N-VAN e: 商用車 2024年モデル
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N-VAN e: 商用車の新車
新車価格: 269〜291 万円 2024年10月10日発売
N-VAN e: 商用車の中古車
中古車価格: ― 円
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いたわり充電の為に80%ぐらいで充電を止めておくべき説
どう思いますか?
日産リーフ等には80%で充電がストップする機能はもう無くなりました
今は100%まで毎回充電しても大丈夫になりましたバッテリー寿命には関係ありません。とディーラー説明もあるそうです
ホンダも同じ?
そういえばホンダディーラーは納車のとき100%充電でした
80%いたわり充電はひと昔前の話?
どう思いますか?
書込番号:26245538 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>jesuschristさん
EVは利用していませんが....。
急速充電では80%で停止するよう制御されています。
普通充電では充電制御によって充電が穏やかで発熱も少ないし、100%で停止しますので問題ないと思います。
https://ev2.nissan.co.jp/OWNER/QUESTIONS/DETAIL/1386/
書込番号:26245601
1点
>いたわり充電の為に80%ぐらいで充電を止めておくべき説
>どう思いますか?
100%充電でも、大きな劣化は起きないと思います。
そう考える根拠は
ホンダのバッテリーマネジメントは、かなりマージンを持たせているように感じる為です。
具体的に言えば、
カタログデータでは、29kWh余りのバッテリー容量があるはずですが
1)充電の際の交流消費電力と蓄電された電力量(%表示からの推測)や、
2)季節による電力消費と表示される航続距離の関係などから見て、
29kWhをフルに使っているように思えません。
ということは、「100%」となっていてもフル充電には至っていないのではないかと思います。
(あくまでも、使用状況から見た「推測」です)
そのほかにも、バッテリー温度の表示や急速充電の際の電流値の制御などなど、
ホンダのバッテリーマネジメントは、日産に比べると、
よく言えば「かなり余裕を持ったもの」(悪く言えば「慎重すぎる」)と感じます。
ただ、
一般論としては、SOCで30%から80%あたりを使って(放電深度50%前後)いた方が、バッテリーの劣化は少ないはずです。
バッテリーの劣化は物理的な現象ですから、程度の差はあっても、例外は起こり得ませんから。
書込番号:26245618 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>funaさんさん
>急速充電では80%で停止するよう制御されています。
「80%で停止するよう制御」はされていません。
誤解を招く記述だと思いますので、あえて、書き込んでおきます。
N-VAN e: の取説に、そのような記載はありませんし、リーフでも80%で急速充電が停止するような制御はありません。
N-VAN e: でもリーフでも同じですが、SOCで50%の中ほどを超えると、
カタログ上で最大125Aとされてる充電電流値が徐々に下がります。
SOC80%近辺では、温度にもよりますが、20から30Aほどの電流値となり、
もやは「急速」充電とは言えなくなります。
その為、多くのEVでは「急速充電で80%」までの所要時間を記載していると思われます。
ちなみに、SOCで80%を超えた状況で急速充電器に繋いで「急速」充電を行なうことも可能ですが、
時間ばかりかかって、蓄えられる電力量はわずかですし、
90%を超えると「普通」充電と同程度か、少し多い電力量しか蓄えられません。
90%を超えるような状況での急速充電は、時間の無駄ですし、
他の方の利用を妨げる行為でもあるので、マナーとして、慎むべき事だと思います。
書込番号:26245642 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>tarokond2001さん
ありがとうございます。
書込番号:26245662
0点
100パーセント充電しても100パーセントじゃないようになってますから。
書込番号:26245779
2点
リーフ等に三元系リチウムイオン電池は、80%までの保持が望ましいと聞いたことがあります。
リーフの話ですが、40%以下辺りから5時間充電して80%前後まで回復させています。
むしろ気をつけるべきは、急速充電による温度管理ぐらいでしょうか。
遠出する時に100%充電するぐらいですね。
オーナーズマニュアルでも記載してますね。
https://www.honda.co.jp/ownersmanual/webom/jpn/n-van-e/2025/details/136249090-158360.html
書込番号:26245860 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
こんにちは。
>mitsuo6666さん
>jesuschristさん
>リーフ等に三元系リチウムイオン電池は、80%までの保持が望ましいと聞いたことがあります。
三元系というより、正極材に黒鉛を用いていた初期リーフや、スマホやモバイルバッテリーなんかで
使われている「リチウムイオン電池」は、過充電すると電解液にリチウムイオンが溶け込みやすいので、
過充電を避ける目的で唱えられた80%という数字だけが独り歩きした結果ですね。
