リーフ 2025年モデル
480
リーフの新車
新車価格: 438〜599 万円 2025年10月17日発売
中古車価格: 449〜535 万円 (8物件) リーフ 2025年モデルの中古車を見る
モデルの絞り込み絞り込みを解除すると全てのクチコミが表示されます。
選択中のモデル:リーフ 2025年モデル絞り込みを解除する
自動車 > 日産 > リーフ 2025年モデル
先日、BBA製の150kW急速充電器で充電しました。
充電開始時のリーフの受電可能出力は130kWで、充電中の最高出力表示は131kWでした。充電を13.5分で停止し、SOCは20%→52%、充電量は27.4kWh。充電後の航続可能距離は約300kmと表示されていました。
やっぱ早いなぁと思いながら帰宅し、その時点では、SOCは50%、航続可能距離は298km表示でした(実走行は15km程度)。
ところが翌朝、走行を開始してふとメーターを見ると、SOCは50%のまま変わっていないにもかかわらず、航続可能距離が205kmまで低下。さらに受電可能出力も80kWまで下がっていました。
その後しばらく走行すると、航続可能距離は275km程度まで回復し、充電後に走行した距離を考慮すると整合する数値になりました。受電可能出力も105kWまで回復しています。
これまでフラッシュ製充電器で105kW充電した際には、このような現象は発生したことがありません。
同じような経験をされた方はいらっしゃいますか?
書込番号:26489809 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
B7の話ですね。
「EVネイティブ」の検証では150kWで充電できるのはSOC30%弱までで、その後は急速に電力が絞られて行くのを見てガッカリしましたね。
また「FLASH」独特の現象として、充電開始後すぐに出力が50kW前後に落ちてしまいます。これには検証者も首をかしげていました。
鳴り物入りで登場した3代目リーフですが、そのスペックはごくごく平凡なものであるようです。国内における中近距離移動に関しては必要十分な性能ですが、あまり過度な期待はしない方がいいようです。
少なくとも初代リーフに感じた「ときめき」は微塵もありません。それほど先進的でもなく、それほどお買い得でもなく、それほど実用的でもなく、それほどスタイリッシュでもありません。
5月の販売数はbz4Xに再び抜き返されたようです。
書込番号:26490054 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>はっとりけむまきさん
>さらに受電可能出力も80kWまで下がっていました
これはバッテリー温度が下がっていたためと思いますね
バッテリー最適温度は26℃以上だと思います。
航続可能距離もバッテリー温度に連動するのかなぁ?????
書込番号:26490296
3点
>草を刈る男さん
でも買ったんですね。おめでとう御座います。
>らぶくんのパパさん
原因わかりました。
本日バッテリーヒーターをON、OFF(自動)した所、航続距離が50Km程変わる事がわかりました。
上記の時の記憶は曖昧なのですが、朝肌寒かった(14℃位)ので受電出力を確認し65kwで低温表示だったのでバッテリーヒーターをON(この時に自分が距離を見た)、その後バッテリーが温まり自動で切れ航続距離が元に戻ったと思われます。(その時の受電出力は105kwの適温表示)
書込番号:26490382 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>はっとりけむまきさん
>BBA製の150kW急速充電器で充電しました。充電開始時のリーフの受電可能出力は130kWで、充電中の最高出力表示は131kWでした。充電を13.5分で停止し、SOCは20%→52%、充電量は27.4kWh。
>‥‥さらに受電可能出力も80kWまで下がっていました。‥‥受電可能出力も105kWまで回復しています。
済みません、教えてください。新型リーフには「受電可能出力値」の表示があるのですね。しかもバッテリの状態(受電出力)をリアル?で表示されるのですね。面白いですね。
※揚げ足取るのでは無いですが、これ「出力」なのですね?(能力でなく)。
>本日バッテリーヒーターをON、OFF(自動)した所、航続距離が50Km程変わる事がわかりました。
バッテリヒーターは結構電力を喰うのですね。「距離にして50kmほど」ですと、バッテリ残量では10%程になりますかね?(%電費が5km/%とすれば)。あるいは、航続距離のみの変化(低下)であれば、走行電費が悪くなりますかね?.
