アルファードの新車
新車価格: 510〜1065 万円 2023年6月21日発売
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メータのリコールを調べていくと基本的におかしいのです。
(1)メーカーは、リコールの原因をメータの制御プログラムにあるようにしている。
「お客様操作要領書(ソフトウエア更新)」では「当リコール(コンビネーションメータ)は、ソフトウエア更新にて修理が可能です。」となっている。いつの間にかメータのプログラム修正ではなく、T-Connectナビのソフトウエア更新へすり替わっています。
https://toyota.jp/dop/navi/update/software/
トヨタではソフトウエア更新を「より快適にナビゲーションシステムをご利用いただくため、購入後のナビゲーションシステムの機能・操作性向上を目的にソフトウェア更新を行います。」といっている。リコールの修理ではない。
T-Connectナビは、カーナビ/オーディオの機能が搭載されていて、この更新をマルチメディア更新ともいう。
自動車メータとT-Connectナビは、まったくの別物です。
メータの制御プログラム修正とT-Connectナビのカーナビ/オーディオのソフトウエア更新(マルチメディア更新)もまったくの別物です。
したがって、メータのリコールの修理を、T-Connectナビのカーナビ/オーディオのソフトウエア更新(マルチメディア更新)で出来る分けがありません。
(2)利用規約についても知っておく必要があります。
利用規約とは、サービスを提供する事業者と利用者との間で、サービスの利用方法やルールについて取り決めたもので、事業者が一方的に決めます。
利用者が「同意する」をクリックすると、サービス提供者と利用者の間に契約が成立します(みなし同意)。
サービス利用上のルールを明確にすることで、事業者と利用者の間のトラブルを未然に防ぎます。万が一トラブルが発生した場合、利用規約が法的な根拠となります。
https://toyota.jp/pages/contents/tconnectservice/contents/pdf/rules_tconnect.pdf
第2条1項「ただし、関係法令等に基づき契約者の同意を得ることが必要となる変更を行う場合は、当社の定める方法で契約者の同意を得るものとします。」
T-Connectナビソフトウエア更新を、本来の利用方法でなくメータのリコールの修理が出来るとして利用することは、間違った利用方法です。消費者契約法等からして、ユーザーとのトラブルを未然に防ぐため、ユーザーの同意が必要になります。
このため、T-Connectナビの画面上でユーザーに「同意する」をクリックするように要求している。
消費者契約法
https://www.gov-online.go.jp/article/201803/entry-8412.html
(3)リコール制度は道路運送車両法に基づいているので、国交省が見て見ぬふりをしてもらうしかないです。
(4)こまライダーさんが大変良い写真を投稿していただきました。この口コミの書き込み番号26349612です。
左から1枚目は、利用規約です。私が、お客様操作要領書の中でオーディオのソフトウエア更新に気が付いてしまったので、前回のマルチメディア更新の時に使った文面に差し替えています。
リコールの文章中では「本ソフトウエア更新」を繰り返し使っていますが、「メータの制御プログラムの修正」は外されています。
この方法にユーザーが同意するよう求めています。
2枚目と3枚目では、ソフトウエア更新が、マルチメディアのプログラムのダウンロードとインストールになっています。メータの制御プログラムではありません。
4枚目はメータの制御プログラムの修正をマルチメディア更新(カーナビ/オーディオのソフトウエア更新)にすり替えているので、
7/31はマルチメディア更新です。トヨタ自動車WEBサイトの2025年7月16日の説明ではナビゲーション/音声認識関連の機能追加となっています。
11/26は、予定ならT-Connectナビのオーディオのソフトウエア更新です。なぜかトヨタ自動車WEBサイトには情報提供が全くありません。
(5)重要なことは、まだユーザーに損害は発生していないと思います。これからが問題なのです。
メータ画面が表示されなくなった場合に、メーカー・ディーラーが
「お客様は利用規約を読まれて、ソフトウエア更新にてリコールの修理がされるものとして、同意していただいております。
リコールはお客様の同意に従って修理が終了しております。リコールの不具合の原因はすべて修理されております。今後メータ画面が表示されなくなったら、それはリコールの原因とは異なる原因によるものなので、一般保証で対応させていただきます。
3年6万キロを超えている車両はすべて有償修理とさせていただきます。」
と言われたらどうしますか。
トヨタはリコールとしていたので、修理が本当にされるまで期限はありません。