80%を保持したから長持ちしやすい、というものではなく、”高温状態で放置した結果、SOC 100%よりは
80%が劣化していなかった”、という実験結果があるだけなので、80%で置いとけばなんとなく長持ちしそう
じゃない、という感覚論と、放電深度(DoD)が浅ければ長持ちするのは実際のことなので、0-100%を
繰り返すよりは、30-80%で使うとDoDが浅くなるので、こういう使い方をした方がいい、という話しのうち
80%だけが切り取られた、という印象論にしか過ぎないとは思います。
実際のところ、80%しか充電していない車と、100%充電して使っていた車の、劣化度合いを比較したデータ
なんていうものは存在しないので(存在したところで、使っている環境が違うので比較しようがない)
都市伝説以上の信憑性はない、と思っています。
40kリーフは、バッテリーが膨れて破損した、という事例はちらほら聞きますが、24k,30kリーフのような
9セグメントを割り込んでバッテリー保証を受けた、という話しはあまり聞きませんので、気にすることは
ないとは思ってはいますが、80%で運用したからと言って悪い結果になるわけではなさそうなので、
お気の済むように運用されるのがよろしいかと思います。
書込番号:26246105
0点
実際の電池の容量が100だとしても充電は100に満たないようになってるお。
例えば実際の満充電容量が100%としてその95%の電気(充電)量。しかしメーター上は100%満充電になってるお。
過充電オーバーチャージはよくないお。
だから100%満充電でもいいお。
航続距離と運転時間を考えると電気量の多い方が良いお。
メーター上で100%となっていても実際の容量は95%くらいまでの電気量だからそこまで気にする事はないお。
充電器がどこにあるのかどういう出力の充電器なのか誰か待っているのかなどを電気量考えると多い方が良いお。
書込番号:26246146
0点
>ジリジリ貧汚さん
>だから100%満充電でもいいお。
>航続距離と運転時間を考えると電気量の多い方が良いお。
そんなこともありません。
実際、毎日の足としてEVを使えばわかることですが、
100%充電が必要なのは、表示されてる航続距離を越えるような長距離を走る場合だけです。
N-VAN e: なら、今の時期では、200kmを越える距離を走る予定があるなら、100%まで充電しておくことも必要でしょう。
ですが、200kmも走る機会は、一般的には、少ないと思います。
軽自動車だし、日常の足としての使用が中心だとすれば、
せいぜい片道50km(往復で100km)くらいの移動で十分。
それならば、60%も充電してあれば、往復できます。(バッテリー残量が、たとえ一桁まで減っても、家に帰ればOK。次の日の朝には、また走れるだけの充電ができてます)
ということで、100%まで充電しなければならない状況は多くありません。
それと
N-VAN e: の取説にも、「前略…またバッテリーの寿命を長くするために、走行直前にのみ満充電にすることをおすすめします。 」
と記載されています。
https://www.honda.co.jp/ownersmanual/webom/jpn/n-van-e/2025/details/136249090-158360.html
さらに
100%近くまで充電すると、回生ブレーキが効かなくなりますので、必ず電費が悪くなります。
ですから、日常的に100%まで充電する必要はないと、私は考え実践しています。
書込番号:26246176 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
jesuschristさん
わたくし、
日産サクラと
VWiD4を使ってます。
両社とも、ディーラーメカニックからは、
毎日急速充電するような時は80%でやめたほうがいいです。
100%にしたい時は、
急速で80%まで持っていって、家で100%まで充電が
良いですよ。と言われました。
なので、それは都市伝説ではなく、
肌感覚なのだと推測します。
ただ、東日本大震災を経験した人間として
いつでも満充電にしておかないと心配で眠れません。
なので、毎日満充電してます。
そのため、電池が劣化しようがしまいが関係ない
残価設定を利用しています。
補助金縛りが解けたら新車に乗り換えれば良いですので。
関係ない話で申し訳ない。
書込番号:26246619 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
私も自宅が高台にあるので長距離(300km以上)走る予定の場合以外は100%充電はしていないです。
月に1-2回程度ですね
なにより回生ブレーキが効かないと運転が大変になります。
以前標高1900mの美ヶ原高原で散策中に90%まで充電されてしまい、松本市内まで標高差1300mの下りで回生ブレーキが効かずブレーキペダル踏みっぱなしでした。
また、急速充電も30%台から60%台の10-15分が効率がよいです。 80%以上は時間とお金の無駄です。
画像@は24kWhリーフで44kW充電器を使って30分90%まで充電したときの充電出力推移ですけど、90%時点だとほぼ6kW充電ですね
車によって多少かわりますが、今のリーフe+でも効率を考えると急速充電だとせいぜい65-70%程度までです。
自宅充電は従量課金なので充電効率は関係ないですけど、外の普通充電だと98%->100%まで時間がかかりますから、課金されるとコスト効率悪いです。
https://www.youtube.com/watch?v=0h9PJw2f2is&
書込番号:26246631
1点
