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自動車 > ホンダ > ステップワゴン 2022年モデル
AIRのe:HEVを検討しています。
トヨタのノア/ヴォクも調べている中で、トヨタのハイブリッド車は補機バッテリーへの充電制御をギリギリまで絞っているうえに暗電流が多くて2週間乗らないとバッテリー上がりを起こすとの書き込みや動画が目立ちます。ステップワゴンでは書き込みも目立たないってことはあまりバッテリー上がりは起きないのでしょうか。
また、バッテリー上がりの際、トヨタのハイブリッド車による救援は絶対にやってはならないと取説に書いてあります。
ホンダにおいてはホームページに
>自車と救援車のパワーモードをOFFモード/エンジンスイッチを0にする
との記載がありe:HEV車でも救援車になり得るように読めます。
ステップワゴンはトヨタ車とは違う仕組みや制御なのでしょうか?詳しい方、教えていただけると幸いです。
書込番号:26347508 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>トヨタのハイブリッド車は補機バッテリーへの充電制御をギリギリまで絞っている
詳しくはないのですが、ホントにそうなの?といつも疑問には感じています。
確かに昔のクルマのように常に同じ電圧で充電し続けてるわけではないでしょうけど、「ギリギリまで絞る」意味はないと思いますので、「机上の計算ではバッテリーに負担の少ないよう適切に」充電制御されているのではないかと想像しています。
トヨタのHEV車については、最近バッテリー上がりのトピックをよく見ますが、それは単に「よく売れてるから」ではないかとも思います。
仮に年間100万台売れたとして、そのうちの1,000台に1台がバッテリー上がりを起こしたとしたら1,000台。
そのうちの100人に1人がここに書き込んだとしたら、年間に10件のトピックが立つことになります。
書込番号:26347539
1点
ホンダの場合、取扱説明書に救援NGとの記載はありませんが、純エンジン車と違いジャンピングスタートする程のバッテリー出力がなく、電圧低下を起しe:HEV側のシステムに影響する可能性はあるようです。
e:HEVも他社HV車同様、救援車としての用途は止めた方がいいといったことでしょう。
私自身ホンダのe:HEV車を多く扱ってますが、ここのクチコミに多く上がっている、トヨタHV車の待機電流関係のバッテリー上がりの話を聞いたことがありません。
書込番号:26347552 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
2点
>ダンニャバードさん
早速の返信ありがとうございます。
トヨタ車について、YouTubeのtamo’s VOXYや枯れた整備士ひでぽんチャンネルなど複数のチャンネルにて、かなりの時間の走行直後でも12Vを切っているなんてテスト結果が多数アップされています。
ガソリン車しか乗ったことがない私としては、走行直後で12V程度なんてバッテリーが寿命を迎えていると判断するレベルだと驚いてしまいますが、トヨタ車ではこの電圧は普通で、新車購入から一年も経たないクルマのバッテリー上がりが多発しているとの書き込みが目立ちます。
ダンニャバードさんのおっしゃる通り販売台数の差かもしれませんが、それ以外にも何らかの違いがあるのではないかと思いステップワゴンユーザーの皆様に質問した次第です。どなたかステップワゴンで電圧等を計測した方いらっしゃいますでしょうか。
関係ないかもしれませんが、ステップワゴンにはオプションで100Vコンセントも付かないようですし、何らかの仕組みや設計思想が違うのかと考えています。
書込番号:26347557 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>kmfs8824さん
早速の返信ありがとうございます。
ホンダ車の救援は禁止されてないこと、しかしながら望ましくはないとのこと、理解しました。また、ステップワゴンのバッテリー上がりについても貴重な情報ありがとうございました。
バッテリー上がりへの懸念が少ない点で、ステップワゴン購入に傾いてきています。
書込番号:26347562 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>jun0105さん
SNSの情報はたった数件のサンプル数で、さも世の中全部がそうであるかのように錯覚させられてしまう危険があるので注意が必要ですね。
ディーラーなどで納車した車の何台に1台がバッテリー上がりを起こしたか?その原因としてドラレコの駐車監視機能などがないか?等の統計データでもあれば信憑性が上がりますが・・・
>ステップワゴンにはオプションで100Vコンセントも付かないようですし、何らかの仕組みや設計思想が違うのかと考えています。
設計思想というか、ホンダの経営判断でしょうね。
仕組みとしては全く難しいものではなく、ハイブリッドシステムの高圧電力(といっても300〜600V程度?)からインバーターで降圧して交流に変換するだけのものですが、トヨタはベースのシステムがその機能に対応しやすいよう設計されているのに対し、ホンダはコストが理由かどうかは分かりませんが、それに対応するように設計していないのだと思います。
想像ですが、そのことと補機バッテリーへの充電制御や救援車対応云々は関連がないと思います。
書込番号:26347576
1点
>jun0105さん
まず、トヨタのHVとホンダのe:HEVに電気的な違いはありません。
どちらも基本的には走行用バッテリーで走行用モーターを回し、電気が足りなくなればエンジンで発電して走行用バッテリーに供給します。その走行用バッテリーから12Vバッテリーに変圧回路を使って供給します。