トヨタには「なお、プログラム修正後にメータ画面が表示されなくなった場合は、メータを無償交換する。」という約束を守ることを期待しましょう。
書込番号:26359913
4点
長文過ぎて言いたいことがわかりにくいです。
要点をまとめて書いてくださいね。
リコールブログラムは、メータユニットだけとは限らないし、システムとしてバージョンを合わせる必要もあり、
ナビ更新で各ユニットのプログラムバージョンも判断し一括でダウンロードするようにしただけですね。
リコールとナビ更新を一括にして更新の手間を減らしただけの話でしょう。
メータ損傷は、最大輝度に設定していたユーザーだけでほとんどのユーザには影響がないとの判断でプログラム
更新のリコールで対応し、最大輝度設定で使ってたユーザーで損傷したユーザは交換すると言う事でしょう。
不信感を持たれ過ぎのように感じます。
書込番号:26359998
40点
まとわりついて根拠なくメーカー擁護を繰り返していたグループがいましたが、あなたもそうですかね。
根拠なくメーカー擁護を繰り返す場合は無視いたします。
書込番号:26360131
1点
車載システムについてあまりにも知らなさすぎるのでコメしただけですので、無視していただいて結構です。
ナビで走行中に、前パネルのマルチインフォメーション画面に曲がる方向が表示されますが、
ナビとパネルがCAN通信してるから表示されるんですよ。
夜間になったらパネルが暗くなりますよね、受光センサーはパネルにはつながっていませんよね。
たったこれだけの事例だけでも、今の車の車載システムは連携していて、各ユニット間のバージョン整合性も
重要だと言う事です。
書込番号:26360308
17点
>自動車メータとT-Connectナビは、まったくの別物です。
長過ぎて読むのも疲れるし、何がしたいのか全く分かりませんが…、
インパネの車両標準のマルチディスプレイ&インターフェース(ナビ機能はその一部に過ぎない)とメーターは、共用の制御ソフトで動かしていると考えるのが自然では?マルチディスプレイで車両に関する設定もするし、メーターにナビ情報も表示するし。
書込番号:26360503 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>コピスタスフグさん
メーカ擁護と呼ばわりされたので過去スレを見てみましたが、技術知識では物事をとらえることができないようです。
OBD診断も車載CAN通信システムも理解されてなく、今どきの車載システムがわからないようで、
技術論は無視して、なんでも陰謀説にとらえる傾向があるようです。
OBD2でいろんなデータを見られるとか、診断機能自体も理解できなく陰謀論で固まってるようです。
ただ単なるセンサーのエラー診断フラグなど一部の故障診断を見るだけなんですけどね。
https://www.mlit.go.jp/common/001213453.pdf
書込番号:26360574
14点
>トヨタには「なお、プログラム修正後にメータ画面が表示されなくなった場合は、メータを無償交換する。」という約束を守ることを期待しましょう。
リコールの対応内容を読みましたが、オンラインでソフト更新出来る場合はオンライン(通信)で、そうではない(T-Connectの契約をしていない)場合はディーラーで繋いで更新、そのソフト更新でも不具合が出る場合はメーター交換、とはっきり明記されており、リコール対応として届出している(国交省が受理している)以上、それから逸脱することはあり得ないでしょう。
SDVの機能が実装されてきているというだけのことです。
https://toyotatimes.jp/spotlights/1083.html
書込番号:26360684 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
メーカーにとって不都合な情報が出ると、必ず根拠もなくメーカー擁護するステマ関係者が出てくるのがワンパターンになっています。
何も知らない消費者ユーザーに悪影響を与えます。
トヨタ自動車WEBサイトを見れば分かりますが、ここでいうソフトウエア更新とは、トヨタのメーカーオプションで、トヨタアクセサリーであるカーナビ/オーディオのデータ更新のことです。
メータの制御プログラム修正とは全く無関係なのです。
何も知らない消費者ユーザーでも、冷静に考えれば分かることなのです。
消費者ユーザーは、ステマにごまかされてはいけません。
国交省の役人は、業者を指導監督する立場にありますが、業者から接待を受け、天下り先の斡旋を受け、企業団体献金による国会議員の口利きなどで、癒着しやすい環境にあることは昔から指摘されています。
書込番号:26370050
1点
>sshh2020さん
>国交省の役人は、業者を指導監督する立場にありますが、業者から接待を受け、天下り先の斡旋を受け、企業団体献金による国会議員の口利きなどで、癒着しやすい環境にあることは昔から指摘されています。
それと、今回のリコールの関連を示す合理的な証拠はあるのでしょうか?