>jesuschristさん
熱に関しては皆さんと同意見ですが、80%を超える充電については一部の方とは見解は異なります。
航続距離の関係で必要なら100%まで充電してもOKですが、早めに80%程度まで消費することをおすすめします。必要性がなければ80%までの運用がよいです。
この車種でV2Hが可能なのかは存じておりませんが、太陽光発電で午前中に100%まで充電してしまい、80%まで低下するのが夜8時だったとすると、充電率が80%以上の状態が9時間くらい継続することになります。この9時間がバッテリーに良くないです。
日経の記事の引用です
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/02926/082300002/
〇「100%まで充電された状態」を避ける
〇バッテリーを長持ちさせたい場合は、100%の充電状態をなるべく避けることが重要となる。
〇リチウムイオン電池の採用が早かったVAIOでは、80%で充電を止めることを推奨している。
書込番号:26257366
0点
>tarokond2001さん
>100%近くまで充電すると、回生ブレーキが効かなくなりますので、必ず電費が悪くなります。
これは間違いとは言いませんが、「必ず」しも悪くなるわけではありません。
状況によっては、例えば運転の上手な方で「条件が揃えば」コーティング
(セーリング)を使って航続距離を延ばすことができます。
普段から控えめな加速、スピードの方で、周りの車が少なくて次の赤信号
までコースティングできる場合や家の近くに高速入口がある場合など。
逆に、運転の下手な人で普段から強いアクセル→強いブレーキを繰り返し
ている場合や、いきなり家の前がワインディングロードならば、回生が無いと
がっくり悪くなるでしょう。
状況によりけりです。
もっと柔軟に考えましょう。
老婆心ながら。
書込番号:26289909
0点
連投申し訳ありません。
私は、防災用蓄電池兼発電機としてPHEV車を購入しましたので、常に
100%まで普通充電しています。
メーカー保証期間内に劣化すれば交換してもらうだけのことで、劣化など
何も心配していません。
さて、ちなみにですが・・・(BEVのスレに必要は無いかもしれませんが)
PHEV車の場合は、月1回普通充電で満充電することが勧められています。
これは、PHEV特有で、エンジン発電によってちょこまかと充電放電を繰り
返すので、月1回100%まで充電することで電池をリフレッシュさせるためです。
ホントちなみにですが・・・
シャープのスマホでは、日々の充電は90%〜80%程度に抑えられていますが、
月1回100%まで充電してリフレッシュします。
満充電は悪いことばかりではありません。
今や満充電は、気にするか?しないか? 程度の話だと思います。
老婆心ながら。
書込番号:26289920
1点
何度も申し訳ありません。
2つ前の[書込番号:26289909]の5行目
>状況によっては、例えば運転の上手な方で「条件が揃えば」コーティング
の最後の「コーティング」は「コースティング」の誤りでした。
大変申し訳ありません。
書込番号:26290432
0点
>jesuschristさん
皆さんの言う通り上にかなりの余裕を持たせているので普通充電では100%で問題はないでしょう。
急速充電は80%を超えると急激に充電速度が落ちる
ので時間とお金の無駄です。
(時間制の急速充電では10-55%までがお得)
ホンダの場合は上にかなり余裕を持たせてあるので
実際に使える0-100%は25kWh前後です。
下は分かりませんが0%から電欠するまでも
結構取っていると思います
BYDの電池はLFPなので逆に100%充電を推奨している
LFPは殆ど劣化しないので余裕は持たせず
セルバランスを取るためもあって100%(急速でも)
トヨタもバッファを取りすぎて実際の走行距離とカタログ値との乖離が多過ぎて(71.4kWh→61kWh)叩かれましたがマイナーチェンジでバッファを減らしたものと見られます
既存メーカーはどうしても燃料タンク(警告が付いてからまだ10-15Lガソリンが残っている)
その感覚がバッファの取りすぎだと思いますが
今の電池は劣化は気にしなくて良い時代です。
三元電池でも50万キロ、LFPなら100万キロくらい
大きく劣化しないで使えます。
そんな距離はタクシーでも中々走れません。
書込番号:26290528 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
上側のブァッフアが大きいとの事ですが、この車両が100%を示す時のセル電圧をどなたか教えて下さい。
grokによる答え
三元系リチウムイオン電池の公称電圧は約3.6〜3.7Vで、SoC(0%〜100%)に応じて電圧が変化します。以下は典型的な電圧範囲とSoCの関係です:
SoC 0%(完全放電): 約2.5〜3.0V(電池の保護回路や設計により異なる)
SoC 20〜80%: 約3.4〜4.0V(この範囲で電圧は比較的緩やかに変化)
SoC 100%(完全充電): 約4.2V(一部の電池では4.3Vや4.35Vまで充電可能)
電圧とSoCの関係は非線形であり、特にSoCが0〜20%および80〜100%の範囲では電圧変化が急になります。一方、SoC 20〜80%の範囲では比較的フラットな電圧プロファイルを示すことが多いです。
書込番号:26293305 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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