書込番号:26491213
1点
>Horicchiさん
バッテリーヒーターが搭載されている寒冷地仕様のみだと思います。バッテリーヒーターの設定画面に現在の最大充電能力が表示されます。詳しくはZE2のネット取扱説明書をご確認ください。(出力値についてはAI添削による変換でした。)走行可能距離については、表示残距離からおおよそ2割程度少なくなる感覚です。
ちなみにZE2では充電警告を任意(最低50km)に設定できますが、今回、出力制限の表示は残量6%で出ました。充電器には4%で到着しましたが、表示は20km以上残っており、冬にZE0で亀マークを表示させながら充電器へ向かうを経験した私にとっては電欠ってなに?って感覚です。
書込番号:26494427 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>はっとりけむまきさん
取説、一部ですが見しました。車は改良の度に機能なども進歩しますね。
充受電量kWhの表示がSEALには無く、充受電容量が分からないのです。
別件ですが、
新型リーフ(トヨタBZ4Xも)は走行中の電費が「km/kWh」でリアルタイムで表示されますよね?(SEALも‥kWh/kmですが)。そして充電量も。
しかし、B容量残量(SOC) が「%」表示のままが以前から疑問です。なぜB残量が「リアルタイムkWh」表示にならないのですかね?。
書込番号:26494955
1点
>Horicchiさん
表示されないのはメーカーごとの考え方の違いだと思います。
リーフのバッテリーヒーターは寒冷地仕様のオプションで、手動でONにするか充電予約を設定して初めて適温になるよう制御されます。つまり、ある程度はユーザー側で管理する必要があります。
一方SEALは、常にバッテリーを適温に保つよう制御する仕様だと思われます。そのため、「常にその時点での最大充電性能を発揮できるので表示する必要がない」という考え方なのではないでしょうか。
日々急速充電を利用している私には日産の考え方の方が合っていますが、EVに慣れていない方にはSEALの方が使いやすいと思います。
残量表示については推測ですが、バッテリー残量を完全に正確に算出するのは難しく、安全マージン確保のためにも細かな数値表示はしていないのだと思います。ガソリン車も正確な残量は表示していませんし、EVは残量管理がより重要なため%表示が採用されているのではないでしょうか。
書込番号:26494991 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>はっとりけむまきさん
%表示ならマージン確保した上で表示できますしね。
例えば、搭載バッテリー容量50kWhとして、メーターの%表示が実は45kWh分という事にしたら、5kWhの猶予が生まれます。
バッテリー残量がヤバイ時に充電器まで辿り着ける余裕にもなるし、バッテリー充電での劣化を遅らせれるだろうし。
書込番号:26495246
1点
>はっとりけむまきさん
バッテリーヒーターは寒冷地仕様のオプションなのですね
近畿地方から西でも必要ですね
私は近畿の南部ですけど、冬場はバッテリー温度も低く、バッテリーを温めないと急速充電では充電速度が出ないですね
5月中旬に入ってからはオンにしなくても通常速度で充電出来るようになりましたけど、それまではオン(IONIQ5は目的地を充電スポットにセットすると)にしないと悲しいほど低速度でした。
リーフでは必須オプションだと思います。(急速充電全くしない人は関係ないかも)
別スレでも報告していますが、新型リーフなど充電能力が優れているBEVだと日産ZESP3プレミアムプランなら自宅充電とほぼ同等か安く充電出来ますね
書込番号:26495293
3点
>やすゆーさん
マージン取りすぎるのも使用量が減るので塩梅は重要ですね。ZE1までのリーフは残り3.6kwで航続距離の警告、その半分で---(通称ヘビ)でしたが、ZE2は少し変わったようです。
>らぶくんのパパさん
沖縄でも無い限り付けていて損は無いかと、実際外気温15℃以下の時65kw表示がありました。それでも40より高性能ですが(^_^; 、
150kwは未だ確認出来ていませんが、充電性能は3倍は伊達じゃ無いですね。40比でZESP3が実質3倍お得になりました。高効率での充電ならプレミアム400で15円以下を狙えます。状況によってはv2hを導入したくなりますね。
書込番号:26495491 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>はっとりけむまきさん
