アリア
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アリアの新車
新車価格: 659〜944 万円 2021年6月4日発売
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| アリア 2022年モデル | 3286件 | |
| アリア(モデル指定なし) | 2090件 |
私の忘備録代わりにもなるので、記しておきます。
ARIYA B9 limited 2WD 91kWh
2023/1/16 18:20 外気温:氷点下6℃ 天候:24時間の降雪量51cmの大雪
急速充電の30分前に手動でリチウムイオンバッテリーヒーターon
日産ディーラーによくあるスリムなタイプの44kW急速充電器で30分間充電
バッテリー残量59%→82%(23%上昇)
2023/1/29 4:46 外気温:氷点下10℃ 天候:晴れ
急速充電の3分前に手動でリチウムイオンバッテリーヒーターon
日産ディーラーによくあるスリムなタイプの44kW急速充電器で充電
0分 49% 107A 359V
30分 72% 107A 383V
40分 80% 107A 389V
50分 89% 105A 396V
60分 96% 59A 396V
66分 99% 48A 396V
90分 99% 13A 397V
リーフe+62kWhも所有していますが、e+はバッテリー残量40〜50%ぐらい(だいたい残量10%から始めて30分)で電流が落ち始めるのに、B9は残量80%まで電流が落ちない驚異的なスピード。氷点下10℃でこのスピードは満足です。
あと注意点ですが、急速充電終了すると手動でonしたバッテリーヒーターは自動でoffになるはずなのですが、1/29は私の個体はonのままでした。1/16はそれに気づかず(onかoffかも確認しなかった)関係あるかどうかは分かりませんがその後12Vバッテリーが上がってしまいEVシステム故障のメッセージが出てアリアは不動になりました。バッテリーヒーターを手動でonした場合は、急速充電終了後ちゃんとoffになっているか確認が必要です。
書込番号:25118065
38点
アリア最大の強みですね。
バッテリー残量気にせずに、いつでもどんどん電気を飲み込んでくれるから、
遠出のドライブの休憩の時に充電器が空いていたら、行く途中だろうが帰宅途中だろうがいつでも差し込めばいい。
バッテリー残量気にして、充電を帰宅まで見送るとか40%や30%まで減るまで充電見送るとか、色々考えなくていいのが最大の強み。
まだまだ細かいところや使いづらいところとか携帯のアプリを含め色々不具合もあるかも知れませんが
OTA等でバグも無くなり、どんどん使いやすい車になってくれたらいいですね。
書込番号:25118103
11点
>mihosinzanさん
その後12Vバッテリーが上がってしまいEVシステム故障のメッセージが出てアリアは不動になりました。
他のスレでもお世話になっております。
今後の参考までにご教授願いたいのですが、この後、レッカー移動でディーラーで12vバッテリー交換したのですか?
そうだとするとレッカー、12vバッテリー及び交換費用などはいくらくらいだったのでしょうか?
プログラムの更新等も行われたのでしょうか。
書込番号:25122089
0点
リーフ、アリアもですが
リチウムバッテリーから12Vバッテリーへの
電気の供給は、電源ONや走行時に何回かに分けて
送電しているとの事です。
駐車しっぱなしだと、供給されていないので、
12Vバッテリー上がりとなり、起動時にEVシステム異常になる。
アリアの初期車両にこの不具合が頻発した為、
現在出荷中の車両は、電気の供給回数を増やしたプログラムになっているらしいです。
ただ何れにしろ、駐車期間が長いとバッテリー上がりしやすくなるので、乗る機会を増やした方が良いかも。
書込番号:25122185 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>mihosinzanさん
家庭での電気代が急騰してますのでディーラーなどで急速充電をするのが一番お財布に優しいですね。
常に開いている状態ならとても嬉しいと思います。
私もありを購入する予定でしたが最終的にはエクストレイルを購入しております。
純粋な電気自動車を買うにはやはり法的に対応に迫られないと購入はしないと思います。
その時に私のような特別な経営者でない、一般の勤務医であっても普通に購入できることを期待したいですね。
書込番号:25122866 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>駐車期間が長いとバッテリー上がりしやすくなるので、乗る機会を増やした方が良いかも
それは違うと思います。
リーフでは
「次のような状態が5日間以上続くと、12Vバッテリーが5分間自動的に充電されます。」
その条件の一つが
「5分以上電源ポジションを走行可能状態にしていない。」
となっています。
その他の条件は以下の取説を参考に。
https://www.nissan.co.jp/OPTIONAL-PARTS/NAVIOM/LEAF/OM/1112_CONTENTS/ze0-j01-17a3c3e1-d4da-4176-99a4-5effe8687bd9.html
したがって
走行用バッテリーが20%(SOCで)も残っていれば、長期間駐車していても
12Vバッテリーが上がり、システムが起動できなくなるようなことはないと思います。
私の場合、
リーフを長期間駐車したままにしたのは3週間程度ですが、問題はありませんでした。
アリアも同様だと思いますよ。
