CX-60の新車
新車価格: 326〜646 万円 2022年9月15日発売
中古車価格: 228〜586 万円 (1,289物件) CX-60 2022年モデルの中古車を見る
モデルの絞り込み絞り込みを解除すると全てのクチコミが表示されます。
選択中のモデル:CX-60 2022年モデル絞り込みを解除する
自動車 > マツダ > CX-60 2022年モデル
ベストカーのYouTubeにて、水野氏のレビューが公開されました。
https://youtu.be/NV7QIMQL1Ak
マツダが限られたマンパワーとCAE技術を駆使して開発した結果が、良くも悪くも反映されているようです。
実車が市場に出て、年次改良を重ねてどこまで進化するのか楽しみです。
足回りのブッシュの動きの件は、一部ゴムになっている素のディーゼルモデルが現状では最善なのでしょうか。
できればそこまで試乗してほしかったなと思いました。
書込番号:25236699 スマートフォンサイトからの書き込み
22点
それにしても、ベストカーも中々面白い比較試乗を設定したものです。
本来は400万円程度の普及価格帯であるカムリをベースにして、内外装のグレードアップと、徹底的なチューニングで高級車の乗り味を実現したRX。正にハリアーの上位互換に相応しい存在感です。
そして本来は800万円程度の価格を付けるべき4輪マルチリンクFRプラットフォームに6気筒エンジンで350万円から買えてしまうCX-60。
それぞれ重視するところが違って完成度には差がありますが、世界中を見てもCX-60をこの低価格で買えるのは日本だけですから、既に購入された方が羨ましい限りです。
残念ながら私は買い替え時期ではないので、しばらく縁がなさそうです。
書込番号:25242007 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
スレ主さまのおっしゃりたい事はつまり、エンジン+マルチリンクだけとっても本来800万円するはずが、おなじエンジンや装備なのに海外での販売価格をつりあげているおかげで、日本のユーザーにだけ格安に提供できちゃってるってことですか?ホントならマツダの日本ユーザー重要視姿勢すごく良いですね!
あと、RXはカムリと共通のプラットフォーム(GA-K)とは水野氏も指摘されてますが、スレ主様のお話だと、カムリの内外装をそのままアップグレードしてるって事のようで、それにしては見た目はだいぶ違いますね。。。なんだか、プラットフォームが同じってのと、車種ベースが同一(例えばアルヴェル)ってのと混同されてませんか?
書込番号:25249161 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>Umpaquaさん
アル・ヴェルは内外装のアップグレードはされておりません。
同じ水準で意匠変更がされているだけです。
事実プラットフォームは同じで内外装ともにアップグレードされてるのは間違いないのでスレ主さんの言い方になんら問題はないと思いますが、、、
書込番号:25249451
5点
>Umpaquaさん
>ゴリ松 イヌ之介さん
ゴリ松様が補足下さったとおり、プラットフォームが同じというのは、ボディパネルまで同じの兄弟車とは意味が異なります。
アルベルは樹脂部品だけ異なる兄弟車で、実質的に同一車種です。
プラットフォームが同じというのは、エンジンとミッションの機種やレイアウト、また主要なシャシー構造のレイアウトが共通であることを指します。
ですから、RXとハリアーやカムリは同じプラットフォームですが、400万円も高いRXでは、そもそも使っているサスペンションの精度や機能、エンジン部品の精度や公差、モノコックシャシーの板厚や鋼板の強度、塗装品質、静粛性を高める構造などなど、様々なところにしっかりとお金をかけることで高級車としての性能を得ています。
CX-60が本来800万円程度と書いたのは、仮にトヨタブランドとして出したら、という仮定の話でして、大衆ブランドであるマツダはそのような値付けは不可能です。
そうは言っても、開始価格299万円、燃費が20を超えるディーゼルですら350万円から買えるというのは正に破格です。
現状はサスペンションに多少のアラがあるのかも知れませんが、それを気にしなければコストパフォーマンスで勝てるディーゼル車は他に無いでしょう。
書込番号:25249778 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
確かにメニューだけ見たら、FRベースの新プラットフォーム、4輪マルチリンク、直6ディーゼル、トルコンレスAT、PHEV等々、相当な意欲作なのでしょう。もともと多くの販売台数を見込めないこのクラスに、よく開発投資を決断できたな、とも思います。そういう意味では仰るように破格の値付けというのも当たっているとは思います。
しかし、乗り心地の悪さ、変速ショック、異音など、多くの問題を抱えたまま販売された現車は、今の価格すら払う価値があるとは思えません。メニューだけ豪華なことに何の意味があるのでしょう? ミッションひとつとってもトルコンATならショックも異音も無かったでしょうし、コストの掛かる構造のサスであの乗り心地では・・
開発予算が途中で枯渇して最後まで煮詰められなかったのか? と思わせるような製品を発売することは、メーカーとしての誠実さに欠けると思います。
書込番号:25250560 スマートフォンサイトからの書き込み
24点
>G148さん
おはようございます。
同種のご意見、レビューにも散見されるようですね。
スペックは豪華でも煮詰めが足りず、性能が出し切れていないことに対して、どの状態で発売に踏み切るかはメーカーの個性が出るところです。
トヨタならアラが出ない所まで調整