>メータの制御プログラム修正とは全く無関係なのです。
それは、どこに書いてありますか?
>何も知らない消費者ユーザーでも、冷静に考えれば分かることなのです。
消費者ユーザーとは?腹痛が痛いみたいなこと?
書込番号:26370157 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>「お客様操作要領書(ソフトウエア更新)」では「当リコール(コンビネーションメータ)は、ソフトウエア更新にて修理が可能です。」となっている。いつの間にかメータのプログラム修正ではなく、T-Connectナビのソフトウエア更新へすり替わっています。
リコールの原因がメーターの制御プログラムの検討が不十分なため、なので、更新プログラムを遠隔で配信して適用するんだと思いますが、これはトヨタに限らずどのメーカーでも行ってます。
OTAという言葉を聞いたことがあると思いますが、OTAは「Over The Air」の頭文字を取った略称であり、無線ネットワークでソフトウェアの更新や制御などをおこなう機能を指します。
ナビのアップデートはもちろん、リアルタイムな車両管理、車両データの収集、リモートによる車両制御 等。
OTA技術を活用すれば、販売店に足を運ばなくても、コンピューターの状況把握や操作が可能です。
https://jaf-training.jp/column/car-ota/
ナビに通信モジュール挿して通信してた時代からはるかに進化しています。
TCU(テレマティクス制御ユニット)」と呼ばれる通信ユニットを使って双方向の通信を行っています。
https://evdays.tepco.co.jp/entry/2025/10/17/000083
書込番号:26370226 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
「リコール」に対して「修理」という言葉を使うから、ハード交換しかイメージできない人の理解が進まない(納得しない)のでしょう。
故障の原因は普段は問題ないが高負荷には耐えられない部品と、高負荷にならない様に制御することに欠けていた(設定値が緩かった)ソフトウェアが組み合わさってしまったからで、既に部品破損に至った方はハードごと交換するしかなく、未発の方はソフトウェア改修で対処するということ。
ハード交換しても性能が上がる(得がある)訳でもなく、ソフトウェア更新だけになったからといって損もないし下客扱いされている訳でもない。
書込番号:26370278
5点
>sshh2020さん
私は、トヨタ関係者でもないしメーカ擁護やステマする理由はないんですけどね。
あなたが技術的に何も知らないで、騙されたと思ってるだけですね。
LED PWM調光の仕組みがわかってたら、電流制限プログラムで設定を最大にしていないユーザーでは
焼損故障は起こらないという事が理解できるんですよ。
ナビソフトと別物とかあまりにも仕組みがわかってない思い込みですね。
技術的なことを書き込んでも、仕組みが理解できないので、騙されたとしか思えないのですね。
素人でもい発想が飛躍しすぎて、冷静に考えられてないのですよ。
書込番号:26370472
9点
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