書込番号:25123442 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
ARIYA B9 limited 2WD 91kWh
2023/2/3 17:35 外気温:氷点下6℃ 天候:晴れ
充電スポットまで約30分走行
リチウムイオンバッテリーヒーターoffのまま(プレ・ヒーティング無し)
日産ディーラーによくあるスリムなタイプの44kW急速充電器で30分間×2回充電(1/16と同じ充電器)
バッテリー残量1回目38%→60%(22%上昇)、2回目60%→84%(24%上昇)
充電中、氷点下6℃ながらも終始107Aの充電器Maxの条件で充電されていたため、取説にある「リチウムイオンバッテリーの温度が氷点下まで冷えている場合で30分間での充電エネルギー量を約1.3から2倍向上できます。」と言うほど44kW急速充電器ではonとoffの有意差は認められませんでした。
書込番号:25125646
17点
ARIYA B9 limited 2WD 91kWh
2023/2/5 6:30 外気温:氷点下10℃ 天候:晴れ
充電スポットまで約5分走行
リチウムイオンバッテリーヒーターoffのまま(プレ・ヒーティング無し)
日産ディーラーによくあるスリムなタイプの44kW急速充電器で充電(1/29と同じ充電器)
0分 56% 107A 369V
20分 71% 106A 384V
30分 79% 95A 389V
40分 86% 82A 394V
50分 92% 72A 396V
60分 98% 63A 398V
63分 99% 38A 396V
80分 99% 20A 397V 電力量39.2kWh
スタートのバッテリー残量が違うので単純比較できませんが、今回は70%過ぎから電流量が落ち始めました。
バッテリーヒーターoffの影響かは、今後も検証していきます。
書込番号:25127599
17点
>mihosinzanさん
元々アリアを購入予定でしたので充電速度などのリアルな情報は非常に貴重ですね。
大体8割までの充電ならば実使用で問題ないようですね。
それ以上満タンにしようと思うと時間的な効率が非常に悪くなるようなイメージでしょうか。
そういう意味で充電池の容量が大きい方が絶対お得。
問題は購入する価格と納期問題ですね。
私は購入しようと思った時にはすでに購入をやめたほうがいいという助言がありましたので、エクストレイルに変更しました。
価格もさらに上がり購入のハードルも上がってしまいました。
家での充電も劇的なお得感も消え、もう少し様子見ですね。
書込番号:25127768 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>くまごまさん
私の場合、zesp2(月2000円で急速充電し放題)契約があと2年弱残っているので結構急速充電を利用しています。
現在のところ秋田県内では無料急速充電スポットは秋田県庁ぐらいしかありませんが、これからEVが普及していけば集客したい地方自治体や施設などで無料急速充電スポットをどんどん開設していく可能性があるので、そういう所も組み合わせて活用していけばお得にEVライフを過ごすこともできると思います。
またe-4ORCEは冬の低温時でも意外と電費がイイらしいので、長距離通勤も可能だと思います。札幌在住の私のB9 2WDは満充電で航続距離440〜460kmといったところです。
書込番号:25127847
15点
ARIYA B9 limited 2WD 91kWh
2023/2/7 18:05 外気温:氷点下3℃ 天候:晴れ
充電スポットまで約30分走行
リチウムイオンバッテリーヒーターoffのまま(プレ・ヒーティング無し)
日産ディーラーによくあるスリムなタイプの44kW急速充電器で30分間充電(1/16、2/3と同じ充電器)
バッテリー残量66%→82%(16%上昇)
今回は最初から76Aと電流量が低い状態から始まり、
7〜8分 80Aに上昇
10〜11分 83Aに上昇
14〜15分 86Aに上昇
19〜20分 91Aに上昇(ここがピーク)
20〜30分 徐々に電流下降
30分 83Aで終了
前回(2/3)はリチウムイオンバッテリーヒーターoffでしたが外気温が氷点下6℃と低かったため自動でヒーターが入り、充電序盤から107Aだったのかもしれません。
書込番号:25132025
19点
ARIYA B9 limited 2WD 91kWh
2023/2/8 13:05 外気温:氷点下2℃ 天候:曇り時々雪
急速充電の25分前に手動でリチウムイオンバッテリーヒーターON
日産ディーラーによくあるスリムなタイプの44kW急速充電器で充電(1/29、2/5と同じ充電器)
0分 54% 107A 364V
30分 77% 107A 386V
40分 85% 106A 394V
45分 90% 98A 396V
50分 94% 90A 397V
60分 99% 48A 396V
70分 99% 31A 396V 電力量40.5kWh
極低温(氷点下6〜10℃)下では自動でバッテリーヒーターが入りそうですが、氷点(0℃)前後の低温時は積極的にバッテリーヒーターを手動でONにした方が充電効率が良さそうです。
今度は今よりも10℃ぐらい気温が高い時(4月頃)に検証したいと思います。
書込番号:25135591
18点
初めて90kW急速充電器を利用したので、記しておきます。
ARIYA B9 limited 2WD 91kWh
2023/2/18 12:28 外気温:5℃ 天候:曇り
急速充電の22分前に手動でリチウムイオンバッテリーヒーターON
新電元の90kW急速充電器(最大電流値200A)で充電
0分 53% 127A 368V
5分 57% 114A 376V
10分 61% 110A 379V