救援車として利用するには12Vバッテリーから100A近い電流を流す能力が必要ですが、ハイブリッド車にはその能力はありません。ハイブリッド車は搭載されている走行用バッテリーと走行用モータによりエンジンをスタートさせますので、12Vバッテリー回路にはその能力はありません。救援のために無理にするとDC-DCコンンバーター回路が壊れる恐れがあります。壊れると修理代が大変なことになりますので、やめたほうが良いと思います。ジャンプスターターがあれば貸出しできるので、1台積んでおくことをお薦めします。
それから、トヨタ車に限らず最近の車はバッテリー上がりを起こしやすいと思います。
特にHV車が問題なのですが、原因は簡単、HV車の12Vバッテリーの状態を知らない人が多いからです。
純ガソリンエンジン車は容量50Ah、CCA600程度のバッテリーを積んでいますが、HV車は容量30Ah,CCA300くらいです。これはプリウスの取説に書いてあります。
しかも、最近の車はパワー○○が多すぎます。車の電気回路、特にマルチメディアの電源も止まることがありません。○○コネクトでOTA(無線配信)やコネクテッド機能を使うのに必要だからです。
スマートキーによるデータのやり取りも電流を使います。
要は、車のユーザーがHEV車のバッテリーが小さく、いかに電気を使っているか知らないのです。
書込番号:26347586
1点
>ダンニャバードさん
おっしゃる通りSNSの情報による錯覚には気をつけたいと思います。どうしても気になってはしまいますが。
100Vコンセントの件も理解しました。やはりバッテリー上がりとは関係ないのでしょうね。ホンダの経営判断とのご意見も納得しました。度重なるご返信ありがとうございました。
書込番号:26347615 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>funaさん さん
詳しい解説ありがとうございます。おっしゃるとおり最近の車は乗ってなくても電気を使う仕組みが本当に多く、私のように駐車場が遠くて交流コンセントから充電する術もなく、出張等でしばらく乗らないことがある場合とても不安です。
ブースターケーブルは持っていますが、スーパーキャパシタによるスターターを準備したいと思います。
ありがとうございました。
書込番号:26347620 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ユーザー(鍵が)が近づいただけで
足元に赤外線センサー(パワーゲートの足センサー)を照射させますから
そりゃー電気食ううわ
充電ギリギリは燃費測定をコンマ1でも上げようと必死にしてるため(税金の目標達成)
測定方向に合致した走行パターン時に オルタ発電を徹底的に抑えている
なのでユーザーの乗り方パターン(通勤時刻とか)によって
不具合の出やすい 出にくいが 大きく差が出るからややこしい
書込番号:26347729
0点
>ブースターケーブルは持っていますが、スーパーキャパシタによるスターターを準備したいと思います。
リチウムイオン電池不使用、事前充電不要、発熱発火等のリスクの無い安全安心のコンデンサ式スターターがアマゾンのブラックフライデーセールとかで、今なら20%引きで買えますね。
15、000円代が12、000円代。
書込番号:26347774 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ひろ君ひろ君さん
色々とセンサー付いて便利な反面、待機電流多くて困ったものですね。
ひとつ質問なのですが、トヨタのハイブリッド車は従来のオルタネーターは備えてなく発電は回生発電のみと聞いています。ホンダはオルタネーターによる発電なのでしょうか。
書込番号:26347820 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ナイトエンジェルさん
貴重な情報ありがとうございました。中国製のリチウムイオンのスターターは持っているのですが、発火が怖くて車から下ろしてあります。安全安心のためスーパーキャパシタのスターターを検討します。
書込番号:26347822 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>jun0105さん
>トヨタのハイブリッド車は従来のオルタネーターは備えてなく発電は回生発電のみと聞いています。ホンダはオルタネーターによる発電なのでしょうか。
ホンダもオルタネーターは付いてないですよ。
リチウムバッテリーからインバーターで変換して12V充電しています。
因みにトヨタもホンダも回生発電で充電しているのは走行用のリチウムバッテリーで、そこから12Vへ充電しています。
書込番号:26347827
1点
>槍騎兵EVOさん
ホンダもトヨタと同じくオルタネーターは付いてないのですね。参考になりました、ありがとうございました。
書込番号:26347832 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
納車後1年未満のステップワゴンで2度バッテリー上がりを経験しました。どちらも荷物の積み下ろしで1時間ぐらい後部ドアオープンした後でした。(室内灯はLED化しているのでそんなに電気を食わないはずなのですが。)
その後はドラレコの停車時監視機能をOFFにしたりして、無駄な電気を使わない工夫をしているからか、バッテリー上がりを経験しておりません。
e:HEVからの救援は軽自動車に対してですがやったことはあります。
書込番号:26351098
1点
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