スバルならそもそも設計変更しない
ホンダやマツダは取り敢えず出す
そんな感じでしょうか。
私は上記のように捉えておりますので、攻めた設計のハードウェアを提案してくれるホンダやマツダは好きなんです。
スバルの保守的なところも逆に好きですが。
G148さまはトヨタの文化が特に合っていらっしゃるのではないでしょうか。
ご自身のレビューで好評されているカムリは全米ナンバーワンの売上を誇るトヨタの看板商品であり、完成度で勝てる車は他にありません。
と言うことで、このスレッドの冒頭で述べたとおり、現状のCX-60に対してチューニングの不足を指摘したところで、メーカーも客も分かってやっているから、これからですよと言うことです。
あと、乗り心地が悪い欠陥がある、などと一般化されるのは良くありません。
全員がそう感じている訳ではありませんし、そもそも高速道路しか乗らない方には問題ない、あるいは好みだという評価になるでしょう。
ATの変速ショックについてもそうです。
変速ショックは悪いことで、トルコンやフレックスロックアップを駆使してショックを隠蔽すべし、という考えの一方で、カチカチとステップを刻んでしっかりと素早く変速してほしいという方もおります。
いずれも好みの問題に帰結しますので、この仕様で売上が低迷するならば、変更もやむ無しと言うことで良いのではないでしょうか。
書込番号:25250566 スマートフォンサイトからの書き込み
19点
>G148さん
すでにスレ主様が、返信されていますので、あまり書きませんが・・・
水野さんのレビュー見て書き込まれていますか?
日産自動車で開発リーダーを務めあげられた方が、リアサスの突上げ以外に、何か異音とか問題とか言ってましたか?
それとも、彼が節穴だとでも・・・
もし、水野さんのレビューを見ずに、ここに書き込みされていたなら、それこそ、あなたの方が、誠実さに欠けると思います
ご自身が購入を検討された上で、ご自身でハンドルを持って、真剣にレビューされて、水野さんのレビューとの対比を書いていただいたなら、説得力があったと思います
書込番号:25250626 スマートフォンサイトからの書き込み
21点
>水野さんのレビュー見て書き込まれていますか?
>日産自動車で開発リーダーを務めあげられた方
>それとも、彼が節穴だとでも・・・
『段差ひどいよ、これ。タイヤが前後に遊べてないのよ、ドンっていきなりくるのよ』
『匠の技ができるメーカーとできないメーカーに高級ブランドと汎用品メーカーの差ってあるわけだよ』
って水野さんの言葉も一応は肯定されてるのですか?
書込番号:25255947
5点
昔は、もっと毒舌でしたよ
現役を離れて間無しの頃は、自分だったらこうしたいという思いが強く出ていた印象です
最近は、余裕が出てきて、その分、見識もどんどん広げられたのではないでしょうか
開発していく方向性は、いろいろあると思いますが、一つの見解としては、大変参考になると思います
書込番号:25256068 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>microchipatmelさん、
ご返信ありがとうございます。
プラットフォームについてご認識されていたなら問題ございません。
ただ、「トヨタなら800万の値付け、燃費が20だから価格が破格」と仰りますが、そうした価値観を持たれて見ると幸せですが、私はまったくそうは思いませんし、やはり価格相応の作り込みしかしていないと感じます。
ただ見た目はそれこそF-PACEやX5、その他ヨーロッパ系SUVの高級感のいいとこ取りしてプレミアム感を出しているところはマツダのメーカーとしての頑張りを感じます。しかし内装はガワとか見せ方頑張ってるけどシートの作りとかはやはり誤魔化せない印象。
書込番号:25259815 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>Umpaquaさん
こちらこそ、趣旨をご理解くださり光栄です。
誤解なきように、トヨタなら800万円云々の下りはあくまでもたとえ話で、仮にトヨタがこれを出すなら、もっと細部にお金を掛けて800相応の内容として出すだろう、という意図です。トヨタのバッジなら値段が倍にできるとか、そういう安易なことではございません。
シートの仕上がり等も、そこは400万円の工業製品ですから、見栄えは良くても中身は普及品となるのは致し方ありません。
しかしながら、燃費や動力性能、またサスペンションの構造やステアリング機構など、およそ他社や自社のFFとは比較にならない豪華さである事は客観的事実です。
あくまでも現時点でのネガが許容できる人であればですが、お買い得な一台である、とは言えると思いますよ。
無論同じ値段でも、RAV4やハリアー、CX-5といった定番のほうが、纏まりがあって無難であることは同意します。
書込番号:25259866 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>microchipatmelさん
いえいえ、車全体として作り込みが値段相応ともうしているだけです。なるほど、メーカーの体力のなさ?の問題と作り込みの甘さの問題をご都合の良いように解釈されるとそのようになると思います。しかし、他の回答にありましたが、あのサスの突き上げは、メーカーもユーザーも織り込み済みとは初めて聞きました。
書込番号:25260261 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>Umpaquaさん
貴殿はリヤサスの硬さを気になさっているようですが、マツダの最近の車は全体的にリヤサス固めの傾向です。