15分 65% 108A 382V
20分 68% 107A 384V
25分 72% 107A 387V
30分 76% 100A 390V 電力量20.7kWh
日産ディーラーでよく充電している44kW急速充電器とほぼ変わらない結果にガッカリ。本当に90kW急速充電器なのだろうか?とにかく電流値が上がらない。
外気温などの影響もあると思うので、気温が高くなったらまた再検証。
書込番号:25148334
18点
私は、B9 e-4ORCE limited 納車待ち(2023/7 星1)です。
色々とネット上の情報を見ながら、乗れる日の日々を想像している状態です。
アリアの取説では、「外気温が低く、メーター内に凍結注意アラーム表示(詳細ページ)が表示されているときは、急速充電をする30分〜1時間前にバッテリーヒーターをONにすることをおすすめします。」と書かれております。
バッテリーヒータはかなり長い間ONにしていないと、温度が上がらない様ですね。
https://www.nissan.co.jp/OPTIONAL-PARTS/NAVIOM/ARIYA_SPECIAL/2201/index.html#!page?guid-74320ec9-7884-46cc-80b8-169691fbc75e&q=%E3%83%90%E3%83%83%E3%83%86%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%92%E3%83%BC%E3%82%BF&p=1
あと、某Youtubeさん曰く、バッテリー残量が少なくないと(25%程度)、充電電流は上がらないみたいなことを言っていましたね。
色々とテストした内容をアップして頂ければ、参考になります。ありがとうございます。
書込番号:25149438
4点
>sndragonさん
当方水道管破裂がちょくちょくあるような毎日氷点下のところに住んでいますが、
B9e4の大きな重いキンキンに冷えたバッテリーを暖めるとなるとやっぱり1時間くらいは掛かるのは致し方ないかな。
当方では1時間でも適正温度になるのかどうか。。。。
かと言って30分程度で暖かくしようとすればかなりの電気を使い電費が急激に悪くなるだろうし
バッテリーを急激に暖かくすると熱くなりすぎたりで逆に温度管理が難しくなり、バッテリー寿命に関わることもあるかも。
真冬のお出かけは、こまめにバッテリーヒーターのスイッチの管理をするしか無いですね。
あと話がずれますが、残念だったのは寒冷地仕様にはフロントセンサーにヒーターもつけてもらいたかった。
現在7年前の車に乗ってますが雪の降る中ではセンサーが雪で隠れすぐにクルーズコントロールが使用不可になります。
その辺今の車なら対処してもらいたかったです。
書込番号:25152140
0点
外気温が上がったので、参考のため久しぶりにカキコミます。
ARIYA B9 limited 2WD 91kWh
2023/7/17 4:44 外気温:22℃ 天候:曇り
リチウムイオンバッテリーヒーターoff
日産ディーラーによくあるスリムなタイプの44kW急速充電器で充電
0分 13% 107A 339V
10分 21% 107A 347V
30分 37% 107A 354V
60分 61% 107A 372V
84分 80% 107A 386V
90分 84% 107A 390V
96分 90% 107A 394V
104分 97% 101A 397V
107分 99% 60A 395V
125分 99% 20A 396V 電力量74.3kWh 航続距離607km
充電電流が20Aになったところで終了。
外気温の低い冬場はバッテリー残量80%を超えると電流値が落ちはじめましたが、今回は気温が高いためか97%まで電流値が落ちませんでした。
またバッテリー残量80%→99%まで23分。所有しているリーフe+ 62kWhだとおそらく1時間はかかると思われるので、倍以上は充電速度が速いでしょう。
書込番号:25347593
19点
2023/02/18(外気温:5℃)と同一機、90kW急速充電器で充電する機会があったので再検証します。
ARIYA B9 limited 2WD 91kWh
2023/10/21 12:15 外気温:10℃ 天候:曇り
リチウムイオンバッテリーヒーターOFF
新電元の1出力タイプ90kW急速充電器(最大電流値200A)で充電
0分 37% 201A 360V
5分 43% 201A 367V
10分 51% 201A 375V
15分 58% 191A 379V
20分 65% 182A 384V
25分 72% 175A 388V
30分 79% 158A 392V 電力量35.3kWh(前回20.7kWh、前回比1.7倍)
バッテリー残量: 37% → 79% (+42%)
航続距離: 214km → 476km (+262km)
8ヶ月前よりも外気温+5℃だった影響が大きく、前回より1.7倍充電出来ました。
バッテリー残量50%を過ぎると、ゆるやかに充電電流が減っていくようです。
書込番号:25472899
9点
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- 車両価格
- 548.8万円
- 諸費用
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- 車両価格
- 404.7万円
- 諸費用
- 5.1万円
- 年式
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- 走行距離
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