、温暖化が加速した。
何年前どこの火山だった忘れましたが、火山灰で太陽光が遮られ日本は冷夏になり国産米不足になった。
数百年前、火山の大規模噴火で火山灰が数年大気中にとどまり、2〜3年夏が来なかった。
火山活動が多い世紀だと、ゼローカーボンやってる場合じゃなく、地球規模の干ばつが起きる。
とりあえず、富士山には、マグマが一杯溜まってるそうです、
書込番号:24574488
0点
>欧州では2020年に再生可能エネルギーの発電量が化石燃料の発電量を上回ったそうですが...
プーチン大激怒w
書込番号:24574646
1点
EUがEV化を進めるのは環境問題は単に建前だけですね。
EUが強気なのは中国の電池を確保しているからです。
EU内に大手電池メーカー数社がEUで現地生産化しています。
EVのネックは電池だけなので電池を解決できれば後はほぼメリットだけです。
電気は日本も含め世界中で余っている。
全部をEVにしても総量では全然余裕です。(日本でさえ発電可能量3兆kwhに対し使用量1兆kwh)
原発は停止しない方がコストが安い。
原発は発電止めると大量の冷却が必要なので余分に費用がかかる。
稼働率を上げることが全体の費用は安くなり電気代も安くなる。
日本だってEV化した方が全体の電気代経費は下がる。
EV化しないと省電費が進みどんどん使用量が減るので電気代が高くなってしまう。
多くの国がEV化推進をしているので自動車生産していない国では
自動車の輸入に大きな関税が課せられています。
EV・PHEVは推進化の為に関税が0%や超恩恵関税です。
ガソリン車関税100-300%、EVは0%となるとEVの方が全然車が安くなる。
タイなどもベンツCのPHEVがガソリン車より150万円も安いという逆転現象で
ガソリン車などはもう売ることが出来なくなっています。
世界の販売の日本の比率は4.5%でしかなく多くの国は自動車生産していない国が大多数です。
あのパキスタンでさえHV・EVが普通になってきている。
https://www.youtube.com/watch?v=n14LSQ8jB0Y&ab_channel=PakWheels.com
航続600km 3モーターEV 価格はCR-VとかCX-5などと同程度
フルHVでさえ243馬力530Nm カローラと同程度の価格
https://www.youtube.com/watch?v=vgKmTlAc79c&t=98s&ab_channel=PakWheels.com
タダでさえコスパの高い中国車が関税恩恵で更に有利で150万円以下の
安いガソリン車以外は日本車の選択幅は小さいです。
日本のHVはこれまであまり売られていませんでしたがHVの方がガソリン車より安くなってきていることから
HVが販売されてきていますが残念ながら日本のHVは評価は低いです。
速度の高い国では日本の低速燃費だけを求めたHVは恩恵があらず非力さだけが目立ちます。
EUも同様に中国メーカーがこぞってEU内に現地生産を始めようとしており
EUメーカーの強敵は中国メーカーです。
既に多くのEVがEUで販売開始しています
最近、販売開始するのは航続700km 急速充電360kw 電池100kwh 536馬力 780Nm AWD
https://www.youtube.com/watch?v=1X132vSIXcI&ab_channel=WalkaboutRojo
販売はメルセデスベンツの筆頭株主の吉利が親会社です。
米国でもアイオニック5など人気が非常に高く韓国勢も強く、自動車メーカー以外では
Huaweiが米国で生産して販売予定です。
1弾はEVでしたが2弾は航続距離を考えた40kwhの電池を積んだ1.5ターボのレンジエクステンダー
428馬力 大型のSUVで航続1200km(40kwh+50L)
ソニーがEV販売化を表明、シャオミが2年後に航続1000km以上のEVを販売。
日本のメーカーは国内販売比率はトヨタでさえ30%、日産・ホンダは15%しかなく
海外でどう戦うかが今後です。
EVだらけになるわけでは無くEVとPHEVの二極化ですね。
書込番号:24574840
1点
スレ主です。
一部で結構人気車なのに書き込みが少ない事が気になってネタ投入してみましたが、余談の方に活発なご意見が。
やはり皆さん色々関心を持たれているんですね。
EV化の流れは近年想像以上の早さとなっており、おそらく今後10年で自動車業界は激変するんじゃないかと思います。
それに伴い、個性的なクルマも当然数多く出てくるとは思いますが、一方で「味のある」クルマは減っていくんじゃないかと寂しさを感じている今日この頃です。
書込番号:24576692
2点
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ベルランゴの中古車 (216物件)
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ベルランゴ シャイン XTR パック ディスプレイオーディオ・バックカメラ・サイドカメラ・クルーズコントロール・スマートキー・プッシュスタート・ETC・ドラレコ・ガラスルーフ・ワンオーナー車両
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