私は以前にGJアテンザに乗っておりましたが、ハンドリングの良さと引き換えにリヤの硬さは気になる程度でした。
ともあれ、商取引とは双方の合意のもとに成立するものですから、ネガよりも利点のほうが大きいと思えば買うだけのことです。
貴殿の価値観ではリヤサスの突き上げをしっかり丸めたセッティングがお好みであり、それは尊重されるべきですしCX-60は向いていないと言えるでしょう。
ちなみにハンドリングが良くて乗り心地ものんびりゆったりとしたSUVならば、スバルのフォレスターが良いかと存じます。安価ながら素性の良いシャシー性能で、並みのFF車とは比較になりません。
でも大きな欠点として、スバルは軒並み燃費が悪いんですよね。アメリカで前から売っているトヨタTHSフルハイブリッド仕様も日本で全然売ってくれないし、やる気あるのかよ?って感じてしまいます。
余談失礼しました。
書込番号:25260428 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>microchipatmelさん
いや、乗り心地は大事ですよー。メーカーがユーザーにも、これがマツダのモノづくりだ、CX-60という提案だ!気に入らないやつは乗らなくていいって、体力あるようには見えないし、RX7ならいざ知らず、ファミリー向けSUVでやるんですかね。
メーカーは慈善事業ではないので値段相応でしか作ってないって事は分かりきっている事に対して、、、トヨタなら800万で売り出す作り込みするとか、いちいちCX-60を持ち上げるために回りくどいなぁ、てのが感想です。おっしゃる通りGA-KだけでRAV4からRXまで体力あるトヨタなら実際やってますが、マツダやホンダはそれが難しいって事を、攻めるマツダ、とかやたら好意的な解釈なんで、、いいんですけど、ボクはそんなマツダが好きってことはよく分かりました。私もとくに最近マツダ車は好きです。
書込番号:25260474 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>Umpaquaさん
そうですね。CX-5以降にマツダのユーザーさんの人数も幅も増加したでしょうから、マツダ自身も製品の方向性は悩むところだと思います。
私個人としては、車両の造りは並でよく、どちらかといえばディーゼルエンジンが気に入ってアテンザに乗っていた節があります。
静かで燃費がよく、パワーもある、こんな値段で買えちゃっていいの?と2012年当時は感激しておりました。10年経ってもスカイDの評価は安定しておりますから、正にクリーンディーゼルの革新的製品であったと思います。
しかし電動化に関してはマツダは心配ですね。もしトヨタTHSがマツダとスバルの双方に搭載されれば、私はスバルの方を選ぶと思います。あのスバルの自然なハンドリングは唯一無二ですので。
書込番号:25260492 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「マツダ > CX-60 2022年モデル」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 4 | 2025/12/31 11:45:49 | |
| 20 | 2025/12/28 14:44:17 | |
| 22 | 2025/11/09 22:17:29 | |
| 31 | 2025/11/11 1:16:53 | |
| 0 | 2025/11/02 12:03:20 | |
| 11 | 2025/11/06 20:33:10 | |
| 29 | 2025/12/27 19:47:55 | |
| 4 | 2025/10/12 17:39:01 | |
| 24 | 2025/09/14 0:40:00 | |
| 24 | 2025/09/07 17:57:33 |
CX-60の中古車 (1,295物件)
-
- 支払総額
- 299.9万円
- 車両価格
- 281.0万円
- 諸費用
- 18.9万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 1.8万km
-
- 支払総額
- 305.7万円
- 車両価格
- 287.9万円
- 諸費用
- 17.8万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 5.5万km
-
- 支払総額
- 393.1万円
- 車両価格
- 385.6万円
- 諸費用
- 7.5万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 1.2万km
-
- 支払総額
- 352.1万円
- 車両価格
- 339.8万円
- 諸費用
- 12.3万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 4.3万km
-
CX−60 3.3 XD Lパッケージ ディーゼルターボ 4WD ナビ ETC 全周囲カメラ シートヒーター
- 支払総額
- 400.5万円
- 車両価格
- 387.0万円
- 諸費用
- 13.5万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 0.5万km
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】外付けHDD
-
【欲しいものリスト】a
-
【Myコレクション】Windows11対応でCPU換装とディスク増強
-
【Myコレクション】pc
-
【Myコレクション】メインアップグレード最終稿
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)