昨夜は時間が無く、取説しっかり読めませんでしたが、今日確認しますと、
(★:車両型式、オプションなどで異なる装備との事)、
P41---P43に
1.リチウムイオンバッテリークーラーについて()
●リチウムイオンバッテリークーラーは、走行中や急速充電中などにバッテリー温度が高くなると自動的に作動し、出力制限や充電制限が働かない温度に保つため、途中で急速充電を行いながら長距離の走行を行うときなどに有効な機能です。
●リチウムイオンバッテリーの温度が高くなると、加速力の低下や急速充電時間が長くなる原因となります。
2.リチウムイオンバッテリーヒーターについて
●リチウムイオンバッテリーヒーターは、急速充電中にバッテリー温度が低いとバッテリーヒーターのON・OFFに関わらず、自動的に作動し、急速充電時のリチウムイオンバッテリーの温度を上昇させて、急速充電時間の増加をおさえる機能です。
クーラーもヒーターも自動で作動するようですね。
なお、余計な事ですが‥‥SEALも充電中に「スマート熱対策(STMS)稼動中」のメッセージが出る事があります。画像ご参考までに。
バッテリ温度が 「適温の範囲外」 の時に作動するとの事です。
書込番号:26495548
1点
>Horicchiさん
詳細を調べていただき、ありがとうございます。
ある閾値を超えた場合は自動で動作するのでしょうね。ちなみに本日、130kW充電時にバッテリークーラーが作動していることは確認できました(外気温26℃)。
リーフのバッテリーヒーターが何℃で自動動作するのかは分かりませんが、低温表示の状態でも自動では動いていませんでした。一方で、充電スポットをナビに設定すると動作しました。おそらく26℃以下では、手動操作または充電先をナビ設定した場合(到着可能な距離内)にONにできるのではないかと思います。
e+にもバッテリーヒーターは搭載されていますが、動くのは-20℃以下とされているため、ZE2も自動で動くのはかなり低温時に限られるのではないかと考えています。突然作動すると航続距離への影響も大きいですしね。
書込番号:26495570 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>はっとりけむまきさん
>突然作動すると航続距離への影響も大きいですしね。
これって分かります?。SEAL、提示した充電時の明細表からは判らないですね。
充電量(kW)が低下していますが‥‥、(それが航可距離に影響するのでしょうけど‥‥)。距離の程度は判りません。
‥‥取説のどこか(Page)に書いてあったのかな?、読み不足なのかな?。
書込番号:26495583
0点
>Horicchiさん
スレ立て時は解っていませんでしたが、リーフはヒーターON時に航続距離が2〜3割減るのを自身確認しています。
余り無いとは思いますが、電欠ギリギリを攻めて充電器に向かっている時とかに不意にバッテリーヒーターがONすると航続距離が足りないなんて状況もあり得るかと思った次第です。
書込番号:26496154 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>はっとりけむまきさん
済みません、私も誤解しているかも‥‥
>突然作動すると航続距離への影響も大きいですしね。 <==これは ”充電中に表示される” と解釈していました。
>リーフはヒーターON時に航続距離が2〜3割減るのを自身確認しています。 <==これは ”走行開始時の事でしょうか?。であれば、全てのEVは走行開始する際にヒーター(エアコン) 「ON」にすれば、航続可能距離が減ります。offにすれば航可距離は増えます。‥‥この事で無いならば失礼しました。 ※走行中にヒーターon-offしても、それによって航可距離が変動するのかどうか?分かりませんね。
書込番号:26496168
1点
>はっとりけむまきさん
IONIQ5は残量20%を切るとバッテリーヒーターはオンにならない仕様です。
つまり、冬場は残量20%以上で充電をしないと満足な充電速度は得られないということです。
リーフもバッテリーヒーターオンの条件に残量XX%以上というのがあると思いますね
書込番号:26496225
2点
>らぶくんのパパさん
>IONIQ5は残量20%を切るとバッテリーヒーターはオンにならない仕様です。
これって、充電してて20%を超えたらヒーターONになる、って動作しないんでしょうか?
