Honda e 2020年モデル
Honda eの新車
新車価格: 451〜495 万円 2020年10月30日発売〜2024年7月販売終了
中古車価格: 209〜504 万円 (29物件) Honda e 2020年モデルの中古車を見る
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自動車 > ホンダ > Honda e 2020年モデル
この車やはり残価率がめちゃくちゃ悪いです。ホンダのサイトでは3年後の残価率は僅か29%。500万で買って3年後は僅か150万。N-boxを250万で買うと3年後はやはり150万。かなり悲しい結果になりそう。
乗り潰そうとしてもバッテリーの寿命を考えると10年はかなり難しいそう。
書込番号:23628658 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
4輪の付いたスマートフォンと思えばそのようなものではないでしょうか?
EVはリーフが出る遥か前からあったのですよ。
http://www.ei.u-tokai.ac.jp/morimoto/docs/%E3%83%9D%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%82%A7%E5%8D%9A%E5%A3%AB.pdf
書込番号:23628676
3点
>AthronXPさん
そもそも、電気自動車に
リユース需要がありません。
残価設定は、リユース需要を見込めない
から、低いのです。
普通、電気自動車で、残クレ組まないでしょ。
書込番号:23628871 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
EV車は航続距離が減るだけですから当然の結果かと思います。補助金もあり保有年数縛りもあり手放す頃には…まぁそれも想定済みの車です。
進化する高性能バッテリー同様今は過渡期ですから価格が高いのは宿命と割り切れる人しか手が出ないですよね。EVの選択肢が増えただけでもホンダには拍手を送ります。
書込番号:23628907 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
ガソリンがあれば動く車と
電気を充電しないと動かない、しかもバッテリーの劣化がある車を比較してはいけない。
書込番号:23628930 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
この車,アドバンスに500万払える人しか対象にならないでしょ?
元の設定価格が高いなら,残価率で低くなるのは当然。
定価400万だったとして,150万になった時に売りに出す可能性があるなら買わない方が賢明かも?
340万のアウトバックは4年後140万だった。コロナの影響下。
電気自動車,エアコン付けた状況で200km走れれば,ずっと使える。
10年後でも故障しない限りは使える。
書込番号:23629055
4点
電気自動車は、購入者が、少ないので、こんなものだと思いますよ。私のリーフもそうですし、買うのでしたら乗り潰すことが前提になりますね。
数年後、中古車が、格安になると思われるので、その時に購入するのはどうですか。
書込番号:23633087 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
なるほど・・・バッテリー劣化で走行可能距離が逓減してしまうというBEVの限界を理解した人だけが買える商品なのですね。ホンダが売る気のなさそうな価格設定をするのもうなづけます。
「近所の用足しにしか使わない」と覚悟を決めてしまえれば、中古を安く買って乗りたいと思います。
走行可能距離は短くても、軽より加速がよくて、コンパクトで取り回しが良いのは(近未来の)老人には魅力的です。
特にガソリンスタンドが無くなった過疎地なんかでは利用価値が大きいので、メーカーもそういうリユースを打ち出したらいいのではないでしょうか。
まあ、まずはevery goで試乗してみたいです。
書込番号:23639068
3点
>AthronXPさん
ホンダのサイトで残価率が設定されていたとは知りませんでした。
3年後に29%、NBOXの約半分ですか。
EVは、コストの割合が高い電池の劣化がありますので、値落ちが激しいのは仕方ないんでしょうね。
書込番号:23639575
0点
乗りつぶすに値する車かと。
バッテリーの温度管理と充電カードが期待通りなら。
バッテリーが長く持ち、充電サービスの改悪がないならとてもいいと思っています。
リーフの弱点はつぶしてきています。
価格以外は。
中古狙いとしてはうれしいですけれど。
中古車が人気なら、十分堪能してから買い取り専門店という手もあるし。
書込番号:23645666
0点
温度管理していても、使い方や使用環境で電池の寿命は変化しますけどね。せいぜいよくて リーフの寿命より、3割増し程度かと思いますよ。
書込番号:23645704 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
温度管理があっても夏場の温度上昇は避けられないので普通に劣化しますよ、バッテリーをジャブ付けしている訳ではありませんし外気温以下に出来る訳でもありませんから過度な期待は裏切られたと思うことになります。
充電制限を回避する目的で劣化しないとは思わない方がいいです。
書込番号:23647247
0点
バッテリークーラーはたぶん充電中に稼働しているだけと思いますけどね
自分のバッテリー消費してまで冷却はしないと思います。
急速充電で温度上昇を抑えれば高温になりにくいし、急速充電の電流を大きくすることができますね
でも、HONDA eは充電出力50kWが最大でしょうか、、、
それでも充電率80%まで最大出力で充電出来れば40kWhリーフより早く充電できます。
バッテリーの温度上昇は急速充電中のみと思ってもよいくらいですね
もちろん、サーキットで全開走行なんてあれば別ですが
添付のグラフは5年ほど前の真夏(8月5日晴天)に24kWhリーフで奈良から名神、中央道、長野道で梓川まで行き、高速を降りて美ヶ原、その後また高速で諏訪、白樺湖までの行程でのバッテリー温度推移です。
横軸は5分単位です。
多賀とか養老などは充電した高速SAの名前です。多賀ではトイレ休憩だけの短時間充電なので数℃上昇、養老で25分程度充電しているので8℃ほど上昇しています。 走行中はむしろ温度はわずかに下がっているくらいです。
この急速充電時の温度上昇さえ小さくできたらそれほど高温にはならないですね
リーフe+のように大容量にして充電回数を減らすことで長距離でも温度を上昇させないことも可能です。
書込番号:23647386
1点
おそらく電池寿命対策っていうよりは 安全対策と急速充電中のレッドゾーン回避が、最大の目的だと思うよ。
書込番号:23651568 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
参考程度にですが、HONDA EV PLUS の冷却システムは3系統でしたね。
第1ライン・・・モータ冷却用。サーモスタットで制御。
第2ライン・・・PCU用。水温を感知し、ウォータポンプの回転数で制御。
第3ライン・・・バッテリ用。バッテリ温度を感知し、ソレノイドバルブで制御。
EV PLUS から技術が退化しているとは考えにくいので、HONDA e は同程度もしくはさらに緻密な制御をしていると思いますよ。
充電中のみ冷却システムが作動する、はちょっと無いのでは。
(添付写真はEV PLUS の論文からの引用です)
書込番号:23652393 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>JOZEE2さん
そうですね
充電中のみというのは私の想像違いでした。
水冷、それもラジエーターでの冷却なので冷却水が循環することで温度上昇を抑制しているという程度になると思います。
エジエーターファンは回るかもですね
書込番号:23657380
1点
この水冷式は バッテリーの温度を一定に保つような使い方かもしれませんね。
冷やし過ぎず、温度上昇を抑えて常にバッテリーの最適温度に保つ。性能を最大限に引き出す役割。
ってことは バッテリー寿命を伸ばすのは 無理ですね。
リーフのよりは 若干伸びる程度かな?
書込番号:23657581 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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