それなら20%を超えるまでだけが遅くて、20%超えたら普通の充電速度になると思うんですが。
書込番号:26496300
1点
>やすゆーさん
実際に経験したことはないのですけど(20%以下で充電したことがない)、多分ならないと思います。
バッテリープリコンディショニングは急速充電スポットを目的地に設定したら到着時に最適温度になるようにバッテリー温調をしますが、目的地に到着した時点で温調もオフになっています。
もっとも充電が進むとバッテリー温度も上昇するので本来の充電スピードに戻るのかもしれませんけど、これも経験がないです。
また、冬がきたら検証してみます。
書込番号:26496419
2点
>Horicchiさん
走行中にバッテリーヒーターをONにした結果です。空調ヒーターではありません。因みに空調による走行距離への影響は少ないです。
>らぶくんのパパさん
IONIQ5は結構マージンとっていますね。まぁ20%は元よりEVユーザーであれば余裕でしょうけど、新規ユーザーさんは航続距離にビビり始める数値とも取れますね。リーフの自動は充電先設定時とe+と同じ-25℃以下でのONじゃないかと思ってます。
書込番号:26496728 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>はっとりけむまきさん
>走行中にバッテリーヒーターをONにした結果です。空調ヒーターではありません。
‥‥ですと、「航可距離がBヒーターONと同時に相当量(km)減る」のですね。登坂中など負荷が大きい時ですとBヒーターの影響なのか?、分かりませんよね。
らぶくんのパパさんの言われる、「バッテリープリコンディショニングは急速充電スポットを目的地に設定したら到着時に最適温度になるようにバッテリー温調をします」 は最近のBMSの機能ですね。トヨタbZ4Xも新型から採用しているとの事です。
私の立場から、‥‥SEALの場合、Bプリコンの設定が無いので、どうなっているのか分かりません。未確認ですが走行中に”スマート熱対策稼動” が表示される事は無い様に思います。
充電開始するとB温度が適温範囲以外であれば自動的に ”熱対策稼動” の表示が出ます。(50kW器では出なかったかな?)。
でも、受電量(kW)がこれにより低下した形跡は無いですね。充電中なので航可距離表示はありません。
書込番号:26496786
0点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「日産 > リーフ 2025年モデル」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 5 | 2026/07/20 16:58:52 | |
| 7 | 2026/07/19 21:49:01 | |
| 2 | 2026/07/19 18:55:41 | |
| 6 | 2026/07/21 6:59:29 | |
| 36 | 2026/06/28 16:39:49 | |
| 3 | 2026/06/23 11:23:32 | |
| 8 | 2026/06/13 12:11:59 | |
| 0 | 2026/06/10 8:00:04 | |
| 5 | 2026/06/10 7:34:02 | |
| 20 | 2026/06/17 0:25:29 |
リーフの中古車 (全3モデル/1,555物件)
この車種とよく比較される車種の中古車
-
24〜570万円
-
18〜483万円
-
19〜92万円
-
44〜402万円
-
43〜561万円
-
64〜355万円
-
63〜131万円
-
45〜194万円
-
155〜199万円
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【おすすめリスト】とりあえず
-
【質問・アドバイス】PC案
-
【Myコレクション】自作二台目 改
-
【その他】ザ・中堅〜9700X+9070XT〜
-
【欲しいものリスト】Ultra7 270KPlus+RTX5070